

DayZ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01DayZについて
DayZは、ミッションやクエストのない終末後の世界で生き残る、ハードコアなマルチプレイヤーサンドボックスです。食料や道具を探し、空腹、病気、体温を管理しながら必要な物を作ります。感染者、オオカミ、クマ、他の生存者との遭遇は予測できません。ChernarusとLivoniaの2マップに、拠点建設、農業、狩猟、釣り、車両での移動が加わります。 Steamの肯定的評価:78%(388,653件)。 発売日:2018年12月13日。 Steam PC版のインターフェースと字幕:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、チェコ語、ロシア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥2,8932026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
さらに9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版は協力プレイに対応したマルチプレイヤーサンドボックスです。物資の探索、クラフト、狩猟、釣り、農業、他のプレイヤーとの交流が生存の軸になります。
言語
確認されているインターフェースと字幕の言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語です。フル音声の情報はありません。
03よくある質問
ミッションやクエストはありますか?
ありません。DayZにミッションやクエストはなく、環境の危険、感染者、他の生存者との遭遇から物語が生まれます。
どのマップが含まれますか?
ベースゲームには、異なる2つのマップ、ChernarusとLivoniaが含まれます。
どんなサバイバル活動がありますか?
拠点建設、農業、狩猟、釣り、罠の設置、服の修理、焚き火、即席道具の作成ができます。
何人のプレイヤーが参加できますか?
最大60人のプレイヤーが、あなたと同時に生存を目指せます。
“Hardcore survival anchors realistic ballistics and surgical medical systems across a 225-square-kilometer unforgiving wilderness.”
編集部の総評
DayZ earns an 8.2 overall, and that verdict is the sum of a remarkable truth: this is the founding father of open-world survival, and twelve years on it is still the genre's hardcore ceiling. Nothing else combines real ballistics, permadeath and a medical-grade body simulation into the same machine of emergent dread, and the 188-hour average playtime and 650,000 daily players are the proof that the formula has not aged out. The 8.2 is not a hedge — it is a confident certification of a landmark game, tempered by an honest acknowledgment of exactly who it is and is not for.
Buy it if you can endure frustration

Buy DayZ if you can take frustration and want stories no scripted game can manufacture. This is a title for the hardcore survival player, the realism-minded military-sim fan, and above all the kind of person who loves recounting their own emergent adventures — the betrayal on the open road, the four-hundred-meter shot that saved a friend, the twelve-hour kit lost to one careless step. If that prospect excites rather than exhausts you, DayZ will give you experiences with a weight and authenticity that almost no other game can match, because the stakes are real and the world does not care whether you live. The reward scales directly with your tolerance for loss: the players who push past the brutal opening find a survival sandbox of unmatched depth, and they tend to stay for years rather than weeks. It is also worth playing with at least one friend, because the trust you can extend to a partner in a game built on universal suspicion is its own kind of reward, and a coordinated two-person team turns the same hostile world into a shared campaign of small victories. The 188-hour average is not an accident of grind; it is the natural lifespan of a game that keeps generating situations you have never seen before, and for the right player that well never runs dry.
Skip it if you need instant feedback

Skip DayZ if you need instant gratification or a gentle on-ramp. The first ten hours are a wall of repeated death that drives away 80 percent of newcomers, and the permadeath-plus-clunky-inventory combination is a deliberate double blow against anyone who wants quick, frictionless feedback. There is no tutorial that softens this, no difficulty slider, no mercy, and the game will happily let you die of thirst in a field before you ever see another player. If you bounce off slow, punishing systems, DayZ will read as tedium and cruelty rather than tension and depth, and there is no shame in recognizing that you are simply not its audience. The six-layer inventory and the unforgiving controls are real friction even for veterans, and a player who measures fun in hourly dopamine will find this game actively hostile to that expectation. This is honest gatekeeping, not a flaw — the game's difficulty is its filter, and forcing yourself through a design built to reject you rarely ends in love. Better to know that going in than to refund it three deaths later, frustrated by a game that was never trying to win you over in the first place.
