

Deep Rock Galactic
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。













01Deep Rock Galacticについて
宇宙の採掘ドワーフとなり、手続き生成の洞窟を探索して鉱石を集め、異星生物と戦います。Steam PC版は4種類のクラスと全面破壊可能な地形を備え、最大4人でミッションに挑めます。 プレイヤー評価は97%%が好評、レビュー数は303,774件です。 インターフェース対応言語には簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ウクライナ語、イタリア語、日本語、韓国語、トルコ語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ハンガリー語、ルーマニア語があります。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1,2822026-10-03 · GreenManGamingゲーム本編 · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか14言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steamにはシングルプレイヤーと協力プレイの記載があり、ゲーム説明では1〜4人でミッションに参加できます。
操作と言語
Steam PC版はフルコントローラー対応です。英語音声があり、インターフェース対応言語は{supportedLanguages}です。
エディション
スタンダード版はゲーム本編です。説明文では一部バンドルにコスメティックパックやサウンドトラックが含まれるとされ、販売中の版は{edition}で確認できます。
03よくある質問
ミッションでは何をしますか?
手続き生成の洞窟を探索し、鉱石を採掘しながら異星の敵と戦います。
クラスはいくつありますか?
スカウト、ガンナー、エンジニア、ドリラーの4種類で、それぞれ異なる装備と強みがあります。
地形を変えられますか?
説明上の環境は全面破壊可能で、トンネルを掘ったり地形を整えたりできます。
“The co-op shooter that fuses destructible 3D caves, four interlocking classes and a mine-fight-extract loop into one underground rush”
編集部の総評
Deep Rock Galactic is a game that takes "small but mighty" to its limit. No grand narrative, no top-tier fidelity, and yet on the strength of one strange, sturdy core idea and a rare streak of operational honesty, it has become the most consistently beloved tier of co-op shooter in recent years. All told, I score it 8.5.
The numbers behind the long green line
The praise is not hot air; a chain of hard data props it up. An 85 on Metacritic, an 85 on OpenCritic landing it in the Mighty tier (recommended by 97% of critics, ranked in the top 5% of all games), and 97% positive across three hundred thousand Steam reviews. Whether you read the professional press or the player base, it stands in the front rank, and the two camps rarely agree this cleanly. Critics and players often pull in opposite directions; here they shake hands on the same verdict, which is usually the surest sign a game is doing something genuinely right rather than merely well-marketed.
More telling is the long tail. Sales climbed from two million units in 2021 to north of ten million today, and along the way it took home SXSW 2021's Indie Game of the Year and Excellence in Multiplayer. For a game that hit Early Access back in 2018 to keep that sales curve and that retention is something the legion of flash-in-the-pan co-op shooters can only dream about. It has also lived for years inside the major subscription line-ups, lowering the barrier for newcomers and rolling the snowball ever larger. Its quality, in other words, is not one good year — it is durability proven over and over by time.
Who should buy it, and who should walk past
So who is this actually for? If you have a regular crew, relish the teamwork that role-splitting creates, love the "just one more run" rhythm of a roguelite, and have a soft spot for the faintly decompressive pleasure of mining and digging, then Deep Rock Galactic is practically tailor-made for you — it will become the clubhouse you and your friends cannot put down.
Turn it around, though. If you only want to sit alone and live through a complete story, this game will let you down; it has almost none. If you are temperamentally allergic to running the same archetypes on repeat and demand a linear, one-and-done campaign from everything you play, its roguelite structure will not sit right with you either. Saying so plainly is fair to you and fair to the game. From a 2018 Early Access build, to a 2020 full release, to years of free Seasons since, Deep Rock spent six years turning "the evergreen co-op shooter" into an industry benchmark. It may not be the prettiest game on the shelf, nor the one that will ever move you to tears — but the instant four dwarves bellow "Rock and Stone!" together in the pitch black, packed shoulder to shoulder around a beleaguered resupply pod, you understand exactly why so many people keep choosing, run after run, to dig back down.
