

Call to Arms
価格履歴
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01Call to Armsについて
Call to Armsは現代戦を舞台に、リアルタイムストラテジーと直接操作のアクションを組み合わせた作品です。部隊を指揮し、遮蔽物を使って敵を側面から攻めるか、兵士を一人称・三人称視点で操作します。車両や重火器も戦闘に登場します。 Steamプレイヤー評価:80%、レビュー数:17,485。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
信頼できる履歴がありません対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
戦略と直接操作
Steam PC版はリアルタイムストラテジーと、兵士を一人称または三人称視点で直接操作するアクションを組み合わせています。
モードと言語
Steamの分類ではシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応。インターフェースは7言語に対応し、フル音声は英語のみです。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。Steamの対応カテゴリにシングルプレイヤーがあります。
他の人と遊べますか?
はい。Steamのカテゴリにはマルチプレイヤーと協力プレイがあり、説明には協力キャンペーンも記載されています。
戦闘はどのように進みますか?
リアルタイムストラテジーモードで部隊に指示を出すほか、兵士を一人称または三人称視点で直接操作できます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
「Men of War」シリーズより派生した現代戦RTS。 フレンドと4人でプレイ。マルチは最大16人対戦まで対応しており、『Men of War: Assault Squad 2』等の有名RTS然り、4vs2等の変則プレイや奇数でもAIを入れれば同人数でプレイ可能。 たまに部屋立ってるので野良でも遊べますが、基本的には仲間内で集まってマルチするのがベターです。 なお2019年末に一度基本無料化した際インストールして遊んでるせいか、Basic版を所持してない扱いでキャンペーンはプレイ不可状態。現状はBasic版を購入すれば普通に遊べます。 以前プレイした『Men of War: Assault Squad 2』と比べると、跳弾システムの実装やFPSとしても遊べるようになった影響か、誤射や轢き逃げの判定がシビアになった気がします。 見下ろし型視点だったダイレクトコントロールモードも、本作では歩兵一人一人をFPS及びTPS視点で操作出来るのは今でも充分凄いシステムです。 各ユニットの操作しやすさで言えば戦車等の車両→歩兵→ヘリコプターの順番。ヘリは他より直感的に動くので一番操作しづらい印象。 言うて歩兵の挙動が少し不安定なので、高難易度のAI相手だと倒す前にオートエイムの如く瞬殺される悲しみ。 MW:AS2と同じくAIのバランス調整がガバガバなのと、40GB以上ある上にUIが古かったり、日本語非対応故にキャンペーンの内容を楽しむが難しい点だけは残念なところ。 ただ歩兵一人のみを操作する完全FPSモードが用意されてることに一番驚き笑いました。 後かなり分かりづらいですが国軍毎にレベルの概念があり、レベル上げると使えるユニットの種類が増加するのでレベルアップ報酬で手に入れたXPブースターは必ず自身が現在使用してる国軍へ充てるようにして下さい。 5年以上前の作品ながら今なお継続的にアップデートやDLCによる拡張がなされ、細かな仕様改善や現代戦という面を考えると個人的に『Men of War: Assault Squad 2』以上にオススメの作品です。 他にも様々なユニットを使用したい場合は、シーズンパスを購入すればマルチ及びスカーミッシュで選べる国軍、キャンペーンの種類が増えるのでハマれば是非どうぞ。すべて表示閉じる
