

Destiny 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。












01Destiny 2について
Destiny 2は、太陽系を舞台にしたSFストーリーと一人称視点のシューティング戦闘を組み合わせた作品です。ガーディアンとしてタイタン、ウォーロック、ハンターから選び、属性スキルを解放し、装備を集めて外見やプレイスタイルを整えます。 Steamレビューの肯定的な割合は78%、レビュー数は663,643件です。 発売日は2019年10月1日です。 Destiny 2は基本プレイ無料です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-08-12 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイがあり、PvEとPvPのアクティビティを楽しめます。
言語
日本語を含む複数言語に対応しています。簡体字中国語は音声と字幕、繁体字中国語は字幕に対応しています。
03よくある質問
ストーリーの内容は?
人類最後の都市を守り、闇に立ち向かうガーディアンとしてプレイします。
どんなクラスがありますか?
タイタン、ウォーロック、ハンターから選べ、それぞれ能力やプレイスタイルが異なります。
協力プレイやPvPはありますか?
あります。説明には協力型PvEアクティビティと対戦PvPモードが記載されています。
Destiny 2の最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれます。全体の肯定的評価を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
DLCを買わずに40時間遊んでいました。ちなみにトルコ人です。ヨーロッパではこのようにゲーム今までたくさん遊んできました。ゲームのレビューだけじゃなくて、やりたいけど迷ってる日本人のために書こうと思いました。 ゲームがDLCを買わないと10時間遊んだ後にすることがデイリークエストかPVPしかできません。最初のレベルではいらないですが、グランドマスターレベルのダンジョンではチームとプラン作らないとクリアが無理です。それでコミュニケーションが書くことじゃなくて、声で話さないといけません。これを最初に書いた理由が、ダンジョンで出会った日本人達が話してくれません。それでダンジョンがクリアが出来なかったことが何回かありました。ゲームに日本語もありますが、英語がいります。ダンジョン中に色々話さないといけませんので、英語が全然わからない方にとって最初に難しいと思っています。ちなみに私の英語も下手です。ゲームやりはじめて時間から英語もだんだん話せるようになりました。 けどそれでも英語無理と思ってる方がいれば、日本人のギルドも1-2回ぐらい見てました。入れてもらえば問題ないと思います。 PVPについては、PVPとても早いアペックスやってる人がいれば、アペックスよりも早いです。慣れることが時間かかると思いますが慣れた後にすごく楽しいです。コンソルでやろうと思う人がやめたほうがいいです。マウスより早く打ちことができませんから。ダンジョンとかはコンソルで全然できます。 DLC買ったほうがストーリーも最後まで出来て、私みたいに買ってない人より、もっと早く強くなります。アイテムもDLC買わないと、手に入れる武器のが少なすぎます。 迷ってる方が、最初DLC買わずにやって、楽しいと思ったから買った方がいいと思います。DLC全部買うと1万円ぐらいなりますがG2Aやゲームキー売ってるウェブサイトでは6千円でも買うことができます。(値段高くなったり、安くなったりします。) 最後に、ゲームの世界がとても広いです。知ることが多すぎて途中で”どうすれば”いいと思ってしまいます。ネットでガイドの動画ありますのでいっかい見てほうがいいと思います。 日本語そんなに上手じゃないですが伝えたらいいと思います。w 一緒にやりたい人がいればメッセージを待っています。すべて表示閉じる
