

Don't Starve Together
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





















01Don't Starve Togetherについて
自動生成される荒野を探索し、資源を集めてアイテムや建造物を作り、生き延びましょう。畑を耕し、危険な生物と戦いながら、ひとり、または仲間と「The Constant」の謎を解き明かします。 Steamレビュー:377,151件中、好評率94%%。 発売日:2016年4月21日。 対応インターフェイス言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥2142026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
モードとコントローラー
Steam PC版にはシングルプレイとマルチプレイのカテゴリがあり、協力プレイにも対応しています。コントローラーの完全対応が記載されています。
言語と音声
対応言語には日本語、英語、簡体字中国語、繁体字中国語などが含まれ、これらの言語ではフル音声対応とされています。
03よくある質問
世界はどんな構成ですか?
世界は自動生成され、多彩なバイオームや資源、危険が待ち受けています。
ゲームでは何をしますか?
資源を集め、アイテムを作り、建造物を築いて生き延びます。
どんな危険がありますか?
季節ごとのボスや徘徊する脅威、影の生物が登場します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
『Don’t Starve Together』は『Don't Starve』のマルチプレイが出来るスタンドアローン版です。『Don't Starve』というタイトルの通り、常に飢えとの戦いが待っているサバイバルゲームです。 ※マルチプレイをしたい方は、『Don't Starve Together』だけあれば大丈夫です。 ※『Don’t Starve Together』を買うとギフトが1つ付いてきます。(自分用とギフトの計2つ) 広い世界を冒険しながらアイテムを集めて、塀で囲って拠点を作ったり、農場を作り食料を確保したり、武器を作って野生生物を倒したり、野生生物を仲間にしたり等、様々な事が出来るゲームですが、プレイ中は次に追記する3つのゲージが0にならないよう注意が必要です。 プレイヤーは常に体力、空腹度、正気度の管理を迫られます。 この中でも一番重要なのは体力で、無くなれば直ぐにGame Overですが、空腹度が無くなれば徐々に体力が減っていき、正気度が無くなれば幻覚が攻撃してくるため、どれか一つが欠けても生き残るのが難しくなります。 体力の回復には回復アイテムや食料、空腹度には食料、正気度には採取、睡眠、食料、クラフト等をして数値を回復させる必要があります。 ゲーム自体は難易度が高く、知識が無いと直ぐに死んでしまうくらいの難易度です。 夜に灯りが無いと攻撃されて死んだり、攻撃してくる野生生物に近づいてしまって死んだり等、初っ端で死ぬことがとても多いので、事前に下調べをしてからプレイする事をオススメします。 マルチプレイでは、協力が大事です。 資源は有限なので、一人が大量に取れば良いわけではなく、分け合わなければ枯渇し、全滅なんて事も頻繁にあります。 人数が多ければ冒険やボスとの戦闘、資源の採取等が楽になりますが、その分資源の消費が早く、食料に困ったりして長く生き残るのが難しくなります。なので単純に人数が多ければ有利というわけでもないです。 プレイヤーが死亡すると幽霊状態になり、居るだけで正気度が減って行く事にもなるので、協力して生き残る事が重要です。 復活アイテムや復活ポイントもありますが、作成時に体力が減ったり、壊れたりするので極力死なないようにしましょう。 プレイしてみての感想は、とにかく面白いです。 最初は死にまくりで面白くないですが、プレイすればするほど知識が増え、長く生き残れるようになり面白くなってきます。 みんなでボスを倒す作戦を練ったり、役割分担をして素材を集めたり、季節に対応するために拠点の準備をしたり、ちょっとしたミスで拠点を火の海にして、これからどうしようと絶望したり等、様々な事が体験できるゲームだと思いますw オススメのゲームです。(´∀`)bすべて表示閉じる
