

Day of Infamy
底値 ~ ¥158Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥2362025-11現在の全ストア最低価格~ ¥475MacGameStore下限価格との差+101%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCDay of Infamy - Deluxe DLC (Unit Starter Pack and Soundtrack)ストアの価格情報を読み込み中
01Day of Infamyについて
Day of Infamyは第二次世界大戦を舞台にしたチーム重視のシューターです。陣地を確保し、敵の装備を破壊して前線を押し進めます。専門クラスと苛烈な銃撃戦では連携が重要です。 Steamユーザーレビュー:17,506件中83%が好評。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。 発売日:2017年3月23日。
制作スタッフ
開発
New World Interactive
販売
New World Interactive
過去36か月の最安値
≈ ¥2362025-11-24 · MacGameStore基本ゲーム・上の表と同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
ゲームモード
PvPモードは7種類、AI相手の協力モードは3種類。チーム目標と致死性の高い銃撃戦が中心です。
言語
Steam PC版のインターフェース対応言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語です。英語字幕にも対応しています。
03よくある質問
どんなマルチプレイモードがありますか?
PvPが7種類、AIを相手にする協力モードが3種類あります。
戦場はどこですか?
14のレベルは、ヨーロッパでの第二次世界大戦の戦闘を題材にしています。
クラスと武器はいくつありますか?
9種類の専門クラスと60種類以上の武器が登場します。
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
WW2を体感できるハードコアFPS 1,2発で確実に死ねるからラグなんて気にならない、早く照準を合わし引き金を引いたほうの勝ち PvPにおいて特に重要なのは大隊長と無線兵の立ち回りである セットになって初めて爆撃、砲撃支援が要求できるのでスタンドプレーを行っていた場合、自身のデス数がとんでもない数字になることを覚悟し祈ろう CoDみたいに6発くらっても生きてるような生易しい戦争でないのを体感できる素晴らしいゲームですすべて表示閉じる
レビュー時点で26.1時間77人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
※無料期間中の感想です。 オールドスタイルでシンプルなゲーム性には好感が持てるものの、現代のFPSゲームでは解決されているべきラグによるワープなどのネットコード上の問題やクラッシュの頻発などの不具合が多く、非常に惜しい仕上がり。 お祭りWW2FPSを復興させようという気概と、大規模マルチプレイを楽しませようという野心は感じるので、今後追って改善されれば購入するかもしれません。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.5時間17人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
insurgencyのMODを製品化したもの。Insurgencyの現代戦から今度は第二次世界大戦だ。過去に戻っているようで、ゲームとして未来に進んでいる作品。InsurgencyでもあったCOOPが進化している。AIはもはやBOT撃ちなんて言わせない強さだ。カバーっぽいこともするし、機関銃兵と狙撃兵は敵から離れたところに陣取ろうとする。プレイヤーが角待ちでAI集団をハメたりすることもできるが、概ねちゃんと動いてくれる。New World InteractiveのAIは…たまんねぇぜ! この作品ではチーム毎に兵科があり、士官、通信兵、ライフル兵、突撃兵、援護兵、火炎放射兵、工兵、機関銃兵、狙撃兵に分かれる。前作Insurgencyではガチガチのチームプレイをしない限り、リーダー(今作の士官にあたる)はただ命令を出せるだけで存在感は薄かった。しかし今作では士官は近くに通信兵を置くことで、多彩な支援を受けることができるようになった。砲撃、爆撃、機銃掃射といった単純に敵を吹き飛ばすものから、煙幕砲撃で前進を支援したり、または弾薬の空輸を要請して味方の台所事情を支援したりと、バラエティ豊かだ。そのため士官の存在感は今作ではとても大きいものとなっている。