人気のSteamレビュー
言語別の選択 · 10件のレビューこの言語から選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは投稿者が評価したバージョンについての意見です。
The number one game that makes you crave a beer 🍺⛏️すべて表示閉じる
最初は最高に楽しいがあっという間に飽きてしまう そんなゲーム 原因ははっきりしていて 自由度が高そうに見えて実際は制限だらけで自由度が全く無いから このゲーム最大の特徴として地形を自由に破壊して掘り進めるのだが ミッションごとにタスクの順番が固定されており毎回似たようなルート選択になる 一定時間ごとに回避不可の襲撃があり寄り道してる暇はない 弾薬に余裕がなく補給を呼ぶ為のナイトラ集めに行動を縛られる このせいで毎回決まった攻略パターンを強制される上に ミッションや敵の種類も少ないので同じ事の繰り返しになりすぐに飽きてしまう ボス戦もギミックボスなのでパターン化に拍車をかける 一応タスクの内容がランダムなミッションもあるが週一の更新という遅さ… ヒゲのおっさんになりきってバカ騒ぎするゲームそのものは最高に楽しかったが 調整を誤ってしまったかなという感じ プレイヤーへの制限を緩くして遊びの幅を広げリプレイ性を改善したヘルダイバー2とは対照的 もしここから盛り返す事があるとしたら ミッションや敵の種類の大量追加、所持弾薬の増加 ディープダイブの更新間隔の短縮は必須かなと思いますすべて表示閉じる
協力プレイに憧れるぼっちにオススメ うわあああああああああああああああオンラインマルチプレイしてみたいけど初心者だから迷惑かけちゃうし日本語以外は全然だし何より人とコミュニケーション取るの怖いよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!! っていう人に超絶オススメのFPS採掘ゲー。 ストーリーなんか無くていい! 与えられたミッションを淡々とこなしたい! 難しい操作覚えられない嫌い! シンプルなゲーム性がいい! やり込み楽しいけどちょっと変化は欲しい! そんなタイプの人は没頭してしまう、まさに時間泥棒なゲームだと思います。 オンライン協力プレイの敷居が低い 何かやって失敗したら怒られちゃうのやだああああああ チャットやボイチャでの意思疎通やだああああああああ そもそも募集したり自分から声かけるのやだあああああ このゲームはこれらを全て解決している最高のゲームです。 明らかな妨害行為でもしなければどんなに下手でも基本怒られません。 意思疎通もレーザーポインターを対象に合わせた後ボタン一つでマーカー着けが出来て、対象物名が表示されるので「あれあるよ」「敵が来たよ」とお互いが理解しあえる簡単仕様。 募集もミッション選択時にホスト公開を選ぶだけ。始めて少し経てば誰か彼か入ってきます。他の人のミッション参加もボタン一つでOK。クリア後もすぐ抜けられて気が楽。 プレイしてて辛かった事 迷子になる →地図が立体的かつワイヤーフレーム表示なので慣れても迷子になる人はきっとなる。 時間がかかる →難易度低い1ミッションで大体25分弱かかる。長い物だと50分とかも。こまめに休憩取ってまったりやりたい人はソロがおすすめ。 画面が暗いのにたまにオブジェクトや爆発で眩しい →地下探索ゲーなのでしょうがないけれど目が疲れる エイム最悪だしFPSゲー好きだけど下手なんだよなって人も楽しめます。 当然ソロでも難易度中くらい迄なら攻略可能(と思われる) 買って1週間経ってないのに35時間以上遊んでしまう、本当に恐ろしい良ゲーです。すべて表示閉じる