悪いなソロ太、このゲーム、PT用なんだ! 圧倒的にソロに冷たいゲームそれがDestiny2! 一人でプレイする場合はメインストーリーだけ堪能するか~程度に抑えたほうが良いです。 Battlenet時代から根本的なところがまるで変わってません。 基本一人でプレイしてたまに友達と…そういう方はエンドコンテンツでこうなります PvP(対人) マッチングシステムがキュー入れたやつ片っ端から入れられるシステムになっており ソロもFT(チーム)組んでるプレイヤーもごっちゃに入れられます。 基本的にチーム組んでる相手vs野良の餌数人、あなたもその餌の一人に入ることになります。 VCやRadioが難しくチームチャットも使いにくい為、連携が全く取れずにまず確実に負けます 以前のアイアンバナーはPT6人組がソロ6人を倒し続けてコインを稼ぐようなイベントでした PT組で参加したこともありますが全く面白くありません。ABCの三箇所の取り合いとか、 Discordで連携取れてるほうが勝つのは当たり前です。 2箇所とパワー抑えてバラバラにやってくる野良を潰すだけの簡単なお仕事です。 おまけに早い順にキューを処理しているので何度やってもPTvsPTにはなりません。 何度やってもPTの相手はソロの餌になります。 さらにPvPにおいてのメタ武器はPvPのランク報酬であったり(当時はDarkest Before、ルナの遠吠え等) PvEレイド報酬であったり(初期はミッドナイトクーやアクリウスの伝説が猛威をふるった) ソロでは入手難易度が劇的に上がる武器でした。おそらく今後もDLCに課金した上で こういったイベントの報酬がメタ武器となることでしょう PvE(Coop) え?ソロなのにレイドがしたいですって? じゃあまずYoutubeの動画やWikiを読んでレイドの攻略手順をノートに書いて勉強しましょう。 暗記は終わりましたか? Discordでレイド募集してるところに参加して、 「私はXXと申します。この度はレイドにお招きいただきありがとうございます。 至らぬ点もあるとおもいますが、誠心誠意がんばりますので何卒ご容赦の程をよろしくおねがいします」 基本的に大縄跳びなのであなたのミス一つで全滅します。舌打ちされても凹まないようにしましょう。 レイド武器がほしいんでしょ!?そんくらい我慢しましょう!! ハクスラ的要素もワクワクドキドキ感は殆どありません。 意外な場所で意外なものが落ちる感動とかはありません。 PvPで欲しい武器がPvEで、またはその逆もザラです。 あなたが欲しい武器はまずwikiを見ましょう。 取得するための業務手順が書かれた用紙を手渡されますので、じっくり読んで 一つずつ業務を潰してください。時限イベントも絡むので定時が着たら帰ってください。 あとは作業報告書を指定のNPCに渡したら無事取得することができるでしょう。 そういうゲームです。 常に誰かと一緒にプレイする方にはおすすめできると思います!! Destiny2をやりこめば、Warframeが何故レイドやコンクレーブに消極的になったのか 見えてくると思います 2020年1月22日追記 400時間ぐらいやってました。いや~面白いですね。相変わらず人には勧められませんが。 PvPは特にマッチバランスがひどい状態が続いており、相変わらずチーミング天下です。 数の多いほうが絶対に勝ちます。12人のマッチングで4人組と2人組、3人組と3人組が片方に偏り、もう片方が全員ソロとかもザラです。 プレイヤーも組まないやつが悪いと思っているので民度は底辺です グループ対グループになることはまずなく、フェアなマッチは存在しません。 一人でプレイする予定の人には絶対勧められません 2024年12月18日 さらに追記 現在チーターが大量に増加し、光の終焉をむかえています。 クイックは2試合に1回は当たる頻度です。 (オシリスの試練はもう少し確率が低いが7戦中に2回は遭遇する) チーターはプレイ中にプレイヤーIDを自由に変更できるチートも使っているので 動画提出によるチート報告も何の意味もありません。 現在は有名配信主もチータークランによるストリームスナイプから逃げるように PCからPSへ移民しだしPvPは完全無法地帯に突入。 BungieからのアンチチートやXIM対策の発表は一切なく 過疎化も進行。もう終わりだよこのクソゲーとは言いたくないが、 Bungieが何らかのチート対策の発表(発表だけして行動無しは2023年にあった)と実行を しない限り、PvPやりたいならプレステでやったほうがいいでしょう。 2024年12月現在、Bungieは毎週熱心にDestinyの今後と 魅力的なアップデートについて報告をしてますが、 チートに関しては全く触れられていません。すべて表示閉じる
