
紅の砂漠 Enhanced
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01紅の砂漠 Enhancedについて
クリフとなり、散り散りになったグレイメインを集めて勢力を再建するため、パイウェルを探索します。クエストや発見を通じて荒野、都市、遺跡を巡り、謎めいたアビスへ。武器やスキル、近接攻撃を組み合わせたスピーディーな戦闘が展開し、物語ではウンカとダミアーネも操作可能になります。 Steamプレイヤー評価:117,023件中、肯定的な評価は83%。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥7,8002026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-19
02購入前に
プレイ方式と操作
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートしています。
言語
日本語はインターフェイスと字幕に対応しています。フル音声には対応していません。
03よくある質問
Crimson Desertはどんなゲームですか?
クリフとなり、パイウェルを巡って散り散りになったグレイメインを再集結させます。
ほかのキャラクターも操作できますか?
はい。物語の進行に伴い、ウンカとダミアーネも操作可能になります。
戦闘以外には何ができますか?
探索やクエストのほか、資源収集、料理、釣り、狩りなども楽しめます。
“Pearl Abyss's first single-player blockbuster crams fighting-game combos into an open world that barely holds your hand; the combat and visuals genuinely pull you in -- if you can survive the early flood of systems and a story that never coheres.”
編集部の総評
Korean single-player gaming just took its first real seat at the global table

Pull back far enough and Crimson Desert matters beyond whether it is good. For years, Korean games meant MMOs and mobile to most of the world, with single-player triple-A all but a blank. Then this one sold two million copies on day one and crossed six million in eighty-three days, hauling a Korean single-player blockbuster onto the global mainstage for the first time. That is a node the industry will remember.
The most telling thing about it is that great split. The press landed in the middle — a 6 from IGN, an 8 from IGN China, an aggregate stuck near 77 — while players handed it Very Positive on Steam and a sales tear.
Critics fixate on the fractured story, the steep entry, the contentious bosses; the players spending real money care more about the thickness of the world, the depth of the combat, the sheer mass of content. The two scorecards are aimed at almost entirely different things.
Who should charge in and who should wait: putting the money where it counts

So, should you buy it? Here is the breakdown. If you love chewing on hardcore action, will happily spend a hundred hours slowly excavating an open world, and can stomach the early system bombardment, then those 70 dollars are well spent — the combat depth and the scale of spectacle it offers are genuinely hard to replace at this price.
Flip it around. If what you want is a coherent story, a pick-up-and-play rhythm, a controller that feels right, this game will most likely lose you inside three hours. The slack main thread, the keyboard-first controls, the threadbare guidance — every one of them sits squarely on a casual narrative player's landmines. There is no shame in bouncing off it; this is a game with sharp edges, and it never pretends otherwise.
It is worth being honest about who Pearl Abyss built this for, too. The studio's instincts are forged in the long-haul, deeply systemic world of Black Desert, and that lineage is all over Crimson Desert — the density, the grind-adjacent loops, the assumption that you will live inside its menus for weeks rather than blitz it over a weekend. Approached with that mindset, the friction reads as depth; approached as a tidy weekend blockbuster, it reads as obstinance.
As for timing, today's build is already smoother than launch, with performance, difficulty, and cutscenes patched; but the confirmed major DLC and more systems are still incoming, so if you are in no rush, waiting for that first big DLC or a riper version buys you a fuller experience.
It helps to be plain about most of the flaws people pin on it — the scattered story, the brutal onboarding, the cluttered UI. A lot of them are side effects of that long-haul mindset. Pearl Abyss is used to the Black Desert cadence of players living inside systems and excavating them slowly over months, and it ported that same logic into a single-player game: stack the content first, build the depth first, leave the guidance for later. Judge it by the standard of a brisk, tidy triple-A and the flaws glare; judge it by the standard of a game you settle in with for a season and that thickness starts to paper over them.
The thing no rival can easily copy is exactly that stitch-up — fighting-game physics combos sewn into a vast open world that barely holds your hand, a combination so bold almost no one has dared try it, and the very reason it deserves a serious look. Overall, a 7.5: a game with a towering ceiling and a fierce personality, one the right player will fall hard for.
