

Devil May Cry 5
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

























01Devil May Cry 5について
『Devil May Cry 5』では、悪魔の侵攻によってレッドグレイブ市が混乱に陥ります。ネロ、ダンテ、Vが悪魔や巨大なボスとスタイリッシュに戦い、操作できる3人それぞれが異なる戦闘スタイルを備えています。 Steamプレイヤーの評価は96%%が好評で、レビュー数は119,728件です。 Steam PC版のインターフェイス対応言語は簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ポーランド語、ロシア語、日本語、韓国語です。 発売日:2019年3月7日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥6252026-06-26 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイのカテゴリがあり、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
英語は音声と字幕に対応します。その他の対応言語は字幕に対応し、表示言語には日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語、簡体字・繁体字中国語が含まれます。
03よくある質問
物語の舞台はどこですか?
悪魔の樹が根を張り、侵攻を始めるレッドグレイブ市が舞台です。
ネロのデビルブレイカーとは何ですか?
ニコが設計した機械仕掛けの義手、デビルブレイカーを使って戦います。
操作できるキャラクターは誰ですか?
ネロ、ダンテ、Vの3人が操作可能で、それぞれ異なる戦闘スタイルを持ちます。
“Itsuno's 11-year accumulation pushes stylish action to the ceiling, 3 characters plus SSS rank give top gameplay breadth”
編集部の総評
Add it all together and Devil May Cry 5 is the genre's gold standard — the culmination of director Hideaki Itsuno's eleven years of accumulated craft, a stylish action game so deep, so polished, and so confident that it is widely regarded as the best the form has ever produced. It is demanding and unapologetically over-the-top, but for anyone who loves action games, it is close to essential.
The Peak of Stylish Action
What makes Devil May Cry 5 a landmark is how completely it perfects its genre rather than reinventing it. Every element pulls in the same direction: three radically different characters give it unmatched combat breadth, the SSS rank system turns fighting into expressive performance, the dynamic music rewards your skill in real time, the RE Engine makes it gorgeous and silky-smooth, and even the long-mocked story finally delivers a genuinely satisfying emotional payoff. It is not a game with one great idea but a game where every system is honed to a razor's edge and made to reinforce the others, and that total polish is what elevates it above its peers.
The recognition matches the achievement. It won The Game Awards 2019 prize for Best Action Game, earned the series' highest-ever critical scores including a 9.5 from IGN, and went on to become the best-selling entry in the franchise's history at nearly ten million copies. Capcom's continued support with the Special Edition and playable Vergil only deepened its standing. This is a game that took a beloved but dormant series and delivered the definitive version of everything it had ever been, and the genre has a new high-water mark because of it.
Who Should Buy It
This is for anyone who loves action games and wants the genre at its absolute peak. If the idea of mastering three distinct combat systems, chasing a perfect stylish rank, and expressing yourself through endlessly creative combos sounds thrilling rather than intimidating, Devil May Cry 5 offers a ceiling of skill and satisfaction that almost nothing else can match. It is the natural pick for fans of character-action games like Bayonetta and Ninja Gaiden who want the deepest, most generous example of the form, and a worthy entry point for newcomers willing to climb its curve, since you can enjoy it casually on a first run and spend a thousand hours perfecting it after.
It is also, simply, one of the most purely exhilarating games ever made, the kind of title that makes you feel like an impossibly cool action hero with every well-executed fight. There is a specific joy here that few other games deliver — the moment a difficult encounter stops being a struggle and becomes a dance, when your hands finally catch up to your intentions and you pull off something genuinely beautiful. Chasing that feeling is the heart of the experience, and for the player it grips, it is close to addictive.
Who Should Skip It, and How to Start
The caveats are honest and rooted in the game's identity. Players who dislike rating systems should know the SSS framework is central to the entire experience and cannot be ignored, so the pursuit of style that defines the game may simply not appeal to you. Those seeking a slow, contemplative, narrative-driven experience will find the breakneck pace and brief cutscenes rushed, and newcomers should be prepared for a combat system that rewards real practice and will frustrate button-mashers in its early hours. For those it fits, the path is clear: on PS5 or Xbox Series, buy the Special Edition for playable Vergil, Turbo Mode, and ray tracing; on PC or last-gen consoles, the excellent base game is the way in. Start on a normal difficulty to learn each character, do not be discouraged by low ranks early on, and let the combat slowly open up — and once it clicks, climb into the Bloody Palace and discover why this game owns so many players' hands for years. That deep, expressive mastery is the whole point, and it is exactly the experience this final score is built to honor.
