
ディスオナード2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ディスオナード2について
『ディスオナード2』では超常的な暗殺者となり、ダンウォールから沿岸都市カルナカへ向かいます。エミリー・カルドウィンかコルヴォ・アッターノを選び、それぞれ異なる能力と武器、ガジェットを組み合わせて、ステルスや正面戦闘、または両方を使って任務に挑みます。選択は結末に影響します。 Steam PC版のレビュー43,065件中、90%%が好評です。 発売日:2016年11月11日。 インターフェース言語:繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3812025-02-08 · Humble Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
選べる二人の主人公
エミリーとコルヴォはそれぞれ固有の能力、武器、ガジェットを持ちます。ミッションはステルス、正面戦闘、または両方を交えて攻略できます。
言語
Steam PC版はインターフェース言語を10種類収録。簡体字中国語は字幕に対応しますが、フル音声には対応しません。
03よくある質問
物語の内容は?
エミリー・カルドウィンまたはコルヴォ・アッターノとして、エミリーの復権を目指します。
選択は物語に影響しますか?
はい。選択によって、手作りの各ミッションで物語の結末が変化します。
ステルスや非殺傷で進められますか?
はい。敵を見逃すか倒すかを選び、能力や武器、ガジェットを組み合わせられます。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、各レビューはその時点のバージョンについて述べています。
日本人(2バイト文字使用圏全て)は注意 アカウント名に2バイト文字(かなカナ漢字等)を使用してしまうとセーブデータを読み込めなくなります、後でアカウント名を変更しても内部的には最初の名前が使用され続けますのでレジストリからの変更となり面倒です。 俺は使ってないから&ちゃんとレジストリから変更出来るから問題無いと思ってプレイしたら俺もなったわwww アカウント名も最初からアルファベットしか使ってないしレジストリ見ても問題ないはずなんだけど何故?となってお手上げ状態でした、気づいたときには遅く返金可能時間も過ぎていたので完全にお金の無駄でした。 ゲームプレイ中なら読み込めるんですが一旦ゲーム落とした後だと破損していますと言われて読み込めなくなります。 レアケースだと思うけどこういう事もあるんで日本人の方はアカウント名に一度も2バイト文字使って無くても覚悟して買うように。すべて表示閉じる
全実績解除を終えプレイ感も把握したので再レビュー。 2012年に突如現れた傑作ステルスゲームの続編、やはり傑作。前作での不満・要望をしっかり反映させた模範的な続編だと感じた。本作は前作が好きなら間違いなく楽しめる。シリーズ未経験者は一応ストーリーが繋がっているので是非前作からのプレイを推奨したいが、今作からプレイしても全く支障ない。むしろ今作を終えたら今度は1作目もプレイしたくなることだろう。 PC版はパッチで最適化が進みGTX970でも中設定で安定して60fps出るようになった。レビュー評価で二の足を踏んでいる方は安心して購入して良い。更に待望の能力引き継ぎ周回プレイも追加。アイテム引き継ぎに加えもう一人の主人公の能力も使えるようになり、エミリーでベンドタイムを使ったりもできる。これで遊び方は無限大、Arkane Studiosが用意してくれた広大な遊び場で、お子様の創造性を花開かせましょう。 【マップ・収集要素】 前作に比べてマップが広くなっており探索のしがいがある。基本、1チャプターは街マップとターゲット本拠地マップの2つから構成されている。街マップの密度が前作よりもかなり上がっていて中々贅沢だ。クロックワークマンションとスティルトン邸のギミックはユニークで特に素晴らしい。シリーズの売りである豊富な攻略ルートは前作以上に多岐にわたり、複数回周回プレイしたとしても新たなルートを発見できることだろう。 ちなみにこのゲーム、ステルス暗殺ゲームに見えるがその実はステルス「泥棒」ゲームである。Thiefの正統続編かと思うほどアイテム収集が楽しい。収集要素もかなり増えており、実際プレイしていると、主人公はターゲットの情報収集より名画集めや工芸品収集の方に精を出してる様に見えなくもない。 【魔法能力】 相変わらず能力は強力揃い。前作の壊れ能力ダークビジョンは表示範囲が狭まってやや弱体化されたが、それでもこれをかけ続けながらの移動はもはやシリーズの定石。前作はローカオスプレイをしようとするとラットスワーム、ウインドブラストあたりは完全な死にスキルとなっていたが(それは今作でも変わらず)、今作ではエミリーに関してはほとんどのパワーは暗殺・不殺どちらにも使えるようになっていて捨て能力が無いので基本どれを選んでいってもいい。 