

DmC Devil May Cry
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-11-04 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01DmC Devil May Cryについて
DmC Devil May Cryでは、悪魔が潜む現代的で変化する世界をダンテが戦い抜きます。剣と銃を使うアクションに、武器を瞬時に切り替える天使と悪魔の能力が加わり、危険なリンボを進み、姿を変えることができます。 Steamユーザーレビュー:21,108件中93%が好評。 Steam PC版はシングルプレイヤーとコントローラーの完全サポートに対応します。 英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語のフル音声と、ほかの字幕言語が記載されています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4102026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-11-05
02購入前に
戦闘
剣と銃による戦闘に、天使と悪魔の能力を組み合わせ、武器を瞬時に切り替えられます。
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語のフル音声と、ほかの字幕言語が記載されています。
03よくある質問
物語の内容は?
悪魔と天使の世界の狭間で、自らの正体を探るダンテの出自を描き直した物語です。
リンボとは何ですか?
リンボはリアルタイムで姿を変え、ダンテの行く手を阻みます。天使と悪魔の能力で危険な空間を進み、環境に働きかけます。
どんな武器を使えますか?
登場する武器にはリベリオン、エボニー&アイボリー、アービター、オシリス、エリクスがあります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは評価対象のバージョンについて述べています。
これまでのDevil may cryシリーズとは違った世界、いわゆるパラレルワールド(並行世界)の物語となっている。 ゲームシステムはこれまで通り技を繰り出してコンボを決め敵をスタイリッシュに倒してゆくアクションだが、「トリックスター」、「ソードマスター」、「ガンスリンガー」、「ロイヤルガード」といったスタイルはなくMission2以降から使用可能になる「デーモンパワー」「エンジェルパワー」を主に使用していく。これらはボタン切り替えでいつでも変更可能。 他には、ロックオンがない。空中で回避が可能。などがある。 この作品にもバージルは出てくるが、今までのシリーズとは全く正反対の性格である。いわゆる、「知の兄」。幻影剣はいまだ健在。 ダンテがイケメンではなくお笑い芸人のネプチューンの名倉潤に似ていることからイメージが壊れるなど、賛否両論ではあるがシステムなどはいいのでおすすめ。 ただ、DLCの「Bloody Palace」と「Vergil's Downfall」がロード画面で落ちて楽しめない。 解決法を探ってみるとCrack(割れ)しないとできないらしい。もちろん実績などは解除されない。 お金を出して買ったのにこの仕打ちはないのではないか…と一応サポートにも頑張って英語で問い合わせてみたのだが無反応でした。 本編がちゃんと動作してるのでスペック不足などではないと思うのですが…。 解決法を知っている方はぜひ教えていただきたい。すべて表示閉じる
一つの洋ゲーとして見れば割と遊べますが、 DmCシリーズとして見ると( ゚Д゚)ファッキュー!と言いたくなる内容です。 今作から開発が外国になったのですが、 開発者の原作を小馬鹿にした 演出や設定が鼻につきます。 昔のダンテと同じ髪型のカツラを被って 「ダセェ」と投げ捨てる。 過去作は悪魔には無い 人間の強さ・素晴らしさを演出していたのに 人の醜さ・弱さを強調して 真っ向から全否定する内容。 己の美学で飛び道具を使わない信念の人が銃を使ってる。 初期のPVではダンテは煙草嫌いなのに 煙草を吸っているシーンが何度もありました。 (さすがに苦情が来たのか、それはボツにした模様) ここまで露骨に原作の設定に逆らうなら、 DmCのタイトルを使う必要は無いのでは? と言いたくなるくらい開発者はオリジナルを否定しています。 DmCタイトルで作る必要性が分かりません。 演出も台詞回しも下品なだけで粋な台詞や馬鹿なノリがありません。 昔のダンテが歌舞伎とすれば、 今作のダンテはいきがった中学生といった感じです。 汚い放送禁止用語をブーブー吐いている事が多い。 と、まぁ色々書きましたが、 世界観はともかくアクション面は割と評価出来ます。 カメラワークは改善されましたし、 切り替えや回避も操作性は抜群です。 移動でヤケにワイヤーアクションを強制されるのは気になりますが。 ※追記 戦闘アクションだけは日本が担当しているそうです。 DMC2よりはゲームとしてマシですが、 開発者のナルシシズムで色々台無しになっている作品。 戦闘アクションも外注ならDante Must Dieだったでしょう。 セールの時なら買うのは有りだと思いますが プレイをするならDmCシリーズというのは忘れた方が楽しめます。すべて表示閉じる
