

Chernobylite Complete Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。








01Chernobylite Complete Editionについて
『Chernobylite Complete Edition』では、物理学者イーゴリがプリピャチに戻り、婚約者の失踪を調べます。チェルノブイリ立入禁止区域を探索し、拠点を築いて装備を作り、仲間と物資を管理。ステルス、戦闘、回避を選びながら、選択で展開が変わる物語を進めます。 Steam PCの好評率:81%(12,456件)。 Steam PC版の発売日:2021年7月28日。 Steam PC版のインターフェース対応言語:簡体字中国語、英語、ロシア語、フランス語、ドイツ語、ポーランド語、スペイン語、イタリア語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ハンガリー語、ウクライナ語、チェコ語、トルコ語。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥3242026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-17
02購入前に
言語と音声
Steam PC版は英語とロシア語のフル音声に対応し、字幕は14言語で利用できます。インターフェース言語は別途 {supportedLanguages} と記載されています。
プレイモードとコントローラー
シングルプレイヤーと協力プレイが記載されています。Steam PC版はコントローラーをフルサポートします。
03よくある質問
どんな物語ですか?
物理学者イーゴリが、30年前に失踪した婚約者の謎を追ってプリピャチに戻ります。
選択は物語に影響しますか?
非線形の物語で、仲間を信頼するか、資源をどう使うか、対立に立ち向かうか避けるかを選びます。
サバイバル要素には何がありますか?
拠点の建設、装備の制作、仲間と物資の管理に加え、敵対勢力や超自然的な存在、過酷な環境に対処します。
注目のSteamレビュー
各言語のレビュー選集 · 10件この言語の参考になるレビューには推薦と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
プリピャチへの帰還。美麗な景観のチェルノブイリ・ホラーFPS ※本レビューは2021/5/10時点の最新ver(Rev 42320)のものです。 1986年、チェルノブイリ原子力発電所事故。 若く熱心な科学者であったあなたは、婚約者を事故で失い、失意のうちにプリピャチを去った。 最愛の人を失った心の傷は事故から30年以上が経った今も癒えることはなく、悪夢にうなされる日々はなお続く。 苦悩の果てに、あなたは決心する。 あの日、発電所で何が起こったのか。 何故、彼女は死ななければならなかったのか…… ……あなたは、今、戻ってきた。 悪夢を終わらせるために、婚約者の幻に導かれるように。 今もなお高濃度の放射能に汚染される、危険な「立入禁止区域」……「ゾーン」へと。 ゲームシステム 旧ソビエト連邦、プリピャチ・チェルノブイリ原子力発電所を舞台としたフリーローミング型サバイバルFPS。 時代設定は現代だが、現実離れした機能を持つデバイスや正体不明の怪物が登場するなど、ハードSFよりはむしろファンタジックな要素が強い。 マルチシナリオ制で主人公「イーゴル・ヒミヌク」の選択により物語は様々に展開するが、最終的なストーリーラインは「チェルノブイリ発電所への突入作戦」へと収束する。 プレイ時間 難易度NORMAL、アイテム収集のために回り道をしつつ、約25時間で最終ミッションまで到達。 本バージョンではエンディングまでプレイすることはできず、最終ミッションの途中でゲーム終了になる。 言語 日本語字幕対応、日本語音声非対応。 所々にゆらぎが見られるものの翻訳のクオリティは高い。 「ブチ殺してやるんだよ! あのクソカスをよぉ!」「なんつー日だ……きょうはなんつー最悪な日だ……」「頭カチ割られたいのか?」というようなくだけた口語表現が非常に多くて没入感を損なわず、耳慣れないロシア語音声でのプレイも雰囲気満点。 ただし、現時点では一部のテキストが未翻訳。 実績 対応。 全実績が隠しになっているがほとんどはストーリー進行につれて解放されるもので、今の所時間がかかるやり込み要素はない。 現時点で実績コンプ不可(ゲーム本編クリアの実績があるが、現時点ではクリアできないので取得不可)なのは一部のプレイヤーにはマイナスか。 リプレイ性 快適。 