逆に言えば双眼鏡覗いている敵はこっちに何かするつもりなので優先的に撃つべし、撃つべし! そう書くと士官ではあまり前線でのドンパチは避けた方が良いような気がしてくる。そのため適当にCOOPをやっていると士官がいないことも多い感を受ける。そんなときは士官になってみよう。下手でもいないよりは当然ましなのでバカスカ支援を要請すればやりかたもわかってくる筈。逆に士官がいて通信兵がいないときは通信兵になってあげれば士官プレーヤーはとても喜ぶだろう。 実際自分が通信兵やって士官を支援していたら支援に疲れた士官が別の兵科に移動したので、自分が士官をやっていたら旧士官プレーヤーが通信兵をやってくれたりする。無言の連携が嬉しい。 ちなみにこの支援要素、AIもちゃんと使ってくる。プレイヤー陣が立てこもっている建物にスツーカを呼ばれ一掃されることもあるのは前作の敵RPGを彷彿とさせる。流石賢い。 --------------------------------以下Tips欄-------------------------------- あなたのDay of infamy生活を少し楽にするかもしれないtips. 自分の近くに弾丸があたると画面がぼやけ、操作キャラが悲鳴をあげ、照準がブレる。これを制圧効果と勝手に命名。自分が制圧されているときは敵に自分の位置がほぼバレている証拠でその中に頭を出すのは死亡確定なので位置を変えてみよう。 リーン(体を傾ける)をすることができる。(デフォルトだとQ,E) 再補給はMAP上にある緑色の箱みたいなアイコンのところでできる。キーをタップすると弾薬だけ、長押しすると体力も回復する魔法の箱だ。士官はMAPを見るべき。近くに弾薬箱がないときに補給を要請すると味方が喜ぶ。 前作と違ってボディアーマーはないのであんまり耐えられない。 銃剣はタメると威力が上がる。AIに何度もチクっとやられ殺されるととても悔しい。 --------------------------------以下雑談-------------------------------- 早期アクセスの頃はとにかく人がいなくて、途中で開発やめちゃうんじゃないかとハラハラしたりもしたのですが、New World Interactiveはそんなことはしませんでした。前作Insurgencyでも正式販売後も定期的にアップデートを繰り返し、妥協しない姿勢を見せられとてもうれしかった記憶があります。 人が少なくても武器、マップ、スキンをコツコツと増やしていく姿勢は自分も見習わなくてはと考えされられました…。ただただ頭が下がる思いです。New World Interactive、万歳! まだ買っていない人へ、まだまだコンテンツは増えると思います。後人いないから、買って? もう買っちゃった人へ、途中でやめても少ししてからちょっと様子見にきてくれれば嬉しいです。コツコツしたアップデートのお陰で新たな体験が待っています。すべて表示閉じる
レビュー時点で27.8時間44人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
敵を撃つ。敵は死ぬ。生命誕生の時から変わらない、永遠普遍の真理である。 もちろん、いわゆるファーストパーソーンシューティング(FPS)においてもこの真理は変わらず続く。 敵を撃つ。敵は死ぬ。永遠普遍の真理である。 しかるに、この「Day of Infamy」はまさにその真理のみを取り出したゲームと言えよう。 FPSと聞いて血湧き肉躍る銃撃戦を夢見るなんてとんでもない。そんなアホは映画の見過ぎであるから本作を処方箋としよう。 武器は第二次大戦。敵も味方も第二次大戦期の兵士。殺し合いをしないほうがおかしいというものだろう。 敵を撃つ。敵は死ぬ。撃つ。死ぬ。撃つ。死ぬ。しかし本作ではこのやり取りはあまりにも簡素かつ熾烈である。 銃弾一発で(軽い)血しぶきとともに敵は倒れることも多く、銃弾一発の重みが戦車砲並みにでかいのだ(ちなみに乗物は一切登場しない)。 銃器は(ジャムらないという点以外)信用ならなく、トンプソンを30発撃ち尽くしても返しの1発で無情にも即死することがある。 敵を撃つ。敵は死ぬ。敵が撃つ。己は死ぬ。無駄弾を撃ち合ってアドレナリンが沸いて出るとかいう間もなく死ぬのだ。 ここまでしめやかに即死すると、「生は死の延長である」という名言がひしひしと伝わってくる。 また手榴弾は当然のように死を運ぶ。着地音?インジケータ?何を言っているのだ、そんなものは幻覚に決まっ(ダーン!) 火炎放射も「浴びながら撃ち返す」なんてことができるわきゃなく、コンマ数秒浴びれば夏の路上のナメクジのごとくのたうって干からびる。 そして爆撃が容赦なく降り注ぐ。それはもう容赦なく降り注ぎ、建物に篭ろうが死ぬ。そらフライングフォートレスと言われるわけだ。 もちろんPerkなんて怪しげなものはなく、適当な建物にCampして敵を片っ端からぶち殺そうが(COOPでは)許容される。 