非常に面白く、それ故に惜しいゲームです。 探索しつつ、鉱石を貯め、戦闘し、補給物資を呼び、目的の鉱石を集め、脱出する。このサイクルが良くできており、楽しくて何度もプレイしてしまいます。戦闘面は大量に襲い掛かってくる虫どもを薙ぎ払う爽快感があり、大型の手強い敵も弱点や処理の仕方がわかると楽に倒せたりするところもリプレイ性の高い理由です。メカのギミックも凝っており、起動するとただ四角い物体が展開して組みあがったりと、細かいですがなかなか感心させられるところもあります。 では、なぜこのゲームがおすすめできないのか。 それは「高難易度で弾切れする」ためです。 高難易度(ハザード3以上)は敵の量が増えるとともに体力も増えるので、必然的に弾の消費が多くなります。もたもたしているとあっという間に"弾切れ"で全滅してしまうため、爽快感が激減します。「敵の処理が間に合わなくてやられる」のはゲームの理解やアクションが上達することで切り抜けられますが、「弾切れで何もできなくなってやられる」のはゲームとして理不尽です。どちらかというと弾切れの方がストレスが溜まりますよね。 弾切れ対策としてミッションを高速で終える必要が出てくるわけですが、これだと折角の「敵を倒す爽快感」が台無しになってしまいます。何事も効率化、効率化。アクションや戦闘を楽しむ余裕がありません。 浅瀬で遊ぶ分には楽しいゲームですが、ちょっと難易度を上げると"いかに効率化するか"のゲームになります。もちろんその方向性も一つの答えです。ですが、「敵の量は増やすが体力は据え置きにする」「高難易度では弾の入手率を上げる」などの調整を入れていただければ、大量の敵を薙ぎ伏せて探索できるゲームとして末永く遊んでいけるでしょう。すべて表示閉じる
👷🏽♂️概要🕷 デンマークに拠点を持つGhost Ship Gamesによる採掘アクションシューターで、4人までの協力プレーに対応している。2018年2月に早期アクセスが開始され、2年間逐次コンテンツを追加し、正式版に至った。日本語字幕も可能。 ⛏ゲームプレー🔫 基本的な流れとして、地下洞窟に潜って、割当量の鉱石等を採掘、もしくはボスを撃破、または機材回収をして、脱出地点まで急ぐ。途中、環境ハザードや敵ラッシュなどの妨害が入る。 ソロでもプレー可能で、この場合は補助ロボットが同行するが、作業感が強いので、正直おもしろくない。他のプレイヤーと協力するのが醍醐味である。 私は最初期に購入したが、バラエティの“枝葉”は豊かになった。“探索⇄採掘/戦闘→脱出”という流れは変わらないが、戦闘の度合いが強まっている。武器ツールやコスメ等のカスタマイズはもちろん、アサインメント、酒場、パーク、補助ロボットのアップグレードなどが導入されている。 レベル制で、これは割とサクサク上がるが、4人分上げるのが面倒。上級者向けにエンドコンテンツが用意されているが、これは現存のミッションの連続で、失敗は全行程やり直し。クリア報酬は、コスメ乃至アップグレード用アイテム。 ただし、初期からミッションバリエーションが、ほとんど増えていないのが不満。ルートやマップ自動生成でモチベーションを維持させているのだが、根本的に繰り返しなので、飽きずに続けるのは難しい。 シューターの触感は良好。射撃感・ヒット感など十分及第を与えられる。弾薬とヘルスの補給は、特定の鉱物が控除されて投下される。ヘルスに関しては、別の鉱物で即座に回復可能。 敵は蜘蛛のエイリアンが主となるが、空飛ぶ虫もいる。捕まると自力救済できないタイプも数種類導入された。メックを乗っ取っている寄生虫もいて脅威。 👥協力要素👥 4種類のクラス(ガンナー・エンジニア・ドリラー・スカウト)があり、当然能力が異なる。 例えば、とんでもない高さに鉱物があったり、露天掘りで道がない場合が頻繁にある。そんな時に、エンジが足場を作って、スカウトが飛び移るなどの協力が重要。