

デッドバイデイライト
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。






























01デッドバイデイライトについて
Dead by Daylightでは、4人の生存者が殺人鬼と命がけの追跡戦を繰り広げます。生存者は協力することも、単独で逃げることもでき、殺人鬼は彼らを狩り、犠牲にしようとします。手続き生成される環境やランダムな出現地点により、対戦ごとに状況が変化します。双方に独自の進行システムと解除可能なカスタマイズ要素があります。 Steamプレイヤーの評価は、688,292件中78%%が好評です。 2016年6月14日にリリース。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
モードと操作
SteamのWindows版は、コントローラーの完全サポートに加え、シングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応します。生存者側で協力するほか、殺人鬼側でもプレイできます。
言語
Steamのインターフェース対応言語には、日本語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語などがあります。英語とフランス語は音声対応、ほかの掲載言語は字幕に対応します。
03よくある質問
対戦では何をするのですか?
4人の生存者が殺人鬼から逃げようとします。どちらの陣営でもプレイできます。
マップは毎回同じですか?
環境と出現地点は手続き生成され、対戦ごとに変化します。
視点はどう違いますか?
生存者は三人称視点、殺人鬼は一人称視点でプレイします。
デッドバイデイライトの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
ドM向けです。 まず初心者がキラーを始めると、ガバマッチングによって高ランクとマッチします。そこでかなり煽ってきます。 僕はドMなので、煽られたら逆に興奮して殺る気が湧いてきます。 煽りに来る人は、ほとんどの場合鬼ごっこが上手ですので、尻を追いかけ回していると上達します。 それと全滅させた後に暴言を吐かれる事が稀にあります。これはご褒美みたいなものです。 生存者が顔を真っ赤にして打ち込んでいるのを考えると、嬉しくなってきます。 暴言はご褒美です。 暴言を吐かれたときは、「noob」だとか言い返さずに、あえて笑顔で「GG」と言ってやりましょう。 ぜひ購入してメンタルトレーニングをしませんか?すべて表示閉じる
初回レビュー:2019年3月23日 追記1:2019年4月5日 レビュー書き直し:2020年1月7日 前回のレビューから半年以上経過していたため、新たに書かせていただきます。前回の内容は文章の下部にそのまま残させていただいております。 ゲームに対する不満等は前回と変わらず、現在は週に1,2回起動し溜まったデイリーミッションをまとめて消化する程度のプレイ頻度まで落ちてしまいました。 相変わらずサバイバープレイヤー、特にゲーム外のボイスチャットツールを利用して不正に試合の情報を共有し、有利を得ようとするチームプレイが横行し、彼らがランクマッチに平然と参加していることによってランクシステムは正常にプレイヤーの実力を反映しておらず、またランク差のあるマッチングが恒常化しているため機能していません。 また、操作方法のチュートリアルはあっても、ゲームの目的や戦略についてのそれは皆無であるため、初心者は何を行えばいいのかが全く理解出来ません。その状態でキラーをプレイする初心者は、前述のランクシステムが機能していない状態によって最低ランクにも関わらず最高ランクないしは一段階落ちたランクのプレイヤー達と試合をさせられる為、上達する為には相当な時間と忍耐が求められます。 ランク差のあるマッチングが恒常化している要因としては、サバイバーがボイスチャットを用いたチームプレイによって簡単にランクを上げられることに対して、キラー側はそれに対抗する手段が少ないことと、ランク査定がサバイバーのそれと比べて非常にシビアなことから、高ランクのキラーが殆ど存在せず、高ランクのサバイバーに中~低ランクのキラーを当ざるを得ない状況が発生しているものと考えられます。それでも尚、サバイバーでは試合を始める為のマッチング時間が非常に長い為、キラープレイヤーそのものが不足していると伺えます。 尚、このレビューを書き直している1月7日時点で、キラープレイヤーの半数以上。最高ランク帯キラーの8割以上が用いているパーク(アビリティ)の一つのナーフが予定されているため、キラープレイヤーが更に減少することが見込まれます。 悪いことは言いません。キラーをプレイしたいようであれば、このゲームを買うことは辞めましょう。またサバイバーをプレイしたいのであれば、ソロでプレイするメリットが無いため、友人やSNSのコミュニティ等と一緒にボイスチャットツールを用いたチームプレイをするべきです。 ---------以下過去のレビュー----------------------------------------- 今年の1月にPCを買い替えたことをきっかけに、前々からプレイしてみたいと思っていたこのゲームを遊び始めました。 