

Crusader Kings III
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





















01Crusader Kings IIIについて
中世の貴族家を率い、婚姻や外交、宮廷の陰謀、戦争を通じて何世代にもわたる王朝を築きます。統治者の死後も後継者が家を継ぎ、あなたの判断が領地と一族の運命を変えていきます。 Steamプレイヤーの評価は90%(93,404件中)です。 インターフェース対応言語には簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、韓国語、ポーランド語、日本語があります。 発売日:2020年9月1日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1,9942025-11-28 · AllYouPlay基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドル価格の履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語と音声
Steam PC版では英語音声がフル対応として記載されています。インターフェースは{supportedLanguages}などに対応し、ほかの対応言語にも字幕があります。
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイヤーとマルチプレイヤーに対応しています。
03よくある質問
どの年代から始められますか?
説明文では867年、1066年、1178年の開始時期が挙げられています。
統治者が亡くなるとどうなりますか?
王朝の物語は続き、新たな後継者を操作します。
どんな戦略を取れますか?
外交、領地の運営、陰謀、戦争、宗教の選択、文化の革新などを進められます。
“A grand-strategy RPG that turns medieval dynastic politics into a live drama generator, keeping all the depth while finally lowering the wall”
編集部の総評
At an overall 8.9, Crusader Kings III is a game that more or less redrew what historical grand strategy is supposed to look like. It kept every ounce of its predecessor's depth and, for the first time, made that depth something an ordinary person could approach. A contradiction on paper — and it pulled it off.
Where it stands: a benchmark on day one

Lay the cold numbers out. Metacritic locked it at 91. OpenCritic placed it in the Mighty tier — recommended by 98.9 percent of critics, the top one percent of all games. Nine in ten of its ninety-thousand-plus Steam reviews stay positive, and China's GamerSky handed it a perfect ten, calling it "the ceiling of historical strategy games." It posted the highest launch-month sales of any Paradox Interactive title in the company's history, and global sales have since passed four million. This is not a beloved cult miss; it is a critical and commercial winner that became a category benchmark the moment it shipped.
The thing it is least able to be replaced for, the six dimensions kept proving: personality traits, stress, tyranny and dread, lifestyles, marriage and de jure inheritance gear together into an engine that brews family drama live. Every run grows a family history no script could reproduce — that is its real moat.
Rivals can copy the map, the interface, even parts of the systems, but the chemistry of "stories brewed live by the system, written in part by the player" is hard to clone, because it demands so many systems meshed so precisely that their output lands both surprising and inevitable. Plenty have tried to bottle the same lightning; none have quite managed it. Which is why, years past release, it remains the coordinate this whole category keeps measuring itself against and never quite surpasses.
Who should buy it, and who should think twice

Who is it for? If you treat history as a family drama to manage with your own hands, and you value the stories the system improvises over the raw rush of conquest, you will struggle to find a second game that gives you the same thing. It rewards players willing to sink slowly into text and relationships, who relish watching one house rise and fall across generations.
Who should pause? If you are wired for clear goals and instant combat feedback, and a wall of text plus a finish-line-free sandbox sets your teeth on edge, the early information load may turn you away — friendly onboarding notwithstanding, this remains a game that asks you to read and to think rather than one that leads you by the hand. Its pleasure is not the spike of winning a battle but the satisfaction of looking back, after tending a dynasty for generations, at the winding line of fate you drew. If that slow, self-authored rhythm isn't yours, no score will make it yours, and recognising that honestly beats following the crowd.
Series footing and which edition to buy

As the third entry, Crusader Kings III's sharpest edge over its chief rival — the series' own second installment — is exactly this: a fresh tutorial and 3D characters that made the same depth approachable for the first time. The predecessor had depth to spare but was infamous for an opaque interface and a wall of systems; this one flattened that wall without sacrificing an inch of depth, and that is the root of how it crossed from cult to mainstream.
