
Coromon
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Coromonについて
新人バトルリサーチャーとしてCoromonのチームを作り、Veluaを脅かす謎の存在を追います。生き物を捕まえて育て、つながった地域を探索し、行動ごとにスタミナを消費するターン制バトルに挑みます。 Steam PC版はシングルプレイとマルチプレイに対応しています。 インターフェース言語には簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語、イタリア語、ロシア語、日本語、韓国語、アラビア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、トルコ語、ベトナム語、オランダ語、タイ語があります。 Steamユーザーレビュー:6,355件中85%が好評です。 発売日:2022年3月31日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1492026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか14言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-21
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイとマルチプレイに対応し、説明には友人とのオンラインチャレンジが記載されています。
言語
インターフェース言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語で、各言語に字幕があります。フル音声の記載はありません。
03よくある質問
Coromonはどんなゲームですか?
Lux Solisの新人バトルリサーチャーとなり、Coromonのチームを編成してVeluaを脅かす謎の勢力を追います。
戦闘の仕組みは?
戦闘はターン制で、行動ごとにスタミナを消費します。技や状態異常で相手のスタミナに影響を与えられます。
どんな場所を探索できますか?
物語では6つの主要地域と都市を巡り、つながった道やクエスト、秘密、アイテムを探します。
追加のモードや設定はありますか?
難易度設定に加え、ランダマイザーとヌズロックの各モード、キャラクターカスタマイズがあります。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
まずは、決して薄くないボリュームの本作をリリースした開発者に尊敬を。 でも、残念ながらこのゲームを4時間しか遊ぶ気になれなかった。 4時間で苦痛が、喜びを超えてしまったんです。 ■良い点 アートディレクションが素晴らしい。 →デザイン(キャラ絵、マップ、各アイテムなど)は最高レベルだと思う。 かわいい・かっこいい・笑えるなどのいろいろな要素が適度に混在している。 ■悪い点 ゲームプランナーが最悪。 →ミニゲームがミニじゃない。 そこまで面白くない上に、ポケモン本家で見たことある仕掛けが半端ない量来る。 イメージは、ジムに入ったら、ポケモンのジムギミックの4倍の量のミニゲームを解かなければ、ジム戦できない感じ。 難しくはないが、ただただ、だるい。 新しいポケモンに会うために、つまらない上に大量の作業をしろって言われている気分。すべて表示閉じる
ポケモンがいかに親切でストレスフリーに作られてるかが実感できるすべて表示閉じる
糞の様なミニゲームをやるためにこのゲームを買った訳では無いすべて表示閉じる
クリア済み。 ポケモンリスペクトではあるが、本家とは結構異なるという印象。 本作をチェックしているスチーマーであればNexomonも知っていると思うが、そちらのほうが近い。 ゲーム的にはNexomonのほうが良いかな?と思うが、本作も十分に遊べる作品である。 良いところ ・グラフィック モンスターはドットでしっかり動く。バトルの背景も場所毎にかなり凝っている。 (人物は逆に微妙かな…) ・ギミック&パズルが豊富 RPGで定番な滑る床、トラップ回避など、ダンジョン毎に何かしらのギミックが存在する。 逆にこれが悪い部分でもあるのだが、それは後述 悪いところ ・モンスターが少ない 全114種。