恐怖と興奮を同時に覚えさせる独特な世界観やゲームシステムに虜となり、ほぼ毎日夢中になって遊ぶようになりました。始めて一月はサバイバーを中心に遊び、翌月からキラーをプレイし始め、一つのゲームで二種類の楽しみ方があることに感激しました。ゲームをプレイすることによるランクの上昇も気にするようになり、3月には初めて上位帯である赤ランクまで上ることが出来、これから更に腕を磨いて最上位帯を目指したいと考えておりました。……3月20日のアップデートまでは。 直近のアップデートは、このゲームにおけるランクシステムと、マッチングの利便性を全て台無しにしました。元々は、試合の内容や結果に応じて細かく変動するプレイヤーランクを基に試合のマッチングを行っていましたが、現在はランクを問わず、初心者から上級者まで幅広いプレイヤー同士でゲームを行わせるため、自分の実力やプレイ内容よりも、相手や(貴方がサバイバーの場合は)味方の実力の方が試合の結果に色濃く影響を与える仕様となっています。 また、プレイ中の切断にほぼペナルティが無いため、操作を誤るなど何か気に食わないことがあるとすぐにゲームから退出するプレイヤーがあとを絶たないことも試合結果に大きく影響を与えます。ゲームに慣れ、上達したと感じても、試合結果に現れ辛いことは大きなフラストレーションになると思われます。 また、マッチングシステムの変更に伴い、キラーをプレイするプレイヤーは非常に多くの時間をマッチの待機に充てることになりました。これによって、キラープレイヤーの人口の少なさからくるマッチングの早さという利点を損なってしまったため、キラーをプレイする理由が失われてしまいました。 更に、度重なるバグの多さや、それに対する修正の遅さ(または放置)も、ゲームに対するストレスを増大させています。 加えて、前々から議論の種となっている、サバイバー側のプレイヤーが「友達と生き残る」というフレンドと一緒にプレイする機能を悪用する行為に対する対策も何も取られていません。 本来正確な意思疎通が出来ないことを前提としたゲームバランスが取られている中で、ゲーム外のツールを利用し、ボイスチャット等で正確な意思疎通を行い不正に利益を得る行為が横行しているため、サバイバーが大きなアドバンテージを持った状態で試合が進み、それに対してソロプレイヤーは限られたスロットしかないパーク(能力)の枠を割いてゲームを行うしかありません。キラーもそれに対抗する手段が少ないため、所謂Tire1である強いキラーやパークを使うことを強いられてしまい、プレイの幅が狭まっていると感じます。 長くなりましたが、現在のVer2.60では、マッチングシステムやゲームバランスの崩壊、マッチング時間の長さから、プレイすることをお勧め出来ません。ゲームのコンセプトそのものはとても面白く、またプレイしたいと考えているため、早急な運営の対応を期待しております。 追記(4月5日) マッチングシステムに関しては、あまりにも同時期のレビューの不評やフォーラムでの批難が多かったからか以前の物に戻されました。これにより、とりあえずゲームを遊ぶことが出来るという最低限のハードルは越えることが出来たとは思います。 しかし、相変わらず直らないバグの多さや、サバイバーパークの「決死の一撃」の再度の強化、また、新規追加パークの「英雄の奮起」に対抗することが出来る行動が限定されていることから、キラーを遊ぶ上でのキャラクターやパークの選択肢があまりにも少なく、マッチングシステムが戻ったからと復帰したものの、キラーをやろうという気にはとてもなれません。 ランクシステムの難化もそれに拍車をかけており、キラーをプレイして三人処刑したのに、生存者が切断したせいで吊り回数が足りずに評価がマイナスになってしまったりと、自分のプレイに対して処罰を受けているような気持ちになってしまうのもネックです。 生存者でプレイをしても、切断に対するペナルティが皆無なせいで気軽に切断する味方が多く、そのせいで真っ当にゲームをプレイしている残りのプレイヤーの評価が全員マイナスになってしまうため、味方運に左右されてしまいます。 その為、復帰してみたものの、明日明後日もまたこのゲームをプレイしようという気持ちにはとてもなれません。残念です。すべて表示閉じる
開発は殺人鬼プレーヤーたちに解決策を求めすぎる。 英訳 英訳をはじめに載せます。 I can not count on my favorite concepts, settings, sounds, direction, etc. It is a PC game I purchased for the first time, I also bought a PC for this game. I can not forget what happened when I started the game for the first time. After the opening movie flows, the game logo emerges on a black screen with the sound of a fire cry burning with a crackle. It was hard to press the key to quietly urge the start screen. I do not know what to say, but there was something like "intimidation" in