
COCOON
底値 ~ ¥1,245Steam および第三者ストアを含む
ストアの価格情報を読み込み中
希望価格
設定後、選択した地域の利用可能な価格が希望価格以下になると、メールでお知らせします。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥1,3102026-09現在の全ストア最低価格~ ¥3,356IndieGala Store下限価格との差+156%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01COCOONについて
『COCOON』は、背負って運べるオーブの中に世界が存在するパズルアドベンチャーです。世界を行き来し、組み合わせたり並べ替えたりして謎を解き、異星の環境や古代の生体機械を探索します。 各世界は強力な番人に守られており、それぞれ異なる仕組みの戦闘が待ち受けます。 Steamプレイヤー評価は8,052件中94%%が好評です。
制作スタッフ
開発
Geometric Interactive
販売
Annapurna Interactive
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,3102026-09-13 · IndieGala Store基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか14言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-19
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートしています。
字幕
Steam PC版は簡体字中国語と繁体字中国語の字幕に対応しています。
03よくある質問
謎解きはどのように進みますか?
背負ったオーブに世界が収められており、世界を行き来して組み合わせたり並べ替えたりしながら謎を解きます。
戦闘はありますか?
あります。それぞれの世界を守る強力な番人との戦闘があり、戦いごとに異なる仕組みが登場します。
オーブの能力は何に使いますか?
解放したオーブの能力を別の世界で使い、隠された道や物を見つけたり、スイッチを作動させたりできます。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で5時間23人が役に立ったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
小奇麗に纏まったパズルアドベンチャー! ゲームヲタクには勧めない。 セールの時に買おう! でも定価は辞めとけ! 興味をひく世界観、グラフィック、ミステリアスなBGM。 親切な謎解きのレベルデザインと個性あるパズル。 私は、プレイ後に満足感を得られなかった。 何故ならこのゲーム、プレイヤーが選択がすることが何一つない。 パズルの解法は常に一つで、向かう先も丁寧に誘導してくれるので、ゲームプレイに個性がでない。 ストーリーも絵で語るタイプの弊害が出ている。 だって主人公の目的がわからないんだもの。だからゲーム中でパズルを解く意義を感じられない。 勝手に進んで勝手に解かされて、勝手に終わったって感じだ。 厳しい言葉で言うとグラフィックと演出で誤魔化した「子供騙しのゲーム」だ。 雰囲気を感じるけど意味のないグラフィックと、予め答えを与えられているパズル。 行き詰ることはなく、良く練られたゲームデザインであるが故に、パズル特有の挑戦がない。 悪い言い方をすると、プレイヤーを一切信頼しないこのゲームは、パズルゲームに相応しくない。 このボリュームのあるゲームが5時間未満で終わってしまう事実は、考えることがない作業であるということだと思う。 つまり面倒なだけ。このゲームはストーリーをしっかり語れば、作業的なパズルも許されたと思う。 細かい所は気が効いててデベロップがとても良いだけに惜しい。 (どこからでもロードできたり、マップ切り替えの読み込みもなくゲームとしての快適さは花丸) 快適で、雰囲気があって、親切であるのは間違いがないが、それだけ。 残念ながら面白くはないと思う。 いや、良いゲームなんですけどね…… 面白いかといわれると……すべて表示閉じる