Devil May Cry 5の最新ニュース
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
上手くなればなるほど評価が上がる精巧なスタイリッシュアクションゲーム。 慣れない内はトレーニングモードでひたすらコンボの練習をするのがオススメ。 中でもダンテは特に操作が忙しく極めて難しい分、実戦で使いこなせるようになった時の満足感はひとしお。 モーションや演出も丁寧に作りこまれており映像も綺麗なのにもかかわらず、DLC抜きで2990円(セール時はその半額未満)と安い。 ただし、このゲームはスコアアタック要素や上記の通り演出等に重点を置いてる分、ストーリーの内容が人によっては薄味に感じるかもしれないという点には注意が必要です。 それでもやり応えに関しては僕の30時間以上のプレイ時間が保証しますので、アクションが好きな人なら買って損はありませんよ。すべて表示閉じる
ストーリー ネタバレになるので詳しくは書けないが、最初は壮大なストーリーかと思ったら、以前出ていた人気キャラクター一人ののご都合ストーリーと言った感じで辻褄が合わなくても人気キャラクターだから無理矢理復活させたっていう感じで個人的に微妙だった。復活させるにせよもう少しまともな使い方があったと思う。結末も都合がいい終わりかたで、この人物が復活したことで、過去作の感動と哀しみの別れはなんだったのかと思う。 ロードが長い 全体的にロード長いように感じる。特に起動までに凄い時間がかかる。 敵のデザインが微妙 今回の敵はボスも含めてなんだかデビルメイクライというよりバイオハザードに出てきそうなグロテスクな敵が多く個人的に微妙だった。これまでのシリーズはボスも雑魚も個性的でかっこよく印章に残ったが今回の敵は印章ものこりずらくてあまりどんなデザインだったかも思い出せない。 ステージが微妙 今回の舞台はすでに魔界に街が侵食されてる状態からの始まりなので、大半のステージが魔界のようなぐちゃぐちゃなステージばかりで、デビルメイクライらしい神秘的な城や森などの幻想的なステージがなく、同じような風景ばかりのステージだったのが残念だった。 カメラワーク気になる カメラが少しキャラクターから遠くて見えずらく、集団戦などは特にカメラワークが重要だと思うので、戦闘になると支点が至近距離に切り替え出来るなどの工夫が欲しかった。後は攻撃エフェクト(特に魔人化時)で敵の攻撃が見えなくて避けれず攻撃を食らうことがあったのが気になった。 クソゲーではありませんがここまで評価が高いとは思えません。不評にしていますがセールで安ければ購入してもいいと思います。すべて表示閉じる
ほとんどお遊びみたいなHell and HellモードをSランクで埋めるためにちょくちょく手詰まりになりながら遊んでいましたが、とうとうそれも終わってしまいました。 アクションゲームとしては最高峰と言っても過言ではありません。 操作している際に感じるレスポンスや切りつけたときのヒットストップなど、細かなプレイフィールのが非常に良く、カプコンが近接戦闘アクションゲームに対して蓄積してきた“年季”の様なものを感じます。こればかりは中々真似できる点ではありません! 個々のキャラクターの技のディティールも素晴らしく、敵を倒す上では全く寄与しない挑発や“残心”の部分までしっかり作り込まれています。誰が見ているワケでもないのに、つい無駄にカッコよく・余裕たっぷりに倒したくなるゲーム性は過去作以上。 エネミーステップを始めとするズルいに片足突っ込んだキャンセルテクを駆使しまくって倒してくれと言わんばかりの最高難易度のやたらタフなエネミーたち。アクションゲームには付き物、怯まなかったりガードしたりコンボ抜けや瞬間移動をする厄介エネミー。そんな彼らにも今となってはある種の愛おしさすら覚えます。つまり、悪魔とは、サンドバッグになってもらうか一緒に踊るか、そんな相手です。 高難易度でも、ズルいに肩まで浸かった戦法や武器が用意されているので、アクションゲームが苦手だ、という方でも意外となんとかなっちゃうかと思います。それでもつい…カッコつけちゃう、そういうゲームです。 初期作から付き合ってきたファンとしては、もうちょっとやり過ぎでは?と感じるほどのファンサービスの詰め込まれた凄いヤツで、デモシーンでもアクションでもセリフでもなんでも喜ばそうとしてきます。ひどい シャレにならんくらいの事をしでかされているのに、最終決戦を目の前にして我慢できずに笑ってしまう弟と、釣られて口端を吊り上げてしまう兄は、もう本当にどうしようもない奴らだと思わせてくれますし、その後幕引きまでずっと大好きです。 コンプリートまで本当にたくさん楽しみました。是非あなたも悪魔と踊ってみましょう。すべて表示閉じる