The caveats and the conscience benchmark

Two things keep the score at 8.2 rather than higher. First, the five-year early-access period burned a measure of veteran trust, and a handful of the original launch promises remain only partially fulfilled even today — DayZ is a game that arrived late and incomplete by its own ambitions, and longtime players have not entirely forgotten the features that were promised and quietly dropped. Second, the friction is real and not for everyone, and an honest overall score has to weigh that churn against the depth, because a game that loses four out of five newcomers cannot claim a near-perfect mark no matter how good the experience is for those who stay. But set against those caveats is something genuinely admirable: across twelve years and dozens of updates, DayZ has never once sold a pay-to-win microtransaction, a purity that makes it a conscience benchmark in an era of monetized everything. It is a game that respects its players' time and money even as it punishes their mistakes, and that integrity is increasingly rare. The 8.2 is the verdict of a flawed, uncompromising, deeply influential masterpiece — the game that built a genre, outlasted most of its imitators, and still refuses to let any of them get comfortable.
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定的評価を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
公式はチーターいっぱいで最初の街を出るのもほぼ運、慣れないうちは生きるのにもほぼ運(´・ω・`) でもね、それだけじゃないんですこのゲーム。幸いにも私には、たぐいまれなる根性を持ったフレがいました。 彼は何度躓きながらもあきらめず、ロシアなまりのアメリカ語を解読し、ついに自鯖を立ち上げました。 すると、なんということでしょう!チーターもいなければ、常識ないヒャッハー族もいない、 気に入った装備を集め、素敵なロケーションを旅しながら、おなかが空いたら魚を釣り、動物を狩ってバーベキューをし、 かっこいいテッポーを構えてゾンビを倒す、そしてたまには病気がみんなに感染し、薬を分け合って体を癒す。 そこにあるのは、頼れる仲間との、純粋なサバイバルでした。 忘れないでください。このゲームはPVPやゾンビがメインではありません。皆で知恵をしぼってリアルサバイバルをすること こそ、メインなのです。 そして、サバを立ち上げた彼は言いました。「もうちょっと人増やしてもいいかな」 そうです。今は無料期間。もしこのゲームに興味があるけど、PVPやチートには出会いたくない、そんな 方がいたら、まずはこのディスコ https://discord.gg/CX862v をのぞいてみてください。現在の参加数は4人だけ。完全パスワードせいなので雰囲気が気に入ったら、 ホンの少し勇気を出してコメントを。その勇気が、あなたのゲーム体験を変えるでしょう。 個人サバなので人数限定です。日本人で、常識のあるPVP嫌いのあなた。DOしちゃいなよ。 (追記) ディスコをのぞいてくれた方ありがとう(*'▽') サーバーで遊んでくれてる方、もっとありがとう( *´艸`) 気になることやわからないことは、ここのコメントやディスコでお気軽に聞いてねー (追記の追記) サーバーは現在閉鎖しております。( TДT)ゴメンヨーすべて表示閉じる