初めてDon't Starveをやる人がいきなりマルチでプレイしても本当に楽しめるとか言われたらおそらくNOです。 ソロで手探りで色々経験してサバイバルしていくゲームなのに、 すぐマルチで他のプレイヤーと絡んでしまうとこのゲームタイトルである『Don't Starve』を理解できないので楽しめないです。すべて表示閉じる
まさか「一緒にトゥギャザーしようぜ」を口に出して言える日が来ようとは・・・ 感無量ですすべて表示閉じる
初心者のうちは生存日数を稼ぐのに苦労するだろう。分からないことだらけで、wikiを参照しながらのトライアンドエラーが続く。しかし、最初の方にやることはある程度決まっているので、そのトライアンドエラーが苦痛でしかない。そもそもwikiを参照しながらのプレイは没入感に欠き、上述したことも相まり面倒くさいことこの上ない。 絵柄も気に入り、評価も高いので購入しました。私はマイクラやローグライクは好きですが、このゲームは合いませんでした。すべて表示閉じる
/> フ | _ _ l /` ミ_xノ / | / ヽ ノ │ | | | / ̄| | | | | ( ̄ヽ__ヽ_)__) \二つすべて表示閉じる
歴史のある見下ろし型のサバイバルゲーム。 どことなくホラー系カートゥーンな画風と独特な雰囲気で人気を博した名作。 ただし、 MODを使うことに抵抗のある人や、「MOD」という言葉の意味を知らない人、攻略サイトを見ることに抵抗のある人には絶対にお勧めできない。 このゲームは難易度の高さで有名であるが、その「難易度が高い」が、昨今似たような評価で人気を博した エルデンリングや他のサバイバルゲームと異なり、 「死んでから覚える」や「試行錯誤して覚える」がとても通じにくい形となっているためである。 よって「分からん殺しゲー」であり、唯々理不尽に死に続けるだけでストレスがたまりやすい。 理由としては ①UIが極めて不親切・チュートリアルなし・情報がほとんど開示されない 個人的に一番の不満点。 本当に一切のチュートリアルがない。いきなりキャラクター選んだら放り出される。操作方法もクラフトの方法もどこにも書いていない。目的もない。 かつ、UIも全体的に説明がなく、ゲームの性質上サーバーの設定をするのだがその設定項目の大半も初見では意味不明である。 クラフト要素があるのだが、クラフトするために「科学作業台」というアイテムが必要であることも書いてないし、クラフトしたアイテムの説明も非常に抽象的で何に使うものなのか全くわからない。 また、敵のHP、自分のHP、与えた/受けたダメージ量などもすべてマスクされており、どれを食べたらどれくらい効果があるなども不明である。 つまり、ユーザーの中で「試行」と「振り返り」がとてもしづらいゲームであり、 何がダメだったのか?がわからずただ時間だけが過ぎるタイプのゲームになりがちである。 ②デスペナルティがとても重い+リトライが面倒くさい/分かりづらい 死に覚えを妨げる要素がこれで、デスペナルティが全ステータス低下という非常に重いものである。 かつ、これを解消する手段も見つけづらい。 リトライは「サーバーのロールバック」というところから事実上行えるのだが、これも説明が一切ない。 ちなみに本ゲームは基本的にオートセーブである。 ③所持量の制限やアイテムのスタック数が非常に厳しく増やす手段も限られる デフォルトの場合10個しかアイテムを持てず、バックパック(基本的に2種類しかない)でも+10程度である。 クラフトに中間素材を要求するがそれを保存するチェストの容量も小さい。 移動速度もあまり早いほうではなく、移動速度を上げる装備もほとんどない。 つまり作業のほとんどが「移動」となる。 なおワープアイテムはあるが非常にコスパが悪く緊急用だろう。 ファストトラベルなんてものはもちろんない。 ④アイテムやキャラクター特性が全体的にハイリスクローリターンなものが多い 昨今のサバイバルゲームはいわゆる上位互換のアイテムなどがあり、これを順に開拓していくことが醍醐味だと思うが、このゲームにはほとんどない。 上位のアイテムほどリスクが高く、素材の入手難易度と効果が見合っていない。 なので初期武器や初期素材を大量に作ってそれでやりくりするのが結果的に良いというつまらない状態になる。 例えば遠距離武器で「ブーメラン」があるが、これはタイミングよくボタンを押してキャッチしないとダメージを受ける 地味に素材が重いわりに1回しか使えず、定期襲撃のハウンド1匹すら倒せない「吹き矢」 かなりレアな素材3つを要求し正気度(MPのようなもの)を多数消費する割に1回しかワープに使えない「テレロケーターフォーカス」 操作性がかなり悪い(かつ改善する方法もほぼない)のに沈むとアイテム強制ロストの船 ボスしか基本落とさないアイテムを使うのに5回しか使えない「建築のアミュレット」 等。 これらはいずれも攻略サイトやMODで改善できるので、MODを使うなら良い塩梅のゲームとなるのだが、 それらをしない人にとってはただの理不尽な意味不明ゲームとなるため、決してお勧めできない。 というか、MODありきでようやく遊べるレベルというのはゲームとしてどうなのだろう? と強く思う。 ちなみに本ゲームにエンディングは存在しないし、ラスボスに相当するものもいない。すべて表示閉じる
※2021/10 「アップデートが頻繁」に新キャラ、新バイオーム追加にて追記 ※2023/11 「プレイアブルキャラクターが豊富」にキャラクター改変の追記 ※2024/05 〃にスキルシステム実装の追記 不気味で可愛い世界観とキャラクターで行う、生き残りこそが最大の目的となる難易度の高いマルチプレイ可能なサバイバルゲームです。 ハードコアなサバイバルゲーム好きには強くお勧めできます。 注意 「Don't Starve Together」はソロ用ゲームである「Don't Starve」をマルチプレイ用に作りなおした完全に別のゲームです。 「Don't Starve」本体や「Don't Starve」のDLCを所持していても、あくまでそれは「Don't Starve」の物です。 「Don't Starve Together」では一切利用できない関係ない物と考えて大丈夫です。 概要 このゲームにはエンディングが存在しません。 唯々生き残る事が目的となります。 この手のゲームによくある建築要素や自動工業化のような要素はかなり薄く、本当に生き抜くことが重要視されます。 プレイヤーはそれぞれの特徴のある10名以上のキャラクターから好きなキャラを1名選んでひたすらサバイバルをします。 空腹・体力・正気の3つのステータスを確保しなければ数日で死に至るので、狩りに農業に探索にクラフトとあらゆる手段を駆使して生き抜きます。 生き残るにつれて発生する四季折々の自然の脅威やボスの襲撃を凌ぎ、陸や海、時には地下など世界を隅々まで探検する事となります。 その探検や戦闘で手に入れた様々な素材でより快適なサバイバル生活を目指す、そしてこれらを協力(サーバーによっては敵対)しながらやっていく、そんなゲームです。 良い点 ・日本語化MODがあり、ほぼ全て翻訳された状態でプレイできます。 設定に日本語はありませんが、実はこのゲームは既に内部的には日本語に対応しています。 上記の日本語化MODはその日本語データを表示させるものであり、ゲーム内のユニークな名前などもほぼほぼ翻訳されています。 ・布教用が付属 このゲームを購入すると自動的にプレゼント用としてもう1つ利用権が付いてきます。 セール時には5~600円程度になるので1人300円弱という驚異的な安さで友人と遊ぶ事ができます。 ・世界観の出来が良い どこまでも不気味可愛いを追求した世界観があり、キャラクターやアイテムのネーミングもさることながら、世界に存在するあらゆる物を調べた時のセリフもキャラクター毎にすべて設定されています。 ゲーム内での細かなセリフ等からしか推測できない世界設定等もあり、お気に入りキャラクターが見つかればどっぷりとハマる事でしょう。 ・コンテンツが豊富 ここがこのゲーム最大の面白さだと思います。 