
Dinkum(ディンカム)
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥2,0222023-08現在の全ストア最低価格~ ¥1,813Steam現在が下限価格です
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Dinkum(ディンカム)について
Dinkumはサバイバルと島暮らしを組み合わせたゲームです。資源を集め、農業や狩り、釣りをしながら、野営地を町へと発展させます。砂漠や森、鉱山を探索し、島や家を自分好みに整えましょう。一人でも友人とでも遊べます。 Steam PC版では、24,682件のレビュー中92%%が好評です。 インターフェースは日本語に対応しています。 発売日:2025年4月22日。
制作スタッフ
開発
James Bendon
販売
KRAFTON, Inc.
過去36か月の最安値
≈ ¥2,0222023-08-22 · GreenManGaming基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイと協力プレイに対応し、コントローラーを全面サポートしています。
言語
日本語などがインターフェースに対応しています。対応言語では字幕が利用できますが、フル音声の情報ではありません。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイに対応しています。
協力プレイはありますか?
はい。協力プレイに対応し、説明では友人とのプレイにも触れています。
ゲームでは何をしますか?
農作物を育て、動物を飼い、釣りや虫取り、資源集めをして町を発展させます。
人気のSteamレビュー
日本語レビューの選択・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で62.3時間136人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめしないSteamプレイヤー
どうぶつの森からキャラの可愛さと釣りや虫取りの楽しさと家具の豊かさを抜いて労働と戦闘を足したゲーム オーストラリアらしき島を舞台にしたどうぶつの森っぽい絵柄のゲーム。 似ているのは絵柄と大まかなシステムだけで実際はStardew Valleyにかなり近い。 言い換えると金稼ぎとドクロ洞窟しかやることがなく住民が没個性なStardew Valleyともいえる。 ヘッダにも書いた通りで、色彩豊かで個性豊かなどうぶつたちとまったり暮らすどうぶつの森シリーズから、虫取りの楽しさ・魚釣りの楽しさ・家具収集の楽しさを抜いて、『労働』としか言えない作業と敵対生物との戦闘を追加したゲーム。 端的に言うと『あらゆる意味で内容が薄いのに労働している感だけは溜まる作業ゲー』だと感じた。 おすすめできないと判断した理由を述べる。 ①薄すぎるキャラクターたちとストーリー 主人公は比較的現代に近い街にいて、元々舞台となるオーストラリアっぽい島出身者の老婆からの開拓依頼を受けそこへ行く…というストーリーなのだが、 ・なぜか主人公一人で整地から御用聞きから野生動物の駆除までやらないとだめ ・やったところで大した感謝もなく金をとられ続ける ・町が発展してもこれといったストーリーが明らかになることもない ・結局主人公たちのいた街(サウスタウン)に人々が避難した理由は不明 という所にまずモチベーションが削られる。 また、どうぶつの森と違いNPCの人数は極端に少なく、15人ほどしかいない。 日本語翻訳の精度の関係かもしれないが喋り方もほぼ変わらず、個性も乏しい。仲良くなっても身の上話をされたりすることもなく、『NPC』感が強い。 最もよく喋るであろうジョン(商人)がなぜ僻地に来たのかも謎だし、フランクリン(研究者)がなぜあんなに態度が悪いのかもわからない。 かつ、後述する街づくりと関係のない『ライセンス』のせいでほとんどの住民と出会うのに時間がかかりすぎるため、飽きやすい。 ②乏しすぎる資源と少なすぎる生物 このゲームの島はランダム生成であり、複数のバイオーム(環境)がある。 ただ、野生動物の数はせいぜい10種類ぐらいしかおらず、落とすアイテムも「骨」「羽」「肉(3種類)」程度しかない。殆どの敵が主人公の足の速さと等速で逃げるうえ遠距離武器がほぼないため、積極的に狩るメリットはゼロに等しい。 野生で取れる果物も4種類程度しかなく、積極的に採取に出かける理由もない。 