

デウスエクス マンカインド・ディバイデッド
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01デウスエクス マンカインド・ディバイデッドについて
機械強化された人々が疎外される近未来で、潜入捜査官アダム・ジェンセンとして任務に挑みます。武器や強化機能を自分の戦い方に合わせ、誰を信じるかを選びながら世界規模の陰謀を追います。 Steamレビュー:30,797件中、好評率77%%。 発売日:2016年8月23日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥02024-03-14 · Epic Game Storeベースゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-21
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしており、シングルプレイ専用です。
対応言語
インターフェースと字幕は英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ロシア語に対応しています。ロシア語のフル音声対応は記載されていません。
03よくある質問
主人公は誰ですか?
機械による身体強化を受けた人々が排斥される社会で、潜入捜査官アダム・ジェンセンを操作します。
選択は物語に影響しますか?
武器や強化機能を自分のスタイルに合わせて調整し、誰を信じるかを選びます。選択と行動が結末に影響します。
どんな物語ですか?
2029年を舞台に、人類の未来を操ろうとする世界規模の陰謀を追います。
人気のSteamレビュー
日本語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、各レビューは執筆時点のバージョンについて述べています。
「デウスエクス 人間革命」の続編です。 人間革命で起きた事件による影響が色濃く残っている世界で、前作から引き続き陰謀を追うことになります。 本作は前作よりもクリアのためのアプローチ方法が増えており、どんなスキル構成でもそれに適した方法でクリアできます。 もちろんステルスゲーなので、ステルス寄りのスキル構成の方が選べる方法も多いですが。 アプローチ方法の増加に伴って難易度が低くなった感はしますが、ある程度は仕方ないかなと感じます。 前作で叩かれていた「ステルス寄りの構成なのにボスと強制戦闘とかキツすぎィ!」な問題についても、全てのボスと戦闘を回避して事態を収められるようになっており、ここは非常に素晴らしい改良点だと思います。 ただ、ゲームの舞台が6割くらい同じなので、前作のように多彩なロケーションでなくなったのは残念でした(その分濃密に作りこまれているとはいえ)。 ストーリーが全体的に駆け足で説明不足な感もありました。あちこちに置かれているアーカイブなどを丹念に調べたり、ロード画面に表示される人物説明を見ないと背景やつながりがわからなかったりします。 最後の展開が完全に続編ありきなのもいただけないですし、オマケモードの「ブリーチ」なんて、こんなものを入れるくらいなら本編にもっと力入れろと言いたくなるレベルです。 ストーリー上ある程度仕方ないとはいえしょっちゅう警官に引き留められるのも地味にストレスでしたし…。 ステルスゲームとしての完成度は高まっていますし、世界観は相変わらず作りこまれているので、前作を楽しめた方にはおすすめです。すべて表示閉じる
長くなるので先に要約を書いておきます。 (1) 発売直後にレビューが荒れていた理由は主に「シングルなのにアイテム販売」「DLCが使いきり」「重い」の3点 (2) プレイ感覚が格段によくなっていて、動かしているだけでも楽しい (3) 技術は進歩してるが、前作のような美的センスは無くなった (4) テログループを潰して終わりで、陰謀まで踏み込まない (5) 29ドルならおすすめ 全体としては「プレイ中は夢中になれるが、プレイ後には何も残らない。 DLC購入やマルチは一切強制されないので無視しておけばよい。」といったところです。 (追記:マルチじゃなくてブリーチでした。仕組みだけ流用したアクションゲームモード。) デウス・エクスシリーズのファン以外はまずやらなくていいと思います。 では本文に入ります。まずはレビューが荒れてる理由から見ていきます。 ================================================ (1)レビューが荒れてた理由 発売直後にはレビューが真っ赤っ赤でしたが、ざっと見た限りその理由は以下のようです。 (発売から数日して、ストーリー等に関するレビューが増えてきても真っ赤ではあるんですが…) (a)シングルなのにアイテム販売とはなんと傲慢なのであろう (b)DLCが使いきりとはなんと傲慢なのであろう (c)重すぎるとはなんと傲慢なのであろう 購入したアイテムはゲーム中の倉庫に入り、一度取り出すとそれっきりです。 なので他のセーブで使うことは出来ません。またロードしても倉庫からは消えたままです。 まあこの2点は強制力がない(買わなければ済む)ので大した問題ではないと思います。 重さに関しては今後のパッチを期待するしかないでしょう。 確か前作も発売直後は最適化がダメダメだったような…。 僕としては特に重くもなかったので、上記に関する不満はほとんどないです。 といって全く不満が無いわけではないのですが、先に良いところの話をします。 ================================================ (2)ゲーム中の感覚は前作よりずっと良くなっている 明らかに操作してて楽しくなっています。 改善されている点をいくつか挙げておきます。 -------- (a)カバー越しテイクダウン これ確か前作にはなかったと思うんですが、あったらすみません。 カバー状態から敵をテイクダウンすると敵をカバー裏にワープさせるようになりました。 死角に敵を引きずり込んでいくプレイが楽しいです。 -------- (b)高いところに掴まって登れる ジャンプ中に高いところの縁を自動的に掴んで登ってくれます。 序盤から大きくジャンプ出来るのと合わさって街を探索し放題です。 好奇心から不法侵入した部屋でやばいものを見つけるの楽しいです! -------- (c)キャラクターの表情が格段に進歩している 個人的にここが一番気に入ってます。みんな良い顔をします。 ジェンセンも鉄面皮ではなくなりました。オープニングでの怒りの表情は見事です。 あと重要な場面で論戦することがあるんですが、 追い詰めた相手の表情が思いっきり苦悩を伝えてきて結構つらくなります。 改善点は他にも色々あるんですがとりあえずここまで。 あとは不満点に移ります。 ================================================ (3)技術的には進歩しているが美的感覚が失われている これはもう「個人の感想です」の領域になるかもしれませんし、 具体的な言葉で表せる自信もないのですが…。 まず質感と光の表現は前作より格段に進歩しています。 ムービーを見ると分かる通りこれは相当なもので、 特に主人公のスーツは素材の見本市みたいになっています。 これは確かにすごい、すごいんですが、 絵作りのセンスは前作より悪くなっている、というか平凡になっています。 どこも同じくらいの乱雑さで、デザインも確かに現実に存在しそうな形状をしてたりはするんですが、それで終わりです。 前作のサリフ・インダストリー製品に見られたような、 非現実的だとしても魔法のように美しく一貫したスタイルを期待していたので残念です。 ただし、Talos Rucker氏の部屋は別です。 あそこは彼を反映しているかのようで見応えがあります。 ================================================ (4)ストーリーが雑 僕の不満の核心です。 -------- (a)途中で終わってる テロ事件の首謀者を倒し、連続爆破事件が一件落着となり、 さあここが折り返し地点だ、ここからがデウスエクスの美味しい所だ、 事件の裏にいる本当の黒幕、人類を裏から操ろうとする存在との戦いが始まるぞ、 と思っていたらそこで終わります。 -------- (b)姿だけ出てきて話に絡まない要素が多すぎる バーサライフ、ページ・インダストリー、イルミナーティなど 本当の黒幕を示唆する単語は頻繁に出てくるんですが、 結局それらに関わることなく話が終わります。 -------- (c)最後のあれはなんだ あと最後に することになるのですが、 このゲームで一番傲慢なのがここで、 を何だと思っているのか、 というか、ジェンセンが なら、そもそも機械の神 なわけで、 それとは別に話のテンションだけ見てもまるで盛り上げが (100行くらいになったので削りました) ================================================ (5)まとめ 長くなりましたが大雑把に気持ちをまとめます。 DLCや消費アイテム販売は気にならないにしても、 前作にあった美的センスはなくなってるわ、 話は海外ドラマの打ち切りクールみたいな半端さだわで、 正直想像以上の期待はずれでした。 とはいえ、キャラを動かして目前の課題に挑んでる間は本当に面白く、 期待のハードルを一旦地面に埋めた上で、アクションゲームとして見ればよく出来ています。 多分1年もしないうちに75%オフになるでしょうから、その時に買うと良いと思います。 おわりすべて表示閉じる
