
Content Warning
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Content Warningについて
Content Warningは、仲間と旧世界へ潜り、手持ちカメラで不気味な遭遇を撮影する協力型ホラーゲームです。映像を持ち帰ってSpöökTubeに投稿し、再生数を集めて活動を続けましょう。 Steamプレイヤー評価は93%%が好評で、レビュー数は72,875件です。 インターフェース対応言語には簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ウクライナ語が含まれます。 発売日は2024年4月1日です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02024-04-01 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
協力プレイ
Steam PC版は2~4人のオンライン協力プレイとボイスチャットに対応しています。
言語
インターフェース対応言語には日本語、英語、ドイツ語、簡体字中国語、繁体字中国語が含まれます。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
潜水ベルで旧世界へ降り、酸素やカメラの電池が切れる前に怪物や遺物を撮影します。
進行の仕組みは?
1回の探索は3日間です。映像をSpöökTubeに投稿し、十分な再生数を集めて活動を続けます。
映像は保存できますか?
はい。ゲーム内で録画を作成し、保存できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
フレンドと遊ぶことを強く推奨します どのようなゲームかの説明は他の人のレビューに譲り、このレビューでは「なぜおすすめできないか」を書きます。 このゲームはリリース時に無料で配布されたこともあり、リリース直後は大盛況でサーバーがパンクするほど多くの人が遊んでいました。 現状は落ち着いて順調に過疎りつつあり、リリース直後は 6 万人/日 も遊んでいましたが、このレビューの執筆時点では 1 万人/日 がピークで、既に Steam 内の TOP 100 から外れたタイトルとなっています。 当然日本人プレイヤーも少なくなっており、休日やゴールデンタイム以外で日本人 4 人がマッチングすることはかなり稀でしょう。 個人的にはマッチングの機能自体にかなり問題のあるタイトルだと思っており、理由としては、 「アジア」で雑に括られたマッチング。 Cheat (Mod) を使用しているプレイヤーとのマッチング。 何度抜けても再度マッチングすると同じ部屋に入ってしまうマッチング。 迷惑プレイヤーをブロック・キックする機能が無い。 等です。 「アジア」で括られているので、中国、韓国、インドネシアなどの言葉が通じない人たちとマッチングするのが当たり前で、サーバーの状況によってはアメリカやヨーロッパの人たちとマッチングすることもあり、多言語が要求されるのでコミュニケーションが取れる人は限られるでしょう。最低でも英語が理解できないと厳しいです。 海外で開発されたゲームにはよくある話ですが、海外の多くの開発者らは「日本語」「韓国語」「中国語」などのアジア圏の言語が全く異なる事を知りません。恐らく彼らの中ではざっくりと「アジア語」のようなものの中に「各国毎に方言や訛りがある」程度にしか考えていないのでしょう。 この様な言語の壁の問題を解決するには、UI の表示言語とは別に、各プレイヤーが「話すことが出来る任意の言語」を設定できるようにし (母語から第 3 言語くらいまで設定できると尚良い)、同じ言語に設定しているプレイヤー同士でマッチングする、等の機能があれば良いと思います。(事実、このゲームと同じエンジンである Unity で開発された GTFO というゲームはこのような形をとっています。) またこのようにすることで「各国にサーバーを置く」等の不経済なこともしなくて済みます。 迷惑プレイヤーに関しては、 開始早々に Cheat で大量のアイテムをばら撒くプレイヤー。 音楽、効果音、質の悪い爆音マイクで鼻息やノイズを垂れ流すプレイヤー。 相手が応答するまでしつこく話し掛けるプレイヤー。 人数が揃うのを待てず、延々とルームの出入りを繰り返すプレイヤー。 人数が揃っていないのに勝手にスタートしておきながら抜けるプレイヤー。 ダイブ後即帰還ボタンを押して 1 日を台無しにするプレイヤー。 等の様々な迷惑プレイヤーがおり、これらをブロックやキックする機能はこのゲームにはありません。Steam のブロック機能は、Steam 上でのチャットをブロックするためのものなので、当然このゲームでは機能しません。 