一応、各員はつるはしを所持しているので、1人でも時間をかければ掘り進めることも可能だが、途中で敵の妨害があったり、そもそも到達が無謀な場所もある。 戦闘要素が強化されたと前述したが、それに伴いガンナーの需要が増した。特にラッシュ時に大物や大軍が襲ってくるので、他のクラスの火器では心細い(もちろん難易度と火器グレードによる)。 マップは基本的に暗く、フレアは近距離且つ短時間しか有効でない。特に天盤はわからないので、スカウトのフレアガンとグラップリングガンで、調べるのが重要。 ボイスチャットは不要。レーザーポインターで示せば、後は相手が言わんとするところを理解してくれる。 🎨グラフィック・サウンド🔊 自動生成のマップなのが特徴。ただし、ある程度のテンプレートが組み合わされている。ローポリのグラフィックは、一見して見栄えが悪く、一部敵がオブジェと重なって萎えるが、プレーしていく内に気にならなくなった。 マインクラフトのように、岩盤を自由に破壊できるのが特徴で、実際にゲームプレーと相性が良く高評価できる。例えば、脱出になった際、本来なら長々と来た道を帰らないといけないが、ドリラーがポッドまでの直通道を穿って、あっという間に到達できる。また防衛ミッションでは、周囲を更地にすると、見通しがよくなる。創意工夫で採掘や戦闘がやりやすくなるのは高評価できる。一方で、自爆型の敵が爆発して足場が悪くなったり、地震で地面が裂けたりして、漸次足場が悪くなるのも面白い。 マップロケーションは少なくはないが、長時間遊ぶには不足している。それぞれ妨害要素や害虫、岩盤の硬さなどが異なる。ただ、どれも洞窟内で暗いというのは共通点。 サウンドも良好。銃火器のエフェクトもいいし、BGMも雰囲気に合っている。ただ、敵の足音が極端に小さく聞こえないのが問題。掘っていたら、後ろに群がっていたことがよくある。敵をペットにするパークがあり、鳴き声も敵なのかペットのかも紛らわしい。 👍🏼総評👎🏼 協力アクションFPSに必要な要素が、過不足なく備わった秀作。適度な連携で、難易度の塩梅も適当。広くお勧めしたい。要望としては、前述したミッションバラエティを更に増やして欲しいが、正式ローンチ後はここに注力するとのことなので、期待している。 Steamグループゲーミングチャイルドでは、新作紹介やレビューをほぼ毎日行なっています。メンバー登録、キュレーターのフォローをお待ちしています。すべて表示閉じる
現在Deep Rock Galactic: Rogue Coreという新作の開発に注力しているため、こちらのDeep Rock Galacticのアップデートは年に1回あるかないかくらいの頻度で更新はほぼ停止してます。昔は野良でも日本人だけで遊べるくらいには人がいましたが、今は接続地域を偽ってる中国人だらけで野良で遊ぶにはおすすめできる環境ではありません。すべて表示閉じる
一定時間ごとに迫りくるエイリアンを撃退しながら鉱石を掘り掘りするゲーム エンジニア ガンナー スカウト ドリラー の四種類のジョブがあり 連携することがとても大事 とりあえずどの職で始めるかお悩みの方 初心者の方に 参考になれば幸いです 色々書きすぎてごちゃごちゃしてしまったので お手数ですが見づらい方は おすすめ のあたりをクリックして 全文表示でお読みください 人の少ない時間帯にプレイする方は やりたいステージに人がいない事があるとおもいます その場合はsteam画面の左上 steam→設定→ダウンロード→ダウンロード地域 の順にクリックして US Los Angeles や New York あたりを選択 steamを再起動すると USのサーバーに繋がるようになります ラグは殆ど無く プレイヤーも多いので きっとお望みの部屋が見つかるはず 日本の友達と遊ぶ時にはこの設定を日本に戻しておくことを忘れずに ジョブ紹介 