全体的にゲームとしては前作よりは進化している 難易度としては最高難易度でも前作より簡単(出来るアクションが増えたからかもしれないが) 良い点 前作と比べてアクションの類は非常に進化した メタルギアに例えるならMGS1からMGS4に進化した といってもいいぐらい プレイ感はDishonoredが近未来になったという感じ(ジェンセンが柔らかいのはいつもどおりでどこぞのサムおじさんと同じぐらい) 音楽は前作に続けて今作も素晴らしいアンビエントミュージックがDeus ex Universeの世界観を形作ってる サントラも欲しかったがSteamでは手に入れられなかったので残念 NPCに話しかけることによって世界観がわかるというのはRPGならではで中々面白い 侵入禁止エリアでステルスで入っていくとNPCと会話することによって隠されたサイドミッションが見つかることもあって まだ見つかっていないと思うと探検したくなる 悪い点 最適化が済んでないのかってレベル、ロード時間がながいなんてレベルじゃない インスタントラーメン作れるぐらい ストーリーの作りがアレ アメリカンドラマとかでドラマの途中で次のシーズンに期待してくださいねっていう感じの終わり方 AIがお馬鹿さん 初見最高難易度でも適当にテイクダウンしながらノーアラートで押し通れる場合が多い ラスボスもノーダメージでゴリ押しできる シングルオンリーゲームで課金とは・・・? 最後に 本編が10時間ちょいで話が終わるゲームに7000円のフルプライスは高すぎた セールでなら買う意味はあるかもしれない 前作でDeus exを楽しめたという人にはオススメ Dishonoredを楽しめてかつ 近未来で遊びたいという人にもオススメできる作品だったすべて表示閉じる
Deus Ex: Mankind Divided Japanese Language Packのダウンロードを押す ↓ 本編が起動する ↓ オプションに日本語が追加されていない というかなぜDLCに? 普通に本編をアップデートしようよすべて表示閉じる
日本語表示、日本語音声対応しました DLC方式ではなく自動アップデートさました。 デウスエクスのジェンセンはやはりこの声で無いと盛り上がりません(^p^) 12分にわたる前作の回想ムービーも見ることが出来ます。 スニーキングアクションが徹底強化 画面内に情報が多く慣れるまで大変ですが 自由度の高さは前作以上。すべて表示閉じる
フリープレイだったので試してみたが製品版を購入しないと日本語DLCを導入出来ないので 手探りで進めてみたが今一感が FPSとTPSの切り替えが妙に気持ち悪くどうにも慣れない というかFPSにする必要があったのか疑問 DLC含めさすがスクエニと言いたいすべて表示閉じる
結論言うと、悪くは無いです。 前作より画質等で各段に良くなってますが、ゲームとしてはイマイチですね。 余りにリアル路線を目指す余りにゲーム性が犠牲になった感じです。 まず、行動範囲が狭いです。 本当に狭い。 初っ端がドバイ始まりだったので展開に期待しましたが、ずっとほとんどプラハが舞台で、しかも狭いのに無理くり突っ込んだような地下鉄の5駅間の範囲での話です。 作り込みは凄いですが、近所をウロウロするだけって感じですね。 あと、敵が警察系が多いので最初からステルスに特化しがちです。 ゲーム・プレイの最初から戦って大丈夫?ペナルティは?感が半端無いのもマイナス点ですね。 ついでに前作ではステルス重視でゲームをしていても、ボス戦等で武器を使いまくる楽しみもありましたが、今回はボス戦というボス戦も無いに等しいので、ステルス重視でゲームを進める人は、最後まで武器を使いまくる機会がありません。 チョット問題有りですね。 前作はボス戦含めメタルギアあたりを参考にした感が強かったですが、今回はステルスのみでゲームを終了させる事もできるというシステムに注力しすぎたのかつまらなくなってしまいました。 逆に開き直って、最初から敵は全て殺すスタイルでゲームを進めても、主人公ジェンセンが弱すぎて結局ステルス重視になるのもマイナスです。 ステルス重視だと地味すぎるつまらない展開になり、戦闘重視だと弱すぎてストレスが溜まる展開に・・・ ま~興味があればプレイしても損は無いレベルと思いますが、前作が面白かったので残念な感じです。 あと、ゲーム機含め、恐らく操作性では一番と思われるXBOXのコントローラーでプレイしてますが、一般的なFPSと多少操作方法を変更したのか操作感が非常に悪くなってるのもマイナス点です。 慣れてもボタン配置をよく間違えます。 とりあえず、次回作では武器を使いまくるボス戦等を物語の節目毎に挿入するくらいはして欲しいですね。 基本は悪くないので勿体ないです。 【追記】 3D対応してます。 VR販促の関係上、もうプレイできないと思ってましたが、嬉しい誤算です。 ライズofトゥームレイダーもそうでしたがこれ目当てでの購入も有りと思いますよ。 【追記2】 DLCの全てを今更ながらプレイしました。 本編が楽しめれば楽しめると思います。 紹介動画にアニメが挿入されてるので勘違いしがちですが、本編と同じ形式のゲームです。 アニメ要素は無いです。 特にクリミナル・パストは刑務所潜入物で結構面白いです。 ただ、難度は本編より高めです。すべて表示閉じる
