
悪魔城ドラキュラ アドバンスコレクション
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01悪魔城ドラキュラ アドバンスコレクションについて
悪魔城ドラキュラ アドバンスコレクションは、ドラキュラ城を舞台にした4本のアクション探索作品をまとめたタイトルです。城を探索し、敵と戦い、カードの組み合わせ、スペルフュージョン、モンスターの魂といった作品ごとのシステムを使います。 収録作品は『Circle of the Moon』『Harmony of Dissonance』『Aria of Sorrow』『Dracula X』です。 巻き戻し、セーブ/ロード、リプレイ、百科事典、音楽プレイヤー、ギャラリーを備えます。 Steam PC版はシングルプレイヤーです。 インターフェースは英語、日本語に対応します。 2021年9月23日に発売され、2,196件中91%が好意的なレビューです。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥9022026-09-26 · Nuuvem基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-11
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイヤー向けです。
言語と操作
確認されているインターフェース言語は英語です。音声、字幕、コントローラー対応の詳細は記載されていません。
収録機能
4作品に加え、巻き戻し、セーブ/ロード、リプレイ、百科事典、音楽プレイヤー、ギャラリーを収録しています。
03よくある質問
どの作品が収録されていますか?
『Circle of the Moon』『Harmony of Dissonance』『Aria of Sorrow』『Dracula X』を収録しています。
便利な新機能はありますか?
はい。いつでも巻き戻しやセーブ/ロードができ、プレイの記録と再生にも対応します。
ROMリージョンは変更できますか?
各作品で日本版、北米版、欧州版のROMリージョンを選べます。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
悪魔城ドラキュラ系はFC、SFC、PCエンジン、PS、SSでそれぞれ発売されたタイトルをそれなりにやってきた。 なのでXはプレイ済み。SFCはリアルタイムでやりこんでいたので久しぶりにプレイしてもノーコンALLできるぐらいの腕前はある。 Steamの2D探索アクションは売れ筋のものからマイナーなものまでだいたいクリア済みでそれなりにこの手のジャンルには精通しているつもりだ。 その上で本作の「サークルオブザムーン」「白夜の協奏曲」「暁月の円舞曲」を完全初見で触れてみたが、さすがに古さがきつい。 時代が時代なので仕方のないことだが ・移動が遅い ・戦闘がだるい(既視感があるものばかりなので単調) ・探索が面白くない(あとで行くようなところが多い割にマップにマーカーが置けない) という当たり前の話だが現代の同ジャンルに比べると刺激不足で遊びにくく、かなり眠い。 なので本作を楽しめるのは多分もともとのプレイヤーか同ジャンルにあまり触れていない層だと思う。 この手のジャンルの新作が出れば買って遊ぶぐらい常にジャンルの最新を追っているような人間だと多分つらい。 そういう意味でちょっとおすすめしづらいかなぁ…。 温故知新を実感したい人はどうぞ。すべて表示閉じる
「悪魔城ドラキュラGBA三部作」+「悪魔城ドラキュラXX」+「日本・アメリカ・ヨーロッパ版ALL IN」 で、2200円?!得すぎんだろ・・・ 一番やった馴染み深いシリーズが出てくれて感謝感激ですわ・・・ もうPVみればその通りで機能説明も全部してる。間違いなく面白い。 なので言うことなし!!! ・・・だが!!このゲームにはPVで紹介もされていない、他のコレクション作品にはないトンデモない強みがあります!!! 「ギャラリーモード」が神がかっている・・・ なんと!実物のゲームの箱と説明書を取り込んでいるんだ!!! 何気に現物の箱の裏面を見れるのは、ありそうでなかったので当時プレイした人間にはすげえ懐かしい!! そして!!当時の思い出をフラッシュバックさせてくれるような・・・角の擦れたパッケージの具合や、取り込みが下手でスキャナーの反射残りまくり、裏透けまくり、説明書全部斜め、説明書止めてるホッチキスピッカピカ!!!まじで最近どっかで買ってきた現物そのまま取り込んでいるんだ!! もちろん、海外版のパッケージも収録!擦れが少ないな!保存状態は良いものを買えてよかったなコナミ!!! 実物を手に取って眺めてるみたいでワクワクが止まらねえ・・・アドバンス時代の画像データ残ってねえのか!逆に斬新でお前に惚れちまったぜ!!! ぜひとも確かみてみろ!!すべて表示閉じる
