
ドラゴンエイジ™: ヴェイルの守護者
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ドラゴンエイジ™: ヴェイルの守護者について
ロークと7人の仲間を率いてセダスを進み、解き放たれた2柱の神に立ち向かいます。クラスと種族を選び、能力を伸ばしながら、素早い攻撃、パリィ、回避、仲間のスキルを戦闘で組み合わせます。 Steamレビュー41,514件中、67%が好評です。 Steam PC版の発売日は2024年10月31日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥2,8472026-06-18 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-20
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーRPGで、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
日本語インターフェースに対応しています。日本語音声の記載はありません。
03よくある質問
物語の内容は?
ロークとなり、7人の仲間を率いて、選択がセダスに影響する物語を進めます。
戦闘の仕組みは?
戦士、魔道士、ローグからクラスを選び、攻撃、パリィ、回避、仲間の能力を組み合わせます。
仲間と関係を築けますか?
はい。仲間の物語を通して関係を深め、友情や恋愛に発展させられます。
“Looking for an action-fantasy RPG that looks gorgeous, carries a marquee score, and plays smooth — and you're not lugging a decade of series baggage? This one fits. But if you came for the pause-and-command, grimdark CRPG of Origins, brace yourself first.”
編集部の総評
Eighty from the critics, sixty-eight from the players — a rare fracture

Lay the numbers on the table. Veilguard sits at 84 on Metacritic and an 80 top-critic average on OpenCritic, level with Inquisition's 84 — the press handed it a "solid mainline sequel." Cross over to the players and Steam's long-run rating is just 68 percent, tagged Mixed. That fracture between critics and community is the most telling thing about the game, and even EA eventually filed it under commercial disappointment.
Why the split? Because the critics were grading "is this game well made" — combat, visuals, score, signposting, all of it on point — while the veterans were measuring "is this still the Dragon Age I knew." Pause-tactics gone, the grimdark dialed down, choices hollowed out, the lore only ever skimmed. One game, two different rulers, two different scores.
It is a competent action RPG and not necessarily a competent Dragon Age sequel, and both of those can be true at once. The series chased a wider, smoother, more action-forward audience, and it caught them — at a cost the old guard tallied very differently. The commercial shortfall that followed, and the studio turbulence after it, is the kind of outcome that happens when a sequel wins the review average but loses the fanbase's sense of ownership.
Who falls for it, and who should brace first

So should you buy it? Depends who you are. If you want a third-person action-fantasy RPG that looks gorgeous, carries a marquee score, and plays smooth — and you aren't hauling a decade of franchise baggage — this is a fine pick. Seven character threads will hold you across thirty or forty hours, and newcomers in particular tend to be won over by the sheer level of finish. Its official companion podcast, Vows & Vengeance, even took a Best Audio award at the Tribeca Festival; the production values are no bluff.
But if you came for the grimdark CRPG of Origins — the pause-and-command strategy, the heavy moral choices, the dense worldbuilding — then take the warning early: the game walked away from all of that, and it is not the entry built for you. In the end it reshapes a veteran strategy RPG into the smoothest-playing action adventure the series has made, splitting hard from Inquisition's open-world path. That direction is a delight for the newcomer and a bittersweet pill for the faithful. Settle which one you are before you check out, and your experience won't end up pointed in the wrong direction. Go in expecting a sleek modern action RPG with a great-looking world and a film-grade score, and you will likely come away happy; go in expecting Origins reborn, and the disappointment is baked in before the title screen. The game is exactly what it set out to be — the trouble was only ever that not everyone wanted that thing.
Its place in the series — a bet on direction that won the press and lost the faithful

Pull back to the whole of Dragon Age and Veilguard is destined to be its most divisive entry — not because it's bad, but because it pivoted so completely. From Origins in 2009 to Inquisition in 2014, the series kept oscillating between strategy RPG and action, and this time it simply strode all the way to the action end and pulled the pause button out by the roots. That was a bet on direction: a wager that the new audience outnumbers the old one, that slickness sells harder than depth.