それと、敵味方のタグが非常に見づらい上に服装でも判別しづらく、だからといって銃を下ろしているとすぐ殺されるため、FFが非常に起きやすい。 どんな些細な事柄も死の予兆として現れる、戦争恐怖症がどういうものかを実感させてくれるゲームと言えよう。 果たして、このゲームはFPSではないことに気がつかれるだろうか。 本作はウォーシミュレーター…というより「WW2の木っ端兵士シミュレーター」なのだ。 そりゃあこんな環境では新兵は片端から「Here you are all equally worthless!(平等に価値がない!)」と言われよう。 しかしこのゲームにはもう一味加えてある。撃って殺し、撃たれて死ぬのは当然ながら、自分の所属するチーム全員 (正確にはプレイヤーが入っている兵士全員)が死んだ時点でチーム内にNPCがどれだけいようとこちらの負けになるのだ。 一応残機のようなシステムはあるのだが、これがいくつあるのかわからない上残機はチームで共有されるためあてにならない。 しかも厄介なことに公式サーバーでは残機はゼロ(一応、拠点を奪取したりREGROUPすれば再復帰できるが)、さらに残機の持ち越しができない。 例えば地点Aを奪取する前に味方が2人死んだとすれば、この2人は直後に蘇生する。だが地点Aを3人で奪取後、地点Aに向かっていた敵防衛隊が味方3人を倒したとする。 この場合の3人は蘇生しない。奪取と同時にリスポンするためだ。つまり常より3人減った状態で地点Bへ行かなければならない! もちろん自分がぶち殺されたとて「チーム内の生き残ったNPC兵士に再憑依して交戦する」なんて異世界転せ…おとぎ話じみたことはできない。 極論、自分1人しかプレイヤーがいない場合、どんなに周りにNPCがいようが自分が死ぬだけで「チーム内の全員が死にました!」ということで負ける。 厄介なことに敵NPCは射撃体勢に入ると中々のAIM力で凶弾を放ってくるため、残機設定によっては1ゲームの決着までが驚くほど短いときもある。 対NPC戦であるCO-OPですらこれなので、対PC戦であるマルチプレイでは言わずもがな。赤サブレが標榜したリアルとはこういうことかな? \2k(筆者はセール中に買ったため\1k)の価値はあるか、と言われると難しい。 設計思想や背景がCoD1より軽量かつ強固で、残酷なまでに死にやすく、スポーツFPSとは真逆を行く硬派なゲームなのだ。 爽快感をフレシェット弾のごとく削ぎ落とし、達成感に全振りしたこういうゲームを万人におすすめできるかというとそうとは言えない。 目立つバグやおかしな要素はない。設計思想の混乱もない。万人が理解できるクソゲー要素もない。 「おすすめしません」はまさにこのゲームが戦争野郎による戦争野郎のための戦争ゲームであるからであり、翻言すればSteamレビューの問題点に行き着く。 評価が赤いのはまさに「青くはない」というだけの理由で、面白いと思わせる要素は確実にある。 男たちが泥をかき分け、血しぶきを上げて静かに眠るこのゲーム、ハマる人にはハマるであろう。 なお、これよりまるい形でWW2を追体験させるゲームはBattlestationやHearts of IronがSteam上にある。 上述したとおり本作は万人におすすめできるゲームではないので、まずはYoutubeなどで本作のプレイ動画を見てから購入を検討されたい。 ああ…1つだけ気になることがあった。本作の兵士は足元が甘く、2階から1階に飛び降りた程度で足をくじいて死ぬことがある。 現実に銃器を持って飛び降りたら足をくじくぐらいはあるかもしれないが、初見ではスペランカーを思い出してしまったよ。 後、アジア圏のサーバーがTokyoにしかないせいか、中国人や韓国人が頻繁にTokyoサーバーに来る。 作中の言語が英語オンリーなこともあり、日本人にとっては難易度が高い環境と言っていいだろう。すべて表示閉じる
レビュー時点で11.4時間17人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
very good . ★★★★★☆ 今までに有りそうで無かった最高のWW2(米英vs独)のFPSです。 HL・ CS・ DOD・RO2、INSURGENCY、 それらの歴史ある名作の良い所を拾い集め丁寧にろ過した作品。 まだ100時間も実施プレイをしてないので、これからも再評価とレビューを改築していくつもりです。 大きく印象に残ったのは、RO2+INSURGENCYのシミレーションベースを残しつつ、スポーツFPSのスピード感ある展開ができる点。航空支援(Ju87による地獄のサイレンなど)がより迫力ある点。ルールの方はゲーム要素が強く非常に楽しめました。また大いに楽しむには、”視力・判断力・反射神経・AIM・マップ上の戦術・連携”とプレイヤースキルが必要とされます。そして公式のマップが複雑なため覚えることも多いです。