
DICEOMANCER
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-28 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01DICEOMANCERについて
DICEOMANCERは、一人称視点のローグライクデッキ構築ゲームです。釣りに出かけたはずが危険な戦いに巻き込まれ、カードを組み合わせながら、ダイスで画面上の数値や敵のHP、マナ、カード効果、遺物のチャージを変えて進みます。 Steam PCの好評率は95%、レビュー数は4,793件です。 インターフェイス対応言語:簡体字中国語、英語、スペイン語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)、日本語。 発売日:2024年10月9日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,8942025-06-27 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-29
02購入前に
インターフェイス言語
Steam PC版は英語、簡体字中国語、繁体字中国語、日本語、韓国語、ロシア語、フランス語のテキストに対応しています。フル音声対応は記載されていません。
シングルプレイとクラウド
Steam PC版はシングルプレイとSteamクラウドに対応しています。
03よくある質問
どんなジャンルのゲームですか?
一人称視点で遊ぶローグライクデッキ構築ゲームです。
ダイスはどう使いますか?
イベントやカード効果でD20判定を行います。また、ダイスで敵のHPやマナ、カード効果、遺物のチャージなどの数値を変えられます。
クラスはいくつありますか?
紹介文では、6種類のマナを組み合わせて6つのクラスを作れるとされています。
どのようなアートスタイルですか?
背景、敵、カード効果に手描きのアートが使われています。
人気のSteamレビュー
原文言語で選択 · 8件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
カードバランスが悪い よくあるバランスを取ろうと慎重になるあまり逆に弱くなりすぎるパターン敵のインフレについていけるカードがほとんど無い 数値をいじる能力の使い勝手が悪い 自分の現在HPや最大HPにも使えるけど出目の最大値が20?(サイコロ強化最大まで出来た場合の話)なので自分のHPに使う意味がほとんど無い敵側に使った時と自分側とで出目に偏りを感じる(個人の感想) サイコロを面数の多いものに差し替えることが出来るがぶっちゃけほとんど敵のHP減らすくらいにしか使わないので旨味が薄い 面白くないとは言わないがおすすめは出来ないすべて表示閉じる
釣り人諸君へ 主人公が最初から持っているレリックの"ザ・ダイス"はアクティブアイテムです 使って効果を発揮するレリックです 初期デッキに1枚あるザ・ダイスと発動効果は一緒です 歯車マークの真下にあるサイコロがそれ これをクリックすれば、ザ・ダイスカードの効果が発動して対象の数値をサイコロの目で変更できます 敵のHPや攻撃ダメージなど、振った数値に置き換えます 自分はこのアイテムの存在を知らないまま10時間が過ぎてました ダイスマンサーはザ・ダイスありきのゲームです お忘れなく・・・すべて表示閉じる
発想100点、乱数0点。本当に乱数がごみのくそ、8面12面ダイスふって1、2以外でOKな場面で何回1と2出すの?このゲーム。メニュー戻ってやり直してもまだ1と2出すし、いちいち統計とったら絶対無茶苦茶な偏りしてる。サイコロ振って出目決まってから変更する数値決めさせろ。ほんと期待外れ。すべて表示閉じる
Please translate into Japanese!すべて表示閉じる
案山子とカラスが終わってる。 Slay the Spireを500時間プレイした者の感想。 いわゆる"スレスパライク"は色々触ってきたが、このゲームはタイトル通り、サイコロが鍵となるゲーム。 UI ある程度綺麗だし、最低限の見やすさはある。プレイ映像の通り目に優しい配色やデザイン。 しかし文字は小さい。老眼ではないため読めるけども、カード3択画面で説明を読む気が若干無くなる。 別にスペースはめちゃくちゃ余っているのだから、もうちょっと可読性を重視してもよかったと思う。多分でっかいモニターで制作してそれに慣れてしまったのだろう。そこはスマホ移植してもギリ読めた本家を見習ってほしい。 