

Cassette Beasts カセット ビースト
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Cassette Beasts カセット ビーストについて
ニュー・ウィラル島を探索し、モンスターをカセットに録音して、ターン制バトルでその姿に変身。2種類の形態を融合して新たな姿を作り、探索や謎解きではモンスターの能力を活用します。 Steam PC版では、プレイヤーレビュー9,047件中94%が好評です。 発売日は2023年4月26日です。 インターフェースは簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語(ブラジル)に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02025-12-27 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイ、ローカルおよびオンラインのマルチプレイに対応し、コントローラーをフルサポートします。
言語
インターフェースは日本語に対応し、フル音声は英語です。
03よくある質問
モンスターはどうやって集めますか?
オープンワールドを探索し、モンスターをカセットに録音して、ターン制バトルでその姿に変身します。
融合では何ができますか?
2種類のモンスター形態を融合して新しい姿を作れます。仲間との関係が融合に影響します。
友達と遊べますか?
はい。ローカルとオンラインのマルチプレイに対応しています。オンラインではテープの交換や対戦、協力プレイができます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは執筆時のバージョンに基づきます。
見た目だけじゃない、工夫されまくった作品 クリア済みレビュー 謎の世界で目覚めた主人公が、カセットテープを使って変身する能力を駆使し、元の世界に帰る方法を探すRPG グラフィックは懐かしい2D風だが、フィールドではジャンプが出来たり物理演算の効いたオブジェクトがあったりと見た目に反して現代的 BGMはボーカル入りのものがあったりして独特の雰囲気を作り出している 街のBGMがチルい PTメンバーは自分と相棒(複数人いていつでも切り替えれる)の2人 それ+変身するためのモンスターがそれぞれ1匹ずつ、控えに4匹で構成されている よくあるターン制のバトルで、毎ターン2ずつ回復するAPプールを使用して技を撃つ 強力な技はAP消費量が高いので温存してから撃つ…といった感じ 凄いのはタイプ相性 有利属性で攻撃すると威力が上がる…のは少量で、それに加え特殊効果が発動+自分のAPが1回復する 例えば火にくうきで攻撃すると火消し効果が発動して相手モンスターは火属性攻撃の威力が下がるデバフが付く 単なるデバフだけでなく、プラスチックに火で攻撃すると溶けて有害物質になり相手モンスターの属性が毒に変わる…なんてものもある 2対2なのも相まってかなり戦略性が高い これだけでも従来のポケモンフォロワーとの差別化はしっかり出来ている スキルはモンスターから剝がしたり付けたりが自由にできる(タイプが一致してないと付けれない等の制約は当然ある) スキル自体はモンスターのランクが上がった時や宝箱から入手出来るが、レア度が存在し、ランダムにパッシブがつくトレハン要素がある スキルスロットの空きの数に応じてクリティカル率が上がるパッシブが付き、そのスキル以外を全て外して特化して戦う…なんてことが出来たりしてビルドに幅が出る 相棒とフュージョンすることで戦闘中のみ2体のモンスターを合体させることが出来る 全120体のモンスター全ての組み合わせでおそらく合体が可能で、見た目がかっこよくなったりおかしなものになったり、一時期流行ったポケモンフュージョンのような楽しさがある モンスターの捕獲にはテープを使う 1人がテープを発動している1ターンの間にそのモンスターに与えたダメージ量、被ダメージ量が捕獲確率に繋がる このテープ発動中はいくらダメージを与えても相手は倒れない よってどれだけバフを盛って全力で殴っても大丈夫 倒れないようにギリギリを狙って…という調整をしなくてすむストレスの少ない作りが良い オープンワールドRPGとあるように、メインクエストはあるものの自由にフィールドの探索が出来る 