

Chivalry: Medieval Warfare
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Chivalry: Medieval Warfareについて
城を攻め、村を襲い、一人称視点のスピーディーな中世戦闘に挑みます。銃の代わりに剣や盾、攻城兵器を使い、変化する目標をチームで攻略します。 Steamプレイヤーの評価は83%%が好評で、レビュー数は44,472件です。 公式サーバーは2024年4月8日に終了しました。AIとのオフラインプレイが可能です。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、ポーランド語に対応しています。 発売日:2012年10月16日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥2062026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモード
剣、盾、メイス、斧、弓を使い、目標達成型の攻城戦を繰り広げます。AIとのオフラインプレイが可能で、コミュニティがプライベートサーバーを作成できる場合があります。
操作と言語
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。インターフェースは日本語を含む9言語に対応し、音声は英語のみです。
オンラインプレイ
公式サーバーは2024年4月8日に終了しました。オンラインプレイは利用可能なコミュニティサーバーに依存します。
03よくある質問
オフラインで遊べますか?
はい。AIとのオフラインプレイで操作やゲームの流れを覚えられます。
マルチプレイはどうなっていますか?
コミュニティメンバーがプライベートサーバーを作成でき、一般プレイヤーが参加できる場合もあります。公式サーバーは終了しています。
オンラインバトルの内容は?
最大32人で、攻城戦や村への襲撃などの目標に挑みます。
人気のSteamレビュー
原文言語の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判的な意見の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは投稿時のバージョンについて述べています。
先日私は漫画喫茶に籠り、最近休載の目立つ某剣と魔法の長編ファンタジー漫画を最新の刊まで読破した。 漫画喫茶を後にし、家路を急ぎながら、私は甲冑を着て長剣を振り回したい衝動に駆られていた。 しかしここは法治国家日本である。そのような行動をしては明日の新聞の一面を飾ることとなる。 この衝動を解消すべく、「Chivalry: Medieval Warfare」を購入した。これはそのプレイの感想である。 良い点 ・直観的な剣と剣のぶつかりあいが楽しめる。 シンプルな操作ながら、フェイントやガード、ステップを織り交ぜて戦うことで、「中世のチャンバラ」に没頭できる。 ・Cキーの存在 デフォルトでCキーを押すとキャラクターが叫ぶ。大勢の味方とともに叫びながら敵陣へ切り込むのが非常に楽しい。これが騎士道だ。一対一の状況で相手を挑発し、相手がそれを返すことで決闘が成立する。これが騎士道だ。 ・バリエーションに富んだ武器 剣だけではなく、槍・斧・ナイフ・弓・クロスボウ等、自分のプレイスタイルにあった武器を選択し戦場へ赴こう。私はクロスボウで味方を誤射しすぎてサーバーから追放された。これが騎士道だ。それ以来遠距離武器は握っていない。 悪い点 ・Ping ラグのある状況下ではまともに戦うことができない。数メートル先のヴァンガードの一振りで即死した時は頭がどうにかなりそうだった。これは騎士道ではない。 ★まとめ 剣と鎧の中世の戦いが好きならば買って損はない。さらにバカゲーが好きならば買うべきである。 たまに休日に無料で遊べる日があるようなので、気になるならやってみるといいだろう。 もしプレイする時があったならば、Cキー=叫ぶということだけを覚えれば良い。なぜならそれが騎士道だからである。すべて表示閉じる