The bet half paid off. Critics endorsed the finish, and the 84 on Metacritic is real validation; but a sizable chunk of the diehards a decade of games had built up didn't follow, and the 68 percent Steam rating and EA's own "commercial disappointment" are the bill for the turn. It ends up an instructive case: a sequel that's genuinely well made on its own terms yet reads as a rebellion when slotted back into the series' lineage. Looked at years from now, it will likely be remembered as the boldest — and most fracturing — turning point Dragon Age ever took.
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
いつものドラゴンエイジではないが 「ゲームとして」は面白いと思う しかし 皆さんおなじみのDEIのせいでシリーズの持ち味であるストーリーは壊滅的 とくにある仲間は世界がピンチなのに「性」のお悩みばかりで 呆れを通り越して吐き気すら感じる ストーリーなんてクソ喰らえの方はセールの投げ売りの時に買ってもいいが ストーリーも大事にしたい方このページを閉じることおすすめするすべて表示閉じる
まだ全然やれてないけど所感 前作からたぶん10年くらいを経て発売された待望の続編。当時18歳の女子高生だった僕は今でも18歳の女子高生です。 最近のバイオウェアさんはあんまり評判よくないので正直かなり不安でしたが、内容は完全にドランエイジで相変わらず新規置いてけぼりの展開。それでいいんだよ。 ゲームシステムとしてはDA2っぽいん感じなのでDAOやDAIを期待していた人はちょっと残念かもしれないが、そこはファンの気合で乗り切ってほしい。 戦闘システムも前作から刷新されており、完全にアクションよりというかアクションでいいと思う。ジャスガとかあるし。まあアクション苦手でも難易度いじればどうにかなるので問題はないと思う。難易度高めても、味方は無敵っぽいのでどうにでもなりそう。 ストーリー的には最初にふれたとおりドラゴンエイジ感満載で満足だが、前作のような組織立ち上げ成り上がり感はないので前作のそういうところ好きだった人は再度残念になるかもしれない。 さて、総評としてはどうかという話だが、 ドラゴンエイジファンは買っとけ。今までの謎が結構わかるしワクワクする。 そうじゃないならお勧めできない。 せめてインクイジションやってはまれたらおすすめ。 つまり僕自身もドラゴンエイジじゃなきゃ買ってないって話ですね。 GOTYは無理だと言っておく。 ----------------------------------------------------------------------- クリアしたの追加レビュー。 いや~クリア前にも述べていた通り、ほんとにドラゴンエイジファンはやるべき。大きな主題の物語が終わると思っていいよ。買えよ。 といってもまだまだ謎というか解決すべき話とか、興味深い情報が出てきてたりといろいろあったりするので、続編は期待できそうというか、ある断言できる。 ここで僕の考察を披露してもいいけどレスバするなら匿名がいいので5chで待ってますね。 お前が始めた物語だろ、ってハゲに言いたかったな。 そして最後に、 こんだけほめたけどファンゲー過ぎるからGOTYは無理だ。すべて表示閉じる
