

デスペラードス III
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





01デスペラードス IIIについて
『デスペラードス III』では、ジョン・クーパーと4人の仲間が西部を旅し、贖罪を目指します。5人それぞれの技能を組み合わせ、綿密に計画して潜入し、非致死と致死の手段を選択。ショーダウンモードではいつでも一時停止して脅威に対処できます。 Steamプレイヤー評価:11,942件中、好評率96%。 発売日:2020年6月16日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥5642025-09-29 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。米ドル価格の履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
5人の仲間と多彩な攻略
5人のキャラクターはそれぞれ異なる技能を持ち、難所への対処法もさまざまです。難易度設定やリプレイ向けの特別なチャレンジもあります。
一時停止して対応
ショーダウンモードではいつでもゲームを一時停止し、待ち伏せや不意の攻撃に対応できます。Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
どんな物語ですか?
贖罪を求めるジョン・クーパーが、ケイト、ドク・マッコイ、ヘクター、イザベルと西部を旅します。
敵を殺さずに進められますか?
はい。非致死攻撃と致死攻撃を選べるほか、潜入か銃撃かも選択できます。
どんな場所が舞台になりますか?
田舎町や沼地、川岸など、西部劇らしい場所を巡ります。
人気のSteamレビュー
原語で選択 · 10件のレビューこの言語から選ばれた参考になるレビューには、おすすめと批判の両方が含まれます。この選択内容は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは対象バージョンに対する意見です。
見下ろし型ステルスゲーム コマンドスから派生したデスペラドスの久しぶりの新作。 シリーズは一作目のみ大昔プレイ済み。 開発はMIMIMIスタジオ。(ロゴが可愛い) デスペラドス、コマンドスシリーズのシステムを現代に蘇らせた「シャドウタクティクス」を開発したスタジオ。 シャドウタクティクスは日本が舞台で、デスペラドスやコマンドス「みたい」だったけれど、ついに本物を開発することに。 _____________________ 物語はシリーズ一作目より前の話。 日本語字幕対応。 シャドウタクティクスは日本舞台だったので日本語音声があったが、 今度はアメリカが舞台なので日本語音声そのものはない。 むしろ雰囲気としては正解な気がする。が、字幕は小さく、大きくするオプションはない。 字幕は決して読みやすくないし、そこそこ一回の表示に詰め込まれる情報も多い。 重要なキャラクターの会話はログが残るので、あとからログを確認することもしばしばあります。(そういうことはシャドウタクティクスではしなかった) また、一般人や殺害対象たちも会話しており、彼らの頭上に字幕が出ますが、一回に複数人の字幕が出た時にゃ、もう追いきれませんし、ログに残りません。 たいていは他愛もない話ですが、時々ヒントも紛れており、そこらへんはやはり日本語音声が欲しかったと思うところでした。 _____________________ システムはシャドウタクティクスとほぼ同じだが、さらにブラッシュアップされている印象です。 ☆前作の「シャドウモード」は、本作では「対決モード」と名称を変え、 より使いやすくなっている。(かといって簡単になったわけではない) ☆難易度は「易しい」「普通」「難しい」「DESPERADO」の4種類に増えている。 最高難易度では、視認コーンに入ると即バレします。 ☆ステージクリア後に、クリアまでの行動の流れをマップを見ながら、 最大64倍速で見ることができ、大変誇らしい気分になる。 ☆複数キャラクターを一緒に移動させることができるようになりました。 とても移動させやすくなりました。 ☆シャドウタクティクスでは、同じスキルやアクション(殴ったり、しゃがんだり)には個性はありませんでした(と思ってます)が、今回はキャラクター事にたとえ同じスキルでも実行スピードが違います。 ☆個性を殺さずに、キャラクターの強弱も均されたように思います。(個人的見解ですが) シャドウタクティクスでは、(特に縛りプレイをすると)キャラクターの強弱が如実に出ていました。 ☆まだすべてのメダル条件を見たわけではないですが、 メダル獲得条件もよりよく調整されているように思います。 シャドウタクティクスでは、キャラクターのスキルを縛るものが多く、「アイコ」の変装スキルなど、メダル獲得プレイをすると、ほとんど使う機会がないほどでした。 ☆チュートリアルは丁寧で、動画が付くようになった。 ただし、チュートリアルに従う必要はない。(従いたくない!) ☆シャドウタクティクスには、自由に歩いて民間人の話を聞いたりするようなシステムはありませんでしたが、もともとデスペラドスには、町中で情報を集めて、外に出てステルスを始めるという流れのあるステージもありました。 今回のデスペラドス3では、そういうエリアがあります(「警戒ゾーン」と呼ばれる)それにより、攻略に自由度が増したように思います。 _____________________ ステルスゲームが好きな人には刺さる作品だと思う。 全体に丁寧な作りで、シャドウタクティクスは物語も良かっただけに、本作の物語にも大いに期待できます。 個人的には、MIMIMIスタジオがデスペラドスを発売した時点で100点です。 しかしシャドウタクティクスもそうですが、 メダル獲得を目指すなら、最低でも2週しなければならない仕様になっています。 メダル獲得条件が、分からないからです。 初見でメダル獲得したいので、そこのところはちょっと不満です。 攻略サイトなどが出れば別ですが、発売して間もないのでそのような情報もまだ出回っていないでしょう。ゆえに最低でも2週はする必要があります。そもそも、一周で全メダル獲得プレイができないステージもあるかもしれません。(同時に取得できない条件があるかもしれないので) なので私は一周目初見プレイから、ずっと不殺してます! スキルも全然使わず拳で殴ってばっかりです!! 余計に殺すとメダル条件に引っかかるかもしれないし、 せっかくなので色々スキル使いたいんですが、初見で限界まで縛りたいマゾな私には もうそれしかできません。 _____________________ ちなみに デスペラドス1作目からプレイしたい人は、 デスペラドス1(無印)が公式からDRMフリー版が公開されているため、調べて見て欲しい。 ただし、今のPCで起動させるのにちょっと手間が必要で、それについてはデスペラドス1のSteamストアページ、またはコミュニティページをあたって欲しい。 注:デスペラドス1には日本語字幕なんてものはない。 デスペラドス2はプレイしたことはないが、3D要素を取り入れ、コレジャナイ感があるらしい。すべて表示閉じる
SHADOW TACTICSを先にプレイしての感想。敵にスキがなさすぎて面白くない。SHADOW TACTICSの方がマップを見回すと、行くべきところが見えたが、すべての敵に誰かが監視している状態で簡単に倒すこともできない。キャラ毎のスキルを駆使してというところだろうが、針の穴を通すようなことをずっとやる作業は楽しくなかった。クリアするまでに飽きてしまった。すべて表示閉じる
高評価を得たShadow Tacticsの開発 Mimimi Gamesによるリアルタイムステルスゲーム第二弾です。 その界隈ではコマンドスライクと呼ばれているジャンルです。 『III』となっていますが当作品のみでストーリーは十分理解できますので全く問題ありません。 (デスペラードスの過去作は開発が違いますし、今遊ぶと古めで微妙な感じに思います。) 私はShadow Tacticsもプレイ済みで、そのゲームシステム・ストーリー・キャラクター全てが良い感想でしたが、当Desperados IIIではその想いを更に越えて来ました。 ゲームシステム ゲームではミッション目標を達成するため敵に見つからないよう行動するのが基本です。 監視の対処法はプレイヤー次第で自由度の高いプレイングが楽しめます。 キャラクターの成長要素はなくステージクリア型です。 最大5人のキャラクターをリアルタイムで同時に操れるのですが、全員同時になんて人間ワザではないのであらかじめ行動を予約して好きなタイミングでボタン一つで発動できる機能(対決モード)があります。 