価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥02023-08現在の全ストア最低価格~ ¥0Steam現在が下限価格です
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Doki Doki Literature Club!について
詩を書きながら、文学部のメンバーであるサヨリ、ナツキ、ユリ、部長のモニカと交流します。会話や活動を通じて物語が進むシングルプレイ作品です。 Steamプレイヤー評価:96%、レビュー数:229,002。
制作スタッフ
開発
Team Salvato
販売
Team Salvato
過去36か月の最安記録
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
プレイ方式と言語
Steam PC版はシングルプレイです。記載されている対応言語は英語で、インターフェース、音声、字幕に対応します。
内容に関する注意
ゲーム説明では、子どもや刺激に敏感な人には適さないと注意されています。
03よくある質問
全年齢向けですか?
いいえ。説明文では、子どもや刺激に敏感な人には適さないとされています。
対応言語は何ですか?
Steamの記載では、インターフェース、音声、字幕は英語に対応しています。
一人で遊べますか?
記載されているプレイ方式はシングルプレイです。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で10.8時間189人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ネタバレすると面白さが失われるので、肝心の部分のネタバレはなるべく避けてレビューしますが、レビューのために少し本作の内容に触れますのでご注意ください。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 総評: ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 本作があまりに圧倒的好評であることから過剰に期待しすぎました。 無料であることがかなり評価を助けているように思います。 ハードルを低く構えてプレイした方が良いです。 プレイヤーを驚かせる”仕掛け”については、「高評価な理由はこれか‥なるほど」とは思いました。 衝撃的で面白い試みの要素は確かにあります。 でも全体的に粗くて「名作」とまではいかない感じでしょうか。 本作が衝撃的な理由は1周目ラストから2週目以降によるものと思います。 1週目ラストで明らかになることに関してはとても良かったのでそこをもっと掘り下げて欲しかった。 その後の2週目も展開が粗すぎて終始微妙に感じてしまいました。 ちなみに私は英語の勉強のために本作をプレイしたので全てが明らかになるのに20時間かかっていますが、恐らく2~3時間くらいで1周目を終えられるのではと思います。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 良かった点: ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ・文芸部という題材が良く、キャラクターと詩とゲームシステムがシンプルながらうまく噛み合っている キャラクターごとの性格や心情が詩と文字自体に反映されているのがとても良いです。 ただ単語を選ぶだけの詩の作成も新鮮なうちは楽しかったです。慣れると作業になりますが。。 ・唯一のプレイアブル要素と言える詩を作るパートによってちゃんとヒロインたちの反応が変わる 気に入ったキャラ好みの詩になればリアクションが変わります(しかし本筋にはさほど関係ないのが残念)。 ・1週目ラストが良かった ここをもう少し書きたいのですが、ネタバレになるので抑えておきます。 純粋にここを奇抜な方向ではなくリアリティがある方向へ広げて欲しかった。 ・短時間でサクっとプレイできるのが良い ・英語の勉強に非常に良い 日常会話メインで英語初心者向けにとてもおすすめです!(ボイスがあれば最高でした‥) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 悪かった点: ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ・フルボイスにチェックが入っていますがボイスは全くありません 無料であることから仕方ないと思えますが、残念なことに変わりません。 ・選択肢がいくつか出てくる場面はあるがあまりシナリオに反映されない 頑張って好みのキャラクター向けに詩を作成しても期待しているようには報われなく感じました。 2週目は特にプレイに応じた差がほとんど無いように感じたのも残念です。 ・イラストがやや拙く、立ち絵とイベントカットがそれぞれ同一人物に見えないくらい変わる 可愛い絵とビミョウな絵が混ざっていて若干残念でした。 特にイベントカットはどのキャラも可愛いのに普段の立ち絵がビミョウだったりで少し残念。。 ・キャラクターの設定がほとんど掘り下げられることなく終わる それぞれのキャラに暗い影が見えてそこが良い点だと思うのですが‥ 後々に理由など明らかになっていきますがかなり粗く描写されて薄く感じたのでもう少し掘り下げて丁寧に描いて欲しかった。 ・ジャンルに「精神的恐怖」がありますがサイコホラーとしてはチープすぎる そう描かれる「理由」もあるにはありますが、引き込まれる感じではなくて残念でした。 無料ですので、気になる人はプレイすると良いと思いますが、プレイの幅からは残念ながら「実況動画を観るので十分」と言えるくらいには幅がないように思います。そこが残念。 これは自分でプレイしないと!と思わせるくらいシナリオ本筋への変化が欲しかった。すべて表示閉じる
レビュー時点で21.1時間12人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
どう見ても不釣り合いな高評価、 そこから漂うただならぬ雰囲気を感じ、 とりあえずは期待せずプレイ。 リスペクトも込めて、敢えて前面に押し出しているのであろう、 この手の類にありがちすぎる展開に辟易しつつ、 何とかついていった。 ついていったのが間違いだった。 見てしまった以上、もう忘れることはできない。 しつこいぐらいの注意書きや、場違いとも思えるホラーのタグは 断じてネタでもフリでもない。 本作に残ったわずかな良心と捉えるべきだ。 「知らない方が実は良かったのでは」と思わせる作品は なかなか巡り合えるものではない。 ヤバいものに手を出したと思うこと請け合いだが、 その時には戻るという選択肢はなくなっているだろう。 そのぐらい狂気じみた怪作である。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.2時間101人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