レビュー時点で4.8時間14人が役に立ったと評価
おすすめSteamプレイヤー
謎の虫になり、謎の球を持ち運んだり入ったりしながらパズルを解いていく、俯瞰視点の3Dアドベンチャーパズル。 今もインディーゲームの歴史に燦然と輝くLIMBOとINSIDEを生み出したデンマークの playdead はは創業者コンビ(Arnt Jensen と Dino Patti)同士の確執から Patti がたたき出される形(Pattiの持ち株をJensenに売却)で分裂した。その後、本家(Jensen)はEPICと手を組んで新作を開発中、Patti はアニメーターの Chris Olsen をパートナーに3Dカラー版LIMBO/INSIDEとでもいうべき新作Somervilleを発表し、微妙な評価を得た。 Coccoonを制作した Geometric Interactive はそんなplaydeadから枝分かれした第三のスタジオで、舵を取るのはLIMBOやINSIDEでリード・ゲームプレイデザイナーの肩書きを務めた Jeppe Carlsen と、作曲家兼プログラマーの Jakob Schmid。このふたりはもともと Carlsen Games というチームを組んで140なども出しており、Geometric はこの Carlsen Games の後身であるようだ。 LIMBO/INSIDEの名を出すのはもちろんマーケティング戦略上の意図あってのことだろうが、Somerville同様、本作もたしかにplaydeadのDNAを感じられる。洗練されたビジュアル(こちらは色がついているが)に、非言語的なプレイデザイン、最初はよくわからないが進行するにつれて明かされていくなんだか壮大そうなストーリー、ややアーティスティックで硬質な雰囲気等々。 とはいえ、パズルとしてはLIMBO/INSIDEほど挑戦的ではない。後半に行くにつれて難易度は上がっていくのだが、最後の方でも何度か試行錯誤を行えば「詰まった」と感じる以前に突破できるくらいの温度感だ。 と、さらりと書いてしまえば、なんだアートワーク先行のぬるパズルか、と侮られそうだが、本作はそういうのとはちょっと違う。 先に書いたように、本作はメニュー画面を覗いてゲーム内に言語的な説明がほとんど存在しない。それどころか新しいアクション/パズル要素が出てきてもいちいち中断してチュートリアルなど挿入せず、気合いで使い方を模索していくことを強いていく。新しいアイテムを手に入れるたびにいちいち使い方を試行錯誤しなければならないというのは、ふつうなら多大なストレスと無用な時間をプレイヤーに蕩尽させるやり方だろうが、本作はふしぎとストレスも余分な時間も発生しない。 テキトーに一度二度試用しただけで、その新要素がどういう挙動をし、パズルの機構においてどういった働きを示すのか、漠然と掴めてしまう。 これは基本的にアクションに際して使うボタンがひとつだけ(「二つになる予定もあった」と開発者のインタビューでは語られている)なシンプルさと、各段階を丁寧に踏んでプレイヤーにすべきことを悟らせやすくするレベルデザインの妙との合わさった勝利だろう。 パズル自体もギミックの多さのおかげで一瞬でダルくて複雑な転びやすい危険を孕んでいるとおもわれるのだが、そこを絶妙にコントロールしてうまく万人向けのバランスに仕上げている。たとえば、本作で重要なギミックとなる光の球だが、中盤から後半にかけてこれが色違いで複数出てくる。光の球のなかにも世界が用意されており、主人公は球の内部と外部を行き来することでパズルを解いていくであるけれど、注目すべきはこの球の中の世界に別の球を持ち込めること。つまり、二重三重に世界を包み込めるわけで、勘の良いひとならわかるとおもうが、これを悪用すればプレイヤーをPatrick's ParaboxやRecursedのような自己参照的再帰パズル地獄に突き落とすことが可能だ。 しかし、カジュアル勢諸君はビビらなくてもよろしい。 煩雑な再帰パズル要素が出てくるのは終盤もかなり暮れのほうになってからで、それもそこまで頭をひねらなくてもよくなっている。それでいて、キマッたビジュアルのおかげで再帰パズルの幻惑感と快感はあまり損なわれない。 また、やや複雑な手順を踏む場面では正しい方向へ進んでいると、「正解!」