UX これは東方光耀夜などの類似ゲーでも多く見られる現象で、本当に本当に本家を見習ってほしいのだが、できればWASDでカードを選択させてほしい。 Spaceで選択、Tabでキャンセル、Fでターン終了など、左手で完結できるとダラダラできる度合いが違う。 マウス操作を強要されるのが面倒だった。 インディーゲームとはいえ、1,980円という決して安くはない値段だからこそ。 レベルデザイン 悪い。タイトルにもある通り、案山子(カカシ)とカラスが終わっている。なぜコイツが一面のエリート枠なのか甚だ疑問でしかない。 基本的にこちらの初期デッキは終わってるレベルで弱い。ため、サイコロでなんとかしていく。敵のHPを1~6に減らしたり、カードの攻撃力を増やしてみたり。ただし、カードの数値を弄ると"歪曲"属性が付き、そのカードを使うたびにマップの瘴気が侵食してくるため使いまくれる訳ではない。 と、序盤にできそうなイカサマについて説明してみたが、一面の案山子とカラス戦では、そんなイカサマはほぼ通用しない。 というより、まだデッキが育っていないのである。 まぁ、まぁ...デッキパワーが足りずにエリートで体力を削られるのは序盤あるあるなのだが、案山子の真の脅威はそこではない。 案山子が本当に終わっているのは、 えげつないドロー阻害とエナジー阻害 である。 こちらのデッキ総数はいいとこ10数枚、20枚なんて絶対に行けない段階で、相手は毎ターンスレスパで言うめまいを2枚混ぜてくる。 ...いや、「セントリーは1ターンに6枚混ぜてくるだろ!」と思われた諸氏。 毎ターン山札に2枚 山札に 如何に終わってる敵かお分かりいただけるだろうか? こちらのドローは毎ターン5枚。 仮に山札が9枚のターンを想定すると、 9枚(0/9)→2枚追加され11枚(2/11)→5枚引いて山札6枚 →2枚追加され8枚(2/8)→5枚引いて山札3枚 →2枚追加され5枚(3/5)→5枚引いて山札0枚 →ようやく山札リセット という、恐ろしいドロー阻害力なのである。括弧の中はめまいの占有率だが、段々と濃縮されていってるのがお分かりいただけるだろう。 しかも山札に混ぜてくるせいで、「混ぜられた枚数分確実に引かされる」のだ。セントリーのめまいは捨て札に送られるため、1巡目には問題が無い。フロントロードがしっかりしていれば大量のめまいを引き切る前に1体目くらい倒せるだろう。ドロー運によっては2巡目の影響も軽微なはずだ。 しかし案山子はイかれているので山札に混ぜる。実質ほぼデッキトップに置かれるため即ドロー阻害される。 それさぁ、4層目の矛と盾がやるレベルのことじゃん。なんで一面エリートがやってくんの?しかも毎ターン...??? そしてこのめまい、隠していたが、なんと恐ろしいことにめまいではないのだ。 実は、空虚なのである。 ...流石にお分かりいただけただろうか?引いた瞬間即時エナジーを1失う、アレである。 「空虚を山札に毎ターン2枚...?????」 血涙が出るかと思った。 しかも後述するが、持ち越しエナジーを潰すんだよコイツ。エナジー容量をサイコロで変えることで多少の許容はできるが、気休めにしかならない。 ちなみに詳しくは述べないが、案山子は1,2ターンに1匹カラス(≒ビャード)を呼び、 「ビャードを倒さないと案山子に致命が取れない×4」をやらされる。まともなAoE無しで。普通に火力痛い。 あ、もちろんビャードはミニオン扱いじゃないので案山子倒しても残ります。 エナジー関連 案山子に台パンをかまし冷静になったところで、エナジーの話。 このゲームは東方光耀夜よろしく多色システムである。のだが、いかんせんそれが最初っから強制である。 初期は無色・青・紫の3色で、無色のカードを右クリックすると、無色エナジーを1つ青や紫に"ランダム"で変えられる。 のだが、いかんせんランダムなのが終わっている。 「紫のカード使いたい」→「紫エナジー1個作ろう、ポチっ(右クリ)」→青エナ「こんちゃーっす」 ふざけるな。どこまでランダムにすれば気が済むんだ? エナジーの色をランダムにすることで、どのようなゲーム性が高まり、どのようなゲーム体験の質の向上に寄与するのか皆目見当も付かない。普通に選べた方が戦略性あっていいだろ。 イカれた仕様である。 そしてレベルデザインとしても最初は無色だけで良いと感じた。いきなり青や紫のカードが報酬に出るため取ってみるのだが、毎回ランダム色変更が必要で、使いづらくて仕方がない。 右クリしたカードは捨て札に送られてしまうため、実質「色替え」で一手使わされているような状態である。 幸いエナジーは4まで持ち越しできるため、次のターン紫のカードが来るから「このターン使わない札を右クリしとくか...」はできる。 