
仁王 Complete Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01仁王 Complete Editionについて
侍の時代の日本に漂着したウィリアムは、敵対する戦士や超自然的な妖怪と戦いながら旅を続けます。Steam PC版は苛烈なアクション戦闘を軸に展開します。 プレイヤー評価:29,684件中、78%%が好評。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。 発売日:2017年11月7日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥6652026-04-24 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと言語
Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーのカテゴリがあり、協力プレイも含まれます。英語音声と複数言語の字幕に対応しています。
収録内容
Complete Editionには本編と、Dragon of the North、Defiant Honor、Bloodshed’s Endの3つの拡張が収録されています。
03よくある質問
仁王 Complete Editionはどんなゲームですか?
侍の時代の日本にたどり着いたウィリアムが、敵対する戦士や妖怪と戦います。
マルチプレイや協力プレイはありますか?
はい。Steam PC版のカテゴリにはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。
Complete Editionには何が含まれますか?
本編と、追加ストーリーを含む3つの拡張が収録されています。
“A Souls-like action RPG fusing Sengoku history with yokai fantasy, offering ki-management combat and dense loot progression across punishing, replay-worthy levels.”
編集部の総評
Is it worth dozens of hours? Yes — on the condition that you are willing to accept its temperament.
A Blade, Not a Crowd-Pleaser
Nioh Complete Edition is not the kind of all-rounder that everyone falls for on contact. It plays more like a blade honed to a fine edge: concentrated strengths, a vivid personality, awkward and abrasive in the wrong hands and very hard to set down once the grip clicks. The combat system is the absolute core. High difficulty, clearly defined rewards, and a steady churn of shifting foes and bosses keep the whole run locked in a state of constant engagement, where every encounter feels like it is asking a real question.
Exploration pushes that thrill one step further, tangling danger and secrets together so tightly that you are perpetually nudged into "one more try, one more look." The ki frame and stance system mean no exchange ever runs on autopilot, and the loot economy guarantees there is always a next build to test. This is a game that rewards curiosity and punishes complacency in equal, deliberate measure. The longer you stay with it, the more you appreciate how little of that difficulty is arbitrary; almost every wall it puts in front of you is teaching you something about its systems, and clearing that wall feels like mastery you actually earned rather than a number you out-leveled. That is the difference between a game that is merely hard and a game that is hard on purpose, and Nioh is firmly the latter.
The Trade-Offs and Where It Lands
Its visuals and art do not chase technical showboating; they instead sew Sengoku history and yokai fantasy into a genuinely effective atmosphere, one that serves combat legibility more than it serves postcards. The story is not top tier, and the lead carries a little less weight than he should — but the overall journey, the supporting cast, and the consistency of the narrative tone still carry you to the finish. The audio follows the same logic: it is not the main course, yet it is the layer of salt the dish cannot do without.
