
ディスオナード 死を呼ぶ神の島
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ディスオナード 死を呼ぶ神の島について
Dishonored®: Death of the Outsider™では、ビリー・ラークがかつての師ダウドと再会し、アウトサイダーの暗殺に挑みます。カルナカの暗い街区では、超常能力や武器、ガジェットを使い、敵に気づかれず進むか正面から戦うかを選べます。秘密を探り危険な標的を追うなかで、選択が世界に影響します。 Steamプレイヤーの評価は86%%好評、レビュー数は9,832件です。 Steam版PCはインターフェース言語として繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)に対応しています。 発売日:2017年9月14日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥7602025-02-08 · Humble Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
Steam版PCの情報 · 2026-10-20
02購入前に
言語とプレイモード
Steam版PCはシングルプレイ対応です。ドイツ語のインターフェース、音声、字幕に対応しています。
攻略の自由度
ビリー・ラークは敵を避けて潜入することも、正面から戦うこともできます。選択は世界に影響します。
03よくある質問
主人公は誰ですか?
主人公はビリー・ラークです。かつての師ダウドと再会し、アウトサイダーの暗殺に挑みます。
物語の舞台はどこですか?
ビリーとダウドはカルナカの暗部を探り、秘密を暴きながら難しい決断に直面します。
再プレイモードはありますか?
あります。オリジナルゲーム+では、『Dishonored 2』の一部の能力を使って再プレイできます。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
Dishonoredシリーズが好きなので購入しましたが……信念が無いかな 1ではエミリーを救うとか裏切り者を倒すとか熱い展開があり、2では王座を奪い返すとかこの敵ムカつくわ! というのが今作には無いのです。 アウトサイダーを倒すという目的がありますが、あんまり熱くならないかな アウトサイダーが授けてくれた能力で戦ってきたわけですから、グレーゾーンにいる彼を諸悪の根源として 倒そうとするのがあまり燃えない…… それに加えて3つの新しい能力もステルス寄りで、敵をぶっ飛ばすというような能力が無いので爽快感に 欠ける部分があるようにも思えます。 能力のアップグレードも無いのでその辺もつまらないかな…… 主人公のビリーも宙ぶらりんで戦い続けている気がして……やっぱり敵は大切だなと思いました。 やはりこの手のゲームはお使いの繰り返しですが、それをお使いとして認識させないようにしていた1,2に比べて お使い感が半端ないです。すべて表示閉じる
『Dishonored®: Death of the Outsider』はDishonoredシリーズの外伝としてビリー・ラークを主人公に据えた作品です。 <ストーリー> 今作のストーリーをプレイした感想としては、非常に平坦な物語だと思いました。ビリーがかつての師であるダウドと協力して諸悪の根源であるアウトサイダーの暗殺を目指すというのが今作の主題ですが、これまた話がポンポンと進んでいきます。合計5章と短い中で物語を構成するのが難しい事は分かりますが、それでも今までシリーズ通してエミリーやコルヴォに散々干渉し意味深な発言をしてきた「虚無の世界の神」がここまでアッサリ片付けられるのを見ると不完全燃焼と言わざるをえないし、シリーズ全体のラスボスとも言えるアウトサイダーについてはキチンとナンバリングタイトルで扱ってほしかったです。とはいえ、全てのエンディングが続編の可能性を含んでいた点についてはGoodでした。 <ゲームプレイ> 肝心のゲームプレイについてですが、過去作と比較して多少難しくなった様に感じます。潜入ルートが複数用意されている事は変わりませんが、超常能力が3つと少なくルーンによる強化といった要素もない上、一部敵NPCが非常に巧みなフェイントをかけてくるのでゴリ押しや正面戦闘がかなり厳しいです。その分スキル間の繋がりが強くなっているで、公式としては戦術的なステルスプレイを推奨しているのかな?