1発売のころよくWarframeと比較されていたので存在は知っていたがまったく触ってないので知識なし、2も無料化されてようやく興味持った程度の者が書くレビュー。普通FPSなんてジャンルだと偏りがあるものだがPVPもPVEもPVPVEも同じくらい中身があるのでそれぞれ分けて考えて書いてみる FPSとして 補正がかなり強いのでエイムはガバガバでもめっちゃ当たる、これはパッド勢でもエイム苦手勢でもみんな平等なのでゲーム的にはいいことだと思うが他のシビアなゲームに戻るときは苦労するかもしれない ハクスラの一面があって武器や防具はいい付加がついてるものを掘り当てたりクエストをクリアして強力なものをとってきたりする必要がある、ランクとかで攻撃力等の差もあるけどBorderlandsみたいな極端な差はつかない感じ しかし武器の種類やPerk、射程等の違いは非常に豊富で格差はつかないとはいえ個性差はすっごいある。これが良いところ わかりやすい例を言うとARとSMGで撃ち合うのも適正距離次第で有利不利が出たり発射ラグある弓はエイムアシスト強めとかSRならヘッドショット一発とか。さらに同じ武器カテゴリの中でもPerk差で人によって好み、有用性が見事に分かれる それでいてSFならではの変態面白武器も多いのでいろいろビルド考えてるだけでも楽しい、PVEで便利とかPVPでだけ光る武器とかそういうのも素晴らしい。言うなれば「武器のキャラ層」の厚さに感動した PVE ストーリーは前作もやってないし世界観がSFなのでなんのこっちゃと思うこともしばしばだが日本語化は音声もついてるしNPCのキャラも少ないから人物像とかはつかみやすかった コンテンツ自体はほかにもレイドとかボスを倒すダンジョンとかいっぱいあるんだけどその中の半数以上は固定メンバーの友達を外部から連れてくる必要がある、野良だとそもそも開始できないものもある、公式でフレンド探しの場を提供してはいるもののゲーム内で探せない時点でうまく機能してるとは言えない レイドのギミックも今どき「せーの」でタイミング合わせるようなものが多いのでVCがないと進まずスムーズに進まず初見と熟練が混ざって遊ぶことは難しい PVP 正直やるまでは「装備ゲーで対戦とかうまくいくわけねーだろw」と思ってたがめちゃくちゃうまくいってるので驚いた、これは正直めっちゃ面白い。どちらかというと実際触るまではPVEメインでPVPはオマケみたいなイメージがあったがどう考えてもPVPのほうが面白い。最初に似てると言われたWarframeのPVPと比べたら少なく見積もっても200倍は面白い そもそも一戦が短くチーターが少なく(いないわけないけど)チャット煽りマンがいない(しゃがみ煽りくらいは愛嬌)この時点で某CSG●より面白い、コンテンツも意外と多くいろんな対戦モードが用意されている。 上でエイム補正が付くから平等とは書いたがフェアという意味であって立ち回りだけで勝敗が決まるわけでもない、エイム強者はエイムの強みを生かして戦う選択肢がちゃんとあるので撃ち合う楽しさもかなりいい感じ 他にこのゲームのPVPを大きく特徴づけるものとしてレーダーがある、これは大雑把に敵の方向と距離がわかるもので芋ることが不可能になり展開をスピーディーにする、さらに敵の位置はわかっても数はわからないので出会い頭にSGかまそうと突っ込むと逆襲にあったり読み合いも発生する またロケランやグレポンなどの強力な武器は弾薬に制限があってマップ上に定期的に沸くのを奪い合うという戦略的な駆け引きも生む。 さらにスパチャと呼ばれる一発逆転の必殺技なんかもあるので一方的にやられて0キルのまま試合終了ということはほぼ無い マッチングはどういうチーム分けしとるのか謎だが割と公平と感じる、開始もけっこう早い(自分の知るほかのゲームと比べたら)アジア勢と当たることが多いのにラグも比較的少なくFPSも安定してると思う 装備品のランクによるハンデはゲームモードにもよるという感じ、もし装備ランクに差があってもプレイヤーの固さには差がつかないために初心者でも上級者をSGワンパンとかSRでHSワンパンとかは普通に可能、エイム補正が強いためにパッド勢とのハンデもつかない もちろん強装備、強スキルという定番になってしまう組み合わせというのはあるけれど立ち回り次第で戦えるし個人が戦犯になったりするようなこともあんまり起こらない、調整も細かくしてるようなのでバランス的には奇跡と言っていいくらい取れてると思う、褒めすぎか とりあえずPVEより圧倒的にPVPのほうが敷居が低い、それだけは確か。