On editions: start with the base game, get fluent in the core systems, then add DLC chapter by chapter as your own taste dictates — with Roads to Power the highest priority, since its core-loop-changing play makes it the one to reach for first. Four straight chapters of expansion, global sales past four million, and a living ecosystem of thousands of community mods have already proven the point over time. This is not a game you set down after a few dozen hours. It is a medieval dynasty simulator that can keep you company for years.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で役立つと評価されたレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選出内容は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
このゲームは歴史シミュではありますが、最たる特徴は国ではなく王朝に焦点をあてている点です。 プレイヤーはヨーロッパからアフリカ、アジアまで広がる中世国家の君主または家臣を選び、王朝の繁栄を目指します。とはいうものの、はっきりとしたゴールは存在せず強いて言えば1453年まで血脈を途絶えさせないことです。しかし、その道程は険しく、敵国による侵略、不満を持った直臣たちによる要求派閥、継承問題、病、暗殺など様々な障害が立ちはだかることでしょう・・・。 1000回プレイしても1つとして同じストーリーになることはなく時間を忘れて遊んでしまいます。最近はアップデートもあり、バグの修正やバランス調整もあったりで不満も大分減りました。ただ、前作から変わらず取っ付きにくさがあり慣れが必要です。これでも前作よりはかなり親切になってます(笑) 残念ながら公式日本語化がされていないので今後に期待したいですね。(有志による日本語化MODはありますが実績が解除できません) ---------- 2020,12/26,27 追記 ---------- レビューにならないことを書く込むのは良くないのですが、チュートリアル不足故に理解できず早々にやめてしまうのはもったいないと思うので、少しコツと言うか、アドバイスを書き記しておこうと思います。興味がなかったり、余計なお世話だ、という方は無視されてかまいません。 1,領地を分け与えるなら同文化、同宗教のLowbornが最適 文化や宗教が違うと友好度ペナルティを受けてしまいます(派閥や暗殺の要因)。また、Lowbornは有効な後継ぎがいないまま亡くなった場合その上司に領地が渡るので再利用できます。 2,第一継承者は自分で育てる 継承者が自分の子であるならば幼年から自分で教育しましょう。自分で教育すれば子供が美徳(virtue)を覚え、罪(sin)を避けるのが容易だからです。美徳は宗教にもよりますが少なくとも同宗教に対して友好+10してくれます。その際にストレスを抱えるかもしれませんが長い目で見れば安いものです。 3,第一継承者が成人。まず騎士からはずそう 宮廷内の成人は基本的に騎士に任命されます。あなたの継承者も腕っぷしがあろうがなかろうが騎士に任命される可能性があるので騎士リストから禁止にしておきましょう。騎士は戦場で重要な役割を担っていますが同時に怪我や死のリスクを抱えています。せっかく育てた継承者が死んでしまうと大変です。 4,同盟は内も外も大事 同盟軍の存在は利用しなくとも大事です。敵国はあなたよりも軍事力(同盟軍を加えた)が上回っていると思えば宣戦布告してきます。同盟軍がいればその防止になります。また、家臣とも同盟を組むことができます。時には友好プラスなのに派閥に入っている家臣がいたりします。納得がいかないなら婚姻を結んではいかがでしょう?同盟により強制的に派閥から除かれます。 5,派閥による内乱はピンチでもありチャンスでもある 先述した同盟軍は同盟先が自国内でなければ援軍に呼ぶことができます。派閥は自分の戦力を一定量超えると不満を生じいずれは反旗を翻してきます。しかし彼らはこちらの同盟軍の戦力を計算にいれていません(笑)。よほど戦力差がなければ簡単に蹴散らせるでしょう。勝てれば領土を取り上げられます。 