
Dead Frontier 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Dead Frontier 2について
Dead Frontier 2は、感染者が潜む廃墟を探索し、物資や装備を集めるサバイバルホラーMMOです。弾薬は限られており、一発一発が重要になります。スキルを伸ばし、出会った生存者を助けるか選び、単独または他のプレイヤーと行動しましょう。 Steamレビュー:28,490件中、肯定的な評価は69%。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語、ポルトガル語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ドイツ語、ロシア語、フランス語、イタリア語、日本語。 発売日:2019年7月15日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイに対応しています。説明にはPvPとプレイヤー間取引も記載されています。
言語
Steam PC版は英語音声に対応しています。インターフェースは日本語、英語などで利用できます。
03よくある質問
協力プレイはできますか?
はい。他のプレイヤーとの協力が説明にあり、協力プレイが対応モードに含まれています。
PvPはありますか?
はい。説明では街中でのPvPが挙げられています。
プレイヤー同士で取引できますか?
はい。プレイヤー主導の経済で取引できます。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
現段階では人を選ぶゲームなのは間違いない 外観の10倍はあろうかという広大な建造物の一部屋一部屋をしらみつぶしに探して アイテムを集め、敵がいたら倒す 弾がない場合はパイプや角材で殴る その繰り返しで、それに耐えられるかそういったものが好きな人はプレイできるだろう クエスト要素もあるが、とりあえず受けておけば前述の作業中に勝手に終わる オールドスクールを謳っているので、戦闘のテンポの悪さやドアごとのロードは意図的な物なのでしょうが UIの見た目や使い勝手までファミコンレベルに落とさなくても良かったのではないだろうかすべて表示閉じる
前作(未プレイ)は見下ろし視点だったのがTPSに変更。 基本無料。コスメ系の購入やキャラクタースロット等が有料。 正規のメアドを使ったアカウント登録が必要。 サーバーは運営側が用意するMMOG方式だが、ユーザー側で閉じたセッションを開始する事は可能(パスワードも可)。各セッションへの参加可能人数は最大8人(これを書いている時点では4人に制限されている?)。ソロモードも有り。 Co-opがメインのゲームだがPvPも可能。各セッションの設定で ON/OFFを指定出来る(デフォルトではオフ)。 XPでレベルアップしてスキルを取得していく方式で スプリントとかステルス等の基本動作もスキル要。 レベル上げの大変さはどの程度なのか解らない。 既にレベル差があると身内でのCo-opはやり難そうだが キャラクターは2人作れるので身内用と分ける事は出来る。 グラフィックスはあまり良くないという第一印象だったが、デフォルトで多数のエフェクトがオンにされており、オンにしておくとむしろ悪くなる項目や、(好みにもよるが)フィルムグレインやビネットなどを切れば結構改善される感じ。 キー設定は起動時にUnityのランチャーを呼び出せるオプションが加わり、起動前であれば変更が可能になった。 まだ序盤だがゲームプレイはかなり原始的という段階で、弾薬が少ないので打撃攻撃メインとなるが、単に間合いを取って殴るだけという単調さが目立つ。スキルの蹴りも有効過ぎるか。 特に気になるのが全ての建物・ドア・階段等の通過が切り替え式で、Useを実行すると数秒掛けて切り替わるシステム。ドアを開いておいて皆で自由に出たり入ったりする事が出来ないし、どこのドアの中を調べ済みか等が判り辛いという面もある。ゾンビの移動ルート処理が困難なのか、誘導して固める事が可能になると簡単になってしまうという意図なのか不明だが、この仕様は大きなストレスを感じさせる。 2年以内に正式リリースまで漕ぎ着けたいという長期開発体制。書かれているゲームの要素に未実装の物が多いといった事から、今急いでやる必要性は特にないという印象。開発が順調に進めば面白くなりそうな希望は持てるが、基本無料で「収入はゲームプレイ自体には関係しない物に頼る」という姿勢で長期間続くのかという不安はあり。 ※2018/09/06 アップデートに伴う文章の修正を実施すべて表示閉じる
