

シティーズ:スカイラインII
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

















01シティーズ:スカイラインIIについて
ゼロから都市を築き、道路やインフラを整え、地区や産業を発展させながら予算を管理します。市民の需要、経済上の判断、変化する環境が絡み合うシミュレーションで、都市を成長させるには計画と状況への対応が欠かせません。 Steamユーザーの評価は、63,921件中57%%が好評です。 発売日:2023年10月24日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、日本語、韓国語、ポーランド語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低価格
≈ ¥4,0972026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイ方法と操作
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを全面的にサポートします。
インターフェース言語
インターフェース言語として、日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポーランド語、ポルトガル語、中国語簡体字・繁体字が挙げられています。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
道路やインフラを整備し、地区の成長を導きながら都市の経済と予算を管理します。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイに対応しています。
都市に影響する要素は何ですか?
天候や季節、汚染など、環境の変化が都市に影響します。
“A living mega-city simulation with a genuinely deep core, but a catastrophic launch and thinner-than-the-original content keep its ambition from landing on day one.”
編集部の総評
A game that badly wants to become a better game
Is Cities: Skylines II worth dozens of hours? Yes. But that yes carries a condition you must accept going in: this is a game that desperately wants to become a better game, not one buffed to a smooth shine in every part. OpenCritic's 75.3 average and 52.6% recommendation, Steam's 55% "Mixed" — those numbers already tell you the reception is split, and the split comes straight from the gap between its ambition and its finish.
The pull is clear: larger maps, deeper city systems, a long-term stewardship space that runs from small town to mega-city. That sense of growth is solid and durable; the city keeps forcing you to catch up, you keep handing yourself new tasks, and the loop is genuinely addictive. The real way to judge it is to separate potential from present. By potential, it is nearly the blueprint for the next decade of the genre: a breathing population model, a traffic system with visible cause and effect, a mod ecosystem that keeps growing. By present, it did not cash that potential in at launch — the technical state and content depth both fell short of the ambition. A fair review has to hold both: neither dismissing the direction for being rough, nor excusing the launch because the direction is right. It is flawed good material, not a finished good work.
Who should buy, who should wait, and whether the original wins
