
Call of Juarez: Gunslinger
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Call of Juarez: Gunslingerについて
賞金稼ぎとなって西部の悪名高い無法者を追い、激しい銃撃戦に挑みます。ピストルやライフルを使い、弾丸をかわしながら好みの射撃スキルを伸ばしましょう。 Steamユーザーレビュー:20,977件中、肯定的な評価は94%。 発売日:2013年5月22日。 インターフェース言語:英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1642026-07-30 · Kinguin基本ゲーム・上のチャートと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを全面的にサポートしています。英語音声と字幕に対応し、インターフェース言語はドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、日本語、簡体字中国語も確認されています。
プレイ形式
Steamではシングルプレイヤーとして掲載されています。ピストルやライフルでの銃撃戦、弾丸の回避、銃撃スキルの育成が中心です。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして分類されています。
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はコントローラーを全面的にサポートしています。
物語はどんな内容ですか?
賞金稼ぎとなり、悪名高い西部の無法者を追跡して銃撃戦を繰り広げます。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の肯定的評価を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
西部劇の世界を体感したい人にお勧め。 二丁のリボルバーを使ってばんばか撃ち合えちゃうのだぜ! でもなぁ、なんか違う。これじゃないんだ俺が欲しいのは。 ストーリーは語り手が茶化したりしながら進める、いいね、ユニークだ。 戦闘パートは一人称視点でリロードに息吹が芽生えてレボリューションだ! だがそれだよそれ!戦闘シーンが違和感の正体。 FPS得意でマウスでエイムがぴたっと合う先生の皆様にはいいんだろうけど、 無理でしょ。敵に当たんないよこれじゃあさ。 西部劇って言ったらあれでしょ? 射撃の名手がたちどころにバンバンバン!って敵を殲滅。 それがやりたい、でもやらしてくれない。たまにしかやらしてくれない。 爽快感が足りないんだよね、これ。 3人称視点ありだったら乾いた風にたなびくマント、 強い日差しを遮る深くかぶった帽子に、熱せられた銃身から立ち上る熱気。 そういうのを楽しめると思うんだが、それもないしね。 割と制限の強い、俺がガンマンだ!みたいなプレイが出来ない。 そういうゲームじゃないしと言われたらそこまでだけど、 マックスペインを西部劇にしたようなゲームかと思ってたからガッカリ。 勘違いしたまま購入するとしょんぼりすることになるから、気をつけてね。 きっと理解した上で買えばおもしろいゲームだと思う。すべて表示閉じる
西部開拓時代を舞台としたシングルFPS。 かつて実在したアウトロー達との銃撃戦を繰り広げる。 概要は主人公サイラス・グリーブスが酒場で武勇伝を語り、その話の中をプレイしていくというもの。 話の中にはビリー・ザ・キッド、ブッチ・キャシディ、ジェシー・ジェームズ等、豪華キャストが登場する。 プレイヤーは聞き手で、サイラス・グリーブスが話す内容がゲームとして表現される。 「ヤツらはアパッチがよくやる手で攻撃を仕掛けてきた」と聞くとゲーム中はアパッチが現れて戦う。 しばし戦っていると「違う、カウボーイたちがアパッチみたいに攻撃して来たんだ」と語られて、いままで戦っていたアパッチが消えカウボーイに変化するといったミスリードまで演出にするところが面白い。 ゲーム面では早撃ちモード(スローモー)と、死の予感(死に至る銃弾が避けれる)があるおかげで非常に難易度のバランスが良く、爽快感もあってストレスを感じずにサクサクと進んでくれるのも好印象。 西部劇のお約束、決闘シーンがちょいと癖があって慣れる必要があるかもしれないけど勝ち方にこだわらなければ簡単。 システム面ではチュートリアルがしっかりしていて、道に迷わないようにナビゲートがあったり、登場人物の史実が読めたりとかなり親切。 やりこみ要素は少なめで全体的にアッサリしているけど完成度が高い作品。 全力で西部劇をしているので好きな人はもちろんのこと、FPS好きであれば文句なくオススメ。日本語字幕もあります。すべて表示閉じる