詳細は伏せるが、「時間を逆行して過去の選択をやり直す」というシステムが、ある条件で使用可能になる。 ここではクリア済みのミッションを会話イベント以外全てスキップし、別の選択肢を選ぶことによる影響だけを即座に反映することができるようになっており、マルチシナリオの宿命である「やり直して別の分岐を選ぶのが面倒臭い」という欠点が解消することに成功している。 その原理も荒唐無稽ながら、本作の設定と密接に関係しているもの。これは他のオープンワールドゲームにも欲しいと思えるシステムだった。 一方、ロード時間が長く、セーブ・ロードを繰り返すプレイはちょっと辛い。 グラフィック 「時が止まった町」プリピャチの荒廃した景観を、素晴らしく高いレベルで再現している。 有名な観覧車やステンドグラスで飾られた喫茶店の映像を見たことがある方も多いと思うが、それらの建築物が忠実に再現され、醸し出す現実感はかなりのもの。 nVidia・AMD両社の画質向上技術に対応しているが、自環境ではCTDが起きるため使えず、残念。 サウンド BGMは演出上の理由によりヴァイオリンを使用したものが多い。 寂れたプリピャチの街並みと主人公の心境を表しているかのような物悲しい旋律は心に残る。 逆に「どこかで施錠されたドアを叩く音がする」「開いたドアが背後で突然閉じる」のようなホラー系の演出や、ガイガーカウンターのクリック音もいい味を出しており、探索はマジで素直に怖い。 効果音は特筆すべきものはないが、気になるようなものもない。銃火器の発砲音などは派手ではなく、リアル寄りに感じた。 操作性 移動・戦闘の操作に不便はない。 クラフトで製作可能なアイテムの一覧がメニューの別の場所にあって一度に見られないなど一部不便もあるが、遊んでいるうちに慣れることは可能なレベル。 評価 ○GOOD リアルで存在感のある、高精細なグラフィック 設定を活かしたゲームシステムとシナリオ ほどよい難易度のリソース管理 ×BAD 狭く、エリアごとの特色が乏しいマップ 単調気味な各種ミッション、戦闘 まだ残っているバグ。CTDも発生 大きな特色は、第一印象通りグラフィック。 その美しさもさることながら、フォトグラメトリによるものか、リアルなサイズ感で表現された廃墟は妙な生々しさがある。 森や海岸といった自然は綺麗で、建物には他のストーカーの痕跡が残り、あるいは正体不明な企業「NAR」の私兵が陣地を敷いていたりと、初めての探索は新鮮。 ストーリーテリングも簡素ながら良い。 上でも書いた通り、日本語テキストの質が高くキャラ付けがはっきり読み取れるので、会話が楽しい。 行動次第で仲間にできる「ストーカー」たちとのやり取りは辛い生活で一服の清涼剤になる。 仲間はみなアクが強く、また休息中には過去の思い出話やジョークを交えた会話も楽しめ、寂しかった拠点生活も徐々に賑やかになっていく。 最終的にはイーゴルを筆頭にギャングもびっくりのならず者集団となり、そして最終ミッションでは全員に強みを活かした活躍の場が用意されているようだ。 (最後まで遊べないので、断言はできない) プレイングの面では「銃撃戦」「ステルスアクション」「探索・収集要素」「チームマネジメント」「クラフト」「スキルビルド」、そして「拠点運営」と一通りのことができる。 字面だけ見るととにかく何でもかんでもぶちこんだように見えるが、それぞれの要素は必要最低限に整理されていて、無理なく学習し、楽しむことができた。 一日のサイクルは「出撃するエリアを選択し、出発」→「帰還後、仲間に食料を分配し、拠点を強化」→「就寝し、翌日へ」となっており、できることが制限されている。 良し悪しだと思うが、それぞれに集中できるよう割り切ったゲームデザインになっているのは個人的に好感触。 ちなみに、Fallout4の主人公がよく「数本のエンピツで家を建てる創造神」とか言われるが、本作のイーゴルもかなりのもの。 鉄クズとキノコから付近一帯の放射線量を軽減させる謎装置を生み出したり、薬草と基板でフロアライトを作ったりできる。 さらには自分の記憶と数枚の書類から、そこに記された人間の行動を追体験できるというVR機器「アリアドナ」を「上層部がゴーサイン出してくれなかったから」という理由で一人で勝手に完成させる(一応事情はあり、ゲーム中で知ることができる)など、常人を超越した技術力を備えている。 あれ……この人もしかしてマッドサイエンティスト? 短所は、長所と表裏一体のマップデザイン。 マップは変化に乏しく、探索可能な範囲も広くない。 本作はMetro ExodusやS.T.A.L.K.E.R.のようなエリアごとに区切られたマップデザインになっているが、選択可能なマップは6つ、全てが10分程度で一周できる広さで、いずれもランドマークや一部の隠し通路を除き、大きく差があるものではなかった。 