
ドラゴンエイジ:オリジンズ アルティメットエディション
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ドラゴンエイジ:オリジンズ アルティメットエディションについて
最後のグレイ・ウォーデンの一人として、内戦で分裂した土地をまとめ、アークデーモンを倒そう。世界を探索し、難しい道徳的選択を重ね、巨大な敵と戦う。 Ultimate Editionには本編、Awakening、9つのコンテンツパックが含まれる。 SteamのPC版はシングルプレイヤー対応。 プレイヤー評価:28,825件中、好評率85%。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥4742024-06-20 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
ほか1言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
収録内容とモード
Ultimate Editionには『Dragon Age: Origins』本編、拡張パックAwakening、9つのコンテンツパックが含まれます。Steamではシングルプレイヤー対応です。
言語
英語のフル音声に対応しています。対応インターフェース言語には英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語が含まれます。
03よくある質問
どんな物語ですか?
最後のグレイ・ウォーデンの一人として、分裂した土地をまとめ、アークデーモンを倒す物語です。
どのような試練がありますか?
複雑な道徳的選択と、巨大で恐ろしい敵との戦闘が紹介されています。
Awakeningの内容は?
Awakeningではグレイ・ウォーデンの物語が続き、司令官となってアマランシンを探索します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 7件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
2025年にプレイする価値はない クエストもダンジョンも移動も会話もコーデックスも、全てが冗長。戦闘、操作性、シナリオ──どれをとっても純粋にゲームとしての質が低い。 60hプレイしたが、戦闘に拡張性はなく、シナリオにはフックがない。「俺の考えた最強の〇〇」設定を一方的に押し付けられるだけ。 “2009年製のゲーム”ではなく、“当時から更に懐古厨に向けた作品”であることに留意が必要。 〇操作性 ・インタラクトはフィールド上だとrmb(?!)で、アイコン等のUX上はlmbという謎仕様。マウス操作のカスタマイズも左右反転以外は不可。 ・rmbがインタラクト/移動なため、感覚的にキャンセルができない。 ・カメラはマウスカーソルに追従せず、フォーカス機能もない。カメラがキャラにバインドされており、カメラ外の離れた対象にはインタラクトする術がない。 ・移動がwasdですらない。キーバインドで変更できるが、rmbで常時カメラを回転させながらwをホールドして“前”に進むのが基本操作と思われる。なお、上述のカメラが理由でクリック移動は制限あり。 〇戦闘 ・当然2009年製クオリティのAI。 ・インタラクト状態だとAIがoffになる。都度一括選択をoffにする必要があり、操作中のキャラはマニュアルが必須。 ・スタックや遮蔽で入力したコマンドが実行されない。そのくせ障害物に対して空振りし続ける。 ・戦闘ログがない。どの攻撃が有効/無効なのかわかりづらい。 ・敵のステータスを確認する術がない。次の行動も表示されないため、呪文の詠唱に合わせて攻撃を相殺するような立ち回りは厳しい。先手必勝。 ・スキルの種類が少ない。試行錯誤のしようがない運ゲー。 ・HP/スタミナ/マナは画面上部なのに対し、スキル(クールタイム)バーは下部のため、視認性が悪い。 ・一つのダンジョンで途方もない数の雑魚戦を強いられる上、持久戦の頻度が高い。 ・メイジがディーラーでありヒーラーでありバッファーでありデバッファー。そのため、自キャラがメイジ以外だと他キャラの操作量の方が多くなる。 〇グラフィック(とクラッシュ ・ハンコだが美人が多く、今見てもキャラグラはいい。 ・デフォルトの低設定だとテクスチャの読み込みエラーが多く、高設定にするとクラッシュしがち(rtx4060ti・i5 14世代 ・クラッシュは、テクスチャ設定を最適化できればプレイに支障が出る頻度ではない。タイミングはロード前後。 〇オーディオ ・コンパニオンのセリフ差分が多くフルボイス。 ・代わりにプレイヤーキャラは無言なため違和感や疎外感が強い。 ・BGMはノイズ。トラックが短く、曲によっては10秒ほどでループするため気が散る。 ・SEの音量バランスが一部おかしい。 例)オーザマーのトラップSEが爆音ジャンプスケア状態。 〇シナリオ ・メインシナリオが起承転結の“起”(「あなたはグレイ・ウォーデンです。戦力を集結してください」)の一点張りで、別の角度からの“起”や“転”がない。 ・話の引き出しが少なく、マクロとミクロでネタ被りしている。 例)マクロ:アリスターとロゲインのどちらをフェレルデンの王として支持するか、ミクロ:ベイレンとハロウモントのどちらをオーズマーの王として支持するか。 ・サブクエストにはストーリーがなく、受注するとマップ上に該当する敵やインタラクト対象が生成されるだけ。 ・メインクエストでは「No」の選択肢が与えられない。サブクエストは拒否することもできるが、プレイ体験を丸々損失するだけで、ロールプレイの幅はない。 ・リニアで緊迫感はないが、時限クエストはあり、時期を逃すと何の情報もないままクエストが失効する。 ・言われた場所にお使いに行き、ひたすらたらい回しにされる旅。プレイヤーに主体性はなく、冒険している感覚は0。 ・設定が雑。 例)キャラメイク時に「男女は平等なものとして扱われている」と謳いながらも、性別による階級と制限が存在している。作中では相続権や襲名権は男のもので、聖職者は女しかなれない。メタ視点だと女キャラだけ露出が高かったりセクハラ発言を食らったりしている。 例)貴族がブルジョアでしかない。一世代で平民から公爵、二世代で王族になれ、一世代で没落する。 例)「グレイ・ウォーデンが王を殺した」という噂が流れている中、ウォーデンの特権を駆使して軍を招集する。 メインストーリーと統合していない雑設定の羅列でしかない会話、バカみたいに長いダンジョンと文脈のない途方もない数の雑魚戦、新作でDEIに染まったのも納得な粗だらけの世界観。 後発の「つまらないゲーム」が何を手本にしてつまらなくなったのか理解できた。 Mass Effectは24年でも楽しくプレイできたが、こちらは脱落。未クリア。 「カットシーンでマウスカーソルが秒で非表示になる」程度しかいいところがない。すべて表示閉じる
