
ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期について
『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』では、16人が学園に監禁され、殺人事件が命がけの学級裁判へとつながります。 現場を捜査して証拠を集め、論理や嘘、議論を使って矛盾を見抜きます。 Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。 プレイヤーの高評価率は82%%、レビュー数は22,129件です。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1,2632025-01-16 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに2言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はシングルプレイ対応で、コントローラーを完全サポートします。表示言語には英語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語が含まれます。音声と字幕の対応は言語ごとに異なります。
ゲームの構成
章ごとに日常、殺人事件の捜査、学級裁判が展開します。証拠を集め、論理や嘘、議論を駆使して矛盾を見つけます。
03よくある質問
どんな物語ですか?
16人の登場人物が学園に監禁されます。殺人事件の後、生き残った者たちは捜査を行い、学級裁判で犯人を突き止めようとします。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイとして分類されています。
学級裁判では何をしますか?
裁判では証拠で発言の矛盾を突く高速の議論に加え、嘘や混乱した議論、ミニゲームが登場します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を表すものではなく、各レビューは当時のバージョンについての意見です。
単発作品でならやってもいいネタなんだけど、シリーズモノや推理モノとしてやったらファンが確実に離れる事を2つもやらかした感が否めない作品。 シリーズファンは買わない事をお勧めします。 私はpsp時代から好きでやってましたが、このV3のせいで以後出ても興味が沸きそうに無い気分になりました。すべて表示閉じる
ダンガンロンパシリーズ最新作のV3。 開発者曰く、今作は嘘がテーマで製作されています。 V3でも過去作の首謀者の名前など 推理ゲーにとって致命的なネタバレが容赦なく出てくるので 最低でも1をプレイしてから遊ぶ事を強く推奨します。 ダンガンロンパシリーズは 内容を大雑把に言えば 逆転裁判+バトルロワイヤル系の作風です。 基本的な事は過去作とほぼ一緒なので 学級裁判に関わる主な新システムについて書いていきます。 主な新システム ・偽証 今作は嘘がテーマということで 偽証というシステムが追加されています。 真実ではなく、嘘をついて裁判の流れを変える事が出来ます。 正規ルート以外に上手く嘘をつく事で 裏ルートの会話に発展するなどの新要素があります。 ・パニック議論 学級裁判がパニック状態になって 複数の人間が勝手に喋り出すシステムが追加。 大声を出して他の人の発言を 掻き消す人などを宥めながら 同時に発言の矛盾をしている人物を探します。 ・議論スクラム 裁判で意見が別れた時に肯定組と否定組に別れて 互いに意見をぶつけ合うシステムが追加。 相手の発言をよく見て、 自分のチームの誰が反論に向いているかを判断して 議論する人物を当てはめていきます。 オマケ要素 今作からカジノでコインを集めて 景品と交換出来るシステムが本編で導入。 他にもクリア後に ・ボードゲーム ・ダンジョンRPG ・カード集め ・恋愛ゲーム など質の高いオマケゲームが用意されており、 クリア後でもまだまだ楽しめる配慮がなされています。 大山のぶ代氏の引退 ダンガンロンパの注目を集めた 旧ドラエモンの声優 大山のぶ代氏が 高齢により仕事を続けられなくなった為に モノクマの声優が変更されています。 声優や役者の変更は他作品の例を見ても どうしてもイメージダウンに繋がりますが 今作では新声優に負担をかけない為に モノクマだけでなく、モノクマーズと呼ばれる 新しい脇役も混ぜて喋らせる事によって 違和感を上手く消しています。 個人的にはほぼ違和感無しでプレイを出来たので 素晴らしい工夫だと感じました。 プレイ中に個人的に感じた不満点 ・音のミニゲーム 前からと言えば前からですが、 推理がメインのゲームなのに 過去作から拍車をかけて鬱陶しい 音のミニゲームを本編で強要されます。 スキルやポジティブモードで対策は出来ますが 楽しいか楽しくないかで判断したら、 テキストメインのジャンルでは 正直やっていて楽しいとは感じませんでした。 ・第六章 CS機で発売された時から 大きな賛否両論を巻き起こした第六章。 個人的には肯定か否定かで選択せず、 プレイ中にどう感じたか?と言えば スッキリしない感覚はありました。 ※多少ネタバレ感想 昔、RPGツクール2000時代などにあった 掲示板投稿式のフリーゲームを手当たり次第 プレイしていた時期がありましたが、 形は違えど、こういうオチっぽいものを割と見かけた気がします。 あとは某Z級映画の2作目とか。 誰もが思いつくけれど、あえてやらないタイプの オチではないかと個人的に感じました。 ・過去作の黒幕のネタバレ 2や絶望少女にも言える事ですが、 オブラートに包まず、過去作の黒幕の名前を ハッキリ使う脚本には首を傾げます。 黒幕が分かった状態で 推理小説を読んだり推理ゲームをプレイするほど 虚しいモノは無いので 今作から初めてシリーズに触れる 新規プレイヤーへの配慮は皆無です。 総評 個人的には全シリーズをプレイした中では 一番出来が良く、正当進化している内容だと思います。 ただ相変わらず推理ゲーで致命傷となる 1の黒幕の名前を思いっきり出したり、 本編中のとある内容でかなり損をしている作品に感じました。 もしプレイを検討しているなら 1や過去作を遊んでからのプレイをお勧めします。すべて表示閉じる
途中までは面白い 最期のちゃぶ台返しで台無しになります 過去作含めて台無しになりますすべて表示閉じる
追記(10/4) steamライブラリから、操作方法表示・ウィンドウ/フルスクリーン表示・解像度変更を行う方法がありました。 詳しくは こちらの方のレビュー をご覧ください。 キーコンフィグはないようなので、キーコンフィグを開きたい方は以下の手順で操作してください。 ―――――――――― デモ版のレビューにもありましたが、キーボード版の操作方法ではなく、ゲームパッド版の操作方法を表示される場合があります。その改善方法をご紹介します。 またキーコンフィグ、ウィンドウ/フルスクリーン表示、解像度変更をしたい方も同じ手順で変更可能です。 これらはゲーム内設定からは変更できないので、これを解決するにはconfig.txtを直接いじってやる必要があるようです。 config.txtは Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\Danganronpa V3 Killing Harmony 内に存在します。 念のため、コピーしてバックアップを取った後に以下の操作を行ってください。 操作の表示をキーボードへ切り替えるには、txt内の15~16行目、 [pad] pad_help_type = pad を、 [pad] pad_help_type = keyboard に書き換え、保存します。 なお、このtxtにはキーコンフィグ、ウィンドウ/フルスクリーン表示、解像度変更なども存在しますので、必要な箇所を変更し、保存してください。 あとは通常通り起動し、変更されているか確認してください。 これがゲーム内で出来れば楽だったんですけどね。すべて表示閉じる
ダンガンロンパは1・2プレイ済みで、今作をプレイさせて頂きました。 正直に言いまして一発目の学級裁判にて「君が犯人なの!?」と素で声を出してしまう程の衝撃があり、第1章の展開からも今作もかなり面白い作品なのではないかと期待して・・・・いました。 勿論第1章以降もシリーズ特有の推理や学級裁判の面白さは言わずもがな、第5章までワクワクしながらプレイ出来たのも事実としてあります。 しかし、最後の最後・・・第6章、これはダメです・・・。 終わり方はかなり苦しい物でした、特に前作をプレイされた方なら尚更そう感じられるかと思います。 5章までのワクワク感は何処に行ってしまったのか、6章をプレイしている最中は真顔と言いますか、無表情で淡々と学級裁判を進めていまして面白さも欠片もありませんでした、余りにもメタい発言のオンパレードでプレイしていて凄い冷めた気持ちで見ていましたね。 純粋にダンガンロンパという作品を楽しみながらプレイしているはずなのに、そのダンガンロンパという作品その物に全否定を食らうという意味不明な構図で・・・良い意味で衝撃を受けた第1章とは正反対、滅茶苦茶悪い意味で衝撃を受けた第6章でした。 1作目2作目を全否定するような展開は悲しすぎます・・・これがシリーズ最後?の作品かと思うと何とも言えない気持ちで一杯です。すべて表示閉じる
いろいろ評価は別れてるみたいだけど、自分的には神ゲーなので擁護のレビューをします。 「1、2は面白かったけど、3作目は微妙そうなので悩んでる」という人や、 「あのラストはありえない!このゲームはクソだ」と思ってる人に読んで貰えれば幸いです。 本作が批判されてる一番の理由というか原因は、なんといってもクライマックスの展開にあります。 ネタバレは避けるが、これはキャラクターに愛着がある人ほどショックを受ける内容になっていて、 そういう人が裏切られたような印象を受けるのはもっともだと思う。自分も最初にプレイしたときはそうでした。 ただ後から考えると、あれ以外にどういう展開にすればよかったのか?と言われれば困るのも確かなんですよね。 実際、「ダンガンロンパ」シリーズの最終作として、初代、2作目であれだけ広げたストーリーに 収拾をつけろと言われたら、あれくらい極端な展開にする以外に選択肢はあったのか、と思うのは事実だし そこに関して明確な答えを出せる人は少ないんじゃないかと思っています。 