最初にレビューを書いたのが2017年。 現在2022年1月です。 DAYZは元々ARMA2のMODとして誕生し、このMODが大ヒットしDAYZの製品化に繋がりました。 ARMA2MOD版DAYZはプレイヤーのレベルも非常に高く、PVPサーバーではARMAベースのリアルFPS独特の緊張感、人数や保有武器、車両による戦術がその都度変わるのでとにかく楽しめました。 サーバーについてもユーザーにてカスタムが可能だったので、サーバーによってオブジェクトの配置、武器の配置や沸き具合、AIの沸き具合や強さ、車両は航空兵器の沸き具合など細かく設定ができました。 それによりサーバー別に特色が大きく異なり、同じゲームでもサーバーによって全く違う世界観となっており、マップも複数あるので可能性が無限大にありました。 そして何よりも普段は敵同士のプレイヤーも、大きな枠組みとして見た時に同じDAYZプレイヤーであるという一体感のようなものがプレイヤー同士にありました。 SA版の発売が発表されてから発売までの期間、多くのMOD版DAYZプレイヤーは期待していました。ARMA3とほぼ同時進行で全ての面で進化する事を期待したんです。 しかし発売した途端、多くのプレイヤーはあまりにも内容がひどく落胆しました。 ただ、MOD版DAYZも様々な改良の後に素晴らしいなゲームに仕上がりましたので、最初の1年はもしかしたら今後よくなるかもしれないと、MOD版のプレイを続行しながらアプデや前向きな改良を期待していました。 1年が経過し、製品版DAYZは完全にゴミ扱いされはじめますが、まだDAYZファン達は希望を捨ててはいませんでした。 発売から2年が経過し、MOD版の良サーバーが減っていく中、DAYZファンはそれでもMOD版に残る者、ARMA3の新MODに流れるものに別れ始める。 加えてDAYZを超えるゲームが現れていないと皆感じており、今後、MOD版全盛期の盛り上がりと同じ位の状態に製品版DAYZもなるかもしれないと信じていました。 だがそれ以上は何もよくならず、以後製品版DAYZにはほとんど人は流れなかった。 3年、4年、5年・・・と経過しやっと製品版DAYZにMODが導入できる様になり、車両やヘリの導入、トレードの導入など少し改良の兆しが見られました。 それでも2022年現在、このDAYZはARMA2MOD版DAYZと比較して自由度は半分以下の状態です。 何よりも車両のグラフィックなどは2012年当時のARMA2MOD版DAYZよりもひどい。10年前よりも進歩がないというのは絶望的です。 かつてのARMA2MOD版DAYZプレイヤー達は完全に製品版DAYZへ抱く希望を捨ててしまい、それぞれ違うゲームに流れてしまっています。 かつてのDAYZプレイヤー達はもちろん他のゲームをプレイしていますが、話を聞くと『いまだにARMA2MOD版DAYZを超えるゲームは出てきていない』と口を揃えて言います。それほどARMA2MOD版DAYZはおもしろかったんです。 本当はARMA2MOD版DAYZをやりたいんです。でもARMA2MOD版DAYZはもう人がいなくゲーム性を失ってしまっているし、この製品版DAYZは相変わらず過去の作品を超えられない。。。 仕方なく他ゲーをやっているんです。タルコフ?RUST?ARMA3?やっぱり違うんです。DAYZが最高なんです。 まだDAYZを100%諦めた訳ではないです。いつまでも待ち続けます。 ただし、これだけは言えます。2022年1月現在。 このゲームはまだまだダメですすべて表示閉じる
非常に高い質の緊張感が得られます。 広大な土地のどこかにスポーンされ、水も食料もまともな衣服もない状態からはじめます。 まずは無人の村や街を探索し、食べ物や飲み物、衣類やかばんや医療器具の確保を行います。 一つでも欠ければ餓死、凍死、失血死の恐れがあります。 死んでしまえば、貴方の持っていた所持物は全てなくなり、広大な土地のどこかからもう一度やり直しです。 さて、生きるのに充分な装備をそろえたら、銃器を手に入れます。 銃器を使うには弾丸が必要で、効率よく運用するためにはマガジンが必要です。 全てがそろって見つかる場合は稀なので、軍事基地や空港などをくまなく探します。 しかし気をつけてください。それを探しているのは貴方だけではありません。 他のプレイヤーも同じものを求めて、すぐ近くまで接近しているかもしれません。 協力して探そうなど思わないでください。 このゲームは遭遇しても殺しても殺されても、その人の名前などわかりません。 そのため、裏切られてもその人が誰だかわからないのです。 このゲームでは索敵もせずに建物に入ればこっそり後をつけられて射殺されます。 気を抜いて立っていれば突然画面は真っ暗。白い文字で一言だけ"You are dead." いつ何時、緊張は解けません。 それなら、殺される前に殺しましょう。 アイテムに夢中になっているプレイヤーが居るなら近づいて首を刎ねてあげましょう。 窓際に立っているプレイヤーが居るなら落ち着いて頭を狙撃しましょう。 その人の死体から取れるものは、充分な食料や水、銃器や弾丸等の装備が手に入ります。 そう、必要なものがあるかどうかわからない建物を探すより、他のプレイヤーを殺したほうがほしいものが手に入る確立は非常に高いのです。 このゲームで、他のプレイヤーを信用してはいけません。 信用できる人間はそう、死体だけなのですから。 しかし、現在多くのバグを抱えています。 地面に置いたアイテムが見つからなくなったり、聴覚を研ぎ澄まさなければならないのにもかかわらず突然無意味な音が聞こえたり、 ログインと同時にデータが初期化されることもあります。 それを加味しても私はこのゲームを推奨します。 正規リリース時にはこれらのバグが解消されている事を期待して。すべて表示閉じる