6,お金を貯めよう お金は贈り物にしたり、領地に投資したりもできますが傭兵を雇うのにも必要です。非常時に雇えるだけの最低の貯金はしておきましょう。部族制なら略奪に行きましょう。 7,版図の拡大は計画的に 版図の拡大はこのゲーム最大の自衛ですが同時に分裂の可能性を孕んでいます。分割法がConfederate Partitionでは、自分の最大タイトルが1つだけであっても、他の同級タイトル 作成条件を満たし、かつ領土継承予定者が複数いる場合、継承時に勝手にタイトルを作って分裂、独立してしまいます。そうならないために、 ・上記の条件を満たさないように領土を広げる ・現最大タイトルの更に上のタイトルを作る(公爵から王国など) ・文化を研究し分割法をConfederate Partition以外に変える など対策を取る必要があります。 8,Hook(フック)、弱みは非常に便利 相手の弱み(過去の殺人、浮気など)を握った場合、それをフックに変えたり周囲に公開したりできます。握った弱みが犯罪の場合は強いフックになり、忌避されるものならば弱いフックになります(宗教により犯罪は異なる)。フックは婚姻、改宗、投獄、封臣契約など様々な場面で役立ちます。強いフックなら持ってるだけでも意味があります。管理ツリー左一番目のパークを取ればフックを使ってお金稼ぎもできます。国内が落ち着いているならば密偵頭に家臣や主君の弱みを探してもらいましょう。犯罪ならば公開するのも一手です(フックに変えてしまうと不可)。周囲に公開すれば対象は犯罪者となり、家臣ならば合法的に称号剥奪できます。 9,家督継承は最も難しく、最も楽しい このゲームをプレイした方ならおそらく継承が一番難しい、大変だと答えると思います。僕もそう感じています。オーバーテックビザンツ皇帝以外おそらく全ての国で分割相続制を採用しているので、継承時はせっかく大きくした領土も分裂、分割される可能性があります。 もしあなたの国が王国級以上ならば公爵号と伯爵領を一つずつ次男、三男に封じましょう。 彼らはそれで満足するので継承時分割せずに済みます(分裂はします)。貯金があり、首都プロヴィンスのスロットに空きがあるなら城男爵領を作るのも良いでしょう。男爵領は州都とセットで継承されるので分割されることがありません。 他にも重要なポイントはいくつもありますが、以上の点を抑えてプレイしてもらえば自国も安定するのではないでしょうか。 最後に、上に挙げた点はあくまでも選択肢であり正解ではありません。 もしも私のレビュー(?)で少しでもあなたのプレイが楽しくなったのなら幸いです。すべて表示閉じる
最初は楽しかった。少し慣れると残念なところが多い。 どこでもいいので強い国と同盟組めば、戦争では負けない。 たくさんある兵種も地形も大体20-30%のアドバンテージにしかならず、練度もほとんど機能してない。 HOI4みたいに戦闘正面幅もないので、単に数が多いほうが勝つ。 内政はプレイヤーの後継者に必ず受け継がれる、首都のある公爵領を優先して投資し、 自分の子供を信仰してる宗教の美徳となるように子供から育て、 宴会連打してれば大体どうにかなる。微妙。 領地が大きくなれば統治しきれなくなり、王位継承権2位、3位の兄弟に反乱される。 これが永遠に続く。 どこの国、どこの伯爵選んでも、これが永遠に続く。すべて表示閉じる
神はいました。Crusader Kings2より、より個人がフォーカスされた世界です。CK2に慣れたユーザーの場合、左上にタスクバーがないのはやや使いづらいかもしれませんがそれも最初だけで、すぐに慣れる程度。 今作は前作と比べ、ストレスになりそうなランダム要素(例えば請求権の捏造、良い特性をランダムイベントで失うなど)はなくなり、より良く変化したゲームになっています。 しかしまだ出たばかりのゲームなので所々改善の余地もあり、それは例えばマップの見やすさ、或いはマップの種類の少なさなどが顕著です。それでもCrusader Kings3は発売日に買う価値のあるゲームでした。これはCK2の正統後継作品を名乗るに相応しい作品です。 CK2は約8年間私の人生の一部でした。私はこの作品に、もう10年!と言葉を贈ります。 2024/11/14 RtPで遂に土地なし貴族・冒険者がプレイできるようになり、国境の管理が極めてやりやすい官僚帝国が登場して長年の夢が叶った。パラドックスの皆さん。本当にありがとう。すべて表示閉じる