the game. For example, you can taste concentration when you are wearing climax scenes of a movie or you can feel tight and immersed. This is also the case on the convocation screen before the match begins, and the same moment when the preparation time has ended feels the same fear. Even if there is no killer, this game is scary enough. Of course they are indispensable, even if they do so. If you notice it, it has been made to participate in the atmosphere of the world beforehand, so there is nothing to make you feel a delicate temperature difference with the producer. I think this point is really wonderful. dbd is good to attract users. Even from immediately after the release to the present, there are aspects that are regarded as technique games among the players who have been played, but playing as "horror simulation" or "horror exploration" will also be a way of enjoying it. The richness of more than 20 stages including sounds will not get bored.Directing and music will do the same. "Dead by daylight" as a technique-game gives us a Sense of great accomplishment. It is the feature of this game that it turns into a technique game while playing. Because it is difficult to put up, We are glad enough to even mention small success at the beginning. We will start playing for technical progress for a sense of accomplishment. It is wonderful to have fun twice. There is nothing like a game company that can not do anything, such as 'getting tired' or 'to get bored' or 'being bored with player manners'. In short, I would like to say that there is dissatisfaction with the producer, but this is really a really important issue and must be resolved soon. Of course, there is also a problem with the player manners who said a while ago, but it is much more problematic that the fact that the producer has neglected too much that has been neglected for a long time. ”””””The dbd team has no mind to support killer players.””””” Examples. It is very easy to understand, which makes this problem highlighted at the same time, it is an event universally occurring as appropriate in the game. Do you know the "key escape" thing? The murderer chases the survivors. Especially since the speed at which the repair of the generator is completed is extremely fast, so as not to make free time as much as possible