

DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)について
カスタマイズ可能なアーセナルを操り、傭兵Outerとして反乱AIや巨大兵器と戦います。武器やパーツを調整し、敵から装備を回収しながら、単独またはオンライン協力プレイで任務に挑みます。 Steamのプレイヤー評価は85%%が好評で、レビュー数は6,185件です。 Steam PC版はシングルプレイ、協力プレイ、マルチプレイに対応しています。 発売日:2020年2月13日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低価格
≈ ¥2012026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-21
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイ、クロスプラットフォームマルチプレイに対応。協力プレイではボス戦や探索ミッションに挑めます。
言語
Steam PC版では英語、簡体字中国語、繁体字中国語などのインターフェース言語が用意され、英語音声とこれら3言語の字幕に対応しています。
03よくある質問
物語の内容は?
月の災厄後、反乱したAIと戦う傭兵Outerの物語です。
敵の装備を使えますか?
はい。倒した敵からパーツや武器を回収し、戦場で使用できます。
PvPはありますか?
はい。Versusモードでは1対1または2対2の対戦ができます。
人気のSteamレビュー
この言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好意的な意見と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
あなた方が言うACが初代からLRであるなら、このゲームは買いです。 あなた方が言うACが4かfAであるなら絶対に買っておくべきでしょう。 あなた方が言うACがⅤ、VDであるならば、買ってみてから判断してもいいと思います。すべて表示閉じる
ちょこまかしたハエみたいな的を狙って撃つアクションはまあまあそこそこ続けられるものの、なにがひどいってストーリーがひどい。 矢継ぎ早に出てきては大した使われ方もしないで腐っていく大量の固有名詞は何を伝えたいのかわからないし、没個性な傭兵たちは誰がどの組織に属しているかすら覚えるのが困難。昨日の敵が今日の僚機になるという構図は非常に魅力的ではあるが、そもそも傭兵たちの思想もパーソナリティも断片的にしか語られないので思い入れが湧かない。 フロムゲーよろしく関心を惹かれるキャラクター作りができているとは言い難く、言ってることが支離滅裂なうえにどいつもこいつもしゃべりすぎで台無し。おしゃべりの内容はだいたいガンダムとかマクロスとかの焼き直しだから、聞いていて面白いものでもない。 ロボット組み立てて遊べる部分だけは楽しいです。すべて表示閉じる
重要な要素ではないと思われますが、アバターを男にするか女にするかを悩んでいる諸兄 この世界は性転換も有償で可能なようなので、気にする必要は無いぞすべて表示閉じる
大きく2つ、残念な点があります。 ①シナリオ 発売元は変わりましたが、投げっぱなしのフロム式です。アビスやヘヴンの詳細も、〇〇〇〇〇計画って何なのか?とかも、まったく判明することなく終わります。クリアしてスッキリをお望みの方にはまったく向きません。スッキリしないのはいつものことなのでまだ許せますが、おまけに浅いというか薄いんですよね。そこがダメ。AC4やACfAみたいに、行間を想像させるような材料が圧倒的に乏しい。 おまけにマルチエンドといっても、エンディング間際に選択が1つだけあって、直後のシーンがほんのちょっと変わるだけ。ACfAのように、アナザーストーリーを追うためにメインミッションを周回するような中毒性は皆無です。 でも装備を集めるためには、リプレイに何の魅力もないメインミッションも周回する必要があります。苦痛。 ②ハック&スラッシュ アーマーや武器は撃破したアーセナルからしか入手できません。