

Door Kickers: Action Squad
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Door Kickers: Action Squadについて
アメリカの架空都市ノーウェア・シティでSWAT隊員となり、レトロな横スクロールアクションに挑みます。装備を選んでドアを突破し、反動やリロードを管理しながら、遮蔽物と戦略アビリティを活用して任務を遂行します。ソロのほか、オンラインとローカルの協力プレイに対応しています。 Steamプレイヤーの評価は95%が好評で、レビュー数は8,787件です。 Steam PC版のインターフェイスは簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、日本語、韓国語、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、イタリア語に対応しています。 発売日は2018年9月10日です。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥3412026-08-04 · Fanatical基本ゲーム · 上の表と同じ記録です。米ドルでの価格履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-18
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイ、オンライン協力、ローカル協力に対応しています。
コントローラーと言語
Steam PC版はフルコントローラー対応です。インターフェイスは{supportedLanguages}で利用できます。
ステージとモード
非線形ステージ84個、プレイ可能キャラクター6人、ゾンビ侵攻モードを収録しています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
SWAT隊員としてドアを突破し、人質救出や爆弾解除などの任務に挑みます。
友達と遊べますか?
はい。Steam PC版ではオンラインとローカルの協力プレイが可能です。
キャラクターごとの違いはありますか?
6人のキャラクターそれぞれに異なるゲームプレイとレベルアップ要素があります。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
◆概要◆ ドット絵のクオリティが高い横スクロールアクション。 元となったDoor Kickersは見下ろし型RTSと全く異なるジャンルだが、SWATになって襲撃する点は同じ。 本作では特にドット絵のクオリティが高く、ドット絵ではないDoor Kickersのスピンオフとは思えないほどだった。 ◆モードについて◆ 横スクロールアクションとしては値段が高いように思えるが、 メイン12ミッション×6チャプター+チャレンジ12ミッション×1チャプター+ワークショップ+ゾンビモード+インフィニティタワー(エンドレスモード) と盛り沢山。 ゾンビモードではメインステージと同じ構成だが、ランダム位置にゾンビスポーンが配置されており、時間経過でゾンビが増えていくため全く違ったプレイを楽しめる。 ◆プレイアブルキャラについて◆ プレイアブルキャラは6人、いずれも違った武器種で使い勝手も異なり、違ったプレイをできるのが楽しい。 さらには各キャラごとの武器アンロック・ギア(アイテム)アンロックと、見た目以上にやり込める作品だった。 敵撃破や人質救出で経験値入手、レベルが上がるとスキルを獲得できる成長要素があるのが良かった。 武器・ギアのアンロックには各ミッションクリアで入手できる☆を消費するが、最高の☆3は高評価なプレイ(死亡数が少ないなど)をする必要がある。 ミッションを失敗しても経験値は得られるため、とにかく取り返しのつかない要素がないのが良かった。 スキルツリーは上2本は全キャラ共通、下3本は各キャラ個別となっている。 下3本すらレベルMAXにしても全て取得できないが、スキルポイントはいつでも振り直し可能であり好きなビルド構成を試せるのが良かった。 ◆終わりに◆ 古いレビューを見ての通り、プレイアブルキャラは5人→6人に増加、メインステージも1つ増えており、未だにアップデートが続いている作品。 やることは単なるミッションの繰り返しだが、敵を吹っ飛ばした時の血しぶきやキャラの無線音声など楽しめる演出が多くて飽きなかった。 一部わかりにくい日本語があるが、戦略ポイント=画面左上のゲージと覚えておけば問題ないだろう。 リモートマルチやオンラインマルチにも対応しており、横スクロールアクション好きにもおすすめできる作品だった。 こちらのレビューにも書かれているように、アルティメット(戦略ポイントMAX時の効果)のスナイパーサポートで1000体撃破の実績がもはや苦行レベル。 最初から知っているかどうかで大きな差になってくるため、全実績達成を目指す方は一考すると良いだろう。すべて表示閉じる