for the survivors, scoop through the map while cutting waste. I do not have time to mind once again. Someday I heard that Jason Vahees is patiently a hard worker and stoic, but you will feel it in this game. It is a murderer who is concentrating on one match each game. Speaking of why it is, when I finally found out the development I envisioned, the sense of accomplishment I get is not unchanged. I am doing it for that. The murderer players do not just "want to kill" as Jaceon and Michael Myers, as an embody of fear and anxiety. One game development is the result of the killer 's efforts. Key escape is trampling on those efforts. For some reason, in this approximate case, this exciting evacuation method that is possible with only keys and hatches is usually shortened by at least 95 seconds rather than escape, until the murderer attacks a survivor once I take time away. I can not understand how big it is. It is synonymous with taking up at least one sacrifice. If it becomes a scene in which it is possible to crawl survivors with a single blow and become a scene in which it escapes in front of us one moment earlier than that, if the killer 's spirit is drastically and drastically for a while Snow to a different space Weakly enough to think about what he was doing. There is a child's play "OIKAKEKKO" in Japanese play, but often happens to be decided not to say such as "I was ineffective as it was barrier" despite having finally caught up . In DBD it is an official recognition rule. It is an official recognition rule. There is "you can barrier" items. Is there a rule to have meaningless labor that just divides with barriers and makes it meaningless? You may exist, but you should prepare a reasonable price. I feel a feeling that the producer 'want to entertain' for survivor players very much. I think it is precious. However, I feel frequent feeling that the factors of "entertainment elements" are being pressed against the opposing murderers with stress, it is only a shame. One advantage to one leads to disadvantage to the other, a burden. That is commonplace in asymmetric games. But the story is different from not trying to improve it as much as possible, and the DBD team is asking too much for the murderer players themselves too much solution. Although the murderer player carries the role of "killer demon", it does not really have a heart like a murderous demon. Like Jason, whatever happens, you can get up and keep on hunting silently. Players will go apart beyond a certain line. Come, I'd like you to take action before this game becomes a "nonsense" "no reward" game. 