
ダークサイダーズ ウォーマスターエディション
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ダークサイダーズ ウォーマスターエディションについて
黙示録の第一の騎士ウォーとなり、早すぎる世界の終焉の真相を求めて荒廃した地上へ戻ろう。荒野や悪魔の巣食うダンジョンを戦い抜き、悪魔と不本意な同盟を結びながら、天界と地獄の勢力に立ち向かう。苛烈な攻撃と超自然的な能力、多彩な武器が戦闘を形作り、遺物や武器の強化、新たな能力で自分なりの戦い方を築ける。 Steamプレイヤーの評価は、14,068件中88%%が好評です。 Steam PC版は日本語のインターフェース、音声、字幕に対応します。 発売日:2016年11月29日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1712026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
プレイ形式とコントローラー
Steam PC版はシングルプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
日本語はインターフェース、音声、字幕の対応言語として記載されています。
03よくある質問
物語の内容は?
早すぎる世界の終焉を招いたとして告発されたウォーが、荒廃した地上で真実を探り、黒幕に報復します。
戦闘の特徴は?
ウォーは苛烈な攻撃と超自然的な能力を組み合わせ、天使、悪魔、人間の武器を使います。
キャラクターの成長要素はありますか?
あります。武器を強化し、新たな能力を解放し、強力な古代の遺物を発見できます。
人気のSteamレビュー
原文言語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
日本語がおかしいところはあるが、まだ分かる日本語で書かれているからいい。 音声は棒読みじゃないから、字幕消しても問題ない。 問題は、終了するごとにキーコンフィグが初期化されることと、よく道がわからなくなる上に、道を間違えるとゲームが進行不可能になること。 例えば、空洞で迷って、間違って戻ってしまったら、進行に必要なオブジェクトが使用された状態になってて、もとに戻ることができなくなる。 セーブデータは上書きじゃなくて、毎回新規で作ったほうがいい・・・。すべて表示閉じる
日本語吹替は、おそらくPS3/XB360版と一緒っぽい 日本語フォントもPS3/XB360版と同じなのですがスタートメニューも「日本語化」されていて、「PRESS START」が「ゲーム開始」・「CONTINUE」が「コンティニュー」・「NEW GAME」が「ニューゲーム」等々の表記になっています。もっともこの「ニューゲーム」も当初は「新しいゲーム」だったり、本来「セーブ」となるべきところが「セーブデータが壊れていてロードできません。」・「ロード」となるべきところが「ロードしようとしたデータは破損しています。こ」と表記されており、現段階でも細かい修正が入っている状況です。 初期状態では「熾天使」の「熾」等特殊な漢字は正常表記されておらず、「KONAMI」ロゴもなくなっていたことからも、日本版だけは少し残念な結果になるのを危惧していてましたから。 元々ゲームの作りそのものは丁寧で、ゲームのリファイン具合は申し分なく、オプションをいじらない状態でも明らかに美麗になっています。ゲームのバランス調整は確認できてませんが、セール時には、かつて日本では直行したワゴン価格を下回る値段でお買い得ですし、未経験者にはもちろん、家庭用ゲーム機版体験者にもオススメ出来る作品と言えるかと。すべて表示閉じる
本当は超おすすめしたい。そのくらいすごくよくできてるんだけど、とある点ですべてを台無しにしている。それはカメラ移動。この動きはありえない。 カメラ操作がクソ過ぎて、せっかく倒せそうなボスも倒せない。勝手に見ている方向を変えないでほしい。なんでコンシューマー系のゲームって勝手にカメラの向きを変えるのが多いのか、ちょっと意味が分からん。プレイヤが決めた位置で完全固定でいいじゃん。移動すると勝手に前に向くとかバカかよ。視点もすごく狭いし。 カメラ以外の要素がすごく良くできてるのに、このカメラのせいでまるでやる気が起きなくなった。最初は多少我慢していればよかったけど、途中からこのカメラを駆使して照準合わせることが頻発してくるので、ティアマト戦までプレイして「あぁ、これはもうだめっぽいな」と思い、プレイする気がゼロ以下のマイナスになったので、仕方なくプレイ中断。ゲームの楽しみ以上にストレスたまるのはそもそも求めてないので。 そのほかが本当によくできてるので、カメラだけが本気で残念。 カメラは指定した向きで完全固定にできんのかな。PCゲームって普通そうでしょ、どんなに動いても向き変わらんし。 また暇ができたらちょっとずつプレイするかもしれないけど、今はもううんざりだわ。すべて表示閉じる