虫取りや魚釣りもやるメリットがほぼなく、博物館的なものがあるが集めてもちょっと台詞が変わる程度。 木材は4種類、鉱石は4種類(うち1種類はゲーム終盤以外使わない)と極めて数が少ない。 ダンジョンについても4種類あるが出てくるモンスターもせいぜい2~3種類程度であり、 倒しても大して旨味がない。落とす素材も1種類ぐらいしか使い道がない物ばかり。 各ダンジョンもランダム生成でだだっ広い空間の中で鉱石を掘るか宝部屋を探す程度しかやることがなく、罠とか隠しアイテム的なものはほぼない。 家具も精々50種類程度しかなく、娯楽用の家具がほぼなかったりと『生活用品』といった感じ。 畜産や農業については料理がそこそこ高値で売れるため『お金稼ぎ』という意味では良いが、街の発展に必要かと言われると疑問が残る。 ③謎のライセンスシステム このゲームのあらゆるツールや大半の設備、乗り物は『ライセンス』(免許)がないと扱えないという設定になっている。なぜなのかはゲーム中でもほぼ説明がない。 老婆が若いときはなかったけど今は何にでもいる、という理解に苦しむ一文で説明される程度。 繰り返すがここは法治国家ではなく未開の土地であり、こちらを餌としか思っていない野生動物たちを前に免許がないから槍を持てませんと言われてもどうしろと?となってしまう。 ライセンスがなければ斧一つ買えず、釣りもできない。 さらにはライセンスを持っていないと来訪すらしないNPCが多数おり、クラフトレシピの大半もこのライセンスでロックされている(代替手段はない) このライセンスをどうやって貯めるのかというと、デイリーで提示される『木を〇本切る』『虫を〇匹集める』といった、あつまれ!どうぶつの森でいうところのたぬきマイル的なものである。 あちらとの大きな違いは、 『マイルをためるともっと便利になります!』 ではなく 『マイルを貯めないとあなたは何にもできないのでさっさと貯めてください』 である。 どちらがモチベーションが湧くかは言うまでもないだろう。 厄介なのは純粋にハウジングや街づくりをするうえでもこの単純作業極まりないライセンス解禁作業が数十時間続くことであり、この辺りでこのゲームが作業ゲーであるとの見方が強まってきた。 ※一応クリエイティブモードはあるが②の要素も相まって作ったとしても… ④クラフト要素の少なさ このゲーム、②で示した薄さにも関わらず、ツールがなぜかクラフトできない。 殆どの設備やアイテムの素材が被りに被っており、明らかに作れるはずの斧や釣りざおを作ることができない。 最初に会う商人・ジョンと開発が寝ているのかと疑うほど彼からしかツール類は購入できず、販売もほぼ彼一任である。 中盤以降使う電動ツール(チェーンソーや土壌の整地機、乗り物など)は、フランクリンというNPCしか作れず、彼のご機嫌取りが街づくりを左右するという嫌な現実がある。 なお家具のクラフトもあるが色はほぼ一色・一パターンしかなく、かなりバリエーションに乏しい。 ⑤あらゆる行為に金銭が必要 ④とも関連するが、ツール一つからNPCたちの家の建設、ダンジョンへの入場、炉やテーブルソーなどの設備の購入など、とにかくお金がないと何もできない。 DIYなんてもってのほかであり、ライセンスと含め未開の地設定なのに老婆とジョン(商人)の下請けかと思うぐらいに金をむしり取られる。 ジョン自身の人格にも問題があり、ひょうきんな見た目の割に金ぎたない性格をしており、実際主人公がどれほどの木や釘を集めようと彼の懐に入る金なしでは斧一つ作れないのである。 このあらゆる行為にお金を必要とするため、酪農醸造釣り料理とあらゆるものを使って大量の金を集める前提で価格設定がなされており、終盤のダンジョンは1回の入場で250000ディンク(ツルハシ1つで1200ディンク)という正気を疑うような価格設定になっている。 お金の稼ぎ方も『動物研究所』という謎の設備に野生動物を捕まえて研究費という名目でお金を得る方法が最も簡単であり、やっていることはただの密猟である。 ⑥労働感の強すぎる作業 未開の地なので当然地面はデコボコ、木は生え放題、草も伸び放題である。 それらをスコップやらで整地していくのだが、このゲームにはスタミナがあり、食事していない状態だと大体木を1本切っただけでスタミナ切れになる。 さらには土を掘るとその掘った土をどこかに置かないと次が掘れないという意味不明な仕様があり、 中盤に手に入る整地用の機械までは工事現場で使われる手押し車に土を詰めて海に捨てるという不毛な作業を強いられる。 