

カップヘッド
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01カップヘッドについて
《カップヘッド》はボス戦を中心に据えた、クラシックなラン&ガン形式のアクションゲームです。1930年代のアニメーションに着想を得て、手描きのセルアニメ、水彩背景、オリジナルのジャズ録音を取り入れています。 Steam PC版ではカップヘッドかマグマンを操作し、ソロまたはローカル協力プレイができます。 奇妙な世界を進み、新たな武器や必殺技を手に入れ、隠された秘密を探します。 Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。 プレイヤーレビュー:199,749件中、肯定的な評価は96%。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,8972026-06-05 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの価格履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイとローカル協力プレイに対応し、コントローラーを完全サポートしています。
言語と演出
Steam PC版のインターフェースは日本語に対応しています。手描きアニメーション、水彩背景、オリジナルのジャズ録音が紹介されています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
ボス戦を中心とした、クラシックなラン&ガン形式のアクションゲームです。
一人でも協力でも遊べますか?
はい。Steam PC版ではカップヘッドまたはマグマンを操作して、ソロまたはローカル協力プレイができます。
冒険では何を見つけられますか?
新しい武器の入手、強力な必殺技の習得、隠された秘密の発見が紹介されています。
“A seven-year craft masterpiece featuring 50,000 hand-drawn frames and a 13-piece live jazz orchestra, delivering 26 distinct boss fights without narrative padding.”
編集部の総評
Cuphead earns a 9.1 overall, and that score certifies it as a genuine landmark — one of the most beautiful games ever made, one of the best-sounding, and a phenomenon whose reach now extends far beyond the medium. It is a near-flawless act of craft with a single, deliberate limitation in its difficulty, and a story it never wanted to tell. The 9.1 reflects a game that does almost everything it attempts at the very highest level, gated only by a challenge that, by design, is not for everyone.
Buy it for the craft and the challenge

Buy Cuphead if you love any of the things it does so extraordinarily well. This is the game for action players who relish a hard-won victory, for anyone who appreciates art and animation as a craft, for jazz lovers, and for players seeking the pure, escalating thrill of mastering a brutal fight one phase at a time. The hand-drawn 1930s animation and the live-recorded jazz score are reasons enough to experience it on their own, a feast for the eyes and ears unmatched in gaming, and the boss design beneath them is some of the finest action design the medium has produced. It is also one of the best couch co-op games of its generation, a shared trial that bonds two players through repeated failure and eventual triumph. If you can meet its difficulty, Cuphead offers a complete artistic and mechanical experience that lingers long after you put it down, and the satisfaction of finally beating a boss that defeated you fifty times is a feeling few games deliver as purely. For the right player, it is essential — a modern classic that will be remembered for decades.
Skip it for story or if difficulty defeats you

Skip Cuphead, or approach with clear eyes, if its limitations are dealbreakers. If you play primarily for narrative, there is almost nothing here — the 6.5 story is a one-sentence premise, and the game makes no apology for it. And if you lack the patience or reflexes for punishing difficulty, Cuphead will frustrate more than it delights: dying thirty to fifty times to a single boss is the normal rhythm of the game, not a worst case, and the design deliberately gates its true finale behind the harder difficulty, so the Simple setting leaves you with an incomplete experience. This is honest gatekeeping rather than a flaw — the difficulty is core to the identity, and the game wants you to earn its ending — but it genuinely excludes players who cannot or do not want to climb that curve, and there is no shame in being one of them. A player who needs story, accessibility options, or a gentler challenge should know going in that Cuphead will not bend to meet them, because its uncompromising nature is exactly what makes it what it is.