●ゲームの説明 バウンティ―ハンターのサイラスがとあるバーに訪れ、とある客に身の上話として過去の戦いを物語る西部劇FPS。 特徴的なのはやはりデュエルと呼ばれる早撃ち対決。これが肝なので、これが合わない場合は本作自体合わないと言っても良い。 ちなみに1ステージのクリア時間は難易度ハード・トゥルーウェスタンなら、ムービースキップありで10分~20分程度。一通りクリアするなら4・5時間ほど必要だろう。 他にも成長要素としてレベルアップする毎に、スキルを獲得することが出来る。そして設定された特定のスキルを獲得すると、通常よりも性能が上がった武器が使用できるようになる。 本編中では目標地点の場所が分からなくて迷子になる事が多い。一時的に目標地点を表示するキーが設定されているが、使い勝手が悪いのでオプションで常時表示するように設定したほうが良いかもしれない。 ●良い点 ・過去の話 本編時点での過去の話を、他人に聞かせてそれを仮想空間(脳内の想像?)で再現している。 その為、サイラスが話を訂正するとなかったものが急に現れたり、巻き戻ししたり、非現実的な出来事が起きたりもする。そういった過去話ならではの演出が面白く、びっくりする事もある。 ・アーケードモード 本編は間にストーリーを挟むことで、中々コンボが繋げられない。しかしこのモードだと最初から最後までコンボ状態で戦い抜くことが可能なステージが殆どだ。 爽快感とほぼバレットタイムな射撃戦を味わいたいならこのモード一択だ。 ●微妙な点 ・リロードに悩まされる 時代背景のせいもあるが、特定の武器とスキルを入手するまでは、リロードにとてもイライラさせられるだろう。 現代と違いマガジンはないし、弾を一つずつ排莢した後に一発ずつ新しい弾丸を込める(ソリッドフレーム)というのが多いので、非常にもたつかされる。 とは言いつつも、中折れ(トップブレイク)式リボルバーもゲーム中で手に入る。これはスピードローダーを使用しているのか、かなり速くリロード出来るのでお薦めだ。 ●悪い点 ・全体的に視界が悪い 敵がそこらの地形と同じような色をした保護色というのも一つの理由だが、それ以前に霧が深く前が見づらい。被弾時等の画面効果で画面がぶれて照準が合わないなど兎に角当てにくい。 更に終盤には半透明の敵まで現れて、そいつらが四方八方から襲い掛かってくるステージには少しイラついた。 ・話の内容が分からない 字幕なのが主な原因だが、バトル中に字幕をじっくり読んでいる暇がないので、所々話の内容が分からない。 そもそも話自体が長い上に字幕・会話のスピードが早いので、一周目は何しているのかが分からなかった。もうちょっと分かり易くした方が良かったと思う。 話が気になる人はロード画面であらすじのような物が説明されるので、そこを読むとなんとか追いつけるかもしれない。 簡単に言うとサイラスはとある男を追いかけているというのさえ知っていればよい。 ・急展開と死亡 いきなりQTEやデュエルが始まる場面が多いせいか、暗転したからと気を抜いた時に死ぬという場面が多い。つまり即死ポイントが多い。慣れるとそうでもないが、初見時はちょっとストレスになった。 ・本編の内容が薄い ストーリーとしては悪くないが、敵との戦闘がいまいち面白みに欠ける。アーケードのような爽快さが無く、どちらかと言えば、探索感や冒険感を味わいたいアドベンチャーに向いた構成だが、それにしてもやはり中途半端感がある。 戦闘が少なく、味気もしくはバリエーションが少ない。狭い場所で囲まれるパターンが妙に多い。 そして敵との会話も少ないので、キャラにそこまで愛着が湧かない。おまけに戦場も狭い場所を行ったり来たりするだけでどこかがつまらない。 他FPSのキャンペーンのようなド派手かつ臨場感ある演出やムービーでもあれば良かったが、結構坦々と進む演出だったのも微妙に感じた原因かもしれない。 ・デュエル(早撃ち対決) かなり操作が難しい。初期設定でサークルの移動が遅いと思うならオプションで最大にするとやりやすくなる。 しかしオプションでいくら調整しても、難しいのは変わりない。まずプレイヤーに要求されるのは左右の目、左右の手の調整、反応速度である。 具体的にはホルダーの手の位置の調整(ハンドスピード)、敵上半身への焦点の調整(フォーカス)、敵が銃を手にした瞬間にクリックorボタンを押す(リアクションタイム)という動作が必要である。 これらは%と時間によって表記され、フォーカス80%以上で時間が遅くなるようになる。