スタンドアローンで出したけど相変わらずUIが不親切なままだし 今のところ全体的にMOD版のほうが出来がいい 乗り物なども今のところないので目標にすることがなくやることがほとんどない アプデで追加・改善されるまで買う必要はないと思いますすべて表示閉じる
UIは洗練されていませんしキャラクターの動きはぎこちなく 他のプレイヤーのキャラクターもギクシャクと引っかかりながら不自然に 移動していきます 以前と比べると相当に改善されたようですが、それでも未だにちょくちょく よくわからないバグが出たりもします おおよそ全体的に芋臭くて典型的なダメゲームです ダメなんです・・・が、このdayzという世界の不自由な部分、たとえば真っ暗で 何もできない夜だったり、手に入りにくい食料だったり、武器だったり そういうものをインチキをしないでそのまま受け入れて、その制約の中で 苦労してなんとか生き延びようとしたときに、初めてこのゲームの面白さが 理解できるようになります 普通の生身の人間の感覚がゲーム内で再現されている、そういう稀有なゲームです 銃弾飛び交う中雄叫びを上げながら突入してバッタバッタと敵をなぎ倒し・・ません 生身の人間がそんなことします?そんな場所からはとっとと逃げる、それが普通の 生きている人間の感覚では? そんなリアルな感覚がゲーム内でも感じられるゲームです これはちょっと他にはないです ただ、それがゲームとして楽しいと感じられるかどうか? これは残念ですが、人によってかなり差が出ると思います 身も蓋もない言い方をすれば、お子様にはとてもおすすめできません 大人がじっくりと腰を据えて遊ぶゲームです 「今日は何人殺したぜ!」ではなく「ああ今日も生きてログアウトできて よかった」そういうとてつもなく地味なゲームですすべて表示閉じる
はっきりいって購入するのはお勧めできない。 なぜならMOD版のほうが完成度が高く、スタンドアローン版(以下SA版)にゲームプレイ性を求めても楽しめないからだ。 MOD版にはあったはずのコンテンツが存在しないだけならいいが、ゲームバランスも崩れているのでかなり疲れる。フレンドと一緒に野良プレイヤーをしつこく追い回すのは面白いかもしれないが。 アップデートの修正点はモデル/シェーダの改善、アイテムポップの仕様変更、PvP向けの調整などやや倒錯気味。SA版のプレイヤーが求めているのはコンテンツの拡張ではなくUIやシステム周りの改善だ。 「早期アクセス」の段階で評価をするのは難しいが、このゲームが「DayZ」としてリリースされるには中途半端だった。早期アクセスの看板が外れたときどうなっているかわからないのだから、今あれこれと言えたことではないが、ネームバリューと話題性だけが先に走っているように見える。最近はゾンビサバイバル物のゲームが増えつつあるが、たとえSA版DayZが完成したとしても後発の類似ゲームより面白くなるとも思えない。 ARMA 2のMODもバグだらけだったが、SA版はさらにひどいバグの山で埋め尽くされている。なによりMOD版と同様のバグがSA版にも残されたままだ。Dean Hall氏は「最初は$20でリリースする(あるいは徐々に値段が上がっていく)、未完成の状態ではリリースしたくはない、WarZみたいなゴミクズと一緒にしないで*1 *2 」と宣っていたがこの現状では呆れるばかり。 -ゲームプレイに関して- このゲームを簡単に説明するなら「プレイヤーを殺すための銃を探す」ゲームだ 肝心の乗り物やCraftingが未実装なので武器を持ってゾンビと遊んでいるか、フレンドと徒党を組んでクソ広いマップに40人程度しか居ないプレイヤーを探しまわるくらいしかやることがない。 通信ラグで武器の切り替えやドアの開閉のレスポンスが悪く、持ち物整理をしようと床にアイテムを置くとアイテムが消えてしまう。色々やってるうちにフラストレーションが溜まっていく。出だしが肝心なので早急にBackPack(背負カバン)と飲料、自衛用にレンチやスコップ、できれば威力の高い消防斧を手に入れたいが、これがいかにも作業的で運任せなので改善してポイントだ。 MOD版ではプレイヤー密集地ですぐに銃器が手に入ったため、軌道に乗せやすく逆に対人戦になりがちでもあった。民家や街に着くまでには十分に物資を確保できていたため一部不親切なシステムを差引いてもソロプレイでも楽しめてたが、対してSA版はサバイバル色を強くしたのかは知らないが民家では役立つアイテムは中々手にはいらない。 