このゲームには、クリア後のおまけモードとして、1~3作目のキャラクターをすごろく形式で育てるモードと、 そこで育てたキャラクター立ちでダンジョンを攻略する2つのモードが用意されています。 なぜこの話を今するかというと、自分はそのモードをプレイしていて「なんか、まぁいいか」と思うようになったから。 このモードのすごろくでキャラを育成する段階において、イベントマスに止まると 最初に選んだキャラクターと、その他のキャラクターとのかけあいが見られるんですよね。 1~3までのキャラクターが同じ高校に在籍してるという設定で、いわばクロスオーバーでの会話が見られて、 それがキャラごとに5種類くらい存在する。それがまぁ、見ていて楽しいわけですよ。(もっと言えば、アニメ版『3』の キャラもちょこっとだけ登場する) 本作には確かに、キャラクターを本当の意味で「殺す」 ような描写があって、 さっき書いたように自分も最初は納得がいかなかったんだけど、 別に製作者達がキャラクターを嫌っているからそうしたのかというと、多分そうではなくて。 少なくとも、すごろくイベントでのキャラの会話は、キャラクターの意外な一面が見れたりしてとても楽しかったし、 制作陣のキャラクター、もとい「ダンガンロンパ」というゲームに対する愛を感じました。 そこらへんを通して自分が思ったのは、創作物におけるキャラクターを生かすか殺すかなんていうのは、 結局の所プレイヤーの気持ちひとつで変わってくるのではないか、ということです。 ありきたりな言い方をすれば、自分の心の中で生きてさえいれば、そのキャラクターは 少なくとも自分の中には存在し続けるということ。 それはストーリーや設定に関しても何でもそう。 つまり結局、創作物における解釈なんていうのは、それを見た人の数だけ存在していて、 自分の好きなように解釈すればよいのではないかというのが自分の考えです。 少なくとも、本作の「絶望的」なラストは、自分の中では「希望的」な終わり方になっていて、 だから自分はこのゲームが好きだし、好きでいられています。 むしろ、本作のラストで製作者たちが本当に伝えたかったのは、そういう事なのではないか、と思っています。 あえて書きませんでしたが、本作はゲームとしては間違いなく面白いと思います。 キャラクター、BGMは言わずもがないいし、推理パートも個人的は、「1」は簡単すぎ、「2」は微妙に分かりづらい部分がある、と思っていた中、ちょうどいい難しさでとても楽しめました。事前情報一切なしでプレイしたので、一章から驚きの展開で目が離せなかったです。あとはさっきのおまけモードもかなり楽しくて、それだけで10~20時間は遊べます。 少なくともそういう、いい部分はたくさん詰まっているいいゲームなので、 1、2をプレイしていて、悪評だけ聞いてプレイしないというのは、非常にもったいないと思います。 たとえプレイしてガッカリしたとしても、そこはまぁ、やっぱり「ダンガンロンパ」なので。 最後になりますが、一応このゲームはテーマが「嘘」なので。 否定的な人はそこらへん省みてもう一度考え直してみるのもアリなんじゃないかと思っています。以上。すべて表示閉じる
ゲームをクリアしてこんな萎えたの初めてかもしれない これが超高校級の絶望かすべて表示閉じる
最終章の展開に違和感を感じた方へ 最終章でダンガンロンパ自体がすべてフィクションだと言われ萎えたかと思います。 しかし、ダンガンロンパのモチーフになった事件は(ダンガンロンパ内の)現実世界で実際に起きていると考えられます。 プロローグにおいて、ダンガンロンパに関する記憶が消されている一般人状態の赤松たちの前にモノクマーズが出てきたとき、赤松は 「えっ、待って!あなた達・・・モノクマーズって名前なの!?」 と反応しています。 ダンガンロンパに関する記憶が消されているにも関わらず、モノクマという単語に反応できるということは、モノクマによる事件はフィクションではないという可能性があることを示しています。 つまり、ダンガンロンパはフィクションですが、少なくともモノクマの存在は本物であり、 チームダンガンロンパが初代ダンガンロンパのモチーフにした事件は実際に起こったのだと考えられます。 それでもキャラクターに思い入れがある方にとっては受け入れがたい事実に変わりはないでしょうが・・・ とは言え、本作には上記以外にも矛盾や違和感のある点がいくつか存在しており、ラストでは黒幕の語った"真実"が全部嘘である可能性さえ示唆されています。 どうしてもキャラに救いが欲しい方はそれらをコトダマに、”反論”を試みてはいかがでしょうか。すべて表示閉じる
最終章の最後のオチ以外それまでは120点、最後のオチは-8兆点 ストーリーがメインコンテンツの読み進めるゲームでこの読了感の悪さは何がしたいのでしょう? 小高の悪い所が出てしまったのか知りませんが最悪な気分です。 いや~ないわぁ...いろんな意味でキチィ...って感じ。 大の大人が会議で集まってこのオチ考えて通したの、悪い意味で気が狂っとる。 もうホントにこういう発想だけは中学生で卒業しといて欲しかった...台無しだし単純に面白くなく、納得感も皆無。 ダンロン1、2、絶望少女は最後までホントに楽しく後味も良かったためなぜこんな事をしでかしたのか理解に苦しみます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。