So who should buy in now? Split the answer. If you already love interlocking systems, treat city-building as a creative tool, and can tolerate some unfinished edges, it is worth it — its systemic depth and simulation ambition sit at the top of the genre, offering not light entertainment but the satisfying friction of inheriting a city that throws tantrums of its own. If instead you prize smoothness, stability, and low fuss, and want city-building as after-work decompression, wait. Stutter, clipping lots, and the tedium of stacked systems will all reach out and tug you exactly when you are most invested — like driving a powerful car whose tuning isn't done: glorious on the straights, clearly unfinished the moment you hit a corner. And if you are the waiting type, you lose nothing by holding off; this is the rare game that gets cheaper in completeness over time, where later arrivals inherit every pothole earlier players paved flat.
Which brings the unavoidable question: will the original outlast it? Its most direct rival is its own predecessor. In systemic depth, urban scale, and simulation grain, the sequel clearly surpasses that long-evergreen classic; in launch polish, content thickness, and Workshop ecosystem, the original — riding years of accumulation — is the steadier, rounder package. That is this game's most awkward and honest position: using a better direction to fight a more complete predecessor. But time is on the sequel's side. The Economy 2.0 rework, the steady performance patches, the ecosystem of nearly 7,900 mods — all of it says the game is improving at a pace you can watch. A sequel owns one thing the original cannot: a higher ceiling. My verdict is plain — a game whose foundation and direction both deserve respect, but one you should play with patience. It hasn't set every brick straight yet, but it is laying its wall in the right direction, and for a city-builder, "still growing" is itself in perfect harmony with the core joy on offer.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
1ヶ月待とう、きっと良ゲーになる 1年待とう、きっと神ゲーになるすべて表示閉じる
事前情報にもあったけどマジでバカほど重いです。 最初に起動したときメニュー画面で18fpsだったのを見て笑いました。 環境としてはRyzen 7700とRTX 4070のUWQHDです。 CPUファンはクソうるさいし爆熱なのはおま環として、 デベロッパ曰くシューターじゃないから30fpsで遊べよとのことですが デフォで設定されてた設定高では建物一つ建ってない時点で30切っていて なかなかいかつい発言だなと思いました。 もちろん設定を下げればfpsは上がりますが、 多分快適さを求めていったら前作よりも貧弱な画面で遊ぶことになると思います。 以下ゲームを軽くするためのおすすめの設定 設定画面で「上級」を選んで 「ボリュームのあるオブジェクトの設定」(翻訳がクソだけどボリュームフォグの設定)の 「予算」と「解像度深さ比」を0.1にするとかなり負荷が下がります。 ちなみにこれをオフにするとフォグが一切なくなるのでおすすめしません。 「グローバルイルミネーションクオリティ」(間接光)も負荷バカ食いするので オフにすると良いでしょう。 上記の設定2つをいじっただけで20fps台だったのが50fpsになりました。 ほかは試した限り劇的にfpsが変わる項目はありませんでしたが(もちろん解像度は置いておいて) どんなハイスペ環境の人でも快適にプレイするに当たってまずコンフィグ煮詰める必要があると思います。 設定詰めたり検証したりで時間食ったのでゲームは全く遊べてません。 追記: プレイしたところ、前作の痒かったところに手が届くような機能が満載で個人的にはかなり高評価です。 ただ、結局最適化不足がやばすぎるので現状おすすめはできません。 Unityで開発されてると思うんですが、最低限の最適化さえしてない重さです。 そもそもメニュー画面の背景が2Dなのに何か裏で3Dの描画してるっぽくて(ゲーム終了時にその断片が見えるから確実にそう)ゲーム画面よりもfpsが下がります。 そういった最低限の作りさえできてないので相当間に合わせ感があります。 てめえの環境が合わせろっていうのはすべてのPCゲームが背負うところではあるけども、流石に度が過ぎてると思います。 ただゲーム性には問題はないと思うので、今すぐプレイしないと気が狂うほどのCS狂以外の方はしばらく待ってから買ったほうがいいと思います。すべて表示閉じる
