

Children of Morta
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Children of Mortaについて
ベルグソン一家を率いて、アクションRPGの物語の中で腐敗に立ち向かおう。自動生成されるダンジョンを探索し、異なる戦い方を持つ家族の一員を冒険ごとに切り替えられる。キャラクターだけでなく一家全体も成長し、永久死亡はない。 Steamプレイヤーレビュー:88%が好評、レビュー数は18,471件。 Steam PC版の対応インターフェイス言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)、トルコ語、韓国語、日本語。 発売日:2019年9月3日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-09-09 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録を使用。米ドルの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
言語と音声
Steam PC版は複数のインターフェイス言語に対応。英語ともう1言語はフル音声に対応し、掲載言語には字幕も含まれる。
協力プレイ
ストーリーモードとFamily Trialsは2人オンライン協力に対応。ローカル協力プレイも可能。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしている。
03よくある質問
キャラクターはどう成長しますか?
各キャラクターがレベルアップしてスキルを習得し、一家全体も成長する。ダンジョンに挑むたびにメンバーを変更でき、永久死亡はない。
ダンジョンは毎回変わりますか?
ダンジョンの構造は自動生成される。各ダンジョンは2~4階層で、最後にボス戦がある。
以前のダンジョンに戻れますか?
戻れる。追加経験値を得たり、サイドクエストを完了したりできる。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選定 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
クリア済み 初期ゼルダが好きならハマるはずです。 ハスクラではありません。アクションRPGという印象です。 ドット絵は素晴らしいです。 日本語化されていませんが、クリア可能です。 ゲームデザインはいいと思います。 クリアしたあとのやりこみ要素があればもっと面白いと感じました。すべて表示閉じる
ハクスラとして紹介されてますが、ストーリー重視でレアアイテム収集とかビルド構築要素は殆ど無いので、自分もそうですがそこを期待してるとガッカリすると思います。アクションRPGとしても今の処敵の動きも単調でこちらの出来ることも少なく同じ事の繰り返しでいまいち楽しさを感じられません。すべて表示閉じる
綺麗なドット絵で描かれた家族の物語 買ってからちょっと積んでたのですが フレンドさんがcoopがある作品なんで一緒にやろう~と誘っていただき 全実績解除まで楽しむことができました。 美しいドット絵 なんといっても、ドット絵が綺麗な作品です。 主人公たちのお家が拠点となるのですが 外はステンドグラス風な窓など、自然と調和したオシャレな感じ。 中は、ゴチャゴチャとしてはいるものの 小物や家具など細かな部分まで、繊細に描かれていて ドット絵職人さんたちが、素晴らしい仕事をされてます。 探索するダンジョンは暗い感じなのですが、その分? 拠点であるベルグソン家のお家は、カラフルでとても綺麗でした。 キャラたちもドット絵でヌルヌル動きます。 抑揚のあるナレーション 物語にグッと引き込まれるナレーションも魅力の1つ。 英語音声の日本語字幕でプレイしましたが、日本語の音声もあったので 変えてみたら、こちらもシブくてイイ感じでした。 DLCについて 「Children of Morta: Paws and Claws」 動物小屋が追加されます。 