ふつうは逆なんだよね PVPVE 去年今年あたりで流行るのか流行らないのかどっちなんだで結局よくわからないジャンルとして確立したPVPVE、要はNPCとも戦いつつ相手チームと競争みたいな対戦ゲーム、このゲームでの名前はギャンビットと言われてるコンテンツ 対戦ルールは少ないけどPVP、PVEどっちの装備に寄せたとしてもメリットがあり自分なりの工夫を出せるから(本来は)面白いと思う。 報酬的に強めの防具が手に入ったりPVP、PVEに還元できそうなシステムと合わせてるのでどっちかをメインに据えてる人でも遊びがいはある。ギャンビットを中心にやりこんでる人もいるみたい ただしマッチング基準が謎なことと後に述べるがクエストの兼ね合いでよほどの熟練プレイヤーでなければ装備は「したくてしてる装備」じゃないため一方的な試合になることがめちゃくちゃ多い、成立してると言っていいかどうかわからないレベル。まともな準備のなされた装備をしてる人を何人抱えてるかで勝ち負けが決まる。ある程度の評価はしたいが個人的にはクエストのせいでこのモードは大嫌いになった このゲームのアカンとこ 他の人のレビューも見て断言できるけどこのゲームのアカンところはプレイヤー間で一致してると感じる、ダメなところはみんながダメだと思ってる。しかし制作側はこのみんなが嫌がってるこのゲームの悪いところを意地でも直さないという「信念」があるらしいので非常に残念だ わかりにくい 何がわかりにくいって何もかもがわかりにくいわ!序盤導線とかないからまずストーリーをどう進めればいいかわからない人が多数、「オービット」という言葉の意味わかる?わからなかったら最初の町から出られないかもしれない。ほかにもゲームルールなども独特な言い回しでわかりにくい、装備の効果がわかりにくいバグなのか仕様なのかわかりにくいチーターなのか装備効果なのかわかりにくい等々、「そんくらい調べろよ」と擁護できないくらいシャレにならないレベルのわかりにくさでこんなことでプレイヤーがやめてしまってはもったいないにもほどがある。作った人たちの努力を無駄にしないためにも最低限のわかりやすさは必要だ、無料化したからこそ最初の町で詰んでやめたという人もほんとにいると思う PVEとco-op関連 フレンド必須コンテンツ、高難易度だったりそこじゃないと取得できないものだったりが多すぎる、公式でやってるフレンド探しツールみたいなのはゲーム内で設置するかもうちょっとだけ工夫しようよ…ゲーム内で協力する体験というのをゲーム制作者は与えたがるが友達と集まって何かするのならなにもこのゲームで遊ぶ必要が無いということに気づいてない典型的な悪例である、気の合う仲間と同じ時間を共有するなら一緒に酒でも飲んで騒いでたほうがいいのだ。ゲームでやらせるならギミック自体やラジチャなどゲーム内の操作でコンタクト→意思疎通できたほうがco-op感がむしろ出るということを知ってほしい なんなら知らない人と暗黙の内に意見が一致した方がより「協力」してる楽しさが出る。KFやPaydayがいい例 クエスト関連 ほしい武器を取得するために「××を使って〇〇人キルしろ」とかその手のことをこなさなきゃいけない、この作業量がまずとんでもない…特にPVPやギャンビットなど人間を相手にするコンテンツでクエスト消化のために武器を限定されるということは負けた時味方に申し訳ないやら理不尽やら二重三重でストレスになる。制作サイドが武器取得に何かひとひねり加えたいとかクエストの内容思いつかないというのもわからないではないが…ただただ面倒くさいのでどうしようもない。さらにフレンド必須コンテンツを強要するクエストも多い、せっかくの新武器も友達いなかったら取らせませんじゃそりゃ怒る人もいますよ。これらを考えた人は子供が学校でいじめられても文句言えない ジャンプの癖が強い …PVEによく奈落(落ちたら死ぬ谷みたいなやつ)があるんで飛び越えたりするんだけどジャンプの軌道がすっごい独特でポコポコ落ちてそのたびにイライラする。このジャンプの操作感はなんでこうなんだろう…すっごい飛びづらい、こんな飛びづらいFPSはほかにないっていうくらいほんとに独特 その他DLCやらまとめ スキンやらなんやらで一応着せ替え機能がついているが不自由、スキン用ゲーム内通貨の料金プランがよくない。FPSとはいえ自分の姿を見る機会が多いのでこっちメインで商売した方が1000%上手くいくと思う、ほかのゲームを見てこい 現在は基本プレイ無料、ストーリーや武器、ゲームモードの追加で2種類のDLCを販売してるわけだが面倒なクエストやよくわからんストーリー足されても面倒なだけで買うだけ損と感じてる、金払ってなんで作業追加せないかんのや。