「リアルの追求」と「ゲーム性の維持」のバランスは難しいんだなと実感。 視覚による情報提供料が減ったと思う。視覚と言ってもグラフの数字を見たいのではないのです。市民の動きを見たいのです。火事を消す消防隊員も、霊柩車に遺体を運び込む職員も、無駄に思えていたけどあれが好きだったんだなぁと気付きました。雨が降ると屋内を好む市民、かなりの容量をくいそうなシステムですが、それが市民の動きとして見づらいのが難点です。結果として前作よりも街に活気がないように見えてしまいます。 加えて施設がアップデート制になったための弊害か、鉄道駅は1種類できわめて残念です。 「そこまで言って何故おススメにしているのか?」と言うと、時間をかければこれらの不満は改善されるであろうことを期待しているからです。 高い意欲を持ってこのゲームを作ったのは伝わります。消費者の声をフィードバックして、改善改善と繰り返してくれることでしょう。 わたしは前作を骨までしゃぶりつくしました。それに対する感謝も込めて。 それで、2023年10月25日現在、以下の条件をすべて満たした人のみがプレーすることをおすすめします。 ①パソコンの推奨スペックを満たしている人。 ②前作CitiesSkylinesを遊び、そろそろ禁断症状が出てきて「また街を作りたくなってきた」と思っている人。 ③かつ前作で「ゴミ収集車と霊柩車の問題なんとかして」と思った人。 ④かつ前作で「農業特区がトラックで渋滞するのは違うだろ」と思った人。 ⑤かつ前作で「林業が四角っておかしいだろ」と思った人。 ⑥かつ前作で「貨物列車の渋滞はギャグだろ」と思った人。 ⑦かつ前作で「車線変更しろよ乗用車」と思った人。 これらの条件を満たしていない人は「まだ」買う必要はないですし、前作で十分です。なんたって前作は超名作でしたから。 製作者様お願いします。やりたいことを妥協せずに、そして最適化を怠らずに、これからのアップデートを期待しています。すべて表示閉じる
発売当初賛否両論の評価でしたが今ではやや不評。 皆さんの気持ちがよくわかります。 私も発売当初はまあまあ位の気持ちでしたが、今は進展のなさに腹が立っています。 このゲームは現状アーリーアクセス版です。 ビジュアルが進化したもののMODが使えない現状、MOD込みのCS無印より圧倒的に劣ります。 発売からもうすぐ半年ですが、ゲームはアーリーアクセス版が製品版に少しずつ近づいているという程度。 その歩みはとても遅いです。 しかも開発会社は開発規模の小ささを言い訳にする始末。 小規模開発がアーリーアクセス版を出すなら、それ相応の値段にすべきでした。 フルプライスで発売された以上、購入者は当然フルプライスの出来を求めます。 また、最近のコロッサルオーダー社の開発日記を見ても危機感が感じられません。 厳しい言い方ですが、CS無印の評価で勘違いしているんじゃないか? CS無印はバニラ状態の不便さや足りない部分が、有志の力で補われ神ゲーになりました。 バニラ版はややおすすめ位のものです。 最後にもう一度言いますが、開発規模の小ささを未完成品である事や、改善が遅い事の言い訳にするならば、 アーリーアクセス版として割り引いた値段で発売すべきでした。 フルプライスの製品には、購入者はそれ相応の出来を求めます。すべて表示閉じる
購入判断 2024年に2025年でも定価で買う必要はないと思う。 ……が、私は初代シティスカの大ファンであり、この2も内容は非常に面白い。 私はオススメボタンしか押せない……申し訳ない。 見渡す限り不評だらけで、それを全力で否定できない事がとても悲しい。 最終的な判断は皆さんに任せたい。お布施目的なら今買ったって良い。 なぜ不評なのか、だらだらと書いたメモ 言わずと知れた街づくりゲームの金字塔「Cities: Skylines(シティーズスカイライン)」の続編。 「シムシティの続編が発売されないなら、俺たちが代わりに神ゲーを作るぞ!」 というコンセプトから生まれた初代シティスカは何年にも渡り遊び尽くされ、未だに多くのファンから愛される名作である。 そんな素敵ゲームを楽しく遊んでいたある日、吉報が届いた。 「美麗グラフィック、改良UI、MODやDLCを改良した新システム等、面白そうな要素を全部詰め込んだ "シティスカ2" を作りました!」 これにはコミュニティが大いに湧いた。 ……しかしながら、発売後の状況は他のレビューをご覧の通り。 最適化不足によりどうしようもないほどバグまみれの激重ゲームが生まれてしまったようだ。 発売から数ヶ月経った2024年5月現在だが、未だにどんな設定を試してもCPU、GPUの使用率が85%を超えてしまう。謳われた美麗グラフィックを試そうものなら使用率90%超えは必至。 熱暴走を起こさんばかりの各パーツ、唸りを上げるファン、水冷クーラーも瞬く間にホカホカ。 数時間ごとに訪れる、何の脈絡も無いゲームクラッシュ。 不具合の残る経済システム。 何もかもがゲームの面白さを根底から覆し、Steamで不評の嵐を巻き起こしている。 悲鳴を上げたのは私のPCか、それとも発売を心待ちにしていた私達自身か。 冒頭でも触れたが私はこのゲームの大ファンであるため、どうしても不評ボタンは押せない。 しかも海外のゲームは、何年もかけてより良いものにアップデートしていくのが一般的だ。 実際、バグFIXは精力的に行われており、今後も継続して修正を重ねるとのこと。つまりまだ希望はある。 だが、チラシで見た通りのご飯が出てこなければ、お客さんが怒るのは自明の理。 以上がこの惨劇の全容である。 おわりに ここにサムズアップを1つだけ置いておく。 いつか皆さんが笑ってオススメできる素敵なゲームになると、私は信じている。 ・当方のスペック概要(2024/7/17更新) Win10Home64bit CPU: Core i9-13900K → Core i9-14900K GPU: RTX4070Ti RAM: 64GB CPU水冷クーラー 高速ファン換装済 内部清掃済 ※上記で低画質設定を実施するも、CPU/GPU使用率80%超 ・ガジェット詳細 https://www.geartics.com/altmelon 本当に蛇足ですが、私のキュレーターページでは他にも多くの記事をご覧いただけます。 また、フォローいただくとストアページ下部に当該ゲームのレビューが表示されます。 よろしければ、今後のSteam散策に是非ご活用ください。 https://store.steampowered.com/curator/32044813すべて表示閉じる