当然ながら街には自然も建物もあるのが普通なので、ここはリアルさと引き換えになった感がある。 次にミッション。 数こそ多いが「A地点に移動→ステルスまたは敵を倒す→情報を入手→B地点に移動……」を繰り返すお使いチックなものが多く、広くないマップを何度も往復することになるので飽きてしまい、ラスト付近は弾薬と回復薬が余ることもあってランボープレイ一択になってしまった。 資源の方は自分で難易度調節すればいいのだが、設定上現実離れしたギミックが多いこともあり、もう少し派手な演出があってもゲームの魅力は損なわれなかったと思う。 最終ミッションに期待か。 また戦闘はこのゲームのメイン要素でないのでシンプルなのは悪くないが、武器の種類が4種で、アタッチメントこそあるものの、絶対数の少なさはいかんともしがたい。 敵兵のアルゴリズムも複雑ではないので、後半になるとコソコソするのが面倒になってしまう。 あとはボス。ボス敵がライバル的位置づけの「黒衣のストーカー」一人しかおらず、その戦闘も逃げるだけだったり、そもそもこいつは「イーゴルの目の前に瞬間移動→高ダメージ+放射線ダメージの分子プラズマ銃をばらまく」という行動パターンなので挑み甲斐が薄い。 手ごわい敵キャラがいてくれれば嬉しい……が、恐らくステルスオンリーでも遊べるように調整した結果なのかも、とは思う。 自分のイーゴルさんは戦闘全振りのビルドで、敵兵全員殺してからゆっくり探索する方が楽なぐらいだったので。 最後はバグ。これはオープンワールドの常と言うべきか。 正式リリース目前でありフラグのミスなどは遭遇しなかったが、CTDや素材無限増殖バグはあるようで、現時点ではあと一歩と言った感じ。 20時間以上プレイしてCTD数回なので個人的には余裕で許容範囲内だが、モチベーションを削ぐバグはなくしてほしいのが率直なところ。 総評 個々の要素はコンパクトだがストーリーを軸に手堅くまとまっており、完成度が高い。 現バージョンでは謎はまだ残っているので、結末が描かれる正式リリースが楽しみ。 飽きっぽい人には辛い所が少々あるが、シナリオとグラフィックに惹かれるのなら最後まで遊べると思う。 ポストアポカリプス、反・ハードSF、リソース管理、それと下を向いてマップを歩き回りながらぽちぽち素材を集めるのが楽しい人にはおススメ。すべて表示閉じる
(追記)早期リリースから1年、公式に日本語対応した上で正式リリースとなりました。果たして改善のほどはいかばかりかと言うと…全体的にかなり質が向上した印象を受けました。 まず致命的なバグがすべて潰され、安心してプレイできるまでに仕上がっています。キャラの挙動がちょっと怪しいけど、気にはなりませんね。 銃のカスタマイズもよろしげです。ハンドガンはパパッと改造するだけでライフルとして運用可能になるので、だいぶ戦闘が楽になります。 あとはまぁ…特に変わりなし。相変わらず登場人物は全員おしゃべりクソ野郎で、音声ファイルだけ削除してもファイルサイズは半分くらいになるんじゃないかと思うくらいです。 ただ、正常にプレイできるようになった分、悪い面も明らかになりました。とにかく面倒くさいんですよ。私としてはS.T.A.L.K.E.R.やMetroみたいにドンパチ+αなゲームを期待しているのに、クラフトやら基地建設やら食糧管理やら仲間集めやら、やりたくもないことをやらされる、それが我慢できませんでした。 何より我慢できないのは、そのあたりのいらん要素にゲーム性がない、「遊び」がないことです。マジで純粋な作業でしかないので、労働の対価をよこせ、賃金未払いで訴えるぞ、と言いたくなるくらいです。 もっとも、これを読んでいる方の中には社畜のような奴隷人生に悦びを見出す変態もいらっしゃるでしょう。そういう方には向いているゲームかもしれません。私は嫌ですけど。 他にも色々言いたいことはあります。異次元を経由して移動するとかSF通り越してメルヘンだろとか、演出上の理由で作戦を開始する時間帯を選べないとか、事実上の時間制限があるとか、ストーリーに魅力がないとか(致命傷)、主人公がインテリの癖に武闘派でお前はゴードン・フリーマンかよとか、色々あります。他にもありますけど…聞きます?言いませんけど。 というわけで評価は変えません。悪いゲームではないことは確かですが、純粋なFPSerは避けた方が良いゲームであることも確かです。 --- イディーカムニェ!初めに断っておきますが、本作にS.T.A.L.K.E.R.要素を求めている方は涙をのんで回れ右してください。本作はMetroシリーズに近い、カジュアル路線のFPSです。また、「俺は雰囲気で物を買う、それが俺の流儀<スタイル>」という方も最後までお読みになり、その愚行を悔い改めていただければと思います。 