プレイヤーはジリ貧状態のまま街への遠征を強いられるが、道中のゾンビが鬱陶しくかなり過酷なスタートダッシュになる。オトリと数の利がなければ行動しづらい。 ゾンビ共はかなり遠くからプレイヤーを発見して全速力で走り寄ってくる。プレイヤーが息を切らしてもゾンビの湧き出るスタミナは休憩を許さない。殴ってダウンさせても脅威のタフネスでものの数秒で起ち上がり、屋内に逃げようが閉じたドアやフェンスをすり抜けやってくる。ここらへんの調整がおざなりで初心者が倦厭してしてしまう。 なによりもPKにペナルティが存在せず、SurvivorでいることよりもBanditに徹する方が圧倒的有利になっているのがつまらなさを助長させている。 -所見- DayZのスタンドアローン化という話題は可能性を秘めていたからこそ、このタイトルの将来について懸念を抱く。 コンセプト自体は優れていたとしてもRealVirtuality 3で開発しているのが特に最悪だ。 開発難航している要因の1つがこれであり、Bohemiaからライセンスを借り開発するならRV3と同様の構造でConsole向けのEnforceEngineを利用したほうがいい気がしてならない。 化石のようなRV3エンジンはマルチコアプロセッサに非対応でオクルージョンカリングが使えないためどこにカメラを合わせてもクソ重いしレンダリングはShader Model 2.0依存しまくっている。Arma2に最適化されているために少しでも中身をいじくればグラフィックスはチグハグになる。 操作においてもコントロールが直感的でなくキャンセルモーションも分かりにくい。一部の人からはリアル志向だのハードコアだのと歓迎されてはいるが、ラグも合わさり3秒前の行動とキャンセルモーションがコリジョンを起こしたり、殴る時にヒットモーションと効果音が同期しなかったりこのぎこちなさはロボットを操作しているようだ。 -Sep/19/2014- アップデート頻度はかなり鈍足でロードマップ上の実装がいつになるかはわからない。Dean Hall氏もプロジェクトから抜けると宣言し、いよいよ雲行きが怪しくなってきた。コアプレイヤーの多くがArma 3のMODである「Breaking Point」に乗り換え、類似したサバイバルゲームも増えている現状でわざわざDayZ SA版を買う利点はブランド性だけだろう。すべて表示閉じる
ネットゲーム黎明期の殺伐とした雰囲気を漂わせるサバイバルゲーム。 今となっては珍しいものとなってしまった、やるかやられるか一触即発の駆引きが楽しめる。 ゲーム内のコミュニケーション手段にはテキストチャットも用意されてはいるが、 曲がり角で出くわした敵か味方かもわからないプレイヤー相手に棒立ちでキーボードを叩いている暇などない。 必然的にボイスチャットで声を上げざるを得ない状況に追い込まれるが、言葉が通じる保障はない。 会話が成り立たないと悟った瞬間に発砲されることもあるが、 時にはなんとか協力しようとジェスチャーのようにキャラクターを動かして意思の疎通を試みてくるプレイヤーもいる。 意気投合して行動を共にしていたと思った束の間、騙されて蜂の巣にされてしまうこともあるのだが、 彼が生き延びるためには自分を撃つのが最善の選択だったのだろうと考えると、 たとえ裏切られたとしてもただ頭にくるだけではないのがこのゲームの魅力ではないか。 当然自分が他のプレイヤーを撃つこともあるのだが、たかがゲームで敵の亡骸を漁る最中に罪悪感を感じさせられるなんて思いもしなかった。 生き延びるためとはいえ、他のプレイヤーを犠牲にしなければいけないというのはやはり複雑な気分だ。 この間自分を撃ったプレイヤーも同じ感覚を味わっていたのかと思うと、自分がキルされてしまった時もなおさら相手を憎めなくなる。 プレイしたことが無い人にとっては、たかがゲームに感情移入しすぎではないかと思われるかもしれないが、 Dayzのプレイヤーの多くは同じ経験をしているはずである。 この感覚はプレイ動画を見ているだけでは絶対に味わえない。 少しでも興味をもったなら実際にプレイして確かめることをお勧めする。すべて表示閉じる
チートまみれのゲーム。プレイヤーを自動で探知し、障害物を無視して殺されるチートが蔓延しています。 このゲームを一言でいうと「真面目なプレイヤーが集めた物資をチーターが殺して奪い取るゲーム」です・すべて表示閉じる
いまだにチート使ってるやつが多すぎて悲しい チーターいなければすごくいいゲームすべて表示閉じる
700時間以上プレイしていますがHackerが多すぎる ObjectHackはもちろんScriptHackやESP、果てには今日当たり判定のないHackerも見ました それにもかかわらずHacker対策もしようとしないので、正直真面目に装備を集めてるだけ徒労に終わります 新規の方は現在の状況で購入は絶対にオススメ出来ませんすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票はライブデータではなく保存されたスナップショットです。最終収集日:2026/08/14。