紅の砂漠 Enhancedの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定的評価を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
このゲームの魅力は圧倒的な『量』にある。 この『量』は良さでもあり、悪さの根源でもある。 アイテムの『量』、オブジェクトの『量』、アクションの『量』 ゲーム側でサポートしきれなかった『量』は、プレイヤー側が頑張って処理しよう。 開発者はこの世界を作りはしたが、冒険することはしなかった。 そんな感想を抱く作品。 UIは非常に悪く、直感的な操作はほぼ無いに等しい。 インベントリを開いたり、地図を開いたり、手配書を確認する際は「今このキャラクターは一息ついて荷物を下ろし、鞄を開いて中身を漁っているんだ」と一挙手一投足を脳内補完しよう。 基本的にチュートリアルは雑で詳しい説明はない。 小魚一匹釣り上げるのに何度も失敗を繰り返し、どうすれば釣り上げることが出来るのか、魚の動きを観察し、釣り竿の撓る音を聴き、様々な場所取りや釣り竿の動きを試行してみよう。 そして僕は悟った。 『このゲームはこういうモノなんだ。』と。 それからは大抵のことは受け入れられるようになった。 様々なアイテムを一つ一つ拾うのは大変だし、犬を撫でられるが撫でるアクションに入るとキャラクターが犬に吸われて近づきすぎて、撫でるアクションを終えると共に衝突判定が入り、必ず犬に唸られる。 砕いた鉱物がプレイヤーを余所に坂道を転がっていき、下まで降りて拾わないといけないとか、 レシピや手配書は一度覚えたらゴミ同様になるのにインベントリにそのまま残り続け、自分で処分しないといけないとか、そんな小さな出来事が随所に存在する。 そういった細かな部分に「作りはしたが、冒険しなかった。」という粗さ、雑さを感じざるを得ない。 雰囲気はとても良く、この世界に没入できれば、ある程度受け入れられる余地はある。 NPCの生活する様子や景色を眺めながら、のんびり歩いて、たまに走って、そのくらいのペースで冒険して、ただそれだけでも楽しいと思える方は、試しに触ってみるのも良いかもしれません。 「万人にこのゲームをおすすめしますか?」と問われたら 僕は「いいえ」と答えます。すべて表示閉じる
とりあえず発売二日間で30時間ほど遊んでみた感想です。 (24日の時点で約60時間になったので感想を追加しました) 【60時間遊んでの追加感想】 事前情報 : 30時間での感想は下にあります。 更新前にも書いていますが、オープンワールドゲー初心者と他のレビューでモチベがなくなったりあるいは「〇〇さんが言ってるなら面白くなかったかも」となる人にはおすすめしません。不安な方はKCDやRDR2,Falloutなどのちょい癖ありオープンゲームをやってみてください。投稿者はオープンゲーソウル&ライク系軍事シミュなど大好きマゾ人間なので参考にはならないかも....。 終盤の先っぽがようやく見えてきたかな?というところまで遊び、中ボス的な者もかなり倒し、メイン操作キャラのクリフの育成がすべて終わりました。 結果からいうと、フルプライスで買って後悔どころか、かなり満足しいます。今はクリアしたくなくてひたすらRDR2の二倍あるマップを走り回っています。なんなら育成が終わっているのにDLCの装備パックを買おうか悩んでいるぐらいです。 操作性は最初の10時間ほどは不便に感じ、慣性系のRDRなどとくらべてもテンポが遅く感じました。(ゲーム操作的な意味ではキーマウじゃないと苦戦すると思います。が、もうコントローラー用のキーコンフィグMODも出たので安心してください) ただ、育ってきた今!みなさんがストレスを感じるダッシュの遅さやクライミングのだるさ、そういったリアリティを追求した不便さが皆無になります。このゲーム、最初はそういったリアル調なのですがスキルを自由に付け替えるようになりスキルも育ってくるとかなり超人無双ゲームになります。 山?空中からの打ち上げジャンプして滑空、そのあと山肌をつかんで大ジャンプすればすぐです。 