戦略性が無いの一言 通常モードやゾンビモードはスモーク焚いてドア蹴破るだけの作業 インフィニティモードは扉蹴破ってブリーチャーの特殊射撃を打ち込むだけの作業すべて表示閉じる
オリジナルとなる『Door Kickers』とは完全に別物の、警察特殊部隊をテーマにしたドット絵サイドビュー型2Dアクション。 誰が言ったか「2D版レインボーシックスシージ」とはよく言ったもので、実際R6シージのテロハントの方が雰囲気的には近いです。 日本語対応。2人までのCO-OP(オンラインorローカル)にも対応。 ソロで基本となるクラシックモード一通りクリアまで終えてのレビュー ・主なゲームの流れ ゲームの流れは警察の特殊部隊員として目標となる建物に突入、マップ内全ての敵を殲滅し人質がいるなら全員解放すればクリア。 マップは他Steamゲーで例えるならGUNPOINTやDEADBOLT、古いゲームならエレベーターアクションのような、多層構造サイドビュー建築物マップが舞台。一部列車や航空機など変則マップもあり。 マップの随所に捕らわれている人質は撃ち殺してしまってもゲーム進行自体に影響はなく、ゲージが増えないだけでそのまま何のお咎めもなく普通に進んでいく。人質が全員死ぬとミッション失敗となってしまうが逆にクリアするだけなら最低一人だけでも確保できればOK。 爆弾解除ステージは制限時間内に爆弾を解除した後に、敵の殲滅と人質解放する必要あり。 ボス逮捕が目的のミッションはターゲットとなるボスは殺害禁止となっています。 ・キャラクター選択 5人いるキャラクターの性能バランス差がかなり激しく 、ソロプレイでは殲滅力や破壊力の高い強力なショットガンに加え、貫通キル&長射程の狙撃も可能な高性能のスラグ弾も使えるブリーチャーほぼ一択というバランス。 命中率の高い狙撃の使えるアサルター、エージェントファーギーあたりはマップによっては使えなくもない程度。シールド、レコンあたりは普通に敵を倒すのも辛くCO-OP向けキャラという印象が強い。 ・レベルとアンロック要素 レベルアップやアンロック要素あり。チーム共有スキルや個人スキル、武器や装備品の解除など。シールドフラッシュやブリーチチャージなど、アンロックできるガジェットや固有能力にR6シージを意識したと思われるものもあり。 隊員が死亡でロストするというオリジナルにあった要素はなくなっています。死んでも経験値は入るので気軽にデスしよう。 ●タクティカルアクションゲームとしてどうなのか 敵を倒した時や人質を解放した時に画面左上のゲージがたまり、これを消費して補給や支援を受けられるシステムあり。回復やリスポーン・スナイパーによる狙撃など、これらを使いこなすことが攻略のカギにもなっています。 ただ全体的にとれる戦術の幅が余り広くなく、ドアをぶち破りながら部屋に突入しては撃たれながら素早く敵を殲滅してゲージをためアーマーや体力を回復...という力押し気味のプレイスタイルになりがち。 人質がいる部屋、殺害禁止の敵や、強めの敵が多い場所で少しギアの使い方を考える程度でしょうか。 綿密なプラン&ゴーがウリのオリジナルタイトルとは本当に別物と考えた方が良いです。 ただ全ステージ星3評価を狙うならある程度戦術を練る必要もあるでしょう。 タクティカルゲーっぽい見た目とは裏腹に全体的に大味でカジュアル。良く言えば気軽にプレイできる内容ではあります。 友達とCO-OPでやるならこれくらい大雑把な方がストレスもなく気楽にできて良いのかもしれません。 チャプターやステージごとのテーマや大まかな流れはあるものの、会話シーンやストーリーらしいストーリーは無いため気が向いた時に少しずつ遊ぶのにも最適です。 オリジナルほど腰を入れずに適度にサクサク遊べるゲームとしては悪くない印象。 ・その他、おまけ要素 ローグライク(ライト)風のエンドレスモードあり。 他にゾンビモードなどもありますがマップが使い回しな上に星も追加獲得できないのでプレイする意義が見いだせるかは人によりけり。 ワークショップ対応、レベルエディタやユーザー作成マップなどあり。すべて表示閉じる
ちょっと触っただけだけど、前作に比べてプレイ感が全く変わってる。 自分には合わなかった。 戦略ゲームではなく、ファミコンのアクションゲームになってる。すべて表示閉じる
クラスごとの性能について ・アサルター 武器はサブマシンガンを装備し、特殊攻撃で狙い撃ち(出は遅いが高威力)を使える。 1発あたりの火力が小さいため連射することになるが、このゲームは連射し続けると精度が大きく下がるため適度に指切りしたほうがいい。 ・ブリ―チャー ショットガンを装備可能なため、近距離での瞬間火力が非常に高い。 特に人間を一体貫通するスラグ弾が強力であり、序盤~中盤の難易度を大きく下げてくれる。 一方で人質を誤射しやすい、後半増加するアーマー持ちの敵には散弾の効きが悪いなどの欠点も存在する。 ・シールダー シールドを装備可能なクラス。耐久力増加のスキルを取得すれば他のどのクラスよりも粘り強く戦える。 武器は基本的にピストル系であり瞬間火力が無いため、こちらに突進してくる系の敵とは相性が悪い。 敵に近づかれたらキックやシールドバッシュで押し返したい。 ・エージェント・ファーギー FBIの人。