

Dispatch
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Dispatchについて
Dispatchでは、スーパーヒーロー派遣センターで元スーパーヴィランたちを率います。戦略マップから緊急事態へヒーローを派遣し、能力を伸ばし、職場の人間関係に向き合いながら、選択によって物語を形作ります。 Steamプレイヤー評価:175,569件中、好評率97%。 発売日:2025年10月22日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ポーランド語、スペイン語(ラテンアメリカ)、タイ語、トルコ語、ウクライナ語.
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3,7972026-03-19 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか13言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードとコントローラー
Dispatchはシングルプレイヤーで、Steam PC版はコントローラーを全面的にサポートしています。
言語
対応言語には英語音声と複数言語の字幕があり、ドイツ語も含まれます。インターフェース言語の全一覧はSteamのゲームデータに記載されています。
03よくある質問
Dispatchはどんなゲームですか?
破壊されたメカスーツを失ったロバート・ロバートソンが、スーパーヒーロー派遣センターで働く物語です。
選択は物語に影響しますか?
選択によって物語や人間関係、チームの忠誠心が変化します。
派遣の仕組みは?
戦略マップで緊急事態を確認し、リスクと見返りを考えてヒーローを派遣します。
“Ex-Telltale devs sew binge-watching to choices that truly fork — a superbly performed, light-on-mechanics adult superhero interactive show”
編集部の総評
Add the dimensions up and Dispatch is a game of fierce highs and clearly drawn lows. It is not a balanced all-rounder; it is a sharp blade that only cuts one way.
The year's loudest argument for narrative games

To weigh this game you have to put it back in 2025. That year carried a grim refrain: single-player narrative games do not sell, and publishers were marking the whole category down. Into that, a small studio of ex-Telltale hands shipped a self-published, zero-microtransaction debut that rolled to four million copies, ninety-seven percent positive, a Steam Award for Outstanding Story-Rich Game, and BAFTAs for Animation and Audio.
The argument it won is bigger than the game. It showed that on a track everyone had written off, if the thing is good enough and sincere enough, players still pay and still evangelize. It handed the "interactive show" — a format Telltale itself ran into the ground — a future again; the problem was never the genre, only the execution. Which is why, even after losing Best Debut Indie to Clair Obscur: Expedition 33 at The Game Awards, it kept turning up on year-end lists, some of which named it their game of the year outright. For a first outing, that is about as clean a debut as a studio gets.
Who it is for, and who it is not
Be exact about fit. If you love the grown-up superhero cartoons of Invincible and The Boys and have always wished your choices could actually steer one, this is nearly bespoke — you will savor every cutscene, every fork, every teammate's arc.
If you came for hardcore strategic depth, long-haul build crafting, or a hundred hours of endurance, it will let you down. The dispatch ceiling is low, the main story barely clears eight hours, and the late hacking and QTEs are dead weight even the developers' own fans admit to. That is not a failure of execution; it is simply not the game it set out to be.
So decide before you buy what you actually want: a great show you participate in through choices, or a meaty system that happens to carry a plot. The mismatch only ever hurts when a player walks in expecting the second and finds the first — every one-star outlier in an ocean of praise reads like someone who wanted a strategy game and got a screenplay. Go in knowing it is a story you steer, not a machine you master, and the eight hours land near flawless. It is a blade with a clear direction — swing it the way it was forged and it cuts like nothing else.
What cannot be copied
So, the core question: what is hardest to reproduce here? Not the visuals, not the cast, not even the script alone, but the way all three — plus a set of choices that genuinely fork — are sewn onto one dispatch board into a single feel.
Ex-Telltale devs carried the muscle memory of the old formula and dodged every one of its pits, and the result is an experience where you are at once bingeing a Hollywood-grade adult superhero cartoon and truly rewriting it with your own calls. Nobody else has that. Plenty of games do one of those things well; almost none fuse all of them onto a single board where your idle-hands busywork between scenes is also the lever that recasts the drama.
Its nearest rival, Clair Obscur: Expedition 33, beat it for hardware on the awards stage, but that is a turn-based RPG answering a different hunger; the player who wants a superhero show they can bend gets nothing from it. The two are not competitors so much as proof that 2025 had room for more than one narrative triumph. A composite 8.4 lands it exactly where it belongs: a stellar-performed, light-on-mechanics adult superhero interactive show whose overall charm is genuinely hard to replace, dragged down a notch only by systems it never cared to perfect.