以下、良い点です。 ・自然が綺麗。 以下、悪い点です。 ・ 1プレイにつき1回以上フリーズする :または「Fatal error!」という間抜けな断末魔と共に落ちます。いつでもセーブできるゲームであればマウスを壁に叩きつけて罵詈雑言を吐き捨てる程度で済みますが、残念ながら本作はチェックポイント方式でして…最悪1時間くらいロストします。まさに時間泥棒ですね。悪い意味でね。 ・ 銃が撃てねぇ :右クリックで狙いをつけないと銃が撃てません。左クリックだけだとパンチします。パンチってwwwゾーン舐めてんのかwwwまぁそれは良いんですが、腰撃ちに慣れていると敵が急にポップした時に間違ってパンチを連打しちゃうんですよ。敵が5m先にいても。これ、敵からしたら単なるヤバい人なのでどうにかしてほしいところです。どうにもならんだろうけど。 ・ まともに歩けねぇ :10cmくらいの段差でもスタックします。お前は老人か?しかも衝突判定がザルすぎるのか、何もない空間であってもスタックします。コントかよ。 ・ モンスターが動かねぇ :想像してみてください…これから出てくるであろう、恐ろしくも魅力的な未知のモンスターがですよ?そこら辺の道端にオブジェよろしく突っ立っているんですよ?ただ鳴き喚くだけで、銃で撃っても何の反応もない。悲しくなりましたね。 ・ オープンワールドじゃねぇ :本作は複数のオープンワールドなエリアで構成されているんですが、要所要所が放射能で汚染されているため進入できず、結果として神の定めしルートを進むしかないという残念な作りになっています。放射能による被害を軽減する設備もあるんですが、後半にならないと使えません。自分で自分の長所を潰す、中々ない試みですよね。 ・ 音量調節が効かねぇ :普通にバグだと思うんですが、どれだけ音量を小さくしてもBGMが小さくなりません。それも普通のBGMではなく「ドオンwwwドオンwwwギョワーwwwwww」みたいな、BGMなのか環境音なのか怪物の唸り声なのか良くわからない空気の振動、すなわち音です。これが場所によっては常に爆音で鳴り響く、ちょっとした拷問ですよ。 ・ 仲間のミッションが成功しねぇ :仲間にミッションを任せることができるんですが、10時間プレイして2回しか成功したことがないってどういうことなんですかね?90%でも確実に失敗するんですが…スパロボの命中率か? ・ ビルディング要素がいらねぇ :拠点には色んな設備を好きなレイアウトで配置できるんですが、レイアウトには何も意味がないため、正直面倒くさいだけです。しかも植物を置くと快適度が下がるってどういうこと???全員植物アレルギーか?????? ・ アドベンチャー要素もいらねぇ :マジで画面を埋め尽くす勢いの文章量です。しかも謎の便利パワーで過去の出来事を変えることができやがるため、物語の流れとシナリオライター様のお好みを把握していないとBadな選択をしてしまいます。いやー、きついっす…英語は平易なので雰囲気くらいはわかりますが、選択肢だけ行間を読むタイプの英文になるので、私にはきつい…まぁそれは私のせいなんですが、そもそもアドベンチャーゲームをしたい人がこのゲーム買う?って話です。 ・ ゲーム性がねぇ :武器は3種類の銃器とパンチ(笑)だけのようです。これでドンパチするのが本作のすべて。はー、地雷もねぇ、グレネードもねぇ、敵さんいーつもぐーるぐる。あ、ステルスキルはあります。でもこれら以外にゲームと呼べる要素が見当たらないんですよね。飽きます。 ・ ボス戦をミニゲームにするなって俺は何度も言ったよな? :Black Stalkerという強敵との戦いになると、突然「左右にステップを踏んで攻撃を避けよう♪」みたいな字幕と敵のクソダセェ体力ゲージが表示され、途端にミニゲームっぽくなります。正確にはミニゲームではないんですが、強制イベントということもあり、戦略の立てようもなく、さりとて逃げようもなく、不慣れな戦闘を強いられることになります。そう、Dying Lightと同じノリです。なぜ?なぜ普通に戦わせてくれないの?私のことが嫌いなの?私は嫌いです。 以上です。お疲れ様でした。いや君、3日前に大型アプデしたって言ったよね?バグも修正したって言ったよね?それでこのざま?はー、つっかえ…しかもロードマップを見る限り、今後はマップやストーリーのアップデートのみで、ゲームシステムの改善/拡張はない模様。さらにシステムの都合上、MODのサポートにも消極的であることが掲示板で表明されていました。何ということでしょう、将来性もねぇ! とは言え、あなたが英語に堪能でゲームにバグさえなければ少しは遊べます。2020年冬にリリース予定なので、最低限それまで待てばまともにプレイできるでしょう…たぶん。つまり今のところは誰であれウィッシュリストに突っ込んで腐らせておくべきゲームでした。 余談:もしあなたがMetroシリーズを未プレイであれば、Metro Exodusの方を強くお薦めします。私の好みではありませんが、すべての面で本作を上回っているし、雰囲気も似ているので、きっと気に入るでしょう。すべて表示閉じる
