

DJMAX RESPECT V
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
















































01DJMAX RESPECT Vについて
DJMAX RESPECT Vは、幅広い楽曲に合わせてノートを叩き、スコアを伸ばすリズムゲームです。ソロ、オンライン、マルチプレイが練習と対戦をそれぞれ支えます。 Steam PC版には150曲以上と専用ミュージックビデオを収録。 AIR Modeではランダムなプレイリストを演奏または鑑賞できます。 キーボードとフルコントローラー対応が記載されています。 プレイヤー評価は88%、レビュー数は29,917です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥6272026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
さらに8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 韓国語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーのカテゴリ、オンラインモード、Steam Cloud、クロスプラットフォームマルチプレイヤーが記載されています。
言語
表示言語は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ブラジルポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、繁体字中国語です。字幕対応が記載されています。
内容と操作
150曲以上、ミュージックビデオ、AIR Modeを収録しています。説明にはキーボードとフルコントローラー対応が記載されています。
03よくある質問
一人でもオンラインでも遊べますか?
Steam PC版のデータには、シングルプレイ、マルチプレイ、オンラインモードが記載されています。
AIR Modeとは何ですか?
AIR Modeではランダムなプレイリストが連続再生されます。演奏、鑑賞、他のプレイヤーへのコメントができます。
どんな音楽がありますか?
150曲以上の楽曲とミュージックビデオがあり、Marshmello、Porter Robinson、Yukikaなどが含まれます。
“Modern chart presentation meets a rock-solid judgment system, while a vast catalog and multi-key modes reward serious, long-term practice over casual dabbling.”
編集部の総評
Judge it on any single axis and DJMAX Respect V slides easily into a label: a textbook high-quality key-based rhythm game. The music is solid, the judgment excellent, the visuals lavish, the content abundant, with the weaknesses concentrated in a thin story and a sense of barrier for newcomers. But stretch the timeline out and you realize this kind of game is really only being asked one question — is it worth handing a big block of your spare time to.
A Favorable Exchange Rate
On the exchange rate of "time for a sense of achievement," its showing is genuinely worth it. The judgment feel and multi-key design let you truly feel "I got stronger" every time you climb a tier. The high-quality catalog guarantees you won't be tortured by bad songs during practice. The various challenge modes and versus play keep handing you new micro-goals — land a certain grade, beat a certain ID, unlock a certain rank. Compared with the many works where clearing the campaign means graduation, this is a companionship closer to daily instrument practice.
That daily-practice framing is the heart of why it lands. You don't conquer DJMAX Respect V and put it down; you keep it nearby, the way you'd keep an instrument you've decided to get good at, and it rewards the return visit every time. The progress is legible in a way that few games manage: a number you couldn't beat last month falls this month, a chart that felt like noise resolves into something your hands simply know, and each of those moments is unmistakably yours rather than a gift from a difficulty curve. That legibility is what converts time into satisfaction so efficiently here. You always know exactly how far you've come and exactly what the next rung is, and that clarity is a quietly addictive thing to live inside of.
Who It Isn't For
It isn't for everyone, of course. If you only occasionally want to bang out two songs to blow off steam, with no strong preference in musical style, the game's depth and content volume will feel like over-equipment. The thin story also means you won't walk away with the kind of memory that a narrative lands on you. Those are real limits, not nitpicks, and they decide whether this is a purchase or a pass before the first chart even loads. The entry barrier compounds the issue for the curious-but-casual: the wall of modes and key counts that a dedicated player reads as a banquet can read, to someone just dipping a toe in, as an intimidating sprawl with no obvious starting point. There's no gentle on-ramp holding your hand toward the content that fits you, so the first hour can feel less like a warm welcome and more like being handed a thick manual. Players who need a game to meet them halfway should know that going in, because DJMAX largely expects you to come to it. It assumes a willingness to invest before it starts giving back, and it makes no apology for that posture.
Where It Stands
Set it beside Beatmania IIDX and its arcade-cabinet standard, and it loses the ritual of the machine while using friendlier judgment and a modernized UI to close the distance. Set it beside Cytus II and it has no complete narrative skeleton, yet it stands firm on more traditional, solid key-based play. Both routes have their travelers, and on its own road DJMAX Respect V earns the description "worth a long-term investment." It doesn't try to out-hardcore the arcade veterans or out-narrate the story-driven crowd; instead it occupies the comfortable, hard-won middle, approachable on the way in and deep enough to never run dry. That position is easy to undersell and difficult to actually build, and it's the reason the game has stayed a fixture on PC rather than a passing curiosity.