また、装備には耐久があり、中盤以降にならないと修理手段がない。 マルチプレイでは「ツールは買うことでしか手に入らない」ことと子の耐久の少なさがかなり足を引っ張り、極めてテンポが悪い。 ⑤も含め異常に『労働』感が強く、①のストーリーの無さも相まって何のためにやってんだろうという気持ちになる。 ⑦MODコミュニティへの開発側の態度 これは人によるだろうし、私個人の感想ではあるのだが、開発側があまりMODを好んでいない雰囲気があり、 いわゆる便利系MODも現バージョンで使えないものが多い。 過去に多くのModderたちがいたのだが、大型アップデートに伴う(意図的かどうかは不明だが)大規模な仕様変更でほぼすべて使えなくなり、Modderたちも引退してしまった。 例えばチェストの自動整理とか、時間を進めるとか、エフェクト早送りとか、耐久無限化とか、キャラクター追加とか、そういったこの手のゲームにはあるであろうものはほぼない。 MinecraftやStardew Valleyから見ると「え?そんなこともできないの?」と思うことが多い。 総合して言えること テーマとしては未開の土地で街づくり!なのにもかかわらず、 ストーリー上何の必然もないライセンスで単純作業を強いられ、 未開の地なのに四六時中金稼ぎを強いられ、 街を作ろうとしたところで大した家具も住民もバリエーションがなく、 あらゆる意味で「個々の要素が噛みあわず方向性を誤ったゲーム」のように思える。 また、『とにかく長時間プレイさせようと薄い要素を目いっぱい引き延ばしたゲーム』という悪し様な見方もしてしまうほど、要素の薄さに対して拘束時間が長い。 例えば家具の種類を増やすとか、家具の見た目を変えるとか、NPCの数を増やすとか、ストーリーが分かる読み物を増やすとか、設備の数を増やすとか、 色々やれることはあるであろうに、既にある建物や植物、モンスターの使いまわしばかりで、あまり好印象は持てない。 このゲームは最近、正式リリースをしたため、ここから大きな方針転換は望めないだろう。 このため、よほどの作業ゲー好きでもない限りお勧めできないゲームだと思う。すべて表示閉じる
レビュー時点で22.7時間49人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
おいでよ おーすとらりあの森 ついに日本語に対応しましたすべて表示閉じる
レビュー時点で111.4時間96人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
任意で一日を終わりに出来るスローライフゲーム。 日本語訳がどうぶつの森感出てて特に気にならない。日本語訳の品質はかなり高め。 住民にランダム要素は最終的にはないっぽい(どの順番かはランダム)なので、良くも悪くも住民ガチャという要素がないのは潔いと思う。 なのだが、全体的に要素のかみ合わなさとテンポの悪さが気になる。 システム的にはどうぶつの森にスタミナの概念つけてテンポを悪くした感じがしてしまう。ひたすら飯を食えば回復もそこまできつくないとはいえ、木を切り倒すたびに微妙な小休憩が必須でやりたいことがやれない感じがしてしまう。 また回復量アップのために肉や果物をガンガン食べることになるが、料理も複数個一気に作れない(予約もできない)ので色々手を広げようとするとやはり変な待ち時間が発生する。 サバイバル要素がちょっと喧嘩してるかなっていうところ。 整地は掘ったら掘った土を手押し車に退避するか別のところ埋めるかしないといけないので現状とても大変。階段とかを細かい段差で表現できるのは面白いのだが、それをするためにどこからか土を持ってきて埋めてくのが大変。少なくとも気軽に整地できる感じのゲームにはなっていない。(この後何か増えるかもしれない) 釣りイベは遠くまでいかないと釣れないものがある割に受付に報告必須なので島の広さと今一仕様がかみ合ってない感じがした。そもそもマップがむやみやたらに広い。かといってバイオームでしっかり分かれてるところもあまりなく、現状割とスカスカのマップが広がってるように感じてしまった。 そもそもランダムで訪れた住民の好感度を上げないと次の施設などが解放が満足に進まずず、一回の好感度上げでは足りないので最序盤本当に要素が増えない。スローライフにしてもできること自体があまりにも広がらないので結構単調に感じてしまう。また前の施設の費用を払いきらないと次の施設が建たないので、最序盤から金策を意識した立ち回りをしないと何もできることが増えてかないのもなんだかなあというところ。