Dead Frontier 1は遊んだことがありませんが、調べてみたところかなり昔にリリースされた2DトップダウンシューティングのMMOだそうです。 2から始めて1時間と少し遊んでみました。 MMO要素のあるゾンビホラーゲームです。 端的に言ってしまえば、物凄く単調でした。 売り文句に"Old school survival horror"とありますが、そこまでオールドスクールにしなくても良かったんじゃないの!?と思ってしまう点が多かったです。 良い点 ・入れる建物が非常に多い。 ・ゴア表現にけっこう力が入っている ・雰囲気 悪い点 ・テンポがとにかく悪い。部屋に移動する時にいちいち「ガチャ...(暗転)...バタン」というロードが入るし、オブジェクトを調べる際はEキーをけっこうな時間長押ししなければ調べたことにならない。これはいちおう探索時間を短くするスキルがあるけど、序盤はほとんど振れないのでストレスだった。おそらく最序盤のミッション「生存者を探すか、死んだ痕跡を見つけて帰ってくる」をトライしてみたけど、ミッションの説明文がそれだけで、かなりの部屋数がある建物を探索しなければならず、マップもなく、同じようなドアや部屋ばかりで迷う。加えて後述する戦闘もあるのでこの時点でやる気を無くすプレイヤーが多そう。 ・戦闘があまりにもつまらない。銃器での戦闘はまずまずだけど、近接武器での戦闘がとにかく地味。敵の攻撃に当たらないように間合いをとりながらただボコ...ボコ...と殴るだけ。連打しているとハメ技みたいになり、そのまま倒せてしまうことも。 序盤はどこを調べても弾丸があまり手に入らなかったので、おそらくそれのスポーンはしょっぱく設定されているのかも。 なので必然的に近接戦闘が多くなるのでさっき挙げた要素がすごく苦痛だったし、敵が2~3体いたら逃げ回りながらちょっとずつ殴るのがいちばん安全というありさま。ゾンビは基本トロいのでスルーしてしまうのもあり。 ・部屋にいるゾンビを倒してから物色していると、ガチャっとドアの音がしてご丁寧にゾンビが入ってくる。ドアを開けてくるとかじゃなくてドアの前にポンとスポーンする。オールドスクールだね!!! それも結構な頻度で入ってくる。その他にもどうみても骸骨なのにインタラクトしたらオレンジジュースが取れたりなどリアリティがなさすぎる。 遊んでみて 1のファンには悪いけどどう考えても手抜きオールドスクールにしすぎ。 現時点ではお世辞にもおすすめできません。すべて表示閉じる
ある時はクソゲー、ある時は良ゲー。 はじめに Dead Frontier2(以下DF2)は、公式Discord上で、ユーザーと運営によるゲームの現状やバランスについての議論が日々活発であり、概ね月1ペースで何かしらの追加・変更・修正が実装されることから、度々その姿をガラッと変えるゲームだ。 そのため、今作に投稿されている既存のレビューは全て『レビュワーがプレイした当時のDF2についてのレビュー』であり、これから貴方が読む私のレビューも含め、残念ながら新規ユーザーの参考にはなり難い。 しかしながら、ゲームの根幹部分に変更が生じる事は少ないので、私は新規ユーザーとプレイ済みのユーザーそれぞれへ向けてレビューを書こうと思う。 このレビューもいつまで参考になるかは不明だが、それぞれ読み分けていただければ幸いだ。 なお、私が書くレビューは基本的に長文だ。大変申し訳なく思う。 プレイ済みのユーザーへ 貴方が遊んでいた時期は、どの時期だろうか。 フィールドがレベル帯別で完全に隔離されていた、MOTPSだった頃のDF2だろうか。 広いフィールドで淡々とお使いクエストを消化するだけだった頃のDF2だろうか。 それとも、ワールドボスが実装されたあの日までだろうか。 もし良ければ、今また、もう一度プレイしてみて欲しい。 現在は、マンネリ気味だったゾンビとボスクリーチャーに様々なバリエーションが追加され、やりごたえのある難易度となったことで、アーリーアクセスの頃に感じた名も知らぬユーザーとその場の流れで協力するプレイに回帰している。 有料通貨はゲーム内通貨で購入できるようになり、新たな武器、防弾チョッキやバックパック、武器防具のアタッチメント、多くのユニーク装備、レベルキャップの開放も行われた。 意外と進化している。もう一度触ってみるのも一興ではないだろうか。 新規ユーザーへ向けて DF2は、いわゆる『ハック&スラッシュ』を楽しむMMOTPSだ。 