したがって、FPSに慣れてないと対人では”カモ”にされます。他にはPvPで”未確認”のFF(フレンドファイアー)で混乱状態になることもあり、また芋(チキンキャンパー)やAFK(放置)は投票によってkickされやすいです。もちろんTK(仲間殺し)x3は排除されます。つまり、ヘビーユーザー向けです。 今日、対人の方はアジア圏人口が少なく、20人以上は海外鯖になるのでping150~250になるかと思います。体感ですがping170で大きなlagが頻繁に発生します(INSURGENCYは230ぐらいなので鯖が弱く感じます)。自分はping200とかで、がんばって奮闘しましたよ。アジア人が少ないので本当に大変です(また、一部の東京とシカゴのPvP鯖はBOTが補ってくれます)。※追加:日曜日の東京鯖だと満。深夜の東京鯖で外国人20名ほど確認。 アーリーを脱会したばかりで人口は少ないですが、現時点(2017年)で最高のWW2FPSゲーに変わりは無く、次第に人が集まって来るかと予想されます。また、今後アップデートで新コンテンツが追加される予定ですので大いに期待。 coop(PvE)専用鯖は、現在AIはバカ(時たま挙動不審だったり、変な所へ迷子になってたり、視界外からでも反応して銃撃してきたり、BOTの戦術が模範にならなかったりなど)ですので次回のアップデートに期待するしかありません。が、COOP好きなライトユーザーは楽しめるかもしれません。(また、死んだらBOTと入れ替わることが可能) 料金に関して、アーリ―1800円→現1980円と価格が良心的ですのでぜひFPSに自信あるプレイヤーは腕を試されてはいかがだろうか。 さぁ、いきましょう。 --------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 悪い点の追加レビュー:個人スコアーが記録される中、TKも一緒に計算され、さらに嫌がらせTKの対処に手間がかかり、先陣よりもTKがもらいにくい芋が続出しております。この悪循環はいただけない。また、マップ上で乗り越えれそうな段差も足をとられることがあり、ストレスが溜まる。他にAFKが頻繁に見かけるのも良くない。あと、米のエアーストライクだけ重い。 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 続レビュー:マップによってプッシュ(攻)とディフェンス(守)にわかれる場合に必然的に片方が不利な状況になります。その上でチームワークが圧倒的に良くないと一方的に的(餌)になります。それが良いという人もいるが、一般感覚からして不利な状況で死ぬのは歯がゆいです。つまり、マップデザインとルール(ゲームバランス)との相性が悪いと言えます。根本的なことを解決しなければ、RO2には到底及ばないと改めて思いました。 -------------------------------------------------------------------------------------------------------- 50時間プレイによる追加レビュー: チートと思われても仕方ない致命的バグ(PvP)↓ http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=894993442 ------------------------------------- steam カード と イベントリが追加された。すべて表示閉じる
レビュー時点で68.2時間36人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
※フリーウィークエンド(2018/04/27-29)にて5h程度プレイした感想です/未購入 Insurgency の MOD から派生したスタンドアロン作品ということで無料期間中に遊んでみました。 まず結論として個人的な嗜好から若干外れているので「おすすめしない」と評価しますが、セール時は500円前後で販売されていますので手軽に第二次世界大戦を舞台とするFPSに興味がある/楽しみたいという方にはおすすめします。 リアルとカジュアルのバランスの点を Insurgency と比較すると Day of Infamy はコンセプトがちくはぐなゲームに思えます。数発の銃弾で倒されてしまうシビアさは従来どおりですが、そこに至るまでの過程が Insurgency とは全く異なります。 Insurgency において敵兵が携行武器として RPG を撃ち込んでくる、爆発に巻き込まれてやられるのは納得できます。撃たれる前に倒してしまえば阻止することも可能ですし(運が良ければ)何かが飛んできたことを視認することもできます。大抵のプレイヤーは RPG の爆風に巻き込まれないように密集を避けるなど注意して立ち回ることを次第に学習します。 