現状、キャラメイクで下着が規制されています。男性()を選んでも上半身裸に出来ません。EAに問い合わせ中ですが、気になる方は様子を見た方がいいでしょう。キャラメイク自体は楽しいですが、タトゥーや傷跡が見えないため楽しさ半減です。 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 追記1 ゲーム内容はなかなか楽しいです。 パフォーマンス問題やクラッシュ等も遭遇せず、極めて安定しています。 規制が修正されれば、サムズアップに変更します。 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 追記2 66時間でトコロテンの全実績解除。DEI臭さはあるものの、非常に良質なARPG。ドラゴンエイジと言いうよりマスエフェクトファンタジー版といった塩梅。アクションと探索は楽しいが、レネゲードな選択肢が少なかったり、ロールプレイの幅は狭い。良くも悪くも非常に現代的な作品。すべて表示閉じる
クリアしたのでレビュー。 最後の3時間に面白さの全て、Dragon Ageらしさの全てが凝縮されており、そのための前座として60時間のプレイが存在しているという作品でした。最終ミッションに入るまでは30点~40点ぐらいのゲーム体験で、クリア時点で90点台を付ける感じ。途中でプレイを投げ出すのは勿体ない…んですが、正直なかなかクリアまで継続する人が少数派になっちゃってるんじゃないかなと思います。 シリーズファンならセールかかってからでもいいのでぜひ通しでプレイをお勧めしたい。本作ではDragon Ageシリーズの世界の謎が大きく解かれるのと、戦慄の狼とブライトにまつわる物語が本作で決着を見ます。シリーズファンならその結末を知るためだけに完走が出来ると思うので。 一方、作品そのものの全体の出来は正直あまりよろしくないので、Dragon Age未体験の方にはあまりお勧めできません。面白くなるまでにとても時間のかかる作品だったので。 ・戦闘に関しては平凡なアクションRPGという感じ。アクション重視よりも、昔のコマンド重視のほうが独自性あって面白かったのでは… ・スキルツリー & ビルドは面白くなるのはかなり後半になってから。レベル30越える & 装備が充実してこないとあんまりスキル振っても強くなる実感に乏しかったです ・ストーリーとキャラクターの掴みがダメすぎる。キャラクターの魅力をすぐ分からせるっていうパワーとか、納得力の高い演出とか、緊迫感を感じさせる脚本とかに全然なってない。特に序盤がひどいので、そこでレビューしちゃうと駄作扱いになるのも納得です。すべて表示閉じる
戦闘は悪くなく、まあまあ面白いです。 元々同性愛要素があるゲームなのですが、 初期メンが①義足の男か女か不明な黒人、②ドワーフ女、③エルフ女となっており、 昨今のポリコレ物にありがちな多様性を謳いながら偏ってる編成になっているなー…という印象です。 オリジンズからいるモリガンは今の進行度合いだと多分一番女キャラで美人だと思う。 下着の件とか訳の分からないおま国が入ってるぽいので、現段階だとおすすめはできないかな。 メタスコアが80点ぐらいでしたっけ?割と妥当な評価って感じがします。すべて表示閉じる
まだ起動してちょこっと触っただけですが結構なスペックを要求されます かなりのCPU依存型です とくにCPU使用率はi5-13500の私では起動時100パー ゲーム時90パーを超えてます 目安としてはサイパンを中設定で問題なくうごかせるぐらいのPCが最低ラインです。 その程度のPCをお持ちならオススメできます。すべて表示閉じる
ゲームの面白いつまらないの前に、ジェンダーがどうだのバイナリーが何だのクソみたいな思想が盛り込まれてるせいでゲームの内容に集中できない。 タイムズ紙でGoTYに選ばれたらしいけど、このゲーム評価してるやつはバカしかいないのか?すべて表示閉じる
ポリコレユーチューバーに騙されるな。ゲーム自体はかなりの良作。 トータルでは前作に及ばない。後半のストーリーなどは微妙。 ノーマルクリア済み。基本前作との差を書きます。 非常に後半弓が強すぎなくらい弓が楽しかった。前半の弓メインはきつい。 ■重要■ ポリコレ云々と言われているが、ゲームとして純粋に見た場合はかなり良いゲームです。 ポリコレ要素があるとすれば、キャラグラフィックと分岐によるシナリオ部分に少し。 前作と比べ硬派なイメージのゲームから、カジュアルな良い子のゲームっぽさがでてるのが個人的にはマイナス。前作を100として キャラグラ-10 ストーリー -10 背景グラ+10 戦闘+5 結論的大枠 ・全体的には前作インクジションが100なら85-90点 ・ゲーム部分、特に戦闘は前作より良い面がある ・PTが4人から3人に一人減った ・仲間は無敵で前作のような、死んだら起こすはなく、カジュアルになった ・クエスト攻略で行き先がある程度表示さ便利になった ・ストーリーはアレ要素か?