If you're already prepared to spend dozens, even hundreds of hours "practicing" with a game, this is the electronic piano sitting on your desk — always there, always ready, asking only that you keep showing up. Want to seriously train on a key-based rhythm game? Pick this one.
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた役立つレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、レビュー対象バージョンへの意見です。
元はPC向けオンラインゲームであった音楽ゲーム「DJMAX」シリーズの最新ナンバー。 収録曲は「Respect新規・RespectV新規」「DMP1、DMP2(Hottunes)」から、それ以外はDLC関係になる。 音楽ゲームとしては基本キー音あり。コラボ原曲は基本キー音は無くRemixだとある。 他作とはアサイン傾向が違っていたりと音楽ゲームに慣れている人ほど「DJMAX」らしさを感じれる作り。 但しやりこもうとすると同時押しの問題があるため、プレイする場合は一度キーボードの仕様を確認しておきたい。 =PS4版「DJMAX Respect」との違い= 1:アーケードモードが廃止 AIRモード・ラダーマッチが追加 3曲プレイを1周とする従来のアーケードモードが過去シリーズやPS4版にあったが今作は廃止。 変わりにネットワークを活かした自動選曲+コメントが可能なゆるいオンラインモードの「AIRモード」が追加されている。 AIRモードではMISS(DJMAXではBREAK)による強制終了が起きず、選曲はサーバー任せなので 「スコア詰めする訳ではないがとりあえずプレイしたい」等ニッチな所に手が届くモードになっている。 なお選曲は全DLCから選ばれるため、DLCを買ってない曲をプレイすることもできる。 もう1つがラダーマッチ。 所謂1vs1のレート戦。 Seasonで区切られ、オートマッチングからの3戦2勝のレート戦が行われる。 正直な所理論値狙いな本作においてMAX 90%1個で勝敗が決まるのでかなりシビアな精度が求められる。 2:キーボードを前提とした難易度「SC」の追加や特殊オプションの追加 元はPSタイトル…ということでコントローラーを前提とした譜面が軸になっているが これとは別に「SC」と呼ばれる難易度が新設。 こちらはキーボードを前提とした譜面になっている。 そこから更に「RANDOM」「MIRROR」による譜面変化も用意されており これらはある意味DJMAX無印、Trilogy等のPC版へ「原点回帰」と言える。 この追加を踏まえキーボードでプレイする際、注意しないといけないのが使用しているキーボードの仕様。 元々日本向けのキーボードは他国のキーボードと比べキー数が少し多くパターンが異なる。 キーボード初期設定では右側が飛んだ配置になっている場合はこの仕様差が原因。 またPC購入時付属や安価販売されているキーボード構造の関係で同時押ししても反応しないパターンがあり これがDJMAXをキーボードでプレイする際、難度10以上とかで致命傷となる。 -- 理由 ・先述のキーボードは「キーマトリックス(詳細は検索)」構造があり 3キー以上押下した時にマトリックスに隠れたパターンだと反応しない仕様になっている。 これらは同時押しするキーが増えるほど隠れる(=反応しない)可能性が上がる。 キーボードによってキーマトリックスが異なっておりどの同時押しで反応するか否かが変わる。 回避手段 ・マトリックスを調べ、回避したキー設定に変更する →ボタン数が少ないモードではこれで回避できるが6・8ボタンではかなり厳しくなってしまう ・キーロールオーバー仕様のキーボードに交換する (こちらがお勧め) ゲーミングキーボードや高級キーボードの機能として「〇キーロールオーバー」というものがある。 簡単に言えば「これだけ同時押ししても反応する」というモノで、DJMAXでは必須機能。 なおUSB接続では通信規格上キーボード側に独自仕様を仕込まなければ「6キー」が上限。 DJMAXでは8キー同時押し…なんてことは今のところないがそれに近い事をする場面があるので 「PS2接続時Nキーロールオーバー」「USB接続で10(以上)キーロールオーバー」のものを選ぶと良い。 (DJMAXでは理論上全押しは10キー(8B全押し+FX2キー)) =DLCについて= いくつかのDLCが登場したのでそれらも踏まえ、未実装分や推測分も含めた各DLCを追記 DLCとは別にゲーム内ショップで購入できる「PLI」もここで触れる。 長くなりすぎたので1行評価と5段階オススメ域とオススメ曲に纏めた。 -- 注釈 新規➝シリーズ通して新曲で構成されたもの レガシー→過去バージョンをモチーフとしたもの コラボ→他タイトルとのコラボレーションモチーフとしたもの 初←☆★[★]★☆→経 左:シリーズ未経験者や音/リズムゲー未経験者向け 右:シリーズ経験者やこのジャンルの経験者向け []:軸 -- 1: V Extension (新規) 初←★[★]★★☆→経 基本的な楽曲追加パック第1弾。 音/リズムゲーらしさ重点。 オススメ曲「Lost Serenity」 2: Emotional Sense (レガシー) 初←☆☆★★[★]→経 今まで入ってなかったレガシー曲が入った小規模DLC。 PC版経験者ホイホイ。 オススメ曲「Cosmic Elevator」 3: TRILOGY (レガシー) 初←☆☆[★]★☆→経 USBメモリがプレイキーだったバージョン。 REMIX多め故に本タイトルプレイ経験が欲しい。 オススメ曲「My Jealousy」 4: GROOVE COASTER (コラボ) 初←☆☆★[★]★→経 TAITOのグルコとのコラボ。 元自体が結構前なのでナンバーもやや古い。 オススメ曲「ouroboros -twin stroke of the end-」 5: Clazziquai Edition (レガシー) 初←★[★]★★☆→経 PSP版の1つ。 BLACK SQUAEとシナジーがあり、こちらは初心者向け。 オススメ曲「Here in the Moment」 6: BLACK SQUAE (レガシー) 初←☆★[★]★★→経 PSP版の1つ。 こちらは上級者向け。 オススメ曲「Lover (BS Style)」 7: Deemo (コラボ) 初←☆☆[★]★★→経 DeemoとのコラボDLC。 割と難度高めの選定。 オススメ曲「Angelic Sphere」 8: Cytus (コラボ) 初←☆☆★[★]★→経 CytusシリーズとのコラボDLC。 2メインではあるが1の曲もまぁある。結構難しめ。 オススメ曲「Old Gold」 9: TECHNIKA (レガシー) 初←★[★]★★☆→経 アーケード版の初バージョンがこれ。 移植関係でこれに入ってることが多い。 オススメ曲「Sweet Shining Shooting Star」 10: TECHNIKA 2 (レガシー) 初←☆★[★]★★→経 アケ版のVER2品。 こちらはPORTABLE3と絡んでいる事が多い。 オススメ曲「XLASHER」 11: TECHNIKA 3 (レガシー) 初←☆☆[★]★☆→経 アケ版最終バージョンのヤツ。こっちまで移植が絡むのは少ないかなぁ。 オススメ曲「ALiCE」 12: CHUNITHM (コラボ) 初←☆☆☆★[★]→経 SEGAのチュウニズムとのコラボ。 そして何故かいるGarakuta オススメ曲は「Ray Tuning(光線チューニング)」 13: GIRLS' FRONTLINE (コラボ) 初←[★]★★☆☆→経 ※日本でのタイトル名は「ドールズフロントライン」 オススメ曲? すまない…俺…ドルフロやったことないんだ…。 14: PORTABLE 3 (レガシー) 初←☆☆[★]★★→経 PS版ではなかったレガシーDLC。 これの日本版が出てるのでここから知った人も多いかも? オススメ曲「Leave me alone」 15:ESTiMATE (コラボ) 初←☆☆★[★]☆→経 ESTiという作曲家率いるチームとのコラボ。 …というが中身は割りとレガシーより。 オススメ曲は「Obelisque」 16:NEXON (コラボ) 初←★★[★]★☆→経 3Nの「NEXON KOREA」とのコラボ。 配信当時韓国ではサ開始してなかった謎のNEXONタイトルも。 オススメ曲「An old story from Grandma(お婆さんが聞かせてくれた昔の話)」 17:V EXTENSION2 (新規) 初←☆[★]★★☆→経 オリジ構成の第2弾。 DJMAXシリーズらしさマンマンのラインナップ。 オススメ曲「Melonaid」 18:MUSE DASH (コラボ) 初←☆☆★[★]★→経 ペ...ペ...ペロペロハスハスのアイツ。 数あるDLCでもドスケベまみれ。 