
悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクションについて
8本のクラシックな悪魔城ドラキュラ作品を通して、ベルモンド一族と仲間たちによるドラキュラとの戦い、そのシリーズの起源をたどれます。収録作は悪魔城ドラキュラ、Simon’s Quest、Dracula’s Curse、Super Castlevania IV、The Adventure、Belmont’s Revenge、Bloodlines、Kid Draculaとデジタル書籍です。 Steamプレイヤー評価:1,837件中、81%%が好評。 発売日:2019年5月16日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥02024-11-14 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
収録作品
Kid Draculaを含む8作品と、デジタル書籍「History of Castlevania – Book of the Crescent Moon」が収録されています。
プレイモード
Steamではシングルプレイヤーとマルチプレイヤーのカテゴリが記載されています。対応言語とコントローラーの詳細は示されていません。
03よくある質問
どの作品が収録されていますか?
悪魔城ドラキュラ、Simon’s Quest、Dracula’s Curse、Super Castlevania IV、The Adventure、Belmont’s Revenge、Bloodlines、Kid Draculaを収録しています。
書籍も収録されていますか?
はい。デジタル書籍「History of Castlevania – Book of the Crescent Moon」が付属します。
Kid Draculaの特徴は何ですか?
Kid Draculaは、それ以前に英語版が発売されていませんでした。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づいています。
ps4で全実績解除までやりました。 大幅セールということで購入。 起動後早速大問題に直面、pc版はどうやらビデオ設定がゲーム内でできないようで、起動からウインドウ表示のまま立ち上がる。 そしてpcのシステム側からフルスクリーンにしてプレイするとアプリがクラッシュしてしまう。 これはもうフルスクリーン対応させる気がなかったという上での仕様らしく、どうしようもないらしい。 後ゲーム内遅延が凄い。 これも体感できるレベルなのでプレイに違和感ありまくりでガチで最悪。 自分はスーファミ悪魔城で異常な程体感しましたが、他の方のレビュー見るとファミコン系で遅延が物凄い模様。 これならやってることCS機器と変わらんから よっぽどpcでしかできないとかでない限りは買わない方が良いかもしれない。 実機でやれってことなんだろなぁ、、、。 なにせ今時のsteamゲームでフルスクリーン表示できないのはマジでoわってる。 このゲームをプレイしたいのならps4,5かswitchの方が断然マシだと思います。すべて表示閉じる
悪魔城シリーズのアニバーサリコレクション 移植もとくに問題なく、かなり好きなシリーズということもあり久々に熱中しました。 クイックセーブ&ロード機能またバージョンアップによりボタン配置ができる(※)ようになり遊びやすくなっています。 ただ、もう少しマイナー機種でのタイトルがあればいいなと思いました。 各タイトルクリアしての私的感想をそれぞれ10段階で評価してみました。 悪魔城ドラキュラ 7/10 ROM版の悪魔城ドラキュラです。 ファミコンのアクションゲームではかなりの完成度であり今プレイしても楽しめる作品です。 階段を途中から登れないのがファミコン以降の作品と比べ若干ストレスになります。 ドラキュラⅡ 呪いの封印(北米版) 3/10 日本版がディスクシステムであったため移植が難しかったのでしょうか本作のみ北米版です。 他のシリーズと比べRPG色が強く、町人との会話による情報収集が必要ということもあり英語に不慣れな人は攻略サイトが必要かもしれません。 そのため嘘をつく町人がいるというこのゲームの特色も伝わり難くなっています。 ゲーム自体としてもボスが少ない、日数制限でエンディング変化、敵の動きが単調などあまり好きな作品ではありません。 