

Celeste
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Celesteについて
マデリンを助け、内なる悪魔と向き合いながらセレステ山の頂上を目指しましょう。正確なジャンプ、空中ダッシュ、壁登りを組み合わせる物語重視の一人用作品です。 山には700以上の手作りステージがあり、挑戦と秘密が待っています。 素早いリスポーンにより、失敗してもすぐ次の挑戦へ移れます。 Steam PC版はコントローラー完全対応で、簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語が字幕に対応します。 132,887件中97%%が好意的なレビューです(圧倒的に好評)。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥3152024-06-27 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
言語と音声
Steam PC版はシングルプレイヤー作品で、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語、ポーランド語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語の字幕に対応します。完全音声対応は記載されていません。
遊び方とコントローラー
操作はジャンプ、空中ダッシュ、壁登りを中心とします。Steam PC版はコントローラー完全対応です。
03よくある質問
Celesteはどんなゲームですか?
Celesteは、マデリンが山を登りながら自分の内面と向き合う、手作りのプラットフォームゲームです。
一人で遊べますか?
Steam PC版はシングルプレイヤーとして記載されています。
山には何がありますか?
山には700以上の画面にわたる挑戦と秘密があり、解除できるB面チャプターもあります。
“A mountain-climbing gem that fuses hardcore precision, a story about growing past your own fear, and rare inclusivity”
編集部の総評
Acclaimed on arrival, and still standing
Celeste slipped out almost quietly in January 2018 and, within a few weeks, was the game everyone was talking about. The report card is iron: 92 on OpenCritic at the top Mighty tier, recommended by 99 percent of seventy-four critics; near-perfect console scores on Metacritic; a 97-percent positive rating held up by more than 120,000 Steam reviews; cumulative sales nudging 1.7 million by early 2025. For a pixel platformer out of a tiny studio, that is a phenomenon, not a hit.

What is rarer is that it has not slid with time. Seven, eight years on, Celeste still sits squarely on the "best indie games of the decade" lists, still ranks among the handful of titles newcomers get pointed at when they fall into the platforming genre. It took Best Independent Game and Games for Impact at the 2018 awards, then Action Game of the Year at the 2019 academy ceremony — not flash-in-the-pan trophies but a long-running confirmation of its all-round quality. The truest evidence of canonization is that people still bring it up, still recommend it, still replay it: an active community, a speedrun scene that treats it as evergreen, a fresh generation pulled in on a friend's word. It pinned itself into indie history on the strength of one mountain, no sequel required.
Who it is for, who should walk past, and the one thing nobody has copied
So who is Celeste actually for? If you want hard, exacting challenge and are also willing to be moved by a tender, sincere story of growth, this game is close to tailor-made. It pays out enough mechanical depth and enough emotional return that neither half feels short-changed; anyone who loves the "high difficulty plus real story" recipe of a Hollow Knight or an Ori will not walk away disappointed.

One group should be cautious, though. If you only want light, low-friction relaxation and have no patience for repeated death or a skill floor that demands practice, then even with Assist Mode as a safety net, Celeste's whole temperament may not be your speed. At its core it remains a game about overcoming difficulty, and that sense of triumph is rendered out of failure after failure; if you cannot enjoy the process, no amount of assistance buys the payoff back. No need to fret over editions, either — the base game is the complete package, and chapter nine, Farewell, is free.
Which leaves the real question: why has nobody replicated it? Not through any single strength — for raw difficulty the Super Meat Boy school holds its own, and the era had peers in pixel art and in scoring. What makes Celeste irreplaceable is that it binds the physical climb up the mountain and the inner climb toward making peace with fear into one shared set of dash inputs. You climb the screen; you are really climbing alongside Madeline through herself. That degree of theme-and-play interlock takes more than a good idea — it takes the whole-cloth craft to align controls, narrative, music and level design onto a single emotional coordinate. That is the part successors find hardest to learn, and the reason that, all these years later, there is still only the one blue mountain.