エンジニア 戦闘では強力なタレットとグレネードランチャー使って味方を支援 近づかれた場合はショットガンで応戦できる タレットは弾切れになると動かなくなるので どんどんリロードしよう タレットはR長押しで回収できるので 襲撃が止んだら次の敵襲に備えて回収しておくと良い 採掘では足場を作る特殊な銃で補佐していくスタイル 足場を作る銃は弾数にあまり余裕が無く 自分で高い場所や崖を超えたりすることが難しいため機動性に欠ける 後述のスカウトと相性が良いが 味方全員スカウトだったりすると 機動性の悪さによって よく置いてけぼりにされる 悲しい ガンナー 戦闘では超連射のガトリングガンで敵を一気に殲滅できる ボスの体力だってガンガン減らせる火力特化型 しかし調子にのって撃ちまくってるとすぐにオーバーヒートする このガトリングガンは撃ち続けると精度がどんどん上がり リコイルもほぼ不要なので 乱射して弾幕を張るような使い方は非常にもったいない しっかりと弱点を狙い撃っていこう サブウェポンのハンドガンは中々の高火力 遠くの敵を狙い打ちたいときに便利 こいつの所持している爆弾はとても高威力で 緑の大蜘蛛を一撃で爆殺できるが ついでに範囲内にいる仲間も一撃で爆殺するので 狭いところで使うのは控えよう 採掘ではジップラインガンで遠く離れた場所と今いる場所をつなげることができる 即席ロープウェイみたいな感じで 味方も利用できる 勝手に消えたりはしない 高い壁面にある鉱石を掘りに行ったりもできる 便利 スカウト 戦闘ではショットガンとアサルトライフル グラップルガンで縦横無尽に駆け回る フレアガンで広く視界を確保しながら 敵を弱体化させるグレネードを投げ アサルトライフルでは遠くにいる厄介な敵や 接近してきた小型の敵を排除 味方に向かっている敵の後方へグラップルガンで飛んでいき 近距離からショットガンを撃ちこむ等 単純な火力では他職に劣るものの 腕次第(重要)で多彩な活躍ができるすごいやつ 採掘ではエンジニアの作ってくれた足場にグラップリングガンで飛び乗り採掘をしたり フレアガンで広範囲の視野を確保したり 唯一無二の機動力を活かして素早く鉱石を発見 次へのルート(茶色の土)を見つけるのが仕事 このゲームで任務失敗する原因の殆どが 次へのルートや鉱石が見つからず長時間探索したあげくの弾切れ ちゃんと仕事をするスカウトが一人いれば これを防げる(多分) ガンナーのジップラインガンと似たようなグラップルガンという銃を持っているが こちらはお一人様専用一方通行 いわゆるフックショット 使用中に採掘等は一切出来ない 連射はできず 一定時間(5秒程度)チャージする必要がある しかしチャージするだけで無限に使えるので どんどん使おう エンジニアに足場を作ってもらえば これを使ってどんな場所の鉱石でも一発で採掘できる あらゆる場面でかなりの時間を短縮できるので 仲間のエンジニアに声をかけて足場を作ってもらおう 高いところから落ちても 地面に触れる前に地面に向かって撃ちこむと なぜか落下ダメージを無効化できるので とっさに取り出せるようにしておくと安心 これをジップラインガンのように使って落下死してる人を結構見るので注意 この機動力を活かして 落下死した人の救助等はスカウトが受け持つと楽 ドリラー 名前からして掘るのがメインで戦闘苦手なサポートジョブだとおもったら大間違い 戦闘では火炎放射機で大から少まで燃やし尽くす放火魔と化す 割と頻繁に出てくる正面からの銃撃をほぼ無効にする敵も 炎にはかなわずこんがり焼かれる 欠点は 射程が短い+大ボスの赤い大蜘蛛にはあまり対抗手段がない所 ついでにガンナーと同じ強力な爆弾を所持している 採掘ではさらにすごい めちゃめちゃ掘る どこまでも掘る 壁面に沿って掘れば高いとこでもどこにでも行けるし