フリープレイに来たからプレイしてみるか→フリプ状態では日本語DLCが使えない DLCが使えないのはsteamの仕様だが、そもそもなぜ日本語がDLC状態なのか? 愚かな仕様のせいでフリプ台無し。実にスクエニらしい不手際だねすべて表示閉じる
まず最初に、こんな素敵なゲームをギフトテロしてくれた焼き米兄貴に感謝。 とりあえず僕の言いたいこと一言、MGS5買うならこれを買おう。MGS5よりMGSしてる。 前作との違いについて。 Steamだとディレクターズカット版しか買えなくなり日本語化が不可能になってしまった人間革命ですが、 そもそも日本未発売のディレクターズカット版とは何だったのか? DC版はWiiUに最適化されたバージョンで、初期武器で殺傷武器しかもらえなかったのが非殺傷武器も選べるってのが大きな違いですかね。 TF2で悪名高いリボルバーとスナイパーしかもらえませんでした。 で、ゲーム内容。 前作は機械化が始まって盛り上がりまくってた時代で、敵はみんなサーイボーグでした。 そんな中主人公は生身のイチローだったのですが、ある日勤めていた会社がサイボーグの襲撃をうけ、命を取り留めるためにサイボーグ化されます。 それでサイボーグ化されたイチローが悪の組織の陰謀を打ち砕くために戦うのですが、 主人公をサイボーグ化した勤め先、サリフインダストリーズは軍用のサイボーグを作っている会社ではありませんでした。 いちおう国や軍の要請を受けて開発はしていましたが医療用がメインです。 ところがどっこい敵さんはみんな戦闘用サイボーグ。非力なサイボーグのイチローでは太刀打ちできません。 よってサイボーグになって大暴れしたくてもこそこそステルスをやらされることになったわけです。 んで、今作。 今作は前作のラストとの間にサイボーグが大暴れする事件が起きており、サイボーグの人権はとても低いです。 イチローは望んでサイボーグになったのではないのでこの辺を知っているとサイボーグに対する差別的発言に結構げんなりできる。 サイボーグは犯罪者予備軍のような扱いを世界全体で受けているのでひっそりと暮らしており、敵は大体人間ばかりです。 ということは非力なイチローでも生身人間相手ならサイボーグパワーで大暴れできるわけです。 この辺のおかげで前作と違ってかなりプレイスタイルの幅が広がったのがよいと思います。 また前作はハッキングの技能を嫌でも取らなければならなかったのが、今作は便利アイテムで勝手にハッキングしてくれます。 作るのに武器を強化するのに必要なアイテムと同じものを使うのでその辺もメリハリがついてていいと思います。 いろいろ言われている消費型DLC関連について。 1週目は大体みんなステルスすると思うので、2週目で大暴れするときに使えばいいんじゃないですかね? プレイヤーは結構アイテムを温存すると思うのでそういった配慮の可能性も考えられるのでは?? まあクソDLCだと思いますけど。 残念な点。 ロード長い…ロード長くない…?? 地下鉄で移動するのにガチで1駅移動するくらいロードしてるけど大丈夫なんですかね…? ボスがいない。前作だと強制的に戦わされるボスが3人ほどいて、どれも特色のあるサイボーグたちだったのでそれと比較すると少し残念。最後に一応ボスが出てくるのかな? ストーリーで明らかにならない点が多すぎる。 前作のサイドクエストはまさにお使いって感じで苦行だったけど今回は苦行っぽくなく楽しいサイドクエストなのがいい。 けどその中でいまいち終わりがないっていうか解決しないものが多くてう~んって感じ。 あと特殊機能を使うとエネルギーの容量が最低まで下がるのは本当に勘弁してほしかった。 前作だと最低値を底上げするスキルが取れたのですが今作は最大値しか上がらないので結局技能使うたびにドーピングすることになるんですよね。まあアイテムは割と余るのでそこは何とも。 前作であったインベントリのソート機能がやっぱほしかった。すべて表示閉じる
日本語に対応できていたらなら良かったんですが。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存されたスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。