A three-pillar phenomenon

What ultimately elevates the 9.1 from a great score to a verdict on something special is the scale of what Cuphead became. It is not merely an excellent game; it is a cultural phenomenon resting on three pillars — the game itself, a critical and commercial triumph with over ten million sales, a Metacritic 88, three Game Awards, a BAFTA for Best Music and two Annie Awards; the IP, expanded into The Cuphead Show!, a three-season Netflix animated series that gave the characters the life the game left implicit; and the culture, a vast and devoted community of fan artists, cosplayers, speedrunners and tribute-makers who have kept the world alive and growing. Few games of any budget achieve this kind of reach, and almost none from a tiny independent studio, which makes Cuphead proof of what uncompromising craft and singular vision can accomplish. The 9.1 is the verdict of a near-perfect artistic achievement and a genuine landmark — beautiful, brutal, brilliant, and beloved — held just short of the absolute summit only by the deliberate narrowness of its story and the steepness of the wall it asks every player to climb. For those who climb it, there is nothing else quite like it.
人気のSteamレビュー
各言語で選ばれたレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
54時間かけてクリアしましたのでレビューします。 まず、私はカートゥーン系の絵柄が好きでこのゲームを購入しましたが、アクションゲームは大の苦手です。 著名なアクションゲームはほぼ全て一面すら無理なほどです。 そしてこのゲームは、正直、とても難しかったです。 クリアまでの死亡回数は1411回。 何度か心が折れそうになりました。 そんな私を奮い立たせてくれたのは、この作品の美しく情動に満ちたアニメーションと、 調和に満ちた音楽、無駄なストレスを感じさせない構造。 そして何より愛らしいキャラクターたちです。 背景から雑魚敵、ボスまで、どこを切り取っても見惚れるほどです。 実際に、ぼーっと見惚れていたら死んでいた…なんてこともありました。 ボスの形態変化はドキドキとはらはらの連続です。 対峙すると何が何だか分からないけど、そんな変化に驚きながらも、 面白くて、可愛くて、かっこよくて、心から楽しいと感じさせてくれます。 そして、死亡時にはどこまでたどり着けたか視覚的に教えてくれます。 あと少しで行ける、倒せる…そう思えるように作ってあるのです。 そしてリトライもボタン一つで出来ます。 様々な武器やオプションを駆使することによって、驚くほど楽になることもあります。 そして、敵が倒れた時のリアクションがまた「ああ、そういうところもあるんだね」と思わせてくれるのです。 心から感動しています。本当によく出来たゲームだと思います。 友人たちに勧めたら、皆夢中でやっています。 「もっとたくさんの人にやってほしいな」と心から思える作品です。 非の打ち所が見当たらないのですが、強いていうと、今のところ多少バグがあるので、 それらの修正と、日本語版を心より待っています。 ここからネタバレ:何よりダイスに一番苦戦しました。彼が手を叩いた瞬間にジャンプしてパリィすると、必ず2か3が出ます。 私は3のタバコがどうしても苦手でしたので、最初に3を引いたらリトライを繰り返しました…。スモークをつけていれば7のルーレットは非常に楽です。すべて表示閉じる