足が遅い?移動速度スキルを積んであげれば通常馬より早くなります。早すぎて最近は馬を使ってません。 主人公が弱い?今では二振りで強敵を倒し、ボス戦も弱点特定からのブレイクなど戦い方が分かってきて回復10個ぐらいで倒せるようになりました。 と、最初の頃とは雲泥の差すぎて後半は超人無双ゲームです。ちょっと最初の不便さが恋しくなりサブ操作キャラはスキル上げずに遊んでいます。 ただこれは鉱石を集めたりサブクエストなどの寄り道をたくさんして育ってしまったのでヌルく感じていますが、メインストーリーのみ進めるとなると厳しい場面もあるかもしれません。しかし、最近のパッチで回復量が増えたりボスの難易度が調節されたりと敷居は前ほど高くはありません。(発売して三日で二回もアプデしてくれるスタジオさんには頭が上がりません) 戦闘は簡単になるのは分かった。でもストーリーはどうなんだい!というそこのあなた!! まぁ、そこそこ面白いです。 MMOとして元々作っていたのもあり、一章ごとが少し短いです。ただ一章のコンセプトはだいだいブレないので今回の章は謎解きメインか~。戦争メインか~。と案外受け入れられると思います。 ストーリーの質感もMMOっぽく、話を動かすために誰かが馬鹿になったり、いつのまに仲良くなったの!?とかこんな人いたっけ....いたかも....みたいな、感覚でいうと海外ドラマ シーズン4ぐらいの味わいがあります。それかマーベルのスピンオフドラマな感じです。個人的には苦痛に感じることはなかったです。 じゃあ探索はどうなんだい!という貴方!RDR2の2倍のマップなら虚無空間も多いんでしょ!というそこのあなたも!!! かな~~~り、満足です。 満足超えて大満足です。 とんでもなく広く、とんでもなく世界観が良く、町がめちゃ広いです。あとほとんどの家に入れます。入れない家の方が珍しいのでは?? まず探索スポットや建物群、人の往来などオープンワールドあるあるの寂しさを感じませんでした。もちろん雪山に人はいませんが、その分とんでもないもふもふの集団たちがいます。そう鹿と熊です。鹿の赤ちゃんはたまに近寄ってくれたりして可愛いし、熊はやばい。 普通の森林には道に行商人たちがいたりと寂しくなりませんし、兵士たちもパトロールしたりキャンプや前哨基地があったりして生活を感じます。そして蛮族も同様です。見つけ次第血祭にしましょう。 砂漠も他のオープンゲーだと虚無になりがちですが、サバンナや建物群、あとは蒸気機関車があったりでおもった以上に寄り道できます。そして砂漠の民たちも同様です。見つけ次第血祭にしましょう。 他にもバイオームはいくつもありますが長くなりすぎるので割愛.....。 あともっと推してもいいのにと思ったのは勢力争いと巨大生物です。 人工物などもいますが、空を見上げた時に遠くに見えるアレたちとか普通に移動してたら宇宙戦争のような激しい戦いをしていたりとか、神殿に住んでるめちゃデカのアレとか、ストーリーよりも探索でムービーもなく遭遇するのでびっくりします。特に神殿に住んでるアレは感動でしたね。ネタバレになるのでぼかしてますが、これからアレに会う人がいるのがうらやましいです。 そして色々書きましたが、まだマップのほとんど埋まっていません。半分はいったのかな.....空は全然です。それぐらいボリュームはあります。 ここまでべた褒めだと逆に怪しいと思うので最後に残念点をあげて更新分は終わりにします。 【残念点】 スキル組み換えなどを早い段階で解放されていたら、もっと序盤の戦闘が楽しかったかも。 最終的な防具の性能差はほとんどなく、色とかも変えられるとはいえ、その場その場で最適防具を着ているとヘンテコな恰好になるので、見た目や外見のみ変更できたらもっと楽しいかも。 キャラメイクが色変えとちょっとの髪型変更しかないのが悲しい。防具もメインキャラ用がほとんどでサブキャラが着せられる装備がほぼない。メインキャラのクリフの表情は変わらず声色も変わらず、無口なイケオジという感じで、サブクエやNPCとの会話ボイスもRDRなどの固定主人公系よりかなり少ないのならキャラメイクあり、性別変更ありの方がシミュがやりやすく楽しかった気がします。