金払うから武器とスキンよこせと言いたい、一応古いほうのDLCは買ってみたが次のDLCは正直もういらん やる価値はあるしほんとに面白いけど悪いところが極端に悪すぎるゲームだった、なんだろうこの…スピルバーグが作るエロ漫画というかイチローに相撲させてるというか素材の無駄遣い感が実にもったいない、そしてこれらを是正する予定も姿勢もない。韻を踏んでるわけではない オススメしたいんだけどストレートにオススメするのが難しい、無料だから試してごらんと言いたいが容量も80GBあるのでアカンところを読んで「こらアカン!」って思ったらやめておいてもいいかもしれない。そんな感じすべて表示閉じる
Battle net時代に発売日に買って数ヶ月はめちゃくちゃハマってやってましたが飽きて放置。 この度、Steamに移行するとのことで移行して久々にやってみましたが… 正直言って、自分がハマってた時とあんまり変わってないなぁっていう感じでした。 これが良い意味で変わってないならいいですけど、残念なことに悪い意味のほうです。 相変わらず1人では全ての要素を楽しめず、PvE・PvPどちらか専門だと装備が揃わない。 敵を倒すと装備をドロップすることがあるが、使えるものはほとんどないし、エキゾチックなんか全然出ない。 なので、強い装備を手に入れたければ簡単なのからめんどくさいものまで色々クエストをクリアしないとダメ。 武器とかの為にやりたくないPvPをやらされ、エンドコンテンツの為にPTを組むことになる。 なんというか…非常に強要の多いゲーム。 まあ移行に伴い無料化されたんで、メインのストーリー部分だけ遊んだりする分にはいいのかなぁって思います。 個人的にはDLCとかを買ってまた再開したいかと言われると、もういいかなって感じでした。すべて表示閉じる
他のレビューしている方々のプレイ時間を見てもらえればお察しとは思いますが、ハマる人は何時間でものめり込んでしまう、そんなゲームです。 大雑把にどんなゲームか?というと PvEとPvPの混在するハクスラMORPG です。コンテンツの一つ一つを細かに書くと冗長になってしまうので、「PvEコンテンツ」と「PvPコンテンツ」と二分にしてレビューします。 PvE 個人的にはDestiny2のメインコンテンツだと思います。 ソロで惑星を飛び回って探索し、ストーリーを追っていったり、探索しながらデイリークエスト(ゲーム内表記では「バウンティ」と呼ばれています)を利用して報酬を目指したり、ソロでできることはたくさんあります。そのフィールドにたまたま居合わせた人たちと、「公開イベント」と呼ばれる突発的な敵襲を協力して撃破する、といったフワっとしたマルチプレイもできます。 また、他プレイヤーとの自動マッチング機能を使った、「ストライク」と呼ばれる10分程度のダンジョン攻略があります。Destiny2のプレイヤーのほとんどがこの「ストライク」の周回でキャラ育成や武器集めをしており、メインコンテンツといっても過言ではないでしょう。難易度はそこまで難しいものではありません。なので初心者さんであっても、周回に慣れている方々の後ろをついていくだけで大丈夫です。誰しもが通る道なので、「寄生だ!」などと騒ぐ人はいません。むしろ何周かすれば自分で初心者さんを牽引できるぐらいになると思います。 さらに強力な武器集めや実績解除を目指す人のために、高難易度コンテンツも豊富にあります。ただし注意点として、 高難易度コンテンツには他プレイヤーとの自動マッチング機能がありません。 なのでSNSや公式アプリといった外部ツールを利用して人を集める必要があります。また、同じ目的を共有するクランに所属し、クランのメンバーでPTを組むのもいいでしょう。ただしゲーム内にそういった募集掲示板は存在しないため、いずれにせよ外部ツールに頼ることになると思います。 PvP 身も蓋もなくはっきり言いますと、初心者お断りゲーと化しています。PvEで手に入る武器をそのまま使いますので、プレイ時間をかけて強い武器を持っており、定石がわかっている人(とその人達が組んでいるPT)が無双している環境です。バランスは全くと言っていいほど考慮されていません。 PvP目的でDestiny2の購入を検討されている方は、少し考え直した方がいいかもしれません。 じゃあPvPは見なかったことにしてPvEだけやればいいか、と言うと、必ずしもそうとは言えないのが難しいところではあります。