しゃがみながら移動キーを押すことでロールすることができる。 シールダーと同様武器は基本的にピストルなため、対集団だとやや辛い。 ロールである程度ダメージを軽減しつつアキンボやクルツで暴れよう。 ・レコン 武器は消音器付きサブマシンガンを用い、ドア付近で↑キーを押し続けることで静かにドアを開けることができる。 彼の獲得可能なスキルのうち「敵の反応を0.5秒遅らせる」がなかなか強力であり、上のドア開けと併用することで被弾をより減らすことが可能となる。 ・オフデューティーガイ 半ズボンの人。初期の性能はアサルターと似ているが、レバーアクションライフルとダメージ上昇スキルを用いることにより非アーマーの敵を1発で倒すことが可能となる。 また、狙い撃ちを用いることでアーマー持ちの雑魚も1発で倒すことができるため、安定感が高い。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ステージごとにやりやすいクラス・やりにくいクラスはあるかもしれませんが、全体的にどのキャラでも楽しめるいいバランスだと思います 個人的にはレコンとオフデューティーガイがおすすめですすべて表示閉じる
うーん 飽きる 箱に入って皆殺しの繰り返しと感じるすべて表示閉じる
アプリと同階層にあるchangelogより、初周クリア時のVer.は1.0.4。 初周に要した時間は約9時間。 ランダムマッチなどを経てVer.1.0.5にて全実績解除、所要時間は約25時間。 最適化すれば15時間ほどで全実績解除できると思われます。ファイルサイズは63MB。 Pros: 戦術の幅が増える協力プレイ 射撃時のリコイルコントロール 2Dながらも多彩な攻略方法を許容する多くのステージ 絶妙な加減の難易度 懐かしさを覚えるも緻密なドットグラフィック キャラクターカスタマイズ Cons: データの巻き戻りがあった リーダーボードの存在感が薄い スナイパーサポートキル実績 万人向けの調整が光る協力プレイが楽しいタクティカルアクション 本作はルーマニアのブカレストに拠点を置くKillHouse Gamesによって2014年にリリースされたDoor Kickersから派生したスピンオフ作品。現在のアメリカのどこかでSWAT隊員(1名はFBIエージェント)が犯罪者と戦うという設定。前作が見下ろし型だったのに対し、今作は横スクロールの2Dタクティカルアクションです。制作はPixelShardとの共同開発。ローカル/オンライン協力プレイにも対応。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1210448976 プレイヤーキャラとして使用可能なクラスは5つ。Assaulterは長距離戦、Breacherは近接戦、Shieldは防御、Reconは偵察、Agent Fergieは格闘戦に優れており、バラバラの個性となっています。それぞれが固有の武器を持ち、武器ごとでステージ中に使用できるスペシャルアビリティが異なっていたりします。ちなみに性別は男性3名、女性2名。この辺も近年のジェンダーに配慮されている感じ…。 クラスごとにレベル(レベルキャップは17)も存在し、レベルごとにもらえるスキルポイントを割り振っていくことでキャラクター強化を行えます。スキルポイントを最大まで割り振っても全てのスキルは得られない仕様になっており、装備に加えてプレイヤーごとのビルドの多様性とリプレイ性に繋がっているように感じました。一度割り振ったスキルポイントの振り直しはいつでも可能です。 ロケーションとしては、バラエティに富んだ5つのエリアに12ステージずつの合計60ステージ。またそれぞれのステージでクリア条件が異なり、主に人質救出、爆弾解除、犯罪者の制圧、首魁の逮捕の4種類に分かれます。あるときは天井の窓ガラスを割りながら、またあるときはドアを蹴破ったり、爆破しながら突入して目的を遂行します。特に協力プレイ時はソロプレイではできない陽動と強襲の取り得る選択肢が増えるため、いつも以上に興奮したゲームプレイが堪能できます。ちなみに協力プレイでよくある光景として、BreacherのBuckshotで壁を撃ち抜くと同時に人質も木っ端微塵になってしまうのには、不謹慎ですが笑ってしまいます。 アクションの挙動はとても軽快で親しみやすいです。FPSのようにフルオートで打ち続けると収束率が落ちてくるため、適度にマニュアルバーストを挟んでリコイルコントロールを要したり、マガジン残弾を見てリロードのタイミングを計る必要があったりと、見た目に反して凝っているところに痺れました。敵を倒し続けると溜まっていくSP(ストラテジックポイント…だったかな)で物資要請や倒れた仲間の蘇生、視認できていれば窓のない部屋だろうが撃ち抜く強力無比なスナイパーサポートなどが行えます。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1512369660 全編を通じてほぼほぼ大満足な仕上がりではありますが残念だった点も記載しておきます。一つ目は先ほどのスナイパーサポート。挙動自体は何も問題なく「楽しい」の一言なのですが、実績解除をする人にはこれが苦痛になるかもしれません。