せっかちには向かないうんぬんではなく、牛歩すぎて面白くなるまえにだれてくる。 新要素の解放にはポイントを使ってライセンス取得が必須。いや要素自体はいいし、本家マイルとほぼ一緒ではある。しかし木の伐採、釣りといった基本アクション単位でライセンスに縛られ、かつ道具のアップグレードも細かく段階を刻んで制限をかけられているため牛歩感がすごい。しかもポイント習得量も割と渋い。 クラフトは近くに倉庫があっても中身からクラフトしてくれないたまに見かける不親切仕様。せめて隣においた木箱の中身は認識するとかしてほしいものである。やりたいのはアイテム管理じゃないと思うんだが……。 ツール壊れるのはやはり面倒。スタミナの仕様と重なっていちいち作業をぶつ切りしてきて全然スローライフ感がない。これは本家最新作でもそうだが、ツール部分に登録しても壊れるせいで常にショートカットの入れ替えが起こってシンプルに管理が面倒になって心底面倒になる。 どうぶつの森を期待すると住人との交流は弱いし、スカスカのフィールドで魚や虫集めするのは不毛感あるし、スタミナでテンポが悪い。 農業系ゲームやクラフト・ハウジングに目を向けると整地なんかがあまりにも面倒で区画整備をするのが苦行感出てくる。 光るものはあるんだけど、本家の良さが活きてない感じがして現状では惜しいと言わざるを得ないゲーム。すべて表示閉じる
レビュー時点で13.1時間45人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
他の方も書いてますがUnity製なのでMelonLoaderを使ったリアルタイム翻訳使えます 初期フォントだと文字化けが酷いのでフォントは変えましょう 最初翻訳にDeepLを設定してたのですが、途中でエラー吐いて動かなくなったので初期のグーグルに戻して使ってます 現在自分が使ってる翻訳部分おいておきます(最終更新日:7月26日) https://drive.google.com/file/d/1PinpT69myeGmythheyefsTP1AO31GYSe/view?usp=sharing ■注意!! ・自分がプレイ中に見ていないものは翻訳されてません(現在一年目の冬突入) ・プレイヤー名:「しゃろる」と「えりすてぃあ」の部分は自分のキャラ名に変更してください ・島の名前:「濃茶」の部分は自分の島の名前に変更してください *検索できるテキストエディタを使って名前の部分の編集してください ・グーグル翻訳でわかりにくい会話部分の殆どを手動で翻訳してますが、誰が話してるかわからない状態で日本語化してる部分があります ・ここ変だろ??と思ったらご自由に編集どうぞ ゲームに関してですがコントローラーが使えます。 UIもマイン○ラフトに似ているため日本語化していなくてもほぼ直感で操作できます。 やれることを増やすのにライセンスを取得する必要がありますが、 そのポイントとお金が別のためデイリーをこなしてポイントを貯めましょう。 まだ始めたばかりですが蝶が地味に高く売れるので初期のお金稼ぎに良さげです。 食べ物はその辺いるカンガルーが肉を落とします。 ハイエナみたいな犬がカンガルーを襲っているので、近くで待機して肉と骨になったら肉だけかっさらえばオッケー! ちゃんと焚き火で焼いて食べるんだぞ? ハイエナは自分だったわ 肉うめぇぇぇーーーwwすべて表示閉じる
レビュー時点で1.4時間53人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
最初の2時間程度は面白かったゲーム とにかくプレイヤーに時間を掛けさせようとするゲームデザインがストレスにしかならない ・採取にツールが必要だが基礎的なツールを自力で作成することができず、店で買うしかないのだが1日に1つしか買えない、次のツールが作れるようになっても基礎ツールは必要なのでいちいち買って作ってを行う必要があり実に煩わしい ・アイテムの説明が基本ないので店でアイテムを買うの(高額)がある意味ギャンブルになる ・敵が硬くて多いのにリターンが少ない、序盤だからかとも考えたがにしても硬くないか? ・素材は沢山欲しいのに採取量が少ない癖にツールが壊れやすい、ツールをアップグレードしても採取速度が上がるだけで量は増えなかった、その癖に前述のとおりツールの入手がめんどくさい とにかく面倒なことをじっくり時間をかけてやりたい人以外はおすすめできないすべて表示閉じる
レビュー時点で5時間25人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
