
Contraband Police
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Contraband Policeについて
1981年のカリカトカで、若い国境警備官として書類を確認し、密輸品を発見し、逃走する運転手を止めます。UVライトや道具を使う捜索、追跡、銃撃戦が、細かな検査と危険な任務をつなぎます。検問所を強化し、パトカーを購入・改良し、事件を解決してアカリスタンの未来を左右する判断を下します。 Steam PC版は1人用とフルコントローラーサポートに対応しています。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、タイ語、トルコ語、日本語、スペイン語(ラテンアメリカ)、オランダ語、韓国語、ポルトガル語、ウクライナ語で利用できます。 発売日は2023年3月8日です。 Steamユーザーレビュー25,001件のうち、95%%が肯定的です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,8502026-07-11 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
さらに15言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
言語と操作
Steam PC版は英語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)のインターフェースに対応しています。フルコントローラーサポートが記載されています。
ゲームプレイ
書類を確認し、車両を捜索して密輸品を見つけ、国境で追跡や銃撃戦に対応します。
プレイモード
国境検問所の管理と特殊任務を含む、1人用キャンペーンが中心です。
03よくある質問
Contraband Policeでは何をしますか?
書類を確認し、UVライトと道具で車両を捜索して、密輸品を押収します。
1人で遊べますか?
はい。Steam PC版は1人用に分類され、検問所の管理、追跡、特殊任務も含まれます。
コントローラーに対応していますか?
はい。Steam PC版はフルコントローラーサポートに対応しています。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語から選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を表すものではなく、レビュー時のバージョンに基づく意見です。
架空の共産主義国家で国境警備に就くゲーム FPS版papers,pleaseといったところか 基本的な任務は国境警備詰め所で国境を越えようとする運転手のパスポートやらを検査して 書類に不備があったり密輸品を隠し持ってたりしたら、入国拒否や逮捕といったような決断を下す 密輸品の隠し場所なんかは結構バラエティに富んでるもので、ヤギを輸送しているとのことで荷台を調べたら 本物のヤギのほかにヤギの置物を積んでたりするのでリアル(?) こういった基本の入国審査パートは面白いのだが、車の運転と銃撃戦がひたすらにストレスが溜まる 特にMAPの端から端までをわりと頻繁に移動させられるのだが、その途中でテロリストとかが待ち伏せしてたりする こっちは一人で武器も拳銃くらいしか持ってないのにあっちは5~6人で徒党を組んで ショットガンとかサブマシンガンを使って問答無用でハチの巣にしてくる 車から降りて応戦しようにも急に止まらないし、降りるのもエンジンとめてドア開けてとモタモタするし まず確実に車は破壊されるし車の爆発に巻き込まれて死ぬしでストレスマッハである 基本の入国審査パートが面白いのに惜しいと思う 車の運転と銃撃戦はホントにストレスが溜まりまくるので、それを許せる作業ゲー愛好家であればおすすめするすべて表示閉じる
昇給あり 賞与あり 社用車あり 職場の近くに住み込み寮あり アルストツカより自分の頑張りが評価される良い職場です。すべて表示閉じる
悪くないけどうーんめっちゃ雑なげーむかも... papers pleaseの3D版を期待してたからちょっとゲーム自体が簡単なのと、 ルート選択肢がなさすぎるとことかが好みじゃなかったかも あと一番やばいのが、入国者と結果がずれてる時があって ちゃんと検査しても失敗扱いで罰金取られたりする(録画みてもあってる)すべて表示閉じる
FPS版某入国審査官ゲーム 某ゲームとの違いについて ・最初から調査モード使用可 最初から照らし合わせる事ができる。 一つの項目一致ごとに目が疲れゲージがなくなるとその日は以降使用不可 (ゲージはお金で強化可) ・維持費以外のお金の使い道 拠点拡張や人員確保と武装強化、自分の武器や弾薬、密輸品を見つけるときに使う道具等 また日用品、嗜好品を入国者から買いそれを購入金額より高く買い取る人を探したりも出来ます。(書類チェックの合間) ・入国審査以外にやることがある 捕まえた犯罪者や押収した密輸品を労働場所まで護送、警察に物品の引き渡しなど ・襲撃イベント、カーチェイス 護送中や夜間に襲撃、FPSを活かしたイベント。 検問を強行突破した入国者とカーチェイスもします。 どちらも本格的ではないのでミニゲーム感覚で、地味にグレネードが危険! ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 他にもいろんな要素がありますが基本的にはこのあたり あまり要素が多いとただ面倒になりがちなので、このくらいがちょうどいいと思いました。 書類審査と密輸品探しだけやりたい人もいると思うので、それだけのモードとか出てもいいかなーとは感じます。参考までに ―――――――――――――――――――――――――――――――――― アップデートで書類審査だけをするモードも追加されるようです!すべて表示閉じる