全ステージレギュラークリアでの評価になります。 評価点 素晴らしい世界観とビジュアルはこのゲーム独自のものであり、非常に良い点だと思います。 アクションゲームの操作のレスポンスも良くその点に言えば全く問題ありません。 ビジュアルの関係で視認性が非常に悪い部分がある 世界観やビジュアル自体は非常に良いのですが、演出や描写の関係で一部の場面で視認が阻害されることで難しくなっている箇所がいくつかあります。(背景が赤いにも関わらず赤い弾を避けないといけない、木の陰の描写などによりキャラや画面が隠れてしまう等) 視認性が悪い結果難しくなるのはどちらかと理不尽に感じやすいです。 難易度調整の方向性がランダム要素に偏りがち アクションゲームの要素の1つとしてランダム要素があります。ランダム要素自体はプレイヤーの臨機応変な対応が求められメリハリがつくため必要なものの1つではあります。 問題なのはランダム要素を複数重ねた結果詰みの状況が時折発生しうることにあります。(ランダム足場+ランダム雑魚沸き、足場制限の強制スクロール+ランダム雑魚沸き、ボスラッシュの回復など) このゲームは回復がほぼ無いに等しく、また最高ランク取得のためにノーミスが要求されるにも関わらず運要素によってリトライを強要されることになるのでここも理不尽な要素です。 特にラン&ガンでは長丁場+回復ができない+中間セーブもない+最高ランクを取る場合ノーショットノーキルとなるので厳しくなる場面があります。 素晴らしい世界観、ビジュアル、BGMによる唯一性はありものの、アクションゲームとしてみた場合理不尽な要素によりリトライお祈りゲーとなっている部分がありそこをどう見るかになると思います。 私個人としては高難度というよりは理不尽に感じる場面が多かったため、低評価とさせていただきます。すべて表示閉じる
■内容(多分こんな感じ) カップヘッド(Cup)とマグマン(Mug)は悪魔が営むカジノに迷い込んでサイコロゲームで賭け事をしました。 何度も勝ち続け掛け金を重ねていく内に新たな人物が…オーナーの悪魔です。 悪魔は「このゲームでもう一度、お前が勝ったらこのカジノの有り金全部くれてやる、でも負けたらお前の魂を頂く、やるか?」的なことを言ってそれに目が眩んだカップヘッドはホイホイ乗っかる事に…マグマンの止めておきなよ!という忠告も虚しく見事に敗北。 約束通り魂を奪われるその前に命乞い…別の方法で報いるから許して!とカップヘッド御一行 「ん?今何でもするって――」と悪魔が発言 じゃあ代わりとして、逃げ出した他の負債者の魂を俺の為に持って来いと提案。 「明日の夜中までに持ってこなかったらお前らの魂も頂くぞ!」と一瞥 彼らの命はどうなるのか!?って感じです。 ■ゲームデザインについて 難易度は高めですが理不尽な難しさではなく、簡単な障害物が同時に何度も出てきてちょっとしたミスが命取りになるって感じです。 某有名な配管工のオヤジを操作する横スクロールアクションに似た難しさで、負けても何度も挑戦したくなるようなやりがいのある難易度になってます。(あのゲームは簡単に避けれる障害物を同時に複数配置してそれにミスると、人はもう一度挑戦したくなるってシステムを上手く使ってるらしいです) カップヘッドもそんな感じで、一回遊んでミスすると「あの攻撃さえ避け切れば簡単に倒せるんじゃないのか?」と思うはずです。そして再挑戦するとまた新たな場面でミス…気付けば何度も挑戦しているはずです。 ■BGM,デザイン等について 1930年代のアニメーションを目指しているだけあって最近ではFC、SFCチックなゲームが出てますが、Capheadは今まででプレイしたことのない2Dアクションでとても面白いです。(しかもかなりヌルヌル動く) キャラクターデザインもかなり凝ってあり、敵キャラの表情がかなり豊かで見てて楽しいです。 (特にワールド1の花のボスと2の遊園地のボスが最高にイカしてます) BGMも戦闘を盛り上げてくれるノリのいい曲で耳に残ります。 ゲーム中のイラストやBGMにドキッ!と来た方が間違いなく買いです、買いましょう。 高難易度なゲームを求めている方にも是非。すべて表示閉じる