今はやめておきましょう RTX4090だから余裕と思っていたら 設定落としまくってもGPU使用率70から90ぐらい占有しますのでファンが爆回転します 設定を落としてもなのでちょっとどうしようもありません。 そもそも当方のRTX4090はワット制限をしているのですが…いったいどうしたらいいんだ… 画面が綺麗でもこの状態でゲームし続けたくないようすべて表示閉じる
1:一軒家要求は全無視しなさい。無計画に住んで家賃払えない馬鹿共だ。 2:序盤中盤、教育以外の予算を80%に絞れ。小学校は建てまくれ。無学は敵だ。 3:超黒字になるまで病院は建てるな。建てた瞬間君は死ぬ。 4:バグで公共建物が機能しない場合は『同じ建物』を全破壊してもう一度建てると動く事がある。 5:郵便は絶対建てろ、郵便だけでハッピーになってくれる市民に感謝。 ---追記--- 郵便バグが多分解決したと思う。原因は貨物列車や貨物港に放置された大量の郵便物。 保管場所を破壊すると市外トラック経由で郵便局に運ばれて配達するようになった。その近道は実は行き止まりでしたというオチ。 作っていた二つのMAPで何度も試して解決。心当たりのある人は試して欲しい。すべて表示閉じる
2024/04/18 ようやく公式が冬眠から目覚めたのか問題と向き合う姿勢を見せたが、今必要なのは言葉よりも行動。この半年ぐらいがこのゲームの分水嶺になると思われる。 開発「1年後来てください、このゲームが本当に価値があるかお見せします。」 ・・・これアーリーでもなく、2023/10月末発売のフルプライスゲームなんだけどなぁ。すべて表示閉じる
3年後にプレイしてくださいすべて表示閉じる
今(2023/10/28-29時点)はまだおすすめしません。 公式の最新修正情報を見極めながら、本当に納得した時点で買うべきです。 結論は以上ですが細かい理由を見たい人向けに、大きな理由は以下の通りです ①割と初期に解放される「低家賃住宅」が住民不幸化→廃墟化を繰り返す。 原因は「家が狭すぎる」の環境デバフが巨大すぎて即退去パターンになるから。 「低家賃住宅」に住む人なのにまるで富裕層のような環境バフを付けないといけないという矛盾した区画と化しており使えません ②市民が延々と低密度住宅区画を要求し続ける。 学歴と関連があるという未確認情報もあるが、それにしても解放パネルを1/3以上埋め尽くし高密度区画が建てられるようになっても延々需要MAXは単に調整してないんじゃないでしょうか ③高密度区画が建てられるようになった頃(人口数万)からゴミ処理が機能しなくなる。 現時点ではこれが致命的です。 ゴミ処理場はさも処理してる風に数値を出してますが全く処理をしなくなり、容量が満杯になるのでゴミ収集もしなくなる→詰みます。原因不明 ④③に関連して、同じ頃から交通量が激減する。渋滞が発生していた大通りからも通行車がほぼ消える。 →もしかしたら車両数が多過ぎて初代のようなオブジェクト数上限に引っかかっているのかもしれませんが、原因不明 今よく指摘されている”高スペックPCですら重い”という問題を抜きにしてもこれです。 明らかにテストプレイをやってない、もしくは見切り発車で出してますね、これ。 「市民の車が雪をフロントガラス全面に積もらせたまま走行する」という、数か月前の某先行プレイ動画の時点で発覚してたしょうもないけど見て分かんだろレベルのバグまで放置されてて笑っちゃいましたよ。 初代の不満点は的確に潰してはいたんで、今後のデバッグ、またはいつものDLC地獄で面白くなっていくのはやってみて感じましたが… あとバグではないですが、下記の仕様も初代と比べると困惑しました ・穀物や石炭といった資源産業区画がほんとに区画設定のみ。また区画完成後の見た目が雑にテクスチャ貼っただけのような見た目でよろしくない。 →基点となる建物を道路に沿って置く必要がある為、基本半円内で区画設定する必要があるのですが、他区画と綺麗に調整するのが難しい円形範囲にする必要があったのでしょうか? ・異常にサイズがデカくて区画再整理が必要になる施設が多い。 →公式で「リアルなサイズ感にした」とは言っていたがそれにしてもやたらデカい。 ”建物よりもバカ広く、挙句別にアップデートで使うわけでもない贅沢スペースな庭”がついた施設もチラホラあります。 まぁこの点はまたDLCでコンパクトサイズ版を出すつもりなのかもしれませんが ・見た目より人口の伸びが悪い。 →NYのような超高層ビル群が立つようになっても人口は日本でいう町と市の過渡期レベルなので、違和感が前作以上に大きいです。 たぶん今作はひとりひとりをユニークにしてシミュレートするみたいなコンセプトで、にぎやかしみたいな数は排除される仕様だからだと思いますが、今作も100万人都市は無理そうですね。 現状はまず重いのと上記の致命的バグから10万手前で中断しておりますが この出来で発売日当日から30%も値上げを通知したのだけは本当、意味がわかんないんですよね。 そんなに予約プレイヤーを増やしてβ版のバグ報告をはかどらせたかったのでしょうか? 重ねて言いますが、デバッグ完了後に買うのをおすすめします。 根本的に全部駄目というわけではなく、ゲーム自体は前作と同様面白いのですべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。参考票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