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好意的評価を示すものではなく、意見はレビュー時のバージョンに基づきます。
それをぴょーんと跳び越えて 主人公のマデリーンちゃんをジャンプと壁掴まりとエアダッシュのみで操作し、険しい山道を登っていくシンプルな2Dプラットフォーマーです。 ゲーム性としてはI wanna be the guy、Super Meat Boyなどにも似た死にゲーですが、リトライが非常に早いので死ぬことにストレスは感じません。個人的に、不可視の罠による初見殺しのような理不尽ストレス要素がほとんどなく純粋にマップ構成のみできちんと難易度が上がっていくところがとても丁寧に作られている感じを受け、好感を持ちました。 難易度的にも、ストーリークリアまでの表ルートに関しては詰むほどでもない適度な難しさになっており、導入から中盤、後半への難易度上昇も早すぎず、といって中だるみせずと非常にスムーズなので、ライトゲーマーでも自然と上達しながら先を目指していける良好なゲームバランスだと思います。(上述の二作品だと、アイワナはオール初見殺しって感じですし、Super Meat Boyは初っ端から全力で心を折りに来すぎです)またストーリー進行に応じて増えていくステージギミック、演出なども良いです。 ステージ中の隠し要素を取っていくことで出現する裏ステージは一転して非常にチャレンジングな難易度になっているので、ハードコアなアクションゲーマーも充分なやりごたえを感じることができるでしょう。操作性も良好です。高難易度のエンドコンテンツはほぼイライラ棒or床がないorワンエリアがクソ長いのどれかになり、良好な操作性でもなおコントローラーをぶん投げたくなりますが。やり遂げてしまえばあとに残るのは心地よい達成感(解放感?)のみです。 各ステージには収集要素のイチゴが随所に散りばめられている他、死亡回数カウント(累計、ステージごとの最少など)やベストクリアタイムなどが全て記録されていくので、タイムアタックガチ勢の方も挑戦しがいがあるかと。欲を言えば、これだけやりこみ関係の記録機能が豊富に付いているのだから、これに加えて海腹川背のようなリプレイ再生機能があればさらに完璧だったと思います。たぶん、要望は多いと思うので今後付くことがあるかもしれませんが。 美しいドット絵と非常に洗練されたアクション性で、完成度はとっても高いです。高いメタスコア・ゲームアワード2018複数部門ノミネートと受賞などの高評価も納得の出来です。また、サウンドトラックも非常に雰囲気があって耳に残るもので、さらに裏面で流れるリミックスにはFTLのBen PruntyやEXAPUNKSのMattewせいじといった、インディーゲーム好きならつい反応してしまうゲストコンポーザーが参加しておりこの点も高評価です。 なんにせよ、達成感を求めるアクションゲーマーはもちろん、ライトゲーマーでも手軽に「うまくなっていく喜び」を感じることができる良ゲーです。 コントローラー推奨。 2019/09/12 ベリー・裏面・追加ステージ分まで含め実績オールコンプ このレビューが役立ったなら、ぜひ「参考になった」ボタンを押してください。また、他にも様々なゲームを Steamキュレーターにて 紹介しています。すべて表示閉じる
丁寧に作られたアイワナ 正直持ち上げられすぎではなかろうか。 周りの評判でだいぶ期待値が上がってたのでがっかり。 ストーリーを評価している方が多くみられますが 割とありきたりな自分の内面との対峙で、記憶に残るような物ではなかった。 ゲームシステムの根本は1撃死を何度も繰り返して少しずつ進める メジャーな形式なので特筆する程の感覚は得られなかった。 絵、演出、音楽がこのジャンルの中ではかなりクオリティが高いので 元々この手のゲームを愛している人には刺さるんだろうなと思いました。すべて表示閉じる
别翻好评了 赶紧买すべて表示閉じる
不親切極まりないクソゲー 良ゲーと思いきやテストプレイはしたのか?とも思える無脳配置が目立つ。 特にセーブポイントの不親切さはこのゲーム最大の特徴 アイワナシリーズにアクション要素を足した アクションゲームを気取ってるただの覚えゲーすべて表示閉じる
