
チャイルド オブ ライト
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01チャイルド オブ ライトについて
オーロラとなって童話のようなレムリアで目覚め、絵画のような世界を旅して太陽、月、星を取り戻します。アクティブタイムバトルでは、オーロラとホタルの仲間イグニキュラス、ほかの仲間が共に戦い、スキルツリーでパーティの選択肢が広がります。 Steamプレイヤーレビュー:12,132件中、90%が好評。 発売日:2014年4月29日。 対応インターフェイス言語:英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥6122023-08-12 · GreenManGaming基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
言語
Steam PC版は日本語のインターフェイス、音声、字幕に対応し、ほかに7言語のインターフェイスが用意されています。
プレイモード
1人プレイのほか、2人協力プレイにも対応。1人がオーロラを、もう1人がホタルのイグニキュラスを操作します。
03よくある質問
Child of Lightはどんな物語ですか?
オーロラが童話のようなレムリアを旅し、太陽、月、星を取り戻そうとします。
戦闘はどのような仕組みですか?
アクティブタイムバトルを採用し、オーロラはイグニキュラスや仲間と戦います。スキルツリーでパーティの戦い方を広げられます。
協力プレイはできますか?
はい。途中参加・退出ができる協力プレイで、2人目がイグニキュラスを操作します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
数時間で4章まで進み、経験値稼ぐこともなくLVは23。 現状3人パーティーだが戦闘に参加出来るのは2人だけ。 むかあしのメトロイドやドラキュラのような探索系ではあるが、序盤でふわふわ空をとぶようになってからはパズル的な要素もほぼ消えていく。 単調な展開、物語。 戦闘での武器、魔法攻撃も初見は おおっ! となるが 地味な攻撃とエフェクト。 正直、面白くもなければ極端につまらなくもない。 ・・・だが、 ある程度のubiのゲームを持っているとちょっとときめいてくる。 アホみたいにガンガンとUポイントがたまっていく。 3時間程遊んで250溜まっていた。 積んでいるゲームのリワードをバリバリ解除出来る。すべて表示閉じる
横スクロールRPGという一風変わった作品。 他の方もコメントしているとおり、「ポポロクロイス物語」によく似ているなぁという印象でした。 水彩画風の絵本のようなグラフィックが特徴ですが、音楽がかなりグッドです。 個人的にはSteamでサントラ出して欲しい。 難易度は、それ程高いわけではなく、RPGでありながら10時間程度でクリアー可能です。 お手軽にゲームしたい人には最適かもしれません。 ただ、エンディングというか・・・いくつかの謎を残したまま終わるため、どうにも消化不良なかんじが否めません。 丁寧に日本語化されていますが、ちょっと訳がおかしなところもありますので、神経質な人は厳しいかも・・・ 結局何だかんだでエキスパートモードを2週してしまいました。 各キャラクターが魅力的に描かれており、特にノラ姉さんはツボにきましたね、いろんな意味で。すべて表示閉じる
uplayのインストールとubisoftのアカウント登録を行わないとプレイできない。面倒くさい。 steamで売るならsteamで完結して欲しかった。 ゲーム内容は楽しめた、セールなら買ってもいいと思う。面倒くさいけど。すべて表示閉じる
2.5DアクションとRPGの新しい融合 久々のレビューとなります 以前よりとても楽しみにしてました 小一時間程プレイさせて頂いたレビューなので ゲーム内容として皆様の参考になるかは謎ですが システム周りを重点的に書かせて頂きます ストーリーとしては王道に位置する部類かと思います 悪者を倒して世界を平和にする的なアレです 全体を通してみると基本は字幕となります 物語の随所に音声による物語のナレーションが入り メリハリがしっかりしてます ゲームはアクションパートと戦闘パートで分かれてます マリオで言えばクリボーと接触したら踏んで終わりではなく そこからファイナルファンタジー的な戦闘が始まる感じです 戦闘もアクティブタイムゲージがあるのですが そのゲージもホタルと呼ばれるサブキャラみたいな子がいまして そのホタルを操作する事で相手のゲージを遅らせたり 自分を回復させたりと戦闘でもアクション要素が強いです 戦闘がここまで忙しく考えさせられるゲームも今時珍しいかと思います ホタルの使い方で相手のゲージを上回り有利に戦闘が進められるのですが ホタルも常時相手の妨害や主人公のオーロラの回復が出来るわけでもなく この辺りのバランスが非常にうまいと思いました ホタルを乱用すればその分しっぺ返しがきて 一気に形成が不利になったりします これは実際プレイしてみて感じてもらえるといいかも 戦略と忙しさが気持ちいいバランスになってます 逆に戦闘はサクっと終わらせたいという方には不向きだったりします アクションパートはTRINEの様な2.5Dの水彩画チックなグラフィックで構成されています 奥行もあり平坦な道でさえも背景に目を惹かれる事がしばしばあります 巨人が奥で歩いていたりすればズシンズシンと揺れたりSEが聞こえたり アクションパート時は横スクロールとなりますが 随所に謎解きがあるのでパズルアクション好きな方にはお勧め出来ます 