ある特定の武器の強化にPvPが必須であったり、魅力的なPvP報酬も多々あります。 なので個人の意見としては、必要になったときに少し触れる、ぐらいのコンテンツだと思っています。真面目にやっているとけっこうなストレスや萎えが出てくると思いますので・・。 最後に Destiny2は膨大な時間をかけて積み上がったゲームなので、今から1人で始めるとゲーム内用語やストーリー、何をすればいいか?などなど理解するのがかなり難しいゲームだと思います。私はボッチで始めたので、色々と首を傾げる部分がかなり多くありましたが、それでも敵を倒して報酬を集める楽しさの虜になってしまいました。今でも基本ボッチプレイヤーですが、一期一会のマッチングを楽しんだり、たまには高難易度コンテンツの募集に乗っかってみたり、時間が溶けるほど楽しんでいます。 ここまでレビューを読んでくださり、ありがとうございました。ゲーム内でお会いできたら光栄です。すべて表示閉じる
ソロで出来ない事が多すぎる。すべて表示閉じる
XBOX Oneコントローラーを使用。Battlenet時代からプレイ。エンドコンテンツプレイ後に追記予定。 『Halo』シリーズの開発スタジオが贈るルートシューター系FPSMMO。本レビュー執筆時点ではストアページに明記されていないが、本作『Destiny 2 New Light 新たな光』には拡張コンテンツ『Curse of Osiris オシリスの呪い』と『Warmind ウォーマインド』が含まれている。 筆者はFPS系は初心者ポンコツエイマーなので、本レビューでは気にいっているシステム周りをメインに書かせてもらう。 ----------------------【良い点】---------------------- 膨大なコンテンツ ◆ 無料でプレイ可能なストーリー部分だけでも、『15~17時間』程のボリュームがある。 復帰組でストーリーが勝手に飛ばされたという人は、『タワー』マップに入って、左奥にいる『アマンダ・ホリデイ』から『レガシーコンテンツ』を受注する事でストーリークエストをプレイ可能です。 MMOだけあり、その他にも『サブクエスト』、協力クエスト『ストライク』、『レイド』、PvP『クルーシブル』等の様々なコンテンツが用意されいてる。 ビルド ◆ 今作では『ハンター』『タイタン』『ウォーロック』の3クラス+サブクラスを組み合わせてビルドを構成していく事となる。 『ハンター』:機動性が高く、『回避』というクラススキルを覚える。 『タイタン』:クラススキル『バリケード』が使えるタンク型。他のクラスに比べて機動性は低い。 『ウォーロック』:体力回復や自分と味方のステータスをアップさせるクラススキル『リフト』を覚えることができる。 クラス毎に特徴があり、スキルも異なるので、自分のプレイスタイルに合わせて好きなクラスを選ぶと良いだろう。 クラスはゲーム開始時にのみ選択できるが、サブクラスは何時でも変更可能。サブクラスは数が多いので解説は省かせてもらう。 特定のクエストをクリアする、もしくはレベルが上がる毎に入手するスキルポイントでスキルをアンロックしていく事になる。 序盤のうちこそ覚えるスキルを取捨選択する事になるが、クエストで入手できるポイントで最終的には全てを覚えることができる。スキル振りを間違えても、取り返しがつかないようなことにはならないのでご安心を。 ルートシューター ◆ このタイプのゲームの醍醐味の一つはトレハンだろう。アイテムにはレア度があったり、能力が付与されたりしているが、これらの当たり前のシステムについては割愛させてもらい、今作で筆者が気にいっている仕様について書かせてもらう。 まず、今作でドロップされるアイテムはプレイヤー毎に個別となっているので、取り合いが発生しないという点が良い。 同じタイプのゲームである『Borderlands』シリーズでは個別ドロップでは無いので、野良でプレイした日にはアイテムの取り合いが発生して、目も当てられない事になる。 高レア度のアイテムはドロップ後に取り逃した場合、拠点の『ポストマスター』に届けられ、後程回収する事が可能になっている。 特定のイベントやクエストでは立ち止まって回収する余裕が無い場合もあるので、非常に助かる。高速で立ち回る事が多いFPS系ゲームに良くマッチしたシステムと言えるだろう。 上記したシステムは、搭載されていて当然の事の様に思えるかもしれないが、多くのゲームでは実装されていない。 