クリフメインならもっとボイスや過去など深堀して知りたかった.....。 ムービーからの戦闘は楽しくても、Uiが出る前に敵の攻撃が始まるのがストレス。ムービーの帯が広がり始めたら回避ボタン連打しないと食らいます。あとムービー中の武器になるので、両手剣をメインに使ってたのに片手剣に戻されて戦闘前に切り替えしないといけないのもストレスでした。 犯罪のデメリットがなく、善人プレイのメリットがない。犯罪のシステムがあるならもうすこし要素があってもよかったかも。 キャラクターのボイスとボイスのテンポがかなり悪い。現実のテンポぐらいですが、ゲームなのでもう少し早くても良かったかも。あと目的にまで案内される系はいいのですが、ちょっと遠いわりに会話内容が世間話程度なのでちょっと苦行感ありました。 雑魚敵が多すぎる。最初は感動しましたが「この町の規模にこの人数!?」となることが多く、その割に敵の種類が少なかったり空飛ぶ敵や飛び掛かりなど無双させたいのかテンポを遅くしたいのかチグハグな感じがします。特に空飛びシールド魔術師.....戦って楽しくはないです。 【更新前の30時間時点でのレビュー】 結果としてはかなり人を選ぶがオープンワールドゲー愛好家ならかなり楽しめるスルメゲームという感じでした。 簡単操作で無双してサクサクメインストーリーを進めたい!という方や直感的な操作をして手足のように没入したい!あまりオープンワールドゲーをしたことない!という方には向きません。これはマゾのゲームです。 【操作感】 正直悪いです。 慣性や操作感などはRDR2やGTAなどに似ていますが、あれらよりも遅延が入っているのでジャストガードやダクソ系のお願いローリング戦法はあまり使えません。そしてRDR2などは銃で戦っていたのでボタンも少なくシンプルで遊びやすかったですが、こちらはMMOとして開発していた名残なのかコマンド式(格ゲーよりはかなりシンプルですが)なので覚えるまでは通常と強攻撃のみ(たまに誤爆技)になるかと思います。 ただ、安心してください。 そんな赤ちゃんクリフも30時間やった今ではそこらの馬ぐらい早く走り、アビスの力で山を飛び跳ね谷を滑空し、大太刀一振りで敵二人~三人を屠り、遠くの敵はスパイダーマンの如く引き寄せ、蛮族どもを千切っては投げ千切っては投げの別人になっています。スキルの振り分け、攻撃力上昇や会心率UPなどの効果の付け替えなど段々と強くなれる要素があるので、最初はストレスだと思いますが徐々に楽しくなってきます。アクション苦手でも雑魚敵ぐらいならサクサク行けると思います。 【ボス戦など】 じゃあアクション苦手だけど買おうかな!と思っている方、やめた方がいいかもしれません。 レビューではダクソなどと比較されてることが多いですが、ボス戦はかなり理不尽です。【楽しいボス】と【楽しくないボス】の二種類ではなく、【楽しくないボス】と【理不尽なボス】の二種類です。 まず、他のゲームと違って無敵フレームがないのでハメられます。ローリングやガードなどスタミナで回避できますが、スタミナ切れやタイミングが悪かった、あと空中打ち上げ系だとHPに振っていないと確実に終わりです。雑魚敵なら基本的に猫に引っ掻かれたぐらいの可愛いものですが、ボスだと大ダメージスキなし連続ハメ攻撃の連発なので簡単にあなたに死が訪れます。 ダクソよりも癖がなく回避も難しい攻撃が多いので敵の攻撃を見極めて徐々に倒せる達成感などはなく、とりあえずノーガード戦法で殴り合うステゴロの戦いです。達成感よりも「ようやくか」感が強いです。あと序盤はスキルなどあまり育っていないので敵ばかり華やかな戦闘をしてて楽しそうでした。こっちはご飯を食べて剣を振るだけ! こう書くと無理ゲーだと思われますが、ちゃんと救済措置(公式もやっていたので正攻法かも)があります。 料理を50個ぐらい用意します。体力が減ったら即座に食べます。ノーガードで殴り合います。大体勝てます。