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人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
マーベルやザ・ボーイズを彷彿させる世界観のアメコミヒーロー物のゲーム。 ヒーロー派遣ゲーム…ですが8割はアニメでゲームはあくまでオマケな印象。 本作の一番の魅力は濃厚なアメコミヒーロー物のアニメパートだと思います。 アニメパートはたまに選択肢が出て選択次第で後の展開に影響与える…と Life Is Strangeに似たシステム。基本的に操作は出来ず、ほぼ観るだけ。 日本人受けしないジャンルですがヒーロー物の映像作品として完成度が超高い! MCUやザ・ボーイズのようなアメコミヒーロー作品が好きな方に特にオススメ! Steamでゲームを買ったら長編アニメが始まったの初めてで結構驚きましたね…すべて表示閉じる
これはゲームというよりストーリーがすべてといっていいような作品なので、ほぼストーリーだけで評価するが、まあ、美点もあったとは思うのだが、以下の点が特に致命的な問題だと思った。 1. 主人公たちが魅力的でない 魅力的でない点はいろいろあるのだが、一つ例を挙げるなら、チームに緊張感を与えるためなどというどうでもいい理由で人を解雇するという時点でまったくダメ。シナリオライターの倫理観に共感できない。 2. シナリオライターがストーリーに対して無責任である 『デトロイト・ビカムヒューマン』にも同じ感じを抱いたが、ストーリー分岐システムの名のもとにプレイヤーに選択を丸投げしてしまい、その結果としてしばしばストーリー結末が中途半端なものになるようである。これは、シナリオライターがプレイヤーの劇的体験に対して責任を持とうとしていないことを意味する。オーソドックスなビジュアルノベルなどでは、いわゆるバッドエンドでも、バッドエンドなりに完成された、プレイヤーにある種の感慨を与えるものになっているものだが、本作のスタイルだと結末が単に中途半端になるだけである。 「ベストエンディング」を目指して別の選択肢を選んでやり直してみてくださいということなのかもしれないが、そもそもこの話の結末として何がベストなのかという方向性みたいなもの自体が、シナリオライターとプレイヤーの間で共有されてないと思う。ベストエンディングといっても、シナリオライターが正史と考えた展開に近いという以上の意味がなさそうである。分岐管理用のチャートがあるわけでもなく、また最初からやり直すなんて面倒くさすぎてやり直す気が起きない。 シナリオライターの考えた「正史」という点で云うと、あまり明確ではないものの、最終話のエンドロールのユーザー選択振り返り画面や、アチーブメント名称などから推測すると、インヴィジガールをヒーローに育成するというのが本作の最大の目標だったようである。それなら最初からそう言うべきで、ほったらかして自由に選択させておいて後からそれはベストじゃないですみたいに云うのは実にイヤらしい。 一般に、ストーリー分岐システムというのは、周到に計画されたバッドエンドに分岐するケース以外は、中途半端なストーリーを提示することになるリスクだけあって明確なメリットがなく、そういうシステムを選択することは、シナリオライターの「ベストなストーリーを観客に提示する」という責任を放棄したことになる。これだったら最初から選択肢などないアニメなどで見る方がいいのである。 もうこの会社の作品は買わないと思う。すべて表示閉じる
今プレイ可能な二話まで完了したのでレビュー書く Life is strangeやDetroit:Become Humanのような選択肢が後に影響を及ぼす&選択結果の振り返りがあるタイプのADV+This is the Policeの警察官派遣パートがいい感じに合体したゲーム 殺人とかの犯罪歴がフツーにある元ヴィラン更生Fランチームに舐められながらなんとか通報を解決していこう トレーラーから見てわかる通り3Dムービーシーンの出来は非常によく、合間に挟まるQTEも没入体験を阻害しない程度にいい塩梅であり、一秒以上連打し続けろ!とかは要求してこないので疲れることなくムービーパートを楽しめた 派遣パートにおいても必要とされる能力値や選択肢の結果等が予想しやすく、失敗しても納得感があり理不尽さを感じることはない ハッキングのミニゲームもあるが、現段階ではそこまで時間制限が厳しいものではない 日本語訳の品質も高く、会話の最中で違和感を抱くことは無かった ただバックログはないので、ちゃんと話を聞いておくこと(一敗) 字幕を出すように設定しておくと派遣パート中のFランヒーロー達の何気ない会話とかも字幕で全て出してくれるので非常に助かる… 総じて遊びやすく、続きが気になるタイプのお話だった、オススメ 隔週でエピソードが二話ずつ追加されるので一気に見たい!という人はちょっと待ってた方がいいかもすべて表示閉じる