が、50%で青色になるし、案山子相手だとせっかく変えておいた紫エナジーが空虚に塗りつぶされるため本当に救いようがない。何度でも言おう、終わっている。 ちなみに状態異常札は右クリで肥しにすることはできない。 そのせいでドローも潤沢でない序盤のエナジーのやりくりが本当に厳しい。そこは東方光耀夜を見習って、多色は多色でも初期エナ5(赤3+黄2)、とかやりようはあっただろう。 ともかくそういった随所のレベルプランナー不足の見られる設計により、このゲームの本当に楽しい部分であろう「サイコロで数字変えまくってバフ盛り盛り!」みたいなところまで辿り着くのが苦行すぎる。 もっと序盤は分かりやすくスケールの訓練をさせたり、使える色を減らしたりして「手軽で小さな成功体験」を積ませるべきだろうと感じた。面白くなるまでが長すぎる。 もちろんローグライクよろしく周回ボーナス要素(カードやレリック、ダイスの追加)はあるが、正直初周が詰まらん過ぎるのであまり周回する気にもなれない。 筆者は運良く1面ボスを倒したところでやめた。 勝てたとしても、自分の実力で勝った!とならず「まぁ、運良かったしな今回...」となってしまいがちなのがこの手のゲームのやりがいの無さではある。どうやっても再現性0なので。 日本語訳 これはもう仕方のない点だが、日本語訳はあまり直感的とは言いづらい。 誤解を招くような文もちらほら。 一つ絶対に許せなかったのは、「カラスを1匹召喚する」の1にサイコロを使って0にしたところそのターンは召喚に失敗していたが、次のターン普通に2匹召喚してきたのは本当に許せなかった。 だって、カード説明に『選んだ数値を"永続"で下げる』って書いてあったんだぞ...?そりゃ体力とかはちゃんと下がってくれるけど、毎ターンの行動にも永続付与しろよ...。 もし相手の行動内容に対しても永続なら、案山子も対策を積めば良い難易度だしおすすめしていたかもしれない。 普通に1個サイコロ消費して1ターン限りの効果なのは呆れた。 最後に 言いたい放題書き殴ったが、どうやら筆者は運ゲーが嫌いなことが最近分かってきた。 Balatroにもほぼ同じようなレビューを書いて返品した気がする。 実力重視の完全情報ゲームではない割には、ド派手なバカゲーとして頭空っぽにして楽しめる難易度や文量・ジャンルでもないところが非常に似ている。 というわけで、このゲームの本質はほぼBalatroなので同ゲームが好みの諸氏は恐らく肌に合うと思われる。 運要素よりも実力メインでスレスパに触れている諸氏、そして本家よりも高い完成度・クオリティ・レベルデザインを求めている諸氏には、決してお勧めできない。すべて表示閉じる
ダイスで運命をねじ伏せろ!TRPGノリのデッキ構築バトル! 本作は、ダイスを振って、カードを使って、モンスターと戦いながら冒険を進めるゲーム デッキ構築+ローグライク要素ありで、戦略も試されます! ただし──ルールはちょっと複雑め 日本語化も2025年4月18日にされたばかりで、まだまだ日本語の攻略情報が少ないです 英語サイトに頼らないといけない場面もあるので、「英語ムリ〜!」って人は、ちょっと様子見でもいいかも どんな感じのゲーム? ・ Slay the Spire みたいな「最適解で詰める」感じじゃない ・ Wildfrost みたいな「盤面管理ゲー」でもない ・ ダイス運が超重要!TRPGに近い運命力バトル 「完璧な戦略」より、「出目に合わせた最善手」を考えるのが大事なゲーム どんな賽の目が出ても、諦めずにリカバリーできるかが勝負 世界観もめっちゃ良く手描きの絵本みたいなグラフィックで、可愛らしい世界 ただ戦うだけじゃなく、物語の雰囲気も味わいたい人におすすめ デッキ構築ゲーが好きな人、ダイス運ゲーにワクワクできる人なら、かなりハマるかも! 開発チームさん、日本語化ありがとう──謝謝啦!! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 追記 アセンション系の実績がやたらと低いのは、同じクラスで何度も挑戦しないといけない仕様のせいかな 「All Classes Ascend 10」を解除しようとすると、5クラス×10周= 最低50周 は必要 挑戦するプレイヤーは根気がいるので注意! ※ The One Die でアセンションを20に変更してクリアしても、最初に選んだアセンションでのクリア扱いでしたすべて表示閉じる
【祝】日本語化!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
ほかのゲームをお探しですか?上の検索から価格比較とレビューへ直接進めます。