街の人から聞いた噂の場所に行くとサブクエストが発生した、とか 昼に何もない怪しげな小島に夜に行くと珍しいモンスターがいる、とか探索のし甲斐がある要素が多く用意されている ちょっと外れると強い敵が出たりしてちゃんと全滅させてくれるのが嬉しい 桁外れじゃなくてギリギリ勝てないくらいの強敵を配置してくれてるので、編成の見直し等で攻略出来ることもあってRPGとしての出来がいい -追記- 中盤辺りからこちらの強さに敵が追いつかなくなってくるが、終盤はかなり歯ごたえのある敵が出てくる ポケモンフォロワーは基本1人でモンスターにのみ焦点が当てられがちだが、本作は相棒もしっかり目立っていて、探索中やキャンプ中によく会話が発生する 好感度もあり、上がるにつれてバトルで有利になる MAXになるとロマンスがある…のかは分からない 気になった点 前述のタイプ相性があまりにも複雑なため人は選びそう テープの入れ替えが若干しにくい 頻繁に変える部分なのでドラッグで出来るようにしてほしかった キャッチーな見た目だけじゃなく中身も作り込まれた作品 対戦が無いのが勿体ないくらい考えられたシステムで、ターン制RPGの戦闘好きにおススメすべて表示閉じる
テンポがあまりにも悪すぎて序盤で投げてしまいました。返金依頼済みです。 ・キャラクターの移動速度がとてもが遅い ・ダッシュ移動がスタミナ消費で、とクールダウンがある ・序盤から1戦ごとにライフが7割溶けるので、1戦ごとに宿屋回復が必要 ・相性が独特で覚えにくい …のに ・序盤のストーリーに引っ張ってく力が全然足りてない という感じ。テンポ悪いの我慢できない勢は手を出さないほうが無難かと思います。すべて表示閉じる
オートセーブだけは切っておいた方が良いぞ! あと恋人選びだけは取り返しのつかない要素だから慎重にな!すべて表示閉じる
夢中になってプレイしましたけど、気になる箇所が多すぎるのでオススメはしないです。 ■ 良い点 ・モンスターのデザインは割と好き ・無理に物語を進める必要がないのは良い ・レベル上がるのが早い。かも... ■ 悪い点 ・戦闘のテンポ悪い。早送りや演出スキップできません。 ※これが一番の悪。これでやめた人も多いと思う。 ・ステッカー(スキル的なもの)の付け替えクソめんどくさい。テンプレート保存的なことさせてくれ。 ※これが二番目の悪。最終的に数百は所持することになるけど、毎回そこから探してつけることになるから覚悟して。 ・特定のアビリティの使い勝手が悪い ※壁登るやるとか、上昇するやつとか、なんならダッシュも使いづらい ・属性多すぎて覚えられない。相性で状態異常も起こるので戦闘中に見れるようにしてほしい。 ・敵との相性によっては一歩的に叩かれるだけになる。こうなるとメンバー変えることになるけど、上で書いたステッカー付け替えがめんどくて萎える。 ・宝箱いっぱいあるけど、基本ゴミが詰まってるから無視でいいよ。 ・回復手段めっちゃ少ない。 他にもいろいろありますが、書き出すのめんどうなのでこの辺りで...すべて表示閉じる
ストーリーもBGMも良かった ポ〇モンやりこんだ人でも戦闘システムが別物なので新鮮に楽しめると思います 図鑑コンプ勢には地獄かもしれない モンスターが120種いるけど(開始時に図鑑開いたらすぐわかる)、 フュージョンシステムで2体を合体させることができる …つまり、120x120体で「14400体」のモンスターが…!? んなわけないだろ!そんなの図鑑に登録してられるか! …フュージョン図鑑もありました 全クリ時点で0.1%しか埋まってませんでした コピペ気味とはいえ全モンスターのドット絵が用意してあるのはもはや狂気すべて表示閉じる
素晴らしい音楽、デザイン、グラフィック、システムに対してプレイフィールが悪すぎる。 「フィールドマップの広さ、複雑さに対して足が遅すぎる」 「初ターンはほぼ確実に殴られるのに回復が有料」 ここが最悪な噛み合わせだった。 どう考えても焚火は資源消費なしの方がよかった。 良いところもたくさんあるから刺さる人には刺さると思う。 自分は常に付きまとう、地味だけど確実にあるストレスに耐えられなかったのでギブアップ。 本家ポケモンのテンポの悪さを苦だと思わないような人には良いのかもしれない。すべて表示閉じる