と思います。 <システム> ・2の外伝なのでグラフィックスやUI、HUD、操作方法などに大きな変化はありません。(起動時のロードが長いのも変わらないです) ・周回要素であるNG+は撤廃され、代わりに2に登場した能力を一部使えるようになるOG+が新たに導入されました。 ・新要素としてミッションごとに再挑戦出来ない「依頼」を引き受ける事が出来ます。無事依頼をこなす事が出来れば報酬を貰えます。(めっちゃ淡白&やっつけ感が半端ないです) ・マナゲージが本数表示されるようになって、かつ自動回復になりました。これによって、マナポーションが無くなりましたがMaxまで自動回復するので割りかし気兼ねなく能力を使えます。 ・心臓が無くなったのでルーンによる能力強化や新規取得もありません。ボーンチャームについては新しい能力を用いて探す事になります。 ・闇商店は引き続き登場し、装備強化もあります。ルーンによる強化要素がなくなりましたが、身体能力の強化については一部を装備強化として行えます。 <気になった点> ・1をプレイした時からずっと思ってましたが、ボーンチャームの存在感が相変わらず薄いです。確かにあった方が多少楽になりますが無くても支障はないですし、わざわざボーンチャームの為にマップを隅々まで探索するのは物好きな人でなければ難しいでしょう。今作から新たに導入された依頼システム同様、ゲームの要素として上手く有機的に機能していないように思えます。次回作があるなら、抜本的な見直しを図った上で導入してほしいです。 ・翻訳ミスが多いです。確実に目が止まる位置に文字化けがあったりタイピングミスと思われる記号が挿入されていたりと節々から急いで作業した事が伺えます。 と、色々語りましたが正直な感想としては「2の大型DLCとしてリリースした方が良かったんじゃないの?」という事です。そもそも、私が今作を高評価にしたのは自分自身がDishonoredシリーズのファンであり作品世界をよく把握しているからです。しかし、そういった前提を取っ払ってステルスゲームの外伝タイトルとして今作を評価するなら間違いなく低評価です。それもこれも、微妙なボリュームやリソースの使い回し、突貫工事感のある翻訳といった目につく事が多いからです。仮に今作が2のDLCとしてリリースされていれば、前述した事全てを雑事として納得出来ますし価格についても目を瞑れたと思います。果たして、Dishonoredシリーズの外伝と聞いて過度に期待した私が悪いのか、DLCとして開発しなかったArkane Studios が悪いのか今となっては分かりません。すべて表示閉じる
シリーズのファンに向けてのDLCといったところです 正直に言って、後半になってくると 早く終わらせたいという気持ちが 楽しみたいという思いを上回ってしまいました 登場人物の吹き替えの声もとても地味で 記憶に残りません 能力も派手なものは無く、 使って敵をやり過ごしたいというより 単純に便利という感じで 使っていて面白みに欠けていたと思います 建築物も平凡な作りで 2本編にあった、 「クロックワークマンション」のような レベルデザインの荘厳な美しさも、 「タイムピース」を駆使した 過去と現在を行き来するようなアイデアも、 残念ながらありません 値段相応ではあるとは思います この作品で、Dishonored シリーズが終わってほしくはありませんすべて表示閉じる
おそらく他でも言われてるだろうけどDLCですねこれ チャプターは5章、ボリュームは値段相応です 虚無スキルが本編よりすっきり簡略化 熱烈ディスオナファンなら買いかもしれませんが・・・ まあ好き程度なら2本編とのバンドルくるだろうしセールまちをすすめますすべて表示閉じる
セーブが出来ません。 管理者権限で起動しても効果がなく、 メニューにではセーブされていますがゲームを終了するとセーブデーターが消滅します。 やはりコンシューマー版を買えば良かったです。すべて表示閉じる