150時間やったのでレビュー ○要点 良い点 ①. 鈍器をブンブンぶん回したり、フランベルジュをぐるぐる回したり出来る。 ②. KFと同じようなイメージで遊べる(PVPでなければ) ③. ゲーム自体の出来もいいし、さすがのUnrealEngineというか、グラフィックもきれい。 悪い点 ①. 人の少なくなったマルチFPSの古典的な一例 -猛者しかいなくなって新人や弱い人には入り込む余地が無い。 なおかつ、大抵は猛者によって狩られる運命。 ②. 強い人は良くわからないレベルで強い。 ③. どちらかに強い人が偏るとランチェスター第2法則(双方の戦闘力を二乗した上で 戦闘力が優勢のほうが勝利する)のとおり、パワーバランス的に劣るチームは殲滅される傾向にある。 ○総評 ・なぜBADなのか 今から買うのはお勧めできないから。 とても楽しいけど、悪い点の箇所のほうが個人的にはよく目にするため、今から始めるのは正直お勧めできない。 ○あとがき 面白いゲームではあるので今後もやるかも知れないけど、今後もレイプされるだけなので 一ゲームやったら萎え落ち、が続くとおもう。 kujoニキみたいなレビューは無理。 以上すべて表示閉じる
このゲームには底知れない『奥深さ』があります わたしは二千時間以上を費やしましたが、今も遊ぶたびに何らかの発見があります 例えば、数に勝る敵もしくは劣る敵に遭遇したとき、どのように対処するか 敵集団の職業や武器を自分や仲間のものと見比べ、瞬時に判断しなければいけません 戦闘では技の読み合いや間合いの取り方、さらに地形や味方との連携が重要になります いくつかのチームオブジェクト用のマップは、出来が非常に良いので もっともおもしろい部分といえます とはいえ、わたしがここまで長く遊び続けることになった理由は、もうひとつあります それはまだ初心者だったころ、あまり深く考えずに雄叫びを上げながら突撃し、自分の選んだ武器で、敵の首と四肢を胴から分断するのが楽しかったからです 簡単な操作で敵との奥深い駆け引きを楽しめる、爽快なアクションゲーム、『チバルリー・メディーバルウォーフェア』は文句なしの傑作です 日本語Wiki http://wikiwiki.jp/chivalryjpn/ 追記: 発売から5年ほどたちましたが、日本のサーバーには、セール時でなくても21:30ごろには人が集まり始めます。大企業が開発したゲームではありませんが、これだけ長く遊ばれつづけてきたことは、このゲームがもつおもしろさの証といえるでしょうすべて表示閉じる
ゲームはマジで楽しいが、一位になるとすぐKICK投票されて終わる。 要はクソゲーすべて表示閉じる
無料期間が開始したということもあり、 せっかくなので多くの方にこのゲームの良さを知っていただくため レビュー致します。 (例によって前半レビュー、後半蛇足になります) -----------レビュー-------- こちらのゲーム、簡単に言いますと『中世を舞台にした、ブン殴り合いFPS』 になります。 え?『War of the Roses』のレビューでも見た? そうですね、あちらとゲーム性や舞台は似ていますが、 こちら『Chivalry』ほうが『遊びやすい難易度』になっている点が大きいかと思われます。 特に『攻撃判定が優しい』(ガードされなければ、攻撃判定内であればバッサリ攻撃が通ります。) という点が影響が大きいです。 また『ゲームルールが豊富』という点も見どころです。 疫病持ち死体を敵水源にブチ込め!とか、 敵城門を破壊し王になったプレイヤーをKillしろ! オーソドックスなチームデスマッチなどなど、『戦場の雰囲気』も見ものかと思われます。 あとは兵種(4種類)なんてのもありますので、 『役割分担がハッキリ分かれ、それぞれ固有の戦い方ができる』 なんてのも特徴かと思われます。 WoRで「中世ゲームはちょっとなぁ・・・。」と敬遠してしまった方も こちらのゲームは遊びやすいものとなっているため、ぜひプレイしてみてはいかがでしょうか。 あぁ、後大事なことを忘れていました。 暇があれば常に『Cキーでバトルクライ』を使用しましょう。 効果?