
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



































































01Coloring Pixelsについて
Coloring Pixelsは、番号付きのマスを塗って絵を完成させるゲームです。パレットから色を選び、同じ番号のピクセルを塗りつぶすとレベルをクリアできます。絵はテーマ、複雑さ、サイズがさまざまで、Steam PCで静かに遊ぶのに向いています。 Steamレビュー8,722件中、96%が好評です。 Steam PC版のインターフェースは英語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム・上のチャートと同じ記録。米ドルでの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
数字に合わせて塗る
各ピクセルの番号はパレットの色に対応しています。すべて正しく塗るとレベルクリアです。説明では、合計1000以上のレベルと90以上の無料レベルが紹介されています。
アクセシビリティ設定
Steam PC版にはダークモード、複数のフォント、キー再設定、コントラスト設定、任意のヒントがあります。
言語
インターフェース言語として英語が掲載されています。フル音声対応は掲載されていません。
03よくある質問
絵はどうやって完成させますか?
パレットから色を選び、対応する番号のピクセルを塗ります。すべてのピクセルを正しく塗るとレベルクリアです。
どんな絵がありますか?
テーマや複雑さ、サイズの異なる絵が収録されています。
ヒントなしで遊べますか?
はい。ヒントは任意です。ダークモード、フォント選択、キー再設定、コントラスト設定も利用できます。
人気のSteamレビュー
原文の言語で選択・7件のレビューこの言語から選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
ひたすら指定された番号に色をのせていくドット絵のぬり絵。 没頭できる人と数分ももたずやめてしまう人に分かれるとは思いますが、ちょっとずつコツコツ遊べるならばオススメです。 サイズが大きく色数が多いものはそれなりにやりがいがあります。 追加パックがこれからも出そうなので楽しみにしています。すべて表示閉じる
ドット絵塗り絵。 数字の描かれたマス目に数字に対応した色をクリックで塗っていくとドット絵が完成するというものだ。パズル性があるわけではなくゲームというよりは本当に塗り絵だけの作業をするものになっている。 コンセプトは良いのだが、楽しさと労力のバランスが悪いと思う。 ・マウス1クリックで1マスしか塗れない ・労力を無駄に要するドット絵がいくつかある マウス1クリックで1マスしか塗れないため、ドット絵のサイズが大きくなるにつれて塗る面積が広くなり楽しいというよりもしんどいと思うようになる。せめて、ブラシサイズを1x1から5x5マス程度に切り替えできると良かった(塗りつぶしでは簡単になりすぎると思う)。 また、収録されているドット絵の中には無駄にサイズが大きかったり色数が多かったりするのがあるので、労力軽減を考慮したドット絵を収録して欲しかった。例えばタイルパターン柄のドット絵の中には収録されているサイズの1/4程度でも問題がないように見えるものがいくつかある。普通の画像をリサイズ&減色しただけのドット絵とは言えない色のノイズが混ざったものもいくつかある。 無料なら仕方ないところはあるが有料DLCが販売されているくらいなので、もう少し機能を追加してもいいように思える。アップデートで機能が追加されたり改善はしているようなので頑張って欲しいところだ。 サイズの小さい絵を塗るのは楽しいがサイズが大きくなってくるうちに作業感が強くなる。個人的にはこういう作業は好きだが、収録されている絵に労力軽減が考慮されていると思えないものがあるのでオススメはしない。すべて表示閉じる
数字の書かれたマスの中に色を塗っていくと絵が完成するという ゲーム…というか暇つぶし用ソフト Steamで本作とよく比較される「COLORING GAME(以下CG)」シリーズとのおおまかな違いとしては ◎使っている色数の最大値が大きい(CGは上限60色、こっちは85色まで確認済) ×PCの画像を取り込む方法が無い(CGはDLCで取り込みが可能になった) ×塗りつぶしや5マス以上残っている色のヒント機能が無い …そろそろUIとか修正してくれてもいいのよ?すべて表示閉じる
マスごとに指定された色を塗っていくだけ。 お金出してスケッチブックと色鉛筆を買った方がいい。すべて表示閉じる
LOL、CSGOのMMなどの時間がかかるマッチング中にちょくちょくやってます。 何も難しいことを考えることなく、指定された色を塗りつぶしていくパズルゲーム(?)です。すべて表示閉じる
とてもおもしろい!!! 1 2 3 4 5 6 ... などが書いてある数字に、指定された色をはめ込んでいく(?)ゲームです。スマホにも似たようなゲームがあるのでこういうのが好きな人はやったことがあるかもしれません。 恐らく現時点で1336個のステージがあり、飽きが来ない内容になっています。 私はこういうゲームがとても好きなので、非常に楽しくプレイしております。腕が痛くなるほどです(笑)すべて表示閉じる
ゲームの内容等については他の方が既に(日本語で)書いている通りなので割愛して、ヒント機能などについての補足を記載しておきます。 ヒント機能がないと思っている方がいるようですが、メインメニュー(プレイする画像を選ぶところ)で歯車マークを押すと飛べる設定画面(SETTINGS)で、ヒント機能を有効にできます。設定画面内の"IN GAME"の下にある2本のスライダーのうち下にある"HINTS:"のスライダーを右に動かすことで、「画像全体で残り10ピクセル以下」もしくは「各色ごとに残り5ピクセル以下」に該当するピクセルを強調表示させることができます(見やすさはイマイチですが・・・)。ちなみに上のスライダー(LOCK)は着色済みピクセルの保護設定です。 設定画面にはこの他にも見やすさやプレイしやすさを改善するための設定項目がいくつか存在します。項目が全て英語表示なので分かりにくいかと思いますが、画面が見づらかったりプレイしづらいと感じている方には、辞書を片手に設定項目を確認して調整してみると、プレイしやすくなるかも知れません。 あと、一直線に同じ色で塗りつぶしたい場合が時々ありますが、カーソルキーやWASDキーで画像全体を上下左右に真っ直ぐ動かす機能が存在します(利き手が左右どっちでも安心なのは個人的に高評価w)。この機能をうまく使うと簡単に完了できる画像もあるので、知っていて損はないかと思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