回復手段である料理は使用制限などもないので本当にアクション苦手な方以外、これでスト―リーは進められると思います。 そしてここからが大事な話ですが、特定のボス(一部雑魚敵も)には弱点がありそれをすることでかなりヌルゲーになります。(とはいえほぼノーヒント)逆にこっちがボスをハメられます。ネタバレになるので控えますが、相手の属性というか生態というかギミックから逆算すると分かりやすいかも...。とはいえ肉を食べながら殴った方が早いですが。 【キーバインドについて】 基本的にキーマウで操作していますが変更もできるので特に困ったことはありません。 たまに誤爆もしますが、そこまで気になりません。が、コントローラーの方は覚悟した方が良いと思います。決められた数のボタンに無理やり操作のすべてを押し込んでいるので同じボタンからの派生が多くなれるまでは本当にストレスだと思います。大体の方はこれが不満だと思います。擁護しようがないので、やるならキーマウの方がいいかもしれません.......ほんとに......。 【探索とか】 戦闘関連と操作感以外はかなり良いと思います。 自分はFalloutやKCDシリーズ、SKYRIMなどオープンワールドゲーム大好きなユーザーなので、どうしてもその辺りと比較してしまいますが、それでもかなり上位の面白さです。謎解きも基本無料系の知育ではなくガッツリとした謎解きが多く頭を悩ませながらやるのがかなり楽しいです。 ストーリーの謎解きはそこまで難しくないと思いますが、探索の謎解きはやらなくても別にいいので困ったらWIKIか無視でいいと思います。 建物のスケールや侵入可能な建物の数など、他のゲームとはちょっと次元が違うぐらいなのでここは皆さんも満足できると思いますが、とはいえすべての建物にユニークな物があるかというとそうではなく、せっかく開錠して侵入したかと思ったら戦利品がパンしかない!!!みたいなこともあります。 ただそれでも生活感は出しており、物色的には美味しくなくても人が生活している雰囲気がたまりません。ちゃんと料理道具が揃ってたり貴族が食器をコレクションしていたり背景まで作りこまれています。 ファストトラベルは急遽追加してくださったので不満点はありますが、これからのアプデでもっと増えるかと思います。ファストトラベルに頼りすぎると探索しなくなってキャラが育たなくなるのでこれぐらいの数がちょうどいいのかなとも思いました。ただ!!!各村に一つは欲しい!!!ほんとに!!! 【まとめ】 とりあえず簡単にですがまとめてみました。 個人的にはキャンプを拡大したり生活シミュしたり、動物を盗んで売りさばいたり、銀行で積み立てしたり...かなりやりたい放題できて大満足です。戦闘も慣れた今は色んなコマンドを組み合わせて無双でき始めて戦闘狂になるぐらいには楽しいし、謎解きも個人的にはいい塩梅。ですが、オープンワールドゲー初心者や評判を聞いて買おうか迷っている人には絶対におすすめしません。まずはマゾの素質を見つけてきてください。この門はかなり狭いです。 戦闘は無敵が無くて優しくないし、ボスは理不尽だし、動きは遅延が入ってきびきび動いてくれないし、ストーリーはちょっと薄味で謎解きは普通に難しいし、日本語の難しさを感じるし....でも!!! 町はでけぇし!!NPCはめっちゃいるし!!やること多くて楽しいし!!謎解きもいい具合だし!!ドラゴン、ロボットにも乗れたりキャプテンアメリカみたいに盾投げられるし!!拳とプロレス技で無双できるし!!バカゲーとマゾゲー、MMOやらなにやらをごっちゃにした闇鍋って感じで最高!!!不便の楽しさがあるよ!!! ただかなりアプデとかの対応が早いスタジオなので、今は時期が悪いと思います。楽しいけど、返金可能の二時間だと楽しい範囲にたどり着けないので、心配ならもっと改善されて遊びやすくなった一か月~半年は置いてもいいかもしれません!!MODも今爆速で増えてるので!!!すべて表示閉じる