レベル帯の異なる3つの拠点を足掛かりに、ゾンビやボスクリーチャーの蔓延るフィールドと建物内部の探索を行い、ランダムなオプションを持った武器防具や、弾薬・薬品・食料といった消耗品を集めながら、各地のNPCが要求するお使いクエストをこなしてレベルを上げ、徐々により強い敵が密集する地域へ移っては探索を続ける。王道のハック&スラッシュだ。 ■日本語訳について DF2は公式で日本語化されているが機械翻訳感が強いため、読みづらさが気になる場面が多い。文章が読めないと支障が出る要素も特に無いため、英語表記のままプレイしても問題無くゲームは進める事が出来る。 ■キャラの育成 キャラの育成は"パーク選択制"となっている。 様々なパークの中から1レベルにつき1つ、任意に選択またはランクアップする事で自分だけのキャラビルドを構築していく形だが、全てのパークを取得する事は不可能なため、使う武器の種類やプレイスタイルに合わせたビルドを目指す事になる。 有用で強力なテンプレビルドは存在するが、2021年11月時点では比較的自由なビルドでプレイ可能となっている。パークリセットに際しては有料通貨を使用する事になるが、現在は形ゲーム内通貨で有料通貨が購入出来るため、パークの振り直しは比較的用意となった。 どのようなパークにすべきか悩む場合は、公式Discordのビルド相談チャンネルや、Steamコミュニティ上のスレッドを覗くと役に立つだろう。DeepL翻訳等を用いて翻訳してしまえば支障無く読める内容となっている。 ■武器・防具等 武器や防具等には『グレード』と『装備可能レベル』の概念があり、加えて、基本的なステータスの他にランダムな『オプション』が付与される。 基本的に上位グレードほど付与されるオプションが多く、装備可能レベルに比例して良い数値となる。 また、オプションは入手時点で決定され、任意の追加・削除は出来ないが、レベルキャップ到達後に入手可能なアイテムでグレードと装備可能レベルを上昇させる事が可能だ。グレードの上昇に伴ってオプションも新たに追加されるが、ランダム付与となっている。 自身のビルドと相性の良いオプションを重視して全身の装備を整えていく事になるので、後述するバザーのチェックは欠かさないようにしたい。 なお、オプションの組み合わせや数値によっては、非常に高価格で取引される。良いオプションが付いた装備を取っておくか、後述するバザーに出品するかは貴方次第だ。まさにハックアンドスラッシュの醍醐味と言えるだろう。 ■探索・チャレンジ・防衛 まずは、探索について。 武器防具、弾薬・薬品・食料等の消耗品その他諸々は、自ら探索して集めるか、後述するバザーに他プレイヤーが出品したものを購入するのが基本だ。 フィールドや建物内部を、ゾンビの群れやボスクリーチャーを処理しながら、または回避しながら収集する事になるが、ゾンビやボスクリーチャーの処理に弾薬を使い過ぎて金欠になる事だけは避けたい。 現在の仕様では、武器の強さと弾薬の価格は比例しないため、探索時には近接武器や弾薬単価の安い武器を駆使してみよう。 続いて、チャレンジミッションについて。 フィールド上には、20分毎に4箇所のチャレンジミッションが出現する。 主に経験値とゲーム内通貨を稼ぐためのイベントで、殆どが一人で挑むには無謀な難易度となっているため、サーバー上の他プレイヤーとその場の流れで協力しクリアしていくのが主流となっている。 2021年4月頃までは、低レベル帯プレイヤーが高レベル帯のチャレンジミッションに付いていき経験値をごっそり稼ぐパワーレベリングが可能となっていたが、現在は高レベル帯のゾンビとボスクリーチャーが大幅に強化されたため、物理的に不可能となってしまった。 最後に、拠点防衛イベントについて。 実時間で4時間毎に、3つある拠点のうち1つへ押し寄せてくる大量のゾンビとボスクリーチャーをサーバーの全プレイヤーで迎撃するイベントとなっている。 経験値が大量に稼げる上、防衛成功時には経験値とアイテムドロップが40%アップするバフを2時間取得出来るため、プレイ中に遭遇した際は参加推奨となっている。 ■お使いクエスト 各拠点に居るNPCから、その拠点周辺で達成可能なクエストを受注できる。 『安否確認』『特定アイテムの回収』『当該エリアまたは建物に巣食うゾンビの殲滅』のどれかなので、特に気にせず受注しても問題ない。 クエストの目的を達成した際は該当するNPCに報告するか、各拠点に居る『Trainer』に報告する事でクエスト完了となる。 ■バザー 各拠点では『Trader』を介してアイテムの出品と購入が可能となっている。