どんな場所の鉱石だってお手の物 ただし調子に乗って掘り進むとサクっと落下死するので慎重に ドリルは燃料の他に 連続で使用するとオーバーヒートする 押しっぱなしでつかうとすぐにオーバーヒートするので ちょこちょこ休みながら使うと良い 任務の最後に 時間制限付きで開始地点まで帰還する事になるのだが コイツがいれば道分からなくて迷ってても 一直線に脱出ポッドに掘り進んでいけば大体帰れる 個人的に絶対1人は欲しいジョブ 分かり難い操作方法等 Vキー 掛け声 ドワーフの挨拶みたいな物 とりあえずやると誰かしら返してくれる Xキー 自分の位置を強調表示して仲間を呼ぶ 次の道へのルートを見つけたとき ダウンした時の救助要請等に Xキー長押しor CTRL長押し 味方の位置を表示したり現在入手した鉱石の数等を確認できる ここをみてnitraが80以上あれば補給品ポッドを呼べる Fキー フレアを投げる 時間経過で勝手に補充されるのでどんどん投げよう 戦闘中に周りにフレアがあると無いとでは戦いやすさが全然違うので地味に重要 Xキー or CTRL +左クリック 自分が照準を合わせている物質にマーカーをつける ここに鉱石があるぞ!と知らせたい時に 5キー 補給品ポッドの要請 nitraという赤い鉱石を80消費して弾薬等を補充できる 全員合わせて四回しか補充できないので 補充は一人一回まで ちなみに降ってきた補給品ポッドに直撃すると即死する Cキー プレイヤーの後をガシャガシャついてくる鉱石箱ロボットを指定の位置に呼び寄せる 鉱石を持ちきれないとき たくさんの鉱石を発見した時に 敵の対処法 小さい蜘蛛 小さい上に数が多いので銃だと狙いにくい 後ろに下がりながら右クリのツルハシで撲殺するのが良い 明るい赤の蜘蛛 銃撃されるか近づくと爆発するタイプで結構頻繁に出現する 一気にシールドが剥がれるくらいのダメージをうけるので できるだけ遠くにいる間に撃って爆発させておこう 緑の大きな蜘蛛 お尻か頭に攻撃を当てないと無効化される 自分に向かってきているのなら 注意を引いて仲間に倒してもらうのもアリ 火炎放射器に弱い ワーム 天井から触手を伸ばしてゴツい髭のおっさんを捕らえて逝かせるヤバい奴 仲間に助けてもらわないと脱出できない上にすぐ死ぬので 単独行動時に捕まったら終わり 本体は強くないので適当に撃てば簡単に死ぬが 天井に貼りついていて 真っ暗で全然見えないので 初心者は大体こいつにやられる そしてやられた初心者を助けに行った初心者もやられる 初見時私はこいつ一匹に4人抜きされて全滅しました なんもない場所で味方が死んでたらまず上方の確認を 全く同じ場所で重なるように二人目が死んだら絶対にこいつの仕業 大きめの赤い蜘蛛 遠くから謎の液体を飛ばしてきます 強くはないけどウザイ 大きめの紫蜘蛛 遠くから蜘蛛の糸を飛ばしてきます 当たると視界がめちゃんこ悪くなる とてもウザイ 特大サイズの赤蜘蛛 主に討伐任務で出現 極稀に他の任務でも出現する 他の蜘蛛には無い強力な遠距離攻撃をしてくるので 距離が離れてても油断は禁物 アーリーアクセスのゲームなので アップグレード要素や 装備の種類等は少々物足りない感じですが そんな現状でも結構楽しめます ゴツくてブサイクなドワーフが集まって謎のダンスを踊ったりしてるだけでも楽しいです 値段分の価値は十分にあると思いましたすべて表示閉じる
中国人ばっかりでチートが結構多い。回線抜き、プレイヤーキル何でもありで無茶苦茶。 プレイ時間が桁違いの古参か、極端にランクの低い新規ばかりで中間層がほぼ居ないのも納得。 今から買おうっていうならその辺覚悟した方が良い。すべて表示閉じる