この対決モードを駆使して複数人の連携キルが上手く決まると脳汁が出ます。 リアルタイムストラテジー(RTS)と聞くと難しそうだなぁと思われる方も多いと思いますが、「はい、その通り!」このゲームも難しいです。 嫌というほど死にまくると思います。 でも安心してください。 いつでもその瞬間のクイックセーブが出来てロードも2秒程と早いのでトライアル&エラーはスムーズです。 このゲームの死亡はほぼ自分が招いた不注意によるものなので、確率に嫌われてやり直すターン制ストラテジーゲームは鬱陶しく思う私でも意識改善などしながらコツコツ続けることが出来ました。 そしてこのゲームは常に忙しいRTSではなく、監視をくぐったら次の監視エリアでストップしてまた考えるを繰り返す感じなので、このジャンルに抵抗ある方でもやっていれば徐々に慣れると思います。 一般的なRTSというより監視の対処法を見つける半ばパズルゲームと解釈することも出来ます。 ほぼ完成されていたゲームシステムは崩さずに視認性の向上や早送り機能などマイナーアップデートに留めたことは高く評価しています。 DLCは追加マップミッションで3つが個別売りです。 本編で途中に出てくる「急になんだこの人?」と思いつつ最後まで良く分からず忘れている人物が関係するストーリーです。 買うならシーズンパスで買いましょう。 ストーリー アメリカの西部劇の世界が舞台です。 今作でもあくまでゲームプレイが主であることを意識したストーリー構成、昨今にありがちな奇をてらったウザいストーリー展開にはせず、きちんと作品単体で始末を付けている点は好印象です。 最後までプレイすれば分かりますが、ストーリーとゲームシステムをリンクさせたラストは見事です。 これ以上の正解は無いなと感心したのと同時に「あぁ・・・ついにゲームが終わってしまうのか・・・。」と寂しくもありました。 翻訳の質は意訳も含めて完璧です。 キャラクター 5人のキャラクター達は皆が魅力的です。 Shadow Tacticsは日本が舞台だったので日本語吹き替えがありましたが今作はありません。 個人的には英語音声のままで全く問題無いです。字幕翻訳は完璧ですし何より英語の声優さん達の演技がめっちゃ上手いです。 ちゃんと場面に合わせた息遣い等も演じられていて映画をみているようです。 カットシーンはキャラクターが遠目カメラでやりとりするので顔の表情こそ見えませんが、身振り手振りのモーションが非常に細かく安っぽさはありません。 またアメリカらしい皮肉めいたセリフ回しが多く世界観と非常にマッチしています。 そしてプレイ中に何か行動する度にキャラクターが良くしゃべる、敵もほんと良くしゃべる、監視達がお互いに接近すると「今度飲みに行こうぜ。」とか日常会話をしたりしてフィールドに無機質感がない、他にも沢山細かい仕事が確認できます。 定価が結構強気だなと思ってましたが、なんだろう、うん、これはお金かけて作られてますワ。 総括 決して誇張ではなく、人生で遊んだMy名作ゲームTOP10に入れたほど素晴らしい作品です。 いまいち跳ねないのは、ちっこいキャラクターがちょろちょろ動いてエフェクトは地味めで画面映えしない事が理由の一つでしょうか。 全体的な映像はShadow Tacticsよりも綺麗で地形の作り込みもかなり良くなっています。 見てる方の反応は薄いけど、遊んでる本人はめっちゃ楽しい類のゲームかなと。 こんな良ゲーが埋もれるのは勿体ないですし大好き過ぎてゲームガイドまで作ってしまいました。 買った方は気が向いたら見て頂けると幸いです。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2849474739すべて表示閉じる
最初は楽しいです でもキャプチャー2から装備取り上げられて強制的に絶対勝てない敵からずっとステルスする面があり、キャプチャー1ではできたごり押しやガンマンプレイ等をできなくされます。すべて表示閉じる
https://youtu.be/FMH8aGel2tw 西部開拓時代のステルス戦略RTSとかクソ恰好良いじゃないの! これは個人的にマウスとキーボードよりもゲームパッドの方が遊びやすい(´ω`) 作戦立てて上手く行くとめっちゃ気持ち良いし、こまめにクイックセーブとロードが出来るのもありがたいし、色々チャレンジ要素があるのも凄く良いね!すべて表示閉じる
