

CloverPit
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01CloverPitについて
錆びた独房にあるのはスロットマシンとATM。各ラウンドの終わりに借金を返済できなければ破滅が待ち受けます。リールを操ってコインを稼ぎ、賞品やお守りを組み合わせて強力な連鎖を作りましょう。メタ進行やアンロック要素が挑戦ごとの選択肢を広げ、エンドレスモードではさらなる高得点を目指せます。 SteamプレイヤーのCloverPit評価は、25,095件中90%が好評です。 Steam PC版の対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。 発売日:2025年9月26日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥7902026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全にサポート。英語音声はフル対応で、ほかの対応言語では字幕を利用できます。
プレイモード
シングルプレイのローグライトで、エンドレスモード、メタ進行、アンロック可能なラン変更要素があります。
03よくある質問
ゲームの目的は何ですか?
各ラウンドの終わりに借金を返済します。スロットを操作してコインを稼ぎ、アイテムを組み合わせてコンボを狙います。
CloverPitはギャンブルシミュレーターですか?
いいえ。スロットはローグライトホラーの一部で、説明では現実のお金を要求しないとされています。
エンドレスモードはありますか?
あります。エンドレスモードではスコアを伸ばし続けられます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
某Youtuberが待ち望んだ製品版を初プレイで最終的に2京とか叩き出してる動画みて疑念が確信に変わったが、やっぱりこのゲームはチャームがアンロックされていない初期の状態が最強。 プレイを重ねてチャームがアンロックされていくほど、ハードルが高くなってプレイヤーも強くなっていくのではなく、ハードルも上がった上でゴミチャームに埋もれてプレイヤーがどんどん弱くなっていき同じ目標に達するのが困難になっていく。 プレイ時間が長くなるほどやりごたえが増すというのはゲームとして正しいスタイルにも思えるが、スコアアタックに挑戦するなら初期がベストという事になってしまうのはこの手のゲームとしてどうなんだと思う。すべて表示閉じる
最初は面白い。というところに落ち着く 初期アンロックされているチャーム(様々な効果を持つアイテム)が少ない内は ある程度の金策ビルドなどが円滑に揃ってよいのだが 一定条件でどんどん解放されていく新規アイテムが大量に存在するためやりこむ程に 狙った構成や序盤レベルを突破するのに必須級なアイテムが一切引けない虚無のゲームになっていく。 これに合わせて通常プレイにさらに追加要素を足していくチャレンジモード的な要素(カードシステム)があるのだが 何故か消耗品でありゲームオーバーになると再挑戦も不可能で該当条件でもう一度遊ぼうにも通常プレイで 再度カードを集める必要があるのが致命的にクソである(リトライする分には消耗しない+そもそも消耗品である必要がない) ローグライクって沢山のアイテムが解放されてから新たなビルドを開拓していくのが楽しいところなのにこいつはそれをさせてくれない 今後のアプデや調整などでここら辺のリプレイ性が上がってくれるのを期待したいが...すべて表示閉じる
体験版の時から神ゲーだとわかっていたため即購入 発売日の昼間に購入、気づけば夜中の4時でした 引き出し全開放・脱出を終え、考えられる構成をあらかた試してE+100を超えたところで所感を述べていこうと思います まず、ほかの方々が言及しているようにスロットというよりアイテムの運要素が強いという点について この点については、序盤私も概ねそう思います 特に序盤のデットライン1~3では、限られたリロール・チケットの中で絵柄・配役・倍率の基本値を上げるチャームを入手し、運を上げてスロットを回すという流れが基本になるかと思います。 