2025/12/23 この時点では、まだCK3を初めてやる人にはおすすめしません ※できれば、初めて買う人は一度読んで欲しいです まず、CK3は発売されてから今日まで様々な拡張アップデートを繰り返し 日々進化しているゲームです。 ゲーム性も数多くのAIとの駆け引きや、自分なりのゲームプレイを楽しくできるものです ただ、現在Ver.1.18~の更新から一気にPCスペックを大きく要求されることとなりました。 理由としては、東南アジアの実装で大きなデータをさらに保持することとなったのではと思うほど、 ボリュームが目に見えて増えました。 まず、ゲーム開始の初期化するときの処理がCK3の最低スペックと最上スペックの中間でも、 20~30分以上処理つづけることは覚悟してください。 SSDにインストールすれば早くはなるらしいですが、環境に大きく左右されます。 公式フォーラムでの公式のモデレーターの方からの助言は、 ・SSDにインストール ・RAMは16GB以上推奨 と、公式が書いてある最低スペックが完全に嘘になりますので気をつけてください。 ほぼ最適化ができていないゲームです。 なので、ガチでPCに自信がない人じゃないと最初の読み込み処理だけでアニメ一本見れるほど待たなきゃいけません。 ちなみに、中には SSDインストール、CPUはCorei9 メモリ32GBでも初期化読み込み処理で15~25分ぐらいかかる人が何人もいます。 本当に環境によってそうなるみたいなので、お気をつけてください。すべて表示閉じる
久々に遊ぶCKシリーズで、ほぼ初心者目線のレビューです。他の方は前作との比較等で良し悪しを語られると思いますが、玄人目線のレビューはお任せします。 グラフィックが良くなったとか、UIが使いやすくなったとか使いにくくなったとか、できることが減ったとかAIが相変わらずおバカだとか色々あると思います。 が、私程度の初心者同然の目線で言わせてもらいますと、めっちゃ楽しいです。 と言いつつ、相変わらずルール・システムは複雑なので本当の初見はお断りな雰囲気はありますし、しかも現時点で日本語が無くてハードルが高いのは事実です。 ただ、フォント・背景がCapture2Textと相性が良いのか、ストレスなく長文を読み取ってくれます。おかげで翻訳がはかどり、言語の壁は少し低くなってると思います。 本作(本シリーズ)の目的は一族を繁栄・存続させることで、魅力はその一族や関係者たちが繰り広げる人間関係・歴史が史実以上に面白いことです。 どんなドラマが生まれるかは実際にプレイして楽しんでもらわないと分からないので、是非色んな人に体験してもらいたいものです。 というわけで、以下、ゲーム内日記(簡略版プレイレポート)を書きます。他人のプレイ内容も結構面白いかと思うので、ご参考まで。 ※それでも超長文な上にチラ裏な内容でして、ほとんど記憶頼りで確認せずに書いてます。雰囲気が伝われば良いかと思ってますが、興味ある方だけ読んでください。 序章 チュートリアル チュートリアルで扱われるのは11世紀アイルランド南部。最初のアイルランド上王Brianの一族であるオブライアン(Briain)家です。 小王(Petty King)を名乗ってますが、ゲーム基準で言うとただアイルランド王(上王)とマンスター公爵(王)へのClaimを持つ一侯爵でしかありません。 非常にコンパクトな(一拠点しかない)勢力ですが、容易に勢力拡大できる周辺環境が整っているチュートリアル御用達の勢力です。 家臣の持つClaimを使った宣戦布告やら一族の結婚あたりをしてアイルランド南部の公爵領を統一まででチュートリアルはひとまず終わりますが、そのままゲーム続行できますので、チュートリアルからぶっ続けでプレイしたゲーム状況の日記になってます。 なお、結婚チュートリアルで選ぶ結婚相手は自由に選べますが、当主の結婚相手にはClaimと土地相続目当てでイングランド王のClaimを保有するウェセックス家の女侯爵を選択し、後継者である嫡男の結婚相手には同盟目的でウェールズ公爵の娘を選びました。完全な政略結婚です。 こうした政略結婚により一族の拡大と現在・将来の地盤を固めるのも本ゲームの魅力です。 両親の能力は子供に遺伝しますので、同盟やClaimより子供の能力を重視したければ、健康で有能で素晴らしい適性を持った若い女性を世界中から探すことになります。 第一章 アイルランド統一へ チュートリアル後は、北部アイルランドの領有権を主張できる家臣のClaimを使って、北部アイルランドに宣戦布告→公爵の権利を主張→公爵領内の侯爵を臣従化・・・と、チュートリアル同様の手法で領土拡大できますが、ここから先はチュートリアルで学んだ手法では手詰まりになります。つまり、正当に行使できるClaimのネタ切れです。 領土拡大の手法は様々ある本シリーズですが、今回選んだのはチュートリアルによる手法の次に分かりやすい、正当なClaimを取得する作戦です。 その名のとおり、Request Claimというコマンド。教皇におねだりして権利のお墨付きをもらうというものです。といっても、すんなりと教皇が認めてくれるわけはありません。 というわけで、せっせと教皇に貢物をしたり、親密度を上げる工作をしたりで、どうにか一番教皇に嫌われてる侯爵へのClaimを認めてもらうことに成功→宣戦布告→臣従化。 