便宜上、バザーと呼ぶ。 バザーは全サーバーで共通のものを利用しており、弾薬や回復アイテム等の消耗品は、曜日や時間帯、毎週末に開催されるイベントの内容によって相場が大きく変動する。 また、不要なアイテムを直接『Trader』に売却(スクラップ)する事も可能となっている。使わない武器防具や不要な消耗品は、捨てるのではなく、こまめに売却する事を推奨する。 ■その他 『倉庫』に該当する機能は今作では2つ存在する。1つはアカウント共通倉庫で40枠分のアイテムを収納できる。収納容量を40枠より拡張するには有料通貨でゴールドパスの購入が必要となっている。 もう1つは各キャラクター毎に持つ『車』だ。 車は拠点間の高速移動と倉庫としての利用が可能となっており、アカウント共通倉庫とは異なりセットするパーツで収納容量の拡張が可能となっている。 『Stalker』と呼ばれる不死のクリーチャーが、探索中に突如現れて襲ってくる事がある。 素早く攻撃力も高いこのクリーチャーは倒すことが出来ず、3つある拠点どれかに逃げ込むまで執拗に追跡してくるため、探索中に遭遇すると厄介極まりないが、逃げ切った場合はプレイヤーのレベルに比例した莫大な経験値が入手できる。 『Graphics』の設定は好みだが、【SCREEN SHAKE】【SWEAR FILTER】【MOVIES BARS】【RAIN EFFECT】の4項目はチェックを外したほうが遊びやすくなるだろう。他の項目は自身のPCスペックと相談してほしい。 『個人部屋』を建てる事が出来る。 通常は公式サーバーへの自動ログインとなっているが、ログイン時にロビーを経由する事で、自ら部屋を建てるか誰かの建てた部屋に参加できる。パスワードとPvPの可否も設定可能。 ■最後に DF2は、正式リリース後も迷路を彷徨っているようなゲームだが、開発者とユーザー、どちらのモチベーションも非常に高い。 飽きてきたなと思ったときは一度離れてみよう。そして1ヶ月後にまたログインしてみよう。きっと、「あれ?先月と何か違うな」と感じるだろう。すべて表示閉じる
無料オンラインで ゾンビハック&スラッシュサバイバル。 移動の手間は難儀ですが、町中のゾンビの知覚もさほど高くないので ゾンビの影がちらつく靄の中、物資を探して建物に突入するのはゾンビアポカリプスらしい風情があります。 操作性や、攻撃力と敵の強度のバランスも悪くないとお勧めできる内容です。 特殊ボス、ストーカーさえ居なければ。 他の低評価の方の話題にも出てきますが、探索中に条件によってランダムスポーンし、部屋を跨ぎ建物の外にまで追ってくる特殊ゾンビ。ダウンは取れるが無敵であり、非常に広い探知範囲外まで逃亡しなければなりません。 大事な事なのでもう一度。このエネミー、無敵です。 バイオハザードなどのゲームに着想を得たのかもしれませんが、初めから限られた物資で損耗を抑えつつゴールを目標に"逃げ切る"内容であるそれらのゲームと異なり、 探索ごとの収支を考えながらエンドコンテンツを目指して往復するマルチプレイヤーゲームと無敵の追跡者の相性は最悪です。 逃げる為に拘束される時間は純粋に損をする時間です(探知外まで逃げ切ると雀の涙の経験点が得られます、同じ時間で建物一階分は探索出来ますが)。 建物内で特定の目標を果たすミッション中にも容赦なく沸くので、泣く泣く途中撤退する場合も。 何より撃破による報酬が見込めない為、ボス狩りに野良プレイヤー達が協力する展開もありません。 このゲームに持っていた期待と興味が全て色褪せるのに十分な存在でした。すべて表示閉じる
ハクスラ要素を兼ね備えたTPS視点のホラーMMO。 『Dead Frontier』の続編。前作は見下ろし型でしたが今作はTPSとなっています。前作をプレイしたことないけど、ゲーム上は特に支障ありません。 フレンドとやるにはゲーム内アカウント作成後、メアド宛に届くコードをメインメニューから打ち込み認証させないと、個人サーバーを立てることができず、永遠とオートマッチングで野良としか出来ないので注意です。 一つのサーバーにつき最大8人までしか参加できないのにMMOと呼ばれているものの、上手くホラーMMOを体現していると思います。少人数にすることでホラー要素を殺さず、ゲーム性はMMOのまま、だけど何処か「バイオハザード」を感じる作品です。 走れず・しゃがめず、ライトの照らす範囲が狭いという部分でも、若干不便ながら実際ホラーゲームみたいにちょっと怖いですし、ゾンビを全て倒しても別の部屋にいる状態であればドアを開いて入ってくるので、アイテム整理をする暇もないままあれが結構怖いです。 