

Descenders
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Descendersについて
Descendersは、走るたびに異なるジャンプ台や斜面、下り区間が生成される、テンポの速いマウンテンバイクダウンヒルゲームです。フリースタイル操作と物理挙動を活かしてライダーの動きを細かく調整できますが、ミスには代償が伴います。 Steamプレイヤーの20,084件のレビュー中、95%%が好評です。 Steam PC版はシングルプレイとマルチプレイに対応します。 コントローラーを完全にサポートしています。 日本語をインターフェース言語として選べます。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3142026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか13言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-18
02購入前に
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイとマルチプレイに対応し、コントローラーを完全にサポートします。
言語と音声
日本語は対応インターフェース言語の一つです。記載言語には字幕がありますが、音声全対応を示すものではありません。
03よくある質問
コースはどのように生成されますか?
走るたびに地形が自動生成され、ジャンプ台や斜面、下り区間が変化します。
チームに参加できますか?
はい。Enemy、Arboreal、Kineticからチームを選び、同じチームのプレイヤーとつながれます。
ライディングの特徴は何ですか?
フリースタイル操作と物理挙動に加え、走行中に獲得する特殊な変異要素が特徴です。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
スピード感抜群で走ってて楽しい。 トリック決めたり出されたお題をクリアしてウェアを少しずつ解放していくのもモチベーション的にいい感じ。 XBOX ONEコントローラーで問題なく快適にプレイできるし、グラフィックのパフォーマンスも非常に良い。 初日でこのクオリティなので今後のアップデートやコース追加が楽しみ! トレーラー見て楽しそうだと感じたらセールでなくても買いでしょう。 VRは未対応だがファーストパーソンビューでやると、うおおおー!ってなるwすべて表示閉じる
ライフ制さえ無ければ… 自分自身はさほどゲームが上手いほうでは無いタイプのゲーマーです 本作はカジュアルにトリックやダウンヒルを楽しめる雰囲気が出てますが、正直難易度は高く感じました 例えば、飛んだあとの着地なんかは意外とシビアです。トリックをキメた後に着地に向けての自動補正なんかは一切無いので、自分でそこも綺麗にキメる必要があります また、自動生成のコースは結構意地の悪い配置をしてくることもあり、しかも自動生成ということは毎回初見で対策の打ちようが無いです さらに、トリックを諦めて爽快にダウンヒルを楽しもうとすると、ハイスピードレンジでのシビアさとブレーキの止まらなさで突っ込みまくります というわけで、結構コケまくるわけですよ それでも、何度もコケてく中でラインを工夫したり姿勢を変えてみたりスピードを調整したり… みたいな流れで自分はこの手のゲームは楽しみたいのですが、それを阻むのがライフ制です メインのモードは1つのステージごとに自動生成のコースをいくつかクリアすると次のステージへ進んで、全4ステージを走破するって流れなわけですが、ライフが尽きるとそこで終了です 自分みたいな下手糞が次のステージに進む為には、ゆっくりゆっくり走って、ジャンプ台もスルーして、ただただステージのゴールへ向かうことを繰り返す必要があります もう苦行以外の何物でも無かったというか耐え切れずにそこでこのゲームを諦めました 他の方のレビューを見ると概ね好評なので、うまくできればきっと楽しいんだと思います 自分には無理でしたすべて表示閉じる