これにより、アイルランドの過半数の領地を取得したことになり、今度はアイルランド王を名乗ることができるようになります。 こうなればアイルランド王の名の下、アイルランド内の全ての領主に臣従化を求めることができるようになりますので、あとはアイルランド統一まっしぐら。 このぐらいになると名実共にこちらが格上の勢力になってますので、嫌われてない&素直な領主は宣戦布告せずとも臣従化を求めるだけで応じてくれるようになります。 素直に臣従化してくれない領主に対しては宣戦布告してさくっと吸収と行きたいところですが、アイルズやウェールズなど中堅勢力と同盟関係にあったりして、なかなか苦労しそうです。 (臣従化してくれない強気な姿勢はこの同盟関係も計算に入ってる・・・?) と言いつつも、こちらもウェールズとは同盟関係です。しかも何度かウェールズからの依頼に応じて援軍も出して窮地を救っておりウェールズ当主の親密度はMAX。 同じウェールズの同盟相手とは言え、アイルランド王がアイルランド地方の一侯爵に宣戦布告すればアイルランド王に味方してくれるに決まってます。 というわけで、ウェールズと同盟してる侯爵に宣戦布告。当方の兵力は800、向こうは600。逃げ回る敵勢力を捨て置いて敵本拠地を包囲します。 1月も経たないうちにウェールズから1200もの軍勢を乗せた船が見え、勝負あり。 ・・・と思いきや、ウェールズ軍どこへ行く??そちらは私の本拠地ですよ??なぜ私の本拠地を包囲するのですか??? はい。まさかの敵陣営に回ってました。 どうやら、宣戦布告後すぐに援軍依頼を出さないといけなかったようです。この仕組みには気づかなかった・・・。(前作もそうでしたっけ・・・?) 気づいてたとしても、攻勢時の援軍依頼は威信を消費するので独力で勝てるなら節約するために呼ばなかった可能性も大だけど。 守勢時は援軍依頼になんの前払いも必要ないので、守勢側の援軍依頼に応じられた模様。宣戦布告時にどちらに味方するか決める仕組みではないんですね・・・。 非常に危ないところでしたが、こちらの本拠地の城壁をアップグレードしてたことやプレイヤーは攻城戦が得意な特性を持っていることからこちらが敵城を落とす方が早く、しかも敵侯爵を捕虜にできたので敵は無条件降伏。間一髪のところで勝利を収め、臣従化させることができました。 残りの勢力も同盟相手が戦争中を狙って攻め込んだり、休戦期間を挟みながら10年ほどで完全に併合。どうにかアイルランドの統一に成功します。 第二章 アイルランドの維持・相続対策 ここまではチュートリアルの続きで、どなたがプレイされても大体上記のような展開になるかと思いますが、ここからはプレイヤーごとで大きく変わってくるであろうドラマの始まりです。 アイルランド統一までに数十戦を戦いながら傷一つない我が最強王ですが、そろそろゲーム開始から20年以上経っており、次世代のことを考えなければいけません。 ゲーム開始時からいる嫡男も健在ですが、40歳過ぎてもウェールズ王家(ウェールズ統一して公爵から王になってた)の娘との間に子供はありません。 一方、自らが結婚したウェセックス家の女侯爵との間には二人の男子に恵まれています。 一人目は巨人症により武勇抜群。しかも、当主自らがストレスと引き換えに教育し、名将の資質も備えた愛すべき武闘派の次男。 二人目は明らかに父親と顔が違う(3Dモデルだとこういうのも分かって面白い)し、老齢の父親が長期遠征中にできた子供の三男です。 元々、嫁はイングランド中部の侯爵業務に忙しくて同居しておらず、一人目ですらどうやって子供作ったのか謎だったのですが、女侯爵の浮気疑惑や、三男の父親がプレイヤーではない疑惑のイベントが発生(なお、浮気疑惑イベントはプレイした三代全てで発生したので、バランス調整要な気はします) 密偵長に調査させたところ、女侯爵家の家臣が浮気相手で、三男はその子供と判明。つまり、王の子供ではありませんでした。 しかし、プレイヤーはそのことを黙認することを選択。三男も自らの子供と認めて育てることにします。 ただ、これ以上浮気関係を続けられるのは我慢ならないので、浮気相手に証拠を突き付けて脅迫。 女侯爵家の役職を離任させ、自分の配下にすることにしました。お前は一生閑職だ。(それで浮気関係が終わるのかは不明ですが、そのぐらいしかリスクの無い仕返しは無かった) しかし、こうなってくると次男もプレイヤーの子供かどうか怪しい。巨人症だから顔つきの判断は難しいけど、嫡男は父親と瓜二つなだけに・・・。とかいろいろ考えちゃいます。 ただ、次男は才能豊かで非常に気に入ってるキャラクターです。嫡男に子供ができないまま不幸があった場合は次男が家督を継ぐことになりますが、それならそれで良し。 次男は父親が違うという確証はなく、きっとプレイヤーの子供に違いないと信じることにしました。次男にも子供はいませんが、まだ20代で若く、これからに期待できます。 プレイヤーの死後は嫡男が家督を継ぎ、アイルランド王と王都である南部の公爵・侯爵領を保有するでしょう。 