オススメ曲「Lights of Muse」 19 : TECHNIKA T&Q (レガシー) 初←☆☆★[★]☆→経 スマホ向けとVita向けのテクニカを合体したヤツ。 すげぇニッチな選曲。 オススメ曲「Renovation」 20:V EXTENSION3 (新規) 初←☆★[★]★★→経 V EX1に近い傾向を持つ。 やや上級者向け。 オススメ曲「Bright Future」 21 : EZ2ON Reboot:R (コラボ) 初←☆☆☆[★]☆→経 ライバルタイトルとのパラドックスコラボ。 なおこちらは「EZ2AC」モチーフ。 オススメ曲「Stay」 22 : V EXTENSION4 (新規) 初←☆☆★★[★]→経 今までのV EXと異なりとんでもなく暴力と高難度並ぶ。 オススメ曲「Hypernaid」 23 : MapleStory(コラボ) 初←☆★[★]★☆→経 NEXONコラボ第2弾。 実は相互コラボで相手側から提案が来た。 オススメ曲「The Lake of Oblivion ~jam-jam Remix~」 24 : V EXTENSION5 (新規) 初←☆☆★[★]★→経 V EXシリーズ最終弾。 V EX2に近い傾向があるが過去楽曲の話に続く楽曲も多く経験者向け。 オススメ曲「Shining Light」 25 : 日本ファルコム (コラボ) 初←★[★]★☆☆→経 何故かここで日本ファルコム。 選曲は過去に行われたアンケートによるもの。 オススメ曲「銀の意思」 26 : V LIBERTY (新規) 初←☆☆☆[★]★→経 V EXシリーズに代わる新規DLC。 今までとは毛色が違う渋さを持っており難度に癖があり高めに寄ってる。 オススメ曲「Petunia」 27 : TEKKEN (コラボ) 初←☆[★]★★☆→経 BGM評価が高い鉄拳シリーズから。 4~8からキー音無し12曲。 譜面難度は低いがSC譜面の癖がすごい強い。 オススメ曲「Heat Haze Shadow」 28 : V LIBERTY 2(新規) 初←☆☆★★[★]→経 V EX4と並ぶ高難度向け新規DLC。 各楽曲どれも大味でV EX4~V LIBの人気処PICK UPな感じもする。 オススメ曲「Krush」 29 : Blue Archive (コラボ) 初←★★☆☆[★]→経 NEXON×DJMAX第3弾。 開始前からすごい反響だったが、その反動でDJMAXの対象年齢を上げられた。 オススメ曲「Raise the Huddle」(ON YOUR MARK戦闘曲) 30 : V LIBERTY 3(新規) 初←☆☆★[★]★→経 発表後から様々な話題と騒動を起こしたある意味歴史的なヤツ。 公式から「少し難しめ」と言われている。 オススメ曲「CHiNEM4TiC」 31 : ARCAEA (コラボ) 初←☆☆☆☆[★]→経 「譜面チームが泣きついてきた」曰く付きの高難度15曲が集う。 あとMV注意です。すごいチカチカするよ! オススメ曲「ultradiaxon-N3」 32 : V LIBERTY 4(新規) 初←☆★☆★[☆]→経 低易度はDJMAXなのだが、高難度で作風の衝突が起きすぎて違う作品になってる。 譜面の癖が過去一凄い。 オススメ曲「RUN&RUN」 ←こいつは5Bがヤバい 33 : O.N.G.E.K.I.(コラボ) 初←☆☆☆☆[★]→経 発表時「めっちゃ難しい」「全譜面SC10以上」を引っ提げたキー音無しの12曲。 ドンドン上に飛んでるなぁ…。 オススメ曲「Baqeela」 おぼえてーっ!で大体通じる。 34:V LIBERTY 5(新規 6/26配信予定) V LIB最終章となる新規DLC。 ここ最近の新規DLCからDJMAXらしさ強めのクロス楽曲多め。 難易度はここ最近高すぎたので抑えてきてね…うん…。 35:D&F (コラボ) 9~10月予想 和名『アラド戦記』 つまりNEXON vs NeoWIZシリーズ第4弾。 またすんげぇ所選んできたなぁ… =PLI= DLCとは異なりショップ内にて購入できるコンテンツ。 凡そ 1RP = 10JPY の認識で良い。 過去DJMAXシリーズを始め、同社音/リズムゲーの内「MusicVideoの関係で収録困難な楽曲」を MV無し(パッケージ共通)、キー音有り、ギャラリー系追加無しとしてパッケージ式で出している。 基本的に「シーズン間の穴埋めとしての盛り上げ」を目的とし、レガシー曲達からピックアップされる予定。 01 : TRIBUTE vol.1(99RP) 初←☆☆☆☆[★]→経 Tapsonicシリーズを中心に選定。 難度の値は低いのだが妙に癖が強い譜面が多い 02 : 64514 vol.1(129RP) 初←☆☆☆[★]★→経 アルバム「64514」からの選定。 今までにないタイプのDJMAXが飛んでくるぞ。 03 : TRIBUTE vol.2(99RP) 初←☆☆☆[★]★→経 TRI1よりやや新しめなのを選定。 1よりやや難しいが最近のDLCと比べたらまぁうん。 04 : 64514 vol.2(8月ごろ予定) アルバム「64514」からの選定第2弾。 残りからとはいえなかなか斬新なのが来そうな予感。すべて表示閉じる