可愛い動物たちの動きに癒されること間違いなし? ダンジョン内に「動物のおやつ」が追加され、それを与えることにより 「クリティカルヒット率アップ」などの、バフを得ることができます。 収益は全額、動物たちのチャリティーに寄付されるとのこと。 お値段も安いですし、動物好きの方にはおすすめです。 「Children of Morta: Ancient Spirits」 「ヤジュウとマジュウ」というキャラが追加されます(クリア後推奨のコンテンツ) ベルグソン家のみなさんを仮面家族にすることができます。 キャラの強化的要素である「恵み」「お守り」「聖遺物」等に、それぞれ5種類ずつ追加。 私は買いましたが、正直なくても平気かも。 クリア後に、もっとモルタを楽しみたい方向けかもしれません。 実績について クリアまで普通にプレイしてみて、半分くらいは取得できました。 自動生成のダンジョンなので、運要素等はありましたが 全実績解除の難易度としては、高くはないと思います。 総評 程よい難易度とボリュームになっており、ストーリーも綺麗にまとまってます。 基本、ダンジョンとお家を行ったり来たりなんですけど 帰ってきての一家団欒みたいなシーンは、とてもホッコリしました。 coopモードでプレイしたのもあってか、サクッとクリアできたのも良かったです。 PVなどを見て、ドット絵に魅かれるようでしたらおすすめですよ。すべて表示閉じる
2Dドットのハクスラゲームとして特段目新しい要素はなくゲームプレイに光るものを見つけられなかった。平凡なゲームデザイン。 たくさん不満がありますが、おそらく自分の期待が高かったのだと思います。ゆるくアクションしたいだけなら十分なクオリティかもしれません。 以下、重箱の隅をつつくだけ。 ・複数の主人公ごとにアクションに変化が現れるようになっている。一方、1キャラあたりのスキルが少なくアクションの単調さが目立つ。退屈。 ・多様なキャラクターは物語の展開に寄与しているのかもしれない。しかし、日本語字幕がなくストーリーは全く理解できなかった。 ・繰り返し潜ることが前提なのでダンジョンはプロシージャル生成。探索や踏破に面白さを見出せない。 ・拠点に帰ると所持品は消えるので宝を発見した喜びが得にくい。次第に、毎フロア走り回ってアイテム集めさせられるのがただの作業に。 ・ボスバトルはテクニックではなくレベルを上げてゴリ押す感じでアクションとしての達成感が薄い。どのキャラでも倒せるよう調整されているため? ・UIやシンボル的なエレメントにはセンスを感じるが、ボスを含む敵、ダンジョンなどにビジュアル的な魅力がない。拠点や特定フロアに見える遠景がとても映える。もっとこういった美しいロケーションが欲しかった。 ・キャラクターの成長に達成感がない。スキルツリーや装備の傾向で自分のビルドを築くという余地が無く一本道。 ・その他、細かいところでQOLの低さ、バランスの調整不足を感じる。すべて表示閉じる
無料期間中にプレイしました。本編クリア済みです。 ローグライトやハクスラの要素をもったゲームの雰囲気ですが、 実際にプレイするとストーリー性やキャラのバックボーンがそれなりにあり、RPGを楽しんでもらいたいんだなと伝わってきます。 僕が購入を悩んでいた理由でもありますが、ローグライトやハクスラ、アクションが好きな層からは不評の様子でした。 実際にプレイをしてみて、悪く言えばそれらの要素が中途半端に取り入れられており、装備を集める楽しさやアクションの豊富さなどは薄いです。 しかし僕のようにキャラクターのレベルを上げて成長させるのが好きなRPGファンであるならば、楽しめると思います。 複数のキャラクターはそれぞれ個性があり、戦闘の操作性も異なります。 道中に入手する「ルーン」「聖なる恵」「聖遺物」「オベリスク」なども、戦闘のバリエーションとなります。 また、特定のレベル段階でほかのキャラクターが操作キャラクターを支援してくれるスキルが解放されますので、いろんなキャラクターを育てるメリットもあります。 以下、作品内でマイナスに感じた内容です。 ・作品のボリューム(クリアまでの時間)が少ない。 ・ラスボスが物足りない ・シングルプレイだと作業感がある。 