本家デビルメイクライから切り離された別作品DmC。 発売前から「名倉やないかい!」とか言われてたけどこういうダンテもありっちゃありだと思う。むしろバージルのキャラのほうが… どの要素を取っても賛否両論毀誉褒貶が入り交じるようなゲーム。 まずはストーリー。 父と母の仇ムンドゥスを倒すっていうプロットは初代DMCと同じだけど、今作はバージルが味方側。兄弟の共闘はそれなりに熱いけど褒められるのはそこぐらい。後は終始「うーん?」と小首を傾げたくなるような展開が続き、伏線ぶん投げのラストや「で、あいつは結局何だったの?」と言いたくなるような影の薄いキャラクターなどどうにもいいところが見つからない。続編とかで明らかになったりするのだろうか。出るのか分からないけど。 次にアクション。 歴代のシリーズから操作方法は大きく変わったので最初のうちは戸惑うが、慣れるとこれが結構楽しい。瞬時に武器を切り替える、相手や自分を引き寄せて接近するなどのアクションは使いこなせるようになるとかなり爽快。コンボを決める楽しさもしっかりあり、ザコ敵を一方的にボコボコにする爽快感は「やはりDMCだ」と感じる。 ただ手放しで褒められるかというとそうでもない。操作方法が複雑になり、できる事も増えたためにアクションの敷居が高くなった感が否めない。本家DMCのような「お手軽にスタイリッシュアクション」を求める人にはちと厳しいかもしれない。あとスティンガー出しにくすぎじゃありませんかね…? あと目につくのは一部のザコ敵。こいつらは「特定の武器で攻撃しないとダメージが入らないどころか全て弾かれる」という鬼畜仕様であり、「楽しくコンボゲーを決めていたらいきなり弾かれてコンボ中断させられる」、「特定の武器しか効かないので倒そうとするとコンボゲーどころかワンパターン戦法しか出来なくなる」などどうにもストレスが溜まる。複数出てきた日にはもうコントローラー放り投げたくなるレベルだ。 こうした要素が重なりに重なってどうにも「手放しで褒めることができない」ゲームである。「○○に目をつぶれば面白いよ」とか「アクションが好きならいいんじゃないかな」とか煮え切らない言い方しかできない。 総合的には「面白い」の方に入るゲームだろうが、果てしなく微妙である。すべて表示閉じる
劣化移植 プレイ200時間超えて、「おススメしない」にチェック入れるのもどうかと思うんですが、ただひとつの理由で劣化移植と判断せざるを得ないです。 プレステ版などで出来るはずのキーコンが出来ない もし、ゲームパッドを用いたプレイで本格的にやり込むなら、これではなくプレステ版などを買うことをおススメします(キーボードは分かりません)。 詳しく書きますと、シリーズ恒例となったレインストームなどの「銃器スキル」の発動が、今回は「射撃+ジャンプ」という二つのキーの同時押しなんですが、この判定がとてもシビアで安定しません。「デビルトリガー」も左右のスティック同時差し込み。これも即座に発動させるには、ちょっと不便な入力方法です。プレステ版などでは、これら「銃器スキル」と「デビルトリガー」をキーコン配置換えできるみたいなのですが、出来るはずのキーコンがPC版では出来ません。これにより不可能ではないにせよ、コンボの幅が狭くなりがちになります。 ほどほどに遊べればよいという方には、勿論おススメできる内容です。他の方が書いている通り、よくできたアクションゲームだと思います。「Devil May Cry」と名乗る必要云々は措いといて、従来のシリーズと比較して、空中コンボがかなり作りやすくなっていて、これはこれで爽快です。ただ、ガッツリやり込もうと望む方には、このヴァージョンはおススメできません。すべて表示閉じる
デビルメイクライ作品として考えてしまうと、イマイチな作品だと思われてしまいます。 しかし、あくまでもパラレルワールドの作品という事を念頭においてプレイすると非常に楽しめます。 スタイリッシュなアクションゲームとしては、バランス良くまとまった出来だと思いました。 また主人公のダンテですが、最初に見た時は 「名倉じゃねーか!!どうしてこうなったんだよ!!」 と思いましたが・・・ ゲームをクリアするころには 「ヒューッ!!名倉カックイイーーー!!」 と、こうなりますので大丈夫です。すべて表示閉じる