---{Special Edition}--- ☑️ Nope ☑️ Zero ☑️ Nice joke ☑️ I wish ☑️ None I bought your Deluxe Edition, Capcom. I gave you more money than I needed to and I fell in love with this game, as did the loyal community that showed you guys how to push the gameplay to new limits. And what do you do? You take all our money, our ideas, our love and you spit on it. DMC5 'Special Edition' will not be coming to Steam because Capcom wants to optimise it for "next-gen" underpowered garbage, boasting performance features that we've been able to handle for years. Do I really have to spend $750 on a new console and another $80 on a game I already own to access content that my PC has been built to run? Do not buy this game. As it is not the full experience anymore.すべて表示閉じる
XBOX Oneコントローラーを使用。全過去作クリア済み(名倉メイクライ含む)。クリア済み。 伝説のスタイリッシュアクション『Devil May Cry』シリーズの最新作。最強の悪魔狩人『ダンテ』と『ネロ』、そして謎多き『V』と共に悪魔達を狩りつくせ。 ----------------------【良い点】---------------------- 3人のキャラクター、無限のプレイスタイル ◆ 今作では『ダンテ』、『ネロ』、『V』、性能の異なる3人のキャラクター達を操作していく事となる。 前作に引き続き『ダンテ』は様々な武器と『スタイル』を切り替えつつ戦い、『ネロ』は新規に追加された腕のアタッチメント『デビルブレイカー』を使ったコンボが新しく追加され、新キャラクターの『V』に至っては使い魔を召喚して戦闘をする。 それぞれの特徴が初期の状態でも出ていて、操作しているだけでも面白い。初心者にも爽快にプレイできるように配慮されているが、慣れてくれば各キャラクターのコンボを練習して高評価を目指すのも良いだろう。 戦闘と難易度 ◆ 初期に選択可能な難易度は『Human』と『Devil Hunter』となっている。表記はされていないが、過去作と同様であれば『Human』が『イージー』、『Devil Hunter』が『ノーマル』相当の難易度となっている。 戦闘面、難易度は『Devil Hunter』でプレイしている分にはバランスが取れているように感じた。操作に慣れてきたころに特殊な敵が出現し始めたりと物語を進めて行くと徐々に難しくなっていく。難易度のカーブもしっかりと取られている。 歴代のシリーズと同じように本編クリア後に高難易度モードが追加される。 また、死亡時には『ゴールドオーブ』を消費する事でその場で復活する事ができるのだが、今作では一定数の『レッドオーブ』を消費する事でも復活できるようになった為、若干のゴリ押しが可能になった。 ボス戦 ◆ 個性的なボスが多く、『DMC(名倉)』の様な特定の方法でのみ倒せるボスがいるわけでもなく、体力も『2』の様に不必要に高いという事も無いので、戦闘でストレスが溜まる事は無い。強いて言えば『4』タイプのボス戦が多い。 デモンストレーション ◆ 各技を購入する前に事前に使用してテストをすることが可能になった。これによってどの技を購入するのかを決めやすくなっている。 ----------------------【悪い点】---------------------- 序盤は扱い辛い ◆ 『V』は他のキャラクターとコンボの仕組みが異なるため、最序盤の技をあまり購入していない状態だとコンボバリエーションが少なく、他の直感的に操作できるキャラクターと比べると少し扱い辛い。 -----------------------【総評】---------------------- プレイした感想は当然ではあるのだが、「これを待ってたんだ、デビルメイクライの新作だ!」