2017/9/16 12時追記 無事パッチが当たったのか意味不明なリージョンロックを解除でもしたのか 何もせずとも普通に起動するようになったので、 以下の対応を個人でとる必要はなくなった。 2017/9/16深夜3時の時点では通常の方法では起動することが出来ない不具合が発生している。 ゲームそのものは大変面白く出来がよいがこの1点が脊髄反射で悪評を入れる質の低いプレイヤーの評価を生んでしまっている。 おおよそすぐに修正はかかるだろうが、修正を待てない欲張りGuysに起動するための対処方法を記載する。 ※※※要注意※※※※ この対応をとるとその他のプログラムに悪影響を及ぼす可能性があることを覚えておくこと。 具体的にすぐわかる悪影響はメモ帳などの文字化け。 完全に自己責任であり、当方は一切の責任も負わず対応もしないことを覚えておいて欲しい。 ※対処方法 前提としてすべて管理者として実行すること 1.Windowsのコントロールパネルを開く 2.時計、言語、および地域を選択 3.地域を選択 4.開かれたウィンドウの管理タブを選択 5.システムロケールの変更を選択 6.英語(米国)を選択 7.再起動 8.無事にゲームが出来る 9.要注意としてゲームを遊び終わったらシステムロケールを日本語に戻すこと。 多分そのままにするとロクなことにならない。 以上であるが、一刻も早い修正を期待してやまない。 前述どおり、ゲームそのものは大変素晴らしいものなのでぜひきちんと遊んで貰いたいと切に願う。すべて表示閉じる
ノーマルで一周したので簡単にレビュー。 6/10 今回は Dishonored 2 のミーガン・フォスターことビリー・ラークが主人公で、アウトサイダー神話の核心に迫ります。但し、話をすべて理解するためには、DishonoredとそのDLC、そしてDishonored 2をプレイしていることが前提。 残念ながらゲームとしてはDLCの域を出ない作り。物語は短く、マップの使い回しもありスタンドアローンで発売するほどの内容ではないと、個人的な感想。最後の鉱山マップだけが楽しかった。他のレベルデザインはイマイチで、Dishonored 2から再び登場の博物館マップに至っては改悪レベルの劣化マップに成り下がっている。 物語?こういった話を描き切るにはボリューム不足もいいところだ。 まぁ、これにてアウトサイダー神話も終わりを告げる?…ということで、Dishonoredファンならば最後までプレイしておくといいと思う。セールの時にどうぞ。 日本語あり、吹替もあり。相変わらずアウトサイダーのセリフが聞き取りにくい…オーディオエフェクトをもう少し抑えてもらえるとありがたい…。 因みに、一度エンディングを迎えてキャンペーンを終えると、「Original Game +」が選べるようになる。これはDishonored 2の能力を持ったビリーでプレイできるモード。すべて表示閉じる
Dishonoredは初代と2をプレイました。 今作をプレイしてみて2のスタンドアローンDLCとしてとてもふさわしい作品だと思いました。 ストーリーの概要は他の人が書かれてると思いますので割愛させていただきます。 今作のボリュームは2の半分ほどでストーリーだけをクリアするとなると5・6時間ほどで行き着くと思います。 ただその中にも依頼と言うものがありそれらの条件をすると報酬がもらえます。 Dishonoredの醍醐味である超能力はセンブランス・ディスプレイス・フォアサイトの3つだけになりそれ以上は増えませんが3つとも使いやすくプレイに支障をきたすことは殆ど無いです。(色々な能力を使いたい人からした残念な情報だと思いますが) 身体的なアップグレードもなくなりそれらの能力はボーンチャームに集約されました。 その為重要なボーンチャームなどを取り損ねると後々から辛くなってくる場面がでてきたりします。(自分は2段ジャンプが使えるようになるボーンチャームを取り損ねてめちゃくちゃ苦労しました) 取り損ねたボーンチャームは最後のステージにて敵から奪えるようになっているのでそこで何を取り損ねたかを確かめるのもいいかと思います。 Dishonoredの重要な要素であるカオス度ですが今作はあまり関係ないみたいでエンディングの分岐はアウトサイダーを殺すか真名を伝えるかのどちらかで変わるようです。 続編が出るかどうかは現時点ではわかりませんがこれがラストならそれはそれで確かにいい締め方だなと思った作品でした。すべて表示閉じる