動作の慣性、配色のどぎつさ、操作のわかりにくさ キャラの動作のもっさり感と慣性がきついです。スティックを倒して動作開始までにわずかなタイムラグを感じるのと、振り向き動作の時にすこし慣性が残るのと、ダッシュ操作をやめてもほんの少しダッシュしてます。そのため見た目よりもっさり感じてしまいます。この操作感で広大なワールドを探索するのはきついと感じ、残名ながらプレイを断念することにしました。プレイ中のFPSは85は出ています。ダッシュがボタン連打というのも操作感かなり悪く感じます。 ただしこのもっさり感は人によっては気にならないかもしれません。直前にプレイしたゲームがもっさり成分ゼロのための可能性もあります。(直前にプレイしていたのはイースXです) 事前に聞いていましたが、ほんの序盤ですら操作が独特すぎて、結構つらいです。操作が独特以前にチュートリアルがおかしいと思うところもあります。「LB+RBを押しながらRBを長押し」と出て、???となりました。 配色かなりどぎついです。一見きれいに見えますがデフォルトでコントラストが内部で高すぎの設定なのか?うまく伝えられませんが、配色でここまで違和感を感じるゲームは初めてでデフォルト設定だと目にきつすぎだと思います。最初の暗いシーンは光が飛び出しているようにも感じて(←うまく表現できませんが)特に違和感がすごいです。 期待して購入した大作ですが、プレイを断念することにしました。アップデートで改善されたらまたプレイしたいと思います。すべて表示閉じる
-----最新追記----- 約90時間プレイした感想、おそらく自分がプレイしたゲーム史上最高にボリュームがあると思われる。サブクエや、やることやれることが非常に多くメインストーリーをあまり進めていないが未だに楽しい。90時間プレイでストーリーはまだ6章に入ったところ。このゲームをメイン主体でささっと流してクリアとしてしまったり、序盤で手に入る最強の○○!みたいな動画を見て探索の楽しさを捨ててしまうのは本当に勿体ないと思う。 ---------------------- RDR2の操作が受け入れられなかった層は買わない方が良い 逆にあの操作の煩雑さ、面倒くささがゲームに介入してる感あって好きだった層は買い 加えてキングダムカムデリバランスの中世感やウィッチャーの中世ファンタジー感が好きな層は買い 不便さをロールプレイとして没入感に置き換えられる人には長く遊べて良いゲーム 【注意】AMDの現行グラフィックドライバーと相性悪そう。4時間のプレイ中に2度ほど暗転からの応答なし。もしくはおま環。 ↑↑↑↑↑ FSRをオフにすると以後改善した。関連性は不明。参考程度に。すべて表示閉じる
本当にテストプレイしたのだろうかというほどしょっぱなから耐えられない操作性の悪さ。 なんでジャンプとインタラクトが同じボタンでダッシュが連打やねんwwww 今自分が何に何をしようとしてるのかわかりにくすぎる。 慣れの問題とかじゃなくこんな操作に慣れたくないわ まじで驚愕 地下水道の入り口の蓋を開く操作ですら、蓋に密着してると開けれないし、 少し離れるとそこまで移動してきた馬のほうに判定取られてなかなか蓋を開けれずにイライラ。 なんかこう、もうちょっとまともな感覚でプレイさえできるならゲーム性で楽しむところまで行けそうなのにすごくもったいない。 楽しみにしていたのにただ悲しい。すべて表示閉じる
チュートリアル終わった時点での所感です、購入検討している人に参考になれば。 現時点での感想はオススメです、私はこれからの期待もできると感じています。 まず私のザックリPCスペック CPU:インテル コアI5 14500 GPU:NIVIDIA GeForce RTX 4060 メモリ:DDR5 32G おそらく懸念点は ①操作性が悪い(特にダッシュ) ②グラフィックがイマイチ(AAAタイトルのわりに) ③キャラの挙動がもっさり とそれに併せフルプライスなので失敗のダメージが気になるという事あたりかもしれません。 A①:コントローラーに最適化しているようなのでまずコントローラー使用前提として、慣れればなんてことないです。あとダッシュが連打といいますが正しくは【ボタンを素早く2回連続で押す】です。 