このため、メインミッションを全てクリアするまでの過程においてスカベンジングしないで進めていくと、アーマーと武器の選択肢はないに等しく、機体の構成を考える楽しみもほとんどないまま進んでいくことになります。全然盛り上がりません。 アーセナルを組み替えて自分にあうセットアップを探す前に、まず膨大な数のミッションリトライを強いられます。自分は全然納得のいかない機体構成で他人とプレーする気もわかず、オンラインもNPC僚機としか出撃してませんが、アーマーがある程度揃ったころには、疲れて辞めてしまいました。 せめて店売りくらいは、低性能のスロットなしでいいから、メインミッションの進行度に合わせて隠し武器以外は開放してほしかった。そうすれば、どういう構成が自分に合うか試行錯誤する楽しみもすべてのプレイヤーが体感できるし、より性能が高いパーツをスカベンジングするモチベーションにもなったと思うんですが。 ちなみに店売りの品ぞろえは、拾った装備を基にファクトリーで開発を行わないとまったく充実しないうえに、材料に差し出したパーツの性能に関わらずスロット0のゴミしか開発できない。さらに開発でお金払ってるのにショップで買う時はその何倍ものクレジットが必要です。なので、ショップとファクトリーはガン無視でいいです(プロセッサー、巨大イモータル装備、シークレットファクトリーを除く)。言い換えると、ショップもファクトリーも実質空気です。すべて表示閉じる
XBOX Oneコントローラーを使用。アーマードコア(以下AC)シリーズプレイ済み。序盤をプレイした感想。クリア後に追記予定。 ※別シリーズかつ差別化もいくつかの点で図られている作品なので、比べること自体がナンセンスかもしれないが、『AC』シリーズをどうしても連想させるタイトルなので、分かる方向けにいくつか情報を追加。 ACシリーズの精神的続編と言われるハイスピードメカアクション。主人公は仲間たちと共に『アーセナル』と呼ばれる機体を駆り、暴走したAI『イモータル』と戦う事となる。 ----------------------【良い点】---------------------- 戦闘 ◆ 高速で展開する戦闘は、トゥーンシェード系のグラフィックで描写される各種エフェクトも相まって非常に爽快感のあるものになっている。 プレイしているミッションにもよるが、出現する敵のザコ機体の数も多く、それらを次々と撃破していくのは気分が良い。中毒性が高い。 巨大なボス系の敵と、こちらと同じようなタイプの強力な敵機体も勿論登場する。 『ACfa』と『ACV』の中間の様な戦闘スピードになっている。また、『AC』との大きな違いとしては、敵機を撃墜すると弾薬を取得する事が可能なので、特定の武器や一部のステージ以外では弾切れをほとんど起こす事は無い点も大きいだろう。 機体 ◆ 今作では数々のパーツから自分好みの機体に仕上げることができる。人によってはこちらが本編かもしれない程に機体のカスタマイズ、アセンブルが楽しい。 パーツ毎に各種ステータスが違うので、性能で構成を決めても良いし、外見で好みの機体に仕上がるように作ってみるのも面白いだろう。 機体のテストをする場所が用意されているのだが、そのテストステージ内でパーツを変更する事が可能になっている点もイイ感じだった。テスト時にわざわざ、『機体を組む→ステージに入る→ステージから出る→機体を組む→ループ』という事をするのは面倒なので、時間の短縮にもなり、ストレスフリーになっている。 『ACシリーズ』経験者向けに一つ書くのであれば、『内部機関系』のパーツは簡略化の為か省略されている。 『選択肢が多すぎてどうして良いのかわからない』という方は、現在使用している物と極端に違う装備を使うのではなく、序盤の機体をアップグレードするような形でパーツ変更をすると良いだろう。 また、ネットで調べれば参考になるような機体構成もアップされているはずだ。 パーツの入手 ◆ 新しいパーツを入手する方法は『敵アーセナルからドロップ』、『装備開発』と『ショップで購入』となっている。 アーセナル系の敵一体毎に一つパーツを入手する(奪う)事ができる。欲しいパーツを求めて同じ敵を倒しまくるのは何処かトレハンをしているようで、こちらも中毒性が高い。 