デビル名倉イと名高い今作、きっと内容は面白いはず・・・と思ってプレイした結果がこれだよ・・・。 デビルメイクライ(以下DMC) シリーズをやっていない人にはいいかもしれない。 が、DMCファンをいろいろな意味で敵に回してしまっている。まずDMCのタイトルを掲げないで、まったく別のタイトルで出していれば幾分か良かったと思う。 そもそもダンテといいバージルといい、これまでのシリーズと見た目もキャラクター性も完全に別人にしか見えない点で違和感だらけ。 さらに出生に関する設定もこれまでの作品で伏線がなかったものだし、世界観などもパラレルにするにしても辻褄が合わず、ずっと違和感を抱えたままプレイする羽目に。 そしてもっとひどいのがゲーム全体の出来。 ムービーの迫力もあまりないし、建物やステージがドカーンとかゴゴゴとかそんなんばっかりで肝心のスタイリッシュアクションはどこへやら。新武器入手後恒例の試し斬り演出ムービーも無く、手抜き?って聞きたくなるレベル。ダンテの発言も無駄に「ふぁっきゅー」が多いだけであまりかっこよくないし。 操作性も、新要素を入れるのはいいけど、これまでとほとんど全くと言っていいほど変わっていてめちゃくちゃ操作しにくい。これまでDMCやってた人からすると本気で勘弁してほしい仕様変更。 任意ロックオンができなくなってるし、ロックオンで敵の体力が分かる機能も無くなってるし。(後者はさして影響はないけど。)サイドロールが消えた代わりに回避ボタンが増えたよ!やったね! てか、スティンガー出すのにスティック2回入力とかやりにく過ぎてもう・・・w ネタバレになるのであえて細かくは書かないけど、ある武器でカウンターとして出すのが主体の技があるけれど、反射的にスティック2回入力なんかできますか?と。まぁ、先読みで出すとか、練習すればある程度はなんとかなるかもしれないけど。 Xbox360コントローラでやってるんですけど、LBとRBを両方とも回避に割り当てるのもどうかと、ほかに割り当てられるものもあったでしょうに。ちゃんと考えて作ったの?って気がする。 まぁ、これだけの改変があって今まで以上にスタイリッシュな動きができればいいでしょうと、思うんですけどね・・・ その期待を地の果てまで叩き落としてくれた微妙さ。 「4のダンテとネロを混ぜて割って劣化させた」ような・・・そんな感じ。 スタイルチェンジはない(が、基本動作にスタイルアクションが”一部”混ぜ込まれている。マカブルやリアルインパクトなど伝統の大技は消えました☆ちなみにロイヤルガードは完全消滅www)、ブリンガーのように掴んで豪快なアクションを決めることもないし、イクシードもない。というか今思い返したらネロの要素はスナッチとチャージショットしかないやんww まぁ、実際リアルインパクトは反則級の威力だったからゲームバランス的に消えて正解かもしれないけど。 コンボに盛り込むのは精々エネステ、引っ張るか自分が飛びつくか、武器チェンジ&射撃アクション。 硬い敵を浮かせたあとのパターンが今までは大技で一気に仕留めるなり、あらゆるスタイルと武器を駆使してフルボッコにするなりと、自分だけのコンボを生み出してどう料理するかの選択肢の幅が非常に狭まっており、私なりに様々な動きを試してみたけどマンネリ感が出てきて”ただ面倒”になってしまいました。 DTはまたチートっぽくなってて面倒な時はこれでごり押しできちゃう感があるし・・・。 確かに、一般ユーザーにとってはあまり難しいアクションはちょっと・・・ってなるかもしれないけど、そのアクションを追及してスタイリッシュさを極めるのを楽しみの一つとする(人によってはこれがメイン)DMCファンにとってこれ以上の失望はない。面白かったという声もあるから賛否両論ではあるけれど、少なくとも私はガッカリ派。 いいと思った点は敵に素早く手軽に接近する事ができるようになったくらいかなと。 そしてさらに追い打ちをかける30FPSwww 従来の作品もそうだけど、格闘ゲームなどのコンマ一秒の反応が重要なアクションゲーは基本60FPSです。そりゃロイヤルガードも消えるわ。よりスタイリッシュなビジュアルを再現するためとの事だけど・・・動きの面で・・・スタイリッシュさ、下がってますから・・・。 敵の強さや、後半や高難易度に行くにつれてのうざさはそこそこいい感じで、歯ごたえはなかなかにあったと思う。 過去作の数々のトラウマエネミーに比べれば大分良心的かな。 ただ、ボスが残念極まりない。 スタイリッシュな戦いに燃えたボス戦はラストだけでそれ以外はただの怪獣退治。 それでも当のラスボスさんも「はぁ?何言ってんのこいつ・・・」ってなるけど。 ダサくてキモくて設定も薄っぺらくてキャラ的にもうざくて何一つ魅力がない。 初見の時の印象だけど、今までのボスはなんていうか、敵にもそれなりのかっこよさ(一部綺麗さ)があって純粋に戦いを楽しめたんです。「こいつがボス・・・!!」って感じで。 近作のボスはなんていうか・・・うん・・・生理的嫌悪というか、「ダメだこいつマジ○してえ」って殺意溢れる嫌悪感しか抱けないキャラクターしてるんですよ。キモイし。サキュバスって聞いたら3のネヴァンみたいな感じかな?って思ってたら出てきたのはイモムシですよ。ガッカリなんて次元じゃないわ。 長くなりましたが、本当にDMCが好きな人はガッカリの方が大きい作品でした、まる 正直このゲームに2000円以上は払いたくないと思いました。 ぁ、でもDMCシリーズやったことない人にはそこそこお勧めですよ♪3の方が面白いけどね☆すべて表示閉じる