日本語 コンセプト、設定、サウンド、演出など、このゲームで気に入っている点は数えきれない。私が初めて購入したPCゲームであり、また、私はこのゲームのためにPCを購入した。 初めてゲームを起動した時のことは今でも忘れられない。 OPムービーの後、真っ黒な画面にゲームのロゴが浮かび上がるのだが、そこではかすかに焚火がはぜる音しか聞こえない。しばらくキーを押すことが出来なかった。ただのゲームから「威圧」のようなものを感じた。マッチ完了時の「暗転」からも同じものを感じる。 このゲームは、自らの世界へとプレイヤーを取り込むのが本当に上手い。 殺人鬼がいなくても、このゲームは十分怖い。勿論欠かせない存在であるが。こなれたプレイヤーの間では、テクニックゲームとされている面があるけれども、「ホラーシミュレーション」または「ホラー探索」としてプレイするのも、一つの楽しみ方だろう。派生を含めて20を超えるステージの豊富さもあって、きっと飽きることはない。なんたって対戦相手が生身の人間なんだから。 テクニックゲームとしてのdead by daylightも、いうまでもなくゲームとして優れている。と少なくとも私は考える。うまく策略が実現した味わえる達せ感は並ではない。しかし難点として、上達を目標とするならば、500時間単位の長期スパンで遊べる、時間の余裕がある人でないと難しいというのがある。 言い換えれば、プレイを重ねるうちに、テクニックゲームへと楽しみ方が変わっていってしまうのが特徴ともいえる。 慣れがすべてのこのゲーム、ビギナーへの風当たりの強さは並ではない。その遊び方の難しさがあるだけに、はじめは小さな成功すら口に出すほど嬉しい。これに魅力を感じ、ホラーを楽しむのではなく技術的な上達を目指すように方向転換してゆくプレイヤーも数多い。私もそのうちの一人。 ただ、最近ではゲームについて考えると、はじめに浮かぶのはネガティブな面である。 それは「プレイヤーマナーにうんざり」ってことじゃない。もちろんそれもそうなんだけど、それよりも私は、製作者に不満がある。【dbdチームは、殺人鬼プレイヤーを、サポートをする気がまったくない。】こちらの方がよほど問題である。 とても分かりやすく、この問題を浮き彫りにさせるような、かつゲーム内でそれなりに普遍的に起こるできごとを話そう。「鍵脱出」というものを知っているだろうか。 ~ 最近では発電機の修理が完了するスピードが鬼のように早いため、殺人鬼はできるだけ、生存者らの一人にもフリーな時間をつくらせないようにしないといけない。動きに無駄をそぎ、広いマップ中を駈けずり回って、ひとときも気を抜ける時間はない。いつかジェイソンが辛抱強く努力家でストイックなのだと聞いたことがあったけど、それをこのゲームで実感することになった… 何故そこまでしてキラーで遊ぶのか。それは思い描いた展開にこぎつけた時手に入る達成感が並ではないからだ。注釈を入れたいのは、「ジェイソンやマイケルマイヤーズのように、恐怖や不安を体現するNPCとして「ただ殺したいから」キラーをしているわけではない」ということ。キラープレイヤーは唯、成果を求めて一試合一試合に注力しているのであって、もし生存者が全滅した試合などがあれば、それはそのキラーの努力の成果と表現するほかにない。 鍵脱出とは、それら努力を踏みにじる。 おおよその場合、鍵とハッチさえあれば可能なこの刺激的な脱出方法は、通常脱出よりも最高95秒ちかく時短される。それがどんなに大きなことか。最低1吊りを取り上げることと同義だ。あと一撃で生存者を這いずりにできるというところで、それよりも一瞬早く目の前で脱出されるというような場面もありうる。キラーの気力は大幅に消え失せる。「自分はなにをやっていたんだろう」と考えるくらいには脱力する。これって、追いかけっこをしていてようやく捕まえたと思ったら「バリア!」され無効化になる。しかもバリアは公認ルール、みたいなそんな感じじゃないか。「バリアしていいよアイテム」がそれはもう頻繁に支給されてるんだから。ただバリアとぬかすだけで割いた労力を無意味にするルールが蔓延していてたまるか… ~ 生存者プレイヤーに対する、製作者の「楽しませたい」という気持ちはとても感じている。それは貴重なことだと思う。しかしその「生存者を楽しませるための要素たち」のしわ寄せが、相対する殺人鬼へと押し付けられている。非常にストレスだ。 一方へ有利なことは、もう一方への不利、負担につながる。それは非対称ゲームでは当たり前のことだけれど、改良しようとしないのとは話が違うし、とにかくDBDチームはあまりにも、解決策を殺人鬼プレイヤー本人たちに求めすぎる。殺人鬼プレイヤーは「殺人鬼」という役割を背負ってはいるが本当に殺人鬼のような心を持っている訳ではない。ジェイソンのように、どんなことがあっても起き上がり、黙って狩り続けるということはできない。プレイヤーは一定のラインを超えたら離れていくものだ。 是非、このゲームが「無意味で」「報いがなく」なってしまわないうちに、対応してほしい。すべて表示閉じる