色々な操作は盛り込まれているようで覚えるまで多少面倒くさそうですが、このゲームはそんな簡単に終わらなそうなのでイヤでも覚える&慣れるでしょう。ただキーコンフィグの自由度は与えてくれてもいいとは思いますが私はイジってないのでどこまでやれるかは不明です。不自由な箇所はそのうちアプデで修正される可能性もあるかもしれませんが。 私はダッシュの情報でかなり返品迷いましたが、なんてことはない、簡単でした。 A②:グラが思ってたよりという方も多いかもしれません。確かに思ってたよりでした、案外ジャギジャギも感じます。ただデフォでの設定(アップスケーリングとか使っていない)でやったので先ほど品質を上げてみました、それでどうなるか。 グラがキレイなのに越したことはないのかもしれませんが、裏を返せばマシンSPECを要求されるという事。現在のグラボの性能に依存するのではないかと。誰もが高性能のPCを持っているワケではないので、そういう方たちにもプレイしやすいと思います。プレイヤーの間口は広いのかと。 去年MHWの為にPCパーツを変えてストレスないくらいに操作できてたので、おま環はおいておいても現在何の不自由もないです。 A③:挙動は多少もっさり気味なのはある、気になるかといえば私は許容範囲です。 まず仁王3みたいな感じではないがエルデンリングやソウル系よりスピーディーと感じます。若干慣性が働くのはゲームの個性でしょう。パリィはちょっとシビアと書いていたとこもありましたがそこまでとは感じなかったですね現状。個人的にはパリィは苦手ですが、フロム系・セキロ・33・仁王3辺りはやっています。フロム系よかやりやすいのは個人差か? もっさり気味だけど戦闘は案外スピーディーと感じました。この先どうなるか不明ですが現状そう思います。 イベントシーンの早回しはもうちょいどうにかならんかなとは思うけど・・・慣れですかね。 と私が先ほどゲームをプレイする前ここのコメントや情報サイトをみて気になっていた箇所でした。 お金がもったいない方はやめればいいと思うけど、迷っているならやる価値はあると感じます。 個人の好みはあると思うので合わなかった人は残念でしたという他ない。 私はオススメです、きっと面白いという可能性を感じています。ハードル低めで考えていた分期待していますが。 この先感想は変わるかもしれませんが、久々にやりがいのあるゲームなりそう。購入迷っている方の参考になれば幸いです。すべて表示閉じる
ゲーム自体については、まだ面白いかどうかのジャッジができる段階ではないので他のレビューに譲る。 ここでは「なぜ俺はこのゲームから脱落したのか」を書かせてもらおう。 このゲーム、とにかく世界をリアルにしたかったのが伝わってくる。 それはいいのだが、リアルにした結果そこらじゅうに虫がうじゃうじゃいる。 もうほんとに過剰なくらいいるので、フィールドを散策してると常に「カサカサ⋯」「ブーン⋯」「ウゾウゾ⋯」みたいな不快な音が耳に入り続ける。 俺は虫が本気で苦手なのでそれだけでもずっとうっすら不快だったのだが、盗賊を倒したあと戦利品を拾おうとしたら、サッと横切った黒い影を拾ってしまった。 それは、名前を出すのも憚られる黒い悪魔だった。 俺はそれに気付いた瞬間、「もう限界だ」と思ってゲームを終了した。 虫を、せめて不快害虫をゲームから削除するオプションまたはModが来たら起こしてくれ。すべて表示閉じる
総評:荒削りな原石。磨くのはプレイヤーの忍耐 結論から言うと 「慣れるまでが苦行、慣れたら沼」 です。 序盤は正直かなりストレスフルで、Steamの返金ラインである2時間以内がストレスのピークという致命的な設計ミスが大不評の一因だと思います。 ただ、その壁を越えると世界が変わります。無意識にアクションが流れるようになると、ストレスの陰に隠れていた楽しい要素が次々に現れ「あれもやりたい・これもやりたい」と気づけば辞め時を見失うほどハマります。ゲームタイプは全然違いますが「Kenshi」に近い感覚です。「何をすればいいか分からない・説明もない・操作も煩雑」でもそれを超えた先に延々とプレイしてしまう魅力がある。 