というものだった。久しぶりのナンバリングタイトルなので、どうなるかと心配していたが、杞憂に終わって何よりだ。 このシリーズのファンも今作が初めてという方にもオススメの作品になっている。世界最高峰のスタイリッシュアクションを是非とも楽しんで欲しい。 プレイ動画をアップしているので、気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://www.youtube.com/watch?v=3GyEdgeumts 他にもアクションやメトロイドヴァニア系をSteamキュレーターで紹介しています。 良かったら御覧ください。すべて表示閉じる
慣れると爽快らしいですが、慣れるまでがあまりにストレスがたまる仕様なのでオススメしません。 特に気になるのが下記の3点。 (1)カメラワークが酷い 周囲を見渡したいのに、勝手に敵にフォーカスされる謎仕様のせいで画面外の敵から攻撃されて非常にストレス。 (2)操作性が悪い 操作性もキャラクターの向きを主軸に方向キーを入力する仕様が不親切。 咄嗟に攻撃を躱そうとしても、向いている方向が少しずれてて回避操作受け付けず、ダメージくらうなんて事が多々ある。 (3)ゲームオーバー演出が長い 敵にやられてさっさとリトライしたいのに、ゲームオーバー画面が長いせいで数十秒待たされて余計にストレスが溜まる。 移動速度も遅いし、回避も遅いし、ストーリーも適当だし(前作プレイしていれば思うところあるのかもしれないけど)、良い点が全くないです。すべて表示閉じる
デビルメイクライの集大成 色々いいたいこと、褒めちぎりたいことはありますが、ひとまず前作であった不満点 ・ステージが使いまわし ・ボスも使いまわし ここは完全に改善されてます。 ストーリー面でも小説版やアニメでの設定やキャラを上手く織り込み、見所もたくさんあります。 いい意味で裏切られた、熱い展開だと感じました。 ほかにもたくさん話したいことはありますが、是非やってみて欲しいです。 4から10年経ち、ダンテ達のかっこいい姿、操る爽快感を感じられると思います。 ネットワークで別プレイヤーのプレイが見れる点は、発売前の情報をみた時は「いらないのでは?」と思いましたが、 ストーリーや設定と上手くかみ合って、チラリと見える彼らの戦闘は場面を盛り上げてくれます。すべて表示閉じる
マイナス要素① 全般的に子供向けの内容。バイオハザード2のリメイク作品でも本作でもそうですが、カプコンはリアル路線に舵を切ってます。例えばバイオ2リメイクでは、アイテムを光らせなくなった。カプコンが言うには、グラフィックがリアル路線になったのにアイテムをピカピカ光らせるのは違和感があるとのこと。 また、以前NHKの取材を受けた時にDMC5の製作陣は、「リアル路線で違和感を無くすためにキャラの頭身を見直した」と答えてます。確かに今時キャプテン翼みたいな10頭身みたいなキャラでは違和感がありすぎる。それらを見直したのは素晴らし措置です。 ですが、魔王のセリフが30年くらい前の魔王魔王したコテコテのセリフなんですよ。「フハハハ、我は偉大なる魔界の帝王、魔王なり。貴様等のような人間風情が魔王たる我に盾突くとは笑止w」。ここまでコテコテじゃないですが、かなりこれに近いセリフがあります。今時これは無いんじゃないかなぁ。せっかくグラフィックやキャラデザを抜本的に見直してリアル路線にしたのに、こーゆーセリフがあると急に対象年齢が低くなる。リアル中学生ならキャッキャできるかもしれないが。 それとダンテが技を出す時に「そぉおおどますたー!」とか「とりっくすたー!」とか技名を言う。昔の少年ジャンプに出てくるヒーローが敵にトドメを刺す時に言うのと同じで子供っぽすぎる。「食らえ!俺の必殺暗黒剣!そぉぉおおどますたーーーーー!」とか言われたら大人のゲーマーは萎えますよね。ここまで子供っぽくはないとはいえ、ノリが一緒ですからね。 とか書きながら思ったけど、いつの間にかファイナルファンタジーシリーズは魔法を詠唱しなくなった。昔のFFは、画面上にテキストで「ふぁいが!」とちゃんと詠唱してた。ちょっと記憶が曖昧ですが、そーゆー子供っぽさを排除したのは2009年のFF13あたりからかな?周回遅れもいいところなので、見習った方がいいですよ。 他にもマップのデザインはどこもかしこも似たようなものばかりで変化に乏しいし。見た目の変化に乏しいこの手抜きっぽいマップの連続は何なんですかね。しかも見た目が似通ってるだけじゃなくて構造そのものも単調すぎる。ひたすら1本道のマップで道中の複数個所に雑魚を配置してそれを突破する流れ。ダクソ3みたいな緊張感も無いし、ただ一直線に突っ切るだけの単調なマップの連続。 