ひとまず、最初のセッションまで終えての感想。 これまでに発売されている「スノーボード系のゲームをMTBで表現するとこんな感じ」という質感。 基本的には各種動画にあるように、「スピードを出してジャンプ台でトリックをキメる」のが主な遊び方になると感じた。 実際のMTBライドのように「体の重心バランスにとにかく気をつける」という所についてシビアにゲーム内で再現しようとすると「ゲームとして成立しない」あるいは、「あまりにも難易度が高くなりすぎる」ので、あえてここは割り切ってゲームっぽい仕立てとなっているが、これは良い割り切りと言うべきだろう。 とは言え、ウイリーは勿論のこと、ポンピング(腕の伸ばし/縮み)で低い段差をいなすといったMTBならではのアクションが盛り込まれているのはとても喜ばしいかぎりである。 コースが自動生成ということもあり、時に実際のトレイルなどで重要な要素である「コースのテンポ」というものがないというのはとても残念な点だ。 プレイしていて、どうしても目の前のトリックに集中すること「だけ」になってしまいがちで、「左、右、軽い下りでタメて・・・ジャンプ!」といった「コースの流れを感じ取れる面白さ」というものは事実上、存在しないといっていい。 これを成立させるには現実同様、どうしても手作りコースが必要となるのだが、これは今後のアップデートで期待したいところだ。 こうした重心やらコースの流れやら割り切りやらの都合で、「ゆっくりではあるけれど、自転車を操るオモシロサ」を感じることはできないし、またそれを実現させるのは果たしてコントローラー使用で可能なのか?とは思うが、ここはスピード&トリックを楽しむソフトというのが本作との正しい接し方と理解するところであろう。 BGMはソフトかつ、ミドルテンポな感じのテクノミュージックであり、「ドンツク、アゲアゲ!!」といった曲調ではないが、ゲームの中にあふれる自然な木々などと相まって、本作にとても良くマッチしているし、個人的にもとても好印象だ。 サントラDLCも発売されてイイと思う。 2018年2月現在、アーリーアクセス作品ということもあり、どうしても作品のボリュームや細かい部分などで荒削り感やバグ?(ペダルを漕がないとスタートできないのに、”ペダルを漕ぐな”といったセッションがある、etc)も感じるが、コアとなる部分はよく組み上げられていると思う。 なにやら否定的な印象のレビューを書いていることは重々自覚はしてるが、しかし、プレイしていて何だかんだと時間を忘れて楽しんでいるというのが実際だ。 ゲームもMTBも好きな人、あるいはスノボ系ゲームが好きな人なら、セールを待たずして買ってもソンすると言うことは無いだろう。 今後の改善にとても期待が膨らむ作品だ。すべて表示閉じる
気持ちよく漕げるかと思ったらトリック動作ももっさりしててジャンプ台もわずかなズレで着地点逸れるのでひやひやしながらプレイしなきゃいけないです。 ライフと言うものがあり転んだらライフが消えていきます。ストーリー的なものでは5コースくらい回ってクリアするのですが、ライフが全部なくなるとまた1からやり直しになります。なのでクリアしたい場合はトリックを決めて点数を稼ぐと言う事が出来なくなります。 なのでちょっと思ったより気持ちよくなれませんでした。 改めてやりましたが相変わらずすぐ転ぶしスカッとプレイは出来ませんね。すべて表示閉じる
エクストリームダウンヒルチャリンコゲー。 レースゲームではないのでコースをちゃんと走るも道なき道を走るもあなた次第。要はゴールに着けばそれでいい。 コースは毎回部分的に自動生成のようなので新鮮。 自キャラの衣装やらチャリンコのカラーリングはコースクリア時に貰えるようで収集する楽しみもある。 操作性良し、音楽良し。音楽はリキッドファンクってジャンルになるらしい。 ついでに完璧ではないけど日本語化されてるので安心。 Ryzen1700X Geforce970 フルHD環境最高画質で120FPS前後。 快適に遊べました。コントローラ推奨。 トレーラーを見てピンと来たら買っても損はないかと。すべて表示閉じる