基本的にセーフハウス内でクエストを受け、該当する建物内で装備などを集めながら、特定アイテムを取得したりボスを倒していき、クリア報酬として経験値とゲーム内通貨を得ていきます。 マップ内に存在する建物を探索しつつアイテムを漁るんですが、資金繰りが大変なので基本は近接戦闘です。 要らないアイテムや被った物をトレーダーで売買することで、拾った銃に合わせた弾薬をある程度余裕が出てきたところで購入していくと一気に楽になって楽しくなります。 手に入れた装備を入れ替えることで自身のステータスを上昇させることができるものの、そこまで変化してる気はしないのでこれに関しては必要かどうか何とも言えないところです。 なおレベルが上がるたびに一つスキルを取得できますが、かなり大量にあります。レベルの上がりは遅いので、最初からレベル5ぐらいまでは何を取るかが結構重要です。 スキルによっては、取ることによってキック攻撃ができるようになったり、ダッシュできるようになったりもします。 得たゲーム内通貨では、各プレイヤーがMMOの市場のようにアイテムの売買ができ、さきに言ったトレーダーを介することで売買できます。 仮に売れもしないゴミアイテムでかさばってしまった場合は、トレーダーからアイテムを通貨に変えるスクラップシステムもあるので安心です。 因みに別マップへ行くには車を使うんですが、燃料を入れないと行けないので車のパーツと燃料を見つけたら売ったりしないようにしておくと後々楽です。 車のパーツは入れ替えることで燃料消費量を下げてくれたりする効果を持ってるので、割と重要だったりします。 インベントリー開いてもアイテムアイコンがないので分からなかったり、わざわざスキル取らないと走れなかったり、フレンドと遊ぶのに一手間、フレンドのライトも見えないなどそれなりに不便な要素は多いですが、それらを差し引いても中々面白い作品だと思います。 当方ホラーが怖くて苦手ですが、フレンドとプレイすることでそれも解決されるので興味がある人は遊んでみて下さい。すべて表示閉じる
今はあんまり楽しくないけど、UIとモーションとグラフィック改善して難易度下げたら絶対楽しいすべて表示閉じる
レベルを上げて物理で殴れば怖くない! ジャンルはバイオの皮を被ったまさかのハック&スラッシュ マンションという名のダンジョンを巡ってお宝回収 群がる敵は刈り取ればよかろうなのだ! 角材は勇者の剣、銃は魔法 レベルを上げたら次の街へすべて表示閉じる
オープンワールド化に伴いリ・レビュー うん 全然かわってねーじゃねーか!! ・オープンワールド化 確かにメインマップはオープン化したのだが 結局は建物の中に入る必要があり 部屋間を移動する度にロード画面という糞のままだ ・パークバランス オープン化に伴いスプリントが有能になったものの ドッジ(笑)サバイバリスト(笑)パッシブ免疫(笑) 結局はスプリント、ルート、ムール、使う武器を上げたら リロ速とか経験値増のQoL系だけで上限だ 攻撃を受け流すガードとか体力を少し回復出来るセルフヒールとか もうちょっとあるだろ!?ってなる ・武器バランス 5レベル毎に次のランクの装備があるけれど、差が無さ過ぎる そして素のダメージのスケールが小さいので5%とか10%とか 装備の効果やパークで上がっても1とか2しか増えないので ライフル以外では雑魚ゾンビをヘッショ一撃で倒せるラインすら遠い あとショットガン弱くね?腕にさえぎられて頭に当たらん ・防具バランス ダメージ軽減と鞄容量が増えれば良し、あとは移動速度 それ以外は全部無視しても良いってぐらい数値が低い カンスト帯の装備なら良い数字が付くのだが・・・ ・サバイバル要素 リアル30分ぐらい何も飲み食いしなくても平気 弾を漁っているだけで食料飲料が手に入るのでそもそも意識した覚えがない あと満腹で潤っていてもそれだけ、徐々に体力が回復するとかは無い なんで?(静かな怒り) ・走るゾンビ 10レベルのエリアからゾンビが走り始めるのだが、それが早すぎる スプリントが無いと振り切れないぐらい密着状態でついてきて怖いより笑える 振り返って殴る?殴られそうになったらドッジして反撃?夢から覚めなさい どっちにしろ攻撃速度を盛っていないと良くて相打ちだぞ! ・ゾンビの動き ふらふらし過ぎなんじゃ!!ヘッショできんやろが!!!(個人的な感想) * * * * * * * * * * * 作り直せって言ったよね?(逆ギレ)すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。