マイナス要素② 実はスタイリッシュではない。購入前、特に昨年に情報がリークされてた頃は、コンボが上手く決まればBGMが変化するという話もあって、こりゃすげーもん作ってんな、気分が高揚した状態でプレイできそうだ、と期待していた。ところがモーション自体がウンチ。 戦闘モーションについては、多くの人が絶賛するニーア:オートマタと比べると酷すぎる(1)。ニーアのモーションアクターは、CNNでも取り上げられるなど、世界的に有名な剣舞師の川渕かおりさんが勤めていた。一方、DMC5のダンテのモーションアクターは、何度もカプコンゲーに登場してきた「俳優」さん。なぜ剣舞師ではなく俳優を使うと言う短絡的な判断を下したのか。それも剣を使うゲームなのになぜ? (1)例えばゲーム情報サイトのインサイトでは「【動画企画】『ニーア オートマタ』の攻撃手段とモーションが凄すぎた!―野球からSTGまで…」という特集が組まれたり、youtubeでは2Bの全モーション鑑賞動画なるものが製作され、高評価4.1万(低評価は614)を集める人気っぷり。ニーア:オートマタ未プレイの人は、後々プレイするかもなので見ない方がいいです。 マイナス要素③ ムービーを途中で止めることができない。そのため、時間をかけてボスを倒した後にムービーが入るとトイレに行きたくても行けない状態になる。普通のゲームならスタートボタンを押すとスキップしますか?と確認メッセージが出て、その時に止められるが、このゲームはそのままムービーをスキップしてしまう。この件についてはSteamのトピックでも、鼻で笑われてますよ。 https://steamcommunity.com/app/601150/discussions/0/1751268076382785698/ マイナス要素④ ゲームの途中で難易度変更はできない。私はHUMANモードでプレイしたことで、あまりにも簡単すぎて作業感が強くなってしまった。普通のゲームなら途中で難易度変更できるからこんな事にはならないんだが。かといって数時間のプレイを無駄にして最初からやり直す人はそうそう居ない。 マイナス要素⑤ ムービーシーンのグラフィックはかなり良いのですが、どうも挙動が軽々しいというか、重みが感じられない。例えば建物が崩壊するシーンとか、トリッシュやレディが吹き飛ばされるシーンとか、ふわっふわって感じなんですよねぇ。1997年のFF7以降、ひたすらムービーに磨きをかけ続けたFFシリーズと比較するのは酷かもしれないけど、FF15のムービーシーンでは、DMC5のようなふわふわ感は無かった。同じカプコン製のRE2のムービーシーンにもふわふわ感は無い。フォールアウト4の場合は通常プレイ時に、ふわっふわ(敵がふわーんと吹き飛んだり)だったけど、あれに近い感じ。 最後にカプコンへのメッセージ MHWやドグマもそうだったけど、カプコンゲーのストーリーは相変わらず酷くて感情移入は不可能なレベル。このままなら、どんなに値下げしても次は絶対に買わないですよ。DMC6を作るなら相当気合入れないと次は買いません。とにかく子供っぽい作りになってるのが辛かった。二ノ国の方がまだ対象年齢が高いと感じる。モンハン・バイオみたいに本数が伸びないのは、こーゆーところを見られてんだろうなぁと思う。すべて表示閉じる
マジでカプコン大好きになった!すべて表示閉じる
これまですべてのシリーズを遊んできました。1と3と4は非常にいいと思うタイプです。 2は作りが雑すぎでグラフィックも悪く最悪です、そして今回の5は悪くないけどやっていて爽快感がないし難易度は低いのにやっていて疲れます。 DmCが突然今までの流れを変えた作品だったので批判されがちですが、ゲームが多様化し一つのゲームに時間をさけることのできなくなった時代には非常に直感的で爽快感のあるよく考えられた操作感のゲームだったと感じ、私は評価しています。 その流れで今回の5がどのようなものになるのかものすごく期待しました。 結果は日本の家電製品とかと同じです。本質の楽しさよりも付加価値や無駄なボリュームでカバーをしてきました。 確かに操作方法は歴史を重んじています。でも初代の硬派さや爽快感はどこにいったのでしょうか? 操作も複雑でそこまで覚える気にもなりません。適当にボタンを押していたらかっこよくコンボが決まりますが達成感がありません。 作品への愛は感じます。でも何か見失っているものがあるのではないかと私は思いました。 DmCの作りこみを見習ってほしいです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった投票数は保存時点の記録で、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/14。