ゲーム自体はRTSとしてよくできてます 兵器操作時に一人称にしてプレイヤーが照準できたり、歩兵一人単位で命令できるのがいい所でしょう またRTS全般を見ると第二次大戦モノが多く、現代戦は少ないのでその点もグッド ただし製品レビューが目的ではありません こういうこともあると注意喚起の意味で書き残しておきます またレビューがトータルで60%という理由の説明にもなると思います Men of Warの開発元のゲームです RTS好きなら聞いたことくらいあるでしょう アーリーアクセスで初めてゲームを出すという弱小開発元ではありません 当初このゲームは通常・デラックス・アルティメットの3エディションで販売していました アーリーアクセスで販売開始した時期を確認する方法がわからないため、アーリーの販売開始時期は確認できませんでしたが 当方が購入した日は 2015年10月8日 でした その時点ではマルチプレイをF2P化するとの説明は一切ありませんでした ところがどっこい、2016年11月 事前の説明もなく突然マルチプレイをF2P化 後からあわてて、 「F2Pにしたのはマルチプレイだけだから! 支払ったプレイヤーしかシングルはできないから!」と釈明をする始末 RTSの魅力の一つはどういうどんな動きをしてくるかわからない人間相手に臨機応変に対応することだと思います(PvP) 先行して支払ったプレイヤーはマルチプレイF2Pのための開発資金を集めさせられただけと考えることもできます F2P化については事前に一切の説明がなかったため、アーリーアクセスで先に投資した側にとっては騙されたとしか言い様がありません Valveに英語、日本語両方で事の次第を説明・返金要求を行った所、F2P化する以前に2時間以上プレイしているから返金には応じないとの返答のみ(6時間プレイしていました) アーリーアクセスで購入する場合は、突然F2P化されることがあり得るということ その場合の返金要件はどんな被害にあったかではなく、プレイ時間である ということ 今後アーリーで購入する方はよく気を付けましょう また過去に実績のある開発元でも、悪質なことをしてくる恐れがあるということお忘れなくすべて表示閉じる
MenofWar:AS2の現代版 現代装備を使うことで火力上昇によりド派手になり 歩兵が強化されたが脆くもなった しかしアルファver0.600.0ではシングルミッションはなくマルチでの対戦もユニットが歩兵と迫撃砲しか無くユニットのレベルロックも掛かっている 一応ワークショップにあるシングルミッションを入れれば よく知られている兵器たちを使うことができる MenofWarシリーズが好きな人ならおすすめできるすべて表示閉じる
Gates of Hell への期待を込めて返金しました! 星はもちろんひとつです!!! Mowのシステムを踏襲しての現代戦RTS。 一番の特徴であったダイレクトコントロールもそのまま。 が、他の部分までそのまますぎて正直手抜き感が否めない。 現状Mowで様々なバグがあるのにそれを治そうとせずに新作の開発の勤しむのは果たしていかがなものかと思う。 ゲーム内容としては超絶謎システム「レベルロック」を採用。初心者は上級者の高級歩兵に一方的にボコられる。 デラックス・エディションも顔文字が使える、レベル上昇が早くなるなどもはやデラックスでもなんでもない。 MoWの現代戦Modのほうがまだまし。 買って3日もしないで返金した。 まだまだ様子見、アーリーアクセス中に再び購入することは絶対にないだろう。すべて表示閉じる
MoWAS2上がりの新兵です。 基本的システム…というか、ほぼAS2で現代戦をやっているのと同じです。(分かる人しかわからないけどRedRisingMODの製品版みたいな?) ただし敵兵士の装備や車両のインベントリを覗くボタン、リペアボタンはAS2のように右下には表示されず、新たに追加されたUseItem2ボタンに収納されています。(UI2ボタンは右下にあります) 私は対戦は好まずもっぱらシングルとCo-opを少々でAS2を楽しんでいたのですが、スタンダード版は対戦しかありませんでした。 (某ゲーム評価サイト様にはVS bot戦があるとの事で購入を決意しましたがありませんでした。(もしかしたらどっかにあるかも…) AS2上がりの対戦大好きな方々は買って損はないかと思われます。もちろん現代戦に興味があればの話ですが… 自分は返金しましたが期待して待っていようと思いますすべて表示閉じる
