

ディスオナード
底値 ~ ¥270Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥2702023-08現在の全ストア最低価格~ ¥275Steam下限価格との差+2%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCDishonored: The Brigmore Witchesストアの価格情報を読み込み中

DLCDishonored - Void Walker Arsenalストアの価格情報を読み込み中

DLCDishonored - The Knife of Dunwallストアの価格情報を読み込み中

DLCDishonored: Dunwall City Trialsストアの価格情報を読み込み中

DLCDishonored Soundtrackストアの価格情報を読み込み中
01ディスオナードについて
『ディスオナード』は、工業都市ダンウォールを舞台に超常的な暗殺者として戦う一人称アクションゲームです。隠密行動にも正面戦闘にも対応し、能力や武器、道具を組み合わせて任務に挑みます。選択がミッションの結末に影響します。 Steamプレイヤー評価:97%、レビュー数:67,786。 対応インターフェース言語:英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語。 発売日:2012年10月11日。
制作スタッフ
ディレクター
リードデザイナー
音楽
リードデザイナー
· ·
開発
Arkane Studios
販売
Bethesda Softworks
過去36か月の最安記録
≈ ¥2702023-08-12 · GreenManGaming基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
| ドイツ語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | はい |
ほか2言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | はい |
| スペイン語 | はい | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
攻略方法
ステルスと正面戦闘を選べ、能力や武器、特殊な道具を組み合わせられます。
言語とモード
Steam PC版はシングルプレイです。確認済みのインターフェース言語は{supportedLanguages}です。
03よくある質問
物語の設定は?
皇帝殺害の濡れ衣を着せられた元護衛が、暗殺者となって復讐を追います。
選択はミッションに影響しますか?
選択とプレイ方法によって、各ミッションの展開が変わります。
どんな超常能力がありますか?
瞬間移動、生物への憑依、時間停止などの能力があります。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
おすすめSteamプレイヤー
はじめに 今作は「TES」や「Fallout 3」でお馴染み、「Bethesda Softworks」が贈るステルスアクションゲームである。(日本語化有) 舞台は、産業革命後の英国をモチーフにした様な世界。 王室間諜である主人公は、任務を終えて帰還し女王に謁見するのだが、目の前で女王は何者かに殺され、王女は誘拐されてしまう。 そして、駆け付けた衛兵達によって、主人公は無実の罪で投獄されてしまうのだった…… というのが、大まかなあらすじ。 さて、一口に産業革命後の英国の様なといっても、現代でもお目にかかれないような設備や兵器があったりする。 かと思えば、その燃料はホゲェーと驚きの「鯨油」であったり、街には疫病が蔓延しそこら中、死体とネズミだらけなどという、独特の世界が構築されている。 そういった世界を舞台に、主人公は剣や銃、そして魔法を駆使して暗殺者として復讐を果たしていくのである。 しかし、魔法といっても一部を除けば、超能力と呼んでも差し支えないようなものなので、ファンタスティックなものを期待している人は、少し注意が必要である。また、多少グロテスクな表現もあるので、苦手な人は要注意。 ストーリー自体は多少分岐があり、それによって演出やエンディングが変わってくるのだが、基本的には一本道である。 また、ゲーム進行自体も一方通行なので、アイテムなどを取り逃したからといって戻れない。 しかし、ミッション毎の区切りは明確になっている為、知らない間に次のミッションに移行したという事は全くないので、気になる人は安心されたし。 今作で特筆されるべきものは、コンセプトとなっている「暗殺」において、プレイヤーが選択できるアプローチの豊富さである。 厳重な警備が敷かれて建物に侵入して、ターゲットを排除するのが主目的なのだが、そこ至るまでの過程は多種多様。 正面から堂々と突っ込むもよし、一枚一枚服を剥ぎ取るかの様に警備を無力化していくもよし、隠されたルートを見つけて潜入、などとプレイヤー次第。 ターゲットを放置して探索優先!という事も可能なので、探索好きの人も安心できる。 加えて、暗殺自体も武器や魔法を駆使した多様な方法があるので、色々試してみるのもいいだろう。 組み合わせることでスタイリッシュな暗殺も可能である。 もちろん、不殺プレイも可能なので、「このターゲットを暗殺するのは気が進まない」という場合も、ちゃんと進められる様になっている。 生殺与奪はプレイヤーの手に委ねられているので、じっくり考えよう。 気になった点 ここからは、気になった点などを挙げていく。 