CO~OPモードを触って。 自動生成された地下洞窟を探索しながらクリーチャーのラッシュを凌ぎつつ鉱石を集めて脱出までが1ゲーム 脱出時は強制ラッシュで制限時間まで一人でもポッドに帰れればクリアだが帰れた人数に応じて報酬は変動する 持ち帰った報酬で装備を強化→高難易度へ 攻撃力が高くワイヤーで全員の移動手段を作れるガンナー 攻撃タレットと足場を設置して味方をサポートできるエンジニア 効率よく採掘できるドリラー 機動力が高く高性能フレアガンで暗い道を照らすスカウト オッサン4人の特性が明確なので高低差のあるマップでの協力のし甲斐があって楽しい グラフィックもご覧の通り必要十分で軽め アーリー抜けに1~2年予定とのことだけれどこれまで一定の評価をもらっているであろうCO-OPゲームに見られるツボの要所は押さえていると思われる堅実な出来で好感触 自動生成された高低差の激しい視界の利きにくい地下洞窟が舞台というのが最大のオリジナリティ つるはしで壁を掘って自由にルートを作ったりも出来る マップの端という限界はあるだろうがそこまで上でも下でも掘れない場所はなさそうだった 順調に成熟して優良ゲーになって欲しい ところでCofee Stainさんサンクタム3まだ?すべて表示閉じる
プレイヤーは宇宙ドワーフとなり、資源を求めて惑星の地下を掘り進む4人coopなFPS。 選べるクラスは4種類あり、ドリルやジップワイヤー等それぞれのクラスがしっかりと役割分担されている。 ゲームのイメージとしては、地下限定(渓谷や廃鉱)のクラフトができないマインクラフト。 ▼チュートリアル~エリア全開放までの感想 周りに見えるものはマインクラフトと同様に全て壊すことができ、ノンリニアな破壊を楽しめる。 同じマップでも、入るたびに構造が変化しているので、探索のワクワク感が続く。 クラス毎に役割が決まっているので、coopでの連携が楽しい。 しかし、全てのエリアを解放し終わると、それまでは気にならなかった以下の点が目に付きだし、途端にモチベーションが下がってしまった。 ●目的の無い地下探索。 ストーリーと言えるストーリーは無い。 何のために地下を探索しているのか分からない。 鉱石を集めろといったミッションや、特定のモンスターを討伐しろといったミッションも、なぜそれをやらなければいけないのかの動機付けがない。 なので、ミッションを達成しても達成感があまりない。 ●ゲームに登場する鉱石の設定が適当。 探索で採掘する鉱石には名前こそ付いているものの、その鉱石自体には意味がなく、単に武器やガジェットを強化するだけの素材としての役割しかない。 あるミッションでは、アクアークを集めろと言われるが、アクアークが何なのか一切説明がない。アクアークってなんなんだ?なんで集めさせられてるんだ? 採掘をメインにしているゲームなんだから、ゲームのエッセンスとして鉱石はもっと丁寧に扱わないとダメでしょう。 ●手に入れた鉱石は自分の装備強化にしか使い道がない。 素材を手に入れて拠点を大きくするような要素は無く、ただただ自分の装備を強化するだけ。 ●敵の種類が少なく。ワンパターン。 どこのマップに行っても同じ敵しか出てこない。 マップ構造をランダム生成するなら、敵もスポアのようにランダムな見た目や特性で登場させて欲しかった。 それでも、敵の種類が多ければ良かったのだろうが、少ないのでいつも同じ面子が襲ってくる。 最終的に、探索する目的もなく、謎の鉱石を採掘し、自分の装備を強化するだけのゲームだということが分かってくる。 これまで述べた事が見事に噛み合って、繰り返しプレイをするモチベーションを激しく削いでくる。 探索ゲーとして中途半端な感じが否めない。 エリア全開放するまでの数時間は楽しく遊べるが、3000円ほどの内容には達していないと思う。 私はDLC全て込みで購入したが、正直後悔している。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。