アートワークは素晴らしいがゲームは面白さよりだるさが上回る <昔買ってレビューを書いていなかった作品> 2Dアクションも横スクロールSTGもそれなりに得意なつもりだったが、本作を面白いと感じたことはなかった。 なぜかといえば「ボスが硬すぎる」に尽きる。 難易度が高いことについては不満はない。 硬いことだけが不満。 ここで「どうしてボスを硬く設定したのか?」という疑問が自分の中に浮かんだ。 まず2Dアクションのお国柄の違いについて考えてみたが2010年台の時点でインディーゲーの2Dアクションのボスの耐久力についてはさほど差はないと感じた。 次にSTGのお国柄の違いについて。 これは実を言うと耐久力に明確に差がある。 「海外」というのも主語のでかいワードだが実体験として中国、カナダ、アメリカ系STGは国産のSTGに比べてボスの耐久力が高い。いつまで戦わせるんだというぐらい硬いのである(一方で韓国はどちらかというと日本寄りのバランス)。 諸説あるが「ボス戦の緊張感が楽しい」と感じるユーザー及び制作者が国外にそれなりにいるらしく、説の真偽は不明だが、実際に触ってみるとはっきり違いがわかるので興味がある人は確かめてみるといいだろう。 少なくとも本作が発売された2017年以前に発売された2011年のカナダ製のDanmaku UnlimitedというSTGは同じSTGジャンルでも国産に比べてボスが異様に硬いのを覚えている。 ちなみに本作の制作もカナダである。 共通項とするには弱いが、「STGのボスの硬さ」から知見を得て本作のボスも硬くしたようにも個人的には感じた次第だ。 本作は二人でやる分には互いの復活もできるので長期戦も楽しめるのかもしれないが、独りで遊ぶとなるとボスの長期戦は正直辛いだけだ。特にライフをすべて失うと完全に最初からやり直しというのがだるく、こちらの心を折ってくる。何が悲しくて撃破済みの前段階から始めなければならないのか。「ボスの最初から再開」というのはアクションでもSTGでも当たり前の話だが、耐久力が高いだけで同じ体験でもこうも苦痛に感じるのかと驚きを得たほどだ。 これで耐久力がまともなら耐えられただろうが、硬すぎる耐久力は本作を継続する意思を奪う要素にしか感じなかった。 それが自分には不快だった。だから私はこのゲームをやめた。すべて表示閉じる
Ready?&Knockout! 悪魔のカジノで賭けに負けた兄弟が借金滞納者の魂を取り立てに行くお話 ゲーム自体は多くのボスとの一騎打ちとほんの少しの横スクロールステージ構成になっている 難易度はかなり高めで、こちらのライフは3に対して向こうは容赦のない攻撃を仕掛けてくるが、何回も倒される内に敵の行動を見切り撃破した瞬間に聞こえるKnockout!は脳汁が止まらなくなる オールドカートゥーンをリスペクトしておりキャラや背景は全て手書き、画面にはノイズが走るフィルターと徹底しておりその素晴らしさは筆舌にしがたいものがある そしてBGMは生演奏のジャズでゲームをより一層盛り上げてくれる このBGMがまた素晴らしい楽曲ばかりなので購入する時は是非OST入りで買って貰いたいすべて表示閉じる
クリアまではプレイしていない。 「ロックマン」「魂斗羅」シリーズなどに代表される「ラン&ガン」スタイルのゲーム。 ステージもボス戦もいろいろなアイデアとギミックに富んでおり、ステージを進めていっても飽きることはない。 初期の「魂斗羅」シリーズが好きなこともあって、そういうものを期待してプレイすると、ビジュアルのかわいらしさ、ポップさとのギャップもあってそのストイックさに驚かされる。 大量の敵を火力を駆使して撃破していくようなシチュエーションはほとんどなく、四方八方から現れる敵を的確な狙いで各個撃破していくようなゲーム。 高い難易度がよく取り沙汰されるが、個人的に問題だと思ったのは、単なる高難易度ではなく、それがかなり高度なアドリブを要求される点だと思った。 リズムゲームや2Dシューターなど、高難易度なゲームは世の中に多数あるが、大抵のゲームは、何度もプレイし、パターンを覚えることによって、体が操作を覚えていき、徐々にスムーズなプレイができるようになる。 しかし、このゲームにおいては、ある程度のパターンはあるものの、基本的にはほぼランダムに出てくるため、努力の積み重ねだけでは攻略は難しい。攻略するには基礎能力とも言える反射神経や指さばきのレベルから鍛錬が必要になる。 中盤以降から、30分ほどやりこんでようやく1ステージクリアできる、というレベルには難易度が上昇する。 ストレスとカタルシスのバランスが強烈にストレス寄りに傾いていくので、その先にある達成感を楽しめる人であればおすすめできる。すべて表示閉じる