仲間のメンタルをいたわり良いイベントもあるが・幼稚な気が ・同じ装備を集めてランク10までアップグレードするシステム ・ドラゴン自体はたくさんで出てくるがパターンがある程度限られる ・背景はUE5による超繊細、黒神話、ホグアーツ以上? マイナス要素 ・キャラグラが明らかに日本人好みではないのでポリコレと言えばそうかも ・会話部分がかなり長いのであまり読まない私にはマイナス ・前作のような硬派ダークファンタジーでなく、仲良しメンタルケア プレイ ローブ、前作同様チャージ弓目的で育成 しかし、最初は二刀流短剣が便利で強い、弓は最初は微妙あとからかなり強くなる 弓が強くなるのは中盤以降スキルとユニークがそろってから 特にドラゴン戦においては短剣などでスタンを貯め倒れると弓で急所を狙うスタイル 攻略ネタバレ 他の職やってないが、対ドラゴン戦は弓が最強だと思う ・一度に3発打てるユニーク弓 ・矢最大値を20以上にし、最大値が上がるごとに4%強くなるスキル ・急所、クリ、スキルごとに攻撃力アップなど一点集中で極める ・ドラゴン急所に9999x3ダメージ連発 ユニーク弓強すぎ ------------------- 総評 ゲームとしてはかなり良い。 普段サブクエストとかまったくやらないけど、何故かぜんぶやっている。 仲間無敵よりは、仲間を死んだら起こすタイプの方がよかった。 前作が良かっただけに、今作は悪くないが残念。もっとやれただろうと思う。 が、やはりキャラグラの方はもっと頑張らないと売れなさそう。 基本ストーリーは読まずに全飛ばしでよいかもしれない。だるい会話が多い。 DLCが出たら買う予定すべて表示閉じる
戦闘システムは直感的で前作とは全然異なり、爽快感半端ない!! でも・・・でもね・・・・プレイ時間15時間 【GOOD】 爽快感ある操作性 【BAD】※メモリ64GB NVIDIA GetforseRTX2070 1.セーブ画面でちょっとトイレ言ったら画面が真っ白で音声だけ聞こえる状態でフリーズ 2.コンテニューしたら作成したキャラがデフォルトキャラに戻ってる 3.街に入ると建物が表示されるの遅くてひどいと落下判定 4.やたらオートセーブ入るのに水晶全部壊した!セーブ→コンテニューしたら水晶一つも壊れてない 5.コンテニュー・ロード選択で「読み込みできません」で起動できず 6.FF13を思い出す決まったルートしか行けないお使い状態 前作の様に馬か乗り物でのフィールド移動があると思ってた! 7.装備がダサすぎる 重ね着モードがあるんだけどそれすらもダサイ そして重ね着すると物理死ぬのでマント動かない 8.セリフがおかしい。何度読み直しても意味不明な内容。 自動翻訳を通したみたいな感じ。 キャラのバックボーンを知るのが大好きだけど移動中に意味不明な字幕を追うのもホント大変 9.進行不能バグも多い。ムービーやセリフの前に敵を倒すと進行不能になり出ることもできない。現在3回目で正直ロードする気がおきなくなってる そして何と言ってもキャラがブサイクすぎる・・・・(男女含め) ゲームの中くらい全部美形の世界じゃダメっすかね? リアルから離れて楽しみたいのに夢すら見られないのかい・・・ スタートして10時間くらいは女性のみ 当方女性のため男性キャラを待っていましたがやっと出てきたルカニスM字ハゲ!そしてちっさ!! ヒロインよりちっさ!! 最後のメンズはまさかのおじいちゃん・・・ もうガックシ・・・ 前作も選択肢少なかったけどもさ、カレン枠あると思うじゃん!! 爽快と言えるアクションだけどあっちこっちいかないといけないのにやることは一本調子で飽きてきちゃう。 没入感も微妙・・・・ 冒頭の衝撃はヴァリックのビアンカが木っ端微塵になるとこ 思わず叫んでしまうほど衝撃だったのに、ヴァリック全然その件に触れない もっと悲しむんじゃないの?インクの時のヴァリックと全然違う。 あとそばかすとか、白斑にこだわるならさ男性キャラの手の甲の血管とかもちゃんと描いて キャラを汚くすることに情熱をかけてるように見える。 それと時代なんでしょうけど、ジェンダー関連の文言がしつこい 差別する気もないけど好きで見たいわけでもない。 少数派のために多数派が我慢しろって感じがしました。 わかってたら買わなかったな MOD待つことにします バグはゲームの華と思ってるけど・・・・ 爽快操作以外はストレス溜まるのでそれでも良ければおすすめかなすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