『ストーイ!このゲームは【S.T.A.L.K.E.R】の続編では ありません』ンーマツオバショー! このゲームの概要を簡単に説明すると、 ストーリーはストルガツキー兄弟の小説、 『ストーカー』をモチーフにし、 チェルノブイリ発電所を中心として発生している 奇現象の謎と、主人公に呼び声を送る、 30年前に失踪した婚約者の真実を探るのが目的の、 各マップ攻略型のサバイバル系ADVですイディーカムニェー。 プレイヤーは各マップを攻略して仲間と 資材を集めて武器、防具、拠点の環境を良くして 最終的にチェルノブイリ発電所への突入を目指します。 やはりチェルノブイリを舞台とすると、 S.T.A.L.K.E.Rと比較しがちですが ゲーム体験は全く異なります。ポマギーチェ ストーリー重視のノベルゲーム(FPSゲーム付き) っていうのが近しいイメージだと思われます。 (なので、これSTALKERじゃん!!って思って買うと シューターとしての部分や、アーティファクト狩りの 部分がSTALKERにくらべて、非常に要素が薄いので、 肩透かしを食らうでしょう。) 拠点のアップグレードとクラフトはFallout4に近く、 探索中のゲームプレイの部分はスニークプレイを 中心としたものとなり、各マップのイベントを 拾っていく感じはDivisionシリーズに近いです。 主観ですが、イベントの物量が物足りなく感じますが 移動するたびにタスクが発生して、 リストが埋まってうんざりするよりは、 まあいいかといった感想です。 どういったプレイヤーに進めたいかと問われれば、 弾もねえ!メディキットもねえ!毎日敵がぐーるぐる! にならないくらいの程々にゆるい戦闘要素があって、 UE4のライティングと、なんか見たことあるアセット、 ハイエンドのフォトグラメトリ※1素材による 現世代のグラフィックで、現代の伝説になりつつある チェルノブイリ観光がしたい人にお薦めのゲームです。 私は超満足しました。殺すことよりも、 ビビらせることにパラメータをガン振りしている 奇現象にもセンスを感じられます。 かえって、ストーカーの派閥争い、激しい銃撃戦、 アーティファクトハントのため、致死的な奇現象を 潜り抜けるためにあれやこれや手を尽くすみたいな、 そういうのがしたい人には向いていません。 このゲームはS.T.A.L.K.E.R2ではないのです。 それがわかったなら、みなさんご一緒に イディーカムニェー…しましょう!! ※1(現実にある建物等を撮影して立体化する技術。)すべて表示閉じる
1.各所で語られているところではあるが「要素が薄い」 いろいろ詰め込んでるのはわかるが、それぞれの要素が薄すぎて話にならない。 シューティングとしても2流、ステルスとしても2流、サバイバルとしても2流。 つまらない2流のゲーム要素たちを代わり番こにプレイしているだけであり、ストレスがたまる。 2.展開を自由に選択できる…ように見えて実は一本道 選択肢が多数用意されており、それによって展開が変わっていく…のであるが、 ゲームをクリアするためには結局、開発者の用意した唯一の道をたどることになる。 自由に選べるように見えて、実は用意されているストーリーは一つだけである。 選択肢の意味があったのだろうか。 3.見えない壁が多すぎる なんの変哲もない、障害物すら見当たらない草むらのど真ん中に、なぜか侵入不能の見えない壁が存在する。 視覚では広大なマップを自由に探索できるように見えて、ゲーム的には通る道が定められている。 その「通るべき道」がユーザーに示されないまま、見えない壁にぶち当たる。これはよろしくない。 たとえば半透明のパテーションを表示するとか。たとえば地図上に示すとか。プレイヤーにわかるようにしなければならない。 探索するたび見えない壁に遭遇して、テンポが悪くなり、ストレスになる。 その他も色々とストレスになる要素が多く、ゲームとして洗練されていない部分が多い。 ロードが多い上に長い、アイテム整理のUIが整っていない、同じ会話を何度も見せられる、回想シーンが長い、などなど多数。 手頃な価格ではあるが、購入するかどうかは立ち止まってもう一度よく考えたほうがいいすべて表示閉じる