『装備の開発』では『物語を進める』『前提となるパーツを入手する』といった特定の条件を満たすことで開発可能なパーツが増加していく。一度開発したパーツはショップで再度購入可能になる。 ショップは上記した開発でのアンロックと物語進行で品ぞろえが増えていく様だ。 オンライン要素 ◆ オンラインには対戦と協力ミッションが用意されている。 協力ミッションはオンラインでプレイする以外にも、オフラインでAIを引き連れてプレイ可能。 こちらのモード専用のミッションも用意されているようなので、プレイヤーにソロでもプレイできるように配慮している点はありがたい。 ただし、協力ミッションで登場する敵機体は、当然ではあるが、体力が高めに設定されているので、自機の残弾には注意して欲しい。 また、オンライン用の固定文チャットとキーボードでの入力にも対応している。固定文は戦闘やミッション中に使いやすいので、ありがたい。 ----------------------【悪い点】---------------------- 操作が複雑 ◆ 『ACシリーズ』と同様で、操作が複雑かつ使用するボタンが多い為、序盤のチュートリアルを見ただけでは思い通りに機体を操作できない可能性が高い。 要は慣れの問題だが、アクションが苦手な方はご注意を。また、設定画面で細かくボタン配置を変更する事は可能なので、そちらで調整するのもアリだ。 パイロット操作 ◆ 悪い点というほどではないが、今作では機体から降りてプレイヤーキャラクターで戦闘を行う事が可能だが、今のところ『強制されて使用するステージ』以外では使用する機会が全くない。というのも、機体から降りて戦うメリットが全くないからだ。 演出や『こういう事できると良いよね』というロボットファン的には全然ありなので、その為にこの機能を付けた可能性が高い。 -----------------------【総評】---------------------- 筆者の現時点での率直な感想は『簡単になったAC』だ。難易度の上昇カーブもマイルドになっており、とっつき易くなっている印象を受けた。 繰り返しになるが、戦闘と機体の組み立ての中毒性が高い。クリアまでプレイしていないので、現段階で結論を出すことは時期尚早かもしれないが、ロボットアクション系が好きであればハマること間違いなしに感じた。 プレイ動画をアップしているので、気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://youtu.be/BibDkRmv_iI 他にもアクションやメトロイドヴァニア系をSteamキュレーターで紹介しています。 良かったら御覧ください。すべて表示閉じる
基本的に意味不明で、カッコつけた中身の無い台詞とポエムだけで構成される虚無ストーリーが個人的には最大の残念ポイントです。いかにもSFロボゲーにありがちな過酷な世界を描こうとして入るのですが、重要な情報は不足しまくりで、別にどうでもいいことは詳しく説明してきます。各グループやキャラクターも、どういう組織でどういう個人かが語られないまま何となく盛り上がったような台詞を吐いて、何となく決意したような顔をみせて、何となく悲嘆したような涙を振りまきます。 世界設定も何が起こっているのかも基本的に作中人物が痛々しい台詞とともに勝手に納得しただけで説明は無く描写もなく物語が進行して行くため、ふわっとした雰囲気以上の盛り上がりも感動も存在しません。中二病的な「俺の考えた最高にカッコイイ設定ノート」を延々と見せ付けられる感じで、ただただ苦痛でした。とある重要な選択肢も、直前まで延々意味不明ポエムが語られるだけなのでもう何を選択しているかすら微妙に分からないままに選択することになります。 ロボゲーならストーリーは雰囲気程度でいいと思ったのかもしれないが、中途半端なストーリーは痛々しさしか出ていないことを開発者はしっかりと自覚して欲しいです。 またその雰囲気ストーリー描写すら、「どっかのなんかの作品でみたアレ」の劣化コピーにしかなっていなかったりするので退屈さと痛々しさはかなりのものです。すべて表示閉じる