Day of Infamy では、そうではありません。見えない敵から一方的に砲撃/空爆を受けて轟音と同時に爆散させられます。反撃や阻止が不可能な魔法の隕石が降ってくるようなものです。立ち回り方で防止できるわけでもなく、堅固な建物に逃げ込む以外に対処方法はありません。リスポーンまでの速度が早い他のカジュアル系FPSよりもストレスの溜まり度合いが段違いにならざるを得ません。 数発で倒されるから、マップやキルログが表示されないからリアル。 敵AIが非常に賢くて即座に複数方向から発砲してきて、こちらの銃弾の弾数は少ないからシビア。 どうにも「リアル/シビア」の意味合いを「理不尽」と勘違いしているようなゲーム設計になっているように思えます。立ち回り方を学習して上達していくという過程を大胆に切り捨てた数回限りのお祭り用ゲームというのが率直な感想ですね。すべて表示閉じる
レビュー時点で6時間15人が参考になったと評価
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シビア、この一言に尽きる。良くも悪くも、だ。ゲームは非常によくできていて、WW2の世界観が感じ取れるし、サウンドも凝っていて砲撃や航空機の通過音などは実際に至近にあるように感じられる。装備もBFのようなご都合的なものではなく、実際によく使われていた名銃が多く出る。しかし、BFやCOD、R6Sなど、比較的サクサクとゲームが進行するゲームが好きな人にはおすすめしづらい。ゲーム内容、プレイモードはよくあるものだが、UIがほぼ無い、クロスヘヤが無い、そしてダメージが他のゲームに比べて非常に高く、まさに「リアル」な難易度設定だ。そのためサクサクとは正反対、プレイヤーのスキルが重要となるため、万人向けとは言えない。しかし、リアルなFPSがやりたい、という人にはこれ以上なくお勧めだ。個人的には非常に楽しめる、文句がなく、これからにも期待している。すべて表示閉じる
レビュー時点で4.6時間33人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
『Insurgency』のModから派生したWW2FPS。 オススメするかしないかで言えばオススメはできないです。 『Insurgency』がどのFPSよりも一番好きで、派生して生まれた本作には期待していたけど、いざプレイしてみると完全にリアル志向FPSではなくなっていたのが非常に残念でした。 確かにInsurgencyの土台があるのは分かるし2017年リリースでグラフィックは綺麗だけど、本編に比べてカジュアル過ぎて全体的に2流に成り下がっているような感じです。 動きが類似ゲームで言えば『Battrion 1944』チックでリアルに欠けてて、WW2が舞台なのは良いけど案の定武器の種類が少ない上に、ほぼカスタマイズ性ゼロで醍醐味の1つをわざわざ殺してる。そのせいでワークショップが本編に比べてあまりワクワクしない。 爆発系武器(パンツァー・ライフルグレネード・PIAT)の範囲はもちろんダメージが高過ぎて撃ち合いにならず、絨毯爆撃・機銃掃射・砲撃の3つのせいで完全にゲームバランスが崩壊して寧ろ邪魔をしています。 しょっちゅうこれでリスキルされて大体1分強ほど結局リスポーンに待たされて萎えてしまう。 爆撃などは雰囲気もうそうだしバランスを考える為にあるんだろうけど、もう少し動きに重みを持たせてリアルにしつつ、爆発系のバランスを大きく見直してせめて武器のカスタマイズ性をもっと幅広く持たせて欲しかったところです。 ただInsurgencyに触れず本作をプレイするユーザーであれば、カジュアル寄りのリアル「系」FPSの入門としては十分かもしれません。 逆に本作で楽しいと感じたなら『Insurgency:Sandstorm』も必ず楽しめるので、そちらも遊んでみると良いかもしれないです。すべて表示閉じる
レビュー時点で4.5時間13人が参考になったと評価
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降り注ぐ砲弾と爆弾、揺れる視界と戦争の恐怖を味わえるゲームすべて表示閉じる
レビュー時点で125.3時間31人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
なんで中国・韓国あって日本語は入ってないんだこの野郎 360コントローラー使わせろバカヤロウすべて表示閉じる
レビュー時点で0.4時間13人が参考になったと評価
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出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった投票は保存されたスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