ちょっと不思議なサバイバルFPS。 チェルノブイリの事故後発生している謎の結晶「チェルノブライト」をエネルギー源とした次元の狭間を移動できる装置を使い、事故後行方を暗ました恋人の在処を探し求める。 ゲームループとしては以下の通り。ハブワールドに相当する基地からミッションを選択し、次元の狭間を移動して目的地に到達。目的地で薬草や電気回路等サバイバルのために必要なアイテムを回収しながらミッションを攻略。クリア後はハブワールドに戻り、そこで基地の増築や施設の改造(Fallout4風)を行う。また、道中仲間に仲間になったものをミッションに遠征させることも可能。サバイバル要素としてはThis War of Mineに似てて、病気やケガなどの管理が必要(たぶんほっておくと仲間は死ぬ)。 現状ではオープンワールドというほどオープンワールドではなさそう。例えばエリア間はワープ移動なしでは動不可能。どちらかというとS.T.A.L.K.E.RというよりもMetro 2033よりかも。This War of Mineに似てるところは多いが、最終ミッションであるチェルノブイリへの突入という目的が明示的にあり、Early Access段階ではまだ進行不可能だが、装備がそろった段階でいつでも突入可能となる様子。すなわち、装備をさらに強化・回収して仲間を病気などで失うリスクを負うか、仲間がまだ元気な状態で最低限の装備で突入するかを選ぶという感じ。エンディング分岐も予定にあるらしい。 操作感はまぁまぁスムーズ。ただし銃のリコイルがやたらでかく、戦闘は非常にやりにくい。S.T.A.L.K.E.R気分でドンパチに走るとすぐ死ぬ。なるべく接敵は避け、道中にあるアイテムは全回収し、目的だけを目指し、どうしても戦闘が避けられない場合に止む無く接敵する、というのが正しいチェルノブライトのプレイスタイルのようだ。AIは現状ものすごくバカだが、EAが抜ける頃には解消されているだろう。 ストーリーが完成してないので何とも言えないが、ロシア音声に字幕でストーリーが進むので、翻訳は比較的はやめに出てきそうな予感。「プレイヤー自身が対面したことのないキャラクターを探す」というのが動機として感情移入しづらく微妙だが、世界観はなかなかおもしろく、今後の展開に期待。 今すぐ買うべきかどうかでいうと、現状ストーリーが完成してない時点でおすすめはできない。ただし、値段はEAを抜けた際に上がるらしいので自己判断で。ストーリー重視のゲームなので翻訳がないと無理という人は待ちで。すべて表示閉じる
アーリーアクセスなのでバグが多いのはともかくとして ゲームシステムが単調すぎる 今後このシステム自体を大きく刷新しないと多分相当つまらない。 ①スニーキング 同じところをぐるぐる歩く敵の背後からナイフでやるだけ サイレンサーは全く無意味 敵の位置も大体数パターンのみで作業ゲーと化す ②クラフト アップグレードという概念がほぼなくステータスを見ながら同じ機械をひたすら並べるだけ 武器もショットガンTUEEEでほかの武器が空気なので、改造システムがほぼ機能してない ③MAP クエストで何度も同じMAPをプレイすることになるが、放射線で移動区域がほぼ一定でかつ狭い またここか感がすごいすべて表示閉じる
遂にアーリーアクセスが解禁されたので夜更かししてちょろっとだけ触ってみた感想を少しだけ。 ストーリー等には触れないのでそういうのがお望みの方はどこかで調べていただくか、他の方のレビューを参考にしてください…(自分は紹介が上手くないので魅力を損なう恐れが。申し訳ないです。) 英語・フランス語・ドイツ語しか字幕は選べないが、音声をロシア語にすることができるために音声面で非常に没入感を得られてグー。 グラフィックスも満足できる程十二分に綺麗で、特に遠景用テクスチャと近景用テクスチャの切り替えがとても自然で値段の割に非常によくできていると感じました。 ただ、グラフィックスに関して言えばオプションで変更できる項目が少なめだったのでこれから増えたりするのかな?というところでした。 Fallout4にあったような拠点クラフト要素があり、拠点を好きなように弄れるのは自分は事前情報で知らなかっただけに非常に嬉しいサプライズでした。 ガイガーカウンターで放射線量を測りながら物資を道すがら根こそぎ拾ったりできるのでFalloutシリーズが好きな人には結構刺さるかもしれません。 あと、まだほんの触りしかプレイしていないのですが、思っていた以上にステルス寄りのゲームかもしれないという雰囲気があったようななかったような。 あまり正面からガンガン撃ち合う感じではないんじゃないかなと感じました。 序盤から結構会話の選択肢で分岐が見受けられた為じっくり楽しめる可能性を感じました。 ホラー要素にはまだちょこっとしか遭遇していないので全体に占める割合がどの程度なのかわかりません。 まだアーリーアクセスなので坂道でいきなり見えない壁に通せんぼされたり、目の前で会話している相手の声が遥か彼方から聞こえる、というよくあるバグはありますが追々改善されていくでしょう。すべて表示閉じる