ポテンシャルという個体値&色違いのような要素はあるが、初代ポケモンより少ない。 新しい場所に行っても大体既知のモンスターになってしまっているのが残念。 ・ギミックが多すぎ ダンジョンがギミックで埋め尽くされてる。1ダンジョン5・6階層の全面がギミックである。流石に飽きる。 ・意外にもあっさりしたゲーム内容 ギミックに力を入れすぎたのか、ストーリー自体は短め。ラスボスも「あ、これで終わりなんですか」という感じで、大きな波もなく終わってしまった。 また、ストーリーに必要な場所しかなく、寄り道要素が皆無なのも残念ポイント。 ・ボスがチートすぎる HP5割くらい削ったところで状態異常やステータス変化はターン消費無しで無効化されるのがデフォ。最初のボスがほぼ即死技を連発。それ以降も手持ちを巻き込んで状態異常など、やりたい放題である。普通の技ですら「ダメージ+2段階能力低下」や「ダメージ+SPダメージ」のようなものが飛んでくる。公平な戦いなどない。 ・タイプ〇〇が酷い ストーリー上で戦うことになるモンスターは特殊なタイプが設定されており、全タイプ半減という凶悪さを誇る。 ボス挙動とあわせて、ポケモンというよりJRPGの鬼畜ボス戦に近い。 ・「眠り」が次のターンで切れる 使う意味ある?その割に自分がかかると3ターンくらい続く。ガチの確率なのかもしれないが、眠り以外も不利を引きやすい気がする。 ・能力値の優劣が分かりにくい 図鑑(ゲーム内ではデータベース)で種族値らしきゲージを見られるのだが、進化前後でゲージが変わらない。相対的にこの能力が伸びやすいという参考値にしかならない。 以下攻略Tips ・御三家はどれを選ぶ? 後半に野生でゲットできるため、好みで選んでいいと思う。あえて言うなら、最初のボスが電気タイプなので水を避けるのがベターかもしれない(1敗)。野生でも水が一番最初に手に入る。 ・ポテンシャル厳選 3段階あり、最高である「ウルトラ」は約1/3200の出現率らしい(海外Wikiより) 筆者のプレイでも1度も見たことがない。スーパーですら通常の出現率は多分2~3%(もっと低いかも) 「絶対スタメン入りさせるからウルトラがいい!」なんて思わない方が健全。スーパーで我慢しよう ・手持ちの6匹 本作は2タイプ持ちがいない。ボス対策という意味でも基本的にはタイプ被りは避けた方がいいだろう。 ・野生ですら強くない?回復アイテム足らないんだけど? 本家と比べて技性能が高い傾向があるので、弱点で一撃を意識しないと辛いと思う。 (命中100、威力90、確定で状態異常や低下なんて技を野生が使ってくる) 回復アイテムは植木や岩などのオブジェクトに沢山隠されており、こまめに探していれば買う必要ない程度に集まる。 (民家も勇者気分で漁ろう。マスターボールや技マシンが見つかることも?) 幸いレベルは上がりやすいので、レベル上げしても時間的ロスは少ない。すべて表示閉じる
開発陣は「チート込みでミニゲームの実績解除率が0.7%しかいない」ということがどういうことなのか真面目に考えた方が良いです。 1周クリアするくらいはやりましたが上記のせいで実質トロコン不可なのでその時点でやる気無くなりました。すべて表示閉じる
ダイパリメイクよりポケモンです。細かい難易度設定、縛りプレイなど可能で 個体ごとに個別に成長傾向を伸ばせてあなただけのコロモンを育てられます 細かいドット調なので懐かしく、でもゲームシステムは新しい要素を貪欲に取り入れている 完成度の高いポケモンリスペクトな作品だと思います。すべて表示閉じる
製作者はポ〇モンバトルをやらせたいのか、プレイヤーの足止めをするくだらない謎解きをやらせたいのかどっちなんだ。特に序盤の発電塔は最悪でだった。すべて表示閉じる
高クオリティのピクセルアートが織りなす、(過去の)ポケモンライクゲー ストーリーはまだクリアしていないのですが、残るはラスボスだろうというところまで来ているので、備忘録代わりのレビュー。 ちなみに、オマージュ元であるポケモンシリーズは初代から最新まですべてプレイしています。 難易度は既定のノーマル。 良いところ ヘッダーにも書いたが、ドット絵が美しい。 戦闘中のコロモンたちだけでなく、フィールド上のキャラクターの所作に至るまで、細かなアニメーションで楽しませてくれる。 良BGMの数々。 おそらくDS時代のポケモンに影響されている面はあるのだが、独自の雰囲気もちゃんとあり、耳に残りやすい。これで720円ならサントラも買い。 