PeerBlock という外部の通信ブロックソフトも試してみましたが、日本以外のすべての地域を網羅的に遮断するのは現実的ではなく、海外の人とはマッチングしてしまいます。 VC に関しては、個人的には、攻略に必須とは思いませんが、喋りながらやった方が楽しいタイトルなのは間違いないと思います。しかしマッチングがこの惨状なので、多言語が喋れない人は実質フレンドとしか遊べないゲームと考えた方が良いです。 リリースされたばかりのタイトルなのでゲーム内容が薄い (特にマップが 2 種類しか無い) ので、一緒にプレイする面子が変わればまだ遊べるのですが、同じフレンドとずっと周回する、というのは流石に辛いものがあるでしょう。 現在は 900 円程度で販売されていますが、安いとはいえこの現状ではお金を払うだけの価値があるかと言われれば疑問です。すべて表示閉じる
野良でプレイしたら海外の女性が喘ぎだしたので、非常に気持ちのいい体験をさせていただきました。 ごっつあんです。すべて表示閉じる
動画投稿において大事なのは「命よりもバズること」。 様々な動画投稿者がはびこる現代において、いかに注目を集める動画が作れるか。 時には仲間を犠牲にし、己を犠牲にし、撮れ高のためなら命だって投げ捨てる。そうでもしてなんとしてもバズりたい!! そんなキャラクターたちの夢を叶えられるか、というゲームです() ◎良い点 地下世界の世界観 プレイヤーたちの拠点はいかにも平和そうな雰囲気で、絵のタッチも穏やかですが、地下世界の雰囲気はまるで違います。 ポップなタッチではありますが、急にモノクロの不気味な世界になり、そこで様々な怪異に襲われます。 おそらく水中?の地下遺跡のような世界だと思うのですが、建造物の見た目から中にある謎の動く機械たちもなかなかにいい雰囲気を作り出せていると思います。 モンスターたちのビジュアル こちらも中々不気味でいいですね。 初めてモンスターたちを見た時はサイレントヒルに近い何かを感じました。(普通なら思いつかないであろう見た目) タイプも様々で、しつこく追いかけてくるものや武器で攻撃してくるタイプ、天井に張り付きプレイヤーが来るのを待つ罠タイプなど様々な方法で襲ってきます。敵とエンカウントした時の効果音も普通に演出として怖くてびっくりしました。 とはいえグロイ要素などは全くなく、元々のゲームのポップなタッチの画風がやや反映されているので、敵によっては見た目が愛らしいやつも居るにはいます。(カートゥーン調ってやつですかね) 撮った動画の閲覧機能 このゲームは地下世界で撮影した動画がどれくらいヒットするかを目指すゲームなので、撮影した動画は自分でチェックできます。 これがなかなかに面白くて、動画投稿するとコメントが付いたり、再生数がリアルタイムで確認できます。 しかもこのゲームはVC対応で、撮影する動画には実際のプレイヤーの声も録音されます。そのため本当に動画配信サイトに投稿した感じがするため、そういった体験はなかなか新鮮で面白かったです。 また撮った動画は実際に現実世界で保存することもできます。 悪い点 難易度設定 このゲームは明らかにマルチプレイ前提で作られています。不満点かと言われると微妙なラインですが、他のマルチ前提のゲームと比較しても比較的シングルプレイでの難易度は高いと思います。 まず敵の能力が明らかに一人では対処しきれない強さです。 例えばほとんどの敵は足の速さがプレイヤーの3倍くらいあるため、手で触れられる間合いまで近づかれた場合はまず逃げ切れません。攻撃力も大体がワンパンまたは8割体力を削るほど強く、一撃が弱い敵でも拘束して死ぬまで攻撃してきたりと大体助かりません。 このゲームのコンセプト的に、撮影者と襲われる役の2名以上の構成で探検するのが前提だと思われるため、撮影者と襲われる役が同じであるシングルプレイでは、やられてそもそも動画投稿できないか、やられないように遠くからしょぼい映像を撮るという2択くらいしかなく、一人で目標の3千回再生まで到達するのは多分無理だと思います。(そもそも襲われてから生きて帰るだけで大分きつい) 購入アイテムの説明の少なさ このゲームは2日目以降、再生数に応じた収益でアイテムを買えます。それらは探索で使用するのですが、この説明がほとんどないに等しいです。不満に感じたのが、アイテム購入画面で説明がなく、買ってみないとどういう効果があるのかわからない点です。 日本語の場合、ローカライズが不十分のためアイテム名と実際の効果が異なっているものがそれなりにあるのも気になりました。 またアイテムの値段が高すぎるのも気になりました。あまりやりこんでないので分かりませんが、おそらく1日で稼げるのはよくて$180程度なので、大半の強そうなアイテムは最後の日しか使えません。(大体$500とかするので) しかもムカつくのが、どんなに高いアイテムでも死亡するか、地下世界で落としたりした場合、すべて消えるということです。 