ですが、チャームのアンロックを進める中で序盤では必要ないであろうチャームがリロールで出現するため、ゲームを進めれば進めるほど欲しいチャームが出現しないというジレンマが構造上存在します。 そのため、序盤のデットライン達成がスロット運というよりリロール運である程度決まってしまうという問題が発生しています。 ただ、本作はローグライクなスロットゲー、ある程度の運要素はあって然るべきです。また、今後のアップデートや電話・チャームに対する理解が進めば、未だ活路を見いだせない要素に対する評価が一転し実力が介在する部分あるいは運に頼る部分が変化することもこの手のゲームの醍醐味であるといえます。 私が運要素について懸念する点を挙げるとするならば、序盤を乗り切った後の運要素です。 コイン・チケットの安定供給後においてはリロールを大量に回せるため、前述のアイテムによる運要素は皆無といってよいため、相対的にスロット部分の運要素が大きくなります。 しかし、スロット部分についての運要素は、その大部分をチャームで制御できるため、666構成といった一部ビルドを除いてスロット部分の運要素がほとんど存在しないと感じます。 スロットゲーのローグライクにおいて運ゲーをするのが序盤だけというのは少し物寂しく思う部分もあります。 ですが、私がこのゲームをやっている中で一番問題だと感じている部分は運要素などではなく演出の長さであると考えています。 さらっと見た感じこの点について言及しているレビューが見受けられなかったのですが、私は演出の長さこそがこのゲームにおける致命的な要素であると確信しています。 どのくらい致命的かというと、私は本レビューをこのゲームをプレイしながら書いていているのですが、ラウンドを始めたとほぼ同時にレビューを書き始めて1時間は経過しているはずがいまだにそのラウンドが終わりません。 構成としては、核・ミダス・瓶・写真・コイン×2・黄金蹄鉄を反復・電池・チケットモディファイアで回転させスピンを増やす核ボタン構成ですが、瓶が30回分重複して発動しているため一回JPを引けば3分は演出が止まりません。それに蹄鉄とコインが発動するたびにスピン増加が確定するためチャームをみるのもウンザリします。 初めて試したビルドにワクワクしたのも最初だけであり、鼓膜を置き去りにするほど擦り切れた効果音を垂れ流しながら残像を残して揺れ動く筐体をただただ無心で眺める虚無の時間が続きます。 このゲームは鍵をとったあとはいけるところまでいくエンドレスモードですが、本レビューのような構成でなくとも、絵柄や倍率を上げるというスタンダートな方法はひたすらスピンを回すことで成長するため、その過程はきっと何時間もかかるとおもいます。楽しい作業であればそれもかまわないのですが、わかりきっている演出を垂れ流しながら右肩上がりで機械的に数字が成長するだけの光景を何時間も眺めるのはおそらく苦痛以外の何物でもないでしょう。 ただ、このゲームというかローグライクの楽しい部分は、不確定要素のなかで自分の考えた構成が想定以上の結果を出したときだと感じています。 自分も本レビューの構成を試してこのラウンドだけで5億枚からE+027枚まで行き想定以上に稼げた点については満足しています。 また本構成の改善やそこから派生させた構成を試したい気持ちもありますが、本当に道中の演出があまりにも長すぎるが故に試すのが億劫になるため、演出上の都合という部分で自分の考えた構成を試すことをあきらめるというゲーム体験を著しく損なう致命的な構造が存在します。 とはいえ、利息構成などの演出に時間をとられずにどこまで稼げるかを試せる構成も色々と考えられ、エンドレスモード以外にも運要素の強い序盤をいかに確実に攻略できるかといったやりこみ要素も存在するためこのゲームはまだまだ可食部が多いとも感じています。 色々感想を言おうと思って初めてレビューを書きましたが、もし私の声が制作者様に伝わるのなら言いたいことが一つだけ 「演出が長いのをどうにかしてくれ」 それ以外は本当に楽しいです。 この神ゲーまだしゃぶってたいので演出を早くするゲーム内設定やMODが存在するならばどなたか教えてくださいお願いします。 追記 アップデートが入ってゲームの演出速度が変更できるようになりました。 変更する方法は机下の設定いじるところから 「設定」→「ゲーム&入力」→「トランジション速度」 と進みトランジション速度を変更すれば最大4倍速で演出を加速することができます。 アップデート前からこの設定は実装されていたはずですが、正しく機能していなかったのでしょうか。 4倍速で少し触ってみた感じ、一回あたりのスピンがかなりスムーズになっていました。 特にJPの連鎖の隙間が小気味よく埋まっており、スピンの快適性がかなり向上したと感じました。 個人的には5、6倍速くらいまでは演出を損なわなずに高速化ができるのではと思います。 ともあれ、製作者様が迅速に対応してくださり感謝です。すべて表示閉じる