Against its closest rival, Sekiro: Shadows Die Twice, the contrast is instructive. Sekiro narrows combat to a single, exquisitely tuned parry rhythm — pure and razor-sharp, but narrow. Nioh trades that purity for breadth: multiple stances, randomized affixes, and guardian-spirit synergies open up a far wider space of viable approaches and long-term build progression. Where Sekiro perfects one answer, Nioh hands you a workshop of them, and which you prefer says a lot about what you actually want from a Souls-like.
Media scores land it squarely in the strong-but-not-flawless band — IGN's 9, an 88 on Metacritic, steady eights elsewhere — which matches its opinionated profile exactly. If raw narrative impact is what you prize above all, Nioh may not make your year-end list. But if you are hunting an action game that is well-built, mechanically hard, generously stocked, and possessed of a flavor entirely its own, it falls comfortably inside the recommended range. The time you sink in is not wasted. At worst, it is lost to something that earned it. Takes a beating that genuinely stings — but winning feels even better.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
何故かよく比較されますがダークソウルとは似ても似つかないゲームです よく死んですぐリスタートできるゲームが全部ダークソウルになるという人には似てるように見えるかもしれません。 まず根本的にゲームデザインが違います あちらは綿密に作り込まれた敵の配置、レベルスケール、ダメージスケールによってアクションが苦手な人でも繰り返し遊べばクリアできるように、またアクションが得意でやりこんでいる人ならばレベル1でも楽しく、苦行と思わない程度の難しさで達成できるよう作り込まれています。 ただ敵を倒すだけで飽きないように探索要素も豊富でアクションゲームの見本のような作品であると言えます。 対してこちらは上記のもの全てが雑に、即死は当たり前 サプライズの無い嫌がらせだけの配置 とにかくキャラクターをガチガチに強化しなくてはロクにダメージすら通らないいやらしいダメージスケール。 少しプレイすればこのゲームの本分は育成とトレハンがメインのハック&スラッシュでありアクションや探索ではないことがわかります。 こういったやりこみ系のゲームが好きならばいいのかもしれませんがポストダークソウルを求めて手を出すのは全くおすすめできません。すべて表示閉じる
よく和風ダークソウルといわれるので、ソウルライクな作品だと勘違いされがちだが、どちらかといえばハクスラに近い。 故に装備が整っていないとワンパン即死も往々にしてあるが、レベリングを重ねて装備や忍術&陰陽術(エンチャントや敵に対するデバフ)が整ってくると途端に簡単になったりもするので、ソウルシリーズのような戦闘スキル依存なアクションゲームというよりは装備依存度が高いアクションゲームといえるだろう。 また、所々ストレスフルなステージが存在するものの、全体的に見れば概ね面白いゲームである。 ソウルシリーズのようなゲームが遊びたければおすすめはしないが、和の雰囲気が好きだとか、歴史が好きなアクションゲーマーに対しては文句なくお勧めできる良作であろう。すべて表示閉じる
【要注意】ソウルライク好きこそ買ってはいけない。あなたが「仁王」で心を折られるまで。 ソウルファンからの、愛ある警告 まず断言しますが、自分はソウルシリーズなら何周もするほどのファンです。だからこそ、同じ感覚でこのゲームに手を出すと、あなたの大切な時間と精神を無駄にしかねないと、強く警告したい。これは「死にゲー」というジャンルで一括りにできるほど、単純な話ではありませんでした。 「効率」が通用しない、アドリブの戦場 ソウルシリーズの魅力は、じっくり敵を観察し、最適な行動(最適解)を見つけ、効率的に立ち回る「静」の戦略にあると自分は考えます。いわば、解法のある高難易度パズルです。 しかし、『仁王』がプレイヤーに求めるのは全くの別物でした。「気力」を管理し、目まぐるしく「構え」を切り替え、一瞬の隙に技を叩き込む「動」の戦闘。これは、反射神経とアドレナリンが支配する世界です。 自分が得意としてきた「最適行動を押し付けて勝つ」というプレイスタイルは、このゲームでは全く通用しませんでした。常に変化する状況に、即興で対応し続けることを強いられるのです。 では、このゲームは「誰」のための神ゲーなのか では、このゲームは駄作なのか?断じて違います。これは、自分のような人間には合わなかっただけの「神ゲー」です。 このゲームは、以下のようなプレイヤーにとって最高の体験となるでしょう。 ✅ 手に汗握るギリギリの攻防そのものを楽しめる生粋の「戦闘狂」 ✅ 「パリィ」や「カウンター」の一瞬に脳が焼かれる快感を求める達人 ✅ 攻略法を探すパズルより、アドリブで舞う剣戟アクションを愛する者 あなたはどちらのタイプか? ✅ こんなプレイヤーには最高の死闘が待っている ✅ 少しでも「戦闘狂」の素質があると感じる ✅ このレビューを読んで、むしろ血が騒いだ もし当てはまるなら…このレビューは無視して、すぐに戦場へ飛び込むべきです。