今作の楽しみの一つに、魔法を駆使してミッションをこなしていくというものがあるのだが、魔法の習得には「ルーン」という物が必要である。その「ルーン」を消費して魔法を習得するのだが、一回のミッションで得られる「ルーン」の数は限られている。 つまり、序盤はあまり魔法を使えないのである。 こういった制限をもう少し弱めてくれる。ないしは、2周目以降にそういう制限を解禁してくれる要素があると、良かったのではないかと思う。 次は、敵のバリエーションが少し少ない様に感じた点である。もう二、三種類いて欲しかった!というのが率直な感想。。 ただ、これはDLCでは改善されているので、同じように感じた人はDLCをやってみよう。 最後に、作品自体の内容とは関係ないのだが、システム面で一つ。 DLCの始め方が少し分かりづらい。メインメニューのDLCを選択してもストア画面(ここ)に、飛ばされるのだ。 DLCを始めるには「MISSIONS」を選択し、「キャンペーン」の隣の「DLC」を選択して始める。と、いった具合である。もうちょっと分かりやすくても良かったはず…… と、気になった点を挙げたが、今作自体はしっかり作られていて、致命的な欠点はプレイ中には見受けられなかった。 DLC DLCについてだが、GOTY版を買うのがお得なので、とりあえずこれを買っておけと言いたいのだが、そうもいかない。順を追って説明しよう。 DLCの内容 1つ目はストーリーが無いチャレンジ的なもの(Dunwall City Trials) 2つ目、3つ目はスピンオフ作品で主人公も本編とは異なる(The Knife of Dunwall)&(The Brigmore Witches) 4つ目は序盤に追加アイテムや金が貰えるもの(Void Walker Arsenal) 4つ目については特筆すべきものはない。有ればゲーム進行に役立つが、無いからといって困るものでもない。 DLC1は、ステージ毎に定められたお題を、限られた装備でクリアしていくというもの。最後にプレイ中に獲得したポイントによって成績が決まる。 一部の人にしか分からないので恐縮だが、Batman: Arkhamシリーズのチャレンジモードによく似ている。 DLC2・3は、前述した通りスピンオフ作品で本編には影響がないものの、今作を堪能する上で欠かせない作品。 構成は2と3で前後編二部作となっている。 本編で感じた、敵のバリエーションの物足りなさも改善され、新たな敵や新しい魔法も追加されていて、個人的には文句のない仕上がり。 なのだが、問題点がある。 問題はDLC自体ではなく、日本語化においてだ。 本編は問題なく日本語化出来ている(翻訳者さん、thx !)のだが、レビュー投稿時点ではDLC2は会話部分とオーディオグラフが英語のまま、DLC3は日本語化未着手みたいなので、本編と同じ様にはプレイ出来ない。 したがって、こういったことに懸念があるようであれば、とりあえずは本編だけというのも選択肢に入るのではないだろうか? もちろん英語などでも問題ない方や、分からなくても平気という私みたいな方は、迷わずGOTY版を買うといいだろう。 まとめ 今作は、目的や結果自体は単純明快なものだが、それに至るまでの過程が大事にされていて、その過程こそが今作の醍醐味だと思う。 ステルスアクション好きはもちろんのこと、「結果も大事だけど、ゲームは過程を楽しんでこそ!」と感じる方にもお勧めの作品。すべて表示閉じる
レビュー時点で46.8時間160人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ステルスゲーで円満エンドを見るためにはあまり殺しちゃ駄目なゲーム マルチエンディングとはいえ あんまり殺すとそっちのエンディングが見れなくなるというシステムのせいで エンディング気にする場合は自由度があるようでないクソのようなゲーム 自分のような暗 "殺" プレイが好きな人にとってはつまらない超絶クソゲー エンディングとかそんなに気にしない、後味悪いエンディングでもいい あるいは不殺でステルスが好きな人にとってはかなり良ゲーらしいですすべて表示閉じる
レビュー時点で3.1時間10人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
衛兵に忍び寄ってカギをスリ盗るもよし、無理矢理ドアをぶち破るもよし、短距離ワープで窓から入るもよし、中世風の世界観で行われる不殺から皆殺しまで解法自由のスニークアクションFPS。 ここまでの説明なら当てはまる同系統のゲームもままあると思う。ただ一般的な「自由」って選択肢が複数あるという意味で、つまるところどうやるかの問題なことが多い。けどこのゲームは「やらない自由」を与えてくれる。例えばワープの他にも魔法的な能力で透視がある。取得したら常時ONにする勢いで超絶便利。けどそんなもん取らなくても曲がり角はリーンで、部屋の中は鍵穴を覗けば様子がわかる。君は超人になんかならなくても良い。例えば厄介な巡回が居る。殺すか気絶させるかしたいところだ。だがそんなやつは無視でいい。スルーしても経験値を貰い損ねるわけでも能力を覚えられないわけでもない。君は敵に対して積極的に行動する必要がない。なぜならステータスアップや能力獲得はすべて脇道に落ちているアイテムを拾うだけでいいから。 つまりこう云うことだ。魔王を倒すためには勇者の剣が必要でそれが収められてる祠のカギを持つ老人は近頃庭の桜に精気がないのを気に病んでいるがどんな植物も元気になる万能肥料が海の向こうの国には売っているらしいけど最近謎の渦潮が発生して船は出港を見合わせているという。じゃあ、まっすぐ魔王の城に乗り込んでひのきの棒でぶん殴ろう。このゲームはそれが許される。装備を揃える必要も雑魚を虱潰しにしてレベルをあげる必要もない。もちろん難易度は上がるが、それは君が選んだ結果だ。すべて表示閉じる