60時間程プレイし、ゲーム全体の達成率は95%までやりました。 正直、このゲームの面白かった部分が1.2アップデートですべて消え去りました。 ローグライクにしては、ユルめというか、割といろいろな組み合わせで楽しめるバランスになっていました。 そのため、はじめての人でもある程度理解すれば長い時間遊べて、バックストーリーに触れたり、ロングランを楽しむことが出来ました。 このゲームの良かった部分はそこだったのですが、アイテムの調整により、以前より特に序盤に必要な金額を稼ぐことが難しくなってしまいました。これでは難しいというよりも、ただのリセマラに寄ってしまうので、いわゆる"過剰なストレス"になっています。 更に、このゲームにはコンプリート実績があるのですが、その実績の取得条件が変わってしまいました。 今までは各ルール変更カードで3回クリアする、という条件だったのが、要求額2倍で1度クリアするだけ、という条件になってしまいました。 先に述べた通り、ただただ立ち上がりの調整が悪くなっただけなので、条件変更によりストレスだけが増えました。もう残りの実績はやらないと思います。 総じて1.2アップデート後に購入される方には、おすすめできません。すべて表示閉じる
モンスターを倒したいわけでも、街を繁栄させたいわけでもない。 俺がスロットに求めているのは、ただコインを出して貰うことなんだ。すべて表示閉じる
面白かったのは最初だけでした やればやるほどチャームが解放されるのにショップの数は変わらないため、使うことのないチャームがショップに大量発生するようになります。 666のチャームとか解放されても誰が使うの? 出てきても邪魔なだけなのですがなんとも思わなかったのでしょうか まさかやり込んでいく程にストレスが溜まっていくとは思いませんでした。 真EDがあるとの事でクリアしました 運ゲーの比率が高かったです。チケットをスロットで稼げるチャームがないとクリア不可、電話スキルとショップ販売のチャームがかみ合わないと終わり、そして解放される必要なきチャーム。 チャームの数が増えるのはいいと思います。新しい戦術を見出すのもアリだと思います。 でもショップの販売数は4つです。これはチャームがいくら解放されても変わりません。 そのため欲しいチャームが出る確率はゲームをやり込むにつれて低くなっていきます。 最初は楽しめます。長くても7時間くらいは楽しめます。その後は運ゲーです。チャームにゴミがたまります。 トイレで大と小を選択してもチャームが解放されるのでトイレ非推奨です。 ショップの数を増やすかチャームのBANシステムが来ればマシにはなるかもしれません。 ゴミ箱をつくってそこにチャームを捨ててゲーム中は出現しないようにできたらいいかもです。 データを初期化して最初のチャーム数を確認しました。35個です。ショップに欲しいチャームが出る確率は 4/35=11%です。 ここからゲームを進めるとチャームがいっぱい解放されて最大で 4/160=2.5%になります。 運ゲーになります。すべて表示閉じる
スロットマシンを回して規定のコインを集めて支払い、 最終的には部屋からの脱出が目的のローグライトゲーム。 レリックを集めたり図柄の倍率を強化していくことで、 1スピンで貰えるコインの数を伸ばしていくのだが、 本作はスロットマシンが題材のため射幸心煽りがすごい。 最初は数枚のコインが出てくるだけのスロットマシン、 しかし、ジャックポットで派手に明滅する光と音、 徐々に数千枚、数万枚、数十万枚と桁が増えていく演出、 プレイしてみると分かるがとても楽しい。 残念なことにコインはすべて借金返済に当てられるのだが。 ゲームテンポも良く、数回プレイすればルールが分かるため、 サクサク挑める点はローグライトとしても完成度が高く感じた。 ギャンブルで脳を焼かれて目的を見失わないように、 しっかりと脱出を目指してスロットマシンを回していこう。 なお、本作には達成条件厳しい目の隠しエンディングもある。 が、壊れるほどレバーを叩いた人なら到達できるはず。 遊んだゲームを紹介する。 のキュレーターで紹介しました。 他にもいろんなゲームのレビューを書いているので、 ぜひキュレーターもフォローしていただけると嬉しいです。すべて表示閉じる