次男と三男は残りの公爵を分け合うことになるでしょうが、嫡男に子供ができれば良く、できなくても上記のバックアッププランで問題ないので、このまま何もせずとも、相続後の勢力図は望みどおりになりそうです。 ここで不満がある場合は色々謀略を練ることになります。寿命間近の人物は文字通り秘密を墓場まで持っていきやすく、最悪の場合暗殺も選択肢に入ります。 なお、本作では武勇が低いと戦闘中に勝ち戦であっても結構な確率で負傷・戦死します。大した医療技術もない時代なので負傷もその後死につながりやすく、配下や子供の暗殺は極めてリスクの高く成功率の低い手段なので、邪魔な人物は騎士になることを強要して戦争に連れまわすというのが有効な手段になってます。 一方で、失いたくない有能な評議員や存続させたい一族は騎士になることを禁じた方が良さそうです。 さて、間もなくすると、王の友人たちが次々と老齢により死にはじめ、王はそのストレスから売春宿に通い始め、性病にかかり、そのせいかどうかは知りませんが病死しました。 オブライアン家復興の祖である名君が・・・。妻に浮気されたショックを引きずってた反動なのかな・・・?なんて考えると哀れな最期です。 (死因は家系図から参照できます。天寿を全うしてたり、戦死してたり。中には肥満による死亡とか特徴的な死因も見られます) 家督相続においてはほぼ予想通りで、次男はアイルランド中部の公爵、三男はアイルランド北部の公爵、そして嫡男はアイルランド王とアイルランド南部とその他の公爵を相続しました。 凡庸な嫡男は信心が低く、教皇を敵に回すと領土拡大もしづらいので、当代は領土内の内政に専念しようかな・・・ と思っていた矢先、次男が事件を引き起こしてくれます。 第三章 結局お家騒動 次男は嫡男に対する敵対心が酷いようで、相続するや否や早々に三男を王にしようとする派閥を結成してきました。 (なお、家督相続後の内乱は本ゲームではよくある展開です。家督相続直後は短期政権ペナルティがつく上、さらに当主が外国人だったり、宗教違ったり、対象の宗教に相応しくないとされる性格の持ち主だと親族・家来全員に嫌われたところからスタートなんてこともあります) それにしても次の後継者に選ばれている次男が反乱を主導して別の人物を王にしようとするなんて、プレイヤーから見れば馬鹿げた行動に思えますが、CPUはキャラクターに設定された性格や親密度などを基準に行動しようとするので思い通りにはいきません。 プレイヤーとしては三男は実の子供じゃないことを知っているし、そんな計画を成功させるわけにはいきません。 このままではお家騒動まっしぐらなので、次男にもう一つの公爵位と侯爵領一つ、さらには軍司令官の地位を与えて懐柔策に出たところあっさり派閥解散してくれました。チョロい奴。 残りの数十年は次男に優秀な子供が生まれることを祈りつつ、早めに嫡男死なないかなと思いながら早送り・・・ と行きたかったのですが、それすらも許してくれず。またも次男が問題行動に出ます。 次男に野望(Ambitious)の特性を与えてしまったせいでしょうか。育て方を間違えたかもしれないと後悔しても時すでに遅し。 所領拡大したくてたまらない次男は、手に入れた公爵の権利から公爵領内全ての土地が欲しくなったようです。他にも父の保有していた侯爵領のClaimを行使するなどして、アイルランド国内の他の侯爵領に攻め込み始めました。 プレイヤーができるのは降伏を受け入れるよう侯爵に要求したり、停戦をお願いしたり。先手を打って次男公爵領内の侯爵(家臣)を次男に与えたり(陪臣に)するぐらいで、戦争には介入できません。(この後、次男には王として活躍してもらいたいのだから、戦争で負傷されたり死なれては困るのだよ・・・) 次男が安全に勝利できる分には黙認してても大した痛みはないと思ってたのですが、次に牙をむいたのはまさかの三男領。いやいや!ついこの間、王にしようとしてましたやん! 三男はイングランド王の娘と結婚しており、イングランドと同盟関係。次男はフランス王の娘と結婚しておりフランスと同盟関係です。 気づけば、アイルランドのちっぽけな侯爵領を巡ってイングランド軍6千vsフランス軍7千みたいな一大戦争が繰り広げられることになりました。 その間、プレイヤーは為す術もなく見守るばかりです。 しばらく続いた大戦の結果、戦地は荒廃し、三男は敗れて領土を失い、国外を放浪する羽目に。次男も負傷したようですが命に別状は無さそう。 ともかく、これで次男は他にClaimも持ってないし、大人しくしてくれるだろう・・・。 いや、もしかしたらアイルランド王を狙ってくるかもしれないから親密度は常にMAXにしておかなければ。 ・・・と思ってたら、翌年からはフランスと神聖ローマの戦争に自ら援軍を率いて参戦し、長期遠征に。もう手に負えません。 