結論としては、セール中に1000円以下で購入するならRPGファンは楽しめると思います。 フレンドと一緒に遊んだほうが、前衛がこのアイテムを拾うといったビルド要素が高まり面白いです。 そもそもアップデートで日本語ボイスや新モード、マルチプレイが追加されたようで古いレビューで指摘されている一部の問題は改善されており、作品をより面白くしたいクリエイター側の気持ちも感じます。 今後のアップデートはわかりませんが、ローグライトやハクスラ、アクションファンにはお勧めはしません。もっといいゲームがあります。 RPGが好きな方は楽しめると思います。僕はボリューム以外は不満なく、楽しめました。すべて表示閉じる
正直騙された感しかない。 ハクスラやローグライクなゲームとして期待するとがっかりさせられる。 ストーリー、というか雰囲気ゲーでしかなく、ゲーム性は無い。虚無に等しい。 またたちが悪いのが、紹介動画などでことさらにCOOPやゲーム性を推してくる所。 youtube等のゲーム紹介系でもゲーム性推しで、ゲームを実際にプレイせずに動画作ってやがるな、と今になると思う。すべて表示閉じる
見下ろし型ローグライクACT。 死体からモンスターが出現する現象に、 ベルグソン一家が一丸となって挑む。 日本語訳あり、出来は非常に良好。 なんとナレーションの吹き替えまで完備。 ※本作はキャラではなくナレーションが喋る。 つまり「全編完全吹替」と同義。 ○良い点 ・ストーリーと世界観がしっかり作ってある。 ローグライクアクションとしては珍しく、 しっかりとしたストーリーや世界観、 キャラ一人ひとりの設定が作られている。 故人の日記などの読み物も充実。 良好な日本語訳と渋い声のナレーションも 物語を盛り上げてくれる。 全体的に暗めの雰囲気で、 内外で悲しい出来事も起こるが、 家に戻ると暖かいイベントが挿入されるなど、 陰鬱一辺倒にならない工夫が感じられる。 美しい背景やドット絵、多彩な音楽も 纏まって物語を彩ってくれている。 ・キャラごとに異なる性能。 父は剣と盾、長女は弓、次男は双剣… という風に、各キャラに固有の通常攻撃、 固有システム、複数のスキルを持ち、 性能も操作感もかなり異なる。 ・強化要素が多い。 レベルアップで得られるポイントで 各種スキルを習得/強化したり、 ステージで拾ったモルグ(お金)を使って 一家のステータスを強化したりできる。 また、道中で拾えるパッシブアイテム、 クールタイム制のアクティブアイテム、 メイン/サブ攻撃強化アイテム「ルーン」、 時限強化アイテム「オベリスク」など、 ダンジョン内にもパワーアップ要素が多い。 ・co-opで楽しさ倍増。 執筆時点ではオフラインco-opが可能。 Remote Play Togetherにも対応している。 将来的にはオンラインco-opも対応予定。 ・選べる難易度。 メインモードはノーマルとハードの二段階で、 難易度はオプションメニューから変更可能。 ゴリ押し可能と書いている人もいるが、 流石にノーマルでもそんなに甘くはない。 また、一度死ぬと全リセットの 高難度モードも別に存在している。 ○アレな点 ・海外ゲー特有の被ダメージ周り。 ローグライクアクションにはよくあるが、 敵が多く、被ダメージ時の無敵もないため、 囲まれるとHPがゴッソリ減ることもある。 回避がクールタイム&ストック製で、 その無敵時間もイマイチ頼れないことも 被ダメージが嵩みやすい一因だと思う。 罠の火力も配置も割と容赦ない。 ・co-op時の問題。 片方が死ぬとその場にダウンし、 相方に蘇生してもらうまでカメラが動かない。 蘇生させるには数秒かかるため、 罠の上で死んでしまうと悲惨なことに…。 システム面で強烈な個性はないが十分面白く、 「家族」を中心に据えた物語は非常に良い。 目立ったバグもなく、丁寧に作られている印象。すべて表示閉じる