●ゲームの概要等 Dishonored2の外伝で、その少し後の時系列の物語。ゲーム性はステルスなのは相変わらずだが、不殺プレイは実績目当て以外では必要が無い、かつ短めのシナリオ。 2のドレッドフル・ウェールの艦長ミーガン(ビリー)が主人公の話でもある。 ■ゲームの要素 ▼クリアまでにかかる時間は大体10時間以下。探索しなければ数時間でクリア可能。これは前作の約半分位のプレイ時間。 ▼今作は実績以外で不殺プレイは要求されない為、結構自由に行動できる。 ▼超常能力が使え、ライフとマナの概念があり、それらの回復アイテムと武器がフィールドのあちこちに点在する。またコインを集めて闇取引の店で装備を強化するといったシステム。今作は今までとは全く違った超常能力を使用する。 ▼今作ではルーンによる強化は廃止され、ボーンチャームのみ集める事が出来る。ボーンチャームクラフトは後半で出来るようになる為、自作ボーンチャームの利用はかなり遅めとなる。その代わり全く新しい特性を持ったボーンチャームがいくつか増えている。 ▼2の「New Game Plus」がなくなり、代わりに「Original Game +」が追加された。これは引継ぎ要素ではなく、前作のコルヴォとエミリーが使用していた超常能力を使える様になるモード。 ▼F5でクイックセーブ、F9でクイックロードが出来る。 ●良い点 ・細かい良い点 ▼実績以外で不殺プレイを強要されなくなった為、ある程度自由に行動しやすくなった。 ▼インストールサイズが少ないせいか、ロードが前作よりも早く、数秒で終わる。 ▼検知されるまでのタイミングがより自然になった。2ではほんの少し怪しく思われたらすぐに追跡してきたが、今作では警戒しながらゆっくりと来るため、警戒程度であればリカバリーできるようになった。 ●悪い点 ・細かい悪い点 ▼相変わらず導線が分かりづらい。特に今回はストーリー上必要となる金庫の暗証番号と銀行の構造が、ややこしく把握しづらい。最終面に限っては目的マーカーが表示されない場所すら存在する。 ▼一部の新規ステージは、広大で複雑で探索が大変。 ▼New Game Plusが廃止されたため、周回時に探索しなければならない。ボリューム自体が少ないとはいえ、元々あった機能が無くなったのはデメリット。 ▼物語で不明瞭な点が多い。唐突な展開。義肢等の語られない理由。順序立てて話されない。プレイヤーがストーリーに置いていかれる状況等から、曖昧な物語で感動を感じられない。他にも2と同じでシナリオに抑揚が無い為、面白みがない。 ▼2よりもNPCの配置がやけくそ気味に多い。攻略のみの場合は割と無視できるが、探索する際にはかなり邪魔になる。 ▼リーンで覗いた時に発見されるのは2と同様。その他ダークビジョンでのアイテムの強調表示が見づらい点や、暗証番号のダイヤルの動作が遅い点等は2と同じ。 ▼ルーンによる強化が無い代わりに、物語の進み具合で超常能力が開放されるが、その開放が遅い。特にボーンチャームクラフトが追加されるタイミングが遅く、後半のクリア目前に近い段階で解放されるため、今更感がある。 ●お薦めな点・感想等 まず初代や2をプレイしていないと話の内容が良く分からない点でマイナス点がある。シナリオも2同様に設定は細かそうなのに、実際の展開は薄味で味気が無い。ゲームプレイも地味でボリュームが少ない上に、導線がしっかりしていない為、テンポが悪くスムーズに遊べないのは相変わらず。 それとは打って変わってゲームプレイ自体は今まで制約としてしか機能しなかった不殺プレイの強要がされなくなり、ロードや敵の行動等が若干改善された。 しかし訳の分からない理由や、論理として破綻している電波なシナリオが台無しにしており、折角の演出シーンもただの棒立ち会話に終始しているのは2と同じ、正直なにも面白みが感じられなくなり、このシリーズ全てで筆者は中盤でゲームに飽き飽きしてきた。 今回バンドルで全てを購入して一通りプレイしたが、爽快感が感じられず、シナリオも演出面が練られず、ただの会話ばかりなのも迫力や気分の向上が感じられなかった。それがシリーズ通して行われる為、無感動と虚無状態でプレイすることになった。それでも初代はシナリオとしてはマシな方だったが、続編ではさらに簡略化され劣化しているとは思わなかった。つまり不殺ステルスという地味な作業を強いられるのにリターンが無いのが辛い。だからお薦め評価にはしなかった。これならまだMetroシリーズの方が同じグッドエンディングに不殺プレイを要求されるゲームでも、シナリオや臨場感が充実しているシリーズの方がリターンの豊富さで面白かった。 まとめると、地味な作業をシリーズ通してさせられる上に、仕様や導線のまずさ、シナリオの退屈さでフラストレーションが溜まるのに、それを解放してくれるカタルシスが全く感じられないのがお薦めにしない理由。 まだバリエーションの豊富さとシナリオ面で工夫のあった初代の方が楽しく、2と今作はそこから酷く劣化している。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