ローンチから時間が経ったのでレビューを手直し ゲーム自体の評価は他の人のを見てもらえれば良いとして、オンライン接続しないと遊べなくなっている(≒サービス終了する危険がある)というのが個人的には大きなマイナスポイントでした。 私が移植元のPS4版に留まっていて、本作のDLCを買わない理由がこれです。さらにオンラインモードはDLCコンプが事実上必須なためオンラインプレイにも手が出していません。 そのPS4版も、改悪パッチと放置プレイでこれまでのファンを裏切るようなことをやらかし、信用を大きく損ないました。 PC版はより難しい譜面があったり、キーボードで遊べたり、オンライン人口が多いのは事実ですし、ご新規さんはその辺を判断して購入していただければ良いと思います。 オフラインモード実装を宣言してくれるなら、私も買い替えてもいいかなと思っていますが...すべて表示閉じる
音ゲー老人ホームすべて表示閉じる
ネットワークに接続しないと一切ゲームをプレイできない仕様がだめすぎる。 DJMAX 側のネットワーク障害で、プレイできない事象が結構な頻度で発生します。 これがなければ、おすすめできます。すべて表示閉じる
<このレビューは音ゲー熟練者ではない筆者が書いています> ◆概要◆ 高品質な音ゲー。 steamには様々な音ゲーが存在するが、現状最も満足している作品。 豊富なスキンに560曲以上(非DLCですら240曲以上)の圧倒的楽曲数、何よりMVが動画と言えるほど動いてさすが定価5000円弱だと思えるクオリティ。 セールだと1000円以下で購入でき、オンラインマルチも完備しており文句ないクオリティ。 ◆音ゲー部分について◆ 音ゲーとしては古典的な上から降ってくるタイプだが、自由に4・5・6・8鍵に変更可能で各曲それぞれの譜面が存在(つまり総ボリュームが実質4倍)。 ただし実際はサイドトラック2つ(+8鍵だと赤ノーツ1つ)となっており、最低6ボタンとなっている。 DJMAXシリーズ自体老舗の音ゲーであり、特に譜面の作り方が上手い。 元々上から降ってくるタイプの音ゲーには拒否感があったのだが、低難易度の優しい・わかりやすい譜面で徐々に上達して現在は星7ですら楽にクリアできるほど。 キーボード用の難易度としてSCが存在し、特殊条件が追加されたミッションモードもありやりごたえ十分。 いわゆるランクマッチであるラダーマッチは上位だと「全曲精度100%MAXコンボ当たり前」の地獄となっており、音ゲーガチ勢にも満足できる作りとなっていることだろう。 非ランクマッチのオンラインマルチは「難易度・鍵盤数が違ってもスコア比較可能」と非常に素晴らしいシステムが採用されている(厳密には精度差のみがスコアに反映されるようになっている)。 このため熟練度差のあるプレイヤー同士でも気軽にオンラインマルチできるのが魅力となっている。 一方でデフォルトだとキー配置は英語キーボード用に最適化されているため、 日本語キーボードでプレイする場合はプレイ前のキーコンフィグが必須である点に注意(キーコンフィグは設定画面の一番下、インプット設定で「スペースキー」を押すことで可能)。 ◆おすすめDLCについて◆ 非常に大量のDLCが存在する本作だが、 曲に関してはMuse Dash PACKとCytus Pack が一番おすすめ。 単純にプレイしたくなるほど楽しい良曲が多く、お得感があるのがポイント。 ただしMuse Dash PACKは若干難易度詐欺気味な曲が多いので注意されたい。 次点ではTECHNIKA 3 PACKとDeemo Pack がおすすめ。 それぞれALiCEとANiMAがずば抜けたクオリティ。 ALiCEは曲が良いのはもちろんMVにも力が入っており、ANiMAはDeemo PACKにしてはMVがかなり動くのもポイント。 一方でそれ以外の曲は(上記2つに比べると)そこまで良いとも言いにくいため、次点でのおすすめとなっている。 ほかに特記すべきはEZ2ON PACKであり、シーズン9で追加されたLIMBOがかなりの良曲。 同時に追加されたA Site De La Rueも良かったが、それ以外の曲は良いと思える(プレイしたくなる)曲がほぼ存在しない。 