ただBGMの出来はさすが悪魔城「BloodyTears」も本作が初出です。 悪魔城伝説 9/10 かなり思い入れが深い作品です。 ステージクリア後の分岐によりルートが選べる、3人の仲間が居てそのうち一人を連れて歩ける。 3人の仲間はどれも主役のラルフとは異なった個性的な性能をしていてステージの攻略も幅があります。 ファミコンにして凄まじい完成度の作品です。 SFC悪魔城ドラキュラ 8/10 SFCのリメイク作品。ただリメイクといってもストーリー以外はオリジナルといってもいいでしょう。 アクションの操作性がかなり向上して遊びやすい作品です。 ムチが8wayに打てるのでサブウェポンが無くても攻略に支障はないと思います。 ただ決して難易度が低いわけではなく、悪魔城らしい高難易度をほこります。 特に死神について比較するとアニバーサリコレクションの作品中では最強に感じました。 ドラキュラ伝説 2/10 GBの悪魔城シリーズは触れたことがないので今回始めてプレイしました。 操作キャラの移動速度の遅さについてもイライラしますが、その難易度に驚愕しました。 ドット単位のギリジャンプの多さ、1ミスからのリカバリーできなさ、コウモリの追尾性能が特にひどいです。 またムチについてパワーアップをすると炎の玉を飛ばせるようになりますが、ダメージを受けるとパワーダウンする仕様となっています。 全4ステージとボリュームは少ないですが、3ステージからの難易度は尋常ではありません。 正直クイックセーブ&ロードがなければクリアできる気がしませんでした。 この作品をGB実機でクリアできた人は英雄でしょうね...。 ドラキュラ伝説Ⅱ 10/10 こんな面白いゲームがあったなんて…。 アニバーサリコレクションで初めてプレイしましたが、その面白さにシビレました。 前作からの操作性の劇的な向上、ステージのレベルデザインが俊逸です。 序盤4ステージはロックマンのように選択式でどこから攻略しても楽しめます。 アニバーサリコレクションを買わなければこのゲームのことを知れなかったと思うと買ってよかったと心底思います。 VAMPIRE KILLER 10/10 アニバーサリコレクションの目玉作品ですね。 グラフィック、アクション性、BGM、レベルデザインどれをとっても素晴らしい作品です。 武器のパワー段階最大で波動を纏う装備となりますが、その攻撃力は爽快そのものです。 ただダメージを食らうと波動状態が解除されてしまうので注意が必要です。 やり込めばやり込むほど爽快感を味わうことができるゲーム性です。 悪魔城すぺしゃるぼくドラキュラくん 6/10 ドラキュラの息子ドラキュラくん(アルカードとは別人?)が主役の作品。 コミカルなグラフィックで一見子供向けの作品ですが、難易度はやっぱりそれなりに高いです。 複数のウェポンを使い分けてクリアするステージ式のゲームですが、他の作品と比べサクサク進み難いゲームとなっています。 ウェポンの切り替えに時間がかかる、スクロールが遅いなど、アクションゲームに慣れたプレイヤーはイライラするかもしれません。 コミカルな作品で同年代の作品、番組のパロディがあるのでそういう要素で楽しませてくれます。 全体を通しての問題点 ・「SFC悪魔城ドラキュラ」「VAMPIRE KILLER」はゲーム内オプションで配置がボタン割当ができるせいかアニバーサリコレクションの機能ではボタン配置が変更できませんでした。 ・全タイトルクリアしたにも関わらず「ベルモンドの血通いし者」が解除されないバグがあります。 アニバーサリコレクション第二弾もぜひ出してほしいです。すべて表示閉じる
すべてに関して音割れがひどい。 ノイズが続くが、これといった対処方法もなし。正常にプレイできない。 なんでこのまま売ってるの?コナミって何の管理もしていないの?って本気で思う。 艦橋によって違いがあるとしても、なんら対処していないのは、企業体制としてあまりにずさんすぎる。すべて表示閉じる