クリアしたのでレビューします まとめるのが面倒なので箇条書きにします 普段アクションをやらない人にはおすすめ アクションの王道のようなゲーム アクションに慣れている人は既視感いっぱいでつまらないかも ストーリーは一応完結していますが、2へ続きますみたいな終わり方 難易度イージーは回復アイテムなしでクリア可能 後半は謎解きの配分が多めですが意外と簡単 エリアボスは直前で手に入るサブウェポンを使って倒す、アクションゲームのお馴染みのパターン バグに遭遇せず箱コンで快適にプレイ マップがたくさんあって楽しめる レベルデザイン&ギミックが素晴らしい アクション操作が快適 ↓はネタバレ注意 ただ同じことを4回繰り返した後、同じことを3回繰り返し、7個集めてラスボスはどうなの? 販売当時なら100%おすすめですが今となってはシステムが古く感じられるレガシー的なゲームですすべて表示閉じる
プレイしていて楽しい感じのゲームではなかった。ストーリーは1作目なのに始めから訳が分からんが、基本は目印通りに進んで、突き当りで戦闘orパズルで次の道を開けるといったプレイの繰り返し。パズルは解れば簡単だが、発見できないと完全にその場で行き詰ってストレスに感じる。 いやいやプレイして途中のボスで挫折したが、やる事は解っているが「おじさんゲーマーにはボタン操作が忙しくてついていけない」といった感想。すべて表示閉じる
ヨハネ黙示録に登場する4騎士がモデルの主人公が豪快復讐劇。 公式日本語対応。リメイク前もクリア済。難易度ハードでクリア。 ◎GOOD ・アクション 今作の主人公は見た目の通り、力強いアクションが持ち味であり動きは鈍重に感じるがアクションが豪快なので見た目と違和感ないアクションを繰り出せるのは面白かった。敵に対してはGOWのようにダメージを与えると出来るトドメアクションがあり、ボス戦ではそれが如何なく発揮されている。アクション性が強いのは雑魚戦でボス戦はむしろギミック重視の内容で作り分けられているのも良かった。 ・シナリオ 主人公がある罠に陥れられるという所から始まる復讐劇だが、なんといっても見どころはラストシーン。よくあるタイプの終わり方だったが個人的には大好きな終わり方で良かった。 ☓BAD ・カウンター アクション要素で敵の攻撃をジャストガードするとカウンター攻撃が行えるのだが無敵時間が存在しない。そのため、敵が連続攻撃だったりした場合や乱戦でジャストガードを行っても追撃によるキャンセルを受けてしまうためジャストガードを狙えるタイミングが少なく狙うメリットが弱かった。 ・移動、硬直 これは演出の一種かもしれないが、上記の通り主人公が力強いキャラであるため動きが鈍重である。移動速度も遅く、ダッシュも連続で出来るわけではないので移動に関してはストレスがあった。また、硬直も強く感じる事があり硬直キャンセルはガードで一応出来るがガードとダッシュが同じボタンでのスティック入力の有無で判定されるため誤操作も発生し非常に煩わしい。 ・TOTAL・ 全体で見るとシナリオは好きだったし、ダンジョンで新しい道具を入手しそれを使ったギミックを解いてボスを倒していくというアクションRPGらしさは非常に良かった。武器成長や装備アイテムの探索もあって面白かった。個人的には何よりもラストシーンが一番燃えたのでそれだけでも満足出来た作品だった。3出して欲しい。すべて表示閉じる
ストレスのたまるゲーム。 ボス戦が、今までのさんざんやってきた雑魚との闘いと異なり、急にある特定の方法で攻撃しないと倒せないという仕組みのため、攻略wikiを見ながらでないとまず倒せない。 加えて、いろいろなカスタマイズやアイテムを購入したりできるのに、それらもボス戦では無意味になる。なんのためのカスタマイズなのかわからない。 さらに、いきなり一方通行にされる個所があり、その手前で自動セーブでもしてくれればよいけど、困った後に、進んだ後で自動セーブされる。なので、自分で定期的にセーブしていないとはまってしまい、でもショップにもいけないなんてことが起こる。 あたり判定がいやに厳しい。特にアリーナ上での戦いだと移動できる場所も狭いのに。 面白いのはパズル要素ぐらいか。すべて表示閉じる
ティアマットの城でスリケンを入手したあたりからガクガクしてきました 他のユーザーの方と同じ症状みたいですね それとゲーム終了時に異様な高負荷HDDアクセスが発生して音がこわいです キャッシュの整合性も再インストールも試したけど再現性あるからこれも不具合かな? 改善したらサムズアップに戻しますので早く安心してプレイできるようにしてつかぁさい ※12/9追記 アップデートでパフォーマンス低下、終了時のHDD異常アクセスは改善しました あとは日本語のセーブ・ロードメッセージがおかしいのなんとかして。 ※1/6追記セーブ&ロード表記の問題も修正済です。ブラボー!すべて表示閉じる
グラフィック、音楽、アクションは良い。それ以外(謎解きと探索)が酷すぎた。 このゲームは自力では進めなくなったので攻略サイトを見ながらプレイしましたが、それでも分かりづらかった。つまり、配置的にありえないと思う場所が多く、非常に見づらい。 謎解きと探索要素さえ無ければ楽しめたと思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。