18/124の実績を解除してからのレビュー 普通の戦争RTSゲーム。 商品説明にある通り、この手のゲームとしては珍しく一人称視点で兵士を操作することができる。 基本的には一人用で遊んだ場合のレビューである。 悪い点 ・内容 ・チュートリアルがない。 普通はキャンペーンの最初の方が実質的なチュートリアルになっているものが多いが、このゲームではいきなり実践である。 一応、説明しているページはあるが読み辛く、しかも足りていない。 ・ミッション開始時の読み込みが長い 他のゲームに比べて体感的に長い。 キャッシングしているので2回目以降はそこそこ早く終わるのだが、それで並みである。 殆どの場合、兵士の補充ができない作りなのでやり直しになることも多くストレスになる。 ・AIがやる気ない 仕様だと言われるとどうしようもないのだが、兵士の命中率が結構低い。 遠距離戦の場合ほっとくといつまでも打ち合いをしていることがある。 逆に人間が操作するとガンガン当てられるが相手の命中率も上がる。 ・キャンペーン 個人の好みだが、ストーリーの作りが貧弱な気がする。 Company of Heroes と比較してしまうが、会話がフィールド上のみという点と簡潔に終わってしまう点が陶酔できない理由だと思う。 ・機能面 このゲームの機能は非常に貧弱である。 ・ユニットを一定以上まとめて選択できない ちまちま運ぶことになり、非常にストレスがたまる。 ・一部の行動にショートカットがない 持っているものを落とすなど、良く使う行動にショートカットがない。 右下のパネルからちまちまコマンドを選択して落とさなければならない。 加速減速も何故かショートカットがない(加減速を行うパネルを表示するショートカットはある)。 ・自動保存がない チェックポイントで自動保存されるだけで特定の時間ごとに自動保存してくれる機能が無い。 ・一部のムービースキップできない 一部のムービーは何故かスキップするボタンが出てこないためスキップできない。 特に各キャンペーンの開始毎にムービーが流れるが、これがスキップできないためストレスの原因となる。 よくやり直しになるため何度も跳ばせないムービーを見せられて疲れる。 開発の回答はゲーム開始直後にセーブデータを作成しろという対応のやる気のなさである。 ・目的が常時表示されない 目的が発生したときにはメッセージが出るが、一定時間で消えてしまう。 表示するには一々そのパネルを出す必要がある。 目標への矢印が出ることもあるが、矢印だけでは何すればいいのか分からないことも多々ある。 ・音楽 記憶に残らない程度の音楽が流れる。 サウンドトラックはついてこない。 良い点 ・内容 ・一人称視点 兵士を操作して一人称視点で操作できるのはかなり面白い。 戦車を操作して車や塀をなぎ倒しながら進んだり建物を破壊したりするのが楽しい。 ・マルチプレイヤーのキャンペーン キャンペーンを一緒に遊ぶことができる。 といっても供給される兵士を分割して戦わせるだけなので有利になることは無いが、この手のゲームとしては珍しい。 他 ・マルチプレイヤー 殆ど人はいない。 1つか2の部屋が空いていることもあるが、基本的には友達に声をかけるなどする必要があるだろう。 とにかく遊び辛いの一言に尽きる。 キャンペーンは何度もやり直しを行い、その度に長い読込が走るため忍耐力が試される。 マルチプレイヤー専だったらいいかもしれない(あんまり人がいないけど)。 正直言ってこれ買うなら Company of Heroes で良いんじゃないと思ってしまう作品であった。すべて表示閉じる
2017年1月時点ではお勧めしない評価でしたが、2018年2月17日現在では一応はおすすめできるゲームになりました。 攻撃ヘリも実装されてダイレクトコントロールで操作ができます。 不満な点はインターフェイスがシンプルになりすぎてる点です。すべて表示閉じる