サマーセールで大分お安くなっていたので即購入。 プレミア価値のあるヴァンパイアキラーが含まれているだけでもかなり高評価。 個人的に輪廻が入っていたら尚良かったと思います。 良いところ : 今でも十分遊べる2Dホラーアクション、名作ここにあり。 鬼畜な難易度は相変わらずだが、クイックセーブ&ロードがあるので初心者でも十分進めていける。 特にSFC悪魔城ドラキュラはその操作性とマップデザインから何度でも飽きずに遊べます。 やはり音楽は素晴らしい。心がホァイホァイすること間違いなし。 悪いところ : 単なる移植版だけあって、処理落ちなどが原作そのままな感触です(逆にそれが感動する)。 無印ドラキュラ伝説においてはかなりの頻度で発生するので、覚悟の上でプレイしましょう。 冒頭でも話した通り、やはり輪廻も欲しかったところ。 総評 : 悪い部分も見受けられる作品でもあるが、やはり名作に違いない。 今現在でも実機ソフトを買おうとなると、ヴァンパイアキラーは勿論のこと他のソフトもそれなりの高値で売買されている。地元の中古屋で悪魔城伝説の新品ソフトのみが5万以上で売られていたこともあった。 相当な拘りコレクターでない限り、購入する価値は十分にあると思います。すべて表示閉じる
小さい頃、小学生の時にドラキュラ2をディスクシステムでプレイしていた。懐かしいと思い購入。ダメ。日本語ではない。英語。サウンドも違う。日本と北米版では違うようだ。あのディスクシステムでプレイしてた時の音が聞きたかったんだよ。すべて表示閉じる
このコレクションを買うか、命をかけてでも手に入れろ!すべて表示閉じる
起動したらいきなり不快なノイズ音で左側からしか音が出てない? サウンドのサンプルレートを192khzから48hzに落とすと音は正常になった。 ので遊ぼうとしたら、今度はなんかゲームが高速で動いてて超人向け難易度に。 垂直同期を見てない感じ?日本のゲーム会社はこのミスをよくやるね。 でも、発売されてから4年以上経っててこんななの? Ryzen+Radeon環境のせいかな? とりあえず返金してもらった。すべて表示閉じる
待ち焦がれていた悪魔城シリーズのアニバーサリーコレクション。 個人的にはなかなか移植がされなかった『ドラキュラ伝説Ⅱ』が入っているだけでも買い!ということで入手。 購入前に見たレビューでは、ボタン配置が云々~というコメントがあったのが気にはなったが、実際にプレイすると360コントローラでいうとこのXボタンを使用しなければ、当時のゲーム機のボタン配置でプレイが可能(SFCやMDタイトルはデフォルトのボタン配置が異なるので例外だが)。 ザックリと全タイトルを遊んだ感じでは、当時の感覚のままに遊ぶことができ、「ボタン配置が逆だから遊びにくい」などという問題はなかった。むしろ『ボタンの文字表記でひっくり返したりすることなく、上手いこと考えてくれたんだ』と感じた次第。それくらいボタン操作ではストレスを感じずに自然な形でプレイできていた。 ただ、アニバーサリーコレクション用として用意されているプリセットはXBOX系のボタンを持ってきている。どうもこのあたりが混乱を招いているように思えるのだが、これもメニューを開いた際に自身を切り替えれば良いだけの話で、実際にはどうという事はなかった。 移植ということもあり再現度に不安はあったものの、サウンドモードや裏技系のネタも当時と同様に使うことができる。 非常に高い再現度(自分の中では80%~90%、気になるところはあるものの遊べると言えるレベル)なのだが、残念ながら幾つか気になるところもある。 ▼[FC版] 悪魔城ドラキュラ 燭台(ローソク)とキャラクターの位置が垂直方向に並んだ際に、ムチで燭台を破壊することができない。 特に移動しながらジャンプ+攻撃で破壊しようとするとすり抜けたりする。 ▼[SFC版] 悪魔城ドラキュラ BGMがプツリプツリと途切れるケースが見受けられる。 ▼[GB版] ドラキュラ伝説 元々モッサリとした感じだったが、さらに磨きがかかってしまった模様… 問題点はあるものの、収録されているタイトル数や資料、再現度、現在のスペックやプラットフォームの異なるハードウェア環境等を考慮すると、「金出しているんだから云々」という気持ちは全くなく、「ある程度待つので、できる限り早く直してくださいね~」というカンジ。 できればアップデートの際には、英語版(ドラキュラⅡについては逆に日本語版)の追加も検討してほしいのですけどネ。 コナミには是非今後もシリーズとして、GBA/DS版やPS系のシリーズの移植も実現していただきたいところです。すべて表示閉じる
プレイした結果、音バグが多い。 特に左チャネルから雑音がしている。 収録されたどの作品でも同様のため今後のアップデートに期待。 家庭用版からの手抜き移植なのかタイトル画面からゲームを終了するようなコマンドがないためAlt+F4で終了せざるを得ない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。