購入を迷っているならよく聞け。 購入後、傭兵として戦っていく中で、最も重要な事だ。 DLC プロトタイプアーセナルセット内の 「アウター用プロトタイプスーツ」は メッチャ胸とお尻が協調されてエロい! 3月13日より後に入手方法があるかは分からん。 オービタル開発部門(Marvelous)の努力により これから傭兵になるルーキー達も購入できるようになったぞ! それともう一つ。 DLCのアーセナル外装「ラビット11」は メッチャエロカワイイ! 以上だ。すべて表示閉じる
フルプライスで買うゲームではない。 一人用プレイは、様々な要素がちぐはぐであり、結果としてとても眠たくなるような内容の連続となる。 1. 腕や知識、特殊機体を要求しないレベルデザイン 2. それでいてストーリーがつまらない 3. 単調なミッション内容 4. ラスボスで突然で要求される特殊行動。そして事前の導線が不足している 理由は明確で、1のようなレベルデザインにした以上、本来はストーリーや演出、プレイヤー側の創意工夫面のデザインを作りこむ必要があるはずなのに、それらを投げ捨てていることだ。 ぱっと思いつくちぐはぐは、以下の通り ・クラウンプリンセスのセリフがAI撃破というストーリーと合っていない ・意味が分からず何も共感できない、軍曹、ディアブロ、クリムゾンロードのやり取り ・ストーリー終盤のブラックロータス回り全般。 ・そもそも人がいない区画でのAI駆逐というドラマが生まれる要素のない設定 恐らく設定からして間違えている これが終わって対人戦をやろうと思ったら、今度はパーツが揃わずに対戦の土俵に立てない。 そして、このゲームでパーツを集める方法は、ランダムドロップである。 単調なランダム生成ダンジョンただ1つをひたすら100周以上周回する羽目になる。 総プレイ時間の8割以上は、このつまらない周回プレイに費やされることになる。 そして対人に必要なパーツもそろい、さぁ対戦だと思ったところで、極めて狭い機体構成の自由度。 機体が速すぎるため、弾速が80000以上ない武器はそもそも選択肢から外れてしまう。 また、装甲と機体速度の両立が容易すぎるため、軽量機や中量機のうまみが少ない。 ただでさえパーツの水増し感がひどいのに、はっきり言って苦行だ。 3/14 追伸 プレイ時間が300時間を突破したが、これはムメイというボディパーツをslot3で得ようとした結果である。 何でこんなに周回させるのか本気で分からない。 こちらも意地になってパーツコンプリートしようとしてしまっている部分があるが、もう一生FIRST STUDIO製のゲームをやる時間は割こうとは思えない。すべて表示閉じる
※2023年4月28日に一部追記 和製ロボゲー好きsteam民、長らくそして恐らく今後もsteamでアーマードコアシリーズが販売されずプレイ出来ない事に苦しむ ↓ 2019年9月にマーベラスからNintendo Switchにてデモンエクスマキナが販売され、2020年2月にsteamでも販売開始 ↓ アーマードコアシリーズの元スタッフ(プロデューサー佃健一郎氏、メカニックデザイナー河森正治氏)が製作を手掛けているのもあり 筆者を含めたロボゲー好きのsteam民がデモンエクスマキナの出来や鉄臭さに歓喜する ↓ デモンエクスマキナが売れた事でマーベラスが新作ロボゲーを作ってsteamでも販売する (この行を含めて以下はあくまで筆者が思う理想形なので悪しからず) ↓ 一連の様子を見たロボゲーの老舗フロムが嫉妬の炎を燃やし対抗しようと企業が闘争を求める ↓ その結果フロムがアーマードコアの新作を作りsteamでも販売する 祝!2023年8月25日にアーマードコアⅥがsteamでも発売決定! ↓ 企業間でお互いにリスペクトを忘れない健全なロボゲー開発戦争の下 steamでもデモンエクスマキナとアーマードコアもプレイできるようになりロボゲー好きsteam民全員が幸せになる ↓ 「Welcome to happy end.」すべて表示閉じる