これらに加えて回避の要素も加わるが、これは見極めが難しいので適当に左右に(キーボードならA・D)回避して欲しい。 簡単に言うと、フォーカス80%以上でないと回避もできず、スローモーションにもならないので確定的に死ぬ。それだけ重要なせいか、このフォーカスが一番難しい。 まず焦点となるサークルが表示されるのだが、マウスを移動している間はほぼ数値が上昇しない。(移動がほんの数ミリ程度なら上昇する事もあるが、その調整が難しい)その上サークルは上下左右に勝手に移動する。そんな状態の中、敵の上半身にサークルを合わせなければならない。 これだけでも難しいが、実際には同時に左のホルスターの位置を調整しなければならないのでより難しい。 ホルスターの位置は、指の第三関節辺りが上部に位置すればよいが、フォーカスと同じように左右に勝手に移動する。(ゲームパッドなら振動して位置がずれているのを知らせてくれるが、筆者はプレイしにくかった) これら同時操作をしながら、相手が銃を手にする瞬間を見極めなければならない。(実際には手にしていなくても、タイミングを計って銃を抜くでも攻略可能だが、タイミングがシビアで不名誉になる可能性大)故にかなり難しい。 これがゲーム本編で何度も出てくるが、慣れないとFPSの爽快感・没入感の阻害となるし、苦手な人だとクリアさえ難しい。筆者はデュエルチャレンジにて2時間練習して名誉を保ちつつ15戦全勝できるようになったが、二度とやりたくはなかった。 若干面白いと思わなくもないが、集中力がかなり必要なので、疲れすぎてあまりやりたいとは思わないし、普通の人が挫折しそうな難易度な為、評価を大きく下げざるを得ないポイントだと思う。 ●お薦めな点・感想等 やってみて早々に思ったのが、古いゲームの癖にグラフィックがやや綺麗だという事だ。最新のゲームには流石に劣るが、同時期のゲームと比べるとかなり良い出来だと思う。 デュエルでは再々、進行が途切れたり、躓くことがあるだろう。しかし逆を言えば、デュエルさえなんとかできると思えるのであれば割とお薦めできるゲームではある。 あとは視認性がどうにかできれば良かった。 色々と悪いところの多いゲームで万人にお薦めは全くできない。そして筆者も最初デュエルチャレンジが、あまりにもクリアできそうになくて、返金しそうにはなった。 しかし西部劇とリボルバーが好きなので根性で乗り越えながらプレイ出来た。そして個人的にも楽しめたので西部劇が好きならやってみる価値はあると思う。 ただこれを誰かにお薦めするのは少し躊躇する内容なので、逆に興味がないのならやめたほうが良い。西部劇のドン臭さが許容できないだろうからだ。 筆者の様にリボルバー大好きで、リボルバーが出るゲームであれば、デメリットしかなくても使用するようなリボルバー好きにこそお薦めできる。リロードが厄介と書いたが、それこそがリボルバーの特徴だ。 なんならパーカッション式(キャップはずして火薬と弾詰めてキャップしてリロード)でもやりたいぐらいだ。すべて表示閉じる
リボルバー拳銃がハンマーを起こさないと引き金を引けず、ローディングゲートを開いていちいち1発分ずつ排莢と弾込めをしなくてはならない時代。 酒場にはかつて名うての賞金稼ぎだったサイラスじいさんがやってきた。さまざまな修羅場をくぐり抜けてきたであろう、じいさんの話に興味津々の客は酒をおごって昔話の口を開かせた。 じいさんの口からは自身の体験談として古今東西ありとあらゆるアウトローの名が出された冒険談が語られたものの、そのあまりにも活躍しすぎるサイラスじいさんの物語に、最初は真剣に聞いていた客もだんだんとホラ話なのではないかと疑い出す・・・。 西部劇シングルFPS!さらりと聞けて!スルリとクリアできる!じいさんの話の訂正によってプレイヤーに見える映像が訂正される「訂正システム」搭載!話を聞けば聞くほどもっと続きを聞きたくなる!てんこ盛りになった有名西部劇映画へのオマージュ!そして到達するあっと驚くフィナーレ! 君もサイラスじいさんの冒険談に耳を傾けてみないか!?なぜか定価からして安いんだぜ!すべて表示閉じる
ゲームフォルダに書き込めませんと出て何しても出来なかったですすべて表示閉じる
