

DELTARUNE
ストアの価格情報を読み込み中
希望価格
設定後、選択した地域の利用可能な価格が希望価格以下になると、メールでお知らせします。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥3,1642025-12現在の全ストア最低価格~ ¥3,955Steam下限価格との差+25%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCDELTARUNE Soundtrackストアの価格情報を読み込み中
01DELTARUNEについて
DELTARUNEでは、新しい仲間やおなじみの登場人物とともに、不思議な世界を探索します。章ごとの冒険では物語を追いながら弾を避けて戦い、敵と戦うか見逃すかを選べます。 Steamプレイヤー評価:98%、レビュー127,295件。 発売日:2025年6月4日。 対応インターフェース言語:英語、日本語。
制作スタッフ
音楽
托比·福克斯
開発
tobyfox
販売
tobyfox
過去36か月の最低記録
≈ ¥3,1642025-12-18 · Steam基本ゲーム・上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-10
02購入前に
コントローラーとクラウド
Steam PC版はコントローラーのフルサポートとSteam Cloudに対応しています。
インターフェース言語
対応インターフェース言語として英語と簡体字中国語が記載されています。
03よくある質問
UNDERTALEとはどのような関係ですか?
DELTARUNEはUNDERTALEの並行世界を描き、新旧のキャラクターが登場します。
戦闘はどのような仕組みですか?
弾を避ける戦闘で、敵と戦うか見逃すかを選べます。
物語はどのように構成されていますか?
物語は章立てで、Chapter 1から5までが配信されています。
任意のチャレンジはありますか?
説明では、非常に手強い隠しボスが紹介されています。
DELTARUNEの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、各レビューの意見はその時点のバージョンに基づいています。
おすすめSteamプレイヤー
子供のころにしか見えなかった世界を覚えていますか? 夜に一人で歩くトイレまでの廊下がとても長く感じたこと。公園に落ちているBB弾が宝石のように輝いて見えていたこと。家の近所のさびれた神社の前を通るときは、なんとなく息を止めて走り抜けていたこと。大人になると、そのどれもが意味のない空想の延長だと片付けてしまうけれど、当時の私たちにとってはそれは間違いなく現実の一部であり小さな冒険でした。 本作はそのような空想の世界にもう一度引きずり込んでくれる力を持っています。 あの頃の気持ちを「忘れないで」すべて表示閉じる
レビュー時点で33.1時間73人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
undertaleにあったような革新性は無い プレイ体験、ゲームシステム、世界観、シナリオを一貫して結びつけ、かつダイナミックな変化と分岐を起こしたあの輝きは失われている 次々とあの手この手で驚きを提供してくれるけれど、「何でもいいからとにかく驚かせておけ」という雑さが見え隠れする つまり4度も繰り返したせいで、底が割れてしまっている 相変わらず「クリスがヤバそう、闇の騎士が騒動を起こしてる」から展開が進まない 核心を匂わせながらはぐらかして先延ばしする展開にもそろそろ飽きた。undertaleにあったような、核心の先の先の先まで見せてくれたあの精神は微塵も感じられない undertaleのゲーム体験、世界観、キャラクターたちに感動した人にはプレイを推奨しない これはundertaleの被膜をツギハギして構築されたtoby fox氏による実験と暴走の痕跡である toby fox氏の特異な作家性(メタ構造、極端なシナリオ分岐、細かい小ネタ、世界観)に接触可能な場所であることがこのゲームの唯一のメリットであり、undertaleのプレイ記憶に利するものではない 「undertaleの輝かしいプレイ体験を犠牲にすることで、実験室の奥に保管された合成失敗魔物が必死に芸をする様子を見物できる」というのがこのゲームの本質であるすべて表示閉じる
レビュー時点で13.6時間44人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
神ありがとう 想像をはるかに超えたボリューム 神ありがとう ネタバレは踏むなよ今すぐやれ サントラも買おうねすべて表示閉じる
レビュー時点で19.4時間64人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