「Desperados」シリーズは初めて 「Shadow tactics」はプレイ済み 「Desperados」シリーズが先に発売されているので普通は逆なのだろうが、「Shadow tactics」とほぼ変わらない あっちは舞台が日本だったこともあり、銃は添え物で隠密・罠がメインは納得できた こっちは西部劇が舞台なのに銃はほぼ使わないと言っても良いかもしれない ステルス推奨だし、自分のプレイングの問題もあるだろうけど、勿体なく感じる 週末無料プレイ期間で終わらせようと思ったけどトロッコ押すのが面倒すぎて断念 あと馬・牛で気絶した人に対するAIがアホすぎない? 誘導して蹴らせるだけで4・5人まとめて処理できるのはちょっと…すべて表示閉じる
Shadow Tacticsのあとにプレイしましたが、ほぼ同じ感覚でプレイできるので、あちらが楽しめたなら断然おすすめです。 後発なだけあって、様々な箇所で快適になっており、特に投げナイフでキルしてナイフ回収と同時に持ち運ぶというのがスムーズだったので、タイミング的にギリギリの場面でもストレスなくプレイできました。 雰囲気やストーリーの良さなどはShadow Tacticsの方が上かなと思いますが、それ以外はこのDESPERADOS IIIの方が良かったです。 特にShadow Tacticsの唯一の不満だったボリュームが段違いであり、Shadow~はじっくりステルスプレイのノーマルで1周目55時間、2周目はハードでやって2周で合計99.5時間でしたが、こちらは同様にじっくりステルスプレイのノーマルの1周目でバロンチャレンジ、DLCが終わって131時間でしたので、DLC抜きでも2倍以上のボリュームがありました。 DLCは1DLCにつき1つのステージのみなので値段相応のボリュームです。 バロンチャレンジはメインストーリーを進めると解除されていくステージで合計14ステージもあり、メインステージのマップを使って別のキャラクターで別の目的を遂行するもので、利用キャラや武器が制限されるステージも多くで苦労しましたが楽しかったです。 最初と最後にナレーションが入るので、メインステージみたいな雰囲気で楽しめます。 悩む場面も多く、結婚式の話は、写真が撮れなくて困りましたが、イザベルと町人を見て、あー!そういう事か!っていうパズルが解けた楽しさがありました。 「Desperados III」も「Shadow Tactics」も、敵の配置や行動が非常によく計算されているのでギリギリの緊張感が味わえますが、その後に類似のゲームをいくつかやったものの、これらと比べ物にならないほど配置や動きが雑で冷めてしまい、投げ出したほど、この2つは良く出来てます。 キーボードも使えますが、マウスだけで全操作ができるので、Shadow~と同様に、コーヒー片手にじっくり考えながら遊べるというのも良かったですね。 最高でした!すべて表示閉じる
人を選ぶ。ステルスゲーということで購入してみたが、操作感がこのタイプのゲームにしかないタイプなので厳しかった シンプルにクリック移動はダルい、失敗だったすべて表示閉じる
コインを投げて敵の視線を向ける、音を立てて敵を誘導する、このタイミングでこいつを殺したらあいつに見つかるな… ならこいつを見てる奴を先に始末するか、その為にはえーーーっと…このキャラでこのルートを進んで~というのを延々と繰り返すゲーム。 1ステージに結構時間がかかるが着実に前進していく感じがとても良い。 基本的にトライ&エラー前提なので即セーブ・即ロードができる、詰みセーブ回避にセーブ状態が3つ前のまで保存される、よく考えられている。 マップ構成も素晴らしくてしっかり観察すれば隙が見つかるようになっていると感じた。 ただ敵の種類は少ない、でも敵の種類増やしまくってプレイヤーのヘイトを一身に背負う奴とか生まれそうだしこれで良いのかもしれない。 あと1ステージ始まるまでのロードが結構長い、頻繁にロードされる訳ではないので特に気にはならなかったけど一応。(ステージ中のクイックロードは爆速) 1周目クリアまで大体30時間くらい。 セール時に半額くらいだったのでなんとなく購入したがめちゃくちゃ面白かった。すべて表示閉じる
「死がふたりを分かつまで」のガトリングの照準が動かなくて詰んだ。お金を返してほしい。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。