肉体強化スキルの方は暗殺向けが多く、不殺プレイだと二段ジャンプくらいしか取りたいと思わなかったのが残念。 エミリーのファーリーチは最初こそ移動手段として使いづらかったが、ブリンクより飛距離がある、落下ダメージを相殺できる、ジャンプとの併用で驚くような飛距離を実現するなど、上級者が使うと大化けする能力だと分かった。 コルヴォの能力は前作と同じだが新たな調整が施されていて使い勝手が上がった。 【装備】 装備は不殺向けの武器が増えた。前作を踏まえた難易度調整がされて、前作では困ったときは乱射していればよかった感のある万能麻酔ボルトの所持可能数が10本から5本に減少、選択肢を増やしたので麻酔ボルトばっかり使うのやめてねという開発からのメッセージを感じた。ただエミリーにはそれを補うドミノという能力もあるし、麻酔ボルト自体闇市場で格安で補充できるので、衛兵に片っ端から打ちこんで切れ次第店で補充を繰り返すこともできる。この一見難しそうでその実ガバガバなのがディスオナードの味なのである。 【嬉しい改善点】 前作では完全な産廃と化していたゴミ能力のボーンチャームは今作も健在だが、代わりに要らないのは素材に砕いて同じ能力を4回まで重ね掛け可能な強化ボーンチャームを作れるようになった。これは前作の不満点(チャーム効果に当たり外れがある上、入手もランダムなので運ゲー感がある)をうまく改善しており、今作ではこの仕組みを使いこなせれば潜入がかなり有利になる。 強化ボーンチャームを作ろうとすると一定確率でマイナス効果が付いてしまうが、マイナス効果は微々たるもので、チャーム作成はほぼノーリスク。チャーム作成スキル取得に4ルーンを費やす価値は十分あるので早めに取ろう。 強化すると強力な例として、ラットを殺すたびマナを回復するチャームとラットスワームとのコンボは無限マナを実現できるし、ステルス移動高速化では普通の走りより早くなったりする。首締め高速化はやっとバグが修正されてやはり前作並みに活躍してくれる。 【相変わらず】 金の使い道は前作よりは増えたが、金品窃盗や名画泥棒に精を出していると前作同様やはり余り気味。終始、金はあるが物が無いと言った感覚が続く。余り気味のポーションは無駄に高価なのに必須の麻酔ボルトなどが安価だったり、プレイ傾向がハイカオスかローカオスかで使う道具が分かれる都合、より取り見取りのアップグレードも実際改造するのは半分くらいに落ち着いてしまうのも金余りの原因か。 【ストーリー・世界観】 メインストーリー自体は前作よりは盛り上がりに欠けるが、プレイの魅力を損なう程陳腐でもない。それよりも、プレイヤーの選択がゲーム世界に影響を及ぼすインタラクティブ性こそがこのシリーズの肝だ。敵の生殺与奪を握るステルスゲームというジャンルの大作においてこうした結果の分岐はありそうであまりなかった。(金字塔MGSの影響でストーリーを作り込む作品が増えたためだろうか。)スティルトン邸はこの点でも素晴らしい。 落ちてるテキストログやオーディオログは驚きの事実が満載で中々面白いので探索はしっかりしよう。寄り道も好きな人は是非「心臓」を街行く人々に向けて秘密を探ってみて欲しい、台詞の収録数に驚くことだろう。 【総評】 ・マップ・能力・装備・選択分岐といった要素が非常に高いレベルで融合した素晴らしいゲームデザイン。 ・「自由度」というものに対する優れたアプローチ。 ・至高の泥棒ゲー ・スティルトン邸は重いがスゴい。 ・Arkane Studios製タイトルにはこれからも大いに期待。(数年後に出たリブート版Preyも大変素晴らしかった)すべて表示閉じる
前作Dishonoredの続編。ステルスアクションゲー。前作は途中までプレイしたものの、時間的な都合でいつのまにか積みゲーと化してしまった。 それでも続編を購入したのは、トレイラーに魅了されてしまったからなのとサマーセールで安かったからなのですが、失敗だったようです。1時間ほどやって返金してしまいました。 ・ステルス難易度が高すぎる 一度見つかってしまうとほとんど逃げられない。主人公がひ弱で、敵1人ならなんとかなるが、2人以上だと勝ち目がなくゲームオーバー。敵の知覚も鋭く、少し見られただけでもすぐアラートになってしまう。正直アクションゲーで何度も同じ所をコンテニューしたくはない。 序盤から高難易度なのが一番のマイナス点。 ・爽快感なし アクションは全体的にもっさりしている。 例えばアサシンクリードのように、パルクールでか隠れながらさくさく進んで敵を暗殺して回るようなアクションゲーではない。地味。 ただこの辺は、ストーリーが進むと超能力のようなものを手にできるのでもう少し遊ぶことができていたら変わっていたのかもしれません。 ・チェックポイントが遠い 「またここからか?」を何度思ったことか。ステルス難易度の高さも相まって苦痛だった。 ・翻訳がひどい 返金の決め手になったもの。翻訳が直訳すぎてかみ合っておらず、下手くそなシェイクスピアの演劇でも観ているようで、せっかくの雰囲気を破壊してしまっている。