マウンテンバイクでBMXのようなスタントをしながら、山を駆け下りるゲームです。無料トライアル期間で試してみましたが、う~ん…20点!赤点ですね。では“おすすめ”にならなかった理由を挙げていきましょう。 ・底が浅い 減速なしでコーナーをバンバン曲がり、ジャンプ台を上り切れず凄まじい勢いで後退したのに転倒しない、リアルさとは無縁の完全なアーケード挙動。かと思えば衝撃に非常に弱く、軽く擦った程度で派手に転倒したり、着地を考えて飛距離のセーブを強いられたり、妙にリアル志向な脆弱さも併せ持つ、どっちつかずな動きです。 判定がいい加減で“ニアミス〇回”というボーナスでは、障害物スレスレを走ってもカウントされなかったり、同時に複数の障害物を躱しても1回としか扱われなかったり、腹立たしい思いをする事が何度もありました。自転車競技をやっている人が見れば失笑するでしょう。 凄まじいスピードで坂を下り、コマンド入力でスタントを繰り出しポイントを稼ぎながら、残基を守り最後のステージまで走り通す。できるのはこれくらいです。自転車・パーツ・ギアとアイテムは色々ありますが、性能が変わる訳ではなく自己満足の域を出ません。 大技を決める為に敢えて手前のジャンプ台をスルーしたり、制限時間ありのボーナスを狙ってコース外をショートカットしたり、攻め方はある程度プレイヤーが選べます。ただコースはランダム生成でパターンはその内読めてきますし、ゲーム自体に深みはないので飽きは早いでしょう。 ・バランスの悪さ 最後の面までクリアできれば次のロケーションが解放される仕組みになっているのですが、難易度の上がり方が急です。最初のロケーションを簡単にこなせるようになっても、2番目の森ではかなり苦戦しました。3番目の渓谷まで行きましたが、そちらの方が簡単に感じる程です。これ逆にするべきじゃないのかなぁ? ステージ自体の難易度上昇に加え、残基を増やすボーナスの内容が意地悪くなりジリ貧に。ボーナスを狙って多くの面を経由すると日が暮れ、視界はほぼゼロと化しクリアが絶望的になります。しかし簡単なステージで有用なボーナスに恵まれれば驚くほどアッサリと攻略できたり…曖昧な当たり判定といい運の要素が大きいですね。 ・日本語訳が適当 かなり酷いレベルです。少なくとも半分、それもスキルの説明など大事な部分が訳されておらず、できている部分も機械翻訳のレベル。何よりマズかったのが、プレイの進行に支障をきたす重大な誤訳があった点です。ボーナスの達成条件“加速せずにフィニッシュに到達”正しくは“加速ボタンを離さずにゴールする”です。全くの正反対…これで“日本語対応”と謳うには余りにお粗末ですね(呆) ・ゲームパッドが使えない キーコンフィグを見ても対応しているのは明らかなのですが、幾ら押しても反応が非常に鈍いor無反応という状態で、全く使い物になりません。アクションゲームでキーボード操作はちょっとね…使えればもっと楽しく楽にプレイできたと感じる局面が多々あり非常に残念です。使用したのはエレコム製のJC-U3613Mです。参考までに。 ・グラフィック 品質は今一つで演出は杜撰。悪天候のステージでも、地面にぬかるみはなく泥塗れになりません。現実なら原型を留めないであろう激しいのクラッシュでも、骨が折れたり首が捥げたり、自転車がバラバラに壊れたりはせず残基が複数減らされるだけ。物足りないですね。 FPSに一貫性がありません。当環境(※プロフィールページに記載)では最初のロケーションで95fpsを出すも、2番目の森では60fpsにガタ落ちしました。他のプレイヤーがいると低下が顕著で、多いと60fpsを割る事もあります。 ・総評 それなりに楽しめましたが、トライアル期間だけで十分と思える内容の薄さでした。たったこれだけのプレイ時間で底が見える商品に2500円はボリ過ぎ。500円あたりが適正額かと思います。できる事を増やしてゲームの幅を広げたり、BeamNGの様な破損表現の追求といったもう一工夫がないと“割高なバカゲー”で終わってしまいますよ?すべて表示閉じる