まあそもそも1プレイが3日間しかないのでそんなに大きな問題でもないですが、せっかく買ったアイテムを全て失ったときは中々にがっかりします。 動画がバズるポイント このゲームの肝となる再生数ですが、正直どういった要素で伸びるのかがいまいちよく分かりません。 もちろん敵に襲われるシーンがあれば一定数伸びますが、似たような動画でも伸びるときと伸びないときがあり、ポイントがよくつかめません。 まあ動画がなぜバズるのかは現実でもはっきりとしてないのでしょうがないのかもしれませんが(笑)、ゲームである以上もう少しはっきりとさせてくれてもいいのではないかと思いました。 また撮影可能時間もたったの90秒しかありません。なので律儀にOPやEDを撮影していると肝心の恐怖映像が十分に撮影できず、結果として伸びない。純粋に恐怖映像だけを集めた現実世界のショート動画みたいなサクッと見れる系のクオリティの方が伸びるという、現実でもありがちな動画作成に費やした努力と結果が見合っておらず中々に難しいと感じました。(まあおそらくそれを探すゲームなんだと思いますが...) 他のバッテリー系アイテムも総じて使用可能時間が極端に短く、下手したら怪異に遭遇する前にすべて使い切ってしまうこともあります。 総評 リリース初日の無料版で手に入れられたのでたまに友人と遊んでいますが、これを900円で買うかと言われたら正直買いません。 ゲームとしての粗が目立ち、シングルプレイでは全く楽しめないのでその点も厳しいです。(900円で友人に勧めるのもためらう) ただ、ゲームの構成というか目的としては結構面白く、動画撮影に慣れている人とやると多少は面白かったりするかもしれません。 また危険地帯に足を踏み入れて怪異を撮影するという行為自体は現実でもやってみたいと思う人も多いと思うので、それがゲームで体験できるのは中々いいなと思いました。 このゲームを買ってもいいとは思いますが、一緒にプレイできる友人がいるか、もしくは海外のランダムマッチで遊べるコミュ力があるかどうかを自分と相談してから買うのをお勧めします。 そうでない場合、有名配信者とかの動画で十分満足できると思います。わざわざプレイするほどの楽しさは自分はあまり感じられませんでした。すべて表示閉じる
日本語で遊べます。すべて表示閉じる
心霊映像を撮ってバズりを狙うゲーム。 プレイヤーたちはモンスターひしめく世界に潜り、カメラと撮影機材とちょっとの護身器具片手に命がけでバズ動画を撮る。 開発からのコメントにあるようにソロプレイは全く推奨されておらず、2人でも厳しい。3人以上でようやく何とかなるかというレベル。 このようにパーティーゲームとして作られたものなため、仲の良い人同士でわいわいしながら楽しむゲームである。 某リーサルカンパニーのように3日ごとのノルマ(再生数)を稼ぐことが目的で、明確なゴールはない。 お勧めできない理由としては、「飽きやすさ」と「ガチプレイするほど目立つゲームとしての粗」である。 ①飽きやすさ 体感だが大体10時間ぐらいやると「もういいかな…」という気になる。 マップが固定で3種類しかなく、モンスターもあまり種類がおらず、対応方法も「撮る」か「逃げる」の2つしかない。 しかも、「逃げる」については、このゲームのほとんどのモンスターは高い所に上ったり攻撃するすべを持たない性質上、高所に上っていればほぼ無敵である。 かつ、ゲーム側が一定時間ごとに背後にモンスターを送り付けてくるため、実は探索する必要もほぼない。 これに気付くと、全員でひたすら高所に張り込み、敵が来たらワイワイ騒いで撮る、 という非常につまらないゲームになってしまう。 レビュワーたちのレビューを見ると、大体10時間~20時間ぐらいで止まっている方が多く、飽きやすいゲームなのだと感じた。 ②ガチプレイするほど目立つゲームとしての粗 ①と関連するが、このゲームは高所が安置であり、スタンガンに耐性を持つ敵がほぼおらず、プレイヤーが死ぬとバズる。 これをすべて理解した人同士でやると、ひたすら待って、バズりやすい敵が来たらスタンガンで転ばせて撮って適当ないけにえを差し出して、除細動器で何度か起こして帰る…という、きわめて作業間の強いゲームになってしまう。 厄介なのはこの方法を使わないと後半はかなり厳しいノルマを課されるということで、 厳しめな酸素(行動制限時間)と合わせて、探索はむしろリスクとなってしまう。 つまり、パーティーゲームとしては素晴らしいが、それを「ガチプレイ」してはいけないというゲームだと考える。 また、モンスターのスポーンにもかなり粗が目立ち、強力なモンスターがスタックして撮り放題だったり、足音が消える・音の定位がおかしい・感知されているのに音が鳴らない・紛失したカメラの位置がズレるといったバグもある(1年以上修正されていない)。 バグ修正に関してもあまり熱心な開発ではないようだ。 このゲームの敵は音を聞いて行動しており、それはプレイヤーの音声も含まれる。 つまりパーティーゲームとしてワイワイ騒いでいると、見つかるとほぼ即死の巨人(ビッグスラップ)等が出てきてその日は収穫無し…といった憂き目に遭いやすい。 ガチプレイをするなら余計な会話はせず、全員無言で行動が好ましい。 これらを踏まえると、 このゲームはあくまでパーティーゲームであって、本気で何日間チャンネルを存続できるか挑戦するゲームではないのだ。 一緒にワイワイ*結果を気にせずに*楽しめる友人がいる諸兄にはぜひおすすめしたいが、 そうでない人には絶対にお勧めできないゲームだと思う。すべて表示閉じる
