

Dead as Disco
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Dead as Discoについて
Dead as Discoは、かつてのスター、チャーリー・ディスコが元バンド仲間のアイドルたちに挑む、ネオン彩るベルトスクロールアクションです。攻撃や回避は音楽に同期し、非線形の物語で再会、復讐、隠された秘密を描きます。 Steam PC版の好評率は96%%、レビュー数は13,263件です。 Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。 言語データでは英語音声と、簡体字・繁体字中国語の字幕が確認できます。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,8012026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-19
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。言語データでは英語音声と、英語・簡体字中国語・繁体字中国語の字幕が確認できます。
プレイ情報
Steam PC版の掲載情報にはシングルプレイヤーとSteam Cloudがあります。攻撃や回避は音楽に同期します。
03よくある質問
Dead as Discoはどんなゲームですか?
チャーリー・ディスコとなり、かつてのバンド仲間であるアイドルたちと対決します。再会、復讐、そして彼の死をめぐる秘密を描く、非線形の物語です。
戦闘の特徴は何ですか?
攻撃、回避、敵を倒す動作が音楽に同期し、リズムが戦闘の一部になります。
自分の音楽を使えますか?
はい。音楽ライブラリの曲を使い、ミュージックビデオを編集して、音楽に合わせたゲームプレイを作れます。
“Ever wondered what it feels like to brawl on the beat? This dead drummer's one-night revenge welds melee to a concert's pulse and lets you drop your own playlist into the fight — the main story just runs three hours and needs time to grow.”
編集部の総評
A Three-Hour Story, One Killer Hook, And A Game Still Growing

Dead as Disco is one of those 2026 indie games where the pitch is so clean you get it in five seconds: martial arts, rhythm, neon, revenge, and boss fights that play like full music videos you have to survive with your fists. And that hook is the reason it works. You’re not just clearing a boss health bar. You’re performing the song. Every punch, kick, dodge, and combo is tied into the track, so winning a fight feels like you actually finished the number.
That’s the part I keep coming back to. Hi-Fi Rush is still the obvious comparison, because that game basically became the modern benchmark for beat-driven action. But Dead as Disco takes a different swing. Hi-Fi Rush gives you fixed tracks and builds around them. Dead as Disco lets the music define the fight, and then goes further with custom music import for MP3, WAV, and OGG files. That means you can bring your own playlist into the game and let it generate rhythm combat around it. When that clicks, it’s ridiculous. It turns “one more run” into “okay, but what happens if I throw this song at it?”
The catch is, this is Early Access, and you feel that. The main story is roughly three hours, and the handcrafted level pool starts to repeat once the surprise wears off. So no, this isn’t the game you buy today if your whole standard is “I need a big, finished, content-stuffed package right now.” It’s not that. What you’re buying is a very strong foundation that’s still putting on muscle. And for me, that’s why the 7.8 out of 10 makes sense. The highs are real. The ceiling is exciting. But the current version is not pretending to be massive.
Buy It For The Beat, Wait If You Need The Full Album