これらのシステムはプレイヤー同士が協力プレイする上で『仲良く』プレイできるようにするという目論見もあるのだろう。 オープンワールド ◆ プレイヤーはゲーム中に様々な惑星に降り立つことになるが、惑星内のエリアは一部を除いてオープンワールド式になっており、他のプレイヤーと共闘する事ができる。 ワールドを探索しているだけで他のプレイヤーに出会えたり、共闘できたりする事は楽しいし、『上手い人』の動きを見ることでプレイの参考にもなる。 特にコミュニケーションを取らなくとも、その場で協力して、終わればすぐに解散できるという利点もある。 ----------------------【悪い点】---------------------- 前作 ◆ 今作のストーリーは続き物になっているが、残念ながら前作は『Steam』で発売されておらず、ストーリーを完全に把握する事ができない。 ただし、前作については軽く触れる箇所や説明が入るので、通常にプレイする分には支障はない。 クラス毎の役割分担 ◆ エンドコンテンツに未到達なので、詳しくは書けないのだが、他の『ルートシューター』系と比べるとプレイ中にクラス毎の役割分担をする必要性が薄い。 上記したようにエンドコンテンツに到達すれば、また違いが出てくると思うので、参考までに。また、あくまで『クラス毎の』であり、『協力プレイ時の』役割分担はしっかりしている。 不具合 ◆ 本レビュー執筆時点ではいくつかの不具合が確認されている。 Steam内のフレンド数が300人以上だとゲームがサインイン中にクラッシュする。特定のコントローラーが起動(認識)しない等だ。 -----------------------【総評】---------------------- Steamで発売されている有名な『ルートシューター』系は他にも『Warframe』や『Borderlands』シリーズ等があるが、本作はしっかりと差別化がなされている作品だ。 上記したように無料のコンテンツだけでも、かなりのボリュームがある作品なので、気になる方は試しにプレイしてみるのも良いだろう。 プレイ動画をアップしているので、気になった方はこちらを参考までにどうぞ。動画はBattlenet時代のものです。https://youtu.be/P-YIor9taTk 他にもアクションやメトロイドヴァニア系をSteamキュレーターで紹介しています。 良かったら御覧ください。すべて表示閉じる
返してほしい 俺の、俺たちが大好きだったDestiny2をすべて表示閉じる
最重要点 ソロプレーヤーのやるゲームではない事。 これだけおさえておけば楽しめます。 間違って買ってしまわないように、もう一度言います。 ソロプレーヤーのやるゲームではない。 一つ例を挙げます このゲームには特殊な三種類の敵が出現します。これらは高難易度のアクティビティにだけ出現し、高難易度のアクティビティ中は装備は固定され、途中での持ち替えは出来ません。 そして、これらの敵にはシーズン毎に指定された特定の武器種でないとダメージが通りません。 このゲームで武器の装備出来るスロットは三か所。各スロットには様々な武器種が存在します。 もう分かりますね?三人がチームならそれぞれ一つのスロットを犠牲にし、残り二枠を自由に火力の出る武器に割り振ることが出来ます。 つまり、1人でプレイすると苦労して掘ったお気に入りの武器も火力の出る武器も使えません。三か所とも指定された武器種を持たなければならないので。 結果、チームなら10分でクリア出来るアクティビティに1時間30分とか掛かる事があります。更に、一度でも倒されたら一番最初からやり直しです。 因みにこのゲームのアイテムドロップはクリア報酬型なので道中の敵からは一切まともなアイテムは手に入りません。 それでも独りでやりますか?僕は6000時間そうしています。すべて表示閉じる
合計時間2150時間プレイした感想です。(Destiny2はPS4からやっていました) Steam版がリリースされ不死のシーズンから再開し、楽しくプレイさせていただきました。 ソロではなかなか達成できない最難関コンテンツを仲間とクリアすることでクリア報酬をもらい装備や武器の厳選に明け暮れる日々でした。 しかし、光の超越で武器防具に賞味期限がつき、今まで厳選してきた武器や防具はゴミになりました。 厳選する意味がないと知って萎えました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。