まあまあ面白い、けどせいぜい500円の価値。 これは3000円で7時間のアニメ作品。(ゲーム部はミニゲーム、むしろ面倒まであるしなんなら放棄もできそう) なので映画と同じ土俵で評価するのが妥当かなと思いました。 さて内容はというと7時間観た割には2時間映画と比較しても展開も少なく、ストーリーも下品であること以外はありきたりだと思いました。 もし内容をぎゅっと圧縮して2時間映画にしたとして映画としての評価は☆3くらいですかね。 家庭で新作映画を観ても500円程度だということを考えると、おすすめはできないですね。 やけに評価が高かったのでやってみましたがさすがに過大評価すぎやしませんか? 7時間をそこそこ退屈せずに過ごすのに3000円を惜しまない人にはおすすめします。 でもどちらかと言えばスーパーマンやハンコックを観た方が満足度が高いかもしれません。すべて表示閉じる
スーパーヒーロー(元ヴィラン)派遣+フルモーションアニメアドベンチャー。 強化外骨格を着込んだ全身メカ男、メカマン(まんますぎるだろ)として日夜悪と戦っていたロバートくんだったが、父を殺した因縁のヴィラン・シュラウドの奸計にハマってスーツを失ってしまう。ヒーロー活動も引退に追い込まれ、失意の日々を送るロバートくん。そんな彼のもとに今をときめくスーパーヒーロー、ブロンド・ブレイザーが現れ、ヒーロー派遣会社のSDN(スーパーヒーロー・ディスパッチ・ネットワーク)で働かないかと誘ってくる。ヒーロー派遣のオペレーターとしての労働と引き換えに、メカを復活させてくれるというのだ。 半信半疑で出社した彼に与えられたのは「フェニックス計画」に基づくZチーム……すなわち、元ヴィランたちで構成されたポンコツチームだった、というお話。 かつて、Telltale Games というディベロッパーがあった。 まあ、今もあるにはあるのだが、いろいろあって一回潰れ、現在は再建中である。『The Walking Dead』シリーズなどでアドベンチャーゲームを革新し、『Life is Strange』や『Until Dawn』といった2010年代の名作ADVにも多大な影響を与えた、偉大なスタジオだ。 『Dispatch』の開発会社であるAdHoc Studioも、そのTelltale出身者で固められた、いわば精神的後継者ともいえる存在だ。 『Dispatch』もまたそのTelltaleの影響が色濃い。まず、エピソード配信形式がそう(2006年にTelltaleが『Sam & Max Save the World』で始めた)だし、あんまり味のしないQTEを押しつけてくるのも、エピソード終了時にプレイヤーの選択の統計を表示するのもそうだ。なにか重大っぽい選択肢を選ぶたびに「○○はこの選択を思い出すだろう」と表示してプレッシャーを与えてくるのも、まさにTelltale印。 そういう意味では新味はない。のだけれど、フレッシュな印象を持ってしまうのは、3Dばかりだった旧Telltaleやその模倣者に対して、2Dアニメーション風のルックで攻めてきたところだろう。3Dのフルモーションアドベンチャーはやはり「ゲーム」な感じがするけれど、2Dアニメーション風だとまんま「アニメに参加している」感覚になる。 これが殊の外、ゲームの体験の深さに寄与している。「元ヴィランたちがポンコツチームでヒーローとして働く」話と言えば、否応なくDCの『スーサイドスクワッド』が思い出されるだろう。アニメーション作品としても『クリーチャー・コマンドーズ』があるし、設定自体はすでにある話だ。『Distpatch』がこれらの作品、あるいは今溢れているスーパーヒーローものの連続シリーズと比較して物語として特段優れているかというと、かなり疑問が残る。 だが、ADVにすることによるインタラクション性と感情移入の強度がすごい。特に選択の重さ。ロマンスパートで誰を選ぶのか(あるいは誰も選ばないのか)もそうだし、チーム運営についてもつぎつぎと不可逆で重い選択を迫られる。そのたびに制限時間いっぱいまで使って考えてしまう。この感覚は映画やアニメにはない。 選択肢はただ作ればいいというものではなく、どれだけ重みに緩急を作れるかというのは良いADVの条件だとおもうのだけれど、Telltaleで鍛えられたベテランたちだけあってか、そこらへんの置き方がシンプルながら抜群に効果的だ。 映画的な作法としても冒頭から何度も反復される「倒れて仰向けになっているロバート」が、立ち直り(再生)のストーリーと合致していて淀みない。 途中で挟まれる『This is the Police』風の人員派遣ミニゲームは、正直うまくいってもいかなくてもいいところはあり、ゲームとしてのやりがいは薄い。だが、序盤に一つの案件に対してコンビで派遣すると互いにいがみ合いを始めてプレイが阻害されるなど、ドラマ部分のストーリーテリングに寄与している。というか、プレイヤーのスキルを発揮するためというより、ドラマ部分のために存在しているパートであるといっていいだろう。 インタラクティブアドベンチャーにつきまといがちな、プレイヤーのたどる多様なルートをカバーしきれないことで生じる奇妙な穴や違和感を感じないこともない。けれど、スーパーヒーローものをアドベンチャーにうまく馴染ませたという点では功績は大きい。 今後が楽しみなシリーズがまたひとつできた。すべて表示閉じる