難易度はまだ序盤なので差ほど悩む事はありませんが ホタルを使ったアクションパズルだったり Vesselの様なパズルアクションだったりと ただ進むだけではなく オーロラの成長に合わせて 一緒に考えるという没入感がしっかり組まれています パーティーもオーロラ以外にも仲間がいて 戦闘は仲間が増えればそれだけ忙しくなり 戦略の幅が大いに広がります 装備に付与できるエンチャントシステムもあります このエンチャントに使う宝石も合成して更に強い物を作ったり 別の属性の宝石を組み合わせて新しいエンチャントを施したりと 武器、防具によって同じ宝石でも効果が変わるので 自分に合わせたエンチャントでオーロラの戦い方も変わってきます スキルシステムはLVUP時に取得できるスキルポイントで 自分の育てたい方向性にアンロックしていくツリー方式です 戦士系 魔法系 サポート系と分かれていますが 仲間によってその特色(火力主体、援護主体等)は変わりますので 全員魔法系だったりという事も出来るかと思います その他雑感として 戦闘時のオーロラの仕草も可愛かったりします 敵からダメージ受けると王冠を落としてそれを拾う仕草 アクションパート時の髪の揺れ方等 細かいとこまで演出されているので 是非そういう細かいとこも見てあげて欲しいと思います 数十分もプレイすれば空を飛べるようになるのですが 不思議とこれが気持ちいいです マリオ3のシッポマリオ時で空飛ぶより気持ちいいです ただ上空には強い敵もいたりしますので 調子に乗ってると敵シンボルに激突して戦闘→死亡もあります 長くなりましたが最後に・・・ このゲームは弱くてしょっぱい女の子の冒険です そこからプレイされる皆と一緒に強くなって見守るゲームです 生まれた時 誰しも持っていた物 それがChild of Light だと思いますすべて表示閉じる
Can you play ? Game does not is possible because of the error , please do not buy now メニュー画面立ち上がって5秒くらいで必ず強制終了になります、PS4版も同様の症状があるみたいですがオフラインだとプレイ出来るみたいなので steam版でも試してみましたが無理でした、検索したら同様の報告が多数あるので対策パッチがでるまでは購入をおすすめしません 解決出来た方いたら対応策教えてくれたら嬉しいですすべて表示閉じる
伝統的なターンベースJRPGと、横スクロールアクションを融合した非常に完成度の高い作品。 プレイ時間は1周15時間以内だが、価格を考えると満足できるボリューム。 買い。すべて表示閉じる
他の日本人のレビューでは出てないですが、おそらくUplayのせいでタイトル画面からセーブしたデータを選んで再開しようとするとシャットダウンします。 レビューでオススメしないにしている人のほとんどは同じようにゲームが遊べなくなった人じゃないかな? 他のSTEAMゲーでこんなことなかったのに。二つも認証通すのやめてくれよ。STEAM側で認証してるんだからいいだろう。 せっかくゲーム事体は面白いのに。(4時間くらい遊んだあとこうなった) 今回の事でこれから他のUBIゲーはSTEAMでは買わないようにするわ。すべて表示閉じる
水彩アートの絵本のような世界観で繰り広げられるRPG 難易度カジュアルであれば、8-10時間程度でクリア可能。ダレずにプレイできる程よいボリュームだと思う。 ATBをベースに、敵の単体の行動をプレイヤーがある程度介入して遅くすることができる要素や すべての技、アイテムの使用にキャストタイムが存在しそこを攻撃されると中断してしまうという要素などが組み合ってシンプルながら面白いバトルになっており、いかに敵のキャストタイムにこちらの攻撃をあわせるかなど頭を悩ませるのが楽しい。 しかし、敵によってはキャストを妨害されるとカウンターをしてくるものもいて更に悩むという 難易度に関してはカジュアルモードであればさほど高くはない。 マップを攻略していく際に敵をスルーしないで倒していけば適正レベルを維持できる。獲得経験値が多い?ようなのでレベル上げも比較的テンポよく行える。 何よりすばらしいのが、世界観やキャラクターたちの会話。 グッっときたセリフといって思い出すのは 「愛ってなぁに?」 「さよならを言う時寂しくなる気持ちのことよ」 さらっとこんな言葉が出てくる主人公に驚きつつ、なるほどなーと思わされます。 JRPGがどこかに置いてきてしまったものが、ここにはあるかもしれない。 セール時などには是非、お手にとってみてください。すべて表示閉じる
グラフィックは独特な魅力があるし、操作感も概ね良い。 だが、良い部分はそれで終わり。薄いボリューム、単調な戦闘、まさしく「童話的」な細かい部分を全部端折った投げやりなストーリー・・・。 特に戦闘パートの不満は非常に大きい。 あれだけ仲間がいながら、なぜプレイヤー側は2人パーティなのか? 適宜入れ替えが出来るものの、ターンを消費するし、そもそも入れ替えて戦うようなシビアなバランスになっていない。 イグニキュラスのせいで操作が煩雑になりがちなのもあまり良いとは思えなかった。 点数をつけるとしたら5/10。 ゲームとして期待せずに雰囲気を楽しむ目的ならギリギリ有りかな、という感じで残念ながらおすすめはできない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点のもので、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。