各キャラクターの個性が翻訳に反映しきれていないような感じで、どこかセリフを「言わされている」感が付きまとう。 主人公を操作しているとよく独り言をいうのですが、それすら何を言っているのかわからない。主人公が喋る度に私は小首を傾げ、やがてはゲームをプレイするのも苦痛になってしまった。 ・総評 とにかく翻訳が終わってる。まだ序章なのにこの酷さなのだからこれがずっと続くならまさに苦痛でしかない。元言語の英語でやるという選択肢もあったのかもしれないが、ゲームプレイそのものもあまり面白いとは感じられず、気分もなえてしまったので残念ながら返金という形になってしまった。 ここ最近のBethesdaのゲームの翻訳は酷かったが、この作品はBethesdaは翻訳の質改善に注力すべきだと強く確信するようなゲームでもあった。すべて表示閉じる
総合的な評価といえば、まあまあといったところ 今作はステルスアクションゲームDishonoredの続編だ 1をプレイした多くのユーザーが待ち望んだ作品であり、風船のように膨らんだ期待が空高く飛んでいくことを誰もが願っていたことだろう ではその期待に対して今作が十分に応えられたかというと、少しばかり悩むところだ ストーリー、システム、グラフィック、サウンド。その多くが前作よりブラッシュアップされているのは間違いない しかしそれらは1の頃からあったものの延長にすぎず、進歩ではあっても進化ではない。1をプレイしたユーザーにとってその進歩は当然のことであり、新たな境地を開拓したとは言えないものだ この作品は1をプレイしたユーザーなら楽しめるだろう。風船は間違いなく期待通りに飛びたった だが、期待以上には飛ばなかった。贅沢なことかもしれないが、もう一段上の新しさを提供してほしかった作品であるすべて表示閉じる
まず始めにPCを初めて起動したときに日本語を使ったユーザー名を設定した方は注意してください。 セーブデータや設定を読み込む際2bit文字を読み込めず初期設定状態となるためゲームがまともにできません。 自分はレジストリをいじる事で対処してゲームをプレイしましたので、そこまでする価値があるのかをコレより書かせていただきます。 まず操作性がゴミ、背負っている物を投げるボタンと話し掛けるボタンが同じ事により要人を水に捨ててしまいゲームオーバーになったためシステム周りに大きな問題があるように思います。 ジャンプして掴む動作にしても掴むボタンを入力方式ではなく、ジャンプボタンを長押しというスタイルの為微妙な段差が登り辛くイラッ。 ショートカットキーの変更方法が少しやりずらいのでそこもマイナス。 ステルスゲームかと思いきやごり押しの無双ゲーのプレイスタイルのほうが楽しい。 ステルスに重点置いてプレイしたい方にはゲーム性から「ステルスゲーならコレじゃなくてもよくね?」って思うでしょう、現に自分がそうでした。 主人公達に異能の力があるのですが、使わないと面白くない(このゲームに一番引かれたのは異能な)ので実績の能力使用なしルートや未発覚縛りなどがただの苦行。 そして初見殺しの様なリトライ前提の一撃死トラップなど配置されており、萎えます。 以上の点から日本語名をレジストリからいじってまでプレイするほどの価値は無いと判断しましたのでオススメ致しません。 ただ、ゲームとしては面白い部類に入ると思われます。 平均以上の優等生だけど、どこか特化した天才級のゲーム達に比べると見劣りするといった所です。すべて表示閉じる
まだぜんぜんプレイしていないので内容の評価はしませんが日本語のデータは音声以外は入っています。 試行錯誤していたらとても簡単な作業で日本語化が出来たので方法を記しておきます。 1.steamのゲームが保存されているところのsteamappsフォルダを開いてください。 2.するとcommon depotcache downloading temp workshopといったフォルダとappmanifest_○○○○.acfといったファイルが複数あると思います。 3.その中のappmanifest_403640.acfというファイルをメモ帳などのテキストエディタで開いてください。 4."language" "english"と書いてあるのでenglishの部分をjapaneseに書き換えて上書き保存します。 5.steamを再起動させてからDishonored2を起動します。右下のLoading...の文字がロード中に変わっていれば成功です。 6.しかし、このままでは日本語の音声がまだ配信されていないのでOptionのAudioから音声の言語をデフォルトではなくEnglishに変更してください。(この作業をしないとサイレント映画のように台詞が一切ないゲームになってしまいますまた字幕さえ表示されません、さらに何故かチュートリアルが進行しません。) 7.以上の二箇所を変更すれば日本語版が正式には配信されていないこのゲームも今日からでも日本語字幕で遊ぶことが出来ます。 正式な日本語が来るまで待ちきれない人は是非上の方法を試してみてください。 追記:若しかしたら今後日本語版が正式リリースされるまで日本語のデータが消される可能性があるのでバックアップを取っておいたほうがいいかもしれません。すべて表示閉じる