ある程度安定している日本語訳。 進行の妨げになるレベルの誤訳は無い。むしろ口調の使い分けなども意欲的。 本作はポテンシャル(ポケモンでいうところの個体値)の数値により、コロモンの体色が異なる。強いほどレアな体色(1/3194)となるため、この色違い探しも結構楽しい。 宣伝文句にもなっている、自由なステータス調整。 本家ポケモンでいうところのがんばりポイント(通称:努力値と呼ばれる数値)を、プレイヤーの裁量で自由に割り振ることができる。 捕獲でも経験値を入手できるなど、最新のポケモンシリーズのシステム仕様を輸入している部分がある。……のだが、一部極端。後述にて。 悪いところ 良いところとしてポケモンの最新システムの輸入を挙げたが、悪い部分も多い。 スキルフラッシュ(わざマシンに相当)が使用後に消滅、 なまけ石(がくしゅうそうちに相当)がもたせたコロモンのみに作用するなど、 10年前に本家ポケモンがかなぐり捨てたシステムを採用していたりする。 上記のなまけ石の仕様により、 コロモンがなかなか育たない。 遭遇した野生コロモンやトレーナーとのバトルだけでは全然足りず、 ボスモンスターに直行すると10以上レベル差が開くことも。 レベル上げの時間が必須なので、苦手なユーザーにはかなり厳しい。 序盤~中盤までのおこづかい管理が難しい。 町と町の間に道路やダンジョンが2つ連なっていることが多い割に、トレーナーは少なく、休憩地点も無いのでとにかく回復アイテムが要る(バトルで次のコロモンが出てくる時にこちらの入れ替えが挟まらないので、交代のターン消費でどうしてもダメージが嵩むのも原因のひとつ)。 割引きクーポンなどのアイテムもあるが、正直焼け石に水。 ファストトラベルに専用アイテムを1つ消費するのだが、これが500円と割高。しかも行先は最初の町で固定。 ストーリー中盤を超えたあたりで無制限で移動できるアイテムが手に入るが、近年の“序盤でそらをとぶが解禁されるポケモン”と比較すると、時代逆行感が否めない。この辺もレベル上げのし辛さに拍車をかけている。 ボスモンスターがやや強すぎる。 レベル上げをしないと通用しないどころか、同じレベル帯でもステータス変化を駆使した上で総力戦を仕掛けて、ようやく勝てるというもの。しかも、中盤以降のボスは 控えの複数のコロモンたちを巻き込んだ全体攻撃 を放ってくる。星が滅びそうなら腕試しとか言ってないで、穏便に協力してほしいのだが……。 長いストーリーイベントなどを挟んでも、コロモンたちが全く回復していない。 主人公が数日寝ていてもコロモンたちは傷ついたまま、瀕死のまま。かわいそう。 総評 上述の洗練されたとは言い辛く古臭いシステムもあるが、そこを我慢できるのであれば、あるいは古い時代のポケモンしかやったことがないというのであれば、普通に面白いポケモン風JRPGではないだろうか。 ちょっと虫っぽいやつが多い気もするが、コロモンたちも全体的にかっこかわいくまとまっており、モンスター収集好きにはおすすめ。 日本語訳にはいくつかの翻訳ミスや翻訳忘れもあるが、この辺は今後の修正に期待。 【2022.04.09追記】 今しがたストーリーをクリアしたんですが、懐かしい我が家へと帰宅し、 しばらくの休暇を楽しんだ主人公の瞳に最初に映ったのは、 ラストバトルの傷もそのままに気絶している、私の愛しいコロモンたちでした。 なんでだよ!!すべて表示閉じる
ポケモン好きが作った緑赤という感じ。ミニゲームはフリーゲームレベルのRPGツクールで見られがちなミニゲーム。 ルート→ダンジョン→ボスダンジョンを回り続ける形で飽きやすい。釣りはない。キャラクターはよくかけている。ボスダンジョンがジム戦に当たるのだろうが、まあダンジョンが長い。 属性が13種類もあるのに対抗属性が一つしかないので、属性縛りになりがち。元祖モチーフなのでしょうがないか。レベルが全体的に高い設定なので最初の3マップ目でLV50を超え始める。 レア度は意味わからん。金策は強奪++の小技を使うと簡単にカンストする。カンスト後も計算はされている様子。128種類のモンスターをうたい文句にしているが、全モンスター進化可能なうえ3進化モンスターがかなり多いので、実質的に少なく感じる。属性はバランスが悪いのでつまらない。 それなりに楽しいのに、穴が多い。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。