ランダムマッチなどに浮気しなければ、15時間~20時間ほどあればゲームのほぼ全ての要素を触りきること(実績としては、スナイパーサポートで1000キルする実績が一つ残る状態)ができます。スナイパーサポートは必要なSPの量が多く、また1回で3体の敵までしか葬れません。大量にSPを供給できるステージは限られており、ランダムマッチでは凄まじいスピードで人質諸共、犯罪者が駆逐されていくのでアテになりません。私が利用したのは4-10ですが、ソロだと4分~4分半、最適化された協力プレイでも1分半強で計6回の18キルです。実際には画面遷移の時間なども含まれるので、これよりも多く時間がかかります。この実績のために数時間同じステージをルーチンワークするのはとても疲れました。300キルぐらいの設定が妥当ではないでしょうか。 上記に関連して、進行度のセーブはステージクリア後の選択肢を決定すると右下にアイコンが表示されるのでそこでセーブされていることが分かります。ゲーム進行状況を保存しているインゲームのセーブと、実績などWebブラウザなどから外部閲覧できるセーブは保存箇所が異なるのだと思います。先の実績解除を行っているとき、645キルまで5時間ぐらいかけたところで一旦小休止のためゲームを終え、改めて再起動すると161キルまでデータが巻き戻っていました。そこから再度1000キルを目指すのがしんどかったです。リアルの時間を浪費させられるのは本当につらい(やらなきゃいいじゃんという意見はその通り…)。 ステージクリア後、ステージ選択画面でMeleeボタンを押す(任意)とステージクリアのスコアを閲覧できますが上位10名程度しか表示されません。競技性よりもエンタメ性を重視した意図かもしれませんが、ステージクリア時にクリア時間などは表示されますが、スコアに関しては表示されていません。別にスコアアタックする訳ではないですが、たまたまランキングに載ってたら嬉しいじゃないですか。それに気付くチャンスもない。せっかく作った仕様が形骸化しているので大変勿体なく感じました。 アクションゲームなので明確なストーリーみたいなものはありません。日本語にも対応していません 9/25に日本語対応。しかし、本作はそんなことを全く感じさせず、ご友人と一緒に遊ぶゲームとしては非常に高い満足度をもたらしてくれます。ドット絵は懐かしさを覚えつつも緻密に描かれており、オンライン協力プレイやメカニックと相まって新しさと古さがうまく融合しています。ゲームボリュームとバリエーションから考えれば定価設定も納得で、コスパは高いと言えます。実績にこだわらなければ文句なしにオススメです。 P.S. ストアページの「古い学校」を守りましょう、って…すべて表示閉じる
はちのすにされてすぐしぬ どうやってこうりゃくするゲームなんだすべて表示閉じる
あのDoorKickersが横スクロールアクションになって帰ってきた! アーリーアクセスだが現時点でもステージは多いので普通に遊べるし、 COOPで二人プレイすることで陽動できたり意外と奥深い。 DoorKickersで出ていたガジェットが出てくるとニヤニヤできるぞ。 プレイヤーはアサルト・ブリーチャー・シールドの3兵科が使用可能。 アサルト :近~遠距離まで幅広く対応でき、隙が最も少ない。連射しすぎるとブレが出るのでバースト撃ちを意識しよう。レーザーサイトによる狙撃でちょっとずつ進め! ブリーチャー :ドアを自前で速攻破壊可能かつ、近距離では一撃で倒せるがポンプアクションはツライか。弾が散らばるので人質救出作戦には向かない。スラグ弾で遠距離貫通攻撃可能。 シールド :しゃがみ撃ちで安定性一番。ただし、敵が群れてる所では押されるため工夫が必要。特に近接特攻タイプが揃うと不利。シールド毎に異なる効果があって戦略広がる。 ガジェットは現状では2種のグレネードとブリーチングチャージのみ。 グレネードは意外と爆発が速いので突入時にも使える。フラッシュバンは人質救出でお世話になりやすい。 室内の状況が分かるならブリーチングチャージがおススメ。 ただし、どちらも室内の状況が分からないと使いづらいので先行偵察のスパイカムはよ。 また、敵を倒したり人質を救出することでポイントが溜まり、アーマー補給や体力回復が可能。 最大消費ではスナイパーによる援護、ドラゴンブレス弾、シールドにサブマシンガン装備など結構多彩。 個人的に横スクはステルスと相性がいいと思ってるので、将来的にはステルス兵科やピッキングなんかも出てほしい。 あと、ハンドガンがないのはちょっと寂しいかな。マガジンが空になったら負け確に近いし。 最後に近接の敵は移動スピード速すぎない?段差があると棒立ちになって移動してこないし。 どう見てもおクスリキメてますよ(ある意味正しいのかもしれないが)。すべて表示閉じる
ゲーム自体非常に完成度が高いですが、操作がしずらいです。 そういう意味では人を選ぶと思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の投票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。