細かいことを気にせず、Papers, pleaseが楽しめた人であれば楽しめるかと思います。 でも…「これ、アーリーアクセス版じゃないですよね?」 と言いたくなるくらい、バグがちょくちょくプレイの進行を妨げます。たとえばパトカーを拠点にとめて降りたら、異世界に落ちて国境から少し離れたところにリスポーンするなんてのはよくあります。 あと、弾丸は狙ったところに飛ぶので、コスト的に銃器はサブマシンガン一択な感じです。 アサルトライフルは高い上に装弾数が少なく、威力も低めです。 スナイパーライフルはAIMが苦手な人向けかなぁと。 値段の割にアセットの匂いがプンプンしますし、各要素を活かしきれず、ストレスがたまるかもしれません。特にドライブパートは全く面白くないです。 FPSパートも苦手な人は苦戦しそうですし、今のところ他人におすすめは出来ないです。 現時点ではよくある「なんちゃらシミュレーター」的な完成度かなぁと。 ただ、私は嫌いじゃないです。すべて表示閉じる
―――――――――――――――――――――――――――――――――― 重要事項: 運転中の襲撃等はオプションでOFFにできる ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 同志よ、よくぞこのレビューを目に留めたな。 このゲームが某アルストツカで入国審査を行うゲームがらリスペクトしている点については他の同志諸兄がレビューしているので割愛しよう。 このゲームは、主にアカリスト人民共和国国境警備隊をマネジメントしつつ、アカリストに対する陰謀策謀に対応していくゲームである。 定期的に変わるルールと、密輸入者に関する情報を確認しつつ、日中は審査や捜査を行い、終業後に囚人の護送、密輸入品の提出、道具の補充、設備や人員のアップデートを行う。 以下はプレイするにあたって、豆知識を提供しよう。 ・敵にはヘッドショット判定がある。拳銃だろうと狙撃銃だろうと一発で沈められる。 ・前述のために、使用推奨武器は拳銃とサブマシンガンを推す。特にサブマシンガンは装弾数が多く、弾薬の入手もライフルと比べて楽であるから。 ・密輸入品の発掘ミッションでは、スコップが一本だけ現場に落ちている ・窓ガラスの破損は車種によっては小さい三角形の小窓やトラックの後方にある窓も対象になっている。舐めるように観察しよう。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 重要事項: 運転中の襲撃等はオプションでOFFにできる ――――――――――――――――――――――――――――――――――すべて表示閉じる
キャンペーン1周のみクリア。フォトリアルでPapers,Pleaseをやりたいという欲求には応えてくれるが、根本的なところで本家の魅力をトレースできていない、という感想。 オリジナリティの観点では、密輸品を車体や貨物を調べて探し出すという部分は本作のユニークなところ。見つけた時の報酬と見逃した時のペナルティの落差も大きく一番楽しい瞬間。 ミッションはカーチェイスや推理など意外とバリエーションが多く感心。車移動は操作が苦手だが、運転しないかわりに有料で店を呼びつけるという選択もできるためまあ許せる塩梅。 グラフィックは現世代のものとしては見劣りするが時代的な雰囲気はいい。 銃撃戦は1対30のような極端なシチュエーションでも死なずにクリアできてしまうほど大味で、大量の戦利品(地面にドロップする)を拾う戦後処理とあいまって作業感が強い。武器の種類が多いのはよい。バグなども遭遇せず。 問題は、「強圧的な社会主義国家に疑問を抱きながら政府のために仕事をするか、反政府に与するのか」という葛藤が作品のテーマにもかかわらず、ゲームプレイでは葛藤する余地がないことだと思う。 ストーリー上は明らかに上記のテーマを掲げているし、エンディングも分岐するし、個々のミッションはそういったハードな背景を描いてはいる。 一方で、ゲーム上は、賄賂をもらわなければならないほどお金に困ることはなく、順当に仕事を評価し昇進させてくれる。 警察の仲間たちは頼もしく、お金をかけて育てた彼らを裏切って敵に与するような動機は存在しない。Papers,Pleaseのように汚職をしてでも必死で養わなければならない家族もいない。上司も時間を問わず仕事の無茶ぶりはしてくるが、理不尽な搾取や裏切りはしてこない。 「強圧的な社会主義国家に疑問を抱く」という前提の部分が表現できておらず、ゲーム上は普通に居心地の良い職場であることによって、土台が崩れてテーマが表現できていない状態。 密輸品も、横領して私腹を肥やすかどうかのような判断があるのかと思いきや、普通に警察で引き取ってきちんと対価をくれるので何も葛藤せずに政府の犬をするのが一番になってしまっている。 これでは「政府に弾圧されるからどうしても通してくれ」というドライバーがいたとしても、プレイヤーの実感として同情して通してあげるという行動にはつながりえない。 快適な国境警備隊長としてのサクセスストーリーは楽しくはあったけど、最後まで居心地よく楽しく悩みもなかったこと自体が期待外れだった。すべて表示閉じる