世界観とアビリティのスタイリッシュさは素晴らしいが、前作同様に暗殺ゲーでありながらも暗殺するとバッドエンドになるのが非常に残念。 多様な武器や魔法でまさしく十人十色なターゲットの暗殺が可能なゲームでありながらグッドエンドの条件を満たすには一択しかない無力化法を選ぶしかない。もちろんその無力化にたどり着くまでにはプレイヤー自身の想像力を活かしたアプローチが可能だがそこからはもうワンパターンのみ。これが残念でならなかった。また、ターゲット以外にもミッションの舞台となるマップにはごろつきや裏切り者の衛兵が敵として配置されているが、これらを殺し過ぎてもバッドエンドとなる。裏切り者や自分に襲い掛かってくるならず者を殺して何が悪いのか。 以上の点をステルスゲームだから、と割り切れるなら買っても後悔はしないだろう。ちなみにセール時だと600円くらいで買えるのでどうしてもいまこのゲームがやりたいというわけではないならセールまで待ったほうが賢い。すべて表示閉じる
ストーリー進行形のステルスゲー 自分の中ではsteamの代表格的なステルスゲー 話は完全に続き物なのでやってないなら1先にやったほうがよさげ ゲーム自体に支障はないが完全に置いていかれる 1やってれば「あぁこんなやついたなぁ」ってシーンも ちらほら出てきてテンション上がる 日本語ローカライズされてて音声に違和感はないが 1ではまったくしゃべらないプレイヤーキャラが 今作はひとりごとまでしゃべくるのでそこは違和感あった ステージは一つ一つとても広くていろんなところから侵入できる 3周くらいは「おぉこんなところから入れたのか」って発見があるはず まぁこの手のタイプは敵の配置にランダム性がないから 何回かやってるとパターン化するのがお決まり 視線の上下の動きが激しいのでゲーム酔いある人にはけっこう厳しい 1と同じく不殺の善人プレイするか殺人マシーンプレイするかで ステージの雰囲気やエンディングに変化がある プレイヤーも魔法やカスタム可能になったパッシブ能力など 遊び方にバリエーションがかなりあるので 実績埋めの周回も面倒ではあったが割りと苦痛ではなかった アクションがテキパキしてて爽快で動かすのが楽しいのがdishonoredのイイところ ゲームの欠点としては実績埋めなどは どうしてもセーブ・ロード地獄になってしまうのがやっぱ苦しい 一個アイテム取り逃すとストーリーの最初からやりなおしみたいなのもあった それはアカンぞベセスダよ ミッションやり直しができるもののほとんど意味なかった セリフカットできないシーンとかがちょっとづつイラついてくる ただDLCがないのでそこは個人的にはよかった あとからおかわりする方式は今でもあんまり好きじゃない イチオシしたいポイントとしては難易度について 基本的にはこちらの魔法などのスキルを考慮して敵が超賢いのがうれしい ドア開いてるだけで警戒するし机の下もちゃんと探す ベセスダらしくいつでも難易度変えられるし かなり細かいカスタム機能までついている、他所のステルスゲーでもこれがほしい とりあえずステルスゲーとしてデキはいいし ダメなところも上で述べたこと以外には特にないのでオススメ なんかステルスゲー無性にやりたいなーってなったら買って損はない ただまぁやりこんでも100時間越える人はあんまり居ないとは思う 1やってないなら1からやるのオススメすべて表示閉じる
いいとこなんて存在しないゲームになりました。 まず一つ、ゲームのstoryよりもシステム的な問題がを抱えてる時点でおかしい 二つ、システム的な問題がゲーム進行していくうえで一番大切なセーブ等の保存関係にあること 三つ、そもそも半角英数字以外を読み取れないとかどんなシステムを作ってる会社だよ 四つ、いろんな言語入れるなら翻訳をきちんとしろ 五つ、オブジェクトなどにある謎判定がある(おかしなところでダメージ判定) セーブ関係は対策方法が色々あるけど、試しても私のほうはダメでした。 あとシステム的な問題を抱えてるゲームを売るなクソ会社が そして返金リクエストは見事に却下されました。理由は二時間経っているためでした。システム的な問題を抱えてるゲームを返金できないとか最悪だな よってこのゲームは私がやってきた中で一番最悪で最低なゲームになりました。 こんなゲーム買うくらいなら別のゲーム買ったほうがいいよ ただPCを初めて起動したときの名前が半角英数字の人は買ってもいいかも? もってるだけじゃいやなので一応どなかたplayできるようになる対策方法を教えてくださいすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。参考になった数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