これの何が面白いって言うんだ?? どいつもこいつも基本的に空飛べちゃうし重量関係なしに高速移動もホイホイできちゃう 機体の構成なんか飾りでカスタマイズなんか総重量さえ守れば問題なく動くし、武器も一番火力高いモノ持てばOK 「俺は変態機体で超限定的な状況なら負けねえ!」って言う自分流の試行錯誤が全く出来ない。 逆関節?四足?タンク?フロート???ロマンは一体どこにあるんだ?? そして唐突に「トwwラwwンwwザwwムww」と唱えれば、機体が赤くなって勝手にパワーアップ状態に。ついでに謎の粒子のバリアも出しちゃうぜ!もうパーツ組み換えなんかいらねーよ、勝手にそっちでメカ用意してくれ。 それじゃなくてもゲームの寿命を露骨に伸ばそうと各パーツはアンロックばっかだし、どいつも既存武器の上位互換モデルばかりで差別もできてねえ、ショップも使い勝手がクソだ。欲しいパーツは常に作業感しかないクエストで集めるのが一番早いという。 それでなくてもインターフェーズもUIも表示はゴチャゴチャ、アイテムの並びも項目もソートもゴミで意味不明で全部使いにくいし、項目選びはワンボタンで切り替えもなく、決定⇔キャンセルの行き来ばっかでカスタマイズするのも嫌になる。 もちろん戦闘中の計器類もとっ散らかっている。なんじゃあのクロスヘア。こんなでけえバッテン見やすい訳ないだろ。見やすい照準変更することも出来ない。計器類を縦に上下するバーに変更するのもねえの?? アクションもクソだ、空中戦はまずゲーム自体が対応し切れてない、上昇・下降が自由に行えない為に索敵どころか移動にも難ばかり。デフォのキーバインドもクソッタレすぎる、ほんとにテストプレイした?そのせいで操作ミスが多発で、徐々に高度が下がる。そして地面に着地を勝手に行い無駄に硬直させられる。着地性能が高い機体でも関係ねえ、ブーストしながらゆっくり着地しようがしっかり仁王立ち。ばかじゃねーの? かと言って地上は無駄に狭苦しいステージばかりだし、細かいでっぱりやほんの小さなコンテナにさえ引っ掛かる。 攻撃のSEは軽いし、エフェクトはアニメ調の為に「戦っている」と言う高揚感を掻き立てない、目障りなだけだ。 そして戦闘はそうした愛も戦略もないただ性能のいいパーツを付けただけの鉄くずをACのおうな緊張感もないロックサイトに敵影を収めてトリガーを引くだけの作業。そしてクエスト達の内容も似たりよったりで無駄に長くてダレるメリハリがないモノばかりでさらに作業感がマッハ。プレイヤーはただ照準を動かすだけの生体パーツと化す。 物が拾える??だからなんだ?弾薬はザコ敵がホイホイ落として環境利用しようと思うほど緊張感もねえ。パーツも自力でクエスオ中に拾わなければいけない仕様もなんだ?全部終わった後勝手にリザルトで清算してくれ。隠しパーツ探しくらいなら我慢するがそんなものはないしな。 ストーリーも意味不明だ、プレイヤー置いてけぼりで、なんの説明もないのに良くわからないモブキャラ達が突然現れてずっと喋っている。戦闘中もだ。集中できないうるさい、まじでボイスを無くしたいレベルでずっと喋る。クエスト目標完了してもモブがしゃべり終わるまでクエストクリアにならなかった時は笑っちまったよ。 「どうしてお前がここにいるんだ?!」じゃねーよ、事あるごとに互いに何も知らないで仕事してる状況で顔見知り同士がビックリしながら戦う戦わないばっか言ってる展開ばっかで真面目に聞く意味がない。雇う側もお抱え傭兵か私設軍ぐらい作れよ、いっつも色んな傭兵グループから無作為に選ぶせいで仕事スムーズにいってねーぞ。ついでにメカが搭乗者のセリフに合わせて身振り手振りするのも冷める。 そして話が進んでもやっぱりプレイヤーは蚊帳の外で周りのキャラ達が勝手に騒いでそして勝手に退場していく、本当になんだコレェ・・・ あとは生身のパイロットの戦闘とカスタマイズ、いらん。誰も求めてないぞ。マルチプレイもスイッチユーザーの狙っただけのオマケレベルの内容で、機体に掛ける愛情がまるでないこのゲームじゃ、他人のパーツ構成を愛でる楽しささえない。 そしてラストのボス戦、ほんまPS2を思い出すクソなバトル・・・いつの時代のゲームですかこれ? 最強を貫くスーパーでも、むせるリアルも微塵もない。なにか一つの強みもない、どこぞで見たゲームの表面ちょろっと持ってきて万人向けゲームに見せたかけたクソゲー。 機械仕掛けの悪魔がもたらしたかった結末は「佃健一郎の終焉」って事でいいのか?すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイムの情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。