なんと周辺の味方の攻撃力が上がりません。防御力も上がりません。 しかも敵に自身の位置を晒すハメになります。 ただし『士気の向上』と『相手への圧力』、効果に関しましてはこれに尽きます。 最大16vs16の戦い、『連携も大事ですが勢いも大事』です。 是非活用しましょう。 アガサ王国へ仕え王国の繁栄に努めるか、 はたまたメイソンオーダーとして王国を滅ぼすかはあなた次第・・・。 それでは無料期間も張り切ってまいりましょう。 『It is a good day!!! to diiiiiiiie!!』(死ぬにはいい日だ!!) -------新兵へのなんちゃってアドバイス------- このゲームに関しましてはWikiの情報が豊富ですので、 ルールや武器等細かい事は、そちらを参考にしましょう。 それだけですと書くことがなくてつまらないので個人的に 気になることでも書いておくことにします。 兵種と武器のオススメは?→→ 個人的には『ヴァンガード』をオススメします。 起動力・防御力バランスが良く、 また武器の『ポールアーム系がリーチが長く、攻撃が当てやすい』 という特徴があります。 弓兵?あぁそんなのもいらっしゃいましたね。(白目) 味方が松明で村燃やしたり、無抵抗の村人虐殺してるんだけど・・・→→ 前述の通り、こちらのゲームはゲームルールが豊富です。 対戦ルールの一連の流れの中では、 『村人NPCを一定人数Killしろ!』 『砦の壁を破壊し、王族を全員始末しろ!!』 はたまた『攻城兵器で攻めてきた敵に、熱した油をブッかけろ!』 などルール&戦い方が豊富です。 ですので軽くで良いので、wikiをご覧になることをオススメいたします。 とはいえやってみないと、ゲーム内容なんてピンと来ませんよね。 難しく考えずみんなで叫びながらツッコむのも、一興でしょう。 是非この無料期間、にプレイしてみて購入を検討してみてはいかがでしょうか。すべて表示閉じる
開発者は次回作をEGS時限独占としSteamユーザーを裏切ったにも関わらずこのストアページで次回作を宣伝している 恥を知るべきだすべて表示閉じる
叫んで! 突っ込んで! 殺される! ボタン一つで手軽に鬨の声を上げられます 叫びながら突進してキルしたりされたりの蛮族スタイルゲームに見せかけて意外と奥の深い戦闘システム でっかい剣をブン回してもよしパリィやブロックを使いつつチクチク攻めてもよし好みのスタイルで戦いましょうすべて表示閉じる
個人的に良いと思った箇所 ・首が吹っ飛ぶ ・死ぬ時のアクションが生々しい ・会話(無線?)が充実してる ・忍者と侍が使える ・ワークショップに対応 (ライトセーバーとか色々) 個人的にクソと感じた箇所 ・外人「pingが高いから蹴るな。じゃあな」 pingが高いと蹴られるんだよね。キック投票頻繁に喰らってまともに出来ない 逆恨みキックもたまにある ・チームキルでヒャッハー! マジで止めて下さいお願いします。すべて表示閉じる
※マルチ専用のゲームです。舞台は中世ということで、銃などはなく、剣やら斧やらで敵軍とバッサバッサと斬り合います。(一応弓兵という兵科はありますが、操作が難しい・・・) ラグは結構あるんですが、それを考慮してもこのゲームは面白いです!敵陣に雄たけびを上げながら突っ込んでいく高揚感は、なかなか他のゲームでは味わえません。野良でも楽しいですが、フレンドとやると何倍にも面白く感じられると思います。ゴア表現はあるので、苦手な方はご注意ください。 文句なしでオススメです!すべて表示閉じる
SourceModだったAge of Chivalryより要求スペックが多く、重い動作ではまるでping200の相手をしているかのように敵の鼻っ面まで近づいてなお攻撃が当てられない。 また昨今流行りの武器アンロック方式の採用によって、ヘビーユーザーをゲーム自体の完成度ではなく武器をアンロックするという目的のみで獲得しようという魂胆が透けて見えるのが残念。 元の良さを生かし切れずヘイトのみが高くなったこのゲームはまるで「失敗した第二作」を見ているようで失望の念に堪えない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。