またなぜかこのDLCだけ本体ストアページのDLC一覧に載っていないため、買い忘れに注意されたい。 テーマに関してはこのあたりが良かった(テーマは見た目だけでなくメニュー画面のBGMも変化)。 Muse Dash PACK 参考 GROOVE COASTER PACK 参考 TECHNIKA PACKシリーズ(特に2と3) 参考 Cytus Pack 参考 ESTIMATE PACK 参考 NEXON PACK 参考 V EXTENSION II PACK 参考 V EXTENSION IV PACK 参考 ギア・ノーツで良かったのは以下の通り。 So Happy Gear PackのSo Happy 参考 GROOVE COASTER PACKのGROOVE COASTER 参考 Welcome to the Space GEAR PACKのwelcome to the space 参考 Cytus Pack のCYTUS 参考 TECHNIKA PACKのSon of Sun 参考 TECHNIKA 3 PACKのALiCE 参考 Lisrim Gear PackのLisrim 参考 Tok! Tok! Tok! Gear PackのTok! Tok! Tok! 参考 V EXTENSION II PACKのV EX 2 参考 V EXTENSION III PACKのV EX 3 参考 V EXTENSION IV PACKのV EX 4 参考 なお非DLCのスキンにもいくつか良いものがあり、例えばCATはかわいさと視認性の良さを兼ね備えたものとなっている(参考)。 また実質視聴モードであるAIRモードではDLC含む全曲が(ランダムだが)流れ、プレミアムパス加入時ならオンラインマルチで未購入のDLCの曲をプレイすることも可能。 ◆終わりに◆ 非常に優れた音ゲーでありイチオシの作品だが、ストレージの残り容量には注意。 全曲MVとキー音が採用されている影響でサイズ容量が膨れ上がっており、PCの場合56GB、Steam Deckの場合100GB超えと超ド級のサイズとなっている。 動作に関してもMuse Dashや初音ミク Project DIVA MEGA39’s+などと比べると意外に重く、普通にメモリ専有量4GB超えしたりするため注意が必要かもしれない(一応弊PC=オンボードでも問題なく動作可能)。 本作には他にもクラスパス(シーズン制)が導入されており、曲をプレイするだけで期間限定の報酬を入手可能。 そんなにガッツリ走れない…という人向けにポイント常時4倍&シーズン終了後に全報酬入手可能なクリアポイントブースターDLCも販売されている(ただしDLC一覧にはなく、検索結果かゲーム内リンクから購入可)ため、社会人の忙しさに配慮した作りになっているのが良かった。すべて表示閉じる
Log in to retry ? ErrorCode:Vx3e403ZZZ ZZZ=any character と表示されてログイン出来ません。 所定以上の時間遊んだので返品も不可能。 掲示板に書いてある解決方法(Windowsのリージョン変更)を試しても効果無し。 ゲーム自体はKONAMI系音ゲーより遥かに楽しいのに残念。すべて表示閉じる
音ゲーです。 DJMAXシリーズ自体については各自で調べて下さい。 長ったらしくなったので青文字部分を見ればいいです。 DLC商法ではありますが、継続的に譜面や楽曲の追加がされています。 セール中なら全部入りを買って下さい。 DLCが増えても結局はバンドル割引があるので、 全部入りのCOMPLETE EDITIONの金額はほぼ変動していません。 後発で購入する人ほどお得です。SteamDBとかで価格履歴を見て下さい。 シーズンパスは買わなくてもいいですが、期間限定です。 ゲームのUIとかエモートとかが増えるだけです。 ただし一切再販されてません。 なんかエッチな感じのテーマが占めてます。なんでやろなぁ シーズンパス購入した人のみプレイできる楽曲が毎期3曲分あります。 3曲から溢れた曲は本体フォルダに入ります。 DLC含めた総楽曲数は770です。2025/01から1年で120曲増えました。 全楽曲にMVがあります。総容量は約80GBです。 DLCが追加されるので、1年で10GBほど増えています。 実績が大量にあります。楽曲DLCが増えると実績も増えます。 楽曲にストーリーがあります。 端的に説明するのが難しいので有志wikiとか君の目で確かめてみて下さい。 今DJMAXできないなら絶対にプレイしないで下さい。 キャラがエロすぎて、ほぼ100%その場でPPしてしまいます。 音ゲーってモチベが上がるようなキャラが多いですよね。 