Here’s who should jump in now: if you love fast action games, if Sifu’s pressure made your brain light up, if Hi-Fi Rush got you chasing cleaner timing, or if you’re the kind of person who hears a song and immediately thinks, “I could fight to this,” Dead as Disco is absolutely aimed at you. The combat has that silky freeflow feel where you can still play if you miss the beat, but when you nail the timing, the whole thing starts singing. That’s a smart choice. It doesn’t slam the door on action players who aren’t rhythm-game freaks, but it still rewards the people who want to live on the beat.
The presentation helps a lot, too. This neon disco-punk look isn’t just there to look cool in screenshots. Floors pulse. Light rigs hit with the music. The stage itself becomes rhythm feedback. And the soundtrack, sitting around 27 to 30 tracks, isn’t background noise. It shapes the choreography. That’s the difference between “music in an action game” and “music as the fight.” Dead as Disco understands that difference.
But if you’re the player who wants to buy once, finish once, and feel like you got a complete meal, I’d wait. Multiplayer co-op is listed in the broader mode picture, but it’s not playable at launch yet, and that matters if you were hoping to make this a couch or online party game day one. There’s also some slight input latency on drags and certain moves, and on higher difficulty, tiny timing issues get loud fast. So my advice is simple: buy now if you’re here for combat, music, custom tracks, and replaying songs until you look stylish. Wait for updates if you mainly care about finished content volume. The game isn’t a shrunken final product. It’s a sharp, loud, very promising Early Access build that already knows exactly what makes it special.
Dead as Discoの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 6件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
Hi-Fi RUSHとSifuが好きなら間違いない BGMのビートに合わせて攻撃ボタンをリズミカルに押すだけでそれっぽいコンボが成り立つ音ゲーバトルアクション。 敵の攻撃に対するカウンターもパリィカウンターと回避カウンター両方存在し、かなり猶予は眺め。誰でもお手軽にペシペシと戦えます。爽快感高め。 言い換えるなら、自分で即興のノーツを作りながら音ゲープレイしているようだった。 ボス演出もBGM込みで作られており、1人1人が己のスタイルで殴りかかってくる ギターを斧にして殴りかかってくるパンクロッカー、全身に機械を盛り込んだメタリックベーシスト、ライムとフローと神の手で会場を沸かすラッパー、大衆の神に昇華したAIボーカリスト、とにかく個性まみれのボスたちと彼らのフィールドで殴りあいます。 いわゆる「体力を一定まで減らしたらフェーズ移行」とかじゃなく、「BGMがある程度進んだらフェーズ移行」なのでひたすら音楽に合わせて戦ってる感じが強い。 またステージ移動まで含めて演出強めなので見ていて飽きない。 個人的にはデックスのステージBGMが最高にかっこよく、ステージ演出はプロフェットが最高だった。 戦い足りない人向けのチャレンジバトル搭載 まだステージが4つしかないのでこれをやるしかないとも言える。(2026/05/07時点) コンテンツの追加が待たれる。すべて表示閉じる
体験版詐欺 体験版で「リズムに乗って敵を倒す無双ゲー」だと思って購入すると後悔する このゲームは「リズムに乗ってクソ硬い敵の猛攻を避けながらチマチマ殴る苦行ゲー」だ 因みに「1ミスがゲームオーバーに繋がる死にゲー」でもある 曲は良い 唯一の高評価点 残念なのは聴けるのが戦闘中だけって所 ゲーム内通貨で曲を解禁して、ジュークボックスで流す機能は有る‥‥が、購入しても反映されないバグが有る ボス戦が虚無 被弾のリスクが高い ボスの攻撃に当たったらダウンし、攻撃され放題になる 取り巻きの雑魚の攻撃は当たるし、カウンターもできなくなるから、HPがゴッソリ減ってゲームオーバーになる事が多い ダメージソースが少ない ボスは基本的に常時スーパーアーマー状態で、雑魚の様に攻撃されても怯む事は無い 頻繁にカウンター不可の攻撃をしてくる為、プレイヤーは回避して隙を殴る戦術になる カウンター可能な攻撃は、普通にカウンターしても攻撃を中断できるが大したダメージにはならない (決して大きくはないが比較的に)大ダメージを狙うには被弾する直前のシビアなタイミングでカウンターしなければならないのだが、ミスすると被弾して以下略(上記参照) 雑魚が硬い 体験版では雑魚をサクサク倒す爽快感を味わえるが、ボス戦の間だけ何故か強化され、中々倒せない ボスへのロックオンを吸う役割も兼ねていて、ただでさえ少ないダメージチャンスを減らしてくる 処刑モーション中の無敵時間で他の敵の攻撃を無効化するテクニックは存在するが、ボスの攻撃は判定がデカすぎて殆ど意味を為さない 因みにボスの攻撃に当たると(ryすべて表示閉じる
とても面白いリズムアクションゲーム リズムに合わせて攻撃や回避をしながら、敵を倒していくアクションゲームです キャラクターの動きがスタイリッシュで、カッコイイムーブが簡単にできます(マイケルジャクソンっぽくてCool) 操作性もシンプルなのでちょっと触ればすぐ馴染むかと思います 敵の攻撃に上手く合わせると一撃で倒せたり、追撃ができたりと、プレイがはまった時の気持ちよさがふんだんにあります 判定も比較的甘く、ジャスト判定が取れなくても何とかなるので、アクション初心者の方にもオススメです 良いところ ・とにかく爽快でスタイリッシュ ・慣れれば慣れるほど気持ちよくプレイできる ・敵とボスの挙動に理不尽な要素がなく、どんな攻撃にもアンサーがある ・デザインや色彩表現に特色があり素晴らしい ・どの曲もカッコよく、リズムに気持ちよく乗る事ができる ・アーリーアクセスなのでまだまだ面白くなる要素が期待できる ・曲の権利関係を侵害しないよう配信者に配慮したモードがある 良くないところ(私的には好きポイント) ・ステージ中のHP回復が限られているため被弾がかさむと苦しいかも ・ボスのHPが多いので1ステージのカロリーが高め 個人の思いとしては何も文句がないくらい、非常に楽しいゲームでした 今後のアップデートもとても楽しみです 開発が上手くゆかれる事を願いつつ、今後の活動を応援しておりますすべて表示閉じる
ヘッドフォン爆音で自分の耳ぶっ壊しながらやると最高にハイになって楽しいゲーム 音楽にノりながら戦うのってカッコイイじゃん?コレならそれが出来ちゃうんですよ 日本語訳がちょっとアレなのが現状残念過ぎるのが欠点 見た目に反して妙にお行儀のいい喋り方なのがどうにも締まらないすべて表示閉じる
面白い。Hi-Fi RushとSifuをより簡単にしたアクションのボスラッシュゲーム ただ一つ残念なのは、途中で死ぬとコンテニューではなくボス第一形態から始まるので死ねない所。 なんでここでもソウルシリーズのような敵の行動待ちのことをやらなあかんのや… それ以外はよくできてるし、コンボの事を考えなくて連打でもクリアできるのでマジでアクション初心者でもおすすめできるゲームですすべて表示閉じる
Hi-Fi RushとSIFUが好きなら間違いないはず リズムに合わせた攻撃、カウンター、回避で繰り出される多彩な音ハメしまくりカンフーが気持ちいい ちゃんと曲にあったモーションが選定されてる印象 ジャストカウンターやテイクダウン時のアニメーションにカメラもイカしてる カウンターや回避はタイミング表示がでる&曲のテンポに合わせればいいので普通のアクションよりもジャスト判定取りやすい部類だと思われる 早期アクセス現在だと選択式のボス有ステージとx4と好きな曲選択してのスコアアタックモードがあり、稼いだポイントで拠点の改装にスキルの解放などができる状態 正式リリースまではスキル解放してスコアアタック続けて遊べそうすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。