チェルノブイリの廃墟を探索する、という点はS.T.AL.K.E.Rが好きな人には刺さる部分があるのですが、以下に述べる理由で「個人的に」あまり思ったものではなかったのでおすすめしないに評価を入れました。 大きな理由としては「そのSTALKERみたいなものをイメージしたが肩透かしをくらった」という事になります。 まず、製造設備を増やしたりして拠点づくりをするというFallout4的な要素があまり好きでなかった私にはどうも邪魔な要素でしかないと思いました。 探索をして見知らぬアイテムを探すのが好きな私にとっては「家に帰れば欲しい物が手に入る」はどうも探索する事の楽しさを削いでいるだけでしかないと思っているタイプですので、これにマイナス評価を入れました。Fallout4もこれが理由で拠点作りは邪魔でしかないと思っていました。 あと一番の問題点が「人間関係」です。 このゲーム、サブクエストがあるのですがほとんどの場合において「AかBか」という選択を迫られる場面があります。 それ自体はいいのですが、「Aを選ぶと仲間Bを批判した行動なので嫌われる」状態になり、逆に「じゃあBを選ぼう!」とすると仲間Aに今度は嫌われるという事態が度々起こります。 更に酷いのが「選択肢Aは確かに仲間Aに喜ばれたが、その後の展開で仲間になるはずだったCの知り合いを殺したので仲間になりませんでした」とか「選択肢Bは仲間Bに喜ばれたけど破壊したモノには重要な情報がありました」という後々の展開に繋がる結果になる事もあり、これが非常にストレスを感じました。 初代のときメモみたいな人間関係を味わいたいなら話は別ですが・・・ 話は長くなりましたが、簡潔に話すと現時点では「S.T.A.L.K.E.Rを意識して独自の要素を入れたけどその独自の要素はいらない」といった所が私の評価になります。 まるで昔のスクエニが出したリメイク版のゲームみたいな感想だなぁ 値段としてもそれほど高くはないので「久しぶりにチェルノブイリの放射能を肺いっぱい吸いたいぜ!」と雰囲気で買うのもアリかと思います。すべて表示閉じる
ゲームとしての底は決して深くないが、ストーリーやキャラクターでその分を補っている。 多少の作業やマンネリを厭わない人なら最後まで走り抜けられると思う。 日本語の翻訳も良好であり、機械翻訳で意味不明というようなことはない。 ゲーム内音声はロシア語か英語か選べるようになっているので聞きなれないロシア語に違和感がある人でも大丈夫だろう。 ストーリーの主軸はとある科学者である主人公がチェルノブイリ原発事故当日に消えた婚約者を探すというもの。 主人公はその時期の記憶が曖昧であるため彼女と自分に何があったのかというのも探っていく。 このゲームの設定上で一番特徴的なのはゲームの名前にもなっている”チェルノブライト”というモノだ。 こいつは原発事故と同時に出現した凄まじい性能を持ったモノであり主人公はゲーム開始早々にこれを用いて小型のワームホールを発生させる装置を作ってしまう。 これは任意の場所にワープできるというチート級のアイテムで以後はこの装置を使って拠点とフィールドを行き来することになる。 ゲームシステムとしては日中にフィールドに出向いてクラフト材料や仲間を手に入れ、夜に拠点を整備していく。 他の方のレビューでもあるが、昼の探索は This War of mineを3D化したものに近く、夜の拠点整備はFall Out4の拠点構築に近い。 最終的には集めた仲間と道具と情報を用いてチェルノブイリ原発へ侵入することになる。 仲間等が集まっていなくても挑むことはできるが、ある程度の支援がなければ最深部への到達は絶望的であるし、事情も分からずに行っても意味が分からないまま終わるだけなので何らかの縛りか周回でもない限りは取らない選択肢だろう。 まず日中のフィールド探索について少し詳しく説明する。 ミッション毎にフィールド上に目標が配置されており、その場所へ行ってイベントを発生させるのが基本的な流れとなる。 会話だけで終わるようなあっさりしたイベントもあれば、イベントの流れで目標地点が更新されて別の地点へ向かうよう指示されるようなミッションも多い。 所謂お使いミッションが大半なのだが、途中で重要な選択を迫られたり各所にランダムイベントもあるので意外と楽しめる。 フィールド上にはキーピックや特殊なバーナーで開ける隠し部屋も多く道中におけるマップの探索も飽きさせないつくりとなっている。 拠点への帰還は先に述べたワームホール発生装置を使うことでいつでもできる。