Men of warにもある要素の説明は省略します またcoopをやった感想のみです 良い点 ・ダイレクトコントロールがFPS視点になっていて遠距離の敵を倒したり入り組んだ場所をクリアリングできたりするのが新鮮で楽しい。戦車でもできる ・ダイレクトコントロールで建物の窓とか屋上とかの存在をさらに生かせる ・FPS操作前提のミッションもあって新鮮。前作までだとただかったるいだけの、少人数隠密作戦もこれで楽しい 悪い点 ・基本的にRTS視点のゲームなのでFPS視点だと射線が通ってても見えない壁があるらしく、命中判定はあるものの、いくら敵を撃っても倒せないことがある。 ・乗り物の修理が基本的に履帯やタイア修理しかできない。それ以上の修理には専用の兵士がいる。キットの概念が無い。 ・同じく救命キットも無い。完全に兵科依存 ・戦闘不能の兵士の蘇生可能時間がかなり短いので、ダウンした周辺をクリアリングしてたらすぐ死ぬ。構わずメディックを向かわせるともちろんメディックも死ぬ。 ・men of warでは兵士が自動で回復キットを使ってくれたが、今作では全部自分で回復させないといけない ・弾薬枠が武器枠にまとめられたが、敵の死体を漁った弾薬補給ができない。落ちてる武器をユニット一人一人拾わせるしかない。(ただし弾薬補給エリアは多い。RPG弾頭とかは従来通りのまま ・対物グレネードが無いので、対物攻撃できる手段が減った。自軍の貴重な対物兵器が無くなると続行が困難になる。敵BTRが無限湧きする中、消えていく敵の死体からRPGかC4を拾わないといけない。増援は呼べない。あと一台敵の目標装甲車を破壊すればクリアなのにどこにも対物武器が無くて詰む。 ・致命的なバグが多い ・men of warみたいにポイント使って増援呼ぶのができないので、それぞれ一台の戦車とAPCで敵BTRが無限湧きする状態で戦わないといけなかったりするが、バグのせいで難易度が理不尽 ・戦車の履帯修理すらできないバグ。戦車が固定砲台になる。敵の装甲車が無限湧きしてるのにこちらの貴重な戦車が使えなくなる ・割と頻繁に修理してる兵士がフリーズする。修理は続いてることは多いが、しなくなることもある。さらなるバグに繋がるのではとビビりながら続けることになる。 ・普通の兵士ユニットでさえも動きがフリーズして移動しか出来なくなる。無限湧きするBTRがいる中唯一対物兵器持ってた兵士がそうなってクリア目前で詰んだ。 ・敵兵士の死体を中々覗けない。仕様なのかわからないがこれのせいで兵士複数人分の回復キットの補充がとても手間。ユニット複数選択してれば一応前作までと同じで自動配分 ・落ちてるものも拾いにくいことがあってRPGを拾おうと四苦八苦してるうちに、自軍の唯一の戦車が吹っ飛ばされ詰んだ ・6,7回フレンドとcoopでやったがほぼ毎回こういった致命的なバグが発生した ・バグで貴重な戦車が使えなくなっても根気があって対物兵器を一緒にかき集められるようなフレンドがいればやっていけるゲームですすべて表示閉じる
現在(2018/11/23)ultimate editionにてドイツ軍とロシア軍のベータテスト配信中 テストが終われば以下のバージョンでも使用可能になるはずなので待てる人はゆっくり待とう。待てない人はUltimateにバージョン上げて遊ぼう。 ドミネーションでAI相手に遊んでいます。体感ですがロシア軍が圧倒的に強い感じがしますがよくわからないので詳しい人の解説を見てください。 フリー版はユニットが経験値貯めての解放方式、ワークショップ利用不可、シングルキャンペーンなしって感じです。 アンロックめんどくせぇ!という方はベーシックエディション買うといいですよ。ほら、セールで50%offですよ…買って♡ シングルキャンペーンはエディションによって遊べる国のキャンペーンが違うので、キャンペーン遊ぶ人は要項を確認してください。幸せになれますよ ダイレクトコントロールがクイックじゃなくなったのはどうしてですかー!!!!!!!!!!!!!!!やだー!!!!!!!!!!!!!!! なんで時間経過しないとできないんですかどうしてバー(ポイント?)貯まらないとDC使えないシステムにしたんですかー!!!!!!!!!!!!!!!やだー!!!!!!!!!!!!!!! なのでマルチでドミネーションなどするときにそこら辺のチェック外すと人によっては幸せになりますすべて表示閉じる
現代戦RTSという最高の題材を最低のクオリティにしたものすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