2026-06-27 追記: ひとまず Chapter 5 通常ルートクリア。 ゲームを作るってそれだけでも大変。そこからリリースして、それを継続するというのは本当に難しいこと。 難しいことなのはわかってる。わかってるんだけど…… このCh.5でますます他人におすすめしにくくなったと感じた。 ・Ch.4でせっかく盛り上げたのに、Ch.5は長いだけで特段ストーリーの進展がなかったのが残念。道中のギャグも面白さを感じず。ちょっと「ギミック/マジックショー化」してるなと思ってたけど、ギミックの引き出しも怪しくなってきたぞ…… ・なんかソシャゲ化してきてるな、という印象。 もちろんガチャこそないものの、展開を引っ張り続けてひたすらアップデートでつないでいく、 よく見た手法に正直疲れてきた。これ、「Deltarune」じゃなかったら果たしてプレイしただろうか? (+期間が空きすぎて「ディセ?誰だっけ?」みたいな感じになった) ・リトライ性の改善や弾幕以外でのゲームオーバーがほぼないなど改善されてる部分はあるものの、 素直にイージーモード(要素開放制限のないもの)か弾幕戦闘をスキップできるストーリーモードはほしい。 そろそろ難易度的にもマンネリ的にもしんどくなってきたので……。 ・Ch.5は舞台が日本ベースなのだが所々中国混じってない?とか結局なぜ日本??とか色々疑問を抱えたままエンディングになってしまった。(後々明かされるのかもしれないが) ・個人的にちょっとファンコミュニティが先鋭化してきてるのが気になるポイント。ここもおすすめしにくい原因の一つ。 ・あと調声不足の初音ミクは普通に聴いててキツイんだよなあ……アーティストならそこはこだわってくれ。 ・いわゆる「Aルート」ありきになってきてないか?とますます思う。 だとすると尚更高難度戦闘とストーリーは分けるべき。 本来裏ボスや高難度ルートは純粋にバトルを楽しむ人向けであって(FFのすべてを超えしものとかヤズマットみたいに)、ストーリーのそれも本筋と絡むのはかなり悪手。 UndetaleのGルートはどちらかというと「物好き」向けのアナザーストーリーという感じだったが、こっちの裏ルートは本体の顔をしすぎ。知ってしまうと尚更表ルートのほうが味気なく感じてしまう。 ここまで裏ルートと差異がありすぎると、やはり新規の他のプレイヤーにはおすすめしにくい。 ▼ 以下、Ch.4までの感想 ▼ 🔵ざっくりまとめ 率直に言って、作者のtoby氏は年を取ったなと思った。 プレイ後、改めて見返すと全体的に「ストーリー」「音楽」「ギャグやセリフ回し」がCh.2と3の休眠時期の前後で明らかに2ランクくらいクオリティが下がっている。 チャプター3(Ch.3)は茶番すぎるし、Ch.4も最初は面白く感じたが結局謎が増えただけだな……と気づいてしまった。 Ch.4のアイディアや雰囲気は好き。だが、UndertaleやCh.1-2のようにずっと心に残ったり人生観を変えたりするインパクトは今のところなくなってしまった。 ※主にチャプター3,4のレビューです。基本的にネタバレはありません。ご安心ください。 🔵初心者向けFAQ Q. どんなゲーム? A. 基本ドット絵で進行する2Dアクションゲームで、謎多く次が気になる展開のストーリーが特徴です。 Q. 前作はやったほうがいい? A. Undertaleは「必須」です。一応やらなくてもいい、ということになっていますがやるやらないではストーリーやキャラクターへの理解が全然違うと思います。 また、基本的に弾幕避けゲーであることは変わらず、前作で感覚を掴む意味でもやっておくべきだと思います。 Q. 難しい? A. 難しいです。弾幕避けが非常に難しく発売時点でイージーモード等はありません。ちなみに私はアーマードコアやSEKIRO等高難易度系ゲームも経験済みです。その上で、一般プレイヤーには相当難しいと感じるほどのレベルです。 シンプルゆえに小手先の技が通用しません。 Q. 完結しますか? A. 2025/06/07時点で残念ながら完成していません。来年、再来年とまだ続きそうな気がします。 🔵気になった点 ・音楽の魅力が下がった。 tobyfox氏の作品といえば何度聴いても飽きないしヘンテコな場面なはずなのに中毒になる音楽……というかむしろそっちがメインディッシュですらあると思っているが、 久しぶりに過去の曲を聞き直して改めて今回のCh.3以降は薄味になった印象。 どれも粒ぞろいだった戦闘曲やフィールド曲は激減し、Ch.4の「闇の領域」等ごく数曲以外はあまり記憶に残っていない。 ・難易度が高すぎる。 改めてプレイすると、弾幕避けバトルのゲームバランスを調整すべきだと感じた。裏ボスも、現状では達成感よりもイライラ感のほうが強すぎる。 難しいバトルが好きな人は無報酬の別枠でお願いしたい。 ※下手に要素コンプできない中途半端なイージーモードとかは絶対NG❌️ ・アイテムとそうこの容量が少なすぎる。 ・Ch.2までと比べてギャグにキレがない。特にCh.3はちょっと寒い。 ・戦闘のスペルチェックが英語になっているが、グローバル展開を考えると英語の知識を問わないものにすべきだと思う。 ・あるシーンで音を使うギミックがあるのだが、これ聴覚障害の場合どうするのだろう?というのが素直な疑問。 さらに音の測位についてはかなり個人差があるので、ギミックに入れるなら何らかの補助は絶対に必要。(PS5の本体設定でサラウンド設定が妙に細かいのはそのため) アイディアは素晴らしいが、難易度も含め配慮が欠けていると感じた。 ・リリースやマーケティング方法に少し疑問。 ストアページが発売日に解禁される方式で、Switch2のPVではてっきり独占販売でSteam版も同時発売だとは気づかなかった。(知らずにSwitch版買った人もいるのでは??) 価格も事前にわからなかった。 買ってから気付いたのだが、インディーズブランドで実質アーリーアクセスの現時点で4000円という値段設定は冷静に考えると確かに強気だな……とは思う。 🔵補足や良いところ ・Ch.3は短く、中だるみ感アリ。ただおそらく「茶番」感がテーマなので、 この辺りはある意味作者の意図通りかも知れないと感じた。 ・Ch.4ノーマルルートクリアの感想としては、やはりDeltaruneは引き込まれる。 次が気になります。 (なんとなく、今回3と4を一緒にした理由がわかった。3だけだと納得できなかっただろう) ・復帰勢はCh.2のENDを動画でもいいので軽く振り返ったほうがいい。Ch.3は本当にいきなり始まるので、Ch.2のENDを覚えてないとなぜソファーの上にいるのかよくわからないままスタートしてしまいがち。 ・全体的に新しいアクションが多く、プレイしていて全然飽きない。特に壁登りのアクションは目新しさ/面白さ/難易度……どれも非常によくデザインされていると思う。 ・速攻差し替えられたAltルートの件は事情が気になる。 ※ネタバレOKな方は6/5までにアップロードされた動画をYoutubeで探してみてください 🔵まとめ: 新しいパズルやアクションのアイディア(Ch.4)は良好。 ただ、ストーリーは謎は増えたが結局いつもの流れで寄り道の印象。 音楽はUndertaleのアレンジが多く、新曲でビビッとくるものが少ない。 ギャグや台詞回しは明らかにセンスが落ちてきている。 そして相変わらず弾幕避けが難しすぎる。 🔵総評 GoodかBadの2択……めちゃくちゃ悩ましい。 ブランクとスランプで一番悩んでいたのはtobyfox氏本人だろうし、この作品に一番思い入れのあるのもtobyfox氏だろう。応援したい気持ちはある。ただ、いまいち「アンチテーゼ」的な、プレイヤーに疑問を投げかけるような想いをまだDeltaruneからは感じられない。びっくり箱のような表面的な「仕掛け」「謎」はあるが、それ以上のものはまだない。 また、ファンコミュニティが先鋭化してしまったのも気になる。 宗教を否定するわけではないが、あまりにも狂信的になりすぎてフラットな評価が難しくなっていると思う。 そういった意味で、「このゲームをおすすめしますか?」というレビューの原点に立ち返ると、 「実質的に前作Undertaleの知識が問われ、難易度も高く、ストーリーや台詞回しなどの今後が怪しく、神格化されすぎている」 という点から、「おすすめしない」方に評価を更新した。 ★で言うなら3.5くらい?★5は絶対にない。 ★4も微妙。本来のtoby氏のセンスやメッセージ性を知っていると、もう少し期待したくなる。 全体的に「tobyfox節」が少し物足りなかった。すべて表示閉じる
レビュー時点で18.6時間23人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
レビュー見てないで買って、やるんだ、そして君もこっち側に来るんだ 強いて言うならUNDERTALEはやっておくといいぞ 制作スタッフ様方ありがとう Ch1の2018年からずっとまってて本当によかった Ch5が追加された 花はすばやいんだよすべて表示閉じる
レビュー時点で67.7時間50人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
やけにクオリティが高いが特に面白くもないチャプター3の雑なギャグ調に疲れた UNDERTALE、DELTARUNEが大好きだからこその批評です... まずはチャプター1、2からやり直してばっちりと闇の世界やラルセイのお話などを理解し、チャプター2の最後からどうなるんだ!?という気持ちでチャプター3を始めました チャプター3で闇の世界の真相に近づいていくのだろうとワクワクしていましたが 「アンテやDELTARUNEのネタを使った内輪ノリ感、とにかく世界観を変えてやろうという意思が見え見えな急なギャグ展開」 にあきれてしまいました 闇の世界や元の世界とは全く関係のないミニゲームを延々とやらされ、別に求めてもない音ゲー要素が始まり... チャプター1.2の世界観が好きな人は拍子抜けするか、このギャグ展開を受け入れて楽しめるかどうかだと思います。 UNDERTALE、DELTARUNEファンはわりと信者じみているので、「Tobyの世界観バンザイ!」なところがあります。 なので圧倒的な好評を得ているのでしょう 期待していただけに本当に残念です。 チャプター3の地獄のギャグ展開に耐えながらチャプター4にたどり着けるか本当にしんどい...すべて表示閉じる
レビュー時点で11.5時間19人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
