

Chained Echoes
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Chained Echoesについて
Chained Echoesは、三つの王国の戦争を終わらせるため、英雄の一団がヴァランディス大陸を旅するストーリー重視のJRPGです。多彩な景色やダンジョンを巡り、フィールドで見える敵と戦います。剣と魔法、操縦するメカが共存する世界で、戦闘はテンポの速いターン制です。 Steamプレイヤー評価:7,812件中、好評率88%。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、韓国語、日本語。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1,5792025-10-14 · Steam基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-19
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイ専用で、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
対応するインターフェース言語には、英語、ドイツ語、フランス語、日本語、韓国語、簡体字中国語が含まれます。
03よくある質問
Chained Echoesはどんなゲームですか?
英雄たちがヴァランディス大陸を旅し、三つの王国間で続く戦争の終結を目指します。
戦闘はどのような形式ですか?
テンポの速いターン制バトルで、敵はフィールド上に見えるためランダムエンカウントはありません。
メカや飛空艇は登場しますか?
徒歩またはメカで移動や戦闘ができ、飛空艇をカスタマイズできます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
トムケのスキルに注意!! このゲームには、青魔法的な敵の技を覚えられるトムケというキャラがいます。 こいつは敵の技を覚えた後、別途グリモワールのポイントを消費しないと覚えた技を使えるようになりません。 一度使ったポイントはリセットできないので、最初から持っているポイントをステータスなどで使い切ってしまうと、またグリモワールポイントが手に入るまではただのジジイと化します。 セーブ済みの私はもう手遅れなので、これからやる人は気を付けて!! ※ゲーム中にも注意書きが欲しかった・・・すべて表示閉じる
Act1クリアまでの感想 クロノトリガー+FF6÷2.5ぐらい。 JRPGという割にはレベリングが存在せず、当然敵から経験値がもらえるわけでもないので、戦闘しても全くといっていいほど達成感がない。その割にザコ敵は比較的強め。さらに金すら落とさず、もらえる物は素材やスキルを強化するSPのみ。 かつ戦闘でのストレスとなる部分がオーバードライブで、オーバードライブを維持しながら戦う必要があるのだが、一定ラインを超えるとマイナス要素が加わってしまう為、ゲージを維持する為に回復したり、アイテムを未所持の敵に無駄な盗みをして、ゲージをコントロールしなければならない場面が多々出てくる。 ストーリーが面白いので、このまま進めようと思ったが、スカイアーマーの登場でやる気が削がれた。 私のようにJRPG=キャラクターの育成と捉える人がいれば、正直おすすめできない。すべて表示閉じる
かつてSFC~PS1時代に隆盛を極めたドット表現による日本発のRPG、今は総称としてJRPGとよばれますが、 それらへのクソデカ愛をもって現代のこの時空に生き生きと新しく蘇らせたようなタイトルがまた、日本ではなく海外から出てしまいました。 開始30分で目頭が熱くなるでしょう、それは素晴らしいドット絵やツボを押さえまくりの音楽、レトロスタイルJRPGかくありきといったオマージュを多分に含んだ展開もありますが、 一番の理由は、なぜか悔しいからです。すべて表示閉じる
値段の割にボリュームもあって素晴らしいゲームだと思います グラフィックも見やすくて細部に色々と楽しませようとするギミックも多々あります ですが戦闘で雑魚含む敵が固すぎてかなりストレスです さらに硬すぎる雑魚を倒したとしても経験値がもらえないので達成感もないです とどめがオーバードライブ状態を維持するための行動縛りがほんとに無理でしたすべて表示閉じる
終盤まで来たのでそろそろレビュー投下。 素直に良作JRPGです。 16bitテイストということで、比較対象はファイナルファンタジーシリーズで言うと5,6くらいになるんですが、それに比肩するか越えているレベルにあります。 このゲーム、推す部分はシナリオです。王道要素を組み合わせながらも、伏線をうまく使って新味を持たせています。RPGのシナリオとしては非常に良質なエリアにあると思います。キャラクターもそれぞれの動機がちゃんとあって各自それなりに合理性のある動きをしていて不快感がありません。 システム面もJRPGをかなり遊んでいる人が、色々なタイトルの良いところを集めてきている節があります。サガのようにレベルの概念がなく・戦闘後全回復し・どこでもセーブでき、ファイナルファンタジーのようにキャラクター固有の能力+スキルセットでカスタマイズ性があり、テイルズのようにアイテムに能力をつけるカスタマイズが出来ます。 Good ・オプションで難易度関係のものが最初から解禁されている ・ホワイトアウトや画面揺れをオプションで緩和できる ・宝箱の残個数などが画面に表示されるようになる(仲間の機能だと思われる) ・レベルの概念が無いので、控えメンバー、途中参加メンバーを含めてレベル上げをする必要がない。一方で稼ぎプレイをすると装備品が強化できるので楽になる余地もある。 