といった感じで本作の静謐な空気を損なわない程度にお褒めのチェックが入る。これも工程が長くなりがちなアクションパズルにはうれしい気遣いだ。 こうした配慮が本作の至るところに見られる。一見素っ気ない印象だけれど、話してみるとかなり慎重で気配りのできる愉しい人物、といった感じのゲームだ。 もっとも敷居を下げるためのパズルの反復要素(あそこで見たやつをここでもう一回やればいいんだな的なやつ)が、終盤になってくるとややダレを生むのもたしかで、そのダレがどこまで続くかで個人のプレイフィールも変わってくるかもしれない。 ボス戦は例外的に戦闘要素が入りこんでくるが、敗北時のペナルティも薄く、プレイを通じてよいアクセントになっている。 本作を特徴付けるビジュアルや世界観は、ユニークで圧倒的だ。折々で、個性的で奇妙なマシンや構造体が良質な3Dアニメーションで展開されていく様を見るのは愉しい。 一方で道中の物語性の薄さ、あまりに考察待ちな世界設定などのせいで、トータルでは作品世界はそこまで深く印象に残るものではなくなってしまっている。 結果的に、アートゲームとしてもアクションパズルとしてももう半歩足りない惜しい作品になってしまった感はある。もともとプレイヤーと距離を取っているところもあるかもしれないが、没頭して一気呵成にクリアしたくなるような何かには欠ける。 しかしながら、わずか3-5時間のプレイタイムが3000円の定価に十二分に値する作品なのは間違いない。すべて表示閉じる
レビュー時点で5時間14人が役に立ったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
できる操作は移動とボタン1個。 エリアも限られているので試行錯誤しようもない。 オーブのギミックはおもしろいが、パズルが単純で、ほとんど頭を使わず退屈だった。 グラフィックや文字情報のない世界観は良かった。すべて表示閉じる
レビュー時点で5時間1人が役に立ったと評価
おすすめSteamプレイヤー
①エンディングまで:ノーヒント3時間くらい 難易度★★☆☆☆ 満足度★★★★★ ②全実績解除まで :ヒント見て+30分くらい 難易度★★★☆☆ 満足度★★★★☆ ノーヒントだと+3時間くらい? ③隠しエンドまで :ヒント見て+1時間くらい 難易度★★★★★ 満足度★★☆☆☆ ノーヒントでできる人ほぼいなそう 定価3,150円するがエンディングまでは3時間くらいで到達できるボリューム 操作自体は移動・ワンボタンでかなりシンプルだが、操作に対しての画面変化・アニメーションが めっちゃ丁寧に作り込まれているので退屈な感じは全く無く、むしろ見入ってしまった。 パズル要素もよく練られていて程よくサクサク解ける感じでちょうど良かった。総じて完成度がとても高かった。 2割引で購入したけど定価で買っても多分自分は後悔なし。 後半は若干複雑になるが、打てる手が限られているので色々試せば解けると思う。詰んでしまうほどではない。 ====== 進行に応じて必ず解除される実績+脇道にあるおまけ要素の実績+隠しエンド用要素となっているが、 おまけ要素の実績を取り逃したと気付いた後、どこで取り逃しているのか分からないので少しストレスを感じた。 自分は結局ヒントを見て全実績回収した。ヒントを見れば回収自体は簡単。 隠しエンド要素はノーヒントで解ける人いたら相当すごい。 本編の完成度の高さに比べると理不尽要素が多く、蛇足だったのでは?と個人的には思う。 追加で見られるエンドも正直大したことないのでよほど暇なときに手を出してみるくらいで良いかと。すべて表示閉じる
レビュー時点で5.9時間13人が役に立ったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
アートは美しくて音楽もいい、入れ子になった世界を利用したパズルも面白いは面白いのですが、パズルはちょっと冗長でボス戦もだるい 値段ほどの価値があるのかというとうーんという感じすべて表示閉じる
レビュー時点で4.1時間1人が役に立ったと評価
おすすめSteamプレイヤー