【追記 全クリア】ムービースキップがないのがキツイ。 周回前提ゲームでこれは…昨今のゲームでは信じられない。2週目以降のストレスやばい セーブデータスロットも4つのみ…ADVでこれは困る! ゲーム性は薄く、ストーリーを楽しむ感じ。2話分で2時間もない感じ。残り6話も同じボリュームだとすると、かなり少ないですね… 今後、スキップ機能が追加、後のストーリーで評価変わるかも 【追記】EP3,4クリア ボリュームはEP1,2に比べ、気持ち増えたかな?ほぼ変わらん。 字幕のせいかどうか、展開が少し理解しにくい箇所がある。 でもキャラがよく、ストーリーが面白くなってきた! 【追記】EP5,6クリア パズルがバグまみれ パズルがつまらなく、カーソルが動かず、進行不可のバグもある。本当に腹が立つ。 【追記】全クリア キャラクター、ストーリーがとてもいい。ゲーム部分はオマケかな。 続編がほしいゲームすべて表示閉じる
思った以上にちんちんが出てきます。もう、それは堂々とスーパーちんちんたちがボロンとしてますすべて表示閉じる
現状、3000円の価値はありません。 リリースされたばかりということを考慮しても2話約90分程度の内容しかなく、毎週更新だとしてもボリューム不足な値段です。 区切りになるような盛り上がりが一つもない、中途半端なストーリーも考慮するとおすすめしません。こちらはいつ打ち切られても可笑しくないのですからね。 アニメーションはクオリティが高いので、多めに見積もっても現状は800円~1000円の価値です ps:全8話らしいので全部が追加されたら妥当な値段かと思います。 が、現状は未完成品でありながら『アーリーアクセスを名乗らず』安くしてない『フルプライスゲー』そのことを頭の片隅にでも入れておいてくださいすべて表示閉じる
レイオフされた元Telltaleスタッフが中心となって作られた映像作品。海外ドラマ好きにおすすめ。 正直ゲームパートはおまけで単品では面白みもない作業ゲーなので、ゲームプレイ目当てだと肩透かしを食らいそう。 主人公の落ちこぼれヒーローが因縁のヴィランとの対決に敗れ引退。 路頭に迷う中スカウトを受け、元ヴィランズを率いる派遣型ヒーロー業の裏方オペレーターとなる。 見返りはヒーローとしての再生。この新たな仕事は彼らZチームの更生と主人公自身の再生を兼ねた大きなチャンスなのだ。 それは始めこそ失落と嫌悪にまみれていたが、ともに危機を乗り越えていく中で主人公とZチームは信頼を築き、家族とも言える関係性を育んでいく―― 元々はNETFLIXのバンダースナッチのような、ライブアクションTVシリーズの企画だったらしい。 だから脚本が良くできているし、やはりその道のベテランが関わっているのか映像作品としての基礎がしっかりしていて品質に安心感がある。 インタラクションの整合性やディティールもかなりちゃんと作り込まれていて良い。 難点があるとすれば価格か。 ほとんど映像見るだけの体験なので動画で済ませてしまえるし、そう考えるとドラマ1シーズンをこの値段で購入するのが妥当なのかは人によって意見変わりそうだなと思う。 私は結構楽しめたのでOKと納得している!すべて表示閉じる
似たゲームで言うとデトロイトだが、デトロイトの方がだいぶ面白い 以下感想 〇 バトルシーンはちょっと冗長だけどアニメーションの出来は良い 〇 ヒーローたちのキャラクターはいい 〇 ストーリーはよくあるヒーローもので安心感がある × ストーリーの幅は狭く「ヒーローにカムバックしたい男が裏方として働く話+恋愛対象を二人の女から一人選ぶ」って感じでそこにハマらなかったら微妙 × キャラ造形が良いだけに、メイン数人以外は脇役で掘り下げが無く残念 × 早送り、スキップがなくリプレイがやりづらい × 期待してなかったけどゲーム部分はかなりつまらない プレイ時に思ったことというと 3話くらいで「これは中々面白くなりそうだな!」と思ったのだが そこからあまりハネなかったな、という感想 ストーリー的には盛り上がるんだけど、そこに自分が介在してる感覚があまり無いんだよなゲームとしてすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。