表すなら心霊スポットで動画を撮影してチャンネルを育てる「Y〇uTuberシミュレーター」 リリース日に無料配布で入手。 インストールしてから約4時間、フレンド3人と夢中になってプレイしました。 まだ粗削りな挙動はありますが、起動しなおすたびにアップデートで修正されているため、今後に期待したいです。 ■概要・所感■ プレイヤーは地下世界へ潜り、「X日以内にY再生数を稼ぐ」ことを目的に進めることになります。 まず、地下世界"old world"が一体何なのか特に説明もないままロケットに乗り込み、そこで出会う謎の生物やアイテムを撮影させられます。 持ち帰った映像をゲーム内の動画サイト「SpookTube」にアップロード⇒視聴者の反応が収益となります。 日本語未対応ですがそこまで難しい要素がないため、パニックになりながらも必死に撮影を続けていくうちに視聴者が増え、コメントが盛り上がり、承認欲求が満たされていきます。 気づけば撮影機材(どんな効果があるかは全く説明がない)を買い集め「もっと撮れ高を」「死にかけるくらいじゃないと伸びないかも」「AEDで蘇生すればいいか」と過激系YouTuber顔負け、承認欲求の化け物に・・・。 ■今後に期待したいところ■ ロケットのドアが透明になり閉めても敵が入ってくるバグなどがあります。 挙動がおかしいと感じた時はクライアントを落とすことをお勧めします。(その日の最初の時点から部屋を立て直せます。) リアルタイムのアップデートで、目標となる再生数が少なくなっている、目立つバグが改善される、等々開発元の熱意を感じました。強すぎる敵などは今後のバランス調整や有志の皆様の攻略に期待したいところです。 ■追記■ ★どうやら撮影した動画がローカルディスク上の「AppData\Local\Temp\rec」に出力されているようです。 5時間で1GBほどの容量を食われていました。プレイ時は注意してください。 ★日本語対応してました。ライブラリからゲームを右クリック⇒「プロパティ」で言語を変更できます。すべて表示閉じる
vcが定期的に聞こえなくなり今のところまともにプレイができないですすべて表示閉じる
遊ぶ友達がいませんでしたすべて表示閉じる
悪いゲームではないが、人に920円で買えというのは酷。 リリース初日に無料配布されていたのでプレイ。 ゲームとしては「怖い映像」を取ることで「いいね」がもらえるので、3日の制限時間内にノルマ数の「いいね」を稼ぐ映像を集めよう、というリーサルカンパニー的なゲームデザイン。 無料であれば迷わずオススメできる作品だろう。 事実現在好評でにぎわっているのもそういった背景があると思われる。 しかしながら人に「920円で買って一緒に遊ぼう」とオススメできる品質かといわれると、正直難しい。 このレビューが人目にさらされるのは無料期間を過ぎた後であることを考え、「おすすめしない」レビューを投稿させてもらう。 --- プレイした印象としては… ・ホラーっぽいけどあまり怖さを感じない。 (暗さ、演出、驚かしなどはかなり軽い) ・特に代わり映えしない広い固定MAPを歩き回るため退屈。 ・高得点を取るための基準がわからず試行錯誤するモチベーションにつながらない。 Lethal Companyの悪いところを整理して遊びやすくなっている 点は評価できる。 しかしリーサルカンパニーとの一番の違いを感じたのは、そのステージデザインだ。 リーサルカンパニーは視界の悪さによって「敵との偶発的な遭遇」により「怖い!パニック!楽しい!」という感情へと繋がっていた。 本作は全体的に明るく、通路も長く「視認性が確保されている」ため敵が遠くから視認できる。 このためハプニング性が薄いためリーサルのような状態が発生しにくい形となっている。 こういったマルチホラーゲームの醍醐味は、ワーワーキャーキャー仲間内でパニックになりながら遊ぶことだが、本作の場合冷静な感情でプレイできてしまうためこういった状態が発生せずに退屈さに拍車がかかり、数回サイクルを終えた時点でゲーム終了となった。 --- 初動としては無料配布ということもあり、レビューも賑わい人もたくさんいる状態だが、今後どうなっていくかは非常に興味深い。 無料期間を逃した人は、もうしばらく様子をみて判断するのも良いかもしれない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。