2018年の発表から数年以上待っての発売。 現時点(2026年6月)ではCh.5までとなっており以降のChも無料アップデートで追加されるとのこと。 つまり実質未完成のまま正式版としてリリースしている点には注意されたい。 なお、Ch.7で完結予定で、次のCh.6は2027年に追加が予定されている。 UNDER TALE(以下UT)のパラレルワールドであるが本作は世界観が広がっており、UTの主軸はモンスターとニンゲンだったが、本作は闇と光という点が重視されている。 主人公のクリスをはじめ、謎が多く今後どのようになっていくのか気になるところだが、今回も裏テーマというべきかプレイヤーとゲーム内のキャラクターとの関係性が疑われる場面が多々ある。 UTのパラレルワールドであるためか、UTのキャラクターも多数登場している。 かつてUTをプレイしたのであれば、嬉しいところ。 カメオ出演みたいな陰の薄さでもなく本作でも出番がちゃんとある。 UT同様に戦ってもいいし、見逃してもいいというスタンスは大体そのまま。 ただし一部強敵との戦闘ではバトルのみとなっていたりする。 ボリュームが増えた影響もあってUTよりも難易度は全体的に上がっている印象を受けた。 特にCh.3のとあるボスは敗北しても進行はするが……。あれだけ難易度がとびぬけて高い。 日本語翻訳もやはり問題なく、ゲーム内オブジェクト、看板などもきっちり日本語化されている。 特に韻を踏むダジャレ関係や一人称の設定は翻訳チームの苦労が偲ばれる。 なんだかんだゲームとしてはやっぱりおもしろく、癖のあるユニークさはUTと変わらない。 BGM関係はToby氏なだけあって曲数がやたら多い。良曲も多いが多すぎて1曲ごとの印象が薄まってしまうのは自分だけだろうか?ちなみにサントラの値段もなかなか高価だが、収録曲数(今後のCh追加に合わせて曲数も追加)が異様に多いので納得はできる。 ゲームとしては文句なくおすすめだが、なんにせよCh.1の発表から7年以上経過して発売直後の時点ではCh.4までしか完成してなかったところが残念につきる。 Chが追加されるたびにストーリーを思い出すために一からやりなおすのは正直言って辛い。 (Demo版配布から合わせてCh1&2だけでも4週以上はしている) 完結までにセール対象になる可能性はあるので、完結するまであえて購入を待ってもいいかもしれない。 余談だが、起動時のウィンドウが小さすぎるのであればフルスクリーンに設定してからF4キーを押すとウィンドウが大きくなる。すべて表示閉じる
レビュー時点で32.5時間26人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
2026/6/25追記:chapter5が配信されましたが、このレビューに変更したい箇所はありません ストア上での扱いは違うが事実上のアーリーアクセス。チャプター5は2026年追加予定とのこと。 ファンとしては新章が遊べるのは喜ばしいことだが、内容に4年と4000円の価値があったかというと微妙なところがある。 ネタバレ対策にしても結局話が全然終わってないので、わざわざ今買う必要もないと思う。 買うなら応援の意味も込めて買おう。だからアーリーアクセスじゃんって!すべて表示閉じる
レビュー時点で17.5時間14人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
ゲームとしての評価は他の方々がレビューしているので購入時の注意点だけ。 ストア上では製品版としてリリースされていますが、現状ストーリーはchapter1~4までで残りのchapter5~7は後から追加の形式のため実際にはアーリーアクセスです。 chapter5が2026年追加予定で、おそらく残りも年1追加になると思われるのでchapter7まで追加されて本当の意味での製品版になるのは2028年以降になるのが予想されます。 Undertaleファンなら買っても十分楽しめるため損はないですが、未完成で3,980円するのはちょっと高いなと思う方はこのタイミングではなく、今後のchapter追加時かセールが入ったタイミング等での購入で良いかと思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.2時間21人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
「現時点では」おすすめしたくないです。 チャプター1のリリースが2018年で、現時点(2025/6/8)の最新がチャプター4 で、残り3章で完結予定ですが次のチャプター公開が来年以降 いや、来年には忘れるよストーリーとか設定とか! なんならチャプター3始めた時にも色々忘れてたからチャプター2の動画見直したよ! チャプター2の公開2021年だよ。もう覚えてることの方が少ないよ。 通しでプレイしても裏ボスとか除けば10時間そこそこで終わるボリュームなので 一切のネタバレをシャットアウトして数年後に完結版が出たタイミングで購入するのをおすすめします。 (数年ネタバレを一切目に入れずにいられるかが現実的かどうかはともかく)すべて表示閉じる
レビュー時点で8.9時間9人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