現在も不評箇所を着実にアップデートで改善中なので、1ヶ月・半年・1年後には評価が大きく変わっているゲームだと思います。 以下、不満点(楽しんでるけど不満がない訳ではない) 😤 操作性が最悪 基本動作がもっさりしており(カメラ感度MAXで多少マシになる)、操作体系も非常に煩雑です。常に何かのボタンを押しながら別のボタンを押す複合入力が基本で、後半はスキル習得により格闘ゲームのようなコマンド入力が求められます。さらに操作に一貫性がなく、RT+Yかと思えば次はA+B、またY+Bと脈絡がありません。当然、誤作動も頻発してストレスの温床になっています。 🎨 グラフィックは最高峰ではない 美麗ではありますが、前作「黒い砂漠」からの進化は限定的な印象で、コントラストを強めに掛けて彩度をバキバキにすることで鮮やかさを演出している、クセの強いビジュアルです。NPCのテクスチャやモデリングも一世代前の水準に見え、「最新グラフィック」とは言い難いです。 🧩 謎解きギミックが破綻している ピクセル単位の精密な操作を要求するギミックが多いにもかかわらず、TPS・FPS視点どちらでもカメラが勝手に移動し、キャラクターの頭が邪魔でギミックが見えないという根本的な問題があります。目標としたであろう「ブレスオブザワイルド」と違い「氷を炎で溶かす」ような直感的な導線は皆無で、ヒントもなく、ただ試行錯誤と時間で解いていくしかありません。 ⚔️ 戦闘バランスの調整不足 第三章ボス「リードデビル」が象徴的です(※2026/03/23時点で修正済みとのこと)。ボス戦会場までの道中、常時10体前後の雑魚が無限湧きで四方八方から攻撃してくる中、ワープを多用するリードデビルを相手にしなければなりません。ボス自体もガードを一瞬で削る連撃が得意で、雑魚のふっ飛ばし攻撃も飛んでくるため、まともに戦えば回復アイテムが瞬く間に尽きます。結果「一切戦わず回復アイテムを連打しながら逃げ切る」が最適解という、調整の甘さが露骨に出た場面でした。「Bloodborne」のガスコイン神父のように序盤の関門を作ろうとした意図は感じますが、方向性が完全に間違っています。 📖 圧倒的な説明不足 これが全ての問題の根幹かもしれません。クエストもミニゲームも、説明やヒントなしに突然始まるケースがあります。例えば「拠点を開発せよ」の一文だけで、「マップを開く→地図から選択→メニューを開く→キャラを選択して実行」という複数ステップの操作を手探りでやらされます。攻略ではなく仕様レベルのことまで手探りというのは致命的な欠陥です。 ※これはアプデで改善されたかも? 象徴的なエピソードとして、招待先行プレイ時にユニークアイテムの入手場所への入り方が分からず、テストプレイヤーたちがフォーラムで議論を重ねても解決しなかったため、開発者が直接答えを投稿するという事態が起きました。答えは「最初から習得しているスキルを使うだけ」でした。このゲームの「分かりにくさ」と「説明不足」を端的に示す一件だったと思います。 本日(2026/03/23)アップデートが入り、大分改善されました。ただ正直に言うと、内容のほとんどが「それ、リリース前にやっておくべきことでは?」というものばかり。いまなお、デバッガーという名のプレイヤーたちと一緒に原石を磨いている最中です。 「10時間かけて操作に慣れる覚悟がある」「どうしても今すぐやりたい!」という人でなければ、しばらく購入は待ってもいいかもしれません。 半年後・1年後、磨き上げられた頃に手に取るのも十分アリな選択肢だと思います。すべて表示閉じる
操作性があまりにも終わっていてゲーム性を評価する以前の問題。 入力遅延というレベルを超えて反応の悪い入力と脳が拒絶するレベルの操作出力。 まず普通の人間には想像することも覚えることも困難な初期キーバインド。 多分指が7本くらいある生物が考えてる。 人体改造してゲームに最適化出来たら楽しめるかもしれないが残念ながら指の数も足りないので諦めた。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。