【※注:多少ネタバレあり】 これはデモ版が良くないなぁ。 半端な部分しか体験できないので、ただ面倒なゲームという印象を受ける。 デモ版の部分より先になれば犯人や押収物の輸送、店なども有料だが出張しに来てくれるので楽にはなる。 なんか車のエンジンの起動・停止のが面倒くさいとか言ってる人がいるが、運転席に座ってGキーを押せばすぐにエンジンかけられるし、運転中でもすぐにエンジン止められる。 Jキーでライト、Hキーでサイレンだ。 こういうのがあるからゲームパッドより、キーボード+マウスの方がやりやすい。 銃撃戦は四方八方から撃たれて最初は焦るが、敵は下手なのでサブマシンガンでも近くに行って数発当たる程度。 しかも回復アイテムと使うとかではなく、時間でダメージは回復するので瀕死状態でも10秒ほど攻撃を受けずに待っていたら全快する(笑) なので、ダーーッと敵の前まで走っていって額にパンッ、離れて回復を待って再び走って近づいて額にパンッ、を繰り返せば5~6人程度、ピストルだけで殲滅できるので、なんか自分が生物兵器にでもなったような気分。 ゆるいガンシューティングゲームという感じなので、はっきり言って一つのイベント以外は全部ピストルだけで充分。 そのイベントで使うライフルも、メインとなるピストルもゲームを進めていく上でもらえるので自分で買う必要はなく、弾丸だけ大量に用意しておけば良い。 サブマシンガンとスナイパーライフルは好みで使うって感じかな。 車での移動中に襲撃を受けることがあるけど、わざわざ降りて応戦するより車で轢き殺した方が早い(笑) バックして少し離れると茂みからわざわざ轢きやすい位置まで出てきてくれることが多いので、そのままドン。 茂みの中にいても車が入れるスペースならそのままドン。 入る位置が悪いと車がハマって動けなくなるので、そのときは仕方なく銃撃戦と同じく近づいていって額にパンッ。 ただ、一番最初の車は結構脆いので調子に乗ると爆発して死亡することになる。 なので襲撃してきた相手を殲滅するのは一回だけにして、後は全部逃げる方が安全だし早い。 車はどの車種でもどんなダメージ受けてても50$で修理してもらえるのに対して、襲撃してきた相手を殲滅すると70$もらえるのでこれで元が取れる。 襲撃されると窓ガラスの一枚くらいは割られるので、一回ぐらいは殲滅して修理費を稼いでおきたいところ。 メインとなる審査は後半になるとかなり面倒くさくなるが、1日が始まると承認、拒否、逃亡の順番はやり直しても同じなので時間食われても構わないならやり直すことで完璧は取りやすくなる。 とりあえず禁制品のマークを見つけたら犯人を牢屋にぶち込んでから操作を続けた方が良い。 そうしないと暴いたとたん逃走されることもあるので。 ただ、出口ゲートの道に車を置いておけば逃走は防げる(笑) これは捜査もさせずにいきなり逃走する相手にも有効。 なので、カーチェイスもやり直しも面倒だと思う人は、予め出口ゲートの道に車を置いておいて、承認するときだけどかすという方法を取れば楽。 整備員に言えば一瞬で駐車場に戻してくれるしね。 ちなみに出口ゲート付近で逃走者を防いだとして、その場所では検査場が遠くて荷降ろしはできない。 でも逃走者を逮捕後だと、その車を運転できるようになるので指定の位置に戻せば良い。 真に受けてゲームを進めていると面倒が多いけど、よくよく見ると結構ゆるく楽しめることに気づくので、3Dアクション系のゲームが苦手な人でも楽しめると思う。 願わくば、DLCなどで武器や車や人員なんかをもっと増やしてほしいなぁ。 これ、80年代の設定にする必要があったんだろうか? 国も架空のものだし、現代の共産主義国家とかにして、ドローンとか近代兵器とかも使えるようにしたら面白かったのになと思う。 とりあえずエンドレスモードや、故意に基地の襲撃を受ける機能とか、あと任意の部分セーブ・ロードとか追加されるのを希望。すべて表示閉じる
操作性に難がありすぎる 特に車の運転が顕著なのだがコントローラーでもキーボードでもまるで飲酒運転かのようにフラフラフラフラ……バックするとカメラがぐるぐる回って見づらいことこの上ない 操作に慣れれば楽しめそうな雰囲気はあるのだけれどもチュートリアル段階でどのキーがどの操作だっけ、というのが感覚で入ってきづらいので正直自分には耐えがたかった 残念だが慣れることは不可能に思えたので返金リクエストさせていただきましたすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票はライブデータではなく、保存されたスナップショットです。最終収集日:2026/08/15。