バージョン1.2にてまともに遊べるようなものでは無くなった。 PvPゲーなのかと錯覚するほど強烈なナーフと仕様変更が入り、無限ループのような構成が組めなくなった。 それによって初動がいかれた運だよりになってしまったのが大きな問題。 かなりの回数のリセマラを繰り返さなければならない。 3回目の死の期限すら乗り越える割合が極端に低い。(ビルド構築や演出を楽しむなんてもってのほか) トキワの森すら越えられず、モンスターボールも所持金も0で八方塞がり。という感じが度々というか常。 ローグライトとしての楽しみは皆無。 アップデートが入らない限り買うことはおすすめできません、、、すべて表示閉じる
脳汁弾け飛ぶローグライト・スロットマシン。 一言で言うなら『Balatro』の圧倒的爽快感と『Buckshot Roulette』の緊張感あるゲーム性を融合した作品です。 各ラウンド終了毎にATMから返済出来なければゲームオーバーとなり、チャーム同士を組み合わせた無限コンボが上手くいくとガチで気持ち良いです。 チャームは150種類以上収録され、稼いだチケットでの購入及びコインを使ったリロールによる取捨選択が意外と難しかったです。 チャームの他、ゲームスタート時に選択するメモリーカードや、ラウンドクリア後に"電話"から選ぶ様々な選択肢はかなり重要でした。 個人的に永続半減と永久増加は必須。死体含むマルチエンディングとエンドレスモードもある為、サクサクと周回出来て一生遊べます。 ある程度進めるとチャームを一時保管出来る引き出しを解放出来たり、コンボが長すぎて全然進まない場合はオプションから最大4倍速に変更すると時間掛けず楽しめると思います。 ただメモリーカード含め一切確率の上がってない666が全ロスト確定から1プレイ累計7回ほど発動して一生稼ぎが手に入らず失敗したり、腹立って666ビルドやろうにも毎回そういう時に限って必須アイテム出ないなど、かなり運要素の強いゲームだなと感じました。 666の損失を防ぐチャームはあるものの、そういうのを置いておくと結局稼ぎ切れずゲームオーバーになるので、比較的ゲーム運の悪い自分が骨の髄まで堪能するのは厳しかったです。 それと初回起動時にデモ版のセーブデータをインポート出来る親切設計、起動時の注意書きの通りジャックポットした時にスロットがチカチカするので要注意。 上記のように利子を意識しつつコインとチケットを稼ぎ、チャームと電話のコンボで超絶気持ち良くなるシンプルなゲーム性が中毒になるぐらい面白かったです。 短期間で満足出来るため気軽に遊べるゲーム探してる人は是非どうぞ。すべて表示閉じる
真エンドクリア済み 死の期限#23まで到達(必死の探索) 始めたては楽しかった。ただプレイを進めるにつれてコレジャナイ感が強くなったためオススメはできない 他のレビューにもあるように運試しの側面は確かに多分にはあるが、知識(主にチャームの特性について)があれば組み合わせや立ち回りで挽回も出来るため脳死プレイをしないことで道が切り開けることもある ただそれを踏まえてもゲームバランスはVer1.1時点では悪いかなと感じる 最序盤(期限#1~2)は運気チャームが出なければ基本的に自力で突破するフェーズになってしまうし、終盤(目標額に指数が出る辺り)からは文字通り桁違いに目標額が増えていくため特定のビルドしか通用しなくなっていく ただ最悪なのはあるチャームさえ引ければどれだけ目標額が増えてもクリアできてしまうというもの。これで完全にやる気なくした 真エンド含めても序盤の運ゲーさえ突破できればクリア自体は簡単に出来る ただ自分の場合はクリアに必要な物の入手条件に気付かなかったためズルズルと行ってしまい、気付いたときには期限#15とかになってたすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。