略してカセモン。レトロなカセットテープに敵を録音して 再生召喚して戦うモンスターバトルRPG。 ナニとは言いませんが某作品と比較した内容を レビューに含めています。 - 特徴や長所 - ・ビーストをテープに録音して召喚する形式 ・相棒を一人選んでタッグバトル ・相棒のビーストと合体してフュージョンが可能 ・フュージョンが成功すると 全ての戦闘BGMにボーカルが追加される ・属性と属性がぶつかりあうと環境に変化が起きる ・成長させると進化が可能 ・スキルの記憶や消去が可能 ・洋物にしてはアクのない絵柄で生き生きとしたキャラ 独自要素は多く、属性にしてもただ弱点を突くだけではなく 大地に毒攻撃をすると大地が毒を覆って強化。 大地の砂に雷攻撃をするとガラスタイプになってしまう プラスチックで炎を攻撃すると煙で見えなくなるなど 数多くの環境変化が用意されています。 BGMも良質でボーカル曲は素晴らしいモノが多いです。 洋ゲーは音楽に力を入れていない作品が多いですが サウンドトラックの購入を検討するくらい 個人的には好きになれました。 - 個人的な短所 - 値段を考えると気になるほどの欠点はありませんが ドット絵なのでレトロゲーに理解のある人以外には どう映るかは未知数です。 - 総評 - 根本はアレのインスパイアで基本を抑えつつ 独自のアレンジも効いているので 個人的には好感触判定です。 カセットテープの懐かしさ、音楽の良さ、 ゲーム部分に比重を置いた作風、値段の安さ、 レトロ世代には満足度は高かったです。 ドット絵に理解のある人にお勧めです。すべて表示閉じる
戦闘時にボーカル入るだけで激アツになる人向けのゲーム 2025/09/01の評価です 100点満点中 40点くらい 主な評価はゲームの自由度にあります シナリオ30点 プレイ時間80点 ゲームバランス30点 システム20点 快適性 10点 満足感 20点 自由度 90点 価格定価なら10点セールなら30点 大体20~30時間もあればクリアできると思います どんなゲーム? ポケモンやってると思ったらペルソナをやっていた・・と思ったらロマサガだったそんなゲームです。 モンスターはつかまえるというよりはカセットにダビングして自分のものにするといった感じ、ワザもステッカーと称し、ワザの貼り替えなどカスタムできます また、常に仲間となるパートナーが同行し、味方2 対 敵1~3のバトルが繰り広げられます なまじ遊べるから最後まで遊びましたが、バトルが所々苦痛で、「なるほどはいはいリセットしてやりなおすかはーめんどくさ」が多くなりました 戦闘時にボーカル入るだけでテンションがブチ上がる人向けのゲームです。それ以外に褒められるとこは、酷いところから相対的に見て「ここはいいね」と言えるところであり、なんというかDV彼氏の良い部分を見つける感覚です 詳しくは後述しますが、 ゲーム内容はゴリ押しが出来ないとダメな人には絶対に無理です。私は最初のモンスターがいけなかったのかと思いましたが実際はわかりません レベルを上げに上げて、満を持してストーリーを進めても、なんか・・べつに私には刺さらず、ただ世界を走り回って元の世界に戻るだけのゲームでした。また、プレイ時間の多くが戦闘時間のテンポの悪さに費やされるため、ストーリーの内容自体は薄いです パートナーもこの人と一緒に戦いたい!という性格の人はいませんでした フィールド探索は楽しい と言いたいところでしたが探索の合間にもシンボルエンカが邪魔します 世界観は少し不思議ですがキャラクターも色々と配慮する部分を間違えていると感じました プレイ時間の評価点数が高いですが、苦痛から開放された喜びで高いだけです クリア後もクリアできたやったー2周目やるかとはならず、やっと終わったわという感想が強かったです。 決して調整不足ではありません・・むしろシステムをある程度理解したり、強力なワザを入手できれば面白いのだと思いますが、そこまでに行くためのストレスが凄まじかったため、私にはこういうゲームはダメだなと感じました ◆良い/ここがすき❤ 💮💮💮情報収集が最初の町で完結する なぜかは言いませんがクエストやウワサは最初の町でだけで得られます 💮💮💮次に行くところを教えてくれる ボスとなる相手を倒すなど何かしらの区切りにほかに情報を収集していれば、ある程度ではありますが仲間がどこに行きたいのか教えてくれます 💮💮フィールド探索要素は楽しい ゼルダの伝説みたいなパズル要素が多く、かといって難しすぎることもないので面白かったです 💮デバフが戦闘終了で治る 毒ややけどなど、治らないものは受けたダメージと戦闘不能以外ありません 💮回復アイテムが序盤から全回復 きずぐすり いいきずぐすり すごいきずぐすり ありません 💮曲はいい 私は大して好みではありませんでしたがこういうの好きなでしょうという雰囲気はあります ⭕️自由度が高い 悪く言えばストーリーも無く投げっぱなしですが、ひとまずは好意的に捉えてます ⭕️モンスターのタイプは変えられる ストーリーが進むとタイプを変えるスキルが購入できるようになります。