難易度高め。アクションは苦手…と言った人にはオススメできない 体力は基本的に3しかなく、回復アイテムなんて軟弱な物は一切存在しない ほぼ全てのマップが2分ほどで終わるように設計されており、長期戦になって集中力切れ、みたいなことがないのもグッド どんな強敵相手でも2分間だけ最高のプレイができれば良いのである 現在Joy to Keyなどでパッドにキーを割り当ててプレイすると会話が一切できなくなるバグあり。 チュートリアルや島の移動もできなくなるが、会話が必要になったらパッドを抜いて再起動し、会話だけキーボードでやれば(一応は)対応可能。 ※2017/12/2のパッチで修正された模様 全実績解除までプレイして16時間ほどすべて表示閉じる
2Dアクションの面白さはボス戦にあると信じて疑わない者の感想です。夢のようなゲームだと思いましたが低評価不可避。60回ほど死んで半分のところまで来ましたが、イライラゲーです。 高難易度、といえば聞こえはいいですが、ぶっちゃけ自機のHPが低すぎるだけです。面の途中にキノコが置いてないマリオみたいなイメージでしょうか。 敵の攻撃が異様に回避し辛いということはありませんが、敵がやたら硬いため1戦が長く、1ミスが重なって死ぬ、といった感じです。 敵の攻撃パターンは豊富というより、単純に多方向から弾幕が飛んでくるだけです。こちらは地を這うしかなく、せいぜい5方向にしか攻撃できないので、その隙間を縫って耐久力のある敵弾が突っ込んできたら死にます。 ソウルライクのようにパターンで対処するには限界があり、動き方によってはどうしようもなくなるので3割ほどは運ゲーです。ちょくちょく存在する横スクロールシューティング面も同じです。 クリアするまで繰り返せばクリアできるでしょうが、そこに時間のムダを感じるか達成感を感じるかは、まあ人それぞれでしょう。多くは不快感を伴い、何度も舌打ちをしながらの攻略になると思います。面白いか面白くないかでいうと面白くない。 変わった趣向のグラフィックゲーと言って良いと思います。当然ですが、もし凝ったレトロアニメ調の見た目でなかったら、同じゲーム内容でもこれほど評価されていなかったでしょう。もちろん低価格であることが評価の主要因ではあるのでしょうが。 ちなみに2面の突破率は約30%です。7割が序盤でやめているゲームのどこが「圧倒的高評価」に値しているのでしょうか。すべて表示閉じる
☕️5段階短評😈 😄 カートゥーン調のグラフィック。 😄 当時のジャズ音楽。 😄 絶妙な高難易度。 😊 シンプルながらも奥が深いシューティング。 😊 1回の戦闘が短くて、集中力がダレない。 😑 3ライフ制は、人によっては厳しい。 😑 目立たないストーリー。 😞 一般ステージの不足。 😞 当たっても大丈夫・まずい物や敵の区別。 😡 オンライン協力プレーができない。 Steamグループゲーミングチャイルドでは、新作紹介やレビューをほぼ毎日行なっています。メンバー登録、キュレーターのフォローをお待ちしています。すべて表示閉じる
古いカートゥーンみたいなグラフィックと音楽は……見ての通りゲームの中で最高峰ってくらいの素晴らしさなんですが、やっぱ単純に難しすぎました。 もちろん、理不尽な難しさではなく何度もやれば攻略法は見えてくるので何度も死ねば先に進める。だから一概に難しいのが悪いわけではない。 ただ個人的に僕はアクションゲームの難しいボス戦が嫌いで、本作の場合、ボス戦ばかりが延々と続く内容なので半分くらいは頑張って進めたけど、やってて全然楽しくないと感じて止めました。『魔界村』や『ロックマン』みたいに「道中→ボス戦」の繰り返しなら、まだ楽しめたかもしれないけどボス戦ばっかり嫌だよ。 だから個人的に楽しめなかったので「オススメしない」を押しますが、ゲームのグラフィックやクオリティ自体は見ての通り死ぬほど高いので本当は良作なんだと思う。「難しいボス戦の連続」で何度も死んで進める事に達成感を感じる人ならオススメ。僕みたいにそれが嫌なら楽しめません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