とにかくゲーム内にはさまざまな物があふれていて、百時間程度のプレイではとてもじゃないですが遊びきれない程の資源や施設、敵やバイオームその他様々な要素が存在します。 私も1000時間以上プレイしていますが、未だに数回しか遭遇した事の無い敵や現象があります。 知っていると思った物でも季節や天気・月齢で変化があったりとまだまだ新発見を楽しめます。 そしてそれらを組み合わせる事で開発が想定してないであろう摩訶不思議な資源自動生産が出来上がったりと、知識と発想を楽しめる事も大きなポイントです。 ・マルチが非常に手軽 ARK等にありがちな専用サーバ等を立ち上げる必要が一切ありません。 このゲームを立ち上げてワールドを公開設定で作成したらもう準備完了です。 公開範囲もフレンドのみなど細かく設定できるので、身内だけで遊びたい方も心配不要です。 もちろん非公開設定にすればソロでも遊べます またこの公開設定は中断→再開時に何度でも変更可能なので、途中から友人に参加してもらう事も可能です。 ・プレイ毎の遊びの幅が非常に高い プレイするにあたってまずサバイバルの舞台であるワールドがランダム自動生成されるのですが、その際の設定項目がとても豊富です。 そこらに生えてる草の量からボスのポップ間隔、特定のモンスターの完全削除など非常に豊富な設定項目があります。 デフォルトだととても辛いので最初は緩めのワールドを作って遊び、慣れたら別途デフォルト設定のワールドを作って遊んだりと自由が利きます。 ・プレイアブルキャラクターが豊富 DLCキャラクター3名を含めて現在17のキャラクターが選択可能で、他のサバイバルゲームでは類をみない程の選択肢があります。 きっとあなたのプレイスタイルに合ったキャラクターを見つけられるでしょう。 それぞれが際立たった特徴をもっており、マルチプレイ時には戦闘やクラフト等を分担してプレイする事で弱点を補いあえるようになっています。 ソロでも基本的には全て実行可能ですが、相乗効果が強く出るような上手い作りになっています。 不定期ではありますが新キャラクターも続々追加されていて、今年も既に新キャラ追加予定が発表されています。 ※2021年10月追記 DLCキャラクターWandaが実装され、18キャラクターとなりました。 他のキャラには無い"年齢"の概念があるキャラで、今年中には既存キャラWolfgangの改変も予定されています。 まだまだこのゲームは楽しませてくれそうです。 ※2024年05月追記 現在各キャラクターにスキルツリーを追加するキャラ改変をしています。 現時点では6キャラ(来月2キャラ追加予定)ですが、これが非常に面白いです。 生存日数や特定のボス討伐によってポイントを獲得しそれを消費してスキルを獲得していく事で、同じキャラクターでもプレイの幅が出るようになりました。 例を挙げると私のお気に入りのキャラクターのWigfridは戦闘が得意ですが、新たにガードが出来るようになるタンク型地上戦派と、バッファローのような生物に乗って戦う高速騎乗戦派に育てる事が出来ます。 またこれらスキルは特定のアイテムによって振り直しも可能なうえ、途中でキャラクターチェンジしても解放ポイントは引き継ぐという親切設計です。 ・アップデートが頻繁 年に2~4回程の大型アップデートという形で、新コンテンツとして新たな冒険の舞台(過去アプデでは海や洞窟、海の孤島等)の追加や、既存コンテンツの大幅な改修が大々的に行われます。 また、これらのアップデートでバイオームやコンテンツが追加・削除されても、大抵の場合は現在プレイしてる世界から何かが消えたりせず、そのまま新コンテンツを遊ぶ事ができるようユーザーに配慮したアップデートとなっています。 上記大型アップデート以外にも、キャラクターの特性により面白みを持たせる調整や、ハロウィンやクリスマス等の季節イベントも欠かさず行われます。 ※2021年10月追記 既存マップにマングローブのような木々が生い茂るバイオームが追加されました。 それに伴って新たなモンスターや食材や農耕要素等が追加されました。 ・課金とゲーム内通貨「糸」の存在 ログインボーナスとゲームプレイ中にスキンと呼ばれるアイテムがもらえます。 