名作と名高い「月下の夜想曲」をやってみたかったのだが、Steam上にはないため代わりにこちらを購入してみた。初キャッスルヴァニア。 「Circle of the Moon」 最初のほうは楽しめていた。マップ探索を。 ところが、途中から徒労感や作業感がでてきたため、やめた。 なぜか? 隠し通路や、特殊な道具がなければ進行できない道が無数にあるのだが、わざわざ隠し通路を見つけるために壁を攻撃しまくったりだとか、特殊な道具を入手してから道を引き返して探索するだとかしても、その結果HPがごく僅かに上がるアイテムを入手できるだけだったりするため。HPが上がるならましなほうで、ほとんどはMPやハート上限が上がるだけ。 そして、DSSというシステムがめんどくさい。二種類のカードの組み合わせにより使用できる特殊能力が変わるというものだが、いちいちメニューを開いて二種類のカードを切り替えなければ特殊能力を変更できず、とてもめんどくさい。またこのゲーム、ダッシュができるのだがいちいちコントローラーの←や→を二連打しないといけないのもめんどくさい。武器もずっと同じ鞭で、飽きる。 「白夜」 魔道書というシステムがある。それをオンにしている場合、ハートを使用するサブ武器による攻撃ができなくなる。よって、MPがある期間は魔道書で攻撃すればいいが、MPがなくなっても近接攻撃はしたくないというときはいちいちメニューを開いて魔導書をオフにしてからサブ武器で攻撃しないといけなくなる。めんどくさい。 また、コントローラーのR1とL1で前後にダッシュができるのだが、普通に走るよりも速いため移動中はダッシュ連打することになり操作がめんどくさい。ダッシュの性能が高いためか、敵の攻撃の判定が早かったりリーチが長かったり、敵が全体的に強化されているように見受けられた。いちいちエリア移動ごとに強力な敵が復活して戦闘するのはめんどくさすぎる。 武器もおそらくずっと同じ鞭だけ。 Circle of the Moonと白夜の両者に共通するのだが、攻略を見ずに自力で効率的にマップ探索をするためには、マップのスクリーンショットを撮ってペイントアプリに取り込み、レイヤー1にスクリーンショットをペーストし、レイヤー2に現段階では通れない道などへのしるしやコメントを書くくらいしないといけない。スクリーンショットを適宜更新しながら。そのくらい特殊能力などがアンロックされないと通れない道、とれないアイテムなどが多い。めんどくさい。記憶力がよく短期間でクリアまでやる人ならあるいは。 遠くにある特定の部屋にテレポートできる装置もあるにはあるが、少なすぎて移動だけに無駄な時間がかかるゲーム。 「暁月」 まだ序盤なのだが、これは非常によい。まず、初期装備がナイフであり、最序盤にショートソードやレイピアを入手でき武器変更できたところが衝撃的だった。RPGにみられる特有の面白さをこのゲームからも得られた。その後もバスタードソード、ブロードソード、鞭みたいなもの、ハンマー、ランスなど様々な武器を拾うことができた。 DSSや魔道書のようなめんどくさいシステムがないのもよい。ダッシュ連打もなく普通に移動するだけでよい。厳密にいうと後ろダッシュ(バックステップ)はあるが普通に移動したほうが速い。よって操作が楽で快適。 マップ探索も、結構な頻度で武器を拾えるため徒労感が軽減されている。おまけに隠し通路も少ない。 モブを倒すとモブごとのユニークな特殊能力を拾えることがあり、モブとの戦闘の虚無さも軽減されている。特殊能力自体も有用で面白い。 今のところ非常によい。 追記: おすすめしないに変更。 「暁月」をクリアした。エンディングは複数ありそうで、そのうちおそらく一番だめなルートで。 途中からストレスゲー。敵の体や武器などにも当たり判定があるのが不快。攻撃されているわけでもなく触れるだけで被弾する。被弾時の無敵時間がとても短い。空中で被弾すると、キャラが着地するまで仰け反り時間が続くという、異常な長さになったりとか。無限湧きの飛行モブに触れると石化して連打ガチャガチャやって解かないといけないのが不快。 水面を歩ける能力、水中に沈むことのできる能力、戦闘用能力をいちいちメニュー開いて切り替えたりがめんどくさい。すべて表示閉じる
ムッムッホァイ キシン流奥義! クイックセーブ&ロードや短時間の巻き戻し機能が追加されておりアクションが苦手な人にも優しい出来になっている 他にも収録タイトルの1枚絵などが鑑賞できるギャラリーモードや音楽を聴けるモードも搭載されているためシリーズのファンなら買いだと思います この調子でDS3作とHarmony of Despairの移植もお願いします 追記 本当にDS3作+αのコレクションが出ました ちょwwwよくやったwwwすべて表示閉じる