せめて、鬼のいぬ間に国外逃亡した三男を宮廷に再び迎え入れようかと思いついたのですが、三男はクロアチア領主の客人として迎えられており、遠すぎて使者が送れない模様で断念・・・。王家の血は引いてないけど、王になるまで苦楽を共にした家族。元気で暮らせよ。 終章 アイルランド王国の拡大・そしてその先へ いろいろ騒動はありましたが、嫡男には相変わらず子供ができず、ただ暇な余生を過ごしているのみ。Greedyな奥様に愛想を尽かしているのでしょう。 期待していた次男も子供に恵まれず、フランスと神聖ローマの長きにわたる戦いの結果、左腕を失い、30代で死亡してしまったので相続計画が完全に破綻してしまいました。 結果、後継者となった三男。こちらは二男一女に恵まれ、どうにかお家も存続できそう。 と思いきや、何故かクロアチアで投獄されています・・・何やらかしたんだ! というか、これで三男がオブライアン家を継ぐことになれば、オブライアンの血脈は絶たれることになりますが、それはプレイヤーのみしか知らない秘密。 なお、三男を釈放するよう要求する術は無いようで、何も打つ手はなく数年経過したところで、嫡男も死去。 その際、未だに投獄されてながら生き延びていた三男。投獄されてたら相続手続きどうなるんだろうかとドキドキしたもののあっさり戻ってきました。 さすがにクロアチア領主も相手がアイルランド王となれば待遇を改める必要があったのか。 ともかく、時間の経過によりアイルランド国内の内政も落ち着き、外からのアイルランド侵略は全て退けて全てClaimを放棄させていたので侵略を受ける心配もなくなっています。 次なる領土拡大を目指すならば、イングランド同盟を頼って順当にスコットランド領もしくはウェールズ領に手を広げたいところですが、いずれにもClaimがありません。 アイルズ領の一侯爵領のみは家臣がClaimを持っていたので、またここから地道に領土を広げようかと思っていた矢先、イングランド王国内の相続騒動で内乱発生。 フランスが介入した側が優勢に立ったものの、フランス国内でも新興宗教勢力がトゥールーズあたりで多く独立して以降は膠着状態を見せています。 三男はイングランド王のClaimを保有するウェセックス家女侯爵の子供なので、イングランド王に対するClaimを保有しています。もしやチャンス到来?! ただ、いくら弱ってるとは言え、イングランドに戦争吹っ掛けて独力で勝てるだけの力は無いので、子供を政略結婚させてフランスおよびウェールズと同盟を締結し、イングランド同盟を反故にする地盤を固めます。 援軍を頼りに、弱ったイングランドと戦い始めますが、今までにない規模の戦争に一進一退。拠点を一つ二つ陥落させた程度ではほとんど戦勝点が稼げず長期戦の様相です。 度重なる激戦で名だたる貴族・騎士たちは次々と討死。まともな軍司令官候補がいなくて戦力ダウンしていく中、一人だけ頭一つ抜けた能力を保有している人物がいました。 秘密兵器でもなんでもなく、便所掃除などをさせらていたであろう元女侯爵の浮気相手であり、現国王の本当の父親です・・・。能力による戦力ボーナスも侮れないので、背に腹は代えられぬと軍司令官に任命したところ、そこから形勢が逆転。 軍事行動のAIは時折おばかな行動をとります。このとき、何故か大軍で兵站供給が少ないポイントに奥深く侵攻したイングランド軍は損耗に苦しんでいました。 にも関わらず丘陵地帯に陣取るアイルアンド・フランス連合軍を相手に渡河戦をしかけてきたので、圧倒的優位に。しかも、サイコロの目にも恵まれて過去最大の戦果を上げて圧勝。 あとはイングランド中で敗残兵に対して追撃戦を繰り広げつつ別動隊で一つずつ城を陥落させ、イングランド王を捕虜にしたところでイングランド降伏。 というわけで、小国アイルランドが大国イングランドを併合することに成功したところで、一旦ゲーム終えてこのレビュー書いてます。(プレイ時間約12時間) これからブリテン統一を目指すことになりますが、スコットランドやウェールズの抵抗を受けつつ、イングランド王国へのClaimを保有する強国ノルウェー・デンマーク連合とも苛烈な戦いを繰り広げたり、全く予想外の新たなドラマが待ち受けていることでしょう。 そしてそのドラマは、アイルランド・イングランド国王として名声を欲しいままにする偉大な王が主役ですが、王后の浮気相手の子供であり、国外逃亡の末に異国の囚人にまで落ちぶれたところから返り咲いた幸運の持ち主。 また、準主役はイングランド侵略戦争を勝利に導き、英雄と呼ばれるに相応しい軍総司令官。こちらは、王后の浮気相手本人であり偉大な王の実の父親。 ・・・という信じがたい設定(事実)で繰り広げられることになります。 こんな奇想天外な物語を楽しめる人は、是非このゲームを楽しんでもらいたいです。すべて表示閉じる