日本語MOD使用でのプレイ。 翻訳の完成度は高い、特に詩の出来上がりはそこらへんの三流作家の作品よりずっといい。 でもそれらとこのゲームを楽しめるかどうかは別問題。 自分はホラーが苦手で、加えてもう恋とか萌えなどに没頭できる年ではないので、 本作の前評価を聞いてプレイしたら、ドキドキどころかドン引きだった。 なぜそうなったというと、シナリオを構成する文章自体はハイクオリティだが、 尺が不足なのか初めからそうするつもりなのか、物語の進み方はかなり駆け足。 それによってキャラに感情移入する前に制作者が用意した「ギミック」が始まり、 プレイヤーをバグ気味の画面で惑わせながら、ゲームが自分勝手にメタ的な話を進んでいく。 特にハードディスクに無断にファイルを生成および(セーブデータも)削除するのはいただけなかった。たとえ実質上無害だとしても。 それらのギミックは過去のゲームにもあったもので、本作はそれを使ってプレイヤーにあるテーマを語ろうとしたが、如何せんそのための下地が圧倒的に足りなかったと自分は思う。 それでも制作者の熱意は伝わったので、それにここを見るだけでもわかるくらいこのゲームには世界中に人気がある。ただ自分には、「美少女アドベンチャーゲームによるエンターテインメントとは一体何だったんだ?」くらいの感想しか出ません。 今だと有料版が出て追加シナリオもあるみたいで、翻訳に問題あるみたいだが興味ある方はそちらをプレイするほうがいいかもしれない。自分はもうやりませんが。すべて表示閉じる
レビュー時点で5.8時間5人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
可愛い女の子と文芸部でのドッキドキな日常を通して仲を深めていくギャルゲームです こんなゲームが無料なんて良い時代になったものですね 別ENDは全てのCGをセーブ&ロードで回収すれば行けます http://www.monikaafterstory.com/すべて表示閉じる
レビュー時点で796.4時間84人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.Just Monika.すべて表示閉じる
レビュー時点で2.1時間5人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
皆さんも一度この文芸部へ入部してみませんか? https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1296040205すべて表示閉じる
レビュー時点で1,034.6時間83人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
正直、期待していたほどではなかった 巷でなにかと話題なこのゲームですが、 個人的には肩透かしを食らったような感じでした。 ネタバレは極力しないように記述します。 ■トリックがメインすぎて他がおざなりになっている ここが一番のConsです。ネタバレになってしまうので書きませんが、 このゲームはあるトリック(舞台装置とも)が主軸になっています。 ただ、この手のトリックは他のゲームでも散々使い回されてきたので 正直「ふーん……またか……」としか思えませんでした。 最近の作品で代表的なのは undertale/deltarune ですが、別にこの手のゲームに限った手法ではなくありふれたものだと思います。 別にそういうトリックを使うこと自体はいいのですが、 問題はあまりにもそこに焦点を当てすぎてシナリオやゲームとしての面白さが削がれていることです。 ほかのゲームでトリックのネタバレがあったところで、大概はそこに至るまでの過程がみっちり用意されているので実際にプレイすれば「こういう意味だったのか!」とむしろ腑に落ちる感覚で感動できます。 が、このゲームではそのトリックに偏重しすぎていてそのトリックを知ってしまうと後は本当に面白くないですし、逆に言うとそれだけのゲームです。 正直このトリックがあることを知るまでは全く興味が沸かなかったくらいですし、 1周目のラストまでひたすら退屈でほとんどテキストを読み飛ばしていました。 「秘すれば花」という言葉がありますが、トリックを「花」にしてしまってはプレイヤーは次第にトリックしか見なくなります。それではいけないのです。 ■スクリプトの質が低い 上にも関連していますが、なんというかこう……セリフや言葉の選び方が浅い気がします。終始平坦で面白いギャグや深いセリフがないと感じました。 最初は翻訳の問題かと思ったのですが、オリジナルの問題だと思います。 ただ、これはおそらく作者が狙ってやったのではないかとも思われ、 ストーリーを進めていくとどうしてつまらない会話が延々と続くのか その理由がわかるようにはなっています。 ですがそのせいでゲーム内の「異変」が起こっても主人公の反応はほぼなく、 ひたすらプレイヤーにだけ求められるのでイマイチ感情移入できなくなっています。 (正直「イカ」のくだりはほぼ原文ママだったと知って、ライターのセンスを疑いました) ■ストーリーとして成立していない このゲームはわけあってストーリーらしいストーリーというものがありません。 もちろんそれは進めるとわかるのですが、 いわゆるギャルゲーというものは結構ストーリーにも力が入っているものが多いだけに、そういった要素を期待すると完全に裏切られます。 (このゲームのギャルゲー的要素は本当にいろんな意味で上っ面の見た目だけです) この構造の決定的な欠陥は、わかりやすい「結果」がないことです。 例えばシュタゲではどうあがいても起こってしまう悲劇を避けるため、主人公は悲惨な目に逢いながら最終的には運命に勝つ過程が描かれ、そこにプレイヤーは共感し、物語的なものを感じます。 一方でこのゲームも一応真エンドみたいなものはあるのですが、非常にさっぱりしている上、そこに至るまでの過程にゲーム側で盛り上げてくれる要素は皆無なので、 結果として通常はあるはずの、何としても悲劇を覆さなければならないという使命感にそれを導く要素が足りていません。 - - - - - - ……ということで、個人的にはこれだったら普通にギャルゲーをやったほうが面白いのではないかとさえ思いました。 ちなみにギャルゲー成分抜きでこういう異次元のシナリオ体験がしたいなら、 OMORI/undertale/deltarune/ニーアレプリカント/The Forgotten City あたりがおすすめです。 ギャルゲー的なものならちょっと古いですが おおかみかくし とかでしょうか。すべて表示閉じる
レビュー時点で2.5時間3人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
いいゲームですね! 色んな意味でドキドキしました! 女の子たちかわいいですよ!すべて表示閉じる
レビュー時点で3.6時間78人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
モニカ無理すべて表示閉じる
レビュー時点で3.2時間3人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存されたスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。