【良かったところ】 ・漕げば漕ぐほどスピードが上がる爽快感。 ・ボタンとスティックの組み合わせでトリックを決められる操作性。 ・決められた道を走らなくても良い自由度の高さ。 【悪かったところ】 ・コースを走らなくても、トリックを決めなくても良いという自由度がありながらも、決められた体力があり それが無くなってしまうとゲームオーバーになり また最初のステージからやり直しなのがツラい。 ・体力の制限を外せるフリーモードはあるが、最初のステージを全てクリアしないと ほとんどコースを作れない。 ゲームとしては面白かったですが 所々個人的にはツラい部分がありましたが アーリーアクセスなので今後のアップデートに期待したいと思います。すべて表示閉じる
多少自由度はありますが直ぐに呆気なくコケて体力が減り、リトライポイントまで戻されるのでアクションを楽しむ(挑戦する)余裕がない。思っていたより爽快感がなかったです。すべて表示閉じる
かつて「エキサイトバイク64」に魂を焼かれたゲーマーにオススメの一本。 こういう全速でトリック決められる二輪のゲームが遊びたかったんだ・・・! ただ好評とはしていますが、私は下記の問題点がどうしても妥協できず返金しました。 正直このレビューを書いている今も再購入したい欲に駆られているのですが、これらを思い出すとカートに放り込む手が止まります。 パーマデス 最初にプレイすることになるキャリアモードは5、6種程度ランダムなコースをプレイして1MAPをパスというのを4回繰り返してクリアになるのですが、全MAPを走破する間に着地やトリックに失敗するなどして与えられているライフがゼロになると挑戦失敗となりコースの最初ではなく初期MAPからの再スタートとなります。 要するにパーマデスという一般的なローグライク要素の一つなのですが、本作にはどうもそぐわない要素のように思えてしまうのです。 ライフがゼロになればそれまでのプレイが全て水泡に帰すので速度を出すこともトリックを繰り出すことも躊躇うようになり、ゴールするまでコースをどう走ってもいいという仕様を逆手に取ってひたすらジャンプ台の脇を休日のサイクリングのようにゆっくり素通りしていくプレイに終始するようになります。これでは本作が持っている爽快感を味わう事が出来ません。 コース毎のお題をクリアすると追加のライフを貰えるので成功すれば挑戦失敗までの猶予がぐっと延びはしますが、その為にニアミス(障害物の脇を高速で通る)や連続でトリックを決めたり減速せずゴールするのはリスクが高く、更に事故り方が派手だと減るライフが-1上乗せされるという悪魔のような仕様のお陰でチャレンジする意欲もかき消されてしまいます。 そりゃあ現実でもこのようなエクストリームスポーツめいた競技で事故ったらケガどころで済まないのは当然ですが、それをゲームで味わいたいわけではありません。 ランダム生成コースによるルート選択やデッキ構築風味のアップグレードシステムなど、他のローグライク要素は非常に上手く噛み合っています。 しかしこのパーマデス要素に限っては要らなかったのでは・・・。 時折挟まれる一人称視点強要 選んだコースによっては縛りとして一人称視点(FPS視点)でのプレイを強要されます。 そもそも視点変更というのはプレイヤー側に委ねられた仕様の筈で、それをゲーム側に強制されるのは不快でした。 確かに滅茶苦茶スピード感はあるのですが、常時スコープ越しにFPSをやらされるようなもので他の操作が疎かになったり視界の狭さが仇になる場面が多々あり、それが前述のパーマデスと組み合わさることで中々に辛く・・・。 そりゃあ現実でもアスリートはこういう視点でいつも走行しているのでしょうが、その感覚をゲームで味わいたいわけではありません。(2回目) 上記の問題点が気にならない方なら間違いなくオススメです。すべて表示閉じる
コントローラーがすぐに反応しなくなります。 他のゲームでは問題ありませんし、同じような症状の方のレビューもあったのでゲーム側の問題と思われます。 初回プレイ時のみ正常に使用できてすごく楽しかったのでとても残念です。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった数は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。