レビュー時点で18.3時間145人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
連休にやろうと思ってシリーズ全部一気に買いました。 週末の私は右手にナイフ、左手にピストル、懐に機械仕掛けの爆弾を忍ばせ、超能力を操る恐怖の暗殺者になる予定でしたが「ひとをころすとぐっどえんどにいけませんブヒ」ということで全てを否定されました。 こういうのって何なんですかね?ポリコレってやつですかね?すべて表示閉じる
レビュー時点で5.5時間7人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
目的の人物や物がある場所へ行って目的を達成し、拠点に帰るというタイプのステルスゲーム。 主人公で護衛官のコルヴォが、女王暗殺の罪を着せられて復讐するために暗殺者となるというお話。 難易度はノーマルでもそれほど難しくはない(ステルスゲーは好きだけど上手くはない人の感想) セーブには任意にできるセーブに加えオートセーブがあり、 任意のセーブは戦闘中でなければ基本どこでもセーブができるためセーブをこまめにすれば難易度は多少下がる。 主人公は銃声が発生するが威力の高いピストルや、音を発しない代わりに威力の低いボウガン などの武器に加え、隠密行動の手助けとなるさまざまな魔法を使うことができる。 魔法といっても、ファンタジーでよくあるような火を出したりするようなものじゃなく、ステルスの手助けになるようなもので、短距離を敵に悟られずに瞬間移動するブリンク、壁越しに敵や味方を含めた生き物の位置を確認できるダークビジョンなどがあり、他にもステルスに役立つ魔法が数種類ある。 武器や魔法以外には敵や地面に設置して通過した敵にダメージを与えるスプリングレーザー、 おそらく説明不要のグレネード、そして敵の心理を探ったり現在地の説明などをしてくれる心臓など さまざまな目的の達成に役立つものがある。 目的までの道のりがかなり自由で、敵を一人倒すのにも色々工夫ができたりすることも。 一気に目的の達成に突っ走ることもできるが、回り道をしたり、または困ってる人を助けたり悪人に手を貸したり することで本来の目的の達成の手助けにつながるなど、目標達成までの道のりは結構豊富。 目的の達成自体にもいくつかの方法があることもあり、現地で新たな達成方法が見つかることもある。 なんなら視界に入った敵を一人一人倒していくこともできれば、ほとんどの敵をスルーすることもできる。 このゲームではステルスゲームではお馴染み?の敵を倒さずにクリアすることが可能であり、当たった敵を眠らせるボウガンで使える麻酔のボルトもあるが、この麻酔ボルトは持てる数が通常のボルトに比べて少なく、マップ上に落ちてる数も通常のボルトと比べ少なく補給も難しいので この麻酔ボルトだけでクリアを目指すのはうまくないと難しいかもしれない。 そのため敵を殺さずにクリアするためには、麻酔のほかに魔法や近接による気絶攻撃、 マップの仕掛けなどを駆使しなければならないため遊び応えが出てきておすすめ。 目標の達成までの道のりや達成の方法に自由があって、かなり楽しめたゲーム。 ステルスとか好きな人に特におすすめすべて表示閉じる
レビュー時点で15時間64人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
なんとかクリアしました。うーん、ほんと「何とか」だよ。 実績気にしちゃうと禁じ手ばっかだし、倒していくと面倒になってくだけだし。 で敵の配置や反応、AIもいまいちなんだよね。なのでステルスゲーとしてあまりお勧めはしないです。すべて表示閉じる
レビュー時点で14.4時間6人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
基本はステルスゲー。しかし無双も出来るバランスになっている。虐殺するも不殺を貫くのもプレイヤーの自由。ミッション目標に対するルートが結構多く、どの道を通るかは自分次第。中には目標そのものが変わるミッションもある。習得した特殊能力をどう生かすか考えるのも楽しい。 最近のゲームの中じゃ結構オススメ。唯一ネックなのは淡々と進みあまり驚きがないストーリーぐらいだった。 忍耐度☆すべて表示閉じる
レビュー時点で25.3時間40人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
名作だがwin10に変えて以降、起動しなくなった。すべて表示閉じる
レビュー時点で64.1時間4人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
刀や魔法、飛び道具がメインのFPSステルスアクションゲームで、プレイじたいはSkyrimとやや似ている点があります。 「皆殺しプレイするのもよし」「裏でこそこそプレイするのもよし」と、暗殺ゲーで有名な「Thief」や「Hitman」のような自由度があります。 戦闘の方はわりとシビアでアクションが苦手な方は難しいと感じました。 また自身のプレイスタイルでストーリー分岐もある様なので、ボリュームが有りとても楽しめました。すべて表示閉じる
レビュー時点で48.9時間35人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
毎回ストーリーの途中で飽きてしまってクリアできない(;_;)すべて表示閉じる
レビュー時点で3.9時間3人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。