8時間半クリア済み。B面未プレイ。ストロベリー半分くらい。 操作性がよく、洞窟物語の聖域の針地獄の辺りをずっとノーストレスで楽しみ続けることができる。 難易度も難しいが、クリアだけであれば理不尽なほどの難しさはなく、楽しめた。 指先の感覚がダッシュに慣れてしまい、しばらく他の2Dアクションができない。 日本語もほぼ違和感なし。すべて表示閉じる
気の利かねえクソ8軸ダッシュが絶え間なく俺のストレス中枢を刺激してくるすべて表示閉じる
ジャンプとダッシュ、壁登りを駆使して山を登るアクションゲーム 元々はフリーのブラウザゲーで今でも遊ぶことが出来るので体験版代わりに遊ぶといいでしょう。 アシストなしで全実績解除したのでレビューを書きます。 このゲームは自分が今までプレイした死にゲーの中でも最高傑作です。 ステージに理不尽要素がなく、ジャンプとダッシュでステージを飛び回るのが爽快で操作しているだけでも楽しいです。 リトライまでが非常に短いので死にまくってもストレスになりませんでした。 それどころかリトライしている内に少しづつ前に進むことが出来て成長しているのがわかるのが快感でした。 全編を通して難易度は高いですが、難関をクリア出来たときに本当に達成感があります。 救済処置としてアシストモードがあるのでアクションが苦手な方でもクリアは出来ます。 ただゲーム内でも説明されますが、試行錯誤してクリアするのがこのゲームの楽しみなので、諦めないで遊んで欲しいです。すべて表示閉じる
チャプター8までクリア。 我こそは高難度ゲームに挑む者なり!!って方向けのゲームです。 個人的には楽しいかといわれると疑問符の付くゲームでした。 意地で一通りクリアしたものの、進むにつれイライラ棒的なステージが増えていき、終盤は正直「もう終わってくれ」「まだ続くのか」、という感想しかわかず文字通りの苦行となっていました。 ストレスレスなリスポーンやスピーディなダッシュが魅力のゲームかと思いますが、一部を除きステージの爽快感のなさがしんどかったです。 自信のない方は一度プレイ動画とかを見てから購入した方がいいかと思います。 少なくとも自分は買わなければよかったと後悔しています。すべて表示閉じる
可愛らしい女の子(成人)がいろんな人と出会いながら不思議な山『セレステ・マウンテン』を登るアクションゲームです 操作はジャンプ・ダッシュ・壁のぼり・壁ジャンプといたってシンプルですが シンプルだからこそステージが難しく 障害物の棘に当たったり落ちてくる雪に潰されたり・落ちたりとなかなか死ねます しかし何度も落ちたり潰されながらもステージを攻略した時はとても気持ちいい… このゲームには『アシストモード』というモードがあります ・ゲームスピードを遅くしてダッシュのタイミングを合わせたり ・壁を登る時のスタミナを無限にしてずり落ちないようになる ・ダッシュを無限に出来る ・挙句は無敵になる に変更できるものが存在するので どうしても次のステージに進めない! …という時の最終手段モードが存在するのでクリアできてしまうことも可能です ステージのあらゆる所にある苺を集めたりチャプターごとのクリアにかかった時間も記録されるタイムアタック的なものも存在するので やりこみは出来るかと 値段以上に楽しめると思うので アクションゲームに自信のある方・アクション苦手だけどPVで気になった方 ご購入いかがでしょうか? 一度だけアシストモードの無限スタミナ使ってしまいました…今度は使わずに二周目始めようと思います…はいすべて表示閉じる
よくできているゲームです。 高評価なのも納得できる部分はたくさんあります。 しかし、プレイヤーのできることがほぼ増えない(2段ジャンプくらい)ため、終始やることが単純でほぼ変わらず後半ダレます。 私はチャプター5辺りでもうお腹いっぱいな気分になり、当分は積んでおくことになるでしょう。このゲームを愛している人にはボリューム満点なのは嬉しい限りでも、そうではない人のために味付けをもう少し変えられる工夫が必要じゃないかなと思います。いつの日かチャプター9までたどり着くモチベーションが出てくる日がくれば評価も変わるかもしれませんが、現状はその日が来ることは無いでしょうね。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集:2026/08/14。