説明が一切ない感覚アクションパズルゲーム。 説明は無いものの、次にどういうアクションを取るべきかは何度か思考すれば直ぐ気付くのでストレスは無い。 音や色彩が美しく、プレイしていて気持ちがいい。 難点はモチーフが虫らしく、虫嫌いの人はちょっと辛いかも。 機械で作られているので私はそこまで嫌悪感は湧かなかった。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.6時間11人が役に立ったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
終始良く分からない世界でパズルを解き続けて良く分からないストーリーをクリアするゲーム 主人公の目的もおぼろげにしか分からないのでモチベーションがなかなか湧かなかった パズルの操作に定期的にボタン長押しや長尺の移動を求められるのでプレイ意欲を少しずつ奪われる 何度か2Dゼルダのようなボス戦があるのだけどこれもあんまり面白くないし一撃即死なので解法が分かっても ミスすると何度もやり直させられるのが苦痛でしかなかった 3Dグラフィックはカメラワークを含めて凝っているんですが個人的な好悪で言えばまったく好みではないしおそらく客観的に見て目を見張るような良さも無いと思う コンパクトなパズルゲームなのにやたら定価が高いのはおそらくこのグラフィックのせいだろうと思うとむしろ悪印象 公式のスクショやムービーを見てグラフィックがよほど好みだと思った人以外は定価では買わない方がいいと思います プレイ時間は4、5時間程度?私のプレイ時間はやたら長いですが、ゲーム付けたまま放置して寝てしまっただけなので気にしないでくださいすべて表示閉じる
レビュー時点で14.1時間0人が役に立ったと評価
おすすめSteamプレイヤー
LIMBOとINSIDEのゲームプレイデザイナーが作ったということで、とても丁寧に作られているゲームだなぁと思った playdeadの名を借りた割にパズルゲームとしては質が悪かったsomervilleとは違って… 「世界が閉じ込められたオーブ」を持ち運び、あるいは中の世界に入り込んで行き来するというシステムは「Recursed」や「Patrick's Parabox」を知っているとわかりやすいかも 当然再帰的になったり、オーブの入ったオーブを更に別のオーブに…なんてことも出来る また、本ゲームの根幹であるオーブは、マップに居るボスを倒すことでそれ自体が世界を旅するツールとして使えるようになる 中には世界を越えて影響を及ぼす能力もあったりしてパズルの複雑さを増している プレイ時間は3~4時間程度、その後実績集めに1時間 マップにはいくつかのモニュメントが隠されており、見つけると隠し実績を開放できる プレイ終盤ではどのマップに何個モニュメントがあるのかが知れるようになっているが、基本的にマップは一方通行で実績を埋めるにはロードしてやり直す必要がある 一回見過ごしてしまうと前の進捗状況をロードしてやり直すことになったり、終盤になっても色んな世界を行き来することになるためどのタイミングで取得できる実績なのかわからないところは良くなかった (モニュメント自体はどれもわかり易い場所にあり、ありそうな場所には特徴的な形状のオブジェクトがあるため、マップをしらみつぶしに歩く人であれば見つけるのは容易ではある) 難易度は比較的簡単で次にやるべきことがわかりやすくパズル的な破綻は一切ない(と思う)ので、詰んだと思っても必ず何かしらできることはあるはず プレイしているとしばしば知恵の輪を解いている気分になった なお、それぞれのマップにはボスが存在し、倒すためにちょっとしたアクションゲーム要素を要求されるため、こういったゲームが苦手な人には少しきついかもしれない 総評して良いゲームでした 良質なパズルに飢えている人なら定価で買っても損はないはずすべて表示閉じる
レビュー時点で5時間11人が役に立ったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
うーん。面白くないとは言わないけど、おすすめできるか?っていうとちょっと微妙。 グラフィックはきれいなんだけど、ほかはとくにない。 ストーリーはほぼなく、なんでも良いからパズルをしたいなら、 セールのときに買ったらいいんじゃないかな?すべて表示閉じる
レビュー時点で4.9時間0人が役に立ったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。