もちろんなんでも変えられるわけでもなく非効率ではありますが、それでも選択肢は増えます ⭕️トレーナーとの戦闘が短い 具体的にどうとは言いませんが雑魚戦に毛が生えた程度です ⭕️カセットに描かれるイラストは可愛い モンスターを入手した際、カセットにイラストが書かれるのですが、そこそこデフォルメされてはいるもののかなり特徴は捉えていて愛嬌があります ⭕️キャプテントレーナーはまとも いわゆる各地に存在するジムリーダーのようなものですが、兼業をしながらキャプテンをしています 世界観も自然とわかりやすくとてもいいなと感じました ⭕️図鑑説明は面白い フレーバーテキストや設定はちゃんとしており、また元ネタとなるものとモンスターがちゃんともじられているためとてもわかりやすいです ◆悪い/だめだね❤ ❎❎❎❎❎❎❎序盤のテンポ 回復手段自体は多くあるのですが回復アイテムが最初は5個しか持てず、 ちょっと戦闘しただけでキャンプ場や最初の町へ戻り回復することになります 対策すれば勝てますが、初見の相手とその取り巻きのタイプがエンカウントするまでわかるわけもなく、そしてフィールドの敵が変わるたびに技やモンスターを変えるのはあまりにも手間です ❎❎❎❎❎バトル 箇条書きすると ・覚えておかないと痛い目に遭うタイプ相性が多すぎ ・格下でも重症、互角だと最悪壊滅 ・毒、やけどになると最低でもHPの10分の1が飛ぶうえに、戦闘終了時にもダメージを受ける ・先手必勝すればいいと思ったらHP0で自爆してきた ・強力な技が抜け道無しでは初手で出せないためHP消耗は必至 ・3体に分身してハズレ引くとダメージ反射の敵 ・混乱全体がけしてきて何も出来ないまま戦わせてくる敵 ・確率系で攻めて事故を狙う敵 など、最初にもらえるモンスターだけではほぼ遊べないどころか最初にもらえるモンスター自体がお荷物になるまであり、あろうことかまともに戦わないことが最適解なタイプのゲームだなと感じました ❎❎❎❎❎技システム これも箇条書きすると ・入手したモンスターが覚える技の多くが店で売ってる技より弱い ・野良モンスターの使う技が強いと思って入手したら強かった技を覚えてない ・使ってもわからない説明不足な技もある ・技の入れ替えや強力な技を揃えるまでが面倒 といった感じで、捕まえたモンスターが即戦力の手持ちになるわけではなくただ有象無象の寄せ集めなだけで、お店で強い技を購入して揃えて初めて覚醒し、ステッカーも付け替えるのが手間なため、面白いよりもストレスのほうが目立ちました ❎❎❎❎❎モンスター入手要素 互角な相手に攻撃を一撃受けたら町に戻って休憩が必要なゲームバランスなのに、モンスターと入手するアイテムの使用者はそのターン動けず、レコーディング中の敵の動きが止まることはないため、相当のレベル差がなければモンスターを一体入手するたびにスタメンでも半壊または戦闘不能になり、図鑑をひとつ埋めるたびに最初の町へ戻り回復することになります ❎❎❎❎❎バトルテンポ デバフを理解しなければいけないためバトル時のヒントをオンにしてましたが、バフとデバフの量が2個3個あるのは普通なのでさすがにテンポの悪さを感じました 最終的には、勝てるかもしれない勝負でも「デバフもらったからリセットしてやり直して逃げたほうが早いな・・」「敵の攻撃痛かったからしてやり直してリセット」「タイプ相性悪いからリセット」「敵に触ったリセ」と、戦闘すら億劫になっている自分がいました ❎❎❎❎❎ファストトラベル 開放場所と解放条件の難易度が高いため序盤は開放できない状況に陥ります ❎❎敵対する相手との会話 ゲームの世界観に関する会話以上に不快な会話が多すぎて頭に入って来ませんでした 突然近づいてきて勝負しようぜ!