目標達成する前でも可能であるし、目標達成後も物資が欲しければ満足するまでフィールド探索を続けて帰るということもできる。 かなり頻繁にオートセーブが入る上に一日の初めにも自動セーブされるのでバグで進行不能になるということはないのでその点は安心してほしい。 しかし、ゲームの終盤前辺りで飽きがきてしまう。 というのも探索できるフィールドの数がイベントマップを除けば5,6種類ほどしかなく、それぞれあまり広くはない。 いくら隠し部屋があっても3回もいけばそのフィールドでやることはほぼなくなってしまう。 しかしこのゲームは同じマップを各5回はプレイすることになるので終盤になると目標間の移動に終始することになる。 ゲームを通して出現する敵には多少の変化はあるものの、AIはそこまで賢いわけではないので戦闘自体に面白味はあまりない。 そして武器種の少なさが探索と戦闘の単調さに拍車をかけている。 このゲームで使用できる武器はリボルバー、ショットガン、アサルトライフル、分子プラズマ銃、レールガンの5種類しかない。 使用できるアサルトライフルはAK47しかないので本当に5種類しかないと思ってもらっていい。 プラズマ銃以外にはカスタム要素があるので自分好みに改造することはできるのだが、武器が一種類しかないので改造しきるとそれ以後装備の更新が一切発生しない。 用途の変更でカスタマイズを見直すことはあるかもしれないが逆に言えばそれくらいしかいじる時がない。 先に述べた隠し部屋を開ける楽しみというのはやはり新しい武器や新しいカスタマイズの設計図だと思うのだが、このゲームにおいてそういうことはない。 拠点の物資も充実してくる後半の探索に意味を見出せなくなってしまうこの点はゲームとして割と致命的かと思う。 続いて夜の拠点整備パートについて述べる。 昼に集めた物資を使って拠点に設備を作るというよくあるクラフトゲーム要素といえる。 ただし物資の種類はあまり多くないので、序盤こそ特定の物資がなくて困るということは起きるが、後半には困ることはほぼ無くなる。 凄まじい”チェルノブライト”ですら作成装置さえ作ってしまえばキノコ素材と薬草素材3個ずつで作成可能だ。 拠点内の環境も調整する必要があるが、心地が悪いならベッドを人数分以上に増産するなり観葉植物を一か所に山のように作ればいいし、放射能においても除染シャワーを複数個建てることで対処出来たりとその辺りの判定はかなり緩い。 フィールド用の回復アイテムも初期に作成できる軟膏類で終盤まで対処できてしまう。 これらの点に関しては人それぞれ考え方があると思う。 本格的な資源管理系のサバイバルがしたい人には物足りないだろうが、あくまでおまけ程度と考える人ならこのくらいで十分と感じるだろう。 後半になるにつれてやることがなくなるという点は日中の探索パートと同じだ。 このように決してゲーム性が深いわけではないが、このゲームはとある点において他のゲームとは一線を画しているといえる。 それは過去の改変が可能という点だ。 このゲームは二択が多く作られている。 選んだ結果は当然ストーリーにも影響してくる。 もしも序盤の選択を変えたくなったらどうするか、そこまでロードしなおしてもう一度プレイしなおすのが一般的だろう。 あまり話すとネタバレにもなるので詳細は伏せるが、とある工程を経ることでこのゲームは過去の変えたい選択肢だけを反対にすることができる。 つまり「あの時反対の選択肢選んでおけばよかった」と思うことがなくなる。 ストーリー的に詰みという状況になることもない。 これはなかなか画期的だと感じた。 周回プレイする意義が失われてしまうが、先に述べた通りゲーム性は深くはないのでそもそも2週目はかなりしんどいと思う。 1週目で自分の望む結末を手繰り寄せよう。 仲間キャラクターは頭のネジの外れたようなメンツもいるが無個性よりはずっとましだろう。 一応好感度があるが、悪い状態でもクリアに問題はなかった。 結論としては資源を集めてクラフトするFPSというゲーム性が自分に合っていると思えるなら値段分は楽しめると思う。 ただし、過去改変ができる都合上一気にやらないとストーリーを追えなくなってしまう可能性がある点は注意してほしい。すべて表示閉じる
面白いとは思った。This War of Mineのチェルノブイリ周辺限定のFPS版だと思えばいい。そこそこ面白い。だが、セーブ機能が何かと変で、セーブしたところからやり直そうと思ったらその数分前に戻されたりする謎仕様。これが脳を混乱させ継続性を破壊させる。また細かい部品を拾ったりしなきゃならんとかマジ勘弁。これがマジで頭にくる。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。