その点からして音楽ゲームが硬派という事は無いと思います。 曲自体が硬派というのなら分かるが。 難点を強いて挙げると、オフィシャルグッズが韓国国外だと入手しにくいです。 音ゲー部分については、 曲とキー毎に4段階の難易度があり、NORMAL HARD MAXIMUM SUPERCRAZYです。 大抵は略されてNM,HD,MX,SCの表記になります。 1~15の難易度が割り当てられています。1が最も簡単で15が最も難しくなります。 NM-HD-MXは連続した1~15の表記です。 SCは高難易度のため別枠扱いでSC1~15の表記です。 同じ数値のMX15とSC15は比較にならない雲泥の差です。 難易度表記は開発側が決めた数値なので、詐称・逆詐称・個人差もあるでしょう。 どのくらい難しいかは……サイドトラックに慣れるかどうかだと思います。 キー数は4,5,6,8Bの表記ですが、サイドノーツの2キー分を含めていません。正確には6,7,8,10キーです。 SC難易度はキーボードでのプレイが想定されています。 なおPS4&5ソフトでもあるので、NMHDMXはDualsenceあたりのコントローラーでも理論的には出来ます。あと、キー音も当然あります。極一部の楽曲はありません。プレイ中でもキー音のON/OFFが可能です。 いわゆる難易度表 音ゲー界隈ではよく見かける有志の難易度表は日本語圏では見つけられてません(内輪で決めているのは知らんw)。V-Archiveと検索すれば韓国圏の有志サイトがあります。SC相当の高難易度だけです。 ・各楽曲アルバム/DLC内容 過去作DLC、大型DLC(VEX/V)、コラボDLCには楽曲がある分、価格は高めです。 ギアとサントラのみの楽曲が無いDLCもあります。 DLC個別にレビューするのは面倒なので全部書いときます。 V ExtensionやⅤ LIBERTY VEXとは簡単にいうとRESPECT V発の新曲集です。 Ⅴ LIBERTYも同様ですが、DJMAXユニバースのシーズンが異なります。 VEX 青橙のDream itのやつ 1N MY DREAM. 難易度は後続のVEXと比較すると控えめです。 VEX2 黄橙のOdysseusのやつ 2ND Perfect Play. 「Odysseus」「Imaginary Dance」「Over Me,」「Red Eyes」など出た当時はMVが衝撃的でした。 VEX3 紫のTic! Tac! Toeやつ DO "3XTENSION". 「Zero-Break」のように高難易度譜面を占めるのがVEX3より増えてきます。 VEX4 赤いやつ DIE "Ⅳ" YOU. OVER THE EXTENSIO"Ⅳ" Nightmareにも登場してるDIEINちゃんが可愛いやつです。 スク水着たりアイドルになったりおっぱいある筈ですが、女性とは一度も明言されていません。 「DIE IN」は全キーSC15と全譜面全楽曲最難と言っても過言ではないです。 4Bはともかく、5Bと魔境の8BSC15すら2026になっても断トツの最難譜面でSC16です。 8BSCは理論値陥落に3か月費やしたというヤバさがお分かりでしょうか? 6BSCは他キーより比較的難易度は低く、同等の譜面が3つほど後発で出ています。 VEX5 光(Hikari)のやつ END OF DIEⅣ. RESPECT FOR "RESPECT Ⅴ" 一番登場する金髪の子って結局誰なのかは、エル=クリアです。 公式はクレア呼びではないです。 DJMAXユニバースのシーズン1を締めくくる内容です。 Ⅴ LIBERTY ピンク的なビビッドカラーぽいやつ MAKE DJMAX GREAT "AGAIⅤ" 楽曲については割りと賛否ありました。 譜面はあまりよろしくない音ゲー寄りです。 V LIBERTY Ⅱ 赤と緑と金髪双子のパンツ見えそうなやつ "Kakera of Ⅴerse" 現状ではSC難易度の平均が10であり高難易度寄りのパックです。 日本語ボーカル曲が多いです。DJMAXらしくないといえばそうです。 密度重視の譜面がかなり多い印象です。 V LIBERTY III 金色のドレス的なやつ The finish holds greater significance than the beginning. DJMAX的な楽曲の路線に戻ったといえるでしょうか。 譜面は独特な傾向です。 V LIBERTY IV 赤と金色の金髪が好きそうなやつ Gentlemen Prefer Blondes 相変わらずの高難易度です。 譜面の傾向としてはVEX3~4辺りに似ている感じですかね? 個人的にHeliocentrismが過去一で最高に苦手です。 