GBAで出たキャッスルヴァニア三作の詰め合わせ 購入を検討される方は、まずその前にDS版の詰め合わせの方を買うべき。 DS版は三作とも面白いので、買って損は無い。 その後でまだキャッスルヴァニアを遊ぶ気があるなら、その前に他のメトロイドヴァニアジャンルを遊んでみては如何か。 探せば幾らでも面白いゲームはある筈。 それでもまだこれを購入するか考えているなら、お勧めはしないけれど、絶対に止めておけという程でもない気もしないでも・・・ GBAを前提に作られただけあって、画面外から攻撃が飛んできたり、操作性に難があったり、そもそも色々と古かったり。 それを踏まえた上で、資料的価値とかシリーズのファンとかそういう熱意があるなら、悪い作品ではないかもしれない。 楽しいゲーム体験を求めるなら、もっと他のゲームを選ぶべき。 繰り返すけどDS版三作は面白いので、そっちを遊んでこれは見なかったことにしよう。すべて表示閉じる
アドバンス悪魔城ソフト + 輪廻移植のSFC。 ファンにとっては贅沢極まりない一品。 良いところ : まさかのアドバンス版がPCでプレイできちゃう。 アドバンス版探索系悪魔城が全作品入ってる割にこの価格。正直目を疑いました。(一つのソフトでも現在数万円の価値) 難易度は相変わらずだが、クイックセーブ&ロードがあるので初心者でも十分進めていける。 今作の移植作品からは時間巻き戻し機能が搭載されたので、納得のいかないプレイやドロップ狙いに使えます。 壁抜けやホァイの練習などにもどうぞ。 悪いところ : 今作もベタ移植です。何か新要素が追加されたわけでもありません。(音楽プレーヤーやアート作品などは追加されてる) キーボードでプレイする場合は操作の変更ができません。(前作では普通に変更できます) 非常にボリューミーかつプレイ時間は相当なものになります。(全ての実績を狙うならばの話) 総評 : 悪い部分も見受けられる作品でもあるが、非常に満足しております。 当時プレイしていたあの小さい画面ではなく、PCの大画面でだとまた違った迫力を感じれます。 あとドラキュラXXのことも忘れないで上げてください。 余談 : 話題となったバグなども健在で、クリア後にそういう遊び方をしてみても良いと思います。 現に月輪を例のバグで個人最速クリアしました。実績もしっかりとれます。 人はキシンになれます!すべて表示閉じる
3作もあってお得と購入したはいいものの1作やったらもう飽きた・・・・いとおかしすべて表示閉じる
あれ、画面おっきくしたい… フルスクリーン: Alt + Enter ゲーム終了: Alt + F4 コレクションとしての質は良好 ゲーム内容はオリジナルと変わらないので割愛。 今確認する限りほぼ忠実な移植であり、改善はない代わりに劣化もない。 ワーウルフ人間形態の股間にモザイク状の影が入っていることを確認。 しかし、XXのさらにオリジナルであるX血の輪廻の移植版ではパンツを履かされる修正があったのでそれよりは自然。まぁこのくらいならいいだろう。 巻き戻しやどこでもセーブ等エミュ系に欲しい機能は一通り揃えている。 XXのみ画面フィルタとしてブラウン管風のエフェクトが選べる。ハードの違いと内部のエミュレータの機能差によるものと思われる。 CSからのベタ移植作品にありがちだが、フルスクリーンやゲーム終了がゲーム内のメニューにない。 ギャラリーは一見の価値あり 点数こそ少ないが、当時のパッケージ裏表や説明書全ページが掲載されており、非常に貴重。これだけでも買う価値があるというもの。 パッケージや説明書は印刷データからではなく現物のスキャン。しかも結構ボロボロになっていてふふってなった。どっから引っ張り出してきたんだろ。 だがそれだけに懐かしさを誘い、子供の時分何時間も説明書を眺めたりキャラ絵を模写したのが思い返される。 なお、ゲーム内にデジタル説明書やヘルプはないので、ゲームシステム等はこのリアル説明書で確認する必要がある。童心に帰って攻略しよう。 GBA3部作はいずれも思い出深く、当時相当やりこんだ。 CSからのベタ移植なのはいただけないが、内容には感謝しかない。 こうなったらぜひともDSの面々にも取り組んでほしい。特に暁月の円舞曲はDSに直接の続編があり、主人公が続投している。すべて表示閉じる
確かにお得かも知れない・・・だが【罠】がある。 それは『悪魔城ドラキュラ Circle of the Moon』で『デス』まで進んで倒すと【強制終了】させられます。 これは仕様ですか?何度試しても『デス』を倒した後に挿入される演出の画面の途中で同じ状況になりました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。