と言う人ならばまだいいのですが、自分の哲学や思想だけ一方的に押し付けてきて会話になりません しかも近づくと静かにイライラしてて怖い ❎❎フィールド上のパートナーが邪魔 岩や箱を勝手に動かしてしまうのはまだいいのですが、自キャラがパートナーをすり抜けたりぶつかるのではなく押しのけるのが申し訳なく不快でした ❎❎パートナーを連れていける数 2人だけとは言わず3人でもよかったんじゃないでしょうか 野良モンスターだって3体とか出してくるんですし ❎ひでんマシン 「攻略に必須」はあれど、「使いやすい」「あれば便利」がまるでありませんでした そこまではいいんですが、ダッシュをオミットして得られる超速ダッシュが制御できないレベルで敵に突撃するのはどうなんです? 🔼フィールド探索の謎解きで得られる宝箱 最初から最後まで最初に開けた宝箱のようなものしか入っていませんでした 🔼ストーリー 特に仲良くしたわけでもない仲間といっしょに・・壮大に・・何も始まりませんでした モンスター図鑑は面白いのですが人との会話はべつに面白くないですしストーリーも希薄ですねすべて表示閉じる
とりあえず図鑑コンプとレベルカンストまで終わりましたのでレビューを残しておきたいと思います。 まずゲームはじめて一番最初に思ったこと「移動と戦闘が遅すぎないかこれ…」 マップは高低差のある地形とギミックが大量で、移動時にかなりストレスがかかります。 が、プレイしているとクエストで「このモンスターを捕まえるとこういうことが出来るようになるらしいよ!」というウワサが町人から聞けます。 このクエストを達成していくと、どんどん移動のストレスがなくなっていき最後には移動時に不便を感じることなくスムーズに進めることが出来ます。 戦闘システムについては、設定などで行動スピードを変更できないので自動発動系のスキルプログラムを大量に組むと戦闘が始まるまで1.2分は平気でかかります(逆に言えば、戦闘開始時点でオートで敵を倒すこともできる。) モンスターのスキルは『カセットテープにシールを張り付けたり張り替える』ことで使えるようになるというもので、同じモンスターでもシール次第で全く別の戦い方をすることが出来ます。 そして、シールの入手方法ですが、 ①捕まえたカセットから剥がす。②カセットをリサイクルする。③敵を倒した時の報酬。④ゲーム内で一日経つと更新される街に三店舗あるシール店で買う。⑤街の真ん中にあるレンジャー本部の中にあるガチャから入手。 等々、多岐にわたってシールを沢山入手できますがシールにはレアリティがあり ノーマル、レア、Sレアとなっていてレア以上には追加効果が付いています。(Sレアにはシールを付けるスロット+1なんてものも) レア度の高いシールが欲しい時は、町の宿で二回休憩して一日経過させてシール屋を覗いてまた宿で二回休憩を繰り返すというものとガチャを引くのがかなり効率がいいです。 メタルを効率よく集めたいときはマップの左上に『キャストアイアン海岸』という、どう見ても沼地にしか見えない場所にゾンビの女の子が沢山いますのでその子たちを大量に捕まえてリサイクルすると何故か大量のメタルになりますので是非試してみてください。 後、メインクエストの謎解きが難しいうえにプレイヤーによってなぞが違うようで、ネットで調べても答えは出てきませんので頑張って自力で解いてみてください。(全ての細かいメインクエを片付けるとパートナーからヒントが⁉) このゲームは進むにつれてドンドン面白くなっていきますので、ぜひ諦めずに最後まで進めてみてください。 もしこれが知りたいなどの疑問があればぜひコメントしてください。すべて表示閉じる
同種のパッシブスキルをガン積みしたりできる融通のきくモンスターの育成に最初はワクワクしながらプレイ。けれども、こだわりすぎるといい意味でも悪い意味でも沼にハマってしまうレアスキルの存在や、相性有利でさえあれば戦闘で苦戦をする場面がなくて終盤は育成をサボるように… トレーナー戦はまだ工夫の余地があったかもしれないが、大天使と呼ばれるボス戦は大技に対して壁を貼るだけの作業ゲーになってしまった。 泣きメロボーカルつきの戦闘BGMや、社会風刺含んだストーリーなどユニークな部分もあるけど、上限の高すぎる育成とハードルの低い戦闘がチグハグで、根気のある人以外にはオススメしづらい。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。