これは道具やキャラクターの服装・髪型等の「外見のみ」を変更するアイテムです。 これらを分解する事で「糸」というゲーム内通貨に変換できます。 糸は欲しいスキンと交換できるのですが、DLCキャラクターの解放にも使用きます。 プレイさえしていれば理論上は追加の課金無く全てのスキンやキャラクターを入手可能です。 スキンはランダム配布なので重複したものだけ分解する事も可能です。 DLCキャラクターが最強という事もなく、他の課金要素は全てスキンのみとなります。 ・MODが豊富 これこうだったらなぁ…って物は大抵MODであります。 「Don't Starve」にしか居ないキャラクターでプレイ、某ゲームキャラや某ボカロでプレイ、敵HPを参加人数に合わせて自動調整、RPGのようなレベルアップ制にしてステ振り、敵キャラクターになる、飛行機で空を飛んだりとデフォルトでは想像できないような事が実現できるMODがとても豊富です。 ・MODの導入が簡単 このゲームはMODの導入を想定して作られています。 steamのワークショップのページから気に入ったMODをサブスクライブするだけで、ゲーム起動と同時にMODがダウンロードされます。 あとは作成されたワールド毎に各MODをチェックボックス一つで有効無効にできます。 PCゲームにおけるMOD文化に不馴れな方でもかなり簡単に導入できるでしょう。 悪い点 ・難易度がとても高い デフォルト設定では難易度が非常に高いです、初見では3日も持たないと思います。 敵HPは基本的に複数人で戦う事が前提で多く設定されており、与ダメも敵のHPも目には見えませんし、季節も何もわかりません。 アイテムの説明もフレーバーテキストのようで細かい効果は使ってみないとわかりませんし、使う前提条件も不明だったりします。 事前知識が無ければ季節イベントで拠点が壊滅したり、ボスに全てを無に還されたりととにかく凄まじいです。 ・戦闘が単調 意図して工夫しなければ、戦闘は全てヒット&アウェイです。 こればっかりは仕方ないですが、タイリッシュなアクションは望めません。 ただし、熟練のサバイバーであればこの世界に存在する様々な要素を用いて、他人が想像もしない方法で強敵を無傷で倒す事も多々あります。 見方を変えれば本当の意味で頭を使った工夫を楽しめるゲームと言えます。 総評 個人的にSteam内でトップを争う神ゲーで、ずっと美味しい不思議スルメゲーです。 簡単でカジュアルなP2Wなゲームではないので、プレイヤーの知識とPSで生き残る硬派なサバイバルを楽しめます。 発売からかなりの時間が経っていますが、いまなお追加される面白い新要素とそれに伴ってユーザーが発見してくる新たな工夫やテクニックには驚きを禁じえません。 セール時なら値段も格段に安く、コストパフォーマンスも抜群でしょう。 しかし最初は本当に難しいので、何度死んでも諦めない心を持つか、多少wikiで知識を付けてMODで難易度を調整すると快適に遊べると思います。すべて表示閉じる
チュートリアルや目標くらいはゲームの中で説明してほしい なぜ調べる前提のゲームシステムなのか全くわからない 非常に好評だったのでとても残念です。すべて表示閉じる
楽しさを自分で探すゲーム いろんな楽しみ方ができるゲームすべて表示閉じる
高評価なレビューばかりだが それに騙されて買うと後悔するかも ひたすらマゾいゲームバランスなので 刺さる人には刺さるけど、 嫌いな人はとことんストレスになるタイプ 食糧は放っておくとくさるし やたら強い敵は出てくるくせに武器や防具の種類が少なく 罠を作ろうにもそれに必要なアイテムが手に入りにくい しかし、倒せなければ何処までも追いかけてくる また、バイオームによる依存性が高く いい立地を引けなければ非常に苦労する wikiなどを調べても いまいち決定打にかけるような 情報ばかりで生存には繋がりにくい そもそも 事前情報とmodが前提なゲームバランス ってどうなんだ 正直私には何が楽しいのか理解できなかったすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。