批判も多い今作ですが、プレイして見た上での感想は普通に面白かったです。 最初はこんなのダンテじゃない!とも思いましたがパラレル設定と割り切れば気に無くなりました。 内容としては、アクションはやっててかなり面白いと思いますが、シリーズをやっていた人だと挑発が無くなってたり、ロックオンがオート仕様に変更されてたりとちょっとやりにくいと感じるかもしれません。 ただその分コンボがしやすくなってたり、コンボの練習用モードの道場が新たに追加されているのとんとんっといたところでしょうか シリーズ初プレイなら違和感なく楽しめると思います。 シナリオはシリーズファンはともかくシリーズ初プレイなら割と楽しめると思います。 過去作は全てプレイしてきましたが、アクションに関しては一番の出来だと思います。 登場キャラクターの容姿、性格などに賛否両論ありますが、私はこんなダンテやバージルもアリだと思えました。すべて表示閉じる
1(1周)・3(無印 Must Die 途中放棄)・4(Must Dieクリア) DmC(Hard 1周プレイのみ)状態でのレビュー 圧倒的爽快感不足である!! そのためシリーズに思い入れのある人にはオススメしません(どうしても比較するため)。 良くも悪くも洋ゲーになりました。 リアル志向な画質・細かいモーション・辻褄の合うストーリー等といった良い部分もあります。 しかし我々はアクションをしたいのでありムービーを見たいわけじゃないんです。 ムービー自体に関しても、ほぼストーリーに関するムービーで構成されており、スタイリッシュな部分が少ない。ボス戦中の変形ムービが微妙に長いためうんざりします。 戦闘に関しては、良く言えばネロとダンテを合わせたといえますが、ネロ部分は腕でひっぱりできるだけ、ダンテ部分は武器が選べるぐらいなので、どちらかというと両者の長所を潰した感じです。 近接武器に関してはリベリオン + パワー系2種 + 範囲系2種 とありますが、パワー(範囲)しか攻撃できない敵がいるためテンポが悪いです。 またカメラワークが良いというレビューがありますが、固定の場所が無くなっただけ発売時期を考えるとむしろ悪いです。 謎解きはほぼありませんが、腕を使って移動する場面が非常に多く、戦闘が少ないです。 総観としては、Devil May Cryじゃなければ、ちょっとムービーの多いアクションゲームだったのかもしれません。 60/100すべて表示閉じる
DMCシリーズベストな出来。操作性やカメラワークが良くなりコンボも簡単になった為、爽快感がある。本作並びにシリーズのコアである戦闘のメカニズムが上手く作られている。武器が5つ、銃が3本、使い分けに最初は戸惑いがあるものの、敵や状況に応じてコンボを上手く繋げられるようになる=格好良いプレイが出来るようになると楽しくなってくる事は間違いない。過去作との比較ではロックオンのシステムは無くなったもが、不自由さは全く感じないし、道中のパズル的な仕掛けもほぼ無くなり、サクサク進められる点も○。マイナス点としては、戦闘に比してカットシーンや移動時間が相対的に長い、ボス戦が少ない、ダンテのモデリングが微妙(DLCやMODで変更出来るけど)な点。個人的には難易度を上げて戦闘を楽しめるようになり、シーンをスキップしても問題ない2、3周目以降やBPが本番だと思うので、NormalやHard1周だけだとイマイチ本作の楽しさは伝わりにくいかも知れない。また1周目がHardでもかなりヌルイし、最初はHard以上の難度は選択不可な為、複数周回する必要があるのも人を選ぶかも知れないとも感じる。なお、BP含むDLCは本体とDLCを海外版は海外版、日本版は日本版でそれぞれ統一させないと不具合が出る模様なのでご注意を。因みにこういった高速/コンボアクション系ジャンルでは過去に箱でプレイしたBAYONETTAが私的AllTimeBest。今作のDMCも良作ではあるものの、BAYONETTAには遠く及ばない。BAYONETTA2がやりたいけどWiiUいらない。すべて表示閉じる
モニターが2枚以上ある人は注意が必要かも。 フルスクリーンだとモニター1から移動できず、フルスクリーンを解除したりモニターを切り替えたりフルスクリーンに戻したりしているとゲームが操作不能になったり強制終了されてしまい、ウィンドウモードでプレイしようとするとコントローラーがゲームではなく他のアプリに反応してしまい、未だにプレイできていません。 ちゃんとプレイして評価したかった… Steamのユーザーはゲームを購入しているのではなくプレイする権利を購入しているだけという言い分なら、返金期間を設けず、プレイできないゲームはいつでも返金してほしい。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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