タクティカルRPG(PRG+RTS)の名作。 いつの間にかおま国解除されてて驚きました(Ultimate Editionのみ)。 育成要素が多岐に渡っていて、やりごたえが非常にあります。 また、PTメンバーのオート戦闘部分をある程度プログラムできるのが面白い。 公式ではないですが、日本語化可能(2種類存在)です。 途中長すぎて中だるみする攻略エリアもありますが、ストーリーも悪くないです。 続編であるDAI(dragon age inquisition)よりも戦術性は高いですが、グラフィックは10年前という時代相応なのでその点は注意。 DAIにも登場するキャラがPTメンバーとして活躍します。 古いゲームだからなのか、NVIDIAグラボの方は起動しない(エラーログもなし)ことがありますので、その場合はドライバーの更新をすれば起動するようになる可能性があります。すべて表示閉じる
PS3でインクイジションプレイ済み。 画像が綺麗になったということで原点に帰ってみようとプレイ。 でもコントローラーじゃなくてキーボードプレイがしんどい。 コントローラーの設定が済んだら時間かけてやってみようとい思います。 現時点ではおすすめしません。すべて表示閉じる
10年以上前の大作RPG。 そこかしこにバルダーズゲートを意識した造りが見られ、BGが好きだった人は当然楽しめる。本編もDLCも日本語化(DLCは100%ではない)可能なので、RPG好きは今からプレイしても十分楽しい。 圧巻はそのボリュームで、Ultimate Editionというだけあってその名に恥じない内容になっている。DLCに含まれるクエストや番外編も全て遊ぶと、本編だけでも結構な満足感なのに、食後のデザートを何品も食べ続けるような気分になるほど。難易度は本編はノーマルでも結構序盤が難しかったが、DLCのノーマルはやや簡単になっている。物足りない場合は難易度を上げた方が楽しいかも。 戦闘はポーズをかけながらじっくり行動を決められるので忙しくないし、魔法の種類は少ないがBGみたいな回数制限が無くMP(戦闘中でも徐々に回復する仕様)の限り使えるので、難易度を下げればRPG初心者でも楽しめる。また、戦闘用スキル発動中や、とどめの一撃などのアクションがちゃんとあり、なかなか演出が凝っている。 グラフィックは流石に今となっては古めかしいが、ゲーム内の陰鬱で余裕の無い雰囲気が良く出ている。ただ、物語の舞台が小国ということもあり、ステージのバラエティに富んでいるとは言えず、あまり冒険の旅をしているような気分はなれない。 BG同様に登場する仲間たちは個性豊かで楽しいが、システムが非常にシンプルなため職業/役割の種類が限られてしまい、新しい仲間が登場しても「また鎧を着たバカか・・・」という主人公の発言はまさにプレイヤーの心の声を表していると思った。極論、鎧を着たバカ/盗賊/魔法使い、しかいないのでパーティ編成が単調でちょっと面白味に欠けてしまうのは残念。その分、主人公は開始時に出自や職業を自由に選べるので、ここで尖ったキャラにした方が楽しいかもしれない。(主人公のみ話術スキルがあるので、ちゃんと活用できるようなキャラに仕立てよう) 犬を仲間として連れていくことができ、ブサかわいくて好きだったのだが、パーティ枠を一つ占める「鎧を着ていないバカ」なので少し使いにくかった。この犬を連れていけるシステムは非常に楽しかったので、パーティ枠とは関係なく出撃できるとより良かった。戦闘でちゃんと役立つ「ハムスターのブー」的キャラがいると楽しいと思う。 セールでかなり安くなる時もあるが、フルプライスでも十分その価値がある傑作。 古い作品ですがRPG好きには非常におすすめ。すべて表示閉じる
日本語化情報 Dragon Age 第16章 で検索 他のはリンク切れてましたすべて表示閉じる
ありとあらゆるRPGの中で最も「人間関係がめんどくさい」ゲーム まずテキスト量が膨大すぎる。あらゆる会話に選択肢がついてきて凄まじい量のバリエーションがある それ以上にヤバいのは、仲間になるあらゆるキャラクター10人ほどにそれぞれの倫理観・宗教観・恋愛観・政治思想があって、同じような選択肢でも反応が全然違う プレイヤーがした行動に一々いちゃもんつけてきたりするし、仲間同士で喧嘩したりする だからプレイ中いつも仲間を気遣う必要があり、奇人変人ばっかりのサークルでまとめ役をしているような気分になれる 別に全員に好かれなくてもクリアはできるし損はしないけど、ずっと一緒に冒険してると「こいつ嫌なヤツだけど強いからいい感じになだめとこ」みたいな気持ちに勝手になってくる 最初「めっちゃ良い奴じゃんコイツ」と思ってたキャラでも「あれ...なんかヤバい人?ごめんやっぱちょっと付き合うの無理かも」とかもあったりする こんなリアルな人間関係の感覚は今までのどのゲームでも味わったことがない 高校生のときにこのゲームに出会えたおかげで今や僕も立派な八方美人です あ、あと戦闘とストーリーとサブクエもおもろいですすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーレビュー原文。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。