5000時間プレイヤー、主にキラーです。 今までは何とかプレイヤーの力量でキラーでもなんとかやっていけたんですが、仕様変更して何ともならなくなりました。 サバイバーがへまするのを待つゲーム。 へましなければそのまま通電。 よほどの初心者がいなければキラーは負け一直線です。 これが運営が希望する世界なら私はもうここから去ります。 時間とお金を無駄にしました。 あなたはそうならないことを願っています。すべて表示閉じる
サイコパスな殺人鬼に"ルール"を設けたがるサバイバーを顔真っ赤にさせて遊ぶゲーム。 他の人達もレビューしている通り、サバイバー側から殺人鬼への煽りが凄いです(ランクが上がっていくにつれ)。 屈伸、ストロボライトなんかは相手も楽しんでいるんだろうな、って思えるんですが、ゲーム後罵詈雑言の嵐。 煽ってくる奴が居ても相手にせず「gg」とだけタイプして、紳士でありつつ冷酷な殺人鬼を演じましょう。 サバイバー「キャンプ上手いな!ボーイスカウトで火の起こし方からでも習ったのか?○○野郎!」 殺人鬼「gg」すべて表示閉じる
初心者には絶対にオススメできない3点の理由を説明します。 ◆まず1点、バランスの悪さ。 このゲームは4vs1の非対称人数対戦ゲームですが、現状(2018.02.23)あまりにも4人側が有利です。 具体的に言うなら、サバイバー(以下、鯖)側が理想的な動きができる4人組だった場合、キラー(以下、鬼)側はろくな戦果を上げられないレベル。 自動生成マップと謳ってはいますが大した違いは無く、やることはいつも同じで板の周りをグルグルグルグル……窓の周りをグルグルグルグル…… 鯖側が完全に理想的な動きを実現した場合下記の不等式が成立します。 1人が鬼に捕まるまでに稼げる時間 >>> 鯖側の勝利条件(=脱出)を達成するのに必要な時間 試合中に運要素は無いと言って等しく、強いて言うなら下手な鯖がその部屋に混じるかどうか。そこが勝敗を分ける。 ◆2点目、煽りと残業。 高速屈伸やライトカチカチ、ロッカーバンバン、板窓バンバンなど、鬼の神経を逆撫でする煽り手法がいくつも用意されています。 逆に鬼側は肉フックに吊った鯖を無意味に殴る(いわゆるケバブ)ことができますが、1秒も無駄にできない鬼視点で見れば悪手中の悪手。 鯖を圧倒できる腕があるなら別ですが、そうでないのなら散々ケツを追い回した挙句安全圏まで逃げられます。絶対に捕まえられない位置でカクカク屈伸され、懐中電灯で顔を照らされ画面が真っ白に。 戦意喪失した鬼を前に鯖はさっさと試合を切り上げるのではなく、ステージ上に残り意味のない残業を行います。ゲーム上何の利益も無いただの嫌がらせ。これを終わらせるには鯖を見つけて叩き出すか、部屋を閉じるしか無い。 ◆トドメの3点目、開発陣が完全にエアプという事実。そして態度。 ・アプデ後一度でもテストプレイすれば分かるようなバグ(ある条件下でキャラが移動不可になる)(仕様と違うタイミングでBGMが鳴る)をそのまま実装する。 ・開発陣の1人が鬼役でのプレイを公式で放送した際、鬼にとって基本操作である"発電機への攻撃"方法を知らなかった。 最も重要なのが先日のTwitchでの生放送での発言。以下クリップURLと英日文。 https://clips.twitch.tv/WimpySlipperyMarjoramUncleNox Q: Playing killer is stressful and unfun now. Any plans for balance changes? MCote: Go play civilization if you don't like playing killer right now Q.現環境でキラーをプレイすることはストレスフルで楽しさが無い。バランス調整の予定はある? A.キラーやりたくないならシヴィライゼーションでもやればいいんじゃね? これがトドメになってこのレビューを書いています。他はゲームデザインの問題やバランス取りが下手って言い訳ができるけどこれは論外。 上記のことがなかったとしても酷いバランスと煽りと嫌がらせが許されている仕様です。初心者には絶対にオススメできません。ゲーム初心者なら尚更。 どうか買わないで。きっと後悔します。すべて表示閉じる
50時間ほどプレイしたので、レビューします。 このゲームは問題もいくつか抱えているが面白いゲームです。 これからプレイしようというあなたへ少しだけアドバイスを書いておきます。 共通のアドバイス ・チュートリアルプレイがありませんのでやって覚える系です、MAPや操作方法などは文章だけですがついているので読んでおいたほうがよいでしょう。 ・プレイしたい生存者・キラーがいたらDLCはお財布と相談して。 生存者へのアドバイス ・クローデットを育ててあげてください、彼女は自分を治療できるパークを覚えるので初心者にぴったりです。 ・血まみれの仲間がいたらその人は長時間プレイしている人です、自分が先に死んでしまった時には観戦してどう動くかを見てみましょう。 ・救助に動くときはキラーとの距離に気を付けて、助けてもすぐ倒されるような救助は無理救助と言われてよくない救助です。 ・なんだかんだ言っても結局は経験がものをいうので負けても気を切り替えてプレイしよう。 ・周りがやっていても煽り行動(鬼の前で高速屈伸など)はしないように、集中的に狙われても文句は言えませんからね。 キラーをやりたい人へ ・最初は誰も釣れないかもしれませんが、パークがそろってくるころには君も立派な全滅キラーになれるはずです、がんばって! ・煽りのサバイバー・VCPTのサバイバーも多いですが気にしないで、むしろそれらを試合中一人でも倒しきったら自分の勝ちだと思ってもいいかもしれません。 ・キャンプは嫌がられるのでは?と思うでしょうが気にしないでやりましょう、それ用のパークがあるので仕様ですし戦術の一つです。 ・最初のころはライトを持っているサバイバーがいたら部屋解散をおすすめします、特に2人以上持ち込もうとする時に。 最後に ・バグも多いし、ラグでワープしたりとかも多いですが楽しんでください。 ・貴方にこのアドバイスが少しでも役に立ちますように。すべて表示閉じる
同じようなレビューをされている方がいましたがこれからのアプデに期待してこのレビューを書き残します。 かつてのキラープレイが大好きでキラープレイメインで楽しんでいた男のキラープレイに偏った愚痴をよろしければお読みくださいませ。 プレイステーションにDBDがやってきた頃から1年ほど、キラープレイメインで遊んでいました。 そこからブランクを経て最近PCに移行して新たに多少学のある初心者として心機一転はじめましたが、 ・発電機の回りが非常に早い ・サバイバーがキラーを恐れず、煽ることに徹するものが非常に多くストレスを感じる ・始めたばかりの低ランクにも関わらず赤帯のサバイバーとバンバン当たる 過去のDBDと比べて大きくは上記3つの点が目に付きました。 私は、”ホラーゲーム”としてのDBDが非常に好きでした。 サバイバーが恐怖に怯えながらも、不利な状況から戦略を練って時にキラーを挑発し、時に隠れ必死に逃げ脱出を図る。 キラーはそんなサバイバーを蹂躙する立場でありながら、時に素晴らしいサバイバーに出会い感嘆し、称賛する。 こんな構図が非常に楽しかった。 今はどうでしょうか? サクッと回る発電機に、熟練のサバイバーがキラーの前に躍り出て追いかけっこを自分から買って出る始末。 始めたばかりでパークがなくとも熟練のサバイバーにボコボコにされる。 少なくともこと初心者に限っては、こう言えるでしょう。 今やDBDはサバイバーにとってのホラーゲームではありません。 苦痛に耐えられる選ばれた数少ないキラーだけが生き残れるキラーにとっての悪夢です。 DBDが競技シーンなどでも非常に盛り上がってきているのは私も嬉しく思っていましたが、そちらへの調整ばかりしているとキラー人口はこれからもっと減るのではないでしょうか? 私は、DBDはホラーゲームであって欲しかった。 今のDBDにはついていけません。 非常に偏った感情的な意見でお目汚しして申し訳ありません。 しかし、調整に意欲的な運営さんの頭の片隅にでもおいていただければと思いメッセージ性の強い書き方を致しました。 願わくばまたDBDを楽しめる日が来ますように… それまでしばしお別れです…さようなら… 2021.11.13 新キラーや、既存キラーの新アドオンなど、色々と新要素が増えているようで嬉しい限りです。 ただ、私にはお茶を濁しているようにしか見えませんでした。 新要素が出れば全体的なやる気は当然上がり、人口もまた増えるでしょうからね。 根本的な解決をしようとしない運営に、彼らはもうこのゲームをホラーゲームとしてやっていく気がないんだと痛感しました。 このままのバランスでやっていくつもりなら、現状無意味(誰が使っても同じ)なサバのティーチャブルパークの廃止や、ワンマッチに一人ずつしか同じサバを配置できないなど縛りを設けるなどいくらでもやりようはあると思いますがね… 最後に、現状に不満を抱きつつ歯ぎしりをしながらDBDを続けているキラー達へ。 みんなでやめてしまえば運営も気づいてくれるかもしれないよ。 ストレスを感じながらも続けることがこのゲームの為にもキラーの中の人の精神衛生の為にもなるとは私は思えない。 私は降りることを決めました。すべて表示閉じる
キラーをプレイしたくて購入される方へのアドバイスです。 ① サバイバーがパーティーを組んでいる場合、全滅は諦めましょう。 相手がVCを使っていた場合、誰を追っていても行動が筒抜けなので、現環境では全滅はおろか一人殺害する事すら困難です。 そして、残念ながら、相手がパーティーを組んでいる印などは実装されていません。 相手がSteamでプレイしている場合はプロフィールのフレンド欄を見て判断、それ以外は試合内の行動で判断しましょう。 ② ロビーに中国人がいた場合は抜けましょう、ほとんどが悪質なユーザーです。 一度中国人の不正ツール使用者と試合した事があります。彼(もしくは彼女)は空を飛んでいました。 ③「開発側のお偉いさんはサバイバー側の誰かに人質を取られている可能性がある」と思いながらプレイしましょう。 明らかな生存者優遇には何か理由があるはずです。私は人質説を信じています。すべて表示閉じる
我是真的服了,买了弄了3天,一直无法通过反作弊检测,什么时候才能修复这个BUG,什么办法都弄了,真心心烦!!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。