UNLOCK SONG PACK レベル解禁楽曲が無条件で選曲可能になります。 Respect, RESPECT/V, PORTABLE1, PORTABLE2 本体の同梱曲です。DLCを一切買わないとこれだけです。 「RESPECT」と「RESPECT/V」フォルダの違いは、PS4版の楽曲か、Steam版以降の楽曲かの違いです。 PS4版は2017年発売、Steam版は2020年発売なので意外と差があります。 DJMAX初期のPO1PO2曲も含みます。 Portable 3 PACK TRILOGY PACK Clazziquai Edition PACK BLACK SQUARE PACK Emotional Sense PACK TECHNIKA PACK TECHNIKA PACK 2 TECHNIKA PACK 3 TECHNIKA TUNE & Q Pack 上記はDJMAX過去作からの楽曲パックです。特に説明しません。 ・コラボDLC フォルダは「COLLAB_MUSIC GAME」か「COLLAB_VARIETY」に分類されています。 要するに「音ゲー」か「音ゲー以外」です。 Muse Dash PACK 美少女音楽ゲーム「Muse Dash」 はSteamで発売されています。 ESTIMATE PACK 5曲しかありませんが全曲素晴らしいです。 EZ2ON PACK E2ZONでも古い曲が多いです。 なお後に追加された「A Site De La Rue」「LIMBO」辺りもあります。 NEXON PACK ブルアカから「Constant Moderato」があるDLCです。 とはいえマビノギ/メイプルが多めです。 案の定ブルアカパックが出ました。 MapleStory PACK プレイしてる方ならご存知でしょうがメイプルは良曲揃いです。 「Missing You」のSCは本作屈指のラス殺し偏重譜面です。 Falcom PACK ファルコムゲーは日本だとコアな人向けと思われがちですが、 海外だと多大な影響を与えたとも云われております。 GROOVE COASTER PACK MVを見てプレイできる譜面があります。(実績アリ) Deemo Pack 「Myosotis」はCytusパックにありますが、「Marigold」は相変わらずありません。 DEEMO -Reborn-にも無いし不遇です。 Cytus Pack MVはほぼCytusⅡしかないです。 ͟͝͞Ⅱ́̕を入れて7分曲は流石になかったようです。 GIRLS' FRONTLINE PACK ドルフロパック。2じゃないです。特異点までのボーカル3曲だけです。 ボーカル曲で珍しく高難易度寄りのSC譜面があります。 CHUNITHM PACK 「怒槌」「Garakuta」6BSCはク◯です。 TEKKEN PACK 私的にはあまりパッとしない出来だと思います… Blue Archive PACK エッチです。 コラボ系ではオススメします。曲の選定もグッドです。 Arcaea PACK FULL RECALL コラボ系ではかなりオススメします。MVがかなり好きです。 譜面傾向も癖強いモノが多く良いと思います。 Tok! Tok! Tok! Gear Pack ギアパックです。かわいいのでオススメします。 近頃VEXにも登場しているレナちゃんは、「TAPSONIC TOP」発のキャラクターなのですが、もはやクレア・フェイルに並ぶメインキャラです。なぜなら2人と違って巨乳だからです。マジです。 2026/01/08 追記すべて表示閉じる
今までは買い切りで遊べるゲームでしたが、クリアパス+の登場のせいで実質月額課金ゲーになってしまいました。 クリアパス+の内容も酷く、新規で増えるのは現状たった一曲のみで、それ以外は今までのDLCの中から期間限定でピックアップされるというもの。 通常DLCと同じくらい曲が増えるならまだしも、今まで全DLCを購入してる人にとっては1曲のためにクリアパス+買うのが馬鹿らしすぎる。 スキンやアイコン欲しい人はパス買って、スキンに興味ない人はDLCで曲だけ購入するということができていたのに、急にメインコンテンツを実質月額制にされるのは非常に残念である。 これから購入を考えている人はその辺を理解した上で購入してください。すべて表示閉じる
プレイ時間が全てを物語っているすべて表示閉じる
中華韓国の曲しかない muse dashに戻るぜ俺は!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。役立った票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。