おそらくソロでやるかどうかで印象は変わる。しかしソロでしかやっていないから、わからない。 とりあえずソロの評価を。 戦闘が面白くならない そう。戦闘が面白くならない。 やる事は丁寧なヒットアンドアウェイ。 3...2...1...♪ スタート 殴ったら走れ。走ったらまた殴れ。 近距離キャラはトゲ罠に気を付けつつ。コウモリに攻撃を躱されつつ。 遠距離キャラは処理速度の遅さに喘ぎつつ……。 家族よ、どうして私は一人なのか……。 ーーーーーーーーーーーーー ダンジョン内で、遺物のようなものを発見しつつ能力を増やすこともできる。 しかし完全な運要素であり、ビルドの要素ではない。 中にはハズレも多く、戦闘中に否応なく消耗する上、一つしか持てないのに頻出しチャンスが徒労に終わり続ける事もしばしば。 なんとまあ「スカ」の多いハクスラか。かといって経験値やお金稼ぎのテンポが良いわけでもない。 難しいとか、弱いとか、堅実とか、硬派とか、そういうのじゃない。 手数が足りず、成長が足りず、テンポが悪く、最強のヒットアンドアウェイランナーを目指すゲームなのだ。 ーーーーーーーーーーーーー いくつかキャラの解放や施設の解放までは粘ってみたが、戦闘に楽しさが見出せなかった。 マルチプレイをしたならば、手数や処理速度のストレスからは解放されて楽しめるかもしれない。 ゲーム性以外の完成度自体は高いゲームだと思う。 ただソロプレイ予定の方は、特にプレイが上手くなる楽しみもない単調なヒットアンドアウェイランナーズ(家族)の一員になる覚悟を決めての購入をおすすめする。 というか、バッドレビューも参照する事をお勧めする。すべて表示閉じる
キャラは全開放、Anai-Rahaダンジョンの最終階ですが、アワードのためにレビューを先に書きます。 公式の日本語対応はなし、非公式はわからない+探してもない 英語はナレーションの人がゆっくり、はっきり発音してくれるので聞き取りやすい 今どきのハクスラな感じがします。 大きなキーワードとして「家族」というのがあると感じます 普通のRPGは膨大な世界観、多様な登場人物や複雑な人間関係など説明することが多い。 ま、だからこそRP(ロールプレイ)と呼ばれると思いますが、 このゲームは家族という要素を使うことでそれを省略できて (個人的にこういう使い方もあるのか〜と思ってましたが) しかし、このゲームはストーリそのものは一つ一つ丁寧に演出しているので 省略されたから理解できない、理不尽な展開と感じることもなくスムーズに理解できます。 各々のエピソードは叙述の形をとっていますが、一つ一つが短くてすぐ終わるので、 戦闘やキャラクターの成長に集中できるようになっていますね。 ダンジョンはランダムに生成され、ランダムなイベントを解決する形になっていますが、 道筋は一方通行なので寄り道はしても迷うことはないと思いますね。 ローグライトとタグ付けられていますが、 難易度調整の要素としてキャラクターの成長が次回に引き継ぐのが一つ、 あと、このゲーム特有のシステムとしてファミリースキルというのがあります。 これは家族の誰かがアンロックすればみんなが使えるパッシブスキルです 難易度調整の役割と各キャラを満遍なく使ってみるシステムとして機能してます。 もちろんローグライク要素もあるのでダンジョンから戻るとcharmやdivineなどはリセットされますが。。。 あとco-opを意識したつくりにもなっていて、キャラ毎のロールもはっきりしています。 私はFF14から詩人なのでリンダをメインで使ってますが、やっぱりタンクがほしかったですね。 近接は近接でいつのまにかHP削られてヒーラーほしかったりしますね。 remote play together対応でソフトなしでもco-opできることもいいですね。 総評 アクション性に優れた今時の王道的なハクスラかなと感じています。おすすめすべて表示閉じる
ストーリー+アクションRPG+ローグライクがうまくかみ合ってないように感じます。 恒久的なキャラ強化もありますが、雑魚敵の攻撃が痛い上回復も限られています。 個人的にはキャンペーンシナリオにはディアブロのようなじっくり腰を据えてビルドやシナジーを考えていく システムが良いと再確認する作品でした。 あと、私のPSの問題かもしれませんが、1stボスが移動阻害をガンガン飛ばしてくるのは辛かったです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。