前作の要素をほぼ継承しつつ、より遊びやすくなったリファイン というのが良く言った場合の例えで悪く言えば商業上の理由からのナンバリングのリセットと勘ぐらざるをえないような出来栄え(リリース後一週間時点での感想) 他シリーズでもよくあることとはいえ、現時点では削られた要素が後から有料で復活するであろうことが見え見えだと消費者目線では少し冷めてしまうところがあるのが実情である。 以下箇条書きにて良い点・悪い点を思いつく限り列挙します。 良い点: ・ビジュアルの向上。キャラクター描写の3D化で格段に表現力が上がった。 ・軍事・戦闘システムは良い意味で単純化されたように思う。 ・UIは前作よりも整理され疑問からすぐ答えにたどり着けるようになりとても良い。 ・パフォーマンスはリリース直後とは思えないほど良好。クラッシュもなく最高速度では一ヶ月が数秒で経過するためこまめな調整が求められる。 悪い点: ・継承法の自由度があまりにも低く相当長期間にわたり分割相続を強いられるのがかなりのフラストレーションとなる ・請求権の捏造が短めの一定期間でほぼ確実に成功してしまうのは面白みにかけるように思う。上記の分割相続の半ば強制化によってバランスをとってるつもりなのかもしれないが。 ・どこからでも乗船できる仕様により不毛な追いかけっこが加速 ・前作の対応言語に加えロシア語、中国語、さらには韓国語まで来て日本語はのけものというのはやはり第一言語とする一員として堪えるものがあった。 ひとまず以上を持って、現時点では前作をプレイして完成度の向上を待つことを勧めたく思います。すべて表示閉じる
兄「美人で聡明な妹とイチャイチャするぞ!悪徳?近親相姦?そんなの関係ねえ!」「なんだ家臣ども崇高な愛に文句をつけるのか。王冠を賭けた愛だ!なぬ、反乱だって?かかってこい!相手になってやる!」「異端者で破門だって?神だろうと関係ねえ、世界が妹との愛を否定するのなら、その幻想をぶち壊す!(宗教改革)」「…ハアハア…長い道だったが、ようやく妹と結婚できる宗教を作ったぞ!妹よ、待たせたな…」 妹「お兄ちゃんダイチュキ♡(好感度100・60歳)」 兄「…あ、お姉ちゃん?確か孫娘が結婚相手探してたよね?おじさんに任せなさい。継母ちゃん?親父が死んでから大変だったよね?大丈夫、僕たち血がつながってないけど"大切な家族"じゃないか、まだ娘ちゃんも幼くて大変だよね…(ゲス顔)」 というプレイができる神ゲー。歴史にまったく興味がない人でも色々と 妄想 ロールプレイが捗ります。勿論、歴史好きであれば十字軍の成功やローマ帝国の復活、世界征服等の歴史IFを自らの手で作り出す高揚感を味わいながら、最後までプレイできることは間違いありません。有志による日本語MODもありますので、歴史好きやシミュレーションゲーム好きの方には一度プレイしてほしい作品です。 歴史シミュレーションゲーム宿命として面白いのは最初だけ…という「呪いの装備」がありますが、本作は大帝国であろうと家臣らのコミュ力不足で一瞬で崩壊するゲームであり、最後まで緊張感をもって楽しめるゲームです。冒頭の茶番のようなプレイもできるので、他のパラドゲーを遊びつくした方でもまた違ったプレイができます。個人的には暗殺で邪魔な兄弟を排除し、その領地をすべて自分の物にするのが一番脳汁が出ると思います。 あとは、敵のお姫様を自分の側室にする「くっころ」プレイとか最高 一説によれば将軍・徳川家斉は子供を53人作ったそうです。是非このゲームでそんな男の夢を実現してみてください。ペストで家系縁者全員が死んだらゲームオーバーになるんだから仕方ないね。「俺に任せろ、家族を守りたかった」などと男は供述しており…これなんてエ〇ゲ? このレビューはネタなんだろ?と思われるかもしれませんが、全部ゲーム内で実現できちゃうんです!な、なんとお値段5,150円!DLCも欲しい?「買いなさい、神のご意志です(狂信者)」すべて表示閉じる
何回かのバージョンアップで追加された要素がひどすぎる。 やたらと疫病が発生する。プレイ中の3分の1がほとんど隔離状態になる。 イベントごとに紙芝居が発生してウザすぎる。 交戦中に発生するイベントが面倒すぎてやる気が失せる。 ポリコレ配慮かしれないが女君主が発生しすぎて嘘くさい。すべて表示閉じる
日本語対応してくださいすべて表示閉じる
Win11 24H2環境ではOS巻き込んでフリーズする戯けた不具合があるのでトラブルが発生してる該当者は23H2にロールバックして遊びましょう。 https://forum.paradoxplaza.com/forum/threads/game-crashing-after-windows-11-24h2-update.1718749/ https://answers.microsoft.com/en-us/xbox/forum/all/crusader-kings-3-after-windows-11-24h2-update/2669cbf6-bb19-4e08-8f0e-4a0735ccbaffすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