サバイバルクラフト好きのためのぶつ森 住民を呼びきった段階でのレビュー どうぶつの森ライクなライフシム。 かなり似た部分もあるがサバイバルクラフト要素が強め。 収集関係はぶつ森が好きな人なら間違いなくハマる作り。博物館に寄付したり売却したりいつものやつ。 しかし寄付するための博物館も売却するためのお店も初期時点では何もない。 よくあるライフシムと違い全て1から招致し建築するため、徐々に賑やかになっていく町を眺めるのは楽しい。 スコップで段差もいじれるため高低差を上手く利用できる匠に向いている。 島に引っ越してくる住民は固定な上交流要素は少な目、見た目も可愛い動物ではないため、そこに期待すると肩透かしを食らう。 全ての住民が何らかのお店を営んでくれるため、お金はいくらあっても足りない。 細かいQoL部分の作りが素晴らしい。 中身の入ったチェストは移動出来ないゲームがほとんどだが、本作は台車を使えば移動が出来る。 この一手間だけでもライフシムらしい作業感が出るためいいアクセントになっている。 移動に関するユーティリティ要素が充実している。 最終的にはかなり快適になるため、移動が苦になることはない。 睡眠はいつでも可能でその日をスキップすることが出来る。 農業を高速化したい場合は水やりだけやって寝ては水やりをやって…等好きなように遊びやすい。 ソロでプレイしたが、高難易度のダンジョン等もあるためマルチで遊んでも楽しいと思われる。 アプデの積み重ねもあってか、そろそろ底が見えてきたかな…という進行度から予想外のものが出てくるため現段階でも遊び甲斐はかなりある。 総評 全体的に堅実な出来で、アプデの甲斐あって細かい部分の作り込みもしっかりしている。 住民との交流は少な目だが、サバイバルクラフト要素とぶつ森が好きな人は間違いなくおススメ。すべて表示閉じる
レビュー時点で47.9時間50人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
動物の森、牧場物語、ルーンファクトリー系ですが、現状はそれらより圧倒的にボリュームが無いためオススメしません。最初は非常に面白いのですが、効率の悪い採取、探索等が続きます。それらが気にならない方やそもそも普段あまりゲームをしない人にはボリュームはある程度あると感じるのかもしれません。散々Steamなど漁ってる人には微妙です。 私はソロでしたがマルチでやろうとしたらすぐやることがなくなると思います。 海外ゲーということもありゲーム内の説明もやや不親切な部分が多い印象です。 街づくりがしたいならそれこそマイクラはじめ他のゲームの方がずっといいと思いますし。街の人が少なすぎてイベントがごく僅かしか無いので変化の少ない代わり映えのないスローライフなゲームです。アプデの頻度も遅いですし当面の購入はオススメしません。すべて表示閉じる
レビュー時点で23.4時間20人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
どうぶつの森+マインクラフト+牧場物語をややサバイバルゲー寄りにしたスローライフゲームです。 どうぶつの森をプレイしているときにこういうのあったら良いなと思うようなものがたくさん詰め込まれています。 日本円で2000円ぐらいで売ってるのがびっくりするほど遊び倒せるゲームなのでお勧めです。 願わくば公式で日本語対応してくれると嬉しいすべて表示閉じる
レビュー時点で50.7時間34人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
面白い事は違いありません…値段以上の価値はあります。 段々と自分の作った町が作られて大きくなっていくのは楽しいです… 人が増えていってにぎやかになるのは嬉しいです… 冒険が出来るのもなかなかいい刺激になります… だからこそ…設置した乗り物やアイテムが次の日になったら消えるバグを何とかしてほしい 作るのにコストがかかる充電器やトラックが一日経ってセーブしてから消えるのはキツイです… このレビューをオススメできるようにバグを消して再評価させてください。 いまはまだ心からオススメできません。すべて表示閉じる
レビュー時点で396.3時間16人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存された記録であり、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。