ビリー・ザ・キッドに始まりジェシー・ジェイムズ、ダルトン兄弟などそうそうたる西部時代のアウトローが揃い踏みするこの作品は、まず結論から述べて傑作だと言わざるを得ない。 いきなり話が逸れるような事を言うが、とても大事なことがある。それは FPS にとって大切な要素とは何か?だ。 自分にとってそれは「狙う・撃つ・当てる」の三要素こそが肝心だと思っている。そしてこの作品は見事にその要素が気持ちよく、シューターの快楽を見事に満たしてくれる。精密に狙って撃って当てる喜びにオートマチックのライフルは必要ない。たった6発の拳銃弾でリロードすることなく6人の頭を撃ち抜いたときに湧き上がった興奮は、こんなチンケなレビューじゃ語り尽くせない。 射撃音自体も心地よく、派手なサウンドが何発も奏でられる様はブラストビートを叩くような喜びがある。ヘッドショットは一つの快楽だと言うのに何の疑いもない。よって自分はショットガンを殆ど使用していない。 時間を一時的にスローにする、所謂バレットタイム中には敵の姿が赤くハイライトされ、視認性が上がりヘッドショットも容易になるシステムだって最高だ。 この作品はシュート・ヒットに関してあの手この手で意欲をかき立てられるよう作られている。ヘッドショットをすれば“ヘッドショット!+100スコア!”遠距離からのロングショットならば“ロングショット!+100スコア!”なんて具合だ。勿論ヘッドショットもロングショットも同時に満たせる。そしてそのスコアでアンロックするスキルも必然性のあるものだけが厳選されていて非常に嬉しい。近接攻撃・メレーで殴る事も攻撃方法の中にはあるが、これが意図されてのことなのかは分からないが見事に全く爽快感がないことも対照的だ。 こういったいかにもゲーム然とした演出が嫌いならオプションで切ってしまえばいいし、一週目をクリアすると出現する、ほぼ全てのHUDが画面から消えるトゥルーウェスタンモードという物が用意されているので挑戦するのもいいだろう。 特徴的なデュエルの要素はあまり上手く機能していないという評があったが、自分は大いに楽しめた。一対一の決闘における要素は、集中力を研ぎ澄まし素早く狙い撃つということ、それを端的に表現している。事実多大な集中力を要するシーンだった。 ストーリー進行はリニアで各ステージには収集アイテムとして“真実のかけら”なるものが用意されている。これはおよそ史実を記したもので歴史に疎いプレイヤーも気後れする心配は要らない。また、ストーリーに関するとある仕掛けもあってエンディングで思わず膝を打ってしまった。 さあもう十分だろう、こんなクソ長いレビューを読んでいる暇があるならサイラス・グリーブスの約十時間ほどの昔話に耳を傾けるべきだ。過去の話をするのに大した時間は要らない、そして、過去を清算するのも一瞬の事なのだと示唆を与えてくれる老人にこそ真実が宿っている。すべて表示閉じる
FPSしてる西部劇ゲーム 西部劇に出てくる有名人達と戦ったり、助けたりします。 評価:★☆☆☆☆ FPSを多くプレイしていませんが、人と建物が同じ系統の色なので、 見分けにくい。すべて表示閉じる
FPS西部劇ゲーム 西部劇知識は『ANGEL BULLET』をプレイしたくらいだけど 聞いたことある名前がどんどんでてくるアウトローオールスターな感じ 真実のかけらという形で人物・用語解説もあるので全然知らなくても問題なし 現代FPSと比べてイマイチな収束だったりリロードで一発ずつカチャカチャと弾込めたりするのも 当時の銃という雰囲気が出てていい 固定式武器でガトリング銃もあるよ バタバタとなぎ払えるよ 西部劇の花形1対1の決闘もあり 相手が銃に手をかける前に撃つこともできるけど不名誉な勝利とされるのはうまい処理だと思う 老ガンマンが酒場で一杯奢られて語るという形なので話が飛んだり巻き戻ったり ステージ中でも話に合わせて道ができたり梯子がふってきたり ・・・・・・とダイムノベルじゃなってるが実際はこうだったんだとやり直しさせられたり とはいえ基本的に一本道なので迷うことはなし ただなにぶんお酒を飲み飲みの事なので 銃撃戦を話してる途中でおトイレに立つおじいちゃん 突然歌いだすおじいちゃん そろそろコーヒーに変えたほうがと心配されるおじいちゃん 1対1で倒したとは言ったけどそいつが死んだとは言ってないんですけど!と主張するおじいちゃん いくらなんでも話盛りすぎじゃねえ?と疑われるおじいちゃん 西部劇の世界に浸ってみたい人とおじいちゃんが気になる人におすすめすべて表示閉じる
とりあえず決闘モードがクソ、これに尽きる ハンドスピード、フォーカスと大まかな説明のみで重要な説明が省かれているため意味が分からず死にまくる 日本じゃマイナーゲーな為、Googleによる攻略記事も見当たらず死に覚えるしかない 覚えたところで結局運の要素が強く理不尽なゲームオーバーを繰り返すことになる シューターとしては普通に良ゲーなのに実に惜しい それと戦闘中に喋りまくるゲームな為、字幕が読めない点も地味にマイナスポイントすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