あなたの魂が求める本当の死闘は、そこにあります。 ⚠️ こういうプレイヤーは心を折られるかもしれない ⚠️ 自分と同じ「効率的な攻略」に美学を感じる ⚠️ 敵の動きを覚え、解法のあるパズルのように戦いたい もしこちらに当てはまるなら、このゲームはあなたの心を叩き折るだけの苦行になるかもしれません。 ああ、もうダメだ。レビュアーとして冷静に分析するのはここまでだ。 刀の理合が、俺の理性を焼き斬っていく。これはレビューではない。ただの亡者の記録だ。 落命を衣として身に纏え。 アムリタを水のように腑へ、油のように骨髄へ。 彼は安寧の理を心に留めず、心の挫けた侍、数多の物の怪を死に追いやった。 彼は修羅の道を好んだのだから、祝福は彼を遠ざかるように。 彼は斬り結ぶ悦びを望んだのだから、呪いこそが彼の誉れとなるように。 纏いし呪いは、汝を研ぎ澄ます砥石となれ。 幾千の死を超え、幾万の骸を積み上げ、なお渇きは癒えぬ。 ありがとう、Team NINJA。ありがとう、血飛沫の戦場。 そして、さようなら、俺の人間性。 理性を失った今、俺の世界に残された最後の拍動。唯一つの真理。 始まりの場所へ、原初の剣戟へ。還るべき場所は―― 狭間の地すべて表示閉じる
解像度の問題が多く上がっているので、その変更について ゲーム内で解像度変更が出来なく、デフォの解像度は酷い。解像度の変更はゲームの起動をNioh launcher Menuから行い、Settings→画面解像度で変更。 日本語で分かりやすく伝える為にレビューに記載。 おすすめ にしましたが、コントローラー必須であったりするので そこはスルーして下さい(´・ω・`)すべて表示閉じる
ソウルシリーズをベースにハクスラ要素を追加したアクションゲーム。 メインとなる戦闘については、パワーアーマー+ガード不可攻撃=手応えのある高難易度、という思考停止な敵の設定でつまらなかったです。 人間、妖怪と敵がいますが、妖怪にはカウンターが出来ないため、敵の攻撃を見切って大ダメージみたいなことも出来ません。 鬼武者のような爽快感は無く、ソウルシリーズのような駆け引きもない。 後、システムとアクションでボタンの決定、キャンセルが分かれていない為、回避ボタンをR2ボタンに変更すると装備選択画面などでもキャンセルボタンがR2になる。今時これはないでしょ! ハクスラ要素は楽しいですが、装備を集める⇒選別の流れなどをもっとスムーズにさせて欲しかった。すべて表示閉じる
無間獄999層まで突破したのでレビュー 結論から言うと非常におすすめ フルプライスでお釣り出るくらいおもろい ※以下追記 Q. 仁王2やってみたいけど1やるべきですか? A. 必要ないです モンハンで例えたら ワールドとライズ梯子するようなもん カロリー高すぎて胸ヤケすること請け合いなんで より完成度の高い2やっときゃ良くねってなる お話が続き物じゃないかという点もあるけど 仁王のストーリーなんてのは 丞相がビーム出す類のゲームと同レベルな代物なんで あまり気にする必要もない所だと思いますね 1ならではの要素も多々あるけど 2触って興味があれば検討したら良いと思います いちおう私は思い出補正もあり1の方が好み 九尾と戦えるのはこっちの仁王ですすべて表示閉じる
当方環境 CPU:Core i5 7300HQ GPU:GTX1060 3G 一通りDLCまで全てソロでクリアしてからのレビューです。 高難易度を意識しすぎたのか、敵がとにかく固く、さらに火力調整が全く出来ていない為に攻撃が掠っただけで即死級のダメージを食らいます。 環境にもよるかもしれませんが、ボス戦で九十九武器使用すると画面が暗転、ゲームを落としても音が消えないのでPC再起動する羽目に。 レベル上げに必要なアムリタ(所謂ソウル)が桁を間違えているのではないかと感じるほど多すぎる。 サムライの道メインシナリオだけなら何となく我慢して遊べましたが、 DLCはやらない方が良いと言っても過言ではないほどストレスが溜まります。 武器種は豊富だが、モーションが武器種毎すべて同じなので愛着なんて沸きません。 せめて各武将の武器には専用モーションを用意して欲しかったです。 残心システムはいい発想ですが・・・ボスは当たり前、一部の雑魚相手ですら肝心の残心をする隙が基本的に無い。 強者以上の難易度やDLC等のクリアに不可欠である神器の+強化に関して説明が一切ないです。 ここまでくると本当にテストプレイしているのか疑問に思えて来ます。 高難易度と不親切をはき違えたゲームでした。 正直半額でも買わなくていいと思います。 ちなみにダークソウル系とタグがありますが、本質はただのハクスラです。すべて表示閉じる
・ファミコン世代のおっさんには厳しい難易度 ・ファーミングしてなんとかなると思ったけどなんともならなかった ・小学生のころ、逆上がりができた瞬間や、一輪車に乗れた瞬間を思い出すようなそんなゲーム ・おっさんにとっては、このゲームは息抜きにやるというより、修行のように感じる ・でも昔はロックマンとか余裕でクリアできたんだよなあ(謎)すべて表示閉じる
たぶん、高水準のアクションがおまけで付いてくるハクスラとして扱えれば良いゲームではあるんだと思う。 ダクソフォロワーと思って買うとガッカリさせられること請け合い。 まずマップデザインがヒドすぎて道中アホほど迷う上、一応付いてるミニマップはうっすらと周囲の地形が見えるだけの単なるレーダー。 このレーダー、アクティブ化していない敵は表示されないため、無いよりマシとすら言えないマジモンのガラクタ。 デザイン段階でプレイヤーを誘導するランドマーク置くのが面倒なら素直にちゃんとしたマップ機能付けてくれればいいのに、なんでそれをしないのか。理解に苦しむ。 そしてこのゲーム、エスト瓶もどきの回復薬が最大8つまでストック出来るんだが、死に戻っても3つまでしか補充されない(面倒な手順を踏めば増やせるが…)ので、いちいち拾った装備品を分解する等して能動的に補充するか、回復薬3つの半端な状態で再戦しないといけない。 これがもう極めつけに煩わしい。リトライがキモのゲーム性のくせに、なんでそこに余計な一手間を足してしまうのか? おまけに、所持金の概念があるくせに回復薬含め消耗品のほとんどが非売品である。おかげでダダ余るカネを後目にチマチマチマチマ装備品を砕くハメになる。あのさぁ…。製作者の神経を疑う。 一番分かりやすく不快だった点は以上の二つだが、その他イラつかされる要素は随所に見られ、難易度以前の段階でプレイヤーのメンタルをチェーンコンボで逆撫でしてくれる。 一応クリアまではプレイしたし、ハクスラ要素やアクション性等光るものも有ったと思うが、減点部分が多すぎてもう台無し。勘弁してください。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。