Bad ・とにかくユーザーインターフェースが良くない。 ・後半に達成可能になる目標が、前半から表示されていて混乱のもとになる。 ・取り逃がすと、回収できるタイミングがかなり後になる重要度の高いアイテムが存在する ・強力なロボットでの戦闘要素がありますが、この部分がいまいち面白くありません。 ※後日、日本語版も追加されるとのことですが、現時点で英語で遊ぶ人向けメモ ・洋RPGの入門作としてちょうどいいレベルです。ゲームの仕様上、そんなに長文が出てこないしニュアンスが重要になる受け答えをする場面がありません。 ・貴族に対する敬意表現が結構出てくるので、それに慣れていると楽です。 陛下(your majesty)、閣下( your excellency), 仰せのままに( as you wish ) とかがじゃんじゃん出てきます。すべて表示閉じる
開始2時間くらいはチュートリアルを兼ねた茶番導入部の説明…だが、ここで折れた。 「戦争中に主人公がFM1のラーカス事件的なものを起こす」→「和平会議」→「和平を良く思わない者が暗躍する中、それぞれ違う目的を持って動いていた仲間たちが偶然に合流し行動を共にするようになる」というどこかで見た展開のツギハギなオープニング。 それ自体は悪くなく、自然な導入や演出で魅せてくれれば問題ないのだが、不自然と言うか強引な展開が目立つ。 クリエイターの「こういう展開にしたい」という意図が強く見え過ぎて先が読めると同時に白けてしまう。 キャラクターもビジュアル、言動ともに不快ではないが魅力もない。(翻訳が拙いのもあるだろうが) と言うか主人公、君パッケージイラストと顔が違い過ぎない? 戦闘システムやバランスは多くのレビューの通りよく練られている。 しかし「ODゲージである程度窮屈な戦い方を強いられる点」「雑魚戦が結構手強い割に金や経験値が得られず育成面でほぼ意味がない点」の組み合わせが悪い。良い強化や報酬が待っているなら限られた条件の中で頭を捻って戦う甲斐もあろうが、ほぼ何も得られない戦闘をそういった形で繰り返させられるのは苦痛。 自由行動できるようになると、広大なマップをお宝などの隠し要素を探して走り回ることになるが、ここでも所々に配置された雑魚敵がノイズとなる。 自分の場合はそもそも最初の通りキャラとストーリーに魅力を感じなかったので、どれだけシステムが良くても感情移入というか没入感を感じることが出来なかった。 単品の素材はいいが組合せ方に難を感じるというゲーム。 購入を考えるならまず何らかの形で導入部を見て自分に合うかどうかを確認することを勧めます。すべて表示閉じる
10時間プレイ時点での感想ですが……マジで面白い!! FF6やクロノトリガー、タクティクスオウガ等々ずーっとあの頃感じた熱い感情を得たいとレトロ系のRPG手を出してきたんですが。 なんか「絵はそれっぽいけどシナリオがチグハグ」だったりキャラがどう共感していいか曖昧でなんとなく王道っぽいものをなぞっているだけ、はたまたRPGじゃない……とかでガッカリすることが多かったんすよね。 そんなこともあり警戒心アリアリでやったんすけど。 「本物」がそこにあった、って感じです。マジでありがとう。 結局、自分達があの頃感じた偉大なる作品ってドットだからとか王道だからとかじゃなくて、そこに情熱と知性と野心あるクリエイターがいて、しっかりと遊ぶ側の気持ちを乗せて動かしてくれたからこその思い出の中の感動だったんだなとこのゲームやってると思っちゃいます。 システムもちょっと独特な育成スタイルですがしっかりどう楽しませたいかは明快でやりがいありますし。 シナリオでいうと熱い展開もさることながらキャラクターがみんな高い知性もって、ちゃんと考えて動いてるのがいいっすねー。 翻訳もたまにギコちないとことか変なとこあるんすけど概ねちゃんとキャラの台詞になってて良い感じですし。 今のところ120点のゲームです。すべて表示閉じる
日本語がおかしい つまらないので途中でリタイアしたすべて表示閉じる
王道要素をしっかり押さえた海外製JRPGの良作 クリアまで30時間ほど。 数々の名作JRPGの影響を色濃く受けた作品と感じました。 昔のFF、ゼノギアス、クロノトリガー、幻想水滸伝など… そこら辺のJRPGが好きな層はすんなり入っていけると思います。 全体的にかなり快適なRPGで特筆したいポイントがいくつかあります。 1戦毎にHP/TP、状態異常全回復(そのせいか雑魚は強め) どこでもセーブ可、オートセーブ有、雑魚戦含め全滅時に再戦可。 MAP移動速度が速い(オプションで速度変更も可)空も飛べる! どこでもファストトラベル可(シナリオイベント中以外) まだ会話していないNPCに目印が付く。 痒い所に手が届くシステムが多く最後まで楽しくプレイできました。 仲間同士の絡みやキャラ掘り下げもテキスト量多めで充実していて、 シナリオもテンポ良く進み、王道を押さえつつ上手くまとまっていました。 が、終盤の展開が駆け足気味で真の戦いはこれからだ!で終わる点や、 大勢いる幹部級の敵キャラが謎に雑に処理されるのが勿体無く感じたかな… 多少不満点もありましたが、海外製JRPGの中でもかなり完成度が高い作品でした。 JRPG好きに十分オススメできる作品です。続編が出たら間違いなく購入します!すべて表示閉じる
ゲームバランスが厳しい。 ゴーストが物理耐性を付けてきた辺りで嫌な予感はしたけど的中